「うげぇぇ……ごほぉ……げほげほぉ……」
口から漏れ出るほど中に出された精液を吐き出し、愛梨はガニ股に開かれた秘裂からドロドロとした精液を垂れ流していた。
その瞳からは陵辱という名の暴力によって光を失い空虚にレッスン室の天井を見上げていた。
男はむき出しのペニスをズボンに仕舞い、全身を精液で汚した美少女を見下ろす。男は男の汚液で汚れた美少女の僅かに膨れ上がった腹を踏みつける。
「うげぇぇ……」
子宮を溺れさせるほどパンパンに詰められた精液が溢れ出し愛梨の口から惨めな悲鳴が上がる。
男はパシャパシャとスマホのカメラで愛梨の白濁とした裸体を写真に収め、邪悪に笑う。
「これでお前は俺の専属アイドル(奴隷)だな? 明日からしっかり仕込んでやる。もし俺のレッスンに少しでも不満をいえばこの写真がどうなるかわかってるな?」
「……」
唇の端から精液を零す愛梨を認め男はふんっと鼻を鳴らす。
「明日の朝すぐに事務所に来い。一秒でも遅刻したら初日でも容赦なくキツイメニューを加えるから覚悟しておけよ!」
「……はい」
意思がなくなるほど理不尽なレイ○を味わった愛梨はクタクタの身体を震わせながら涙を流すのだった。
次の日、愛梨はプロデューサーの命令通りレッスン室へとやってきていた。
「よく来たな……なかなか似合ってるじゃないかそのレッスン着。なぁ……愛梨?」
「ふ、ふざけないでください……!」
好気な目を向けるプロデューサーに愛梨は恥ずかしそうに涙目になりレッスン着の胸元と尻を隠す。
その姿はとてもまともなデビュー前のアイドルが着るような機能的なレッスン着でなかった。
上半身を護るはずの上着は下乳が晒されるほど布面積が少なく。尻を覆うブルマは臀部を露にしほぼTバック同然の紐パンであった。
少し動くだけでぷりぷりの尻から可愛らしい琥珀色の肛門がまる見えになり純粋な愛梨の羞恥心を露にする。
しかも愛梨はこの卑猥なレッスン着の魅力を強調するように女性用下着を一切つけることを禁じられ、裸同然の格好のまま他のアイドルたちに自身の痴態を晒すことになた。
(は、恥ずかしい……悔しい……)
少し動いただけで胸を隠す上着がひるがえって豊満な乳房が露になりぷっくりした乳首が見えてしまう。
そんな恥ずかしさに泣く愛梨を認めプロデューサーはツンッと勃つ小さくもコリッとした乳首を上着の上から押さえつけぐりぐりとする。
「うぅ……」
恥ずかしくって悔しかったが少しでも機嫌を損ねれば昨日陵辱された写真をばら撒かれるかもしれない。愛梨はそれが恐ろしく悲鳴を上げたい口すら歯を食いしばり堪えていた。
「じゃあ今日から俺のレッスンを始める。俺の言うとおりにしていればどこに出しても恥ずかしくない立派なアイドル(肉)にしてやる!」
「だ、誰が肉ですか! わ、私はそんなものになりません!」
プロデューサーの「肉」という言葉に愛梨は反射的に反抗するもその心は身が縮みこまるような恐怖を覚えていた。
(誰か……たすけて)
プロデューサーの口にする「肉」という意味はあまり理解できなかったがそれが絶対ろくでもないことくらいは理解できた。
逃げれば写真をばら撒かれ破滅する恐怖に愛梨は悔しげに下唇を噛む。
(なんで……こんなめに……)
スカウトされてアイドルを夢見たことが悪いことだったのか。愛梨は昨日まで幸せだった日常を思い出し涙が流れた。
「な、なにをすればいいんですか……?」
逆らって機嫌を損なうくらいなら素直に従って逃げるチャンスを探す。愛梨は前向きに物事を捉え、目の前の悪魔を睨む。
「まず、俺がいいと言うまで基本の踊りを踊り続けろ」
「え……?」
「なんだ聞こえなかったのか?」
「い、いえ……」
意外とマトモなレッスンメニューに愛梨は一瞬肩透かしをくらう。が……
「でも少しでも休めば……」
プロデューサーはポケットからスマホを取り出し、レッスン室で自分たちを奇異に見るアイドル候補生達に見せようとする。
「や、やめてください!」
