薄暗い事務所の奥で粘液のぶつかるような嫌な音が響いていた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいぃ!?」
後ろ手を縄で縛られ両足を膝の裏を棒で挟まれ無理やり股を開かされると愛梨は秘裂に食い込んだ無骨な指で子宮口下のポルチオ性感帯を引っ掻かれ泣いていた。
「も、もうやめ……ウギィ♪」
身体がビクンッとなった。
「いっぐぅぅぅぅ……♪」
秘裂から大量の愛液を吹き出し愛梨は舌を垂らした。
「あへぇ~~……あへぇ~~……」
淫らに染まった顔で熱い息を吐いた。
「も、もうだめぇ……」
秘裂に指を喰い込ませたプロデューサーは勃起した淫核を握るように撮んだ。
「うぎっ……!?」
鋭い感覚が襲った。
「いぎぎいいいいぃぃいぃぃぃ!?」
醜い悲鳴を上げ、愛梨は身体を弓なりにそった。
「や、やめてぇ……」
秘裂に刺さった指がカリカリとポルチオ性感帯を刺激し引っ掻いた。
「うひいいいいぃぃぃぃぃい♪」
ケダモノのような声を上げる愛梨にプロデューサーは下唇を舐めた。
「まだ十回しかイッてないぞ」
ポルチオ性感帯だけを器用になぞりながら指を這わせ、握っていた淫核をグリッと弄った。
「うぐっぐぐぐううううぅぅぅうぅぅ!?」
あまりの感覚に目を回す愛梨にプロデューサーは剥き出しの桃色の乳首を見た。
「後、十回イカないと休憩はなしだ」
「そ、そんなぁ……」
敏感な身体の部位をねちっこく嬲られ愛梨は涙を流しながら混乱した。
(な、なんでこんなめにぃ……ヒィ!?)
ビクンッと身体が跳ね、愛梨は喉を鳴らした。
「い、いぐううううぅうぅうぅ♪」
指を締めあげた秘裂から大量の愛液が噴出し、愛梨は縛りあげられた身体を引っ張った。
「うぐぅ……」
ジョワジョワと小便を漏らし、愛梨は真っ赤になった。
「汚ねぇなぁ……」
淫核を弄りながらプロデューサーは小便のかかった手を舐めた。
「ひいいいいぃぃぃぃい♪」
悍ましいものを見る目で声を上げると愛梨は首を振って叫んだ。
「な、なんでこんなひどいことぉ……」
掴んでいた淫核を千切るように強引に引っ張った。
「アァァ♪」
強い絶頂感に苛まれ、愛梨は喘息でも起こしたように苦しい呼吸を繰り返した。
「こ、これいじょういったらぁ……」
身体がおかしくなりそうな気がし息が熱くなると愛梨はウッと唸った。
「あぁぁ……あぁぁぁぁあ♪」
指を咥えたまま愛梨はイキッぱなしになり身体を痙攣させた。
「あぁぁ……あぁぁぁ……」
初めての感覚に戸惑う愛梨にプロデューサーは舌打ちした。
「もう降参か?」
秘裂から指を抜いた。
「……」
ムワァと漂う牝臭にプロデューサーは愛梨の口の中に愛液が染み込んだ指を突き入れた。
「い、いひゃぁ……」
口の中に自分の愛液の味を感じた。
「うぐぅ……♪」
ゾッとする感覚すら気持ちよく、愛梨は自分の身体に怖気を感じた。
「なんだ、自分のラブジュースが気に入ったか?」
舌を掴みグリグリと弄るとプロデューサーは爆笑した。
「痙攣が収まったら、また絶頂調教の再開だ。覚悟しな……」
「ううううぅぅ……」
舌を引っ張られながらプロデューサーの悪逆とした遊びに愛梨は悔しくって泣いた。
「い、いやあぁあぁあぁぁあぁ!?」
プロデューサーの腰の上に跨がされると愛梨は我を忘れたように腰を振っていた。
「た、たすけてぇ……」
ゴムを付けてないペニスを秘裂で咥えながら器用にポルチオ性感帯を責められ愛梨は大きな乳房を揺らしながら自分からも腰を振っていた。
