「う……あ……?」
鎖で吊るされた裸の身体をクネクネと動かし、美嘉は苦しそうに息を吐いた。
「な、なにしたの……」
身体の芯が疼くように痒くなり美嘉は苦しそうに目を潤ませた。
「こ、こわいよぉ、ぷろでゅーさー……」
自分を見る優しかったはずのプロデューサーの姿を認め、美嘉は怯えた顔をした。
「そんなに怖がるなぁ」
「ヒ、ヒィ……!?」
タプンタプンと水風船のように柔らかく揺れる裸の乳房を下から揉まれるように持ち上げられ、美嘉はウッと唸った。
「うひぃ……!?」
身体の芯がビクンッと反応し、美嘉は内股になってモジモジとした。
「や、やめてぇ……」
プルプルの乳房を揉まれながら美嘉は恥ずかしそうに赤くなった。
その劣情を漂わせる泣き顔にプロデューサーは手に持ち上げた乳房を揉みながら笑った。
「敏感だなぁ♪」
下唇をベロッと舐めた。
「ならこっちはどうだ?」
持ち上げていた乳房を離し乳首をギュッと引っ張った。
「あああぁぁぁっ!?」
裸の乳房がロケットの形に引っ張られ宙を剥くと美嘉は恥ずかしそうに泣いた。
「お、おねがい……」
グスグス泣きながら自分の乳首を引っ張り乳房を虐める人が変わったように怖い顔をするプロデューサーを見た。
「も、もとにもどってぇ……」
白い歯を露わにし、乳房を引っ張られる苦しみに美嘉は熱い息を吐いた。
「元に戻れぇ?」
プロデューサーは楽しそうに笑った。
「それはこっちのセリフだ♪」
「ひ、ひぃ……!?」
引っ張られた乳房を乳首を捻ることで雑巾のように搾られ美嘉は目を剥いた。
「い、いだいいいいぃぃぃぃ!?」
胸が拗じらる痛みに涙を流し喘ぐとプロデューサーは楽しそうに唇の端を吊り上げた。
「調教前にこれだけ敏感ならすぐに売り物になるだろう……」
乳首を赤く充血させる美嘉にプロデューサーは美味そうな果実を見る目で微笑んだ。
「う、うりもの……?」
逆に美嘉は血が下がる音が聞こえ、怖くって寒気を覚えた。
「な、なにをいって……あぁ!?」
引っ張られていた乳首を離された。
「ひいいぃぃいっ……」
裸の乳房がタプンぷるんと水の入った風船のように柔らかく揺れ波打つと美嘉は苦しそうに息を吐いた。
「はぁぁ……」
裸の胸も鎖で腕を縛られてるせいで隠すことも出来ず美嘉は恥ずかしげに真っ赤になった
「はぁぁ……」
顔を恥辱に染め涙を滲ませると美嘉は怖い顔で微笑むプロデューサーを見た。
「な、なんでこんなことするのぉ……?」
子供のように泣く美嘉を認め、プロデューサーは苦笑した。
「まだ、優しいプロデューサーのつもりでいるのか?」
「ヒ、ヒィ……!?」
鷲掴みにされるように乳房を掴まれ力を入れられると美嘉はあまりの痛みに白い歯を食いしばった。
「い、いぎいぃぃいぃぃ……」
乱暴に裸の乳房を揉まれ桃色の乳首がビンッと勃つとプロデューサーの手のひらに強い突起感が生まれた。
「本当にいい乳してるなぁ♪」
鷲掴みにし乳首を押しつぶしていた手を離し、プロデューサーは邪悪に微笑んだ。
「ここからが調教の始まりだ……」
そういいポケットに手を入れた。
「ひ、ひぃ……!?」
プロデューサーが取り出したものを見て、美嘉は真っ青になった。
「い、いやぁ……!?」
美嘉は発狂したように暴れた。
「く、くすりはいやぁぁぁぁぁ!?」
目に映った注射器の薬液に美嘉は恐怖に狂い泣きわめいた。
「いい声で泣くじゃないか♪」
「い、いやだぁぁ……!?」
暴れタプンと揺れる右乳房を掴まれグッと引っ張られた。
「うぎいいいぃぃぃぃぃぃ!?」
乳房を引っ張られる痛みに悲鳴を上げ美嘉は泣きながら哀願した。
「く、くすりづけにするくらいならころしてぇ……ヒィ!?」
頬を叩かれ、美嘉は裸の乳房を揉まれながら唖然とした。
「誰が殺すかよ……」
いやらしい目でプロデューサーは美嘉の裸の乳房を見た。
「こんないい身体した商品を壊したら商売上がったりだ♪」
「……」
プロデューサーのあまりの言い方に美嘉は寒気を超える恐怖を覚え歯をガチガチと鳴らした。
(こ、こわいぃ……)
あまりの恐怖に裸の乳首がますます固くなり男性器のように勃起した。
