「ひ、ひぃぃ……!?」
秘裂に差し込まれたペニスを突き上げられ友紀は情けない悲鳴を上げた。
「も、もうゆるしてぇ……」
子供のように泣きわめく友紀を犯しながらプロデューサーは容赦なく膣肉に刺したペニスを突き上げた。
「ひいいいぃぃぃぃぃ♪」
大粒の涙を流す友紀の姿をコッソリと眺める瞳が合った。
「……」
見つからないように事務所の扉を閉めると凛は興奮した顔をしていた。
「ゆ、友紀……気持ち良さそうだった」
穿いていたパンティーがグチョグチョになるのを感じ着ていた下着を割れ目に喰い込むように引っ張った。
「い、いぐぅ……♪」
パンティーを引っ張りながら凛はイッてしまった。
「……ふわぁ」
深夜を迎え残業をしていたプロデューサーは眠そうに首をコキコキ鳴らした。
「彼女ほしい……」
もう三年も前に別れた女の顔を思い出し喉を鳴らした。
「なんでフラれたんだろう?」
『アナタの性癖にはついていけないわ!』
フラれた時の言葉にプロデューサーは首を回した。
「俺の性癖?」
溜まりに溜まった性欲が吹き出しそうでプロデューサーは仕事をする気も失せ始めていた。
「ソープにでもイクかなぁ……?」
「プロデューサー、まだ仕事してたの?」
「え、あ、り、りん……!?」
閉め切った部屋に入ってきた少女を認め、プロデューサーは慌てた。
(やべぇ、聞かれたか?)
思春期の女の子に聞かれたら幻滅されるであろう独り言にプロデューサーはドキドキした。
「お、お前、こんな時間になにを……」
「ぷろでゅーさー……わたしを……」
着ていた服のボタンを外し始めた。
「え……?」
上着を脱ぐとブラを付けてない裸の乳房が露わになった。
「お、おまえ……」
スカートのホッグも外した。
「わたしをいじめて……」
スカートが落ち裸になると凛は今にも泣き出しそうな顔でプロデューサーを見た。
「……」
凛の美しい肢体を見てプロデューサーはゴクリと喉を鳴らした。
「そ、そのなわは……」
裸の身体を傷めつけるように締め上げられた荒縄にプロデューサーの嗜虐心がグッグッと膨れ上がった。
(りんのからだぁ……)
この三年間溜め込んだ男としての欲望がプツリと切れるのを感じた。
「凛」
凛の裸の身体を抱いた。
「来なさい……」
「う、うん……」
裸の肩を掴まれ歩かされると凛はこれからされることにドキドキしワクワクした。
場所を変えて会議室に着くと凛はプロデューサーに四つん這いにされ想像を絶する拷問を受けていた。
「うぐうううぅぅううぅぅぅぅ♪」
口に咥えさせられたボールギャグを噛み締め背中に硬い鞭を叩きつけられた。
「うがあぁあぁあぁぁぁあ……♪」
背中を傷つける硬い鞭の激痛に凛は涙を流した。
「どうだ、凛?」
硬い鞭で背中を傷つけるとプロデューサーは濁りきった目で下唇を向けた。
「痛いか?」
血の流れる凛の背中を刺激するように手で撫でた。
「ふぅぅぅ……ふぅぅぅ♪」