「ひいいいいぃぃぃぃ!?」
裸の乳房がタプンッと揺れ、愛梨は目を剥いた。
「お、おねがい……」
口をパクパク開き、愛梨は裸の乳房をぷるぷると揺らした。
「ぬ、ぬいてくださいぃ……」
愛梨の哀願にプロデューサーは裸の乳房を下から掴むように持ち上げた。
「ひいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
薬を盛られ、身体を自由にコントロールされ、愛梨は掴まれた乳房の芯がビクンッとなった。
「だ、だめぇ……♪」
裸の乳房がプロデューサーの手のせいでもみゅもみゅと揉まれ涙を流すと乳首が上を向いてツンッとなった。
(こ、このままだとぉ……)
乳首が固くなりビンッと伸びた。
「ひいいいぃぃいぃ♪」
歯を食いしばり、愛梨は首を上げ泣いた。
「もうやめてぇええぇぇぇえ♪」
胸を下から揉まれながら愛梨は涙を流し自分から腰を振った。
はたから見たら男に捨てられたくなく必死に身体を売る娼婦のように惨めな光景であった。
(も、もうぅ……)
プロデューサーに屈しそうになる自分の心に愛梨は歯をガチガチと鳴らした。
「どうした?」
乳房を離し乳首を二つ、ギュッと掴んだ。
「ヒィ!?」
乳首を摘ままれたまま器用にポルチオ性感帯を突き上げられ、愛梨の顔が上気したように赤くなり笑顔になった。
「だめぇええぇえぇぇぇえ♪」
乳房の芯が熱く膨張するのを感じた。
「あぁぁ……お、おっぱいがぁ……♪」
手のひらから漏れた乳首が充血したように膨らみ、今にも母乳が出そうに震えていた。
「乳首を触ってほしいのか?」
乳房の先についた乳首を指で軽く撫でられた。
「ひあぁ……♪」
口を大きく開け、愛梨は乳首を撫でられるもどかしい快感に目を喉を鳴らした。
「ほら、こっちも……♪」
「ひいいいぃぃいぃぃ♪」
プロデューサーの指が乳首をグリッと捻り雑巾のように乳房を絞った。
「あぎゃぁああああぁああぁあぁあぁぁぁあ♪」
胸の中が爆発するような絶頂感を覚え、愛梨は白目を剥いた。
「あぁぁ……あぁぁぁ♪」
秘裂に咥えたペニスも締めあげ、愛梨は乳首を弄られながら子宮でもイッてしまっていた。
「あはぁ……あはぁ……」
舌を垂らし少女とは思えない熟れた身体を晒す愛梨にプロデューサーは下唇を舐めた。
「スキモノだなぁ……」
プロデューサーの言葉に肯定するように愛梨の首がカクカクと揺れた。
「はひぃ~~……はひぃ~~……」
涙と涎と鼻水で顔をクシャクシャにし、愛梨は留まることのない快感に身体を侵食されていった。
「も、もう……」
寒気を感じるほど怖い思いをしているのに身体の芯は燃えがあるほど熱く、どうにかなってしまいそうだった。
「ゆるじ……ヒギィ!?」
膣内の中にジワァと広がる熱を覚えた。
「ま、まさかぁ……」
身体の中になにか熱の塊が出来上がるのを感じた。
「イ、イヤアアアアアァアアァアァアァァ!?」
膣内に男の熱い精液を流し込まれたことを感じ、愛梨は絶叫した。
「ヒギィ♪」
それと同時に中に精子が蠢くのを感じ、強い恍惚感が襲いかった。
「い、いっぐうううううぅぅうぅぅぅう♪」
中に出され惨めに絶頂する愛梨の乳首を引っ張った。
「ひいいいいぃぃいぃぃいぃぃい♪」
プロデューサーは乳首をグリグリと弄りながら真っ赤になった耳たぶに息を吹きかけた。
「ひいいいぃぃぃいぃ♪」
ゾクゾクと気持ちのいい痺れを感じ、愛梨は目を回した。