「期待満々だねぇ♪」
勃起した乳首を摘みコネコネと捏ねた。
「う、うぐぅ!?」
裸の乳首をパンでも捏ねるように指で弄られ美嘉は熱く息を吐いた。
「お、おねがいゆるしてぇ……」
これ以上無理というくらい固くなった乳首にプロデューサーは注射器の針の先端を当てた。
「ひ、ひぃ……」
薬を打たれるという逃げられない絶望に美嘉は裸の秘部をジワァと濡らした。
「た、たすけてぇ……ままぁ」
「はは……♪」
注射器の針がプスリと美嘉の固くなっった乳首の先端に突き刺さった。
「い、いたいぃ……」
涙を流し美嘉はこれから薬液を注がれる恐怖に小便を漏らした。
「嬉ションか……犬みたいだな」
「たすえてぇ……」
美嘉の哀願など無視し、プロデューサーは乳首に刺した注射器のノズルをグッと押した。
「うぐぅ……!?」
乳首を通し乳房へと流れる熱い薬液に美嘉は胸の芯が熱くなるのを感じた。
「あ、あぁぁっ……」
胸の芯が燃えるように熱く敏感になり、美嘉は目を剥きながらだらしなく舌を垂らした。
「や、やめでぇ……」
舌の先から涎を垂らし喘いだ。
「ひあぁぁ……」
右乳首に刺された注射器の薬液が全て注ぎ込まれ美嘉は胸が燃えるように熱くなり痛くなった。
「いひいいいぃぃぃいぃぃ……!?」
胸だけを火に放り込まれたような錯覚を覚え、美嘉は目を剥いた。
「どうだ、胸が気持ちいいだろう?」
乳首に刺した注射針を抜き、熱く敏感になった乳房を下からタプンッと叩くように持ち上げた。
「うぐううぅうぅぅっ♪」
触られた乳房がマグマのように熱く感じ、いやらしい悲鳴が上がった。
「ほら、こっちもだ♪」
左乳首も引っ張られ注射針をグッと刺された。
「ひいいいぃぃぃぃぃ……!?」
左乳首にも同じ薬液を注がれ、両胸が燃える盛るように熱くなり目が回った。
「お、おっぱいがやけるうううぅぅぅぅぅぅう……!?」
回した目から大粒の涙がボロボロと流れ、美嘉は部屋の空気だけでも痛いほど敏感になった乳房に死んでしまいそうなほどの恐怖を覚えた。
(だ、だれかぁ……)
恋人もいない裸の身体を弄ばれ、美嘉は絶望に涙した。
(な、なんでぇ……)
燃え盛る左乳房も下からタプンッと叩かれ、美嘉は目を見開いた。
「ひあぁあぁぁぁぁぁぁ……♪」
まるで両方の胸が張り詰めた風船のようにパンパンに膨らみ破裂しそうな錯覚を覚え美嘉は怯えた顔でプロデューサーを見た。
「お、おねがい……」
敏感な裸の乳房をプルプルと揺らしながら美嘉は息を荒くして哀願した。
「なんでもいうことをきくからぁたすけてぇ」
子供のように情けない声を出す美嘉にプロデューサーはニヤけたように笑った。
「すぐに良くなるぞ……」
「え……?」
プロデューサーはいきなり腕につけた時計を見つめた。
「五分くらいでどうだ?」
時計の音を効くように耳を近づけ、リズムを刻みながら膨張感を感じる美嘉の乳房を見つめた。
「な、なにを……?」
無遠慮な視線で裸の乳房を見つめるプロデューサーに美嘉は恐ろしいハンターに襲われるか弱い動物をイメージしてしまった。
(こ、ころされるぅ……)
恐怖と恥ずかしさに顔を赤くすると美嘉は自分の乳房が僅かに重くなっていくのを感じた。
「え……?」
異様な恥ずかしさに興奮を覚え、美嘉は裸の秘裂をジワァジワァと濡らし愛液を垂らした。
「はぁ……」
息も先ほど異常に熱くなり張り詰めた乳房がますます痛くなり涙が流れた。
「あぁぁぁぁ……」
熱く燃える乳房が縦に揺れ僅かに顔にぶつかった。
「え……?」
胸にドシッと伸し掛かる重みに美嘉はようやく自分の身に起きた悲劇に気付いた。
「ひいいいぃぃぃぃぃぃい!?」
バストのサイズが90以上も福良上がった自分の乳房を認め、美嘉は狂ったような悲鳴を上げた。
「な、なんでぇぇぇえ!?」
裸の巨乳たタプンタプンと揺らし乳首を固くすると美嘉は涙を流し首を振った。
「こ、こんなことってぇぇぇ……ひいいぃいぃぃぃ♪」
揺らした乳房が異様な快感を生み、美嘉を困惑させた。
(こ、これはわるいゆめ……)
信じられない悪夢に現実逃避を始める美嘉にプロデューサーの残酷な魔手が伸びた。
