※この作品はR-18です。

メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で)   作:トキメキちゃん

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薄い本やエロssが実は少ない歩く18禁さんです。
書いてわかりましたが、この人のセリフ書くの難しい…あんまり再現できていないと思います、申し訳ない。


彼女はオリアナ=トムソン(元ネタ:とある魔術の禁書目録)

学園都市にいるショタ…『少年C』の話をしよう。

今から語られる体験は、本当のことだったのかそれとも誰かが無意識の内に見せた幻だったのか…それを信じるのはあなた次第だ。

 

 

 

 

 

少年Cは気が付けば知らない室内で椅子に身体を縛り付けられていた。

彼は久々のオフを謳歌しようと街を歩いていたのだが、そこから先の記憶がない。

自分の状況に驚きながらも何とか脱出しようとするが、ロープの軋む音がするだけであり脱出出来る様子ではなかった。

 

「あら、もう目覚めたの?若い子は旺盛だね」

 

蠱惑的な艶のある声と共に、一人の女性が姿を見せる。

現れたの女性の姿に、少年Cは瞬く間に心奪われた。

恐らく170㎝以上と思われる長身が青い瞳で彼を見下ろしており、美しい金髪は右目が隠すように前を長くし、パーマを当てているのか毛先がロールしている。

何より目を引いたのは腰までローライズのグレーのズボンと作業着を着用しており、中央のボタン一つだけで止めているため、豊満で柔らかな乳房が上下露わになっている。

ベルトも固定せずに外しているため、引き締まった腹部が露わになっている。

 

「なっ…!?」

「お姉さんのこと、その可愛い目でちらちら見てたでしょ?君の熱い視線に、ぞくぞくして来ちゃった」

 

そう告げた女性『オリアナ=トムソン』は少年Cのズボンの中に綺麗な手を挿し込むと、パンツの中に納まっている彼の分身を触り始める。

 

「ひっ!な、何を…!?」

「くす、もう分かってくるくせに。それともお姉さんに言わせたいの?」

 

撫でるように分身の竿を弄ると、優しい刺激に対して嬉しそうにびくびくと痙攣する。

やがてそれは、オリアナの手の中で逞しい怒張へと変化を遂げる。

何とか彼女の行動を制止させようとするが、彼女が口にした言葉に一瞬で思考を停止させた。

 

「ほら、お姉さんのおっぱい。揉んで良いんだよ?一緒に弄り合いっこしよ」

 

艶のある声でそう言われた途端、少年Cは彼女の大きな乳房に手を触れた。

掌から伝わる柔らかくも大きな感触に増々興奮した彼は、フニュンフニュンと指の力だけで歪む乳房を必死に揉み始める。

同時にオリアナも片手で弄っていた怒張を両手で包み込むと、躊躇いなく動かし始める。

先端から流れる透明な液体が潤滑油の代わりを果たし、スムーズにそれでいて速く怒張を扱くことが可能となる。

 

「あんっ、激しいのにっ…頭の中がジンジンしちゃうっ、んふっ」

 

互いに互いの敏感な部分に刺激を与え合う二人……やがて雪泉の方が目に涙を溜めると身体を震わせ始める。

すると、オリアナは怒張を扱いていた両手の速度を上げ始める。

 

「ふあっ!?で、射精ちゃっ…!」

「くすくす、我慢しないで良いんだよっ、あんっ。お姉さんの手の中に全部出してっ」

 

乳房を強くグニュリと揉んだ途端、彼女は、両手で痙攣をしている怒張を思い切り握った。

 

「あっ、お姉さんの両手にびくんびくんって…はぁぁぁぁああああああああああああんっ!」

 

すぐに果ててしまった少年Cの怒張からドクドクと吐き出された体液をオリアナは両手で全て受け止める。

両手から伝わる熱い精を赤い舌で舐める仕草に怒張の熱を取り戻した少年Cは荒い息を吐きながらムニュンムニュンと形を変える乳房を揉み続けている。

 

「あんっ、お姉さんのおっぱい気に入っちゃったの?それじゃ、『ここ』を使わせてあげる」

 