慌ててスマホを取ろうと飛びかかるもプロデューサーの怒声が返る。
「だったら早く言うとおりにしろ! 346以外でお前の恥ずかしい写真が公開されたいのか!?」
「……わ、わかりました」
まともなメニューと相反したヤクザのような脅しに愛梨は観念し自身の惨めな姿を写す鏡を見る。
裸のほうが数分マシと思えるような布面積のない惨めな裸体を認めさせられ恥ずかしくなる。
「うっ……はっ……」
踊りが始まる。
愛梨の顔が真っ赤に染まり恥ずかしさで心臓が激しく動く。
少し動くだけでレッスン着の下に隠された柔らかな巨乳がぷるんっと揺れ、そのたびに桃色の乳首が鏡に写される。
(は、はずかしい……)
プルンプルン動くうちに完璧にレッスン着の上着が乳房の上に乗り裸の胸が何度も鏡の前ではずんだ。
「いやぁぁ……!」
思わず揺れ動く裸の乳房を隠そうとするも裸同然の尻をパシンと叩かれる。
「尻を振れ! そんなnじゃエロくなれねぇぞ!」
「うぅぅ……」
ゲスな罵声が飛び、愛梨は露になった乳房も隠せず言われた通り裸同然の尻を振りながら鏡を見ながら踊り続けた。
愛梨が踊りを踊るたびに大きく柔らかな胸がぷるんぷるんと揺れ、キュートな尻がぷりぷりと動く。
気付いたら他のプロデューサー達も自分のアイドル達を裸に剥き、思うがままに甚振りながら笑い声を上げていた。
(なんでこんな目に逢わないといけないの……?)
自分が騙されたことを自分が引き返せない場所まで追い込まれようやく気付かされた愛梨はそれでもプロデューサーに気に入られようと媚を売り始める。
すこしでもプロデューサーの機嫌を損ねれば自分は破滅するかもしれない。そんな危機感があったから愛梨は声も聞きたくない男の言葉に必死に耳を傾け理不尽なレッスンに付き合っていた。
プロデューサーの陰湿なセクハラに堪えながら、愛梨は鏡に写る自分以外のアイドル候補生(奴隷)達を認め一筋の涙を零す。
踊りを一時間、二時間と休憩無しで続けさせられ愛梨の身体が疲労と汗が滲み出ていた。
「も、もう……むり……です……ぜはぁ……ぜはぁ……す、すこし……やすま……はぁはぁ……み、みずぅ……げはぁ」
堪えきれず膝を尽き泣きながら息を切らせる愛梨。その姿は惨めなものだった。
身体を守っていたレッスン着は汗で濡れ白い肌を浮立せ。Tバック同然のブルマもそういう素材を使ってるのか陰毛が露になるくらい透明に変色していた。
見ようも変わらない見事な全裸が出来上がっていた。
愛梨は苦しそうに息を吐き、裸の身体も隠せずプロデューサーを見上げる。
「な、なんで……こんな……はぁはぁ」
体力を使い切りへとへとになっている愛梨はべそをかいてた。もはやマトモに思考するだけの精神力すら残っていなかった。
「な、なんでこんなめに……お母さん……たすけ……キャァ!?」
弱音を吐く愛梨身体を蹴り飛ばすようにプロデューサーは彼女の無理やり身体をうつ伏せにし、Tバック同然の尻肉を広げる。
「はぁはぁ……な、なにを……はぁ……するんですか……はぁはぁ?」
息もし辛い顔で愛梨は怯えて決して勝てない悪魔に視線を向ける。
「お、おねがい……します……す、すこしやすませて……も、もういきをするのもつらい……おっほぉ!?」
ブルマを降ろされ裸に剥かれた尻にプロデューサーは太い指を突き出し、キュっと締まった肛門にズボッという音がなる。
グリグリと腸内に侵入する指が神経を刺激し、動けないはずの愛梨の身体をビクビクと跳ねさせる。
「い、いたいぃ……」
未開通の肛門に男の太い指を貫かれる。経験のない痛みが愛梨に襲いかかり思考がかえってハッキリする。
「ぬ、ぬいてくださいぃ……」
肛門に感じるいいしがたい抵抗感に愛梨は拳を握り締め歯を食いしばる。美少女の未開通の肛門の締りを指で感じながらプロデューサーは待っていたと言わんばかりでニヤつく。
「ようやく体力を使い果たして身体がほぐれたな?」
肛門の根本まで沈めた指を弄りながらねっとりした声を出す。
