メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で) 作:トキメキちゃん
ぶっちゃけ巨乳に惹かれました…次点でエリカです。
後、すんげー長くなってしまいました。
アレスター王国のとある魔術研究所の一室…無機質なゴーレムや一般人では読むことさえ困難な魔術書が棚に収まっているその部屋はある宮廷魔術師専用の工房でもある。
魔術師以外は縁のないその部屋に、王国の召使いである少年『アキル』は椅子に座らされていた。
「それで、どうしてあたしを覗いていたの?怒らないから正直に言って」
優しい声色で尋ねてきた女性に、彼は正直に告白する。
アキルが彼女を見ていたことは至って単純で、率直に言うなら伝書を渡しに来た時に一目見てムラムラしたのが理由である。
その後も仕事がない時に彼女の肢体を少しでも脳内に焼き付けようと度々覗いていたのだ。
彼の言い分を聞いた小麦色の肌をした長身の美女は「そんなに派手だったかしら」と自身の服装を見て頭を抱えた。
長く白いメッシュが入った鮮やかな紫色のロングヘアーに、長身と青い瞳を持った美貌…そんな彼が最も目を引いたのは果実のように大きな乳房で、彼女が少し身じろぎをする度にゆさゆさと柔らかく揺れる。
そんな豊満な乳房を支えているのは細く括れた腰と丸みのあるラインの豊満なヒップであり、そこから長い脚がすらりと伸びている。
実験でもしていたのか両腕には白い長手袋を身に着けており、服装はミニスカートが一体化したような赤い裏地の両肩を露出させた長袖の衣装……。
身体に張り付くように着こなしており、中央にはやや広めの濃い紫のラインが入っているが胸の辺りの留め具が外されているため、押し上げるように首元に掛かっている金色のリングと柔らかく深い谷間が見える。
濃い紫のガーターベルトとスカートの隙間から覗く健康的な太ももが余計にアキルの顔を赤くし、心臓が早鐘を打つ。
緊張している彼とは対照的に、一方のイザベルは冷静な眼差しで目の前の少年を黙って見つめていた。
ややツンツンした薄い灰色のショートヘアーに中性的な顔立ちから、今は亡き婚約者のことを思い出す。
まるで生き写しのような彼にぞくぞくと高揚心が湧き上がる。
ちょっとだけからかってやろう……。
そんな嗜虐心をくすぶられた彼女は、アキルの前まで近寄ると視線を合わせるように前屈みになる。
「ねぇ、あたしの何処を見て興奮したの?」
「うえっ!?えとっ、あのその…!!」
口元に僅かに笑みを浮かべながら尋ねる。
急に屈んだことで深い谷間が良く見えるようになり、ゆっさゆっさと大きく揺れる様に視線を奪われてしまう。
「ふーん、やっぱり『ここ』なのね…カイルも好きだったのよ。最初の時なんかちらちら見ていてね」
「本人は否定していたけど」と寂しげな笑みを見せたが、すぐに先ほどの微笑みに戻ると右手で左腕を掴んでムギュウと乳房を強調するように押し付ける。
柔らかく形を歪ませる乳房の曲線美で純朴な少年を魅了させたイザベルは妖艶な笑みを見せると、極上の肢体をゆっくりと降ろして彼の怒張の根本に到達させる。
怒張は二つの乳房に完全に飲み込まれ、先端部のみが僅かに谷間から顔を出しており嬉しそうにひくひくと震えており、四方八方から包んでくる柔らかさとイザベルが垂らした涎でヌルヌルとした感覚に身体を震わせる。
そして…。
「んっ、ああっ!?」
「きゃっ!?」
我慢が効かずに暴発してしまった怒張に彼女は思わず驚いた声と表情を見せる。
