喰われる人妻元アイドルの欲情
エステサロンの入り口で美優は難しい顔をした。
「ここが噂の……」
火照った身体を抱くように息整え、美優は数か月前に亡くなった夫にしてプロデューサーの身体を思い出した。
「なんだか、いけないことをしてる気分……」
夫を裏切る気持ちもあったが美優は身体の疼きを収めてくれるという触れ込みのサロンに入らざる得なかった。
それだけ欲求不満だったのだ。
「よし……」
ドアを開けると美優の姿が永遠に外の世界から消えていった。
「はぁぁぁ……はぁぁあぁぁぁあ♪」
身体を分娩台のようなベッドの上に寝かされると美優は出産のために開かれる固定台に足を縛られ、子宮を腹の上から直接マッサージされていた。
「だいぶ溜まってますねぇ♪」
男は美優の裸の子宮を腹の上から揉み上げ、オイルで濡れた手を動かし、いやらしく指を滑らせた。
「あ、だ、だめぇ♪」
甘い声を出す美優に男は耳にねっとりとした声を出した。
「どうですか、奥さん……気持ちは?」
「き、きもちいいぃ……♪」
手錠で拘束され手を動かし、ゴムバンドで覆われた目の下から涙を流すと美優は裸の羞恥心に乳首を勃たせた。
「こ、こんなこと……き、きがくるそう♪」
とてもエステだと思えない怪しげなマッサージに美優は口から涎を垂らし、ハァハァと息を吐いた。
「く、くるっちゃぅ……あ、あなたぁ……ごめんなさいぃ♪」
子宮が痙攣するように腹の上がボコンとなり、男の手がグッと押さえ込まれた。
「あ、あがぁ……♪」
子宮が絶頂したように激しい痙攣を覚えると美優のゴムバンドで覆われた目を潤ませた。
「あ、あなたぁぁ……あたなぁ……みゆはわるいこですぅ♪」
「そう、奥さんは浮気性の悪い女だ……」
美優の開かれた脚の付け根の秘裂に指を入れると男は器用にGスポットのボタンでも押すように触った。
「そ、そこだめぇ♪」
秘裂に刺した指を捩じるように弄り、子宮下のポルチオ性感帯を突っついた。
「そ、そこはかんじすぎちゃぅ……♪」
程よい大きさの乳房を揺らし歯を食いしばると美優は首を振って喘いだ。
「はぁはぁ……お、おなかのなかがあついぃ……もえそう♪」
美優の熱い息使いを感じ、男はポルチオ性感帯を抓るように指で摘まみ上げた。
「い、いっぢゃぅ……えすてさろんでいかされちゃうぅ♪」
目を上向きに剥き、美優は久しく忘れていた……
いや、忘れていた以上の快感を子宮で感じ、頭がショートした。
「あ、あなたのかおが……おもいだせなくなってくるぅ……あなたぁ、みゆをゆるしてぇ」
目の奥からハートマークが浮かばせると美優は拘束された手足を動かし、身体を魚のように跳ねた。
「も、もう……だめぇ……つかれちゃぅ♪」
唯一自由な口を広げ、舌を伸ばすと美優に男の与える快感に堕ち、狂っていた。
「へへ……なかなかの感度ですねぇ」
男の指が濡れそぼった秘裂から抜け、ドロォとした糸が垂れた。
「すけべぇな身体ですねぇ……」
「い、いわないでぇ……♪」
秘裂から塊のように愛液が零れ、美優は痺れるような快美感に震えた。
「あ、あたまが……あたまがばかになるぅ♪」
「バカになっていいんですよ」
美優の乳房を揉みながら、男は身体を離した。
「次はこれでマンコをほぐしましょう♪」
「な、なにをするきなのぉ?」
怯えなく美優に男は電動ノコギリの刃をブツブツのバイブにしたような道具を取り出し、舐めた。
「これでマンコを解剖してあげますよ」
「ひ、ひぃ……かいぼう?」
男の言葉に美優は心から怯えた顔をした。
「お、おねがい……こわいことしないでぇ」
子供のように泣き出す美優に男は柔らかく濡れる秘裂にノコギリのようなバイブ・ジグソーバイブを埋め込んだ。
「い、いやぁ……」
膣内に飲み込む平べったいバイブに美優は首を振って泣いた。
「こわいぃ……こわいわぁ……あなた、みゆをたすけてぇ」
ゴムバンドの隙間から涙を零し亡き夫の名前を叫ぶ美優に男はバイブのスイッチをオンにした。
「ひぎぃ!?」
ノコギリのようにブツブツしたバイブが膣内で激しく回転し、美優の身体が暴れた。
「だめええぇええぇ……♪」
膣内を削るように激しく回るジグソーバイブの激しい動きに美優は鳴き声を上げて叫んだ。
