フタナリ改造奴隷・茜の精神破壊劇
「う、うぅん?」
気が付くと茜は薄暗い牢屋のような部屋にいた。
「ここは……って!?」
自分の姿を見て、茜は真っ赤になった。
「な、なんで私、下半身裸なの!?」
自分の大切な部分を露わになるよう膝の裏に棒を挟まれ股を開かされた状態で茜はどうしてこうなったか考えた。
「可愛い姿だな」
大切な部分を隠すことも出来ず赤くなる茜に拍手が鳴った。
「あ、あなたは?」
いかにも好色そうな年のいった男に茜は慌てて叫んだ。
「た、助けてください! 私、なぜかしばられてうごけな……キャッ!?」
男の顔が閉じることの出来な自分の秘裂へと近づき、茜は真っ赤になった。
「ななななに観てるんですか!? 見てないで助けてください!」
「なかなか、小さなクリトリスだね」
「く、くりすます?」
言葉の単語がわからず、首を傾げる茜に男はニヤニヤした。
「実は君は厳選なる審査によってフタナリ娘に進化する権利を与えられた選ばれし少女なんだよ!」
「ふ、ふたなり? えらばれた?」
フタナリという初めての単語に戸惑う茜に男は茜の皮の被ったクリトリスを掴んだ。
「ひぎいぃぃぃ♪」
不意打ち同然に女の子の一番敏感な部分を掴まれ、茜は悲鳴に近い嬌声を上げた。
「お~~……こんな状態でも感じるのか。これは改造のし甲斐がありそうだ」
「か、かいぞう?」
頭の中で解体される車をイメージし、恐怖を感じた。
「まぁ、まずはどこまで起つか、確かめないとな……」
「うぎいぃいぃいぃいいぃぃっぃぃぃいいいいこすらないでぇえぇぇぇ♪」
まるでペニスで自慰をするようにゴシゴシと陰核を扱きだす男に茜は悲鳴を上げた。
「や、やめえぇぇぇぇそ、そこはよわいのおぉぉおぉぉぉぉぉぉ♪」
頭を振って必死に快楽から逃げようとする茜に男は陰核の皮を剥いた。
「おぉ……剥くとさらに大きいじゃないか♪」
「ひぅんんんんん……」
外気に晒された陰核の本体がビクンビクンッと揺れ、茜は恥ずかしさに身を縮めた。
「最初はこんなものか?」
指で感覚的に茜の陰核の大きさを確かめるとどこから取り出したのか見たこともない吸引機を用意した。
「はぁはぁ……」
陰核責めに息絶え絶えの茜は男が取り出した道具に潤んだ目を向けた。
「そ、それは?」
縛られ動くことも出来ない茜に男はニヤニヤ笑いながら吸引機の吸込口を茜の勃起した陰核に装着させた。
「え……?」
いきなり変な道具を付けられ、茜は戸惑った。
男は吸引機の先についたスイッチを手に取り、ニヤァとした。
「ちょっと辛いが我慢しろよ」
「え……どういう」
スイッチがオンになった。
「あぎゃあぁぁあぁぁあぁあぁあぁぁあ!?」
陰核に仕掛けられた吸引機がもの凄い吸引を始め、陰核が強引に引っ張られると茜は目を剥いて悲鳴を上げた。
「や、やめでぇぇぇぇぇぇど、どめでえぇぇぇぇぇえわたしのアレ、ひっぱられるるるるるるあがぁあぁぁあぁぁぁぁあ!?」
陰核を引っ張られるなんとも言えない苦痛に茜は獣じみた悲鳴を上げた。
「あぁあぁぁあぁぁだずげでぇえぇえぇえぇぇぁあぁぁぁぁぁ!?」
少女らしからぬ悲鳴を上げる茜に男は牢屋のような部屋に飾られた無駄に豪華な大時計を指さした。
「今はちょうど、深夜零時だ。短針が六時を刺したらまた来てやる。それまでしっかり、クリトリスを大きくしてるんだぞ」
「む、むりですううぅぅぅぅぅう!」
絶望的な言葉に茜は涙を流し反論した。
