「ふぐぅ~~!」
身体を縛り付け、服を剥ぎ取られると凛は憎しみのこもった目でキモオタを睨んだ。
「凛たんのオッパイって案外小さいねぇ♪」
「ッ……!?」
露わになった乳房を笑われ凛は口に咥えさせられた枷を噛みしめ目線を吊り上げた。
「そんな怖い顔しないでよ……♪」
「ヒッ……!?」
裸の乳首を指で強く引っ張られた。
「うぐううぅっぅ!」
必死に怒りを露わにする凛にキモオタは引っ張った乳首をコリコリと弄った。
「でも、乳首は気持ちいいでしゅねぇ♪」
「ぐうぅぅぅぅ……」
口に噛まされた枷のせいで凛は反論もできず悔しそうに身体を揺すった。
「はいはい、わかってましゅ、わかってましゅ♪」
「ッ!?」
キモオタが取り出した注射器を見て、凛は血相を変えた。
「ふうううぅっふうううぅぅぅぅう!?」
「ほら、怖くないでしゅから!」
「ふぐぅ!?」
頭を無理やり押さえつけられ動きを止められると凛は縛られて逃げられない身体で必死に許して欲しそうに目を潤ませた。
「その目、可愛い♪」
「ッッッッッッッ!?」
流した涙をベロリと舐められ、凛はおぞましさから鳥肌を立てた。
「ほら、ここから気持ちよくなるでしゅよ♪」
「ふううぅぅぅぅ!?」
乳首の先に注射針がプツッと刺さった。
そして、地獄はアッサリとはじまった。
「はぁ……」
深く息を吐き、凛は白い歯をむき出しにし唸った。
「い、いぐううぅぅ♪」
キモオタに抱えられる形で秘裂にペニスを挿入されピストンされると凛は涎と汗、涙でグシャグシャになった顔を恍惚と緩ませた。
「いぎいいぃぃぃぃぃぃ♪」
ペニスを締めつけた膣内から熱い精液を感じ、凛は身体中の力が固まったように動きを止めた。
「あはぁ……♪」
蕩けた顔で抱えられ足をキモオタの腰に絡め、凛は膣内をギュッと締めた。
「いい姿でしゅねぇ♪」
「ひいいいぃぃぃぃぃ♪」
中に精液を射ち込まれたばかりなのにもう動き出すキモオタの腰に凛は目の奥にハートマークを浮かばせ喘いだ。
「だ、だめぇぇえぇえぇぇ……♪」
膣をギュウギュウと締め付け、凛は情けないアヘ顔を浮かべた。
「い、いっぐうううぅうぅぅぅぅぅぅ♪」
また膣内のペニスから熱い精を放たれ、凛はマヌケな顔をした。
「お、おなか、あぢゅぅいぃ……♪」
薬のせいで大きく豊乳した乳房をタプタプと揺らしながら凛は自分からキモオタのペニスを扱くように腰を振り出した。
「もうむりぃ……♪」
腰を振りながらキモオタのペニスを膣の中で締め付けると凛はウットリした顔をした。
「もういげないぃ……」
涙を流しながら凛は蕩けた顔で微笑んだ。
「これいじょういいったらぁ……アヒン♪」
キモオタの腰がズンッと突き上げられ、凛の乳房がぷるんっと揺れた。
「イギイイィィイィ♪」
また盛大に絶頂すると凛はハァハァと息を吐いた。
「も、むりぃ……」
キモオタのブヨブヨの身体に寄り添い、凛は涎を垂らし喘いだ。
「あへぇ~~……♪」
「ほら、まだ終わってないでしゅよ!」
凛の身体を押し倒すようにキモオタは彼女の身体を固い床へと押し付けた。
「ひいいぃぃいぃぃぃぃい♪」
身体をプレスするようにキモオタの腰が凛の腰を打ち付け、乱暴にピストンした。
「ひ、ひいいいぃぃっ♪」
乱暴に腰をプレスされ身体に重圧を与えられると凛はみっともない顔をした。
「だ、だめえええええぇえぇぇぇぇ♪」