「やはり女は巨乳に限るな!」
「ひ、ひぁあぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」
二つの乳房を真正面からギュッと鷲掴みにされ美嘉は喉を絞った。
「ひいいぃぃいぃっ♪」
鷲掴みにされた乳房から凄まじい快感が溢れ出し美嘉は目を剥き涙を流した。
「だ、だへぇぇぇぇ♪」
乱暴に揉まれた乳房がさらに張り詰めたように痛くなり美嘉は激痛と認識し白目をむいた。
「あがぁぁぁぁぁっ……」
激痛同然の快感に痙攣まで起こす美嘉にプロデューサーは掴んでいた柔らかい乳房を力を入れて握った。
「あがぁぁぁぁぁ……」
神経がむき出しになったように乳房が敏感になり、美嘉は頭が真っ白になっていった。
(いたいよぉ……♪)
快感なのか激痛なのかわからない苦しみを覚え乳首を立たせる美嘉の乳房を離した。
「ひぁぁぁ……」
90以上もある巨乳がタプンと揺れ、裸の乳首がビンッと上を剥き勃った。
「はぁぁ……はぁぁ……」
100メートル走を全力疾走したような疲労感と同時に充足感を覚え、美嘉は欲情に染まった淫らな顔を上げ目を光らせた。
「お、おねがい……」
大きくなった乳房がタプンと揺れた。
「も、もうかいほうし……ヒィ!?」
プロデューサーの手が勃起した乳首を摘んだ。
「こ、これいじょうなにを……」
怯えなく美嘉の乳首をプロデューサーはグリッと捻った。
「うぎいいいぃぃぃぃぃぃぃぃ!?」
胸の芯が痛くなるほど強く快感を感じ、美嘉は白い歯を露わにした。
「だへぇぇえぇぇぇぇぇぇぇ♪」
乳首の先がジワァと熱を広げ、美嘉は目が回し舌を垂らした。
「あぁ……あ……ああぁぁぁぁぁぁぁあ♪」
胸の芯から美嘉は沸き起こる高揚感に歯を食いしばった。
「い、い……」
高まる乳房への高揚感に美嘉は悲鳴とは違う快感の嬌声を上げた。
「いっぐううううぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅ♪」
裸の乳房がプロデューサーの手を弾くように激しく揺れ波打つように絶頂した。
「あぁぁぁぁぁぁぁ♪」
子を孕んでない乳首からブシュッと白い母乳が吹き出し辺に甘ったるい匂いを撒き散らした。
「ひいいいぃぃぃぃぃぃい♪」
母乳を吹き出しあたりを白く染める自分の乳房に美嘉は戸惑うように悲鳴を上げた
「なんでぇぇぇぇ……♪」
さらに強く敏感になる自分の乳房に美嘉は胸を激しく揺らしさらに強い膨張感を覚えた。
「ひあぁぁぁぁぁぁぁぁあ♪」
乳が間欠泉のように勢い良く吹き出し美嘉は泣きながら叫んだ。
「これいじょうおおきくならないでぇぇぇぇぇぇ♪」
硬い床を白く汚すと美嘉は想像を絶する恥辱感に今までの常識が吹っ飛ぶのを感じた。
「あ、あはぁぁ……♪」
乳首から白い母乳をタラタラと流しながら美嘉はみっともない笑顔を浮かべた。
「も、もう……」
射乳の悦びに浸かりきり脳がショートした美嘉にプロデューサーは手についたミルクを舐めた。
「あまいなぁ♪」
さらに母乳を垂らす地区簿をベロンと舐めた。
「ひあぁぁぁ……」
乳首を直接舐められ、美嘉は苦しそうに唸り身体をビクンッと唸らせた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
鎖で身体を吊るされかろうじて立つことが出来る身体を支え、美嘉は欲望に負けたようにプロデューサーを見た。
「も、もうぅ……」
もっと辱めて欲しいという感情が芽生え、美嘉は慌てて首を振って否定しようとした。
否定してもプロデューサーの気持ちが変わるわけ無いとわかっておきながら……
「いい乳をしてるなぁ♪」
大きく揺れる美嘉の乳房の乳首をコネコネと捏ねながらプロデューサーは視線を腰を落としながら低くした。
「はぁ……だ、だめぇ」
裸の秘部を間近に見られる羞恥心に美嘉は焦った。
「小便臭いマンコだなぁ……♪」
「はぁぁ……み、みないでぇ」
本当に小便漏らし臭くなった自分の秘裂の臭いをかがれ、美嘉は死んでしまいたくなるほどの羞恥心に身体が燃えた。
