「うぶぅ……!?」
膣の中に放たれた精液の熱にボールギャグを噛まされたかな子はみっともない悲鳴を上げた。
「うぶうぅぅぅぅぅう!?」
大粒の涙を流した。
(たすけてぇぷろでゅーさーさん!)
必死に心の中で助けを求めるかな子に男達はニヤッと笑った。
「よし、十人目突破! 後、九十人だから頑張ってね、かな子ちゃん?」
「ふぶぅ~~!?」
ボールギャグを噛まされうまくしゃべることの出来ないかな子は必死に涙だけで男達に許しをこいた。
(おねがいもうゆるしてぇ!)
悲壮感すら感じさせるかな子の無駄な慈悲に男達はゲスな笑いを浮かべた。
「さぁ、次はボクの番でしゅよ、かな子たん♪」
「ふぅぅうぅぅぅふううぅぅぅぅうぅう!?」
かな子を犯していた男が離れると違う男・キモオタがいやらしい目つきで彼女のプルプルに揺れる巨乳を眺めた。
「本当に大きいおっぱいでしゅねぇ……そのおっぱいも今はボクのものでしゅ♪「
「ふぐううぅぅぅっ!?」
見ず知らずの男達に裸の胸を見られる恥ずかしさに唸るかな子にキモヲタは股間から極悪な太さと異臭を放つペニスを取り出した。
「うぐううぅぅぅぅぅう!?」
そのあまりの大きさにかな子は顔を真っ青にして悲鳴を上げた。
(いやぁぁぁこれいじょうおかさないでぇぇぇぇぇ!)
必死に逃げようするかな子だが身体は赤い荒縄によって縛られ、身動きが取れない状態にされていた。
いくら泣こうが喚こうが男達の陵辱からは逃げられない現実にかな子はさらに泣いた。
「うぐうぅぅぅううぅぅぅぅ……!?」
ボールギャグを強く噛むかな子にキモオタはペロリと下唇を舐めた。
「憧れのかな子たんのオマンコにボクのオチンチンを咥えさせられるなんてまるで天国みたいでしゅ♪」
「ふぐううぅぅうぅうぅっ!?」
かな子の小さな秘裂にキモオタの極悪なペニスが侵入した。
(ふ、ふといいいぃぃぃぃぃ!?)
自分の中に入ってくる許容量ギリギリの極太ペニスにかな子は涎を撒き散らし涙を撒き散らした。
(い、いたいぃぃぃぃぃ!?)
もう十人以上受け入れている秘裂だがキモヲタのペニスは今までの男とは比べ物にならないくらい太くまるで裂くような拡張感だった。
(いやぁぁあぁぁぁぁっ!?)
身体が引き裂かれるような痛みに泣き狂うかな子にキモオタは気持ち良さそうに目を細めた。
「かな子たんの中、温かいでしゅ♪」
「ふぐううぅぅふぐううぅぅぅぅ!?」
見ず知らずの男に犯されてるだけでも苦痛なのにキモヲタの身体から漂う汗臭い体臭が鼻を突き、かな子を余計、狂わせた。
(たすけてぇぇぇぷろでゅーさーさんんんんんんんんギャァァァァァァァ!?)
かな子の中で自分を抑えきれなくなったのかキモオタはなんの予告もなくかな子の秘部を上下にピストンし始めた。
「ふぐううぅぅぅぅぅぅううふぐうううぅぅぅぅ!?」
それはセックスと言うにはあまりにも下手すぎるピストンだった。
「あぁぁ……かな子たんのマンコ、きもちいい……」
ウットリするキモオタにかな子はまた悲鳴を上げた。
(きもちわるいいいぃぃぃぃぃぃ!?)
自分に一切の快感もなくむしろ不快感を与えるそのセックスはキモオタにとってまるで自慰をしてるような乱暴なピストンであった。
(いぎいいぃぃぃぃぃいぃ……!?)
かな子の脳裏に今まで自分を犯した男達のセックスが思い出され悲鳴を上げた。
(はやくおわってぇぇぇぇぇぇえ!?)
こんな気持ち悪いだけのセックス早く切り上げて違う男とセックスした。
そう求める自分にかな子はまだ気づいていなかった。
(ぷろでゅーさぁぁぁあぁあぁあっ!?)