自分の豊満な乳房にビュクンビュクンと流れ込んでくる熱い感覚と久しぶりに嗅ぐドクドクの臭いに頭に靄が掛かったような錯覚に陥る。
やがて、吐き出していた怒張が落ち着いたのを確認したイザベルは再び笑みを浮かべる。
「ふふ、じゃあ……動くわね」
それだけを言うと、アキルの横に手を置いて身体を上下に動かし始める。
すると大きな乳房はぶるんぶるんと揺れながら激しい上下運動を始め、その乳肉で怒張がフニュンフニュンと刺激される。
「んん、はぁ…どんどん熱くなって……はぁぁぁ…」
イザベルはうっとりとした声をあげると、その柔らかい乳房で怒張の先端を刺激し、とてつもない快感がアキルを支配する。
「あんっ、固くなってっ、ふぅ…はぁっ、あっ、はぁ、んっ…!」
「うっ、くぅっ、はぁっ」
怒張を抑えつけながら、ムニュンムニュンと大きく形を変える柔らかな乳房の姿は、とてつもなく卑猥で、アキルを増々興奮させる。
大きく息を乱す彼を見るイザベルの先ほどと同じ笑みを浮かべながら、更に強い力でアキルの怒張を絞り上げた。
「んはぁっ……びくびくって。ふふっ、おっぱいが火傷しそうだわ」
柔らかい乳房からの刺激と淫らな光景に怒張は爆発寸前だったが、もう少しこの快感を味わおうと理性が働き、腰を動かして身体を後退させる。
すると柔らかい乳房の中でアキルの怒張が勢いよく暴れ出し、大きく深い谷間から透明の糸を引いて離れようとした。
「おうふっ!?」
しかし、脱出しようとした怒張は首元にある金色のリングに先端が引っ掛かかってしまう。
敏感な部分である先端から伝わる不意打ち気味の固い刺激は快感となって腰の動きを止める。
「あぁん、もう…逃げるなんて悪い子ね。そういう子には、お・仕・置・き♪」
怒張を刺激するリングの感触で悶えているアキルに対してイザベルが笑うと、身体を前進させ柔らかい乳房をフニュンと挟み、今度はアキルが逃げ出さないように両脇で彼の脚を固定する。
「はっ、はぁんっ!あはぁっ……んぁん!はぁっ…んふっ、びくびくしてきたわよ?んぅん…ギブアップ、かしら?」
イザベルは両手を豊満な乳房の横に当てると、怒張を押しつぶすようにムニュムニュ!と力を加えてから上下運動を再開すると両側から柔らかい圧力が怒張を潰し、激しく擦り上げてくる上に、ほんのり固くなった乳房の先端部が丁度当たったことでアキルを限界へと向かわせた。
「……はぁっ、はっ!で、射精るっ!」
「んぁん!はぁっ、我慢しないで、思いっきり出しなさいっ!!」
その言葉と共にイザベルはとどめと言わんばかりに乳房をグニュッ、グリリと絞り出すように押し潰した瞬間、強烈な快感がアキルの身体を支配すると、怒張の先端から体液が爆ぜる。
すると同時に、イザベルの柔らかくも大ぶりな乳房からビュルルルルルルと放たれた大量の体液は、谷間に吸い込まれるように流し込まれ、逆流した僅かな体液が彼女の顔を白く汚す。
「あぁっ、熱いっ!はぁぁぁぁあああああああああんっ!!」
未だ乳房にドプンドプンと体液を吐き出し続けるアキルの怒張…今度は抱き締めるように乳房を圧迫させて搾り尽くそうとする。
ふと、イザベルが笑みを深くした。
「んふふ…ちゅ……」
「んひっ!?まだイッて…きゃあああああああああああああっっ!!!」
乳房の中で脈動している怒張の先端をリングに通すように覗かせると、彼女はその先端に口をつけると、怒張は痙攣するようにビュクンビュクンと出る。