「こ、これいじょうはぁ……」
ガチガチと歯が鳴った。
「安心しろ」
プロデューサーは左手で右乳首を弄りながら右手で乳房をタプタプと揉んだ。
「孕んでも商品価値は高いから安心して子を産みな」
「ッッッッッ!?」
孕ませる気のあるプロデューサーの言葉に愛梨は生まれて初めて"男の恐怖"というものを知った。
「い、いやああぁああああああぁぁぁ!?」
少女の惨めな悲鳴が事務所に響き渡り、愛梨は自分の卵巣がプロデューサーの精子を受け止めようと鼓動したのを感じた。
「こ、これいじょうなにをするきですかぁ……?」
乳房を断頭台のような固定台に挟まれ、乳首がビンッと勃つ怯えた顔で泣いた。
「も、もうかえしてくださいぃ……」
必死に哀願する愛梨にプロデューサーはニヒヒと笑った。
「これからが面白いんじゃないか♪」
「え……?」
チューブに繋がられた点滴を見て、愛梨はキョトンとした。
「な、なにをするんですかぁ……ヒッ!?」
乳首をグリグリと弄られた。
「さ、さわらないでぇえぇ……」
ねちっこく乳首を弄られ愛梨はボロボロと涙を流し、乳房の中が熱く膨張するのを感じた。
「もっと固くしな」
乳首を引っ張った。
「ひぎいいいぃぃいぃ!?」
固定台に固定された乳房が伸び、愛梨は喉を絞った。
「あが……あががが」
怖いという感情が膨れ上がれば膨れ上がるほど恍惚感の広がる乳房に愛梨はゾッとした。
(ど、どうなるのぉ……こわいよぉ)
必死に助けを求めようと口を開くが出てくるのは情けない悲鳴だけだった。
「これくらい固くなればいいだろう」
「ヒィ……?」
天敵の注射器が乳首の先端に当たった。
「い、いやぁ……」
二つの乳首に点滴の針がブスッと刺さった。
「うぐぅ!?」
鋭い痛みが走った。
「さぁ、もっと美しくなるぞぉ」
点滴の先に薬袋を垂らした。
「え……え……?」
乳房の中へと流れ込むなにかに愛梨は真っ青になった。
「な、なにをながしてるんですかぁ……」
薬を流される乳房に愛梨はより恐怖を覚え、心臓が止まるのではという違う恐怖すら覚えた。
「あがぁ!?」
突如、変化が訪れた。
「お、おっぱいがぁ……」
断頭台のような穴に固定された乳房が膨れ上がりハムのような肉々しい姿を晒した。
「ひ、ひぎいいいぃぃぃいぃ!?」
首を振り、ドンドンと膨れ肥大化する乳房に愛梨は首を振って喘いだ。
「い、いだいいいいいぃいぃぃぃぃ!?」
固定台の穴からハマり切らなくなった乳房が充血し赤くなるとプロデューサーは黒く染まりだした乳首を弄りだした。
「ひいいいいぃぃいぃいぃい!?」
愛梨の獣染みた悲鳴が響いた。
「あ、あぁぁぁ……」
乳房の中から盛り上がるなにかを感じた。
「だ、だめぇ……♪」
薬で蕩けた顔がチーズのように緩み、舌を垂らした。
「だめぇぇ……♪」
ハァハァと息を吐き、甘い臭いがプロデューサーの鼻に入った。
「だめえええぇええぇえぇえええぇぇ♪」
乳首から注射器が抜け、グッと膨らんだ。
「ヒギィ♪」
トドメと言わんばかりにプロデューサーのゴツイ手が愛梨の腫れあがったような乳房を雑巾のように掴み上げた。
「ひ、ひえぇえぇぇえええぇええぇぇぇぇぇえ♪」
膨らんだ乳房が爆発したように乳首から大量の母乳がホースの水のように噴出した。
「ひいいいいぃぃいぃぃいぃぃいぃ♪」
母乳を噴出す自分に乳房に愛梨は真っ青になった。
「な、なんでぇえぇ!?」
子もまだ孕まされてない乳房から母乳が噴き、愛梨は混乱した。