「ここからは俺がキッチリ仕込んでやるから楽にしてな……」
「イギィ!?」
肛門に埋まった指がズチュズチュと腸液を弾き、ズボズボという音が鳴り響く。
だがそれは排泄以外の行為を知らない愛梨の肛門を痛めつける鬼の行為であった。
「痛い痛い痛い痛い痛い痛いぃいいぃいぃぃぃ! やめでぇ! お、お尻の穴が壊れちゃいますぅ!」
男根どころか、ましてや拡張すらしてない肛門を太い指で容赦なくピストンされ、愛梨は涙を流した大きな目を見開いて悲鳴を上げる。
「お願いします! 許してくださいぃ!」
ヒクヒク泣きながら愛梨は肛門に刺さった指を締め上げ声を張り上げる。
「いたいぃいいいぃいぃぃ!?」
目を泳がせ未知の激痛に脳が妬かれる愛梨を認め、プロデューサーはねちゃぁと口の中の唾液を弾く。
「そんなに痛がるな。いい肉になれんぞ?」
「そ、そんなものになりたく……うっっひぃ!?」
愛梨の豊満な乳房を掴みながらプロデューサーは彼女の身体を弓反りに引っ張り硬くコリッとした桃色の指で乳首を捏ね始める。
愛梨の乳房の芯に甘い痛痒感が襲いかかり目が霞んだ。
「ち、乳首を弄らないでくださいぃ……こ、これ……はずか……ひぃいいいぃぃいぃ!? お尻の穴の指をぐりぐりしないでくださいぃぃ! そ、それつらいんですぅ!」
身体を弓反りに肛門に乳房にと甚振られ愛梨は体力がないまでも首を振り必死に許しをこう。プロデューサーは愛梨を一匹の餌と認めた肉食獣の顔で涎をすする。
「おいおいお尻の穴ななんて女の子みたいなこと言うんじゃない。アイドルらしくケツ穴といえ!」
さらにプロデューサーの指がドリルのように愛梨のキツく締まった肛門をグリグリと弄り回し、一気に根本まで指を腸内に押し込む。
「うっぎぃいいいいぃぃ!」
両手を杖に身体を起こすと愛梨は白目を剥きながら口から泡を吐いて叫ぶ。
「言う! 言います! 言いますからお尻に指した指をこれ以上いじらないでぇ! いたいんですぅ! あがぁぁ……!?」
悲鳴を上げて泣きわめく愛梨の舌を指で掴みながらプロデューサーは怖い笑顔で睨む。
「返事は悲鳴じゃなく態度でな?」
「へ、へつはな……ぷはぁぁ」
舌を開放し、指を咥えていた尻を強く叩く。
「ひぃいいいぃぃい!」
それを合図と捉え、愛梨は必死に叫んだ。
「ケツ穴です! ケツ穴はもう許してください! ケツ穴に指を入れられて痛くって堪えられないんですぅ! お願いしますケツ穴は堪忍してぇ……」
最後は媚びるようにプロデューサーを見るも……
「いっぎゃぁぁぁぁ!?」
愛梨の人差し指を飲み込んでいた指が今度は中指も咥え二本腸内へと侵入していた。
「いだいいだいいだいだい! ま、また……こ、今度は二本も指を入れるなんてぇ!? や、約束がちが……いっっぎぃいいいぃぃい!?」
さらに三本目の指が愛梨のギチギチに締まった肛門の穴に潜り込み、小さかった少女の穴がまるでゴムのように伸びきりミチミチと音を立てていた。
「いっだあぁあぁぁぁぁぁ!?」
肉が引き裂かれるような激痛を覚え、愛梨は疲労の溜まった身体にむち打ち助けを求める。
「殺されちゃうぅ! こ、このままだと私、この人に殺されちゃいますぅ! だ、誰でもいいから助けて! お願い誰か人を呼んで!」
いつの間にか着ていたレッスン着をすべて脱がされ肉付きのいい瑞々しい裸体を晒された愛梨は必死に助けを求め泣き声を上げる。
「まだ気づいていないのか?」
「うっぎぃいいいぃぃぃい!?」
さらに肛門に埋め込まれた指を増やし、伸びた肛門が無慈悲に裂けていく。
「が、がぁ……?」
白目を剥き泡が蟹のように吹く。プロデューサーはわかりきっていた答えを口にする。
「お前が入ったこの事務所が本当にアイドルを育てるための施設だと思ったか?」
「ど、どういうこと……ですか?」
わかりきっていたがあえて言葉で説明されると思うと不思議と心臓が凍るような恐怖を覚え愛梨は歯をガチガチ鳴らす。
(い、いや……いわないで!)