やがて怒張を根本まで飲み込むと赤い舌で裏筋を舐めて絶えず刺激を送る。
気にせずイザベルは、喉奥に怒張の先端を押しつけて擦るように喉から直接流れて行く熱い体液を零すことなく飲む。
先端を締める生暖かい口内に、思わずアキルは少女のような可愛らしい悲鳴をあげてしまう。
「ん…ごくごく…」
喉を鳴らしながら最後の一滴まで飲み終えた彼女は口に納めた怒張を放すと、唾液に塗れたそれを見て身体が火照るのを感じる。
気づけば自分の乳房と衣装は汚れ、頬には白い粘液が付着している。
「くすくす、こんなに汚しちゃって……」
艶やかな表情を見せるイザベルは顔や胸に掛かった大量の体液を指で拭うと、それを舐めとり、次に柔らかい乳房の方へ持って行くと、ムニュムニュと揉み始めた。
手の動きの通りにフニュンと形を変える乳房を塗りたくり、乳房全体に染み込ませるように体液を広げる。
大きな乳房を自分の手で揉みし抱く彼女の艶姿に、アキルの怒張が勢いを取り戻した。
「んふっ…ほら、今度は君が動いて?」
悩ましげな視線を向けながら腕を組んで乳房を圧迫させて挑発するイザベルに言われるまま、アキルはその谷間に自身の怒張をあてがうと腰をゆっくり前に突き出していく。
「んっ…熱いのが、入って……あんっ」
やがて完全に入った怒張に、イザベルとアキルは熱い吐息を漏らす。
その間にも怒張を縦に挿入したアキルは彼女の乳房の中で怒張を固くし、ズニュニュニュと沈んでいく柔らかい乳房の感覚に恍惚とする。
そして、そのまま腰を動かし始めた。
「はっ、あぁんっ!んぅっ!はぁっ……あんっ!!」
腕を組んできつくなった締まりと、ムニュンムニュンと沈んでいく滑らかで柔らかい乳房の感触に増々腰の動きを速める。
先ほど吐き出した体液が潤滑油となったことでスムーズなピストン運動が可能となっており、腰を打ち付ける度に大きな乳房が衝撃によってたぱんたぱんと柔らかく波打つ。
「はぁん…熱いのが胸の中で暴れてっ、はぁっ!!はんっ!あぁっ!!!」
するとイザベルは乳房の中で暴れ回る怒張を圧迫させるように身体をくねらせて、乳房を柔らかくたぷんたぷんと弾ませる。
乳房によって生じる柔らかい密閉空間は極上の快楽を与え、彼女の先端部が執拗に怒張を刺激させる。
「んっ、あぁっ…思ったより激しいっ、なら手加減なし、本気で行くわっ…くすくす」
「うおおっ!?」
息を漏らしながらイザベルは組んだ腕で乳房をムニュリと圧迫させる…腰をくねらせるように、昇降運動を取り入れたことで乳房はたぷんたぷんと跳ね、その中で怒張が左右に揺さぶられる。
見えている小麦色の柔肌がゆっさゆっさと動く様子がその柔らかい質感や大きさを想像したミックは腰が抜けそうになるほどの快感を味わう。
「んはぁっ、あっ、あぁんっ。あぁっ、びくびくみ、脈打ってっ…んぁんっ!はぁっ、はっ、くぁんっ」
イザベルが身体をくねらせる度、たぷたぷと弾む乳房は怒張をムニュンムニュンと刺激させていき、熱く火照らせていく。
パンパンパンパンと柔らかく大きな乳房に腰を打ち付けて柔らかく沈む感触を味わうアキルだったが、やがて限界が来た。
「ぐっ!?」
「あぁっ!熱いのが鳩尾に…はぁっ、あぁんっ!!」
ドクンドクンと吐き出された精はビキニに覆われた乳房を汚しながらイザベルを軽い絶頂へと導かせた。
あまりの気持ち良さに腰が抜けてしまっており、ベッドに座っていなければ今ごろ倒れていただろう。
イザベルが組んでいた腕を解く…「終わり?」と蕩けた表情で小首を傾げるアキルに彼女は妖艶な笑みを見せる。