「こ、これはゆめぇ……ヒィ!?」
乳首にカップのような道具を取りつけられ、レバーが引かれた。
「ひぎゃああああぁあぁああぁああぁぁぁぁぁあ♪」
乳首から乱暴に母乳が搾り取られ、愛梨の口から凄まじい悲鳴が上がった。
「あぁぁ……あぁぁあぁ」
ドバドバと母乳を搾られ、愛梨は口をパクパクと開けた。
「た、たすけてぇ……た、たすけぇ……ぱぱ……ままぁ……」
痙攣を繰り返しながら固定台に挟まれた乳房を揺らし、愛梨の首がガクッと落ちた。
「もうお寝んねか?」
愛梨の乳房を搾りながらプロデューサーはニヤッと笑った。
「うつくしいなぁ……」
白目を剥きながら母乳を搾られる乳牛のような少女の末路のような姿にプロデューサーはペニスを勃起させた。
「もっとうつくしくしてやるからなぁ♪」
それからさらに一時間が経った。
「うぐぅ……」
口の中に入る甘い味に愛梨は目を剥いた。
「うぐぐぐぐぐ!?」
チューブを取りつけられた口の中に自分が垂れ流した母乳を飲みながら愛梨は"契約書"を欠かされていた。
「ううううぅぅぅ……」
346の奴隷タレントとしての契約書を自分の出した母乳で腹を満たしながら書かされ、愛梨はシクシクと泣いた。
(なんで、こんなめにぃ……)
書き終った書類に拇印まで押され、愛梨は逃げられない枷をハメられた気持ちになった。
「これでいい……」
書類を手に取り、プロデューサーは愉快に笑った。
「これでお前はウチの奴隷タレントだ」
口からチューブを抜いた。
「うげぇ……」
母乳を吐き出しえづくと愛梨は怯えた顔でプロデューサーを見た。
「はぁぁ……はぁぁ……」
いまだに乳首は搾乳機がつき母乳を搾られながら愛梨は衰える体力に息を吐いた。
「たっぷりといやらしい客を付けてやるから感謝しろよ?」
「……」
口の中に残る自分の母乳の味に愛梨は悔しくなった。
(でも……)
同時に逆らえない恍惚感に愛梨はやみつきになっていた。
「はい……」
一人……
いや、一匹の奴隷タレントが誕生した瞬間であった。
それから数日が経った。
「念のため言っておくが事務所を裏切ろうなんて考えるなよ」
車の中で裸の愛梨の乳房を揉みながらプロデューサーは耳に囁くようにいった。
「お前の行きそうな場所も行ける場所も全て押さえてるんだ。逃げたところですぐに捕まえて調教をやり直すだけだからな」
「……」
裸の乳房を揉まれながら愛梨は下唇を噛み、ボロボロと泣いていた。
(く、くやしいぃ……だれかぁ)
これから行く仕事場に愛梨は寒気と恐怖に震えた。
「ついたぜ」
扉が開くと明るい太陽の日差しが暗い車内に広がった。
「うぅぅ……」
裸の乳首を両手で隠しながら愛梨は車の外へ出た。
「おぉぉ……」
無数の男達の目が裸の愛梨に注がれた
「……」
事情を知らない男達の視線を一身に浴び、愛梨は裸の身体を両手で隠しながらプロデューサーの後ろをついて行った。
「すっかり人気者だなぁ、愛梨?」
「……」
裸の自分に見惚れてるだけの男達の視線に愛梨は恥ずかしくって死にそうになった。
「ほら、ここだぜ♪」
子供のいる公園に入るとガラの悪いキモオタの集団が自分を待っていた。
「ひ、ひぃ……」
足を後ろへと下げるとドンッとぶよぶよした物体に当たった。
「ひ、ひいいぃいぃぃい!?」
振り向くと自分を囲んだキモオタ達に愛梨は情けない声を上げた。
「じゃあ、収録始めようか?」
「ひ、ひぃ……た、たすけ……」