「ほら、こっちだってまだ皮を被ってる」
「あぐぅ♪」
ビンビンに勃起し充血した淫核を掴まれグッと引っ張られた。
「うぎいいぃぃぃぃぃ……」
身体の芯が針で貫かれたような痛みを覚え、美嘉は歯を食いしばった。
「は、はなしてぇ……」
声が上ずる美嘉にプロデューサーは掴んでいた淫核をグイグイと引っ張りながら捏ねた。
「うぎいいぃぃぃぃぃいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
もはや激痛が快感なのか快感が激痛なのかわからなくなった美嘉は身体を貫く感覚に目を剥き悲鳴を上げた。
「ほら、皮が剥けた♪」
「ひ、ひいぃいぃぃ……♪」
包皮が向けさらに固くなった淫核に美嘉は内股になって腰をクネクネとクネらせた。
「な、なにするのぉ……」
期待するように裸の恥部が濡れると美嘉は息を荒くし、プロデューサーを見た。
「わかってるだろう?」
「あぁ……」
新しい注射器を見て、美嘉は目を輝かせた。
「あぁぁぁ……♪」
「今度はこっちでイキ狂え♪」
手に持った注射器を勃起し固くなった淫核の先に当て、針をプツリと刺した。
「ひいいぃいぃぃぃいぃぃぃぃぃ♪」
女性の身体の中で一番敏感な部位を鋭い注射針で刺され、美嘉はあまりの痛みと快感に目を剥いた。
「あぁぁぁぁぁぁ」
頭が真っ白になり美嘉は痛みから来る快感に喉の奥から信じられない艶のある声を上げた。
「いっぐうううぅうぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」
注射針を刺されただけで絶頂してしまい美嘉は自分が自分でなくなっていくのも気づかず喘ぎ続けた。
「ひいいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
勃起した淫核にさらに熱い薬液を流し込まれ美嘉は喉が枯れるのではと思うほどの悲鳴を上げた。
「あ、あぢゅいいいぃぃいぃぃぃぃぃぃ♪」
淫核が燃えるように熱くなり、美嘉は腰を前に出し愛液を吹き出した。
「ひいいいぃぃぃぃぃいぃぃ♪」
膨張するように淫核が大きくなるのを感じ美嘉は男性が勃起するようなイメージを思い浮かべた。
「だへえぇええぇえぇえぇぇぇ♪」
大きく膨らんだ淫核が男性の人差し指のように勃起すると美嘉は鼻水を垂らした。
「いやぁぁぁぁぁぁぁ……」
子供のように泣き、美嘉は首を振った。
「こ、こんなのひどいぃ……♪」
子供のペニスのようにユラユラと大きく揺れる自分の淫核に美嘉は改造されていく身体に涙を流した。
「もとにもどしてぇぇえ……」
揺れる淫核をギュッと掴んだ。
「うぐううぅぅぅぅぅう……」
身体の芯を貫くような激痛に美嘉は目を剥いた。
「あがぎいいぃいぃぃぃぃぃぃぃいぃ♪」
「今更戻れるかよ♪」
プロデューサーは男性の自慰でもするかのように固く勃起した淫核を扱き始めた。
「そ、そんなあぁあああぁぁぁぁぁぁっ……♪」
もう元の身体に戻れないショックに美嘉は目を回し悲鳴を上げた。
「ひどいよおおぉおぉぉぉぉぉぉぉぉおっほおおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉ♪」
扱かれた淫核に身体がビクンッと反応した。
「ひ、ひぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」
扱かれた淫核がビクンッと射精したように揺れ、美嘉は口から泡を吹いた。
「あぐぅ……♪」
淫核で絶頂する快感に目覚め、美嘉は自慰ですら経験したことのない気持ちよさに舌を垂らしハァハァと喘いだ。
「お、おねがいぃ……♪」
人差し指大に勃起した淫核を揺らしながら美嘉は涙を流しビクッと痙攣した。
「あぁぁぁぁぁぁ♪」
部屋の空気だけで胸と淫核が反応しイッてしまうと美嘉は涙を流しながら哀願した。
「も、もうゆるじでぇぇえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♪」
無理やり与えられる快感の波に飲み込まれながら美嘉は涙を流し脳を蕩かせていった。
「ひいいぃいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
身体を吊るしていた鎖が緩むのを感じた。
「ひいいぃいぃぃぃぃぃ……」
鎖が解け、身体が自由になると美嘉は落ちるように身体を崩し、仰向けになった。
「はぁ……」
裸を隠すことも出来ず、美嘉は大きく膨張した乳房に身体を圧迫されながら息を吐いた。
「はぁぁぁぁ……」
息を吐くたびに大きくなった乳房がぷるんぷるんと揺れた。
「ひあぁぁぁぁ……」
僅かに黒ずんできた乳首から母乳が吹き出し、美嘉はウットリした。
「ぷ、ぷろでゅーさー……」
自分から閉じた足を開き始めた。
「も、もう……」
裸の秘裂に指をかけ、力を入れ、クパァと開いた。
「お、おねがい……」
人差し指大の淫核が揺れ膣口から涎を垂らすように愛液が漏れると美嘉はねだるように目を潤ませた。
「い、いれ……ヒィ!?」
腹の下辺りに硬い注射針が刺さった。
「あ、あぐぅ……!?」
腹を貫かれ子宮に直接注射器を打たれると美嘉は怯えた顔をした。
「こ、これいじょうなにを……ヒィ!?」
身体の中の子宮が熱く燃えるように熱くなるのを感じ美嘉は目を回し舌を伸ばした。
「だ、だめぇぇぇ……♪」
指で開いた膣口がさらに広がり男を欲しそうに愛液を小便のように漏らすと美嘉は涙を流しプロデューサーを見た。
「は、はやく……」
口を金魚のようにパクパクと開き悲鳴に近い声を上げた。
「は、はやくちんぽぉ♪」
自分がなにを言ってるのかも理解できず、美嘉は大声を上げて叫んだ。
「チンポ入れてしょじょをうばってぇえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♪」
とんでもないカミングアウトする美嘉にプロデューサーはニヤッと笑った。
「本当にいいんだな?」
「ひいいいぃぃいぃぃぃぃぃぃぃ!?」
プロデューサーのズボンの下から飛び出たペニスを見て、美嘉は発狂したように悲鳴を上げた。
「な、なにそれぇぇぇ……!?」
想像を越え、馬のように巨大なプロデューサーのペニスを見て、美嘉は正気を取り戻したかのように砕けた腰を上げ必死に逃げようとした。
「おっと、怖がるな!」
「ひいいいぃぃぃぃぃぃ!?」
逃げようとする足首を掴みグワァと持ち上げた。
「た、たすけてぇぇ……」
脚を開かされ、口を開いた秘裂を見られ、美嘉は怯えた顔で泣いた。
「そ、そんなのいれられたらぁ……」
壊される自分を想像し、美嘉はまた身体の芯が熱くなるのを感じた。
「ひいいいぃぃぃいぃぃぃぃぃぃい!?」
濡れそぼり柔らかくなった秘裂の入り口に硬いペニスの先端があたった。
「ゆ、ゆるして……」
馬以上の巨大ペニスが美嘉の小さな秘裂をグッと割って入っていった。
「あがぁ……!?」
白目を剥いた。
「あががががが……」
身体を裂かれるような秘裂が僅かに裂ける激痛に美嘉は身体を固くし唸った。
「あぐぅ……あががが」
ミチミチと音を立てる自分の膣肉に美嘉は身体を痙攣させ口から泡を吹いた。
「こ、ころさないでぇ……」
「だからころすかよぉ♪」
「うぐぅ……!?」
プロデューサーの巨根が一気に美嘉の小さな穴を貫くように突き上げられた。
「ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
腹をボコッと盛り上げるように男のペニスが一気に膣内を貫き、美嘉は身体を剣で刺されたような恐怖を覚えた。
「あがぁあし、しぬぅ……しんじゃううぅぅぅぅぅぅぅ!?」
強い衝撃と身体を裂くような激痛に美嘉は脚を閉じることも出来ずガニ股の状態で痙攣した。
「ひ、ひぎぃ……た、たすけ……てぇ……」
秘裂に刺したペニスゆっくり抜き始めた。
「あ、あがぅ……」
膣内から内臓を全て引き抜かれるような圧迫感を覚え、美嘉は吐き気すら覚え口を閉じた。
「あぐぁぁぁぁぁぁぁあ!?」
吐き出しそうになる美嘉にプロデューサーは抜きかけたペニスをまた腹が盛り上がるように一気に突き上げた。