「これで最後…だから、たくさん出しなさい」
「んんっ、ぐああああああああああああああああっ!?」
その言葉を最後に、彼女は長手袋をはめた両手の甲で押し付けてムニュンと圧迫させると怒張から更に体液がドクンと爆ぜる。
マシュマロのような乳房の中で体液が爆ぜる様子を想像した彼は増々興奮して精を吐き出し続ける。
「あっ…はぁぁぁっ……!!」
ビュクビュクビュク!と吐き出し終えた怒張を引き抜くと、アキルが体液を全て吐き出したのを確認すると、彼女は怒張を解放し再び乳房に白い体液を塗りたくらせた。
しかし、二度吐き出したのにも関わらず怒張は天を向いておりイザベルは増々身体を火照らせる。
しかし、流石にこれ以上はする気がなかったのか呆けているアキルの頬にキスをすると後ろを向いた。
恐らくシャワーでも浴びるのだろう……そんなことを呆然と考えながらも彼はおぼつかない足取りで立ち上がる。
「っ?どうした、の…」
「はぁっ、はぁっ」
異変を感じた彼にイザベルが振り向くが思わず言葉を失ってしまう。
アキルは怒張を固くさせており、荒い呼吸を繰り返しているのだ…明らかに正常ではないその様子に絶句する彼女を、気にすることもなく壁の方へと追い込む。
追いつめられたイザベルは逃走を図るが細い腰を両腕で抱き締められてしまう。
「あ、くっ…は、離しなさ…ひゃんっ!?」
「はぁっ、はぁっ……イザベルさんのお尻、思った通り肉厚で柔らかい……」
器用にスカートを捲り上げ、括れた腰から伸びる大きく丸みのあるヒップを掴んで揉み始めると彼女は軽く身体を震わせて反応すると、今度は怒張を下着に包まれた柔らかいヒップに擦りつけ始める。
この動作だけで彼が何をしようとしているのか理解してしまった。
「あっ!ま、待って!胸なら良いけど流石にこれ以上は…!」
「む、無理ですぅ!!」
「お願いっ!!待って…」
イザベルが制止するよりも先にアキルが下着を横にずらした直後、彼の怒張が彼女を思い切り貫いた。
「あっ、はぁんっ!あぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああっっ!!?」
突き上がった感覚にイザベルは悲鳴と快感の混じった声をあげる。
蠢く膣内に入った怒張は締まりによって増々固く大きくなり、先端が最奥を叩く。
完全に入ったのを確認するとコウスケは背後から彼女を抱きしめ、両手は収まりきらないほどの柔らかく大きな乳房を掴んでいた。
イザベルのヒップは下腹部に押し当てられており、極上の肢体は膣内から伝わる逞しい怒張に歓喜するように締め上げてくる。
今まで想像上でしか味わうことのなかった快感はアキルの許容量を超えていた。
「で、射精るぅっ!」
「あっ、はぁぁぁぁあああああああああああっ!!?な、膣内で出されてっ、んあああああああああああああんっ!!」
切羽詰まった声に察したのかイザベルは抵抗しようとするが、背後から抱きしめられている彼から逃げられることも出来ず、ドクン!と吐き出された体液によって快感から来る喘ぎ声をあげた。
「はぁぁぁ……こ、こんなに、あぁっ!ま、まだっ!?ふあああああああああああっっ」
未だビュルルルルルルと膣内に吐き出される熱い奔流に、イザベルの肢体はびくびくと身体を震わし、脳裏に火花が散る感覚を味わうとがくがくと長い脚を震わせる。
「あっ、あぁぁぁぁあああああああああんっっ!!んふぅ…あはぁんっ!」
(おぉぉぉ…きっ、きついぃぃぃ…!!)