激痛の痛みが快感のように感じ目を剥くと凛の裸の秘裂から大量の愛液が流し喘いだ。
「ふううううぅぅぅぅぅ♪」
悲鳴に近い嬌声を上げる凛にプロデューサーは満足そうに頷いた。
「気持ち良さそうだな?」
プロデューサーは鞭の先端を舐めた。
「この変態が!」
「うっ……」
強く鋭い痛みが傷だらけの背中を切り裂き凛はボールギャグで塞がれた口を大きく開いた。
「ぎゃぁああぁあぁあぁぁぁぁあぁぁぁぁ♪」
裸の秘裂から噴水のように愛液が飛び散った。
「お、汚ねぇ!」
床に飛び散る愛液を見て、プロデューサーはした唇を舐めた。
「うひぃ~~……うひぃ~~……♪」
信じられない量の愛液を漏らし嬉し涙を流す凛にプロデューサーは鞭を持った手を別のものと交換した。
「次はこれだぁ♪」
「ひ、ひぃぃ……!?」
傷つけられた背中に熱い蝋が垂れされ、凛は今までと違う痛みに悲鳴を上げた。
「ああぁぁぁぁぁあ♪」
背中を焼きそうな熱い蝋の刺激に凛は首を振ってボールギャグを噛んだ。
「うあぁああぁぁうああぁぁぁぁ♪」
痛いのか気持ちいいのかわからない凛にプロデューサーはさらに彼女の背中に蝋を垂らした。
「ああぁぁぁぁ♪」
蝋が背中に垂れる激痛に凛はウットリした。
「さっきから啼いてないでもっと喘げよ♪」
わざと蝋燭の火を凛の背中に近づけ熱を与えた。
「ふぐううぅぅぅぅぅ♪」
火を近づけられた熱に凛は閉じられた少女の割れ目からさらに愛液を漏らした。
(こ、こわされるぅ……)
自分で求めた行為のはずなのにとてつもない恐怖心が身体を襲った。
(で、でも……♪)
その恐怖が逆に身体を興奮させ凛の心を混乱させた。
(き、きもちいいの?)
背中がゾクゾクした。
(それともこわいの?)
秘裂がキュッと締まるのがわかった。
(それとも……)
頭の中に流れる様々な悦びと恐怖に凛は震え涙を流した。
「ああああぁあぁぁぁぁぁ♪」
狂ったように悲鳴を上げる凛にプロデューサーは手に持った蝋燭を縦にした。
「どうせだ」
四つん這いの背中にプロデューサーは縦にした蝋燭を立てた。
「お前の処女を貰ってやるよ♪」
「ッ……♪」
処女を奪われるという言葉に凛はドキッとした。
(お、おかされる?)
ロマンもなにもない陵辱されるような初体験に凛は心がときめき愛液が更に漏れた。
「もっとも、チンポだと妊娠するかもしれないからな……」
「ふへぇ……?」
背中に立てられた蝋燭にふぅと息をかけた。
「少しでも動けば蝋燭が倒れて大火傷するぞ……♪」
「ふぅぅ……ふぅぅ……」
プロデューサーの言葉に凛は火傷の恐怖を考え、怯えたように動かなくなった。
(ち、ちんぽをつかわない……じゃ、ま、まさか、ばいぶ?)
一生に一度の大切な処女を道具で奪われるという惨めさに凛は興奮した。
「キツイけどこれだけ濡れてれば大丈夫だろう」
「ふえぇ……?」
しっかり閉じられた割れ目に硬い指が当たるのを感じた。
(な、なにするの……?)