キモオタ達の手を引かれ、愛梨は裸の身体を引きずられ肉の波へと飲み込まれていった。
「うっぐううううぅぅうぅっ!?」
キモオタの腰の上に股がされ恥垢まみれのペニスを咥えこまされると愛梨は小さな口の中に腐った臭いを放つ男根をねじ込まれていた。
「ううううぅぅうぅ!?」
口の中に腐ったような味を感じ、ポルチオ性感帯を突き上げられると裸の乳房が揺れた。
「うひいいいいぃぃいぃいぃ♪」
優しさの一切ない女を肉の道具同然にしか思わないキモオタ達の陵辱に愛梨は悦んだ顔をし、子宮が下がるのを感じた。
「うぐぅ♪」
肛門に違うキモオタの太いペニスがねじ込まれた。
「うぐぐっぐぐぐぐぐぐ♪」
目の前がバチバチと火花が散り、口の中のペニスの恥垢を舌で舐めとった。
「うっぐううううぅううううぅぅぅぅ!?」
裸の乳首から母乳が噴出し、愛梨は両手で握らされたペニスを締めあげた。
「勿体ない♪」
順番待ちしていたキモオタの口か愛梨の黒く染まった乳首に吸いついた。
「うううううぅうぅぅぅぅぅ♪」
身体の利用できる部位をとことん利用され、愛梨は悲鳴と同時に淫らな笑顔を浮かべ口の中のペニスを舐めた。
(だ、だめぇ……♪)
吸い付かれてない乳房を派手に揺らすと真っ白な母乳が撒き散り、両手で握ぎらされた二つのペニスの脈動を感じた。
「ふあああぁああああぁっ♪」
溢れ出る汚れた官能美に愛梨は子供に見られてることに快感を覚えた。
(み、みないでえぇえぇぇえ♪)
穢れない子供たちに穢れきった自分を見られる屈辱感がますます嬉しくなり、口に咥えたペニスの恥垢が極上のスープに感じた。
「おおおおぉ♪」
愛梨の具合のいい穴にキモオタ達は彷徨を上げた。
「うっぐうううううぅうぅうぅぅぅ♪」
口のペニスが喉を突き通し、愛梨の目の奥からハートマークが浮かんだ。
(い、いっぢゃううううぅうぅぅぅぅ♪)
溢れ出る絶頂感に愛梨は秘裂と肛門、喉の奥に両手のペニスを締めあげ、目の奥にハートマークを浮かばせた。
(いっっっっっぐううううぅううぅうぅぅぅうぅぅぅ♪)
愛梨の喉の中にキモオタの汚物同然の精液が流し込まれた。
「あぁぁぁあ♪」
喉を鳴らし精液を飲む愛梨に肛門と秘裂のペニスも精液が射ち放たれた。
「ひあぁぁぁぁ♪」
両手で握っていた二つのペニスからも精液が噴出し、愛梨は全身に生臭い汚物液を浴び、ウットリした。
「ひあああああああぁ♪」
鼻の先に精液が垂れ、愛梨の目が蕩けた。
(きもちいいぃ……)
キモオタの肉の壁に埋もれながら愛梨は痙攣を起こし、幸せそうに震えた。
「ぷはぁ……」
口からペニスを抜かれドロォと精液を吐き出した。
本当に幸せそうに……
肉の饗宴は日が沈み、子供たちが公園から帰った後も続いていた。
「はぁ……はぁぁ……」
夕日の光が身体を照らすと愛梨はキモオタの腰の上に四つん這いで跨り、目の前のペニスの恥垢を舌でこそぎ取りながら、肛門のペニスを扱いていた。
「うぐぐぐぐううううぅぅううぅうぅう!?」
肛門から汚い泡が吹き、自分から腰を振った秘裂からも泡立った精液が溢れだすと嫌な臭いが愛梨の汚れきった身体から溢れた。
「も、もっひょぉ……♪」
乳首からドロッとした母乳を垂らし、キモオタの胸の上を汚すと愛梨は蕩け笑顔で分厚い唇にキスした。
「うじゅううじゅうじゅじゅじゅじゅう♪」
唾液臭い唇を吸いながら自分のハリのある巨乳をキモオタのぶよぶよした胸の上に重ねると肛門のペニスが締まった。
(わ、わたし……なにしてたんだっけ?)