微笑んだ彼女は怒張を露出してある乳房の下にあてがう。

瞬間、目を見開いた彼は光沢を持った怒張を一気に下から挿し込む。

 

「んぅっ!おっぱいが熱いっ、こんな大きいなんてっ…!」

 

少年Cが腰を前後させる度に乳房は柔らかくたぱんたぱんと弾む。

少しだけ見える怒張に、オリアナは嬉しそうに笑みを浮かべると、手の甲で乳房を圧迫させる。

たぷんたぷんと揺れる柔らかくハリのある乳房によって怒張は震えており少しでも快感を長く味わおうと、少年Cは歯を食いしばって我慢する。

 

「あっ、んっ!!やぁっ!熱い、おっぱいが溶けちゃいそう…んぁんっ!!」

 

一方のオリアナは自分の胸をゆさゆさと波打たせながら出し入れされる怒張を何処か他人事のように見つめており擦られる度に身体が火照り始めるのを実感する。

 

「んっ、あぁん!あっ、びくびくして…んぁんっ!!やっ、あっ、んぁっ!!!はぁんっ!あ、熱いのが…ふぁんっ!」

 

たぱんたぱんと腰を打ち付ける少年Cは乳房の柔らかさに表情を綻ばせており、オリアナも感じて来たのか瞳を閉じ、肉感的な唇から熱い吐息を漏らす。

 

「やっ、あっ、あぁっ!!やっ、おっぱいの中でびくびくんって…んんっ!ひゃんっ、あぁっ、お姉さんも感じてっ、ん…来ちゃった…んぅんっ」

 

身体が上気したことで汗を流し始めた彼女は乳房の中で痙攣をしている怒張に反応してしまい、艶のある声を漏らしてしまう。

やがて、少年Cがラストスパートを掛けた。

乾いた音を立てながらパンパンパンパンと腰を乳房にぶつけて行き、オリアナも歓喜するように喘ぐ。

 

「あぁんっ、あぁんっ!あぁっ、胸の中ですごく暴れて…も、もしかしてっ、あんっ!」

「射精るっ!」

「はぁぁぁああああああああああああああっっっ!!!!」

 

そして最後に腰をぶつけたと同時に彼女が乳房を手の甲でムギュ!と圧迫した途端、体液が解き放たれた。

ビュクビュクと乳房の中に吐き出すとオリアナが快感の混じった叫び声をあげる。

最後の一滴を出し終わった少年Cは怒張を引き抜くと、快感で表情を蕩けさせており、後ろに倒れた彼をオリアナが上に跨って見下ろす。

見上げた彼女の肢体は…汗で光沢を持ち薄い腹筋や大きな乳房が汗で光沢を持っているのに興奮した少年Cの怒張が復活する。

 

「ふふ、坊やも熱くなったみたいね…それじゃあ、望み通りにっ!!」

 

嬉しそうに呟いたその言葉の最期と同時にオリアナが一息に腰を下ろした瞬間、少年Cの怒張が膣内へと一気に侵入する。

膣奥をノックする感触による唐突な快感に両者は身を震わせる。

熱い怒張の感触にを感じ取って全身を震わせ、少年Cは熱い快感を感じ取って腰を突き動かす。

呼吸を荒げながら、彼女は腰を動かし始める。

 

「んんっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁああああああああああっっ!!!」

「うはっ、すごく締まってきてっ…くはぁ…!」

 

少年Cの上になっているオリアナは蕩けた声を張り上げながら、その熱を味わうように小刻みに腰をくねらせる。

眼を見開き、口から熱い吐息を漏らしながら快感の波に浸っており、彼女は熱い吐息を漏らす。

その様子を見たことで怒張は更に大きくなり、膣奥を叩く回数が増える。

 

「ふっ、はぁっ!あっ、んっ、あぁんっ」

「お、おぉぉ…くふぅっ」

「んっ、くぅ…はぁんっ。ふふっ…動くわよっ」

 