あまりに下手すぎるピストンにかな子は自分だけでも気持ちよくなれるよう自然と腰が動いていた
「うぅ……♪」
その自然な腰使いにキモオタはニヤリとした。
「自分から腰を振って、ボクのチンポ、気持ちいいでしゅか?」
「ふぐううぅぅぅぅうぅぅ!?」
実際はその反対だったがボールギャグを噛まされたかな子にはそれを伝える手段がなくただ本能のまま自分が気持ちよくなれるよう腰を振るだけだった。
「で、出るでしゅよ♪」
「ふぐぅうぅぅぅう!?」
キモオタの下手くそな突きが不覚にもかな子の中に眠っていたマゾヒズムな快感を激し、腹の中の気持ちいいキュンッとした感覚を覚えた。
(あ……あつい♪)
キモオタのペニスから熱い精液が放たれ、かな子はウットリしてしまった。
(お、おなかが……あついぃ♪)
キモオタだけありその精液の量は前に自分をレイプいていた十人とは比べ物にならないほどの量で熱も大きかった。
まさに持つものだけが持つ濃い男汁であった。
「はぁ……はぁ……♪」
下手くそなセックスにもどこか快感を覚えるかな子に新しい男がかな子の秘部にペニスを差し込んだ。
「うぐうううぅぅぅうっ♪」
今度はさっきのキモオタとは違う絶妙なタイミングの挿入にかな子は目の奥にハートを作った。
(こ……この人、じょうず……♪)
さっきの自己満足なキモオタとは大違いの自分の感じる部分を的確についてくる男のペニスにかな子は簡単にメロメロになり露わになっている裸の胸をプルプル揺らした。
「あぁかな子たん、ボクの時より気持ち良さそうな顔をしてる!」
その快感に蕩けた顔がキモオタの妬みを買ったのかキモオタは乱暴な手つきで彼女の精液で汚れた胸を掴んだ。
「うぐううっぅぅぅぅ!?」
秘部からくる快感とは別の乱暴でテクニックのないただ掴むだけの下手くそな乳揉みにかな子は桃源郷から現実に戻されたような顔をした。
「この牝豚が!」
その反応がますます気に入らなかったのかキモオタは掴んでいたかな子の胸を両手で掴んだ。
「うぐううぅぅぅぅぅ!?」
乱暴でテクニックもない下手くそな乳揉みの引っ張られるような痛みにかな子は喘ぎ、秘部をついていた男がニヤけた。
「そんなに胸が辛いならこっちで慰めてやる♪」
「ふぐううぅうぅっ♪」
今度はGスポットを削っるような男のピストンにかな子はまた甘い声を上げた。
「このビッチが!」
だがそれが気に入らないキモオタは彼女の乳首をつまんだ。
「ウグゥッ♪」
「……?」
さっきと違い艶っぽい悲鳴にキモオタは首を傾げた。
「はぁ……はぁ……♪」
愛おしそうに乳首をつまむキモオタの手を見るかな子に男はニヤリと笑った。
「どうやらかな子ちゃん、乳首が弱点みたいだぞ」
「ッ!?」
自分でも気付かなかった意外な弱点にかな子は恥ずかしさと恐怖に身を固めた。
その反応にキモオタも確信を持って唇の端を吊り上げた。
「そうでしゅか……♪」
キモオタはかな子の弱点を知り、嬉しそうに彼女のツンッと勃った乳首を引っ張りだした。
「ふぐううぅぅぅっぅぅぅ♪」
乳首を引っ張られるだけなのにかな子は言いしれないマゾヒズムの快感に飲み込まれ、みっともない悲鳴を上げた。
「ふぐううぅぅぅぅぅふぐううぅうぅぅ♪」
乳首を引っ張られよっぽど気持ちいいのか首を振り、自分から胸を前に出すかな子に膣を犯していた男が唸った。
「りがキツくなってきた……」
乳首を引っ張られ完全にスイッチの入ったかな子に男もベロリと下唇を舐めた。
「なら、俺も本気を出すぞ!」
「ふぐううぅぅぅぅぅぅ♪」
一気に早くなる腰のピストンにかな子は目を剥き、気持ち良さそうに悲鳴を上げた。
「ふうぅぅぅぅっふううぅぅぅぅぅふぐううぅぅぅぅぅ♪」
まるでケダモノのようにかな子は乳首と秘部からくる強い快感に飲み込まれていった。
「ふぐううぅぅうぅっ♪」
「出すぞ!」
「うううぅっ♪」
子宮に感じる熱い熱にかな子はは欲望に飲み込まれアヘ顔を作った。
