改造推奨肉人形制作編
「……はぁ……はぁ……」
薬を打たれ熱くなった身体を抱き、雪美はどこか眠たげな目を潤ませ息を荒くしていた。
「お人形さんみたいだねぇ♪」
「あ……?」
まだ膨らむ前の小さな裸の乳房を上から押さえ込むように触られ、雪美は小さく唸った。
「……うぐぅ」
どこかのんびりした反応にキモオタはグフフと笑った。
「このスローペースの反応、今まで犯してきた女の子とちょっと違って新鮮でしゅ♪」
「……」
目から涙が浮かんだ。
「やめ……て……ウジュ!?」
キモオタの臭く分厚い唇が雪美の小さな唇を塞ぎ唾液をすすった。
「うじゅぅじゅじゅうぅうううぅぅう♪」
口の中を無理やり吸われ舌がキモオタの口の中に入った。
「うじゅじゅじゅううううぅううぅぅ♪」
雪美の甘い舌を歯で甘噛みしながらキモオタはウットリした。
「うぐぅ……」
「ぷはぁ♪」
苦しそうに息を吐く雪美にキモオタは唇を離し涎を撒き散らした。
「可愛いでしゅねぇ♪」
雪美の薬で敏感になった乳首をギュッと引っ張った。
「うぐぅ……」
雪美の顔が恥ずかしそうに赤くなった。
「ふふっ……♪」
乳首をグリグリと弄り、ギュッギュッと引っ張った。
「……うぐぅん」
苦しそうに歯を食いしばる雪美にキモオタはもっと苛めたくなり笑った。
「ほら、もっと周りましゅよ♪」
雑巾でも絞るように乳首を捻った。
「い、いたい……」
涙を浮かべる雪美にキモオタは満足げに笑った。
「本当に可愛いんでしゅから♪」
乳首を離し、ベロッと舐めた。
「しっかりボク好みのお人形ちゃんに作り変えてあげるから楽しみにしててね♪」
「……」
キモオタの恐ろしい目を見て、雪美はゾクッとした。
「プロデューサー」
大好きな男性の顔を思い出し、雪美は真っ青になった。
「あぁぁ……はぁぁ……」
身体を壁に磔にされ乳首に牛に使いそうな搾乳機を取り付けられると雪美は有無を言わさず薬で発達した乳腺から母乳を搾り取られていた。
「く……るしぃ……」
無理やり搾乳される自分の乳房に雪美は息を荒くした。
「……あぁぁぁ」
同時に肛門に取り付けられたチューブからドロドロした液体を流し込まれ、腹をググッと膨らんだ。
「おなか……くるしぃ……」
胸が張り、腹も膨らみ、雪美は訳の分からず涙を流した。
「ごめんねぇ♪」
雪美の乳房から絞った母乳をコップで飲んだ。
「母乳を絞りすぎて栄養失調で死なれても困るからお尻から常時、栄養が送れるようにしてるんだよ♪」
肛門の中に流れる栄養剤が更に腸内を満たし腹を膨らました。
「あぁぁぁ……」
妊婦のようになっていく雪美の小さな身体を見て、キモオタはニヤッと笑った。
「うじゅぅ♪」
唇を塞ぎ、雪美の乳房から絞った母乳を雪美の甘ったるい口の中へと注ぎ込んだ。
「うじゅぅうぅぅう!?」
無理やり自分の垂れ流したミルクを飲まされ雪美の顔が真っ青になり鳥肌がたった。
(き、きもち……わるい……)
寒気すら覚える口移しに雪美は腹の中に流し込まれる栄養剤も忘れ強い吐き気を覚えた。
「ぷはぁ……♪」
唇を離すとドロッとした甘ったるい母乳を唇の端から垂らした。
「けほ……けほ……」
雪美も無理やり自分の母乳を飲まされ可愛く咳をすると恐ろしげに笑うキモオタを見た。
「美味しくなかったでしゅか、雪美たんミルク?」
「ウグゥ……!?」
未だに腹の中に無理やり流されるジェル状の栄養剤と母乳を搾られる感覚、そしてそれを飲まされた嫌悪感に吐き気を覚え、真っ青になった。
「たすけ……て……」
薄っすらと流れが涙が宝石のように輝いた。
「あぁぁぁぁ……」
母乳を絞り終わると雪美は腹の中に溜まったジェル状の栄養剤の腸内が圧迫され、身体を丸めていた。
「く、くるしぃ……」
まるで石でも入ってるように重く鋭い痛みが腹の中で暴れ、涙が溢れた。
「どうでしゅ?」
妊婦のような腹を支える雪美を見て、キモオタは邪悪に笑った。
「その栄養剤にはお通じが良くなる薬も入ってるんだよ♪」
「……おなか……いたい……」