オリアナの絶妙な締まりをする膣内の快感に「んひぃっ!?」と思わず変な声を口から零してしまう少年C。

快感によって少しだけ喘ぎながらも、彼女はゆっくりと腰を動かし始める。

 

「あっ、あぁっ!くっ、くふぅぅぅぅううううううううううっっ!!!」

 

移動するように激しく腰を前後させながらも、オリアナは快感による喘ぎ声をあげる。

たっぷんたっぷんと乳房を揺らしながら、彼女の膣内は怒張を包み込むように絶妙な加減で締め上げる。

 

「んっ、あぁっ!ふ、深いっ、奥まで…あぁっ!!」

 

淫らな水音を立てながらも、気にせず彼女は目を閉じたまま開いた口から蕩けた喘ぎ声をあげる。

やがて、乳房をぷるんぷるんと揺らしながら腰を上下させていたオリアナの痴態を目にしようと腰を突き上げる。

 

「あっ!?その気になったみたいだねっ、あんっ!?お姉さんの奥まで…はぁっ!!はぁぁぁぁぁあああああああああんっっ!!!」

 

艶やかな表情で蕩けた喘ぎ声をあげると、オリアナは少年Cの腰使いに合わせるように腰を上下させる。

その度に乳房は作業着の上着をはちきらんばかりに、たぷんたぷんと揺れる。

 

「き、気持ち良い…んあっ、あぁぁぁぁあああああああっっ!!」

 

両腕を上げてスクワットをするように上下に激しく腰をくねらせる彼女に合わせるように、少年Cも彼女の腰を掴んで腰の動きを速くする。

 

「んああああああああああっ、はぁっ!!お、大きい…!あはぁんっ!!」

 

目を開いて艶かしく唇を動かしながら、思考が蕩けているオリアナは言葉にならない喘ぎ声で叫ぶ。

艶を宿した瞳を潤ませて乳房をぷるんぷるんと上下に揺らしながら、彼の腰の動きと合わせていた。

オリアナが腰を上げれば少年Cが腰を落とし、反対に彼が腰を上げれば腰を落として互いの腰を打ちつける。

柔らかな乳房は、オリアナが腰を落とすと重力に逆らうように自身の顔に当たるほど跳ね上がり、腰を浮かすと同時にぶるんぶるんと大きな乳房が激しく揺れる。

 

「はっ、あぁっ!!お、奥までぇ…んっ、はぁんっ!んぁんっ!!」

 

水音と共に、たぷんと乳房が揺れる音が入り混じる。

次第にオリアナの快感の最高潮に達していき、ふるんと乳房を揺らしながら腰を上下させる。

やがて、限界だったボタンが千切れ飛んだことでぶるん!と乳房が解放されたと同時に、彼女の脳裏に火花が散った。

 

「あぁぁぁぁああああああああっ!イクッ!はぁぁぁぁあああああああああああっっ!!」

「ぐぅっ!!射精るっ!!」

「んんっ!あぁっ!!イクイクイクッ!!イックふぅぅぅぅうううううううううううううううううううんっっ!!!」

 

激しい上下運動の末、快感の波が最高潮に達したオリアナは思い切り腰を上げて怒張を引き抜いた途端、先端からビュルルルルルルルと白い体液が天井に届かんばかりに噴き出す。

自身の証を刻み込むように、白濁とした液体は彼女の大きな乳房、顔、薄い腹筋と長い脚に包まれたズボンにジャグジーのように降り注ぐ。

背中を弓なりに仰け反らせながら、絶頂による快感と白く汚す熱い精で蕩けた喘ぎ声を張り上げるオリアナ。

未だ吐き出し続けている怒張を再度膣内の最奥に押し込む。

 

「んはぁっ!!あぁっ、あはぁぁぁぁぁああああああああああああんっっ!!!」

 

ビュクンビュクン!と膣奥に吐き出されたことで乳房をたっぷんと揺らしたオリアナは、膣内と肌に伝わる熱い精に極上の肢体を震わすのであった。

 

 

 

 

 

右目を隠した、毛先がロールした金髪と形の良い柔らかな豊満な乳房とヒップにそれを際立たせるように括れた細い腰……今度は黒のキャミソールにオレンジのパレオに身を包んでおり、薄い腹筋と長くすらりと伸びた白い脚を魅せた扇情的な衣装となっている。