なにをされるかわからない恐怖に凛は口にハメられたボールギャグをガチガチと噛んだ。
(こ、こわいぃ……)
ビクビクする凛にプロデューサーは残忍に笑った。
「こんな初体験、滅多に味わえないぞ!」
「うがぁ!?」
プロデューサーの太い腕が凛の小さな秘裂の中を引き裂くようにグッと入っていった。
「うがぁぁ……」
膣肉をメキメキと音を立てて入ってくるプロデューサーの腕に凛はあまりの激痛うに白目を剥いて悲鳴を上げた。
「アギャァアアアアァアアアァアァアァァァァァァァ!?」
想像以上の激痛に凛は悲鳴を上げ首を振り喉を鳴らした。
「どうだ、初めてが男の腕なんて嬉しいだろう?」
「うぎゃぁああああぁうぎゃぁあああぁあぁぁ!?」
あまりにも酷い激痛と行為に凛は首を振り悲鳴を上げ続けた。
「なんだ、そんなに気持ちいいのか?」
凛の膣内に入れた腕をプロデューサーは手をグッと開いた。
「あがぁぁ……!?」
膣の中で太い針が五つも突き刺さったような鋭い痛みが襲いかかった。
(い、いたいぃ……)
目から涙がボロボロと流れ秘裂から処女とは別に裂けた秘裂からも血が流れた。
(こ、ころされるぅ……)
気を失ってしまいそうになる凛にプロデューサーはニヤッとした。
「まだまだダメだぜ!」
プロデューサーの腕がグッと持ち上がった。
「うひいいいぃっ!?」
秘裂に腕を突っ込まれたまま身体をヤジロベエのように持ち上げられた。
「あがぁぁぁぁぁ……」
身体を膣肉に刺した腕だけで支えられ凛はあまりの苦しみに白目を剥いた。
(た、たすけてぇ……)
ビクビクと痙攣を始める凛にプロデューサーは彼女の首をギュッと締めた。
「うひぃぃ……!?」
首を絞められ息も制限されると凛は悲鳴も短くなった。
「あがぁ……あぁ」
ボールギャグの隙間から泡を吹き出す凛にプロデューサーは膣肉に刺した腕を持ち上げながら笑った。
「女は苦しめば苦しむほど美しくなるんだ♪」
凛の首を掴んだ手をギュッと締めた。
「うげぇぇ……」
膣内を埋める男の腕にさらに無防備な息をするための首を締められ凛は妙な浮遊感を覚えながらうめき声を上げた。
(こ、ころされ……る)
背中に固定された蝋が落ち火が消えた。
「はぁぁぁ……」
腕を咥えた膣肉がギュッと締まった。
「あがぁぁ……」
身体全体を裂くような激痛と快感が襲いかかり凛を狂わせた。
(ころ……し……て♪)
弄られてない肛門からも大量の腸液が漏らし腕を咥えた膣肉をギュッと締めた。
(いっぐううううぅうぅぅぅぅうぅ♪)
首を絞められながら息をするのも辛い状態で凛は取り返しがつかない地獄のような景色を見た。
(すてきぃ……♪)
地獄の中、苦しみ悲鳴を上げ助けを求める少女達に凛は笑顔を浮かべた。
(ぷろでゅーさー……)
膣肉から腕が抜けた。
(だいすきぃ……♪)
腕が抜けると凛はパックリ開いた秘裂を閉じることもなく倒れた。
「あぁぁぁ……♪」
尿口から臭いにキツイ尿を漏らした。
「くせぇ♪」
恍惚としながら凛は地獄の入り口の前で気を失った。
いずれ帰りたくっても帰れない現世に別れすら惜しまずに……
「いたたた……」
日が昇ると凛は裸の背中に薬を塗ってもらっていた。
「すまん、凛……」
凛の身体に刻まれた傷を薬で癒しながらプロデューサーは反省した顔をした。
「三年ぶりだから加減を忘れた……」
「い、いいよ……そんなこと」
未だに愛液が垂れ開いた秘裂を見せ、凛は優しく微笑んだ。
「私が望んだことだから……」
「……」
どこか獣欲に満ちた笑顔にプロデューサーはゴクリと喉を鳴らした。
「凛……もっと苦しい思いをしても大丈夫か?」
「え……?」
プロデューサーの言葉に凛は心がときめいた。
「い、いいよ……」
ニッコリ笑った。
「殺したくなるほどキツイことしても私は大丈夫だから……」
「……」
凛の言葉にプロデューサーは勃起したペニスから先走り液が垂れ、顔を紅潮させた。
「なら、死なないようしっかりと開発しないとな!」
愛液の垂れる凛の裸の秘裂をベロリと舐めた。
「俺を選んだことを後悔するほどにな……」
「う、うん……」
プロデューサーの少女を少女と見ない残忍な目に凛は恍惚とした寒気を覚え心臓が恐怖で縮むのがわかった。
トップアイドル渋谷凛……
またの名は灰被り奴隷渋谷凛。
彼女の地獄のような幸せな日常はまだ始まったばかりだった。