尻を高く上げ、腹をなるべく楽にしようとする雪美の無様な姿を見て、キモオタはクスクスと笑った。
「無駄だよ♪」
「うぐぅ……」
肛門に蓋を締めるように固くなって腸内から飛び出た固形型のジェルを突っついた。
「特別性の栄養浣腸ジェルでしゅからねぇ」
グリグリと固まったジェルを弄った。
「母乳を絞った分の栄養が全部吸収されるまでお腹の中に石のように固くなって留まり続けるボクの自慢の浣腸でしゅ♪」
「あ……あ……」
四つん這いになり、激痛に近い痛みを覚える腹を床から離すと雪美は苦しそうにキモオタを見た。
「う、うんち……」
恥ずかしそうに赤くなった。
「ださせてぇ」
涙を流し卑屈な顔をする雪美にキモオタは爆笑した。
「だから栄養を吸収しないとジェルは溶けないでしゅよ♪」
「あぁ……?」
言ってる意味がわからず苦しげに息を吐く雪美にキモオタはニヤッとした。
「そんなに苦しいなら楽にしてあげましゅよ♪」
「え……?」
顔を上げさせられると口の中にキモオタの恥垢まみれのペニスがねじ込まれた。
「うぐうううぅぅぅぅう!?」
口の中を支配するキモオタのペニスに雪美は顔に似合わない酷い悲鳴を上げた。
「ほら、もっと喉を広げて♪」
「うげぇぇ!?」
さらに喉の奥へと入ったペニスに雪美は目を剥いて悲鳴を上げた。
「こっちのほうが辛くってお尻からウンチが出ない辛さは忘れたでしょう♪」
喉の奥を激しく突いた。
「うぐうううぅぅうぅぅ……」
こみ上げる強い吐き気に腹の中のジェルが便を出させろと暴れまわり二重の苦しみを味わった。
「うぐううぅ……うぐぅぅ」
目を瞑り涙を流すと雪美の脳裏に優しく笑う男性の顔が思い浮かんだ。
(プロデューサー……)
楽しかったあの日に帰りたいと願った。
「ほら、喉でも感じないと♪」
キモオタのペニスが容赦なく雪美の喉をピストンし腰をふらされた。
「うぐぅ……うぐぅぅ……」
喉の奥を何度も突き上げられそのたびに吐き気と窒息の苦しみを味わい、目を剥き喘いだ。
「あぁぁぁ……」
喉がキュッと締まった。
「こ、これはぁ♪」
喉に刺したペニスからドバァと精液が飛び出した。
「あがぁ……!?」
胃の中に無理やり流し込まれる精液の感触に雪美は白目を剥いて痙攣した。
「あがぁ……あががが……」
口にペニスを咥えたまま気を失いかける雪美にキモオタはニヤニヤした。
「ほら、貴重なタンパク質でしゅよぉ♪」
喉の奥にペニスを突きさしたまま精液を吐き出し続けるとキモオタはゲラゲラ笑った。
「もうそろそろお腹の中の栄養も吸収され尽くしたでしゅかねぇ?」
雪美の肛門に蓋を閉じていた固くなったジェルが溶け始め、便と混ざり合い固形状便が飛び出した。
「あぁぁぁ……」
喉にペニスを咥えたまま肛門から大きく繋がった便を排泄した。
(はずか……しい……)
便を吐き出す羞恥心に雪美はペニスを喉に咥えたまま真っ赤になった。
「あははは♪」
雪美の無様な姿を見て、キモオタは大笑いした。
「まるでウンチが尻尾みたいでしゅねぇ♪」
途切れること無く肛門からムリムリと出てくる便と癒合したジェルにキモオタは笑いを堪えることが出来なかった。
(お、おしりの……あながぁ……♪)
強い排泄感とそれを達成した悦びが不覚にも雪美の中で自分でも気づかないうちに絶頂を覚えてしまった。
「あぐぅ……あぁぁ」
口にボールギャグを噛まされ、身体を持ち上げられる駅弁スタイルで雪美は処女を奪われていた。
「ふぐううううぅぅ!?」
激痛のあまり悲鳴を上げ雪美は泣いた。
「ロリっ子少女の処女、貰ったどぉ♪」
血を流す秘裂をドンッと突き上げた。
「うぐうううぅぅ!?」
身体を縦に揺らされ勃起した乳首からドビュッと母乳が飛び出した。
「はは♪」
顔にかかった母乳を舐めた。
「処女なのにもう感じてるんでしゅねぇ♪」
血を撒き散らしながらキモオタは雪美の小さな秘裂にペニスを突き上げた。
「そんなに焦らなくってももっと感じさせてあげましゅよ♪」
キモオタのペニスがまだ幼い少女の恥穴のGスポットを抉りあげた。