本当に醜い豚のような悲鳴を上げると凛は舌を伸ばしアヘ顔を浮かべた。
「いっぐううぅううぅぅぅぅぅぅ♪」
すでに何度目になるかわからない絶頂を向かえ、凛は頭の回路がショートしたように真っ白になった。
「あへぇ~~~~~~……♪」
淫らな笑顔を浮か、凛は膣内のペニスをギュッギュッと締めた。
「アヒィン♪」
キモオタは腰をドンッと打った。
「うはぁ……♪」
だが、凛は嬉しそうに笑い、溺れるほど溜まった膣の中に熱い精液が射ち放たれた。
「あぢゅいよぉ……♪」
腰に絡めた足も床に落ち、凛はキモオタのペニスを咥えたままガニ股で小水を漏らした。
「あははは……♪」
壊れたように笑う凛にキモオタは零れ泡立った膣の中からペニスを抜いた。
「うぐぅ……♪」
ビチャビチャと大量の精液が膣の中から零れ出し、凛は微笑んだ。
「あがぢゃん、でぎぢゃうぅ……♪」
腹の中を精液を吐き出すように凛の膣から大量の精液がゴボォと零れ落ちた。
「はぁ……はぁ……」
腕を縛られ無理やり身体を吊るすように立たされると凛は裸の乳首も隠せず、顔を朱に染めていた。
「い、いや……だ、だめぇ」
乳首に着けられた搾乳機が無理やり動き出した。
「うぐうううぅぅぅっ♪」
乳首からドバドバと出てくる母乳に凛は目を剥き悲鳴を上げた。
「いぐううぅぅぅぅぅぅ♪」
母乳を搾られる快感に凛は抗うことなく簡単に絶頂してましった。
「も、もういぎだぐヒイイイィィイッ♪」
ブシュッと母乳が飛び出し、搾乳機のタンクが白い波を作り揺れた。
「あぁああぁぁぁぁぁ……」
ドクドクと母乳を搾られ、凛は迫りくる恍惚感に白い歯をむき出しにした。
「ああぁぁぁぁ♪」
悲鳴を上げ母乳を搾られる快感に身を寄せると凛は首を振って声を上げた。
「いぐいぐいぎまぐるううぅうぅぅぅうぅぅぅぅぅ♪」
ケダモノのように悲鳴だけ上げ母乳を搾り取られる凛にキモオタは一本の注射器を取り出した。
「いぎぃ♪」
首筋に鋭い注射針が刺さり凛の乳首の母乳がさらに勢いを増し射乳を繰り返した。
「ひいいぃいぃぃぃぃぃぃん♪」
乳首につけた搾乳機が吹き飛んだ。
「あぁああぁあぁぁ♪」
凛の乳首から飛び出す母乳が辺りを白く汚し、凛は大きな乳房をぷるぷる揺らしグシャグシャの顔をした。
「ひぎいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃ♪」
留まらず母乳が飛び出ると凛は情けなく舌を垂らした。
「あへぇ~~~~……」
身体中の力が抜けたように吊るされた身体から力を抜くと凛はプルプルと震えた。
「どうでしゅか?」
むき出しになった乳房を下から持ち上げた。
「ひぃん♪」
ブシュッと母乳がキモオタの身体にかかった。
「この乳牛女がぁ!」
「ひぎいいぃぃいぃぃぃいぃ♪」
掴まれた乳房を握られ凛は乳首から母乳を零し、目を剥いた。
「あがぁああああぁぁぁぁぁ♪」
もはやケダモノ同然となった凛にキモオタは掴んだ乳房を握りつぶさんに揉みだした。
「だ、だめぇ、おっぱいとまらないぃぃぃ♪」
首をブンブン振り、自分の意思と裏腹に出てくる母乳に白い歯をギュッとかみしめた。
「いぎいいいぃぃぃぃっ♪」
頭がショートしたように悲鳴を上げる凛にキモオタは掴んだ乳房を乱暴に揉んだ。
「これで終わりじゃないでしゅ!」