その言葉を聞けば二度と帰れない場所へと連れて行かれる。愛梨は光ある元の世界を羨望し必死にプロデューサーの口が止まることを願った。
「この事務所は由緒正しいAVアイドル(奴隷)を育てるための調教施設だ。お前はアイドルとしては才能の片鱗も感じない二流だが身体は一番だからな。たっぷりとその肉々しい肢体を俺たちのような美食家に喰われてAVタレントとして仕込んでやる。一年以内にデビューできるよう楽しみにしてろ」
「そ、そんな……!?」
知りたくもなかった真実を認めさせられ愛梨は気付いたら涙を流し絶望していた。
(も、もうむりぃ……)
せめての希望もうち崩され精魂尽きた顔で愛梨は項垂れる。だがプロデューサーは輝かしい未来を失った美少女をさらに地獄へと歩かせるための硬い巨根を取り出す。
「ほれ……これからお前をお前の身体にふさわしい世界へと送ってやる」
先走り液すら垂れる硬い巨根が脈打ち、愛梨は恐怖から肛門に埋め込まれた拳すら忘れ逃げようとする。
「い、いやぁ……おうちに帰してぇ……」
張ってでも逃げようとする愛梨を押さえつけプロデューサーは腸液でまみれた肛門から指を抜き、彼女の胴体ほどもある巨根をを当てる。
「や、やめてください……そ、それはほんとうにおしりがこわれ……」
逃げようとし逃げられない愛梨の肛門にミチッと嫌な音が鳴る。
「アッッギャアアァァアアアァァァ!?」
肛門の肉が一気に引き裂かされる嫌な音が無垢だった少女を肉へと堕とす瑞々しい悲鳴へと変わる。
「痛い痛い痛い痛い痛い痛いいたいいたいいたいいたいぃ!」
肛門を直接肉食獣で食いちぎられるような悲鳴を上げ愛梨の鼻からたらぁと鼻血が垂れる。プロデューサーの手が楽しむように愛梨(肉)の乳房を揉みしだき乳首を引っ張る。
「おっげぇえええぇぇぇぇ!?」
身体を肛門から裂かれるような悲鳴が何度も上がり、そのたびにヒィヒィと短い声が漏れる。
「お、お願いしますッ! もうゆるしてぇ! そのオチンチンをお尻から抜いでぇ! お願いオチンチンを抜いて抜いて抜いてぬいでぇえぇぇぇえ! もういやぁぁおうちかえしてぇぇ……ギャァアアァァアッ!?」
硬い異物感に愛梨は小さな口から泡を噴き、さらに肛門を引き裂かれる痛みに脳みそが沸騰する。
「どうだ? ケツの穴が自分の意思に反して伸びていく感覚は?」
「イヤアァアァアァァァァ!?」
少女が女から肉に堕ちる顔を眺めプロデューサーは揉みしだいた乳房を握りしめ乳首を捻る。
「おっほぉ!?」
鼻血を撒き散らし乳首がビクンッと反射する。
(こ、こわれるぅ……)
脳が崩れるようなショックを何度も感じ、愛梨は自分を見失っていく。プロデューサーは乳首を弄りながら肛門に埋めるペニスをドンッとつく。
「うっぎぃいいいいぃぃぃい!?」
顎を上げ悲鳴を上げる気持ちのいい声にプロデューサーは身体を重ねながら息を吹きかける。
「いいぞ愛梨! お前の肛門が裂けていく感覚……激痛のせいで気を失うことも出来ず……それでいて快感を感じることも出来ない初心な今だけの痛み……全てが一番だ! どうだ……346でヤッていける自信がついたか?」
「おねがいします! なんでもいうことをきくからおしりのちんぽをぬいてぇ! おしりがこわれる! さけてこわれちゃう! おねがいします! 何でもいうことをききますからもうゆるじでぐだざいぃ! なんでもするからゆるじでえぇえぇぇぇぇ!」