 

「ほら坊や、またお姉さんのおっぱいで気持ち良くしてあげる」

 

悩ましげな視線で腕を組んで乳房を圧迫するように挑発をしたオリアナに、少年Cは乳房の中央目掛けて自身の怒張をあてがうと、徐々に腰を前に突き出していく。

 

「んっ…熱いのが、ゆっくり入って……あんっ」

 

やがて完全に入った怒張に、オリアナと少年Cは熱い吐息を漏らす。

その間にも怒張を縦に挿入した少年Cは彼女の乳房の中で怒張を固くし、ズニュンズニュンと沈んでいく柔らかい乳房の感覚にうっとりする。

そして、そのまま腰を動かし始めた。

 

「はっ、あぁんっ!んぅっ!はぁっ……あんっ!!」

 

ビキニできつくなった締まりと、ムニュンムニュンと沈んでいく滑らかで柔らかい乳房の感触にうっとりとした表情を見せる少年C。

そして腰を打ち付けていくと乳房は衝撃によってたぱんたぱんと柔らかく波打つ。

 

「はぁん…熱いのが胸の中で暴れてっ、はぁっ!!はんっ!あぁっ!!!」

 

するとオリアナは乳房の中で暴れ回る怒張を拒絶しようと身体をくねらせて抵抗するが、乳房は柔らかくたぷんたぷんと弾むだけであり少年Cを興奮させるだけとなってしまう。

乳房によって生じる柔らかい密閉空間は極上の快楽を与え、彼女の先端部が執拗に怒張を刺激させる。

 

「んっ、あぁ…ほらっ、ムギュムギュさせてあげるから…もっと腰を振っても良いんだよ」

 

息を漏らしながらオリアナは組んだ腕で乳房を扱く…腰をくねらせるように、昇降運動を取り入れたことで乳房はたぷんたぷんと跳ね、その中で怒張が左右に揺さぶられる。

見えている肌がゆっさゆっさと動く様子がその柔らかい質感や大きさを想像したミックは腰が抜けそうになるほどの快感を味わう。

 

「んはぁっ、あっ、あぁんっ。あぁっ、びくびくみ、脈打ってっ…んぁんっ!はぁっ、はっ、くぁんっ」

 

オリアナが身体をくねらせる度、たぷたぷと弾む乳房は怒張をムニュンムニュンと刺激させていき、熱く火照らせていく。

パンパンパンパンと柔らかく大きな乳房に腰を打ち付けて柔らかく沈む感触を味わう少年Cだったが、やがて限界が来た。

 

「ぐっ!?」

「あぁっ!熱いのが鳩尾に…はぁんっ!んぁぁぁあああああああああっ!」

 

ドクンドクンと吐き出された精はビキニに覆われた乳房を汚しながらオリアナを軽い絶頂へと導かせた。

 

「あっ…はぁぁぁっ……!!」

 

ビュクビュクビュク!と吐き出し終えた怒張を引き抜くと、オリアナは自身の胸と水着の内側に染み込んでくる感覚に身悶えしていたが、天を仰いでいる怒張を見るとゆっくり立ち上がって後ろを向く。

 

「お姉さん、身体が熱くなってきちゃった…坊やのそれで、鎮めてくれない?」

 

壁に手を置いて、ヒップを揺らすように腰をくねらせて微笑みをこちらへ見せる彼女に、理性の切れた少年Cは本能に任せて行動を起こした。

密着するように彼女と接近すると、抱き心地の良い脚を抱えて熱く滾っている怒張を勢いよく侵入させる。

 

「あぁっ、あぁぁぁあああああああああああああああああんっっ!!」

 

少年Cの怒張から与えられる快感に酔いしれるようにオリアナは壁に両手をついて歓喜に喘ぐ。

片足で自身の身体を支えている状態だが、逆に辛い態勢のせいで怒張がさらに最奥まで入って行くのが伝わっているのだ。

一方の少年Cは彼女の太ももと抱き締めると、片足だけで立っているオリアナに腰を打ち付け始めた。

 