「うっぐぅ……♪」
とても普段の雪美から想像も出来ない顔が浮かび、初めて味わう快感に目が蕩けた。
「気持ちいいでしゅか、雪美たん♪」
Gスポットを器用に責めながらキモオタは激しくピストンした。
「ふぐぅ……ふぐぅ……うぐん♪」
気づいたらキモオタのペニスに自分の腰を合わせて振る雪美を認め、キモオタは満足げに笑った。
「なかなかの名器でしゅ!」
愛液すら垂らし始める膣肉をドンッと突いた。
「うぐうううぅぅぅう♪」
快楽の喘ぎ声を上げる雪美の蕩けきった顔を見た。
「ボクのオナドールの中でも一、二位を争う肉穴でしゅよ♪」
「ふぐぅぅ……ふぐぅ……」
身体を揺さぶられながら涙を流す雪美の乳首を吸い上げた。
「うぐうううぅぅぅぅ……♪」
乳首から大量の母乳が吹き出すのを感じ、一瞬だけ雪美は思ってしまった。
(きもち……いい……♪)
自分の意志を無視した優しさのない陵辱がなぜかとても心地よく気持ちよくもっと味わいたいと思った。
それは彼女のプロデューサーすら知らない幼い少女に隠れされたマゾの素質を開花であった。
「あぁぁぁぁぁ♪」
口のボールギャグが外れるのではと思うほど口を大きく開けた。
「ぷはぁ♪」
雪美のち首から口を離し、膣肉を抉るようのペニスを突き上げた。
「うあぁぁぁ♪」
自分の膣肉を抉るキモオタの気持ちいいペニスを締め上げ、目が回った。
「あぁぁぁぁぁ♪」
今まで想像もしない高揚感に雪美は悲鳴を上げた。
「これは♪」
キモオタのペニスが雪美の締まる膣肉をえぐった。
「あぁぁぁぁ♪」
膣内に熱い精液を感じ、雪美の顔がウットリした。
「あ、あふいぃ……」(あ、あついぃ……)
生理が来たばかりの少女を孕ますように大量の精液が膣の中に放たれ細かった腹がミチミチと音を立てて大きくなっていった。
「気持ちよかったでしゅよ♪」
頬にキスをした。
「ボクの肉人形ちゃん♪」
「……」
キモオタのキスを感じ、雪美は快楽のどん底に落ちたようにビクビクと痙攣を繰り返した。
それから数日が経ち、もともと幼かった少女の心はアッサリとキモオタの毒に犯され違う存在へと変わっていた。
「うじゅぅ……むじゅぅ♪」
食事を取るキモオタのテーブルの下で勃起した恥垢まみれのペニスを舐めると雪美は涎を垂らした。
「うじゅじゅじゅ♪」
臭く大きすぎるペニスを咥え込むと口の中の舌で尿口にチョロチョロと舐め射精感を高めようとした。
「うまい肉でしゅ♪」
朝からステーキを食べ、精をつけるとキモオタは自分の股間で食事を取ろうとする肉人形に微笑んだ。
「早くイカさないと朝ごはん抜きになっちゃうでしゅよぉ♪」
汚く切り分けられたステーキを汁を飛ばすとキモオタは自分のペニスに必死にしゃぶりつく肉人形の顔を見た。
(これはいい買い物をしたでしゅ♪)
たまたまテレビを見て欲しくなって行きつけの組織に頼んで買い取った肉人形は想像以上に出来が良かった。
(これは当分、飽きなさそうでしゅねぇ……)
飽きっぽいキモオタすらも所有欲を満たせる玩具を手に入れ、満足げに笑った。
「うぐぅ!?」
気づいたら肉人形の口の中に精液を吐き出していた。
「うぐぅ……げほぉ」
口の中の精液を吐き出し咳き込んでしまった。
「ここはまだ調教が必要そうでしゅねぇ?」
床に零れた精液を手を使わず犬や猫のように舌で舐め取る雪美は必死に唯一の食事にありつこうと浅ましく尻を振った。
とてもアイドルだった少女とは思えない姿で……
肉人形とはいえ、最近の玩具は一つくらい特技があって当たり前。
キモオタは雪美の膣肉にフォークの柄を刺し、その下に敷いた一口大のステーキを刺させようとした。
「顔は上げたまま感覚だけでフォークをステーキに刺すんでしゅよ。最初は大きくしてあるから簡単でしょう?」
「はぁ……うむぅ」
口にボールギャグを噛まされ反論も出来ない状態で雪美は腰が痺れるのも我慢し、床に置いてあるステーキにフォークを刺そうと努力した。
「あぐぅ……」
