※この作品はR-18です。

真・愛奴隷魔星~ミリオン・ザ・シンデレラ~   作:スーサン

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玩具調教日記

 目の前に映る光景に美嘉は信じられない顔をする。

 縛られた手足がギチギチとなり、裸の身体が雪の下に晒されたように強い寒気を覚えた。

 身体を抱きたくなるような震えの中、美嘉は目の前で犯され泣く美少女に涙した。

「き、きもちいいよぉ……♪」

 膣肉を抉られ恍惚と笑顔を浮かべる美少女・赤城みりあはウットリした顔で精液の垂れた鼻を舐めた。

「えへぇ……」

 子供とは思えない欲望にだらけ笑みに処女の美嘉はゾッとするほどの恐怖を覚えた。

(こ、これはげんじつなの……?)

 ガタガタと震える美嘉に男の手が彼女の顎を掴んだ。

「どうだ、美嘉ちゃん?」

 無理やり陵辱されるみりあを認めさせ、ニヤけた。

「あのガキも最初は抵抗してんだが一度処女を奪っちまえば……ああよ」

 男の言葉に反応するように両手でペニスを扱いていたみりあの泣き声が響いた。

「ちんぽおぉぉお♪」

 蕩けた叫びを上げ、みりあの細い腕が男の太い首に回りギュッと抱きついた。

「みりあをおかしてぇ……みりあのまんこをぐちゅぐちゅにしてめちゃくちゃにだきしめてせいえきをのませてぇ♪」

(み、みりあちゃん……)

 小学生とは思えないセリフに美嘉は真っ青になる。

 みりあの秘裂から塊のように愛液がドバドバと垂れる。

 愛液の音を撒き散らしながら男のペニスが広がりきったみりあの秘裂を突いた。

「まんこえぐれて……いっぢゃうぅ♪」

 歯を食いしばり、みりあは膣内で膨らむ男のペニスに目を剥いた。

「ちんぽがふくらむぅ……みりあのなかにだしてぇ……あかちゃんのたねいっぱいうえてぇ♪」

 男のペニスがドンッと口の開いた子宮口を打った。

「あ、あぢゅいぃ……おまんこのなかがせいえきをごくごくのんでるよぉ♪」

 涎を垂らし、みりあは首に回していた手を解き、疲れたように垂れた。

「あひぃ~~……はひぃ~~……おなかがせいえきでまんぷくだよぉ」

 ペニスを抜かれると秘裂からドロォとしたスライムのような精液が零れる。

 美嘉は口に縛られた布を噛みしめ、怯えた顔をする。

(み、みりあちゃん……)

 妹のように可愛がっていた少女のあまりの姿に恐怖し涙を流す。

(ど、どうしてこんなことに……)

 現実とは思えない現実に目の前がクラッとする美嘉に男の煙草で掠れた声が聞こえた。

「美嘉ちゃんもみりあちゃんと同じようになりたい?」

 美嘉は首を振って男を見る。

(ゆるしてぇ……)

 必死に許しを請うように媚びた目を向ける美嘉に男は邪悪に笑う。

「なら俺達の調教に堪えるんだなぁ……堪えれば最悪処女だけは勘弁してやる」

(しょ、しょじょだけは……)

 男のあんまりの言葉に美嘉は絶望する。

 その間も目の前では欲望に堕落した美少女が男達に喰われながら喘いでいた。

 

 

 一日目。(肛門拡張)

(い、いやぁ……おしりがさけちゃうぅ!?)

 開かれた肛門に無理やりねじ込まれたクスコで腸内を広げられると美嘉は目を剥いてボールギャグを噛みしめた。

(いだいぃいだいぃいだいぃ……おしりがいだいぃ!?)

 ギリギリと音を立てて広がる肛門のクスコに美嘉は言葉に出来ない苦痛に目を回した。

(おしりをとじさせてぇ……おしりがこわれるぅ!?)

 肛門が広がり腸内に冷たい空気が入るのを感じ、美嘉はヒィと声を上げた。

(おじりがぁくちをあけてとじないよぉ……ぷろでゅーさー……たすけてぇ)

 広げられた肛門がゴムのように伸びきりビクビクと痙攣すると男の手がバチンッと尻たぶをぶった。

「ひっぎいいいいぃぃぃい!?」

 尻を叩かれ引き裂かれるような激痛が全身を襲い、美嘉の獣のような悲鳴が響いた。

(おじりがざけるぅ……うんちをしめられなくなるぅ!?)

