「ひぃぃ……も、もうゆるしひいぃぃぃぃぃい♪」
勃起したペニスから搾り取られた精液がライブ会場の裏庭を白く汚し、茜は荒い息を吐いた。
「あぁぁ……も、もうゆるひ……ひいぃぃぃぃ♪」
後ろに回ってペニスを握るキモオタに茜は甘い悲鳴を上げ、振り向いた。
「お、おねがいひまふぅ……も、もうゆるひあひぃ!?」
掴まれたペニスを強く握られ、茜は舌をつき出し、逝った目をした。
「あぁぁお、おちんちがつぶれるぅぅぅぅぅう♪」
ペニスの竿を力いっぱい握られ、言い知れない圧迫感に茜はその可愛い目をぐるぐる回し、視線を彷徨わせた。
そんな惨めともいえる茜の醜態を見て、ペニスを握っていた男はニタニタと笑った。
「本当、茜しゃんはペニスを乱暴にされるのが好きなマゾでしゅね。この写真もこうされるのを想像して扱いてたんでしゅか?」
「ひいぃいぃいぃぃぃぃい♪」
背中から手を回され見せられた写真を見て、茜は悲鳴を上げた。
その写真にはこの前のライブが終わった後、トイレで自慰をしている自分の姿が写っていた。
「まさか、茜しゃんがライブ後にトイレでチンポを扱いてたなんてファンが泣くでしゅよ」
「ひ、ひぃ……だ、だって……あ、あのときはひいぃぃいいぃぃぃ♪」
また扱かれたペニスから精液が飛び出し、茜は涎をまき散らし、目を剥いた。
「お、おねがいでふから……なんでもひふほとひふから……しゃしん、かえひいぃいぃいぃぃ♪」
三度目の射精が放たれ、茜は視界の定まらない涙の滲んだ目でキモオタを見た。
「お、おねがいひまふ……これいじょうオチンチン、しごかないでぇ……わ、わたし、こわれちゃいまぁぁぁぁぁ♪」
尿道に軽く指を入れられ、茜は甘い悲鳴を上げた。
尿度の中すら感じる茜にキモオタは背中から耳を甘噛みし、微笑んだ。
「いいでしゅよ。ボクのお願い聴いてくれたら、写真は返してあげましゅ」
「ほ、ほんとうですか?」
絶望的な状況で見えた希望に茜は濁った目を必死にキモオタへと向けた。
キモオタも握っていたペニスを離し、裸の茜の前に起った。
「うぅ~~ん……可愛い格好でしゅね♪」
「ぅぅ……」
自分の胸とペニスを隠すように身体をねじる茜にキモオタは用意してあった鞄からイソギンチャクみたいな道具を取り出した。
「そ、それって……?」
初めて見る卑猥な形をした道具に茜は不思議そうな顔をした。
「これはでしゅね……こう使うんでしゅよ!」
「あっひいぃいぃぃぃいぃいぃいぃぃいぃいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
乱暴にイソギンチャクの口にペニスを咥えさせられ、茜は今まで体験したこともない甘い快感を感じた。
「あぁ……あぁぁぁ……な、なにこれぇぇぇ♪」
ギュっギュっと柔らかく締めつけるゴムの感触に茜は手で扱いてたときとは比べ物にならない気持ちよさに震えた。
「これはオナホールと言って、疑似的に女の子のオマンコを体験できるおもちゃなんでしゅよ」
「お、おんなのこのおまんひいぃいぃいいいぃぃぃい♪」
オナホールを装着された状態でまた手コキをされ、茜は快感のあまり、白目を剥いた。
「あぁぁあぁだ、だへぇぇえぇぇぇぇだへにはるうぅうううぅぅぅぅぅうおっほおぉぉおぉおぉぉっぉぉお♪」
だらしない笑顔を浮かべ、よりペニスを扱きやすいよう、腰をつきつけるとキモオタはニヤニヤとした。