涙と泡を撒き散らし悲鳴という名の泣き声を上げる愛梨をプロデューサーは裸の乳房を握りしめ、強引に身体を持ち上げ駅弁スタイルへと変わる。
「あぎゃぁ!?」
一瞬の浮遊感と同時に身体が落ちる落下感を覚え心臓がキュッとなる。
肛門に埋め込まれたペニスが一瞬で根本まで深く腸内へと串刺しになる。
身体を槍で突かれ口に貫通するような想像を絶する激痛が穴という穴から飛び出す。
「ヒッッギャアアァアアァァァァァ!?」
美少女が出すとは思えない獣染みた悲鳴が上がる。
愛梨の小さな口からぶくぶくぶくぶくと大量の泡を噴く。
あまりのショックから鼻から垂れる血が水たまりを作る。
涙すら濁るような乱暴なレイ○に少女だった愛梨の心は醜い肉へと生まれ変わっていく。
「ほら、もっと足を広げてケツ穴を感じろ!」
「おっっほぉ!?」
肛門を串刺しにされ自由になっていた足をV字に開らかれる。裸の秘裂を他のアイドル候補生(奴隷)に観られる形で晒される。だがそれ以上に彼女は怖がっていた。
「だ、だれか……こ、こ、ころされ……おっほぉおおおおぉぉぉ!?」
白目を剥き今度こそ気絶できそうなになるもプロデューサーの太い腕が彼女の肉の乗った瑞々しい肢体をオナホールでも扱うように揺さぶる。
「おっげぇえええぇぇぇぇ!?」
裸の乳房が何度も揺れるように身体を使って硬いペニスを扱くために使われみっともない声が漏れる。
「もうゆるじえええぇぇぇえ!?」
まるで少女の身体に人権など無いと言わんばかりのプロデューサーの極悪なセックスに愛梨の心は徐々に折れ、元に戻れなくなっていく。
「あっぎゃぁ!?」
そして快楽の一切無い拷問に愛梨の声はついに泣き声でなくただの苦悶へと変わる。肛門に串刺しにされたペニスで操られるままに踊り愛梨の目がぐるぐる回る。
「もうやめでぇ……おげぇ!? お、おじりがぁ! うぎゃぁ!? おじりがいたすぎるぅ……! ひっぎぃいいいぃぃい!? いっそころしてぇぇ!」
肛門の杭一つで足を宙に浮かせたまま愛梨はプロデューサーの欲求が赴くまま愛され犯され弄ばれた。
「なんでもいうことききますなんでもいうことをききますなんでもいうことをききます! ちゅうせいをちかえというならちかいます! ちゅうせいをちかうからもうたすけてくださいぃ……」
もはやこの鬼に慈悲をこうしか助かる道がないと悟った愛梨は必死に命乞いをし助けを求め泣き叫んだ。だが、
「俺のチンポは気持ちいいか?」
「ひぃいいいいぃぃぃ!?」
肛門の慣れない異物感が激しくピストンされ、腹の中が何度も排便が出たり入ったりする感覚に愛梨はプロデューサーの恐ろしさを思い知り首を縦に振る。
「き、きもちいいです! お尻の穴、あなたのチンポでズボズボにされて気持ちよくって死んじゃいそう!」
頭の中で思い浮かぶ限りの媚びに媚びたセリフを絞り出す愛梨にプロデューサーは気分がいい顔で無邪気に笑う。
「そうかそうか? 俺も嫌がるアイドル(肉)を犯すのは嫌だからな……これで和姦だな♪」
「ふっぎぃ!?」
男の腰の上で身体を揺さぶられ肛門だけで性交をされる嫌悪感に鳥肌が立つ。
裸の乳房が肛門を突き上げるたびにぷるんぷるんと音を出すように揺れ、乳首を暴に引っ張られる。
「うっっぎぃいいいいいぃぃぃ!? お、おっぱいがちぎれるぅ!?」