 涙を流し苦痛に美嘉は叫ぶ。

 その姿に男達はニヤニヤしながらさらにクスコのくちばしを広げる。

(おじりがさらにひろがるぅ……いだいよぉ……ぷろでゅーさぁ……おねがいたすけてぇ……なんでたすけてくれないのぉ!?)

 開かれた腸内に何度も冷たい空気が入り、背筋がゾクゾクとすると美嘉はビクンと背中を反らし目を見開いた。

(もうひろげないでぇ……おじりがさけてとじなくなるぅ……うんちがぶりぶりでてとまらないからだになっちゃうぅ!?)

 身体を暴れさせ必死に泣く美嘉に男は満足げにクスコのノズルから手を離した。

「こんなものだな」

 固く閉じていた肛門を裂けるギリギリまで開くと男はニヤァと笑った。

「さすが処女ビッチアイドルの城ヶ崎美嘉……ケツの中も綺麗だなぁ」

 クスコで強引に開かれ腸内を晒された肛門に男は指を入れ腸壁をツンッと叩いた。

(ひぃ……おしりのなかつつかないでぇ!?)

 無遠慮に腸壁を突かれ、美嘉は身体を魚のように跳ねさせ口から涎を飛ばした。

(ころされるぅ……ころされちゃぅ……おしりからからだをひきさかれてころされちゃうぅ……こわいぃ)

 解剖されてるような恐怖に目を見開いて泣く美嘉に男は肛門の中を見つめ涎を飲んだ。

「今日はここまでだな……」

「ふへぇ……?」

 肛門をクスコで閉じられなくされたまま美嘉は顔を上げる。

 男は美嘉の肛門の中の綺麗な腸内を観ながら邪悪に笑った。

「肛門がこのまま慣れるまで一晩おいておく……漏らすなよぉ」

 立ち上がり去っていこうとする男に美嘉は慌てて叫んだ。

(いや、どこにいくのぉ!? ひとりにしないでぇ……ひとりにするならせめておしりをぬいてぇ……おねがいたすけてぇ!?)

 縛られた手足を暴れさせ開かれた肛門に涙する美嘉に男はハハッと笑って部屋を出ていく。

「じゃあな……」

 バタンと扉が閉まり、美嘉の悲鳴が部屋の壁に反響して消えていった。

 

 

 二日目。(肛門拡張その2)

 肛門を開かれたまま一晩を過ごすと美嘉は部屋に入ってきた男に顔を上げる。

(お、おねがいたすけてぇ!)

 身体を起こそうとして芋虫のようなポーズを取った。

(おしりのあながへんなのぉ! おしりのあなのかんしょくがないの……おしりがこわれちゃうぅ……おねがいこわれるまえにたすけて……たすけてぇ!)

 美嘉の肛門からドロドロとした便が水のように溢れだすのを認め、男はふふっと笑った。

「いい具合にケツの穴が広がったなぁ……」

(いや、みないでぇ!?)

 肛門の縁を撫でられ、美嘉は目を見開いた。

(な、なにしてるのぉ……おねがい、こわいことしないでぇ!?)

 肛門の感覚が悪くなり男の指を感じられない美嘉に男は意地悪く笑った。

「今日はもっとケツの穴を広げる調教をしてやる……♪」

(も、もっとおしりをひろげるぅ!?)

 想像するも怖いことを言われ美嘉の心臓が一瞬止まったように強い収縮感を覚える。

 男は手に持った棒状のスティックを舐め、美嘉のクスコで無理やり開かれた肛門に当てる。

「今日から一日ずつこの拡張棒をねじ込んでケツの穴を広げてやる。慣れたところでさらに……クックックッ」

(いや、こわいぃ……こわいことしないでぇ……こわいことするくらいならころしてぇ!?)

 クスコで開かれた肛門の中に拡張棒を入るのを感じ、美嘉は口のボールギャグを噛みしめた。

(たすけてぇたすけて……だれでもいいからわたしをたすけてぇえぇえぇ!?)