「んんっ!あはっ、すごいっ、突き上がってきて!!はぁっ、はぁぁぁぁああああああああああああああああああっっ!!!」

 

パンパンパンパンと打ち付けられる感覚に喘ぎ声を漏らし乳房をぷるんぷるんと柔らかく揺らすオリアナ、膣内は怒張を絶妙な加減で締め上げており、抱きしめている汗ばんだ長い脚の三つが更に少年Cを興奮させる。

不慣れながらも、腰の入ったピストン運動でパンパンパンパンと乾いた音を響かせる。

 

「あぁっ!ひぃんっ!?んふっ!あっ、あっ、あっ…あぁぁぁぁっ!!中にぐりぐり来て、あはぁぁぁっ!!あぁぁぁあああああああああんっっっ!!!!」

 

絶頂の余韻に浸っていた彼女に再び快感が身体中に染み渡ると、オリアナは大きな喘ぎ声をあげて乳房をたぷんたぷんと大きく揺らす。

 

「はぁっ!!あぁんっ!今お、奥にコツン、ってきて…!あはっ、はぁぁぁ……はぁんっ!はぁっ、はぁぁぁぁんっっ!!!」

 

汗ばんだ質量ある彼女の脚を全身で味わいながら、パンパンパンパンと腰を叩きつけると抱き心地の良い太ももと鍛えられた膣内によるきつい締まりが怒張を固くし熱く滾らせた。

 

「あぁんっ!!坊やの動きがすごくて!お姉さんっ、はひっ!もっと熱くなっちゃいそっ!!はぁっ、あっ、あっ!んぁぁぁああああああっっ!!」

 

オリアナは媚びるような艶のある瞳で少年Cを見ると、彼の腰を更に激しくさせる。

同時に彼女も円を描くように腰をくねらせて快感を与える。

 

「やぁっ!だ、駄目ぇんっ!!火遊びじゃなくなっちゃうっ!あっ、あっ、あっ、あっ!はぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああんっっ!!」

 

ピストン運動が速くなると、オリアナの身体も合わせて揺れるようになり彼女の乳房もぷるんぷるんと速く動く。

 

「あはぁっ!またイクッ!坊やのっ、熱いの頂戴っ!!んはぁぁぁぁぁああああああああああっ!!」

 

大粒の汗をかきながら、オリアナは蕩けた表情と快楽に溺れた艶やかな声で拒絶すると、少年Cがラストスパートとばかりにピストン運動を激しくする。

 

「はぁんっ!んはぁっ、あっ!あぁんっ!!」

 

パンパンパンパンと乾いた音を連続して立てた少年Cは最後の最後にオリアナの膣内を怒張で刺激させると、やがて痙攣する怒張を思い切り奥に突き立てた。

 

「あはぁっ!!?あん、熱っ!奥に出てるぅっ!!んふっ!あはっ、はぁぁぁっっ!!!あぁぁぁぁあああああああああああああああんっっ!!!」

 

汗ばんだ太ももを強く抱きしめて膣内の最奥で怒張で叩くと、先端からドプンドプンと熱い奔流が放出される。

膣内でそれを感じ取ったオリアナは乳房をたっぷんと揺らし、宙に浮き上がったような開放的な快感と共に大きな声で喘いだ。

ビュルルと注ぎ込まれているオリアナは瞳を閉じ、快感によって身体を震わせるが少年Cは彼女の脚を下ろすと今度は彼女の細い両手首を掴んで思い切り突き上げる。

 

「あぁんっ!!あっ、奥にズボズボされてるぅっ!やっ、あぁんっ!!」

 

上体を弓なりに反らされたオリアナは乳房をたっぱんたっぱんと揺らしながら再び少年Cの怒張によって喘ぐ。

もう何度も突き立てられているにも関わらず膣内は未だ吸い上げるようにきつく締め上げて行く。

 

「はんっ!だ、めっ!んんっ!はぁっ!そんな突き上げたらっ…んぁんっ!!ほ、本気になっちゃうっ、あっ、はぁんっ!あぁんっ!!」

 

