※この作品はR-18です。

真・愛奴隷魔星~ミリオン・ザ・シンデレラ~   作:スーサン

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十時愛梨
死んで人の物となる儚き悪夢


 プロデューサーさん、起きてますか?

 あ、起きてましたか……

 ふふっ……なにを怯えた顔をしてるんですか?

 ここはこんなに勃起させてるのに……♪

 あ、ちょっと触っただけで反応しましたね♪

 でも、ごめんなさい、プロデューサーさん……

 プロデューサーさんをこんな部屋に閉じこめるつもりはなかったんですけど逃げようとするプロデューサーさんが悪いんですよ。

 私より美波さんを選ぼうなんてきっと美波さんに弱味を握られてたんですね。

 わかってます。怯えなくっていいんですよ。

 でも、本当に立派なオチンチン……

 薬を打ってるうとはいえここまで勃起するなんてプロデューサーさんも興奮してます?

 いいですよ!

 私の胸で扱いてあげます♪

 はぁ……はぁ……

 プロデューサーさんのオチンチン、ビクンビクンしてとっても熱い……

 胸の谷間から亀頭が飛び出てとってもエッチです……

 えろぉ……

 あぁ……この鈴口から出る我慢汁、とっても美味しい♪

 こんなのを独り占めしてるなんて美波さんもズルイですよね。

 でも、もう大丈夫ですよ。

 あんな歩くセクロスなんかにアナタを渡しません……

 ほら、私のオマンコ、プロデューサーさんのオチンチンをおっぱいで挟んでとっても濡れちゃいました♪

 挿入れてもいいですよね?

 ダメと言われても挿入れますけど……

 だって私がそうしたいんですもん……

 うぅ……プロデューサーさんのオチンチン、大きい……

 プ、プロデューサーさんも感じてますよね?

 あれ、なんで泣くんですか?

 なんで美波さんの名前を叫ぶんですか?

 私は美波さんじゃないですよ!

 わかりますか?

 わからないなら身体で教えてあげます。

 ほら、首を絞めると目がギョロと出て視界が良くなるでしょう?

 私を見て……

 私を見てくれないならプロデューサーさんの首をへし折っちゃいますよ。

 あ、首から手を取らないと喋れませんよね?

 ほら、解放してあげましたから誰の名前を言えばいいかわかるでしょう。

 え……なになに?

 た……す……けて?

 ふふっ……すぐに射精したくって仕方ないんですね?

 いいですよ、私もスパートをかけてあげます!

 あぁぁ……♪

 プロデューサーさんのオチンチンが私の中をかき回してとっても気持ちいい♪

 これ、癖になっちゃいそうです♪

 ふふっ……快楽に顔を歪めるプロデューサーさんとっても素敵ぃ♪

 だからもっと顔を歪めて♪

 ほら首を絞めるともっと素敵な顔になった♪

 ねぇ、もっと感じて!

 もっとオチンチン固くして♪

 足をバタバタさせないで腰を振って♪

 大丈夫ですよ。

 まだ殺しません。

 首から手を離せばまた息が出来るでしょう?

 あれ、目を回してますね?

 もしかして首を絞めすぎて視神経やれちゃいました?

 でも、安心してください。

 目が見えなくなっても大丈夫ですから♪

 それよりもうそろそろ出そうじゃないですか?

 いいんですよ、中に射精しても……

 全部受け止めてあげますから♪

 だからもっと早く射精してぇえぇぇ♪

 あぁん……熱い♪

 うんちゅぅ……

 プロデューサーさんの唇も熱ぅい♪

 それよりもプロデューサーさんに大切な話があるんです。

 実はこの前、病院に行ったらデキてたらしいんです。

 え、誰の子かって?

 そんなのプロデューサーさんと私の子供に決まってるじゃないですか♪

 だって、私、プロデューサーさん以外の男の人に身体を許してないんですから……

 それでプロデューサーさんに大切な話があります。

 もし、プロデューサーさんが私以外の牝に襲われたら困るでしょう?

 違う牝の子供を増やすわけにもいかないからプロデューサーさんにはここで永遠に私のものになってもらいます。

 え、なにをするのかって?

 大丈夫です。

 その綺麗な目はホルマリン漬けにして永遠にとって上げますから肉体は消滅しません。

 それにプロデューサーさんの子供もこの世に残りますから、これからは永遠に一緒ですよ♪

 だ・か・ら……

 私の手で死んでください!

 そう、その顔が見たかったんです!

 アハハハ♪

 首を絞められて必死に抵抗する姿……無様で可愛いですよ♪

 目もさっきよりもギョロリと剥いて手も足もバタバタ動かして♪

 そんなに私のものになるのが嬉しいんですか?

 私も嬉しいですよ。

 だから、もっと抵抗してください♪

 もっと抵抗して私の顔を忘れられないまま死んでください♪

 早く死んで!

 早くその眼球が飛び出るほど醜く死んでください!

 ほら、だんだと腕に力がなくなって目も充血してきた♪

 泡も吹いてきたしもうそろそろ死ぬ時間ですね……

 あれ、どうしたんですか?

 なんでもう動かないんですか?

 もっと抵抗してくれないと面白くないじゃないですか……

 ねぇもっと動いてください……

 もっと……うごいてぇ……

 もっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっと私を見てください!

 ねぇ、なんで動かないの?

 もしかしてもう死んじゃったんですか?

 これくらいで死ぬわけないですよね?

 だって、私まだプロデューサーさんに名前を読んでもらってないんですから……

 ゲホ……

 あれ、私の口からも血が……

 お、お腹も痛い……

 ま、まだ出産前なのにう、うまれる……

 ど、どうなってるの?

 ぷ、ぷろでゅーさーさんたすけ……

 ……

 …………

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