「どうでしゅか、女の子のオマンコの味は? 疑似的でも手でヤルより、気持ちいでしょう?」
「ひ、ひいぃいぃぃぃぃい♪」
認めたくないほどの気持ちのいい感触に茜はただ悲鳴を上げるだけになり、キモオタはさらに扱いていたオナホールに力を込めた。
「あっひいぃぃいぃいぃいぃいいぃぃぃぃいいい♪」
涎をまき散らし、頭を抱えると茜は狂ったように叫んだ。
「だ、だめですぅぅぅうぅぅわ、ちんぽそんなにしごいちゃだぁぁぁぁぁぁぁわたしだめになるるうるるるるうるおほおぉぉおぉおっぉぉお♪」
みっともないアヘ顔を晒す茜にキモオタは耳打ちした。
「オナホールでこんなに気持ちいいんでしゅよ。本物の女の子のオマンコはもっと気持ちいいでしょうね♪」
「ほ、ほんものお、おんなのこ……おひいぃぃ♪」
急に手を止められ、茜はマヌケな顔でキモオタを見た。
「な、なんでとめるんですかぁぁぁぁだめぇぇぇあとちょっとなのぃいぃぃぃいひひいぃいぃぃぃいいい!?」
まるで拷問にでもあってるように悲鳴を上げる茜にキモオタは射精したくって仕方ないペニスをツンツンと突っついた。
「イキたいでしゅか?」
「は、はひいぃいぃいいぃぃいぃいぃぃぃ♪」
ペニスをツンツンされてるだけで気持ちのいい茜は理性を失ったように首をぶんぶん振った。
「オナホールに包まれながら?」
「あひぃ! あひぃあひぃ!」
さらに余裕を無くして首を振る茜にキモオタは一枚の写真を取り出した。
「じゃあ、今度、君の事務所の女の子……本田未央ちゃんをレイプするでしゅ。もちろん、そのチンポで」
「れ、れいぷ?」
不思議そうな顔をする茜にキモオタは優しくいった。
「ようするに嫌がる女の子を無理やり犯すことだよ。今のボクと君みたいに♪」
「そ、それってはんざいひいいぃいぃぃいぃぃぃぃい♪」
オナホールで包まれたペニスを軽く小突かれ、茜は悲鳴を上げてしまった。
「嫌ならイカせないでしゅよ! イキたいなら命令に従うでしゅ!」
「うぅぅぅひいぃいいぃぃぃぃぃいぃいい!?」
刺激のなくなったペニスに茜は狂ったように頭を振り、叫んだ。
「は、はいいぃいぃいぃいぃぃ! レイプします! レイプするからイカぜでぇえぇぇぇぇぇぇぇ♪」
自分が何を言ってるのかもわからず、茜は必死にキモオタに絶頂の悦びを貰おうと腰を振った。
キモオタは確かめるように聞いた。
「未央ちゃんとは同期じゃなかったんでしゅか? レイプすれば、嫌われるでしゅよ」
「え……?」
ようやく、自分がなにを言ったのか気づき、茜はうろたえた。
「ち、ちがいます! こ、これは……これは!?」
一瞬でも友達を裏切ってしまった自分に茜は自己嫌悪して真っ青になった。
「わ、わたしはぁあぁあぁっぁぁぁぁ!?」
壊れかける茜にキモオタは悪魔のように優しく囁いた。
「でも、未央ちゃんのオマンコはこんなおもちゃより」
ふっと耳に息をかけた。
「あぁ……あぁぁあぁぁ♪」
耳に息をかけられるだけでペニスがイキそうで茜はみっともない顔をした。
「ふふっ……♪」
キモオタはブサイクな顔からは想像も出来ない優しい顔をした。
「未央ちゃんの中はこんなのより、ずっと気持ちいいはずでしゅよ」
また、オナホールを掴んで軽くペニスをこすってやった。
「あぁあぁぁあ♪」
快感に蕩け、甘い顔をする茜にキモオタはさらに囁いた。