片方の手で余った乳房の乳首を捻るとキモオタは残酷にいった。
「もっともっとエッチな身体に改造してやるでしゅよ!」
「ゆ、ゆるじアアァアァァァァ♪」
また乳首から母乳が搾り飛び凛は事切れたように首がカクンッと落ちた。
「あへぇ~~~~……♪」
ダラダラと涎を垂らす凛にキモオタは勃起したペニスをゴシゴシと扱いた。
「ほらオマケ!」
凛の母乳まみれの身体に青臭い精液がかかった。
さらに調教は進んだ。
「ひいいぃいぃぃっ♪」
薄暗い部屋の中で凛は鋭い三角木馬の上に跨がらされ猛獣用に使われる鞭を背中に打たれていた。
「や、やめでぇえぇぇぇ……♪」
何度も白い背中の肌に硬い鞭がぶつかると凛は白い歯を剥き出しにし悲鳴を上げた。
「ひぁああぁああぁぁぁぁぁあ♪」
さらにキツイ鞭が背中を切り裂き、凛は涙と涎、鼻水を垂らし喘いだ。
「い、いぐううううぅぅぅぅぅぅぅ♪」
背中から血を流しながら盛大に絶頂すると凛は縛り付けられた身体でハァハァと息を吐いた。
「お、おねがい……」
鞭を打ち付けたキモオタに凛は媚びるように目を潤ませた。
「ちゅうしゃ、うってぇ~~……♪」
とんでもないことをカミングアウトする凛にキモオタはニヤァとした。
「注射って、これのこと?」
「あっ……♪」
キモオタの取り出した注射器を見て、凛は縛られた身体を揺らした。
「そ、それぇ……」
木馬から落ちないよう秘裂に力を入れると凛は狂ったように叫んだ。
「そ、それがほしいのぉ……!」
子供の駄々のように口調を荒立てる凛にキモオタは持っていた鞭を捨てた。
「そんなに注射が欲しいでしゅか?」
「ほ、ほしい!」
気が狂ったように首をぶんぶん振る凛にキモオタはゲラゲラ笑った。
「この薬中がぁ♪」
凛の大きくなった乳首にぷすっと注射針を刺した。
「ひいいぃいぃぃぃ♪」
乳房に熱い薬液が入るのを感じ、凛は歯を食いしばり涎を垂らした。
「あぁぁぁ……♪」
目が裏返り、三角木馬に跨ったまま小水を漏らすと凛はウットリした顔をした。
「はぁ……はぁ……ヒィ♪」
剥き出しの尻を強く叩かれ凛は悲鳴を上げた。
「も、もうだめぇ……」
ぷるぷると声を震わせる凛にキモオタは床に捨てた鞭を拾った。
「オラァ!」
「ギャァァァァ♪」
傷だらけの背中に硬い鞭がぶつかった。
「あぁぁ……」
背中から血が流れ、凛は白目を剥いて唸った。
「どうでしゅか、凛たん?」
鞭を振り上げキモオタはもう一度、凛の背中に固い鞭を打ち付けた。
「ああぁぁあぁぁぁ♪」
鞭の激痛に唸る凛にキモオタは振り下ろした鞭を上げた。
「この牝豚が!」
「ひいいぃぃぃい!?」
血が撒き散り潤んだ目で嬌声を上げると凛は縛られた身体をギチギチと揺らし喉を絞った。
「あぎゃぁあぁぁあああぁっ♪」
またキツイ鞭の一撃が背中の皮を切り裂き凛は目をグルグル回し歯を食いしばった
「い、いぐうううぅぅぅぅぅっ♪」
ブシャアと大量の愛液を吹き出し、凛は絶頂した。
「あひぃ~~……あひぃ~~……♪」
涙と涎、鼻水で顔をクシャクシャにすると凛は縛られ傷ついた身体をブルブルと震わせた。
「あぁぁぁ……♪」
また軽く絶頂を迎え、凛はウットリした顔をした。
「きもちいぃ……♪」
全身を血と汗と愛液で染めながら、凛はえへへと笑った。
調教は凛の肉体の限界などお構いなしに続き、さらに過激になっていった。