大股を開き勃起した淫核も見られ、雪美は恥ずかしさに真っ赤になりフォークを伝った愛液がステーキの上に落ちた。
「素敵なソースでしゅねぇ♪」
ジュルッと涎をすするキモオタに雪美はようやく自分の愛液で塗れたステーキにフォークを刺した。
「はぁぁ……」
ホッとした顔で腰を上げた。
「あ、あぁ……」
ボールギャグ越しにあぁ~~んを口にした。
「あぁぁ~~ん♪」
雪美は小さな身体らをキモオタの顔に近づき、フォークに刺さったステーキが口に入った。
「うじゅぅ♪」
愛液で塗れたステーキを食べ、キモオタはグチュグチュと音を立てた。
「ぷはぁ♪」
臭い息を吐き、愛液で汚れたフォークを刺したままの雪美を認め、ニヤけた。
「いい格好でしゅよ、雪美たん♪」
「……♪」
ご主人様に褒められ、雪美は顔を紅潮させ、嬉しそうに笑った。
「うぅぅ……♪」
まるで犬の嬉しょんみたいに乳首から母乳を吹き出し笑った。
「アハハハ」
乳首をベロッと舐め笑った。
「スッカリ、嬉しくなると母乳が出るようになったでしゅねぇ♪」
自分の手で作り変えた肉人形の完成版にキモオタはもっともっと改造してやりたいと心から思うようになった。
それからさらに数日が経ち、キモオタはようやく納得の行く形で雪美の改造に成功した。
「あぁ……あ……?」
キモオタ改造され尽くした自分の身体を見られ、雪美は訳のわからない顔をした。
「乳首も立派になって♪」
男性の小指ほどに伸びきったダランと下がったピアスを通され乳首を弄った。
「うぐぅ♪」
「クリちゃんだって、こんなになちゃってもう♪」
勃起し男の人差し指程も長くなり、比重に堪えきれずダランと下がった淫核を見られ真っ赤になった。
「ちゃんとボクのものっていう証拠も残しちゃったし♪」
腹の下の丹田の部分には汚い字で「肉人形・佐城雪美」と隅で彫られ、痛々しく落書きじみたタトゥーを施され、惨めな裸体を晒した。
腹なども常時、便を吐けるよう無理やり固形物に固まったジェル状の浣腸液を注ぎ込まれ妊婦のように膨らみ、秘裂などはわざとグチャグチャに崩れるよう犯され、少女の割れ目とは思えないグロテスクな形に変わっていた。
元の眠たげな美少女からは程遠い醜く改造された身体にキモオタは息を深く吐いた。
「綺麗でしゅよ、雪美たん……♪」
「あぐぅ……」
口にボールギャグを噛まされ鼻にもフックをかけられたマヌケな顔のまま涙を流す雪美にキモオタは一息入れた。
「でも、玩具って、作ってる時が一番、楽しいんでしゅよねぇ♪」
「ふがぁ?」
大の大男二人に改造され尽くした身体を持ち上げられると雪美は戸惑った顔でキモオタを見た。
「もう飽きたから捨てましゅ」
興味を無くしたように背を向けた。
「運が良かったらきっと良い持ち主に拾ってもらえましゅよ♪」
興味を失った顔でキモオタは後ろで縛り上げていた美少女を認めた。
「今日から君をボクのお人形ちゃんに作り変えてあげるねぇ♪」
「……」
縛り上げられた雪美と同じ事務所で誘拐されてきた赤城みりあは彼女のあまりの代わりようと末路に死んでしまいそうなほどの恐怖をお覚えた。
その後、佐城雪美がどうなったか誰もしらない。
そう、キモオタすらも知らないどうでもいい事実であった。
異国の浮浪者のたまり場で
「はぁ……はぁぁ……」
大きくなった乳房を吸われ複数の浮浪者に肛門をいっぺんにペニスで挿入されると雪美は苦しそうに唸った。
「~~~~」
なにを言ってるか理解できない異国人に雪美は媚びた目を向けた。
「もっと……わたしを……つかって……」
言葉が通じてるかわからない。
でも、少しでも使い道の少なくなった自分の身体を使ってもらおうと雪美は必死に幼くも醜く作り変えられた身体で色気を振りまき愛液を垂らした。
その姿はかつてトップアイドルとして世間から愛されていた少女の姿はどこにもなかった。
あるのはいつ、男達の気まぐれで身体をバラされ殺されるかもわからない哀れな肉人形の姿だけであった。
彼女の姿がこの世から文字通り消滅するのもすぐの話であった。