「気持ちよくなりでしょうか? 未央ちゃんだって、レイプされることだって、茜ちゃんなら許してくれるはずでしゅ」
「はぁ……はぁ……きもちいい……おまんこ、きもちいい……みおちゃんのおまんこ……おまんこおまんこ……きもちいい♪」
血走った目で茜は未央の膣の締め付けを頭で妄想し、必死に腰を動かした。
「みおちゃんのなか、きもちいい♪ きもちいいきもちいいみおちゃんのおまんこ、とってもきもちいい♪」
妄想の中で未央を犯し悦に入る茜にキモオタはニタァと微笑んだ。
「じゃあ、そのオナホールを未央ちゃんだと思って、自分で扱くでしゅ! でも、もし、ボクを裏切ったら、この写真は」
「ひいぃぃいぃぃぃ♪ レイプします! 未央ちゃんをレイプして気持ちよくなります! だ、だからはやく、ちんぴぽしごいてぇぇえぇぇぇぇぇえぇぇ♪」
快感に負け、すでに写真もどうでもよくなった茜にキモオタは冷たく言い放った。
「じゃあ、自分で扱くでしゅ。そうすれば、イケるでしゅよ」
「は、はぁい♪」
ようやく自分で扱く許可を貰い、茜は頭の悪い返事をし、自分のペニスを包むオナホールを握った。
「ああぁぁぁぁ♪」
ギュっと握るだけで感じるオナホールの締め付けに茜は涎を垂らした。
「お、おなほーるきもちいぃいいぃぃいぃぃ♪ てでしごくなんてもったいないほどきもちいぃいぃぃぃぃ♪ みおちゃんのなかはもっときもぢいいぃいいぃぃぃい♪」
目にも止まらない速さでオナホールでペニスを扱くとキモオタは囁いた。
「そうでしゅ。未央ちゃんのはもっと気持ちいいでしゅよ。未央ちゃんをレイプするつもりでオナるでしゅ! そうすれば、未央ちゃんも感じるはずでしゅ!」
「あぁぁぁああぁぁっぁあ♪」
完璧に壊れた目で茜はペニスにまとわりつくオナホールを未央の女性器だと思い、手に力を込めた。
「み、みおちゃんのなかあぁぁあぁぁぁあl、きもちいいいいぃいいぃぃぃぃぃ♪」
目をぐるぐる回し、茜はさらにオナホールを握った手に力を込めた。
「み、みおちゃんもきもちいいですか!? みおちゃんもきもちいいでしょう? わたしはおちんちがサイコーにきもぢいぃいぃいぃぃいぃぃぃぃい♪」
目を剥き、涎も鼻水もたらし、可愛かった顔が無残なまでに変わった。
「で、でるうぅうっぅう♪」
ビクンッと背中を打った。
「み、みおちゃんのなかにわたしのおちんちんじるがぁぁぁあかちゃんももとがあぁぁぁぁ♪」
「孕ませろ!」
キモオタの命令に茜は逝ってしまった。
「い、いぐうぅうぅうぅううぅぅううぅうぅぅぅぅぅうううう♪」
目が飛び出るのではと思うほど茜は目を大きく見開き、オナホールの中に大量の精液を撃ち放った。
「あっひいぃいいぃぃぃぃいいいぃぃぃぃいみおちゃんのなかにわたしあかちゃんじるをうちこんでるうるるるるるるるみおちゃんがにんしんしちゃうううぅうぅうぅぅはらませしゃせいぎぼぢいぃいいぃぃいぃぃおっほおぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」
大量の精液をまき散らす茜にキモオタはカメラを取り出し、パシャパシャと写真を撮った。
「あ……?」
写真の光に茜は一瞬、ボォ~~と呆け、すぐに目に勝機が戻った。
「あ、あぁぁ!?」
ようやく強い快感を抜け、冷静になった茜は自分がしてしまった約束と撮られた写真を見て、慌てた。