豊満な乳房を血管が浮き出るまでギリギリと引っ張りプロデューサーはゲラゲラ笑う。
「ひ、ひぃいいいぃぃ……!?」
あまりの怖さに限度を忘れ気付いたら愛梨の小さな穴からジョロジョロと臭いの濃い小水が噴水のように漏れる。
小水を漏らしゾクゾクと背中を鳴らす愛梨にプロデューサーはまた硬いペニスを根本まで肛門で貫くと硬くなった乳首を弄りながら真っ赤な耳に息を吹きかける。
「いい年しておもらしか?」
心の底から凍えるような声に愛梨は死にたくないという感情を覚え必死に許しをこう。
「たすけてぇぇ……ごめんなさいぃ……」
もっと酷い罰を受けるのではと怯える愛梨にプロデューサーのギリギリまで引っ張った乳首を今度はレバーでも扱うようにグリッと捻る。
「うひぃぃ!? ご、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいぃいいいぃぃぃぃ!」
甚振り方を変えるプロデューサーに愛梨は思わず謝ってしまう。だが……
「なんで謝った?」
プロデューサーは機嫌を悪くした顔をする。
「謝るということは悪いことをしたという証拠だな? 俺のアイドルなんだ。礼儀に失するものは罰が必要だな?」
「ひぃいいいぃぃ……そ、そんなぁぁ!?」
迂闊な言葉を後悔すると愛梨は恐怖から歯をガチガチ鳴らし肛門を引き裂くペニスをさらに腸内奥へと侵入させてしまう。
「うぐぅ……おげぇぇ」
思わず吐いてしまう愛梨にプロデューサーは乳首を弄りながら意地悪な声を出す。
「ほら……悪いことしたなら罰を与えないとな?」
「ひ、ひぃ!?」
プロデューサーの手が弄っていた乳首から離れ、ポケットから器用にライター取り出し火をつける。
「い、いやぁぁ……怖いぃ!」
本能的に恐怖を与える火を間近で見せられ愛梨のボロボロな心は心臓が止まるほど恐怖を味わう。
だがプロデューサーが彼女に求めてるのは恐怖ではない。彼女が自分に逆らうことが出来ない絶対的なトラウマ(支配)こそ彼の最終目標なのだ。
「ほぉら……大きな胸の割に小さな乳首が火で炙られるぞぉ♪」
「い、いっぎゃぁ!?」
乳首に近づくチリチリとした火に愛梨は半狂乱する。
「やめでぐだざいぃいぃぃ! あついぃ!? ち、乳首が燃えるぅ!」
乳首の先にギリギリ火が届かない距離をキープしながらトレーナは根本まで埋め込まれた肛門のペニスをグリグリと弄りながらまた日を近づける。
「ひぃいいいぃいぃ!?」
今まで知らない痛みが乳首に近づき口から涎がこぼれ落ちる。プロデューサーは確実に消えないトラウマを作る少女に食欲にも似た飢えを感じほくそ笑む。
「どうだ、怖いのが気持ちいいだろう? トラウマが出来上がるのが癖になってたまらないだろう?」
「お、おねがいします! ち、ちくびをもやさな……そ、そこもちがうッ!」
「え……?」
とぼけた顔でプロデューサーはいつの間にか勃起した淫核に近づけたライターの火で女芯を炙っていた。
「いやぁぁぁぁあ!? あついあついあついあつい! そこはもっとこわいぃ! だれでもいいからたすけてぇええぇぇぇ!」
確実に逃げられないトラウマを植え付けられながら愛梨は適度に淫核に接触しない火の熱さに気が狂いそうになる。だがもっと恐ろしいことに気づく。
「いやぁぁぁ!? オマンコの毛が燃えてる! オマンコの毛が燃えてるから早くライターを消してくださいぃ!」