 助けを求める美嘉を嘲笑うように男の拡張棒が肛門に入り、クスコを抜かれた。

「ふっぐううううぅうぅ!?」

 クスコと違い肛門を全て埋める拡張棒の圧力に美嘉は目を回した。

(もういやぁぁ……ぷろでゅーさぁ……わたし……よごされちゃったよぉ)

 大好きな男性の顔を思い出し、美嘉はボロボロと涙を零す。

 その姿すら男を楽しませるエッセンスになってることにも気づかずに……

 

 

 7日目。(アナル調教)

「はひぃ……はひぃ……はひぃ」

 拡張調教で肛門が拳が入りそうなほど広げられ、閉じなくさせられると美嘉はヒィヒィ泣きながら倒れていた。

「信じられないくらい伸びたなぁ……」

「こ、こんなのひどいよぉ……おしりがへんなかんかくでとじないよぉ」

 口をパクパクと広げる肛門に美嘉は鼻水をすすり泣いた。

「わ、わたしなにもわるいことしてないのに……なんでこんなひどいことするのぉ……」

 子供のように泣く美嘉に男は髪を掴み目線を合わせる。

「尻の穴の気持ちはどうだ?」

「おしりもどしてぇ……おしりをもとにもどしてぇ……こんなのみじめすぎるぅ」

 泣き崩れる美嘉の身体を男は髪を掴んだまま持ち上げた。

「ひ、ひぃ……らんぼうにしないでぇ」

 肛門を開かれたまま立たされ、美嘉はドンッと倒された。

「い、いたいぃ……」

 尻を高く上げたまま前のめりに倒れ、肛門が気持ちの悪い動きで閉じたり開いたりした。

「みないでぇ……みちゃいやぁ……」

「柔らかそうな尻だなぁ……」

 男の手が尻タブに触れ、肛門に固いペニスが当たるの感じた。

「ひ、ひぃ……そこはちがうぅ!?」

「これだけ広がったんだ余裕だろう」

「いや、こわい……こわい……こわいのいやぁ」

 泣きながら駄々をこねる美嘉に男は容赦なく拳以上にデカいペニスを根元まで差し込んだ。

「ひぎぃ……!?」

 腹の中を棒で突かれたようにボコッと膨らむと美嘉は口から泡を吹く。

「あがががが……」

「蕩けるような尻の穴だぁ♪」

「やめてぇ……からだをふらないでぇ」

 身体を果汁ジュースのように乱暴にシェイクされ、美嘉は裸の乳房を揺らしながら涎を撒き散らした。

「やめてぇ……お、おなかがやぶけるぅ……からだがぐちゃぐちゃにされてしんじゃうぅ……こわいぃ」

 肛門の中どころか腹の中全てをペニスでかき回され美嘉はあまりの苦痛に歯を食いしばり目を剥いた。

「ひっぎいいいいいいぃぃぃい!?」

 男の胸板に背中を預け美嘉はビクビクと震えた。

「か、からだがこわれるぅ……こわれちゃいやぁ……こわれたら……こわれたらこわいぃ」

「言ってる意味が分からんぞ!」

「ひぎゃぁ!?」

 男のペニスが美嘉の腸内のGスポットを突き上げ、腹を突き上げた。

「おなかがやぶけてはれつすうううううぅぅ……」

 蟹のように口から泡を噴き、美嘉は目を回し気を失っていく。

 終わらない陵辱に絶望しながら……

 

 

 13日目。(子宮マッサージ)