「ギャァァアアアアァァアァァアァアア!?」
獣染みた悲鳴を上げ子宮が潰されるような圧迫感に目を回し美嘉は悲鳴を上げた。
「もうゆるじでぇえぇぇぇぇぇえぇぇぇえ!?」
身体中の内蔵をグチャグチャにされるような錯覚を覚え美嘉は口から嘔吐物を吐き出した。
「おげぇ……おげぇぇ……」
醜く顔を染め嘔吐する美嘉を見て、プロデューサーは笑い声を上げた。
「これくらいで情けないぞ♪」
「うげぇぇぇぇ……」
乱暴で一切の優しさのないセックスに美嘉は吐きながら翻弄され目を回した。
「だ、だずげでぇ……!?」
溺れるように腕を振り、助けを求める美嘉にプロデューサーは膣内に刺した巨根をドンッと突き出した。
「ひいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃい!?」
裸の乳房がドプンッと揺れ身体を押し付けると美嘉は狂ったように泣き助けを求めた。
「も、もうころさないでぇぇぇぇぇぇ……!?」
死の恐怖に必死に助かりたいと願い美嘉は泣きながら何度も届くはずのない哀願を口にした。
「いいぞその顔、もっともっと歪め♪」
美嘉の恐怖に染まり死にそうになる顔を楽しむようにプロデューサーは膣肉に刺したペニスを何度も激しく突き、腹の下を何度もえぐり上げた。
「ひいいぃいいぃぃぃぃぃぃぃい!?」
口からまた嘔吐物を吐き、目を回すと美嘉は死をも超える強い快感に身体の芯がしびれた。
「ひいいいぃぃぃぃぃぃい♪」
もう考えるだけ無駄といったように悲鳴だけ上げ、美嘉は脳が蕩けるのがわかった。
(も、もう……だ、だめぇ……)
腹がボコボコと何度も盛り上がりペニスを突かれ、美嘉は自分の身体が人間のものでなく道具であるような錯覚を覚えた。
(こ、このままだとぉ……)
自分の中で唯一守っていた大切な常識が崩れるのを感じ、涙が流れた。
「あ、あぁぁぁ……」
何度も腹が激しく盛り上がりペニスを疲れると美嘉は今まで以上に強い快感を膨れ上がった乳房、大きく膨張した淫核、そして押し潰された子宮に感じ、目を剥いた。
「い、いぐぅううぅうぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」
腹を盛り上げる膣肉のペニスを力の限り締め上げ美嘉は悲鳴に近い嬌声を上げた。
「ああぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」
締め上げられたペニスから熱い精液がブシュッと吹き出した。
「ひいあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……♪」
子宮を溺れさせるように熱い精液が身体の中を満たし、腹が妊婦のように膨れると美嘉は蕩けた顔でビクビクと痙攣を始めた。
(り……か……)
最後に大切な妹の笑顔が思い浮かび、遠い闇の中へと消えていった。
「……」
腹を妊婦のように精液で膨らまし痙攣を繰り返す美嘉にプロデューサーは膣肉に巨根を刺したままニヤッと笑った。
「可愛いぞ……」
大きく膨らみ母乳を垂らす美嘉の乳房を掴み乳首をギュッと捻った。
「うっ……♪」
母乳をブシュッと吹き出し美嘉はウットリした顔をした。
「きもちいい……♪」
その顔はかつての優しくも頼りがいのあった少女の顔でなく、欲望に依存しきった子供のように惨めな顔であった。
それから数日が経った。
「はぁぁ……はぁぁぁ……はぁぁぁぁ♪」
プロデューサーの命令で会ったこともない恰幅のいい男の腰の上で硬く勃起したペニスを膣肉に咥え込むと美嘉はケダモノのような息使いで腰を振っていた。
「はぁぁ……はぁぁぁぁぁ……はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」
恥垢まみれの汚らしいペニスを自分の膣内に受け入れる汚辱的な快感に美嘉は酔いしれ、笑顔を浮かべた。
「揺れるねぇ♪」
腰の上でタプタプと揺れる十代の少女の乳房とは思えない超乳を下から見て男は楽しそうに笑った。
「あの大人気アイドルとセックスが出来るなんて嬉しいよ」