「こ、こんなのぉぉおぉおぉぉおぉおおく、くりどりすがちぎれるうぅううぅぅぅぅうぅいやぁああぁぁぁっぁぁぁ!?」
吸引機によって限界まで引っ張られた茜の陰核に男はペロリと舌なめずりした。
「まぁ、辛いのは最初だけだ。改造が終わればむしろ、お前は俺に感謝するぞ」
「いやぁぁぁあぁああぁぁぁぁぁ!?」
陰核を強引に引っ張られる苦痛に耐えきれなかったのか茜は白目を剥いた。
「あ、あうぅ……」
舌を垂らし痙攣する茜に男は困った顔をした。
「今日びの人気アイドルはちょっと苦しいだけで眠っちゃって……そこらへんも調教しないとな」
気を失っても容赦なく陰核を引っ張る吸引機に男はニタニタした。
「さらに可愛くなった君を楽しみにしてるよ」
それから六時間、まさに茜にとって地獄であった。
苦しいだけの吸引地獄は何度も茜の意識を覚醒させ、そのたびにまたショックで気絶し、また、苦しみで覚醒し、状況のショックで気絶する。
その繰り返しであった。
「あ……あがぁ」
約束の時間が来るころには茜は白目を剥いたまま痙攣し、マトモな判断の出来ない状態となっていた。
「おぉ~~い、生きてるかい、茜ちゃん?」
「……」
吸引機によって意識を飛ばしている茜に男は呆れた顔をした。
「ヤル気があればなんでもデキるは口だけだったか。
ポケットから気付け薬を取り出し、ふたを開けた。
「うぐぅ!?」
茜の鼻孔に強烈な激臭がぶつかり、無理やり意識を覚醒させられた。
「ヒッ!?」
そして自分の状況を見てまた悲鳴を上げた。
「いやぁぁぁぁぁたすけてぇぇぇぇぷろでゅーさーぷろでゅーさーたすけえぇえぇぇえあぁぁぁあぁぁぁああああ♪」
陰核の吸引機をスイッチも切らず強引に外すと茜はなぜか最後だけ甘い悲鳴を上げた。
「はぁ……はぁ……」
ようやく終わった地獄のような拷問に茜はホッとしたように目を開けた。
「あ……?」
だが、それもすぐに絶望へと変わった。
「な、なに……これ?」
「素晴らしい!」
勃起した男性器並に大きくなった自分の陰核を見て、茜は狂ったように叫んだ。
「いやぁぁあぁああぁこんなのちがううぅうぅううぅぅうもどして! おねがいです、もとのさいずにもどしてくださぃぃいいぃいぃぃ♪」
巨大化した陰核を鷲掴みにされ、茜はビクンッとなった。
明らかに感じている茜に男は耳打ちした。
「もうこうなったら元には戻らんだよ……むしろ、取り返しがつかないのはここからさ」
「ひぃぃぃ!?」
針のぶっとい注射器を見せられ、茜は悲鳴を上げた。
「いやぁぁぁくすりはいやぁぁああぁあぁぁぁぁあたすけでぇえぇえぇえぇぇぇえ!?」
「大丈夫、覚せい剤なんて無粋の物じゃないから」
「そ、そんなもんだいじゃぁぁあぁあぁぁぁぁぁぁ!?」
男はブランブランと揺れる茜の巨大な陰核を動かないよう手で固定し、ぶっとい注射針を彼女の陰核の頂点に当てた。
「ひいぃいぃぃぃぃや、やめぇぇギャァァアアァアァァァァ!?」
まるで茜の巨大な陰核に穴を開けるように注射針を陰核の頂点から注射器の根元まで差すと男はそのまま中の液体をチュ~~と入れた。
「ひいぃいぃぃいぃぃいぃぃぃぃ!?」
中に入ってくる注射針の液体に茜は涙と涎、鼻水をまき散らし、必死に哀願した。
「お、おねがいしまずぅぅぅわたしがわるいことしたらあやまりますぅぅひいぃいぃいぃぃい」
注入されてる液体をゆっくり入れる男に茜は陰核を貫く注射に針が折れるんじゃないかという恐怖にかられ、動けなくなってしまった。