 男達に誘拐され謎の部屋に監禁されてから半月が経った。

 地獄のような調教劇に美嘉の幼かった精神は徐々に悲鳴を上げ壊れていき、それとは別の新しい快感が心を支配されそうになっていた。

 そんな地獄に男はさらに少女の身体を壊す冷徹な特訓を加えていた。

「どうだ、美嘉……」

 男の手が美嘉の腹の下の子宮を揉むように押さえつけた。

「ひ、ひいいいぃぃい!?」

 両手両足を縛られ大の字に引っ張られた美嘉は抵抗することも出来ず首を振って泣いた。

「し、しきゅうがばくはつするぅ……しきゅうがおおきくなるのをかんじるぅ♪」

「そうだ、感じまくれ♪」

 男の手が美嘉の子宮をさらに揉み上げ、背徳的な快感を与えていった。

「ほら、女は子宮で考える生き物だから気持ちいだろう?」

 子宮を握るように拳を固め、男は顔を近づけた。

「気持ちよかったら気持ちいいと言えよ」

「い、いやぁ……こんなのまちがってるぅ……おねがいかいほうしてぇ……ぷろでゅーさぁのもとへかえしてぇ!?」

 涙を流し必死に帰ることを願う美嘉に男は僅かに膨れた子宮を腹の上から殴るように叩いた。

「ひっぐうううううぅぅぅぅう……おなかのなかがばくはつしてないぞうがとびでるぅ♪」

 子宮が爆発するような絶頂感を覚え、美嘉は目の奥にハートマークを浮かべ喘いだ。

「き、きもいいいいいいいぃぃぃぃ……きもちよすぎてのうみそばかになるぅ……ばかになるぅ♪」

「いいぞ、いいぞ……バカになりたいならバカになりな!」

 首の筋に注射器を差すと冷たい薬液をチュ~~と流した。

「ひっぐうううううぅぅうぅうう♪」

 拡張され縦に伸びた肛門から大量の腸液が零れ、美嘉は薬でキメられた身体が跳ね上がり喉を絞る。

「もういやぁぁ……ぷろでゅーさぁ……ぷろでゅーさぁ」

 助けの来ない地獄に美嘉はかつて一緒にいた男を思い出し、蕩けた顔で気を失っていった。

 

 

 20日目。(バイブ責め)

 月の半分以上が過ぎ、男達の調教はさらにヒートアップし、美嘉を精神的にも肉体的にも限界へと追い込んでいく。

 それは道具を使って無理やり身体を改造するほどの過酷なものであった。

「お、おじりのあながバイブでえぐられるぅ……♪」

 開かれた肛門に無理やりねじ込まれたバイブが激しく動き、美嘉は指を咥えて喘いだ。

「お、おねがい……も、もうおじりは……か、かんにんしてぇ……おじりがこわれてかんじすぎちゃぅ♪」

 言い知れない快感を肛門で感じ、美嘉は苦しみすら快感に覚え目を潤ませた。

「お、おしりはもうゆるしてぇ……おしりはいやぁ……お、おまんこ」

 美嘉は愛液を垂らす秘裂に指でグッと広げ、男達に牝の臭いを嗅がせる。

「お、おまんこならいくらつかってもいいです。おまんこをつかってぇ……おじりはもういやぁ……おじりがとじなくってこわいのぉ」

 秘裂を開いて号泣する美嘉に男は肛門に刺したバイブを指で押し込みグリグリと弄った。

「そんなにマンコを使ってほしいのか?」

「おじりがかぎまわさないでぇ……おじりこわいのぉ……おじりだけのおんなになるのこわいのぉ……だからまんこぉ……まんこでかんにんしてぇ♪」

 身もふたもない叫びをあげる美嘉に男は子供のようにワクワクした顔をした。

「オマンコ使っていいのかぁ?」

 囁くように問いかける男に美嘉は鼻水をすすりながら頷いた。

「つ、つかってください……みかのしんぴんしょじょをさいてください……おじりはこわくってもういやなのぉ」

 駄々をこねる子供のように何度も慈悲を乞う美嘉に男は耳打ちした。

「処女を失えば、もう残すものはないぞぉ……赤城みりあと同じ運命をたどってもいいのか?」

「み、みりあちゃん……」

 堕ちた美嘉の姿を思い出し、美嘉はゾッとする。

「え、どうなんだ?」

 男の手が美嘉の肛門に刺さったバイブを押し込み、グリィと捩じった。

「ひ、ひぎぃ……!」

 歯を食いしばり涙が雫なって飛び散った。

「み、みりあちゃんとおなじでいいです!」

 自棄になったように叫ぶ。

「みりあちゃんとおなじでいいからいしょじょをうばってぇ……おしりをかいほうしてぇ……おしりはもうじゅうぶんだからかんにんしてぇ!?」

「だったら味わえよぉ……」

 男の手が美嘉の開かれた足を掴み、愛液を垂らす秘裂にペニスを当てた。

「ひっぎいいいいいいぃぃぃぃいぃぃい……おまんこえぐれれるぅ♪」

 処女を裂かれ、美嘉の悲鳴が天井を打った。

「お、おしりのあながばくはつするぅ♪」

 処女を裂かれ、美嘉の肛門からバイブが飛び出るように抜け、悲鳴が上がる。

「おまんこでいっぐぅぅ……おじりからばいぶろけっとふんしゅつしてあなからどばどばあいえきたらしていっぢゃうぅ♪」

「なに言ってるかわからないぞ♪」

 男の腰が美嘉の小さな身体を打つ。

「おまんこでからだがさかれてきもちいいぃ♪」

 裸の乳房を揺らす美嘉に男は唇にキスをし舌をねじ込んだ。

「うぶううううぅうぅぅう♪」

 口の中を嬲られ犯され、美嘉は大きな乳房を男の胸板に当てウットリした。

(ちんぽきもちい……ちんぽでいっちゃぅ……ちんぽで……あぁぁぁ♪)