「ひあぁぁ♪」
100センチを越えた超巨乳を鷲掴みにされ、指が食い込むと美嘉は嬉しそうに泣いた。
「き、きもちいい♪」
大きな乳房をプルプルと揺れ、乳首に装着された搾乳がドバドバと母乳を搾り取ると美嘉は嬉しそうに笑った。
「おっぱいしぼんじゃいそう♪」
そういいながらも今も膨張したるように揺れる美嘉の超乳を見て男は下卑た笑みを浮かべた。
「どうだ、美嘉ちゃんはボクのちんちんの味は?」
「は、はいぃ……♪」
腰を振る運動を止めず美嘉は裸の超乳を揺らしながら淫らに微笑んだ。
「ちんぽきもちいいちんぽきもちいいちんぽきもちいい♪」
まるでそれしか言葉が知らない赤ん坊のように卑猥なセリフを繰り返し腰を振る美嘉に男はゲラゲラと笑った。
「この淫乱具合、やっぱり346の奴隷アイドルは一味違う♪」
揺れる乳房を持ち上げ乳首を捻った。
「あっぐうううぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」
乳首を捻られ被逆的な快感に翻弄されると美嘉は子宮に熱い精液の感触を覚えた。
「あはぁぁ……♪」
醜い男の恥垢だらけの劣等精液を膣内に感じ、美嘉は心の底から満たされた顔をした。
「だいすきぃ……♪」
本当に恋をしたように自分を犯すだけしか考えない男にキスをし脂肪だらけの胸板に自分の超乳を押し付け美嘉は心の底から幸せを感じた。
たとえ、それが肉欲のみで繋がった愛情でも美嘉は嬉しかった。
それからさらに一年が経った。
一年のレッスンと身体を使った肉の営業により美嘉はの身体は熟れに熟れた熟成された肉のような柔らかさを持った女性として完璧な肢体を手に入れ、男を喜ばす玩具として完成さていた。
「はぁぁぁぁひあぁぁああぁっだめぇぇぇぇぇえ♪」
男のペニスを膣肉で味わい扱くように腰を振ると美嘉は獣染みた目から光を発し荒く息を吐いていた。
「あぁぁぁうぶううぅうぅぅぅぅ♪」
悲鳴を上げる口に恥垢だらけの男の太いペニスがねじ込まれた。
「うじゅうううぅぅうぅじゅううぅぅぅぅぅう♪」
美嘉は嬉しそうに口に放り込まれたペニスを醜い音を立てて吸い上げると膣肉に刺した男根をグッと締め上げた。
「うじゅうううぅう♪」
膣内に熱い精液を感じた。
「うぐじゅううぅぅ……♪」
口に男のペニスを咥えたまま美嘉は嬉しそうに涙を流した。
(お、おちんちんがきもちいいぃ……♪)
口の中にも熱い精液の味を感じ、美嘉は自分の舌が悦ぶのを感じ、ウットリした。
「ぷはぁ……」
唾液の糸を垂れペニスから口を離すと顔にブシュッと臭い精液がかかった。
「い、いいにおいぃ……♪」
唇に垂れた精液を舐め取った。
「おいしぃ……♪」
欲望に溺れきった牝の表情を浮かべ、美嘉は顔にかかった精液を指で掬い口で食べた。
「むちゅぅ……うちゅぅ♪」
裸の乳房すら揺らしながら子供が水飴を舐めるように精液をたべると美嘉は嬉しそうに目を潤ませた。
(おいしすぎるぅ……♪)
舌が蕩けるような苦味に美嘉はペニスを咥えたまま小便を漏らし震えた。
「あ……?」
顎をクイッと上げられ美嘉は自分を調教したプロデューサーの顔を認めた。
「あはぁ……♪」
精液を舐めた指を離し、美嘉は子供のような笑顔を浮かべた。
「えっと……?」
美嘉は自分を作り変えた男が何者かも思い出せず唯一残った巨根の記憶だけを頼りに口を開いた。
「ぷ、ぷるでゅーさー?」
股間の大きさだけで人を判別する美嘉の醜態を見てプロデューサーはプッと笑った。
「はは、もう俺も忘れたか♪」
アゴを上げた手を離し、プロデューサーは自分の育てた奴隷を男達に向けてアピールした。
「それでは城ヶ崎美嘉のオークションを始めたいと思います!」
喝采が湧き、醜い肥えた男の腰の上で精液を求めるように身体を揺らす美嘉の頭上に電光掲示板が光った。
「まず妥当な100円から!」
美嘉の開いた口に新しい男が男根を埋めると嬉しそうに口をすぼめた。
「今日でサヨナラだ……」
「うじゅぅ……?」
男のペニスを口に咥えながら美嘉は不思議そうに目を向けた。
(きょうでさいご……なにそれ?)