「お、おねがいゆるしひぅん♪」
液体を全部入れ終わるとそのまま勢いよく注射針を抜き、ビュッと穴の開いた陰核から液体が射精するように飛び出した。
「あぁぁぁ穴が……」
不自然に大きく開いたクリトリスの頂点の穴に茜は真っ青になって泣きだした。
「な、なんでこんなひどいことするんですかぁ……おねがいたすけてぇ……」
普段の明るい彼女からは想像もつかないほど弱気に哀願する茜に男は容赦なく微笑んだ。
「さぁ、次は薬をクリトリスに馴染ませないとな……!」
「え……?」
またどこから取り出したのかウネウネと動くマッサージ器のような挟み型の道具を取り出し、茜に見せた。
「い、いやぁ……なにするの……もうゆるして」
色々とショックなことが多すぎて怯えるだけの茜に男はマッサージ器を茜の巨大な陰核に挟んだ。
「ふぎいぃいぃいいぃぃいぃぃぃいぃぃいいいいい♪」
うねうねと動くマッサージ器がさらに敏感になった茜の陰核にうねうねと這い回り、茜は甘い声を出した。
「だ、だえぇぇえぇぇぇえこ、これだえぇええぇえぇぇぇぇぇ♪」
舌を垂らし身を震わせる茜に男はニタニタした。
「普通の女はここでいったん、堕ちるんだが、まだここは所の口だ。本当の地獄はここから先だぞ」
「い、いぐうぅううぅうぅぅぅぅぅうう♪」
涎をまき散らし絶頂する茜に男はやれやれと首を振った。
「聞いてないか」
「あぁぁぁあぁこれぐぜになるぅううぅぅううぅぅぅぅぅぅぅうう♪」
ペニスほどの大きさの茜の陰核を優しく揉みし抱くマッサージ器に茜は快感に蕩けきった顔でみっともない笑顔を浮かべた。
「あぁぁぁぎぼぢぃぃいぃぃいいい♪」
もう自分がなにをいってるかも気づいてないのかもしれない。
茜の陰核をマッサージしてから三時間が経った。
散々、茜の痴態を見つめ続けた男もいい頃だと茜の陰核をマッサージする道具を外した。
「あひいぃぃぃ……♪」
陰核マッサージにメロメロになった茜に男はパチパチと手を叩いた。
「素晴らしい! もう、君のクリトリスはチンポのように立派でカウパー液を吐き出してるじゃないか!」
「か、かうぱ~~?」
荒い息をする茜に男は茜の陰核の頂点の穴の開いた部分を撫で、そこから垂れる液体を見せた。
「これがカウパーさ。お前の体液の一つだ。覚えておけ」
「……」
ボ~~とする茜に男は少し可哀想な目をした。
「だが、これはただ単に大きなクリトリスだ。形もチンポにしないとフタナリとは言い難い」
そういうと男はジュゥ~~と蒸気の噴き出す熱く熱した鉄板を取り出し、茜に見せつけた。
「な……な、なにするんですか?」
極悪に熱しられた二つの妙な形に抉られた鉄板を見て歯をガチガチ鳴らした。
「これはチンポ焼きと私は言ってる。これをこうすると」
茜の巨大にうねる陰核に男は鉄板のくぼみに陰核を挟むようにくっつけた。
「ぎゃぁぁあぁあぁぁぁあぁあぁぁぁあああああああああああぁぁぁぁっぁあぁっぁぁぁぁっぁあ!?」
まるでたい焼きを焼くように茜の陰核を鉄板で焼く男に茜は今までの快楽とは別の地獄のような痛みに狂気を孕んだ悲鳴を上げた。
「ぎゃぁあぁあぁぁぁあああああづいあづいあづい! やめでぇえぇぇぇぇぇやきしんじゃうよおぉおぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉおおひいぃいいぃぃぃいあづいいぃいぃいいぃぃぃ!?」