陰毛が淫核に近づきチリチリと燃え、愛梨は狂ったように叫ぶ。
「そんなに毛が燃えるのが怖いならこうすればいい♪」
「あっぎゃぁ!?」
陰部の毛根を引き抜かれる音が響く。
「いっぎぃ!?」
いきなり毛を抜かれる鋭くも鈍い痛みを感じ、愛梨の喉から苦痛の声が漏れる。
「な、なんで?」
抜かれた毛を見せられゾッとする愛梨にプロデューサーは手にした陰毛を口に入れる。
「安心しろ。毛が燃えないよう俺が手入れをしてやるよ!」
肛門のペニスを引き抜き二度と抜けないようにと言わんばかりに杭を刺すように根本まで一気に突き刺す。
「アッギャアアァアアァァァアァアァ!?」
肛門を引き裂く激痛と腸内を圧迫する圧力に吐き気を覚え、頬を膨らませる。
「く、くるしいぃ……おごぉおおおおぉぉぉ!?」
悲鳴を上げる愛梨にプロデューサーは肛門のペニスで逃げられなくなった愛梨を認め、自由になった両手で毛をライターで炙りながら、一本一本丁寧に抜いていった。
「ほらほらぁ……毛が抜けて綺麗になっていくぞ?」
「やめでぇ! オマンコの毛を抜かないで! 恥ずかしいぃ! 怖いよぉ!」
毛を一本一本抜くたびに愛梨の口からか細い悲鳴が上がり、さらに少しでも反応が悪くなるとプロデューサーは毛がなくなり存在を主張していく淫核や乳首、耳など敏感な部分に熱い火を近づけ恐怖と悲鳴を搾り取っていく。
「いっそのこと殺してぇ!」
悲鳴を搾りきられプロデューサーの怖さを嫌というほど味わうも愛梨は体力と精力がなくなるまで拷問の如く毛を焼きながら脱毛を繰り返され二時間近く、それでいて持続的に無くならないよう与え続けられる恐怖にトラウマを刻まれ続けた。
そしてついに最後の一本が秘部から引き抜かれる。
「あぁぁぁぁ……」
毛根ごと引き抜かれツルツルになった秘部を認め、愛梨の顔が恥ずかしさに顔を手で覆う。その間も萎えることのないペニスが彼女の逃走を不可能にするように肛門に杭をうち腸液をダラダラ流していた。
「もうころしてぇ……」
プロデューサーは最後の毛を口に入れ食べるとニコッと笑う。
「おめでとう! これでもうマン毛が燃える心配はないぞ。嬉しいだろう?」
「あぅぅ……?」
毛を全部抜かれパイパンとなった自分の秘部に愛梨は口をパクパクしながら、ついに限界を超えてしまう。
「どうせだから綺麗になったオマンコを誰かに写真でも撮ってもらうか? それにいらない毛がもう生えないよう脱毛剤も塗ってやらないとな? 感謝しろ。これでお前のオマンコは煩わしいマン毛の処理をしなくとも綺麗なままだぞ! おい、愛梨、聞いてるのか?」
「……」
ビクビクと痙攣を繰り返し泡を噴き、よく見ると太ももや二の腕などに軽い火傷の痕を残す美少女にプロデューサーは呆れる。
「おいおい?」
恐怖のバロメーター以前に体力が尽き、事切れたように動かなくなる愛梨にプロデューサーは嘆息する。
「アイドルを目指すくせにこれくらいで根を上げるとは……少し手を加えるか?」
プロデューサーは愛梨の肛門に杭を打ったまま物でも運ぶように歩きだす。
女として生まれてきたことを後悔するほどの地獄を愛梨に与えることが出来る悦びにプロデューサーはようやく腸内に射精を済ませうっとりする。
新しい肉玩具を手にした悦びは使い潰した三村かな子以上に恍惚的でペニスも童貞の頃のような初々しさを感じ、長く使おうとワクワクするのであった。