「うぐううぅぅうっぅぅぅぅぅ♪」
木馬から下ろされ、縛られたままうつ伏せに尻を上げさせられると凛は剥き出しになった肛門に太い浣腸器の口を咥えさせられていた。
「ひいいぃいぃぃぃぃぃぃ♪」
腸の中に熱い媚薬入りの浣腸液を注ぎ込まれると凛は内側に広がる熱い疼きに悲鳴を上げた。
「だへぇぇええぇぇぇぇぇ♪」
元のクールな凛の姿は壊れたように淫らに顔を緩め悲鳴をあげる凛にキモオタは尻を打った。
「あああぁぁぁぁ♪」
浣腸器の口をギュッと締め、凛はブワァと涙を流した。
「お、おなかがぁあぁ……♪」
ミチミチと音を立てて膨らんでいく自分の腹に凛は声を震わせた。
「じ、じぬぅぅ……♪」
グルルルと腹が鳴り、身体中がポカポカと温まると凛は目を剥いて唸った。
「だずげでえぇぇぇぇぇ……♪」
身体中に熱い媚薬が浸透すると凛は白い歯を剥き出しにし叫んだ。
「こ、ごわされるうううっ♪」
浣腸器の口をギュッと締め、凛は目を上向きに向けた。
「あああぁぁぁぁん♪」
身体中が性感帯のように敏感になる凛にキモオタは傷だらけの凛の背中を撫でた。
「どうでしゅか、凛たん?」
肛門に刺さった浣腸器を抜いた。
「ひいいぃぃぃいぃん♪」
尻たぶをバシンッとぶたれ、凛は腸内の熱い媚薬を出さないよう肛門を必死に締めた。
「だ、だめぇ……」
それでも腹の中の媚薬が外へ出ようとグルグルと唸り声を上げた。
「で、でるぅ……」
ブビュッと軽く腸内に溜まった媚薬が水鉄砲のように飛び出した。
「うぅぅ……」
必死に腹の中の熱いものを守ろうと肛門を締めると凛は悲鳴に近い嬌声を上げた。
「いやぁぁぁ……」
涙をボロボロ流す凛にキモオタは顎に手をやった。
「そんなに腹の中に媚薬が入ってるのが気持ちいいでしゅか?」
「は、はいぃぃぃ♪」
首をぶんぶん振り凛は素直にキモオタの言葉を肯定した。
「そんなに媚薬浣腸がお好みならずっと入れてあげるでしゅよ♪」
「うぎいいいいぃぃぃぃぃぃ♪」
キモオタの極太ペニスが凛の小さな肛門に埋まり、ミチミチと音を立てて腸壁が広がった。
「あがぁ……♪」
一気に根元まで入ってくるキモオタのペニスに凛は白目を剥いて唸った。
「あががが……」
肛門を広げるキモオタのペニスを腸壁で締め、凛は泡を吹いた。
「あぁぁ……♪」
だがその悲鳴もすぐに甘いものへと変わり、ケダモノのような声を出した。
「ぎ、ぎぼぢいいぃ……♪」
肛門に入ったペニスを締め付け、凛は頭の中が真っ白になるのがわかった。
「おしりでいきたいおしりでいきたいおしりでいたい!」
まるで肛門で息をしてるように当たり前のようにキモオタのペニスを扱くと凛は何度も絶頂を求めた。
「ひいいぃいぃぃん♪」
薬で大きくなった胸がぷるんっと揺れ情けない悲鳴を上げると凛は顔を恍惚と緩めた。
「こ、こわされるぅ……♪」
開発されていくマゾ調教に凛は身体を痙攣させ顔を綻ばせた。
「ひいいぃぃぃん♪」
キモオタのペニスを締め付けると凛は絶頂を迎えた。
「あぁぁぁぁ♪」
肛門での絶頂に身を震わせる凛にキモオタはベシンッと尻を叩いた。
「ケツ穴で感じるなんてなんて変態な豚でしょうね、この豚女!」
「あひぃん♪」
尻の穴を何度もグライドされ責められると凛はアヘアヘ叫びながら叫んだ。
「そ、そうです!」
顔を上げ、凛は喉を絞るんように叫んだ。