「はぁ……はぁ……」
すでに何回目かになるかわからない絶頂に喘ぐかな子に男はゆっくりとペニスを抜いた。
ゴポォ……
かな子の秘裂から大量の精液が逆流し、汚く汚れた床をさらに汚く汚した。
「うへぇ……♪」
精液をドロドロ流すかな子の秘裂を見て、キモオタは舌を出した。
「エロい光景でしゅ♪」
「……」
かな子の乳首を引っ張りながらキモオタは息を呑んだ。
「……」
ボ~~と動かなくなったかな子に男はペチペチと頬を叩いた。
「あ……?」
「よかった、まだ意識がある」
男は邪悪に笑った。
「気を失ったらせっかくのゲームもおしまいだからな……念のため、これを使っておくか?」
「フグゥッ!?」
鼻の奥をつく凄まじい痛みにかな子の遠ざかっていた意識が一気に呼び戻された。
「……?」
訳がわからない顔をするかな子に男は手に持ったスティックを見せた。
「アンモニアの刺激臭だ♪ 劇薬だからなかなか使えないがまぁ壊れてもいい女だし多少乱暴でもな……♪」
「ッッッッッッ!?」
邪悪に笑う男のドス黒い欲望を身に感じかな子は心臓が収縮が収縮するように息苦しくなり、喘いだ。
「ふうぅぅぅふひいいぃぃぃぃ……」
縛られた身体をギチギチ動かすかな子にキモオタの指が彼女の乳首をさらに引っ張った。
「ふぐうううぅぅぅぅぅぅぅ♪」
その行為にかな子の心にあった恐怖を快感で塗りつぶし、刺激臭のことを忘れさせた。
「ふあぁぁあぁあぁぁっ♪」
快感を受け入れるかな子に今度は別の男がペニスを挿入してきた。
「ふううぅぅぅ♪」
新しく入ってきた男にかな子は恥も外聞もなく腰を振り始めた。
「ふぐうぅうぅぅぅぅふぐううぅぅぅぅ♪」
目の奥にハートをいくつも作りかな子は男の侵入をアッサリ許した。
(こ、このひとのちんぽおおぉぉぉぉっ♪)
ただ早いだけの男のピストン運動にかな子は簡単に快感を貪るよう身体を順応させ、自分でも腰を動かし始めた。
「ふうぅうぅぅうぅぅぅぅぅ♪」
それはもうどのペニスでも快感を貪れる牝の動きであった。
(こ、このひとのうごきはやすぎるううぅぅぅうぅぅうぅきもちのいいところがはやくこすれるるるるる♪)
目を剥きただ快感に酔いしれるかな子に男はアッサリと果てた。
「ふうううぅぅぅぅ♪」
中に熱い精液を放たれ、かな子はイッてしまった。
(きもちいいいぃぃぃいぃいぃいぃ♪)
もうかな子には快感しか頭になかった。
「次は俺だ!」
「ふんうぅうぅぅぅぅうぅ♪」
また別の男がかな子の秘部にペニスを打ち込み深く腰を振り出した。
「ふぐううぅぅぅぅぅぅ♪」
今度の男はスピードもテクもいまいちだがその分長さがあり簡単に子宮を叩くほどの勢いがあった。
(し、しきゅうがつぶれうううぅぅぅぅぅぅぅぅ♪)
乱暴かつ持って生まれた陰茎の長さが生む身体を串刺しにするような激しいピストン運動にかな子はまた自分なりの快感の得方を覚え、膣をギュッと締めた。
「うぐううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」
また子宮に熱い精液を叩きつけられ、かな子はエクスタシーに浸かりながら白目をむいた。
「おっと、気を失わせないぜ♪」
「うぐぅ!?」
また鼻孔にアンモニアの刺激臭を受け、かな子の頭がガンガン響いた。
(い、いたい……もうそれいや……)
せっかく気持ちのいい感情だけ覚えてきたのにそれを無理やり引き裂くようなアンモニアの刺激にかな子は子供のように泣き出した。
「うぐうぅぅぅううぐううぅぅぅ……」
もう見るのも嫌なアンモニアの刺激臭の入ったスティックに泣くかな子に彼女の乳首をいじっていたキモオタが吠えた。
「涙目のかな子たん萌えぇぇぇぇ♪」
「ふぐううぅぅぅぅぅぅ♪」
キモオタの指がかな子の乳首を捻った。
「ひぎいいぃぃぃぃぃぃ♪」
乳首からくる快感にかな子はボールギャグを噛み締め、またさっきまでの恐怖を忘れ快感に喘いだ。
「はへぇ~~……♪」