 男のペニスで身体を自由に操られ、美嘉は征服される悦びに胸の芯を膨らませ心臓が激しく動悸した。

「ひああああぁあっ♪」

 唇を離され、男のペニスがドンッと子宮口を打った。

「おまんこがはれつしちゃうぅ……ああぁぁぁ♪」

 子宮に熱い精液を浴び、美嘉は白目を剥いてビクビクと震える。

「いっぢゃっだぁ……あはぁ♪」

 堕ちてしまった少女に男は満足げに笑い下唇を舐める。

 秘裂からペニスを抜くとドロォとした精液が零れ、床を汚し、男を笑わせた。

 

 

 調教30日目。(赤城みりあと乱交)

「はぁぁ……はぁぁ……み、みりあちゃん」

「いあぁぁ……ああぁぁあ……みかおねえちゃぁん♪」

 肛門同士を一つのディルドで繋がされると美嘉とみりあは男達に身体を持ち上げられ蕩けるまでに精肉された膣肉を剛直でぐちゃぐちゃにかき回されていた。

「み、みかちゃん、み、みりあ……き、きもちいいいぃいぃぃ♪」

「み、みりあちゃ……みりあちゃんのおしりのでぃるどが……わたしのけつあなを……けつあなをえぐるぅ♪」

 肛門で繋がりながら二人の男にサンドウィッチにされ、美嘉とみりあは背中をぶつけ合い足をVの字に伸ばした。

「みりあ……いっぢゃぅ♪」

「み、みりあちゃん……わたしもおしりとおまんこでいっぢゃうぅ♪」

 美嘉とみりあはまるで示し合わせたように男の腰に自分の足を絡めグッと抱きついた。

「あ、あづいぃ♪」

「おまんこやけどするぅ♪」

 顔を蕩けさせウットリするみりあと美嘉に男の顔が近づいた。

「ほら、口を広げな」

「もっとよくしてやるよ」

 男達の煙草臭い口がみりあと美嘉の薄い唇を塞ぎ、涎を流し込んだ

「うぶぶぶぶううううぅっ♪」

「ぶちゅちゅじゅうううう♪」

 汚い音が何度も狭い牢獄のような部屋に響き渡る。

(く、くちのなかもおまんこもみかちゃんのせなかもきもちいい♪)

 二人の少女を肉同然に犯す男達のペニスに支配されながら美嘉は快美的な快感に目を回した。

(お、おちんちんがふくらんできたぁ♪)

 腹の中で膨らむ男のペニスに美嘉は唇を塞がれたまま期待した目を向けた。

(おねがいきてぇ……あついちんぽじるみかのちゅうこまんこにいっぱいそそいであかちゃんうませてぇ♪)