自分がなぜこんな目にあってるのか、なぜこんな惨めな思いをしてるのかも忘れ、愛梨はキモオタ達が作る肉の海の気持ちよさに酔った。
「あああぁぁぁぁあ♪」
熱い精液を膣内と肛門に感じ、身体を重ねた乳房が固くなり顔に精液がかかった。
「はぁぁぁ……はぁぁぁぁあ♪」
両手で握ったペニスを犬のように匂いを嗅ぎ、ハァと吐いた。
「くさいぃ♪」
恥垢を舐めとると愛梨はウホォと声を上げた。
「おいひいいいぃぃ♪」
腹が妊婦のように膨らむと愛梨は騎乗位の形で身体を起こし、裸の乳房を揺らすように激しく腰を振った。
「も、もっとだしてぇぇぇ♪」
搾り取るように膣肉が締まり、愛梨は才能だけが生む牝の腰の動きでキモオタのペニスを扱いていった。
「あはぁぁぁ♪」
裸の乳首からマズそうな母乳が垂れ、舌を伸ばした。
「ひいいいいぃぃぃぃいぃい♪」
両手で扱いていたペニスを交互に口に咥えジュ~~と吸った。
「ひあぁああぁぁあぁ♪」
ペニスから精液が噴出し、愛梨は子供のように顔を輝かせた。
「にがいぃぃ♪」
鼻に垂れた精液を指で掬い、口に入れた。
「はぁぁぁ……♪」
全身を牡の欲望で満たすと愛梨は秘裂に咥えたペニスを膣肉で扱き、さらに肛門のペニスも締めた。
「はぁぁ……」
輝いていた愛梨の顔がウッと唸った。
「お、おえええぇぇぇえ♪」
口から精液を嘔吐した。
「はぁぁ……はぁぁ……」
勿体ないという顔で愛梨は口から垂れた精液を飲み直し、ゲプッとゲップした。
「はぁぁぁ……♪」
受け止めきれない穢れた欲望を腹を満たすように飲み込み、愛梨はウットリした。
その顔には一切の知性は感じられず、本能のみで生きている動物のようなマヌケさすら感じた。
そして、あくる日の朝がやってきて……
「……」
キモオタ達が帰り、全身を精液と小便で汚し、異様な臭いを放ちながら愛梨は熟れた身体の上に数枚の千円札を乗せ、ビクビクと痙攣していた。
「き、きもちいぃ……」
裸の秘裂から入りきらなくなった精液が逆流し、肛門からも下痢のように精液を吹きだすと口からもゲホォと精液を吐き出した。
「も、もっほぉ……」
全身を精液で溺れさせながら愛梨は誰もいなくなった公園で必死に自分を犯してくれるペニスを探し手を揺らし裸の乳首から母乳が噴出した。
その姿はまるで捨てられたゴミのように汚く、おぞましいものであった。
実際、遠くか見たら愛梨の美しかった姿はゴミそのものでもあった。
「……」
プロデューサーは汚れたきった愛梨の乳房の上に乗った"料金"を拾い、数えた。
「今日の稼ぎは三千円か」
一晩かけて稼いだ金をポケットに入れ、一円玉を三枚、愛梨の精液を吹きだす膣の中へと入れた。
「お前の分け前だ」
秘裂の中に一円玉三枚をねじ込み、電話をかけた。
「ああ、廃品の回収だ。修理出来たら修理頼む」
壊れた遊具のようなことを言うプロデューサーに愛梨は唯一自分のもとに入った三円を膣の中から吐き出し、ジワァと精液を零した。
まるで栓の抜けたボトルのように……
「……」
そこには一切の感情はなかった。
それから一年後……
「はぁぁ……はぁぁぁぁ……」
商品として買われた愛梨はキモオタの貯金箱として肛門や秘裂に一円玉や十円玉といった硬貨を無理やりねじ込まれ人形のように部屋の隅に置かれていた。
「ひあああぁぁあ♪」
その姿を見ながら三村かな子は奴隷妻として自分を買い取り妻にしてくれたキモオタに感謝の意を込め必死に腰を振り、巨乳をわさわさと揺らしていた。
部屋の隅々には愛梨と同様にキモオタの家具として買われた美少女たちが意思の感じられない目で自分を利用してもらうため必死に待っていた。
その光景は本当に家具のような自然さと異常さがあり、見るものを欲情させた。