サイトの掲載が前提の小説だったので最後の話はスルーしてください。
「……」
体重計の測定表を見て、プロデューサーはイラッとした。
「まっっっっっっっっっっっっっっっった増えてるじゃねぇか!」
「あ、あはは……」
断頭台のような首枷に首と腕を固定された状態でかな子は恥ずかしそうに裸の尻を上げた。
「お、お仕置きですか?」
「ああ、お前の大好きなお仕置きだ!」
馬に使いそうな巨大な浣腸器を振り上げた。
「お前の望んだ結果だ!」
「い、いえ、望んでないです……」
「恨むならお前の自分への甘さを呪え!」
「ああ、クッキーだけにイギィ!?」
尻を打たれ、かな子は涙を流した。
「アイドルなのにぃ……」
「太る一方の豚にアイドルを名乗る資格はない!」
「シカクというか丸くなってるんですけどねイギィ!?」
また尻を打たれ無理やり口をふさがれた。
「冗談を言う心のゆとりはあるみたいだな……」
「あ、あの……」
尻タブを開かれ、縦に割れた肛門を見られ、カァと赤くなった。
「あ、あまり見ないでください……ヒゥン♪」
肛門を指で縦になぞるように撫でられ、グリッと力を入れられた。
「うぐぅ……」
グリグリと肛門を弄られ、腸液がジワァと漏れた。
「ケッ、豚だけに尻の肉汁が滴るぜ!」
断頭台のような枷のせいで首を固定され、振り向けないかな子は恥ずかしそうに聞いた。
「あ、あの……他のことで頑張りません?」
「うるさい!」
「ウォ♪」
肛門に堅い浣腸器の口が入り込んだ。
「あ……だ、だめぇ♪」
かな子の目が期待に染まったように輝き、声が弾んだ。
「豚に相応しい姿にしてやる!」
「うぎぅ……♪」
腹の中に固い針が刺さるような刺激が襲いかかり、腹がグルグルと鳴った。
「あぁぁぁ……あぁ♪」
腹がミチミチと音を立てて広がり、かな子の顔が獣染みた顔で蕩けた。
「うぎぎぎぎ♪」
腸に流れ込んでくる針のような浣腸液の刺激にかな子は息を深く吐き声がウットリした。
「だめぇぇぇ♪」
獣欲に満ちた光を目から放ち、息を熱くした。
「はあぁぁぁぁあ♪」
浣腸液を入れ大きく膨らんだ腹が重くなりタプンと揺れた。
「うひいぃぃぃぃぃぃ♪」
強まる便意に悲鳴を上げ、かな子は舌を垂らした。
「うるさい!」
肛門に浣腸器を刺したまま尻タブをぶっ叩いた。
「うぎいいいいぃいぃぃぃぃぃぃ♪」
浣腸のせいで敏感になった尻タブを打たれあまりの苦痛に悦びの涙を流すとかな子は舌を垂らし喘いだ。
「いっひいいいぃいぃいぃぃぃ♪」
バスト90ある乳房を揺らし、乳首を勃たせるとハァハァと喘いだ。
「お、おなか……あぢゅいぃ♪」
マゾとして開発された腸内が悦び秘裂から愛液を漏らすとかな子の目がウットリした。
「この豚が!」
浣腸器を抜き裸の秘部を蹴り上げた。
「うぎいいいぃぃぃいぃ♪」
肛門から便が出そうになり慌てて尻の穴を締め目を瞑った。
「はぁぁ……ううぅ♪」
必死に排泄を我慢するかな子の色っぽくも苦悶に満ちた目を見て、プロデューサーは穿いていたズボンを脱ぎ、勃起したペニスを晒した。
「これで少しは痩せれるだろう!」
「うぐぅ」
今にも爆ぜそうになって必死に占めている肛門にプロデューサーのペニスが当たりかな子の目が輝いた。
「うぎぃ……♪」
肛門を広がっていく感覚にかな子は腹の中の便が暴れ回り泣き狂ってるような錯覚を覚え、自分自身に笑った。
「うぎぃ……うぎぎぎぃ♪」
あまりの快楽的な苦痛に頭が周り、目が蕩けるとかな子の顔が本当の豚のようにみっともなくなった。
「まだ、豚じぇねぇな!」
「イギィ!?」
鼻にフックをかけられ無理やり鼻の穴を広げられた。
「うぎょおおおおぉぉぉぉ♪」
鼻の穴を広げられ、奇妙な悲鳴を上げるかな子にプロデューサーは肛門に刺したペニスをドンッと突いた。
「おごおおおぉぉぉぉぉお♪」
豚のような顔のまま情けない悲鳴を上げるとかな子は舌を垂らした。
「あひぃ~~……あひぃ~~……♪」