情けないアヘ顔を晒すかな子にキモオタは我慢できずまた胸を鷲掴みにした。
「ふぐうううぅうぅぅぅぅうぅうぅぅう♪」
今度は胸全体を乱暴に掴まれても素直に快感を受け入れるかな子にキモオタはいい顔をした。
「ついにかな子たんも胸を揉まれる快感に目覚めたでしゅね!」
キモオタはテクのないただ自分の手を慶ばせるだけの醜い乳揉みをし、ウットリした顔をした。
「ほら、まだ半分もチンポを食べてないよ!」
違う男が違うペニスを見せ、邪悪に微笑んだ。
「百人以上、気を失わずチンポを食べれば開放されるんだから頑張ってね、かな子ちゃん♪」
「はぁ……♪」
胸を揉まれながら新しいペニスを見てかな子はウットリした顔で首を縦に振った。
もうこのままずっと犯されてもいい。
かな子は本当にそう思った。
かな子の身体は五十人目のセックスを終えてついに完璧に体力を失っていた。
「……」
全身精液だらけで尻も秘裂も情けなく開きっぱなしにするかな子に男達は呆れた。
「あぁ~~あ……かな子ちゃん、気をうしなちゃったの?」
アンモニアの刺激臭を嗅いでも反応せず、危険さも感じさせる痙攣を繰り返すかな子にキモオタはようやく彼女の柔らかかった乳房から手を離した。
「おぉ……汚ぁ……」
「……」
全身それこそ、肛門の中まで精液で汚れきったかな子の扇情的で惨めな精液化粧の姿に男達はゴクリと喉を鳴らした。
「じゃあ、みんな……かな子ちゃんの肉便器デビューとして最後に……」
百人以上いるとも思える男達が我先へとかな子に群がり、いきり立ったペニスを扱きだした。
「おめでとう~~~~♪」
一斉に白濁とした汚い男汁がかな子の精液だらけの身体を汚していった。
「はぁ……はぁ……もっと……もっと……」
キモオタの股に跨がり、かな子はその大きくなった腹も気にせずみっともなく腰を振った。
「あぁぁきもちいいいいぃぃぃっ♪」
ぷるんぷるんっと半年前よりさらに大きくなった胸を揺らし、かな子は恍惚とした笑みを浮かべた。
キモオタはそんな扇情的なかな子を嫌らしい目で眺めていた。
「かな子たん、もう人気ないのに必死に腰振っちゃって?」
「あぁぁぁん♪」
母乳垂れる乳房を握られ、かな子は嬉しそうに啼いた。
「あぁぁもうわたしみたいなおばさんをつかってくれるのはごしゅじんさまだけですぅ♪」
乳を握られぶしゅっと母乳を溢れさせるかな子にキモオタは呆れた。
「おばさんって、まだ十七歳じゃん♪ まぁ、子供がデキたらおばさんか♪」
「あぁぁあぁぁぁ♪」
犯された状態で乳首を強く吸われ、かな子は悦に入った顔をした。
「あ、あかちゃんのぶんなくなるううぅぅぅぅぅぅ♪」
乱暴に母乳を吸われながら、かな子は嬉しそうに啼いた。
「ごしゅじんさまぁぁぁあわたしをこれからもつかってくださいいいぃぃぃぃ♪」
「いいでしゅよ♪」
かな子のユルユルのガバマンを責めながらキモオタはこの半年で手に入れた女を悦ばせるテクで腰を振った。
「ああぁぁぁぁぁぁ♪」
ぷるんぷるんっと百センチ以上も大きくなった超乳を揺らしながらかな子は惜しむことなく母乳をキモオタの身体に撒き散らし飽きられ、女としての価値も下がった身体を使った。
(しあわせぇぇ……)
ユルユルのガバマンを必死に締めながらかな子は桃源郷にいるような顔をした。
(私を愛してくれてありがとうございますご主人様……♪)
かな子にとって、自分を犯してくれるキモオタは大切な男性だった。
この半年、好き放題犯され続けたかな子は男を受け入れる秘裂はスッカリ開ききり締りを無くし抱いてくれる男が減っていた。
そんな自分でもキモオタのペニスならまだ締りがよく、唯一自分を見てくれる素敵な男性だった。
彼に見捨てられれば自分は文字通り要済みの廃品女と化す。
快感を維持するためにはキモヲタに見捨てられる訳にはいかなかった。
そのためには腹の中にいる子供だって犠牲にする覚悟があった。
もう、かな子にはキモオタしかいないのだから……