 美嘉の心を読み取ったように男は唇を離し、目の前で揺れる乳首を舐めた。

「マンコがビクビクしてるなぁ……いいぞ……出してやる……出してやるから感謝しろ」

「は、はいぃ……ちんぽじるありがとうございますぅ……ヒィィ♪」

 膣内に熱い精液が流されるのを感じ、美嘉はみりあの裸の背中と身体をぶつけ口を開いた。

「みりあちゃんとけつあなつながったままいっぢゃうぅぅ♪」

「きもちいいぃ……♪」

 身体がほぼ同時に男達のペニスによって絶頂させられ、二人の美少女の笑顔がトロトロに蕩けた。

「はひぃ……はひぃ……いっぢゃだぁ……ぷろでゅーさぁいがいのちんぽでいっぱいいっちゃったぁ♪」

「みりあわるいこだよぉ……わるいこのみかをもっとしかってぇ……ちんぽでいっぱいばつをあたえてぇ♪

 美少女二人の言葉に男達は射精したばかりのペニスを激しく振った。

「ひああぁぁぁ♪」

「またいっちゃぅ♪」

 少女の身体の限界など一切無視して男達は美嘉とみりあの身体を責めたて、激しく身体を動かした。

「こりゃ、いい肉だぁ」

「喰い足りねぇ……もっと喰わせろぉ」

 疲労の残った少女たちの身体を貪り尽くし、男達は激しく腰を振りペニスを扱きあげた。

「も、もういやああぁぁぁ……」

「いぎすぎてしんじゃうぅぅ♪」

 男達の屈強な身体に下敷きにされるように美嘉とみりあは肛門で繋がったまま絶頂した。

「みりあちゃぁぁん♪」

「みかちゃぁぁぁん♪」

 手を繋ぎあい、美嘉とみりあは男達に犯される悦びと苦痛と疲労に息を吐く。

 まるで最初からそういう生き物のように……

 

 

 完全とは言えないが美嘉の心は男達に支配され、逃げられないよう心に鎖を縛られ、固められていた。

「うじゅぅ……むじゅぅ……おいひぃ♪」

 尻尾のついたバイブを肛門に嵌められたまま美嘉は汗の臭い男の足を舐め、卑屈な目を向けた。

「ごしゅじんしゃまぁ……ごしゅじんしゃまのあしのにおいぃ……いいにおぃ♪」

 鼻が曲がりそうな臭いも美嘉は嬉しそうに嗅ぎながら指を口に咥え舐めるとウットリした。

「へへ……」

 男は洗ってない足を舐めさせながら嬉しそうに笑った。

「そんなにうまいか……美嘉ぁ?」

「は、はぁい……」

 男に媚びるように足の裏をべろぉと舐めると美嘉は涙を流し、微笑んだ。

「みかはおとこのひとによろこんでもらうためのにくなのぉ……だからごしゅじんしゃまのあしはだいこうぶつなの……だから……だからぁ♪」

 自分に言い聞かせるように美嘉は涙を流し、目を閉じた。

(なんでこんめにぃ……)

 美嘉はわずかに残っていた理性が悲しみを産み、逆らいたくとも逆らえない恐怖に肛門のバイブを締めあげた。

(でも……)

 男を舐めながら美嘉は自分が男達に弄ばれてることに悦びを見出していることに絶望した。

(もっとわたしをみじめにつかってほしいぃ……もっとわたしをみじめなおんなにしてほしい……もっと……もっとわたしをはずかしめてじんせいをだいなしにてぇ♪)

 輝かしかった未来も忘れ台無しになった自分の人生に酔いながら美嘉は男に媚びを売り続けた。

 それだけが生き甲斐の娼婦のように……

 それしか教えられてない奴隷のように……

 美嘉は媚び続けた。

 自分が飽きられて捨てられるその日まで永遠と……

 そう飽きられるその日まで永遠と……

 

 

 そしてみりあの末路

 

 

 血のシミが広がる鉄臭い部屋でみりあは怯えた顔をする。

「ゆ、ゆるしてぇ……」

 チェーンソーを構える男にみりあは涙を流し、両手両足に線のしかれたマーカーの跡にガチガチと歯を鳴らした。

「おねがい……ゆるしてぇ……」

 絶望するみりあに男はチェーンソーを振り上げた。

「大丈夫だ……死なないよう麻酔はかけてるからな」

 チェーンソーがゆっくりとみりあの手足へと近づいた

「たすけてぇ……こわいよぉ……ぷろでゅーさぁ……たすけてぇ」

 エンジンの音が鳴り、チェーンソーの刃の音がみりあの心を壊し、発狂するように泣きわめかせる。

「もういやああぁぁゆるしてええぇえぇいやぁあああぁあやめてえぇえぇえぇぇえ!?」

 必死に逃げようとみりあに男達はズボンの下のペニスを固くさせチェーンソーを振り上げた。

「痛いからしっかりと泣けよ」

 チェーンソーがみりあの斜線を書かれた腕に振り下ろされビチャッと嫌な音が鳴る。

「ギャアアアアァアアァアアァアァァアァ!?」

 鉄臭い臭いが広がり、みりあの目が充血したように回る。

 その姿を美嘉は裸の身体を縛られたまま見せ続けられる。

 血と肉が飛び散る音を聞きながらいつか自分も同じ目に合うことを示唆しながらみりあは切り刻まれていった。

 ただ犯すだけの肉へと変えるために……

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