「おねがいぬいてぇ……ぬいてぬいてぇ……おまんこのなかがけずれてなくなっちゃうぅぅぅ♪」
背骨が針金で刺され、ハンマーを叩かれたような刺激に美優は脳が揺れ、涎が口から飛び出した。
「もうゆるしてぇ……みゆのからだのなかがこわれるぅ……こわれたくないぃ……おほぉ♪」
愛液を飛び散らせ膣の中を回転していくジグソーバイブに美優は裸の乳房を揺らし喘いだ。
「で、でるぅ♪「」
勃起した乳首からブシュッと甘い母乳を噴きあがり、胸が膨らんだ。
「いやああぁぁぁぁみないでえぇええぇええぇぇえ……はずかしいぃ♪」
母乳を噴きながら涎を垂らすと美優は背中の芯を伸ばし、目を回す。
「い、いぐぅ……おっぱいたらしながらいっぢゃううううううぅううぅぅぅう……あなたぁごめんなさいぃ♪」
チェーンソーのように動くバイブの刀身を締めあげると美優はその美しい肢体をブリッジするように伸ばし、口を広げた。
「お、おちるぅ……おちたぁぁ♪」
絶頂を繰り返しバイブは締め上げると美優は何度も口を広げ首を振った。
「もうとめてえぇぇぇみゆこわれちゃぅ……たすけてぇ……ひっぐうううううぅぅうぅう♪」
脳みそが砕けるような快感に美優は心が悲鳴を上げるのを感じ、歯を食いしばった。
「あ、あなたぁ……♪」
夫の顔を思い出し気が遠くなる美優に男は僅かに膨れ上がった子宮を腹の上から拳で叩いた。
「まだいっぐううううぅぅぅう♪」
身体を引き裂くような気持ちよさに美優のゴムバンド越しの目を見開き、涎を吹きだした。
「いっひいいいいぃぃいぃ♪」
牝の悲鳴を上げる美優に男はバイブのスイッチを切らずニヤニヤと笑った。
「奥さん、イキ続けてもらいますよぉ……」
「は、はいぃ……もっといきくるわせてぇ……みゆをおっとなしのさびしいおんなからかいほうしてぇ♪」
邪悪に笑う男に美優は欲望のまま、男に陵辱される悦びに泣き続けた。
それからどれくらい経ったかわからない。
長い時間が経ち、責めの止まない陵辱に美優の心も身体も限界に近づいていた。
「ま、またいぐぅぅ……あなたいがいの……ばいぶでいっちゃうぅ♪」
いつの間にかゴムバンドを外された目を剥くと美優は理知的だった顔を情けなく崩し、舌を垂らし笑った。
「きもちよすぎていぐのがとまらないぃ……ヒィン♪」
秘裂を責めていた指を締めあげ美優の乳首がビンッと固くなった。
「もうばかになっちゃうぅ……あなたぁ……みゆがばかになってもあいしてぇ♪」
泣き声を上げ何度も叫ぶ夫の名前に男は固く勃起した淫核に軽く息を吹きかけた。
「そ、そこはだめぇ……い、いきだけじゃだめぇ♪」
淫核が苦しそうにビクビクと揺れると美優は舌を伸ばしアヘアヘと顔を緩ませた。
「もう……もういやぁ……おねがい……だれにもいわないからもうゆるしてぇ♪」
大粒の涙を流す美優に男は柔らかく揺れる乳房をうどんでも捏ねるように押した。
「お、おっぱいをもまないでぇ……ぼにゅうがまたたれちゃぅ♪」
男の手のひらで潰された乳首から母乳が噴出し身体を白く染めると美優は目を回しヒィと声を上げた。
「お、おっぱいでいっぢゃう……おっぱいよわいのがばれちゃぅ……あなたいがいにしらないじゃくてんをしらないひとがしっちゃうぅ……ごめんなさい♪」
痛いほどの快感に美優は身もふたもなく泣き続け、キスを求めるように口を開いた。
「せ、せめてき、きすをぉ……」
「だめだめぇ……♪」
美優の乳房を上から揉みながら母乳を垂らす乳首を引っ張った。
「おっぱいみるくがばくはつするようにいっぢゃううううぅぅぅ♪」
引っ張られるだけで信じられないほどの多幸感に美優は溺れていった。
もうそこから抜け出せないと理解しながら深い泥沼に沈んでいった。
夫の名前を叫びながら、助けが来ない地獄に堕ちるように……
エステを終えると美優は裸の身体のまま受付の男と蕩けた話をしていた。
「え……次はこれだけの料?」
信じられない料のエステ代に美優は困惑し、虚ろな目を泳がせた。
「そうですよ……ウチは特別性でしてねぇ」
男もニヤニヤしながら裸の美優の乳首を受け付け台の前で捏ねた。