性の知識以外必要のない世界にずっといたせいで知能が低下し、言葉の意味も理解できなくなった美嘉にプロデューサーは背を向けた。
「それでは城ヶ崎美嘉のオークション価格をお知らせします!」
電光掲示板に表示された数字を見てプロデューサーは笑った。
「過去最高額の1000円です!」
溢れんばかりの喝采が飛んだ。
「うじゅぅ……」
ペニスから口を離し美嘉はなぜか拍手が降りる自分に首を回した。
「せんえん♪ みかせんえん……みかせんえんくわえるぅ♪」
1000円という破格の値段の意味がわからず美嘉は目の前の男達に媚を売るように乳房を揺らし口を開いた。
「せんえんくわえさせてぇぇぇ♪」
自分を買い取った男の顔も理解できず、美嘉は1000円という意味を誤解し、何度も口を開いた。
「せんえんせいえきのみたいいいいぃぃぃぃっ♪」
もはやそれは人間ではなく、ただ単に精液を搾り取るだけの肉袋であった。
トップアイドル城ヶ崎美嘉がその日、芸能界からも人間界からも姿を消したのであった。
人の記憶にも残らない場所で……
永遠に消えていった。
城ヶ崎美嘉という一人の少女が……
買い取られた後は……
美嘉が買い取られた場所は想像を絶する空間であった。
「あぁぁぁ……はぁぁぁぁぁぁ♪」
過去に何匹も経験し慣れた犬や猿の交尾とは桁違いのセックスに美嘉は翻弄され陵辱を楽しんでいた。
「あぁぁぁぁあぁぁぁぁ♪」
自分の身体を乱暴に持ち上げ秘裂を突くゴリラに美嘉は嬉しそうに泣いた。
「おっほおっほ♪」
まるでゴリラの真似をするように鳴き、美嘉は大きすぎる乳房をプルンプルンと揺らし喘いだ。
「はっはっはっ……♪」
その惨めな人間の姿とは思えない光景を一人の老人が楽しそうに微笑んでみていた。
「いい眺めじゃないか……」
美嘉を買い取った老人はグラスに注いだワインを別途で買い取った自分のペニスを咥える奴隷の頭を撫でながら飲んだ。
「美少女玩具に奉仕させながら目でも陵辱を楽しむ……」
飲んでいたワインを自分のペニスを奉仕する「輿水幸子」という玩具の頭の上に零すと老人はニヤけた笑いを浮かべた。
「余生の余興としては十分な隠居生活じゃ……♪」
そこで老人はつい最近、飽きたという理由で海外に売ってしまった少女の名前を思い出した。
「確か、この前捨てた奴隷の名前は……」
思い出すようにアゴを上げた。
「えっと……じょ、じょ?」
ペニスを咥える幸子の口の中に精液を射ち放った。
「そうじゃ、城ヶ崎莉嘉……じゃっけ?」
少し不安げに名前を思い出し、今頃、今まで以上の地獄に泣き狂い死にそうな思いを味わってるであろう幼女を想像し、ワインを飲んだ。
「似た性もあるんじゃな……顔もどことなく似とるしのぉ」
それが奴隷として調教された城ヶ崎美嘉が行方不明になってすぐに行方不明になった実の妹だと老人は知らずゴリラに犯される美貌の美少女に性処理玩具に自分のペニスを奉仕させながら微笑んだ。
「まぁ、いいじゃろう♪」
実に惜しいことをしたことも老人は一つの教訓と思い、すぐ飽きるであろう美少女玩具達を弄びながらもうすぐ来るディナーに舌を蕩かせた。
今日は幸子にペニスを咥えさせながら美嘉の獣姦ショーを肴のステーキである。
今想像するだけで肉の味を好む老人の腹を空かせるいいスパイスになった。
自分に奉仕させる美少女たちには自分が放つ精液しか与えなくせに……