「だ、だめです! 撮っちゃだめキャッ!?」
飛びかかろうとし足を引っかけられ、惨めに転んでしまった。
しかも地面に転ぶと自分が作った精液の水たまりにハマり、顔を汚く汚した。
「あ……あぁぁ」
あまりにも惨めな自分の姿に茜は悔しそうに目に涙を浮かべ、地面の土を握りしめた。
「セルフ顔射でしゅか? 可愛い顔でしゅよ♪」
「う、うぅ……」
自分の精液で汚れた顔を上げるとキモオタは写真に撮られた映像を見せた。
「新しい写真でしゅ」
そこには自分でも信じられないくらい快感に蕩けアヘ顔を晒した自分の姿が写っており、その中で約束した言葉が頭によぎった。
「うぅ……ち、ちがう……わ、わたしは……」
必死に言い訳する茜にキモオタは精液で汚れた頬をパシンッと叩いた。
「あぁ……」
叩かれた頬を押え、茜は怯えた顔でキモオタを見た。
「返してほしかったら約束通り、未央ちゃんをレイプしてボクのところに連れてくるでしゅ。そうすれば、写真は返してあげるでしゅ」
「み、みおちゃんをどうなるんですか?」
「……ニタァ」
「ひぃ……!?」
気味悪く笑うキモオタに茜は恐怖のあまり、歯をガチガチと鳴らした。
(み、みおちゃん、ごめんさい……)
キモオタに勝てない。
茜はそれを素直に認め、これから自分が地獄へちる友達に涙した。
「あ……あぁぁ!?」
だが、茜はこれから未央をレイプ出来ると想像すると縮みかけていたペニスが大きくなり、また射精を求め始めた。
「おぉ~~おぉ~~♪」
キモオタも茜の反応に意外そうな顔をしすぐに嬉しそうに唇の端を吊り上げた。
「茜しゃんも未央ちゃんをレイプしたくってウズウズしてるようでしゅね♪」
「ち、ちが、こ、これは……ひいぃぃいぃぃい♪」
触ってもいないのに茜は未央の膣の圧力を想像し、果ててしまった。
「あぁぁぁ♪」
触ることのない射精に呆ける茜にキモオタは優しくいった。
「ちゃんとレイプした証拠を写真に撮って脅すんでしゅよ! 脅し忘れると茜しゃんが捕まっちゃいましゅからね♪」
「わ、わかりまひたぁぁ……」
茜は精液で汚れた顔を涙で拭うように泣き出し、元気に勃起するペニスを扱いた。
「ごめんなさいみおちゃん……ごめんなさいみおちゃん……ごめんなさい……」
心が壊れたように何度も未央に謝罪し、ペニスを扱く茜にキモオタは心の中で嘲笑った。
(未央ちゃんは始まりでしゅよ。これからお前には事務所の女の子全てをレイプしてボクの物にする道具になってもらうでしゅ。最後は……)
ボロボロに身も心も汚れきった茜をテレビの晒し者にして捨ててやると心の中で妄想し、勃起しった。
(もう地球のすべてに居場所がないくらい汚しつくして世界の晒し者にしてあげるでしゅよ。茜ちゃん♪)
キモオタの残忍すぎるほどの未来像に気付くことなく茜はペニスを扱いていた。
「ああぁぁみおちゃんみおちゃんいぐうぅううぅぅぅぅう♪」
また精液を放つ茜にキモオタはゲラゲラ笑った。
もう、茜はキモオタには逆らえない。
そして、キモオタも茜を無事に解放する気はない。
満足いくまで事務所の女の子を自分の奴隷にしたら、最後は全国放送で茜の痴態を晒し破滅させるつもりなのだ。
それを想像しただけでキモオタはあまりの気持ちよさにイッてしまそうだった。
もう、茜に戻れる場所はどこにもなかった。