「うちもボランティアでないのでこれくらいはねぇ……」
「ち、ちくびをこねないでぇ……」
切ない目で泣く美優に男は邪悪に唇の端を吊り上げた。
「でも、アルバイトをしてくれればただでマッサージしてあげますよ」
「あ、あるばいと……?」
乳首を捏ねられた胸がドキッとし、美優は差し出された契約書を見た。
「……こ、これって?」
あまりにも小さすぎて読めない契約書に美優は虚ろな目を動かそうとした。
「どうしました?」
「ち、ちくびをひねらないでぇ……」
エステの快感が頭をよぎり、美優は契約書の内容も確かめず勢いに任せてペンを走らせていた。
「こ、これで……これでなら……」
秘裂から愛液を垂らし、母乳を垂らす乳首を固くすると美優は契約書を書き終えた。
「か、かきました……こ、これでまた……またぁ」
ウットリする美優に男は満足げにうなずいた。
「よし、契約完了」
抓った乳首を離し、指でバチンッと弾いた。
「ち、ちくびをはじかれていっぢゃうぅ……♪」
男の手が美優の裸の肩を抱き、乳房を揉みながら歩き出した。
「は、はなしてぇ……おっぱいもまないでぇ」
息を荒くする美優に男は無理やり歩かせた。
「すぐにアルバイトしましょう……その後、マッサージで」
「は、はい……やくそくですよ……」
熱に浮かされたように歩かされ、美優はサロンの奥の部屋へと押し込まれた。
まるで獲物を捕食する口のように美優は消え、静かな静寂が生まれた。
その奥で複数人の男の欲望を貪り尽くされ壊されることも知らずに美優は世間から消えていった。
二度と名前も出てこないくらいに……
扉の中では……
部屋に入ると美優に待っていたのは想像を絶する屈辱であった。
「うっぐううううううぅぅうぅぅぅう♪」
部屋の中に構えていた男達に身体中の穴という穴を肉棒で埋め尽くされ突き上げられると美優は苦しそうに目を瞑り泣いた。
(こ、こんなことってぇえぇ♪)
口と肛門、秘裂に極太のペニスをねじ込まれ激しく突き上げられると美優は両手で握らされた肉棒を扱いた。
(く、くるしぃ……くるしいわぁ……たすけてぇ♪)
目を剥いて身体の腰が目の前に映ると鼻に陰毛が入り込みくすぐったくなった。
(く、くさいぃ……うぐぅ♪)
口の中に熱い精液が流し込まれ、肛門に埋められたペニスがドンッと腸内を突き上げた。
(お、おしりのあながひろがるぅ♪)
血を流しペニスを喰い締める肛門に美優は裸の乳房を揺らし、母乳を辺りに撒き散らした。
「ほら……口の中の精液を飲んで」
「う、うぐん……」
ペニスを咥えたまま口の中のペニスを頬で締めると美優は蕩けた目で涙を流した。
(くさいぃ……ちんぽのにおいがすごくくさいわぁ……いいにおいぃ♪)
鼻らか精液を垂らし、臭い臭いを堪能すると美優の秘裂からペニスが膨らみ突き上げられた。
(な、なかはだめぇ♪)
心の中の抵抗も虚しく、男の膨らんだペニスが美優の子宮を溺れさせるように精液を吐き出した。
(あ、あついぃ……やけどしちゃぅ……みゆのしきゅうをやきあげちゃぅ♪)
肛門と秘裂を突き上げられ、足が宙を浮いた。
「ふあああああぁぁあ♪」
口からペニスが抜け、顔に熱い精液がかかった。
「あ……あぁぁ♪」
顔を精液で汚すと美優は目を潤ませ、舌を垂らした。
「もうおっとのチンポじゃかんじないくらいきもちいいぃ♪」
身体が固くなるほど気持ちのいい絶頂感に美優は悲鳴を上げた。
「もうみゆ……どうなってもいいわぁぁぁ♪」
舌の上まで精液の味で絶頂感すると目から汚れた涙が零れ、汗まみれの身体にかかった。
「あ、あなたぁ……もうわたしのことはわすれてぇ……わたしはここでずっとみんなにあいされるからぁ」
絶頂が止まらなくなった美優の脳裏に大好きだった夫の顔を思い出し、自分から顔を背け、男達の欲望へと飛び込んだ。
「きもちいいいいいぃぃぃ……おっとのちんぽのひゃくばいきもちいいいぃ♪」
理性を失い欲望の本能のまま生きるケダモノとして美優は新しい人生を歩きだした。
「もっとちんぽちょうだい……ちんぽないとみゆしんじゃうぅ……ちんぽぉ♪」
男達に喰われながら、美優は泥沼の欲望の中、自分から溺れていった。
二度と這い上がることなく永遠に……