茜の悲鳴も聞かず、さらに力強く巨大な陰核に熱い鉄板を押し当てると茜は苦しみのあまり泡を吹いた。
「あぁぁ……あぁぁあああぁぁあ!?」
さらに鉄板が熱くなった。
「あがぁあああぁぁぁぁぁぁああ!?」
快楽もないただ苦しいだけの拷問に茜は白目を剥いて悲鳴を上げた。
男は茜の苦しむさまを見て優しく微笑んだ。
「大丈夫だ! 十分で君の身体はもっと可愛くなる! これはその準備体操みたいなものだ。耐えろ!」
「ギャァアァアアァァァァァァアァァアアァアアァ!?」
茜の悲鳴など意に介さず熱い鉄板を十分間、陰核から離さず、強引に押し当てる男に茜は恐怖した。
(こ、ころされちゃう……)
初めて感じる死の恐怖に怯える茜に男はようやく、茜の陰核を焼く鉄板を離した。
「あひぃ~~あひぃ~~~……」
ようやく解放された鉄板に茜は何度目かになる安堵の心を浮かべたが恐怖はぬぐえなかった。
(このままじゃ私は殺される……なんとか逃げ出さないと)
心の中で逃げるチャンスをうかがう茜に男の絶賛が飛んだ。
「素晴らしい! こんな美しく作れるとは想定外だ!」
「え……?」
男が送る視線の先を見て、茜は真っ青になった。
「い、いやぁぁあぁあぁっぁぁぁあああ!?」
熱い鉄板から解放された陰核は茜の少女として名残を残していた数分前の姿とは打って変わって、まるで本物のペニスのように醜悪な形に変形していた。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁあぁ!? わ、わたしのわたしのあそこがおちんちんにいやぁあぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁ!?」
鉄板焼きのせいでペニスの形へと変わった自分の陰核に男はビンッとデコピンした。
「ぎゃぁぁあぁぁぁぁぁっぁあぁぁあ!?」
火傷の酷い茜のペニスと化した陰核を指で弾かれ、茜は泡を吹いた。
「さぁ、後は火傷を冷やして治して、そして、射精させてみようか?」
「ひぃ~~ひぃ~~~……」
言ってる意味がわからず、ただ怯えるだけの茜に男は大量の氷を茜のペニスに当て、急激に冷やした。
「あぁぁぁぁ……」
氷の冷たさすらただれた茜の陰核には地獄のように痛く、小さな悲鳴を上げた。
「さぁ、数日間、治療して……それからだ」
「た、たすけ……」
心が半分壊れたような目をする茜に男は立派になったペニスを見て、ウットリした。
「綺麗だ」
だが、これはまだ始まりだった。
また形が悪いと思えば、さっきと同じことをして無理やりペニスの形を矯正させるため熱い鉄板で熱せられ、形に名絶ったと思えば冷やされ、男が満足のいく形になるまで同じことを繰り返すのだ。
それは一ヶ月にも及ぶ拷問のような改造だった。
それから一ヶ月が経った。
「あぁ……あぁぁぁあ♪」
男の改造で可憐だった茜の陰核はその姿を変え、完璧なペニスへと変わり、皮まで被っていた。
もう女の子の特徴だった面影はなくなりまるで本物のペニスのように茜は一心不乱に自分のペニスを扱いた。
「あぁぁ……あぁ……あははは♪」
大きく勃起した自分のペニスを扱きながら茜は言葉にならない笑い声を上げた。
「あぁ~~あぁ~~~♪」
扱いたペニスの先から濃いカウパー液が噴水のようにジョロジョロと溢れ男は満足そうに頷いた。
「うむ。見事にペニスとして生まれ変わったクリトリスの快楽に溺れてるようだな」
「あぁ~~あ~~♪」