「りんはおしりでかんじるへんたいまぞぶたですぅ! だからもっとけつあなかんじさせてぇぇぇぇ♪」
秘裂から大量に愛液を吹き出すと凛は目をグルグル回した
「もっどいぎだいよおおおぉぉぉぉぉぉ……♪」
貪欲に尻の穴を締め、キモオタのペニスを貪ると凛は情けなく涙を流した。
「も、もう……なにもいらないぃ……♪」
肛門でキモオタのペニスを締め上げると凛はまた顎を上げた。
「いぐうううぅぅぅうぅぅアアアァァァ♪」
腹の中にキモオタの熱い精液を感じた。
「あづぅい♪」
中出しの悦びに震えると凛はウットリした色っぽい顔で微笑んだ。
「あぁぁん♪」
キュポンと情けない音を立て肛門からペニスが抜かれると凛の尻の穴から溜まりに溜まった糞便が飛び出した。
「あぁぁああぁああぁぁぁ♪」
凛は口から泡を吹いて肛門から吹き出す糞便に甘くもケダモノ染みた悲鳴を上げた。
「も、もう……だめぇ……うづき……みお……」
最後に親友と呼べる少女たちの顔が頭によぎり、凛は深い闇の底へと堕ちていった。
二度と這い上がることも出来ない地獄とわかっておきながら……
それから三ヶ月の時が流れた。
「はぁ……はぁ……」
腹の膨れた凛は重い身体を引きずり、ペニスを勃起させるガラの悪い男達に土下座した。
「お、おねがいします……」
ぷるぷる震えながら未央は鼻水と涎を垂らしたながらガラの悪い男達に懇願した。
「お、おくすりとちんぽをください……」
孕んだ腹を抱えて薬とペニスを求める凛にガラの悪い男達はゲラゲラ笑った。
「腹のガキの健康よりも薬が大事かって?」
「は、はい……」
腹の子など気にもしず無理な体勢で土下座し、凛は卑屈な笑顔を浮かべた。
「凛はおなかの子供より薬が大事な薬中女です……だから」
ボロボロと涙が流れた。
「おくすりくだ……あぁぁ」
禁断症状が出たように凛は地面に寝そべり暴れだした。
「は、はやくくすりくだいさい、く、くるっちゃううぅぅぅぅぅうぅ!?」
本当に苦しそうに呻きながら凛は自分をドンドンと壊れていくことに絶望した。
もう二度と平和な日常に戻れないことを嘆きながら……
その後の346プロは……
薄暗い牢屋のような部屋中、口に枷をつけられた雫は鎖で壁に縛り付けられ、露わになった乳房をタプタプと揺らしていた。
「ふぅ~~……ふぅ~~……♪」
だが、その顔は一切の嫌悪感がなく、100センチを超える超巨乳をユサユサと揺らしながら自分を見るキモオタを認めた。
「そんなに慌てるなでしゅ♪」
キモオタが取り出した注射器を見て、雫は口にはめられたボールギャグを強く噛み嬉しそうに啼いた。
「ふううぅぅうぅぅぅふううぅうぅぅぅぅ♪」
本当の牝牛のように啼く雫にキモオタはユサユサと揺れる巨乳に注射器を刺した。
「ふぐうううぅうぅぅぅぅ♪」
雫の顔が快感に緩んだようにだらしなくなり、ビンビンに勃起した乳首からブシュッと決壊したような母乳が溢れ出した。
「おっと、危ない!」
下においてあったタンクに雫の母乳を垂らし、キモオタは笑った。
「雫たんのおっぱいは大人気商品でしゅからねぇ♪」
ギュッとした下から乳房を持ち上げるように掴んだ。
「うっぐううううぅぅうぅぅぅ♪」
母乳が辺りに飛び散り、雫は快感の波に飲み込まれた顔で唸った。
「アハハハハハ♪」
搾乳の悦びに浸かりきった雫にキモオタは愉快に笑った。
新しい奴隷の誕生に心躍るように……