薄暗い街頭の下を凛は舌を垂らし四つん這いで歩かされていた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
首にかけられた首輪を引かれた。
「うぐぅ……」
無理やり前足となった手を動かされ、凛は蕩けた顔をした。
「ぷ、ぷろでゅーさぁ……」
肛門に刺さった尻尾バイブがぶるると震えた。
「うはぁ……はぁぁ」
裸の秘裂から大量の愛液が漏れ、凛は犬のように息を吐いた。
「も、もうげんか……あ?」
肛門でイキかけたバイブが止まった。
「だ、だめぇ……」
身体を止め、凛は蹲るように丸くなり震えた。
「ま、またいけないぃ……」
目を潤ませ悲しそうに泣く凛にプロデューサーは手に持った鎖を無理やり引いた。
「うぐぅ……」
凛の裸の身体が四つん這いから犬のチンチンのような格好になった。
「はぁぁ……はぁぁ……」
裸の乳房を揺らす凛にプロデューサーは冷たい目をした。
「誰がご主人様に無許可でイッていいと言った?」
「で、でもぉ……」
イキかけた腸内がビリビリと痺れ、凛はうぅと泣いた。
「も、もうだめぇ……」
腰を抜かし、凛の尻が地面を打った。
「うっっっひいいいいぃいいぃぃい♪」
肛門に刺さった尻尾バイブがより深く腸内へと突き刺さり、身体の芯から突き抜けるような快感が襲い掛かった。
「うひいいいぃぃぃいひいいいぃぃぃいぃい♪」
高まる情欲に凛は涎を撒き散らし、ケダモノのように目を剥いた。
「いっっっぐううううぅぅぅぅう♪」
頭でブリッジをするような格好で凛は肛門に刺さったバイブでイッてしまった。
「あへぇ~~……あへぇぇ~~……」
知性のない淫らで惨めなアヘ顔を浮かべる凛にプロデューサーは横腹を蹴飛ばした。
「ひいいいぃぃ……」
凛は慌てて起き上がり、プロデューサーの顔を見た。
「……」
プロデューサーの顔が明らかに怒りで相貌が歪んでいた。
「あ、あのぉ……」
怯えた顔で凛は土下座した。
「ご、ごめんなさいぃ……」
許しを請うように凛はプロデューサーの泥まみれの靴を舐めだした。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
靴についた泥を舐めとる凛にプロデューサーは顎を蹴飛ばした。
「ひいいぃぃぃい……」
唇の端を切り血を流す凛の髪を掴んだ。
「ご主人様の許可もなく勝手にイクとはいい度胸だなぁ?」
「ゆ、ゆるしてぇ……」
生殺与奪を握られた少女のように怯える凛にプロデューサーは髪を離した。
「そんなにイキたいならイカせてやるよ……」
「え……?」
「ひ、ひいいいいぃいぃぃい♪」
近くの公園までやってくると凛はプロデューサーに肛門を突かれながら三度目の絶頂を迎えた。
「お、おじりばがになるぅううううぅぅぅうアアアァァ♪」
腸内を突き上げるペニスに凛は舌を伸ばし喘いだ。
「ま、またいぐううううぅぅうぅうぅ♪」
プロデューサーのペニスを腸壁で感じると凛は裸の乳房を揺らし、アヘアヘと泣いた。
「お、おねがい……」
口がパクパクと開いた。
「も、もうぅ……」
目が裏返り、舌が痺れるように動いた。
「う、うひいいいいぃぃぃい♪」
肛門で絶頂した。
「あぁぁぁ……はぁぁ」
頭が焼けるいうな快感い凛は思考能力が鈍り、乳首が高くなるのを感じた。
「こ、これいじょういったらぁ……」
プロデューサーの手が凛の小さな乳房を掴み、乳首を捻った。
「ヒアァア♪」
肛門で繋がった身体が持ち上げられた。
「ひいいいぃいぃぃぃ♪」
涙を流し羞恥と快感に凛は涙した。
「どうだ?」
裸の乳房を揉みながら、プロデューサーは残忍に笑った。
「そんなにイキたいなら朝まで絶頂し続けさせてやる」
「ひ、ひいいいぃぃい!?」
敏感になった腸壁を乱暴に突き上げられ、凛は目を回した。
「ひ、ひいいいぃいぃぃぃ♪」
固くなった乳首をコリコリと弄られ、肛門をピストンされると凛は声を張り上げ吠えた。
「こ、これいじょういけないぃぃぃ……ひあぁぁあ♪」
イキ続けになり凛は呼吸をするのも辛そうに頭を揺らした。
「あぁぁ……あぁぁぁ」
プロデューサーのペニスが痙攣し続ける凛の腸壁を打ち付けた。
「う、うっひいいいいぃいぃぃぃい♪」
乳首から真っ白な母乳を噴出し、凛は何度目かも忘れた絶頂を味わった。
「お、おねがい……」
母乳を垂らしながら凛は肛門でペニスを咥えて涙を流した。
「も、もうゆるし……ああぁあぁぁ♪」
プロデューサーのペニスが容赦なく許しをこう凛の腸壁を打ち、乱暴に肛門を広げていった。
「こ、こわれるぅ♪」
まるで少女の限界など気にもしない容赦ない陵辱に凛は喘ぎ、悦び、そしてプロデューサーを愛した。
繊細な心が粉々になりながらも……
事務所に帰ると……
「……」
白目を剥いた凛をソファーの上に投げるように寝かせるとプロデューサーは伸びをした。
「少しシャワーを浴びてから仕事に移るか……」
ソファーの上で裸のまま白目を剥いて痙攣を繰り返す凛を眺め、プロデューサーはチッと舌打ちした。
「アイドルは呑気なものだなぁ……疲れれば寝るなんて」
"寝る"というよりも"気を失っている"という形容が正しい凛の醜態にプロデューサーは肛門に刺したバイブを抜いた。
「あぁぁぁ……」
パックリ開いた肛門からドロォとした精液が零れた。
「くせぇ……」
ムワァと臭うバイブを秘裂へと突き刺し、グリッと捩じった。
「あぁぁぁあ……」
高い悲鳴を上げ、凛はまた気を失ったまま涙を流した。
「次、俺の許可なくイッたら罰が辛いと思えよ……」
気絶している凛にシーツをかけ、プロデューサーはシャワーを浴びにいった。