言葉を発さず、ただ自慰を続けると茜の曇った目にギラギラした光が溢れた。
「あぁあぁぁぁぁぁああ♪」
扱いていたペニスから大量の精液が茜の元・陰核だったペニスから発射され床を白く汚した。
「茜……オナニーは気持ちいいか?」
「あ~~……?」
男の存在も視認できないのか虚ろな目で自慰を続ける茜に男はクスクスと笑った。
「実はお前を改造したのはペットに友達を作ってやろうと思ってな」
「あ~~?」
不思議そうな顔をする茜に男の背中から四つん這いで首輪をはめられた少女を引っ張った。
その姿は茜と一緒で上半身以外裸で驚くことに茜と同じように陰核がペニスへと改造されていた。
それも茜のより二倍近く大きく、四つん這いで歩くとペニスが床にくっつくほどだった。
「あぁ~~……」
そしてその少女も茜と同じように言葉を解さず謎の音を出していた。
「紹介しよう。君の事務所で行方不明だった、本田未央くんだ! ちょっとした好奇心で彼女を誘拐して肉体改造したらこれがうまくいってね。これから私はこれを基本に商売しようと思ってる」
「……?」
言葉を理解しない茜に男は首輪を繋げた未央を引っ張り、茜を指さした。
「さぁ、未央、茜のチンポにフェラをするんだ。フタナリレズは需要があるからな。買い手がつくまで二人で仲良くチンポを慰め合ってなさい」
「あ~~♪」
茜と同じように言葉を忘れた未央は言われるまま自慰を続ける茜の手を払いのけ、その可愛い口をアンッと開け、茜のペニスを咥えた。
「あっひいぃいいぃいぃいいぃぃぃい♪」
未央に自分のペニスを咥えてもらうと茜は常軌を逸した悲鳴を上げ顔を快感へと蕩かせた。
「うじゅぅ……むじゅぅ」
未央も自分の巨大すぎるペニスを両手で扱きながら茜のペニスを口で扱き、お互い快感を貪った。
「あ……あぁああぁぁぁ♪」
女の子の口に自分のペニスを咥えられるという快感に茜は感じたこともない快感を覚え、果てた。
「あん……」
いきなり射精され、口を離した未央は打ち放たれた精液を全身に浴びた。
「……」
顔に垂れた精液を舐めるとなんとも言えない顔をした。
「なにをしてるさっさとフェラを続けろ」
「あぁ~~……」
男の命令に逆らえないように未央は言われるまま、またフェラを始めようと四つん這いになった。
「ああぁぁ~~……♪」
茜もお礼といわんばかりに四つん這いの茜の下に入り、大きすぎるペニスを咥え始めた。
「あぁぁぁぁ♪」
未央も初めて味わう口淫の甘いかに快感に甘い声を出し、茜のペニスを咥え始めた。
「あぁぁぁ……」
「あぁぁあああっ♪」
お互いに言葉を解さずただ言われるまま快感を貪る二人に男は満足そうに手を叩いた。
「さっそく仲良くなったか! いいぞ、お前ら! そのまま自分たち流にチンポの悦ばせ方を覚えろ! そうすれば、さらにペットが増えて楽しくなるぞ!」
「あぁ~~♪」
「あぁぁぁぁ……♪」
極太ペニスから口を離しウットリした顔をする二人に男は考えた。
「改造の段階で二人の心が壊れたのは少し問題点だな。次は心を壊さないよう注意してペニスの快楽に屈したフタナリ奴隷を作るか」
腕を組んでうんうんと頷くと男は次のターゲットの写真をポケットから取り出した。
「新田美波か……コイツは短小ペニスに改造して人格を破壊しないよう注意してみるか」
写真の中で満たされた顔で微笑む少女の顔を見て、男はニヤニヤした。
次、フタナリ奴隷にする予定の哀れな被害者を想像し……