上機嫌な様子のオリアナは、ぶるんぶるんと乳房を激しく揺らして喘ぎ声を熱い吐息と共に漏らし、怒張から与えられる快感に表情を蕩けさせてしまう。

怒張を己の膣奥に更に侵入させるように極上の肢体をくねらせると、乳房が円を描くようにたっぱんと揺れたのと怒張を逆に締め上げ、少年Cの腰の動きを更に速める。

 

「はひっ!?あん、あぁっ、あん、あんっ!!ふぅんっ!んふっ、深い…奥に、奥の方に当たっちゃうううううううううううううっっ!!」

 

ゆっさゆっさと乳房を上下に揺らすオリアナは蕩けた表情で喘ぎ、熱い吐息を漏らす。

しかし、それでも諦めずに彼女は身体をくねらせて少年Cの拘束から逃れようとするが怒張が擦られる刺激に快感を得てしまう。

 

「あぁんっ!!はぁっ、はんっ!あっ、あっ、あっ、あぁっ!んはぁっ!んぁぁぁあああああっ!ふぁぁぁあああああんっっ!!」

 

オリアナは少年Cのピストン運動に合わせて身体をくねらせており自らヒップを振って快感を得る。

しかし、彼女の限界も近いのか白く長い脚は、汗を流しながらがくがくと震えている。

 

「良いっ!あぁっ!!ひっ、中でびくびく動いてっ!あぁっ!あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!!」

 

たっぷんたっぷんと大きな乳房を上下に揺らし、涎を垂らした口から蕩けるような喘ぎ声を漏らし、腰をくねらせるオリアナ…それに合わせるようにパンパンパンパンと激しく腰を打ち付けていた少年Cの限界が近づいてきた。

 

「くぅっ…あぁっ……!!」

「あぁっ!どんどん速くなってっ、あっ!あんっ、あんっ、あっ、あっ…あぁぁぁああああああああああああああっっ!!!」

 

パンパンとピストン運動を激しくした少年Cの腰使いに反応したオリアナは潤んだ目で艶のある声で喘ぐ。

そして……。

 

「射精るっ!また射精すよっ!!」

「んぁぁぁあああああああああっっ!!あぁっ、熱いのがドクドク流れてっ、はぁっ!あっ、あぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああんっっっ!!!」

 

ゴツンと怒張が膣奥を叩かれ、ビュクンビュクンと精の奔流を吐き出されたオリアナは最後の最後まで抵抗しようと身体をくねらせていたが怒張からの快感には勝てず、喘ぎ声を大きくあげた。

がくがくと膝を震わせながら絶頂を感じて目を閉じ、表情を蕩けさせる。

 

「んっ、ふぅっ…もう、また膣内にビュルビュル出されて……しかもこんな大量にっ、あっ!またイッ…あっ、あはぁぁぁぁぁあああああああああああああんっっ!!」

 

ゴプゴプ、ビュブルルルルルルルルルルと膣内とその最奥へ大量に流し込まれているオリアナは呻くように一人ごちると、乳房をたっぷんと揺らして最後の快感の波に艶声を響かせるのであった。

彼女の両手首を放した少年Cは怒張を引き抜こうとするが、オリアナはヒップを突き出して離そうとしない。

見れば彼女の表情は蕩けているが、まだ満足している様子ではなかった。

 

「んふっ、まだ駄目よ。お姉さんの火照った熱が冷めるまで、気持ち良い汗をいっぱい流そ?」

 

熱の籠った視線を向けて、オリアナは再度腰をくねらせるのであった。

最終的に少年Cが解放されたのは明日の朝日が見え始めたころだと言う。

その後も彼は普通に暮らしているらしいが、時折オリアナの夢を見ては一人で慰めているという。

信じるか信じないかは、あなた次第。




デフォの衣装もですけど、作業着姿に一番エロスを感じるのは作者だけでしょうか?容姿もですけど中の人の熱演も相まって初見では「また濃いキャラが来たな」と思ってました。
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