ペニスを肛門で締め膨れ上がった腹を揺らす鼻の穴の広がった担当アイドルを認め、プロデューサーは尻タブを打った。
「うぐぅ!?」
肛門が締まり、かな子の目から涙が流れた。
「あはぁ……ふぅぅ」
腹の中の便意がグルルと鳴り、ペニスを咥えた肛門がギュッと締まった。
「ケッ……」
ツバを吐いた。
「身体の締まりは悪いくせにケツの穴だけは締りがいいんだな!」
「あ、ち、ちが……あぁぁぁ♪」
腹の中がゴロゴロと鳴り肛門のペニスが締まるとかな子は昇りつめる快感に目を剥いた。
「いっひいいいぃぃぃぃぃぃ♪」
断頭台のような枷の中で首を振りかな子はキツイ便意と腸内を埋めるペニスの異物感に顔がトロトロになった。
「だ、だめぇ……」
敏感に鳴った腸内がビクビクと反応し頭が混乱した。
「も、もうぅ……♪」
尿口からジョロジョロと小便を漏らし始めた。
「い、いぐぅぅ……♪」
背中がビクンッとなった。
「あ……あぁぁぁぁ♪」
プロデューサーのペニスから臭い小便が腹の中に射ち放たれ、かな子はイッてしまった。
「き……も……ち……いい♪」
蕩けた顔を浮かべるかな子にプロデューサーは肛門に刺したペニスを抜いた。
「たく、使いみちのねぇ穴だぜ!」
開き始めた尻をバチンと叩いた。
「いっぎっっっっっっっっっっっ!?」
白目をむいた。
「うっっっっっっっっっっひいいいぃぃいぃぃぃい♪」
肛門から噴水のような便が飛び出した。
「ま、また……いっっっっっっっっっっっぐううううぅぅうぅぅぅぅぅ♪」
便を吐き出し、かな子はまたイッてしまった。
排泄の愉悦感と温泉浣腸の汚辱感に浸りながら……
そして時間は過ぎ、今……
「……」
額に青筋が浮かんだ。
「うっっっっっっっっっぐうううぅぅぅぅ♪」
三角木馬型の体重計に乗せられるとかな子は苦しそうに悲鳴を上げた。
「全然、減ってねぇじゃねぇか!」
尻タブに鞭を打ち、プロデューサーは怒声を上げた。
「ふっっっっっっっっっっっっぐうううぅうぅぅぅぅぅぅ♪」
口の中のボールギャグを噛み締め、くぐもった悲鳴を上げるとかな子は蕩けた顔で涙を流した。
「このバカ豚がクソ豚が萌え豚が乳豚がマゾ豚が腹豚が大馬鹿豚がああぁあああぁああぁぁぁぁぁぁっ!」
「うっっっっっっっっっっっっっごおおおぉぉぉぉぉぉぉ♪」
ハリセンのように巨大な鞭を尻に打たれ、かな子はマゾの悦びに悲鳴を上げた。
(も、もっとふとらないとぉ……♪)
もっともっと虐めてほしくかな子はプロデューサー責めに悦んだ。
この後、一週間に及ぶ断食ダイエット及び日野茜となぜか輿水幸子を巻き込んだ地獄の走り込みが待っていることかな子は知らない。
記憶にもない。
地獄のダイエット編
「はひぃ……はひぃ……」
「はい、気合入れてファイヤー!」
「な、なんでぼくまでぇ……」
「ふぁ、ふぁいやぁ……」
90センチある巨乳をぷるんぷるんと揺らしながらかな子は虫の息でたタイヤに座るプロデューサーを見た。
「こ、これはちがうんじゃ……?」
「乗り心地いいぞ、このタイヤ!」
隣にいる幸子のプロデューサーを見た。
「意外と根性ありますね、アナタのアイドル?」
「体力はないけど気合だけはありますからな♪」
ゲラゲラ笑い二人のドSプロデューサーの顔がニヤけた。
「人が引きずるタイヤに乗ってなにが楽しいんですか?」
「俺の給金のために頑張れ!」
「お、おかねのためにわたし、こんなことしてるんですか?」
「ダイジェストで公開する予定だから安心しろ。ちなみにお前の分のギャラは俺が預かってやるから安心しろ!」
「って、これ、撮ってあるんですか?」
「たっぷり稼いでたっぷり痩せてたっぷり俺の株も上がり、なにより俺が楽しい!」
「鬼!」
「金のため!」
「悪魔!」
「年収のため!」
「人でなし!」
「俺の快楽のため!」
「サディスト!」
「たぶん純愛タグのついてるアイマス小説は全部、同一世界観の話なんだよ!」
「え、ウソ!?」
衝撃の事実にビックリした。