奥まで届いた怒張に歓喜と快楽の入り混じった喘ぎ声を出すイザベルに合わせてアキルも、自分を締め付けてくる彼女の膣内に興奮していた。
生まれ持った極上の肢体の賜物なのか、その膣内はまさに『名器』であり蠢くように締め上げてくる。
その心地良い刺激によって怒張も一回り肥大化する。
「あんっ!!あっ、あっ、あっ、あぁっ!カ、カイルよりも大きいっ、はぁんっ!子どもとは思えないっ!!あんっ、奥で暴れてぇ…あぁぁぁぁああああああんっっ!!!」
突き上げるように怒張を膣奥に届かせると、イザベルは乳房をたっぷんたっぷんと揺らしながら蕩けた表情で喘ぐ。
壁にもたれ掛かっている彼女はアキルが腰を動かす度に艶やかな声で紫色の髪を振り乱しながら身体が揺れる。
「はぁんっ!!か、固くてぇ…太っ、いぃんっ!!ふあっ!んぁんっっ!!」
膣内の最奥まで侵入した怒張は膣奥を潰すように強く叩き、乳房をたぷんと大きく揺らした彼女は蕩けた表情をしながら熱い吐息交じりに喘ぐ。
極上の膣内はきつく締まり、彼女の豊満な肢体は喜ぶように怒張を締め上げる。
「あっ、いやっ!こんな、んっ!子どもなんかに、負けるものですかっ!!はぁんっ、そこは駄目ぇっ!!」
怒張は膣奥をゴツンと叩き、乳房をぶるんと大きく揺らしながらイザベルは蕩けた表情と共に熱い吐息交じりに喘ぎ声を張り上げる。
「あぁんっ!はぁっ、はぁっ、んんっ!!ま、まだまだ、んぁっ!し、しっかり耐えなさ、はぁああああああんっっ!!!!」
彼の怒張によって熱い息を乱したイザベルは顔の汗を拭い己の乳房をぶるんぶるんと揺らしながら腰の上下運動を速くさせると、膣内の最奥にアキルの怒張が届いた。
「んぁぁぁぁあああああああああああああああっ!!あぁんっ、はぁんっ!んふっ、深ぁっ、はぁっ、あぁんっ!」
最奥に当たった感覚に頬を上気させたイザベルは喘ぎ声を出して乱れる。
先ほどの負けず嫌いな感情は怒張によって打ち砕かれてしまい、身体中に汗を流しながらアキルの腰使いに翻弄されていた。
「あはぁんっ!良いっ!んあっ!!お、奥にっ、やんっ!ゴツゴツって、あんっ!!」
アキルの激しい腰使いに喘ぎながらもイザベルはたぷんたぷんと乳房を揺らしながら腰を上下させて蕩けた表情で喘ぐ。
汗や体液などの様々な液体に濡れて光沢を持った巨大な乳房の柔らかな曲線美に魅惑されるようにアキルは腰を動かしながら両手で上下に揺れるそれを掴んだ。
「んはぁっ!!?あんっ!も、もっとぉっ!もっと揉んでぇぇぇぇぇええええええっ!!あぁぁぁぁああああああああああああんっ!!」
ムニュムニュと形を変えながら固くなった乳房の先端部を弄るとイザベルはアキルの腰使いに合わせて腰をくねらせる。
そして、アキルがラストスパートとばかりに腰を動かした。
「はっ、激しいっ!!あっ、あぁんっ!!イ、イクッ!イクイクイクイクッ!!んあっ、あはぁっ、はぁんっ!!」
限界が近づいてきたイザベルは乳房を揉まれながらも、タイミングに合わせて腰をグラインドさせるようにくねらせる。
最後とばかりに乳房をグニュリと強く揉んだと同時に腰を彼女の膣内の最奥を突き上げた。
同時に、イザベルの膣内はアキルの怒張をきつく締め上げる。
「はひぃっ!?更に奥に…イッ、イクッ!イックウウウウウウウッッ!!!あっ、はぁぁぁぁぁぁああああああああああああんっっっ!!!!」
ドプッ、ビュルルルルルルルルと勢いよく吐き出された大量の白い体液の熱によってイザベルは質感のある乳房をたっぷん、と揺らしながら絶頂による喘ぎ声をあげた。
熱い息を吐いて「あぁん」と喘ぐ彼女の蕩けた表情とふるんと小さく揺れる乳房に興奮したアキルは再び怒張を奥深くまで挿入させる。
「あぁっ!?はぁぁぁぁああああああああああああああああっっ!!!」
入り口を擦られたこと、膣内に侵入してきた物体から自分が挿入されたことに気づいたのと乳房をぷるんと揺らしたイザベルが喘いだのはほぼ同時だった。
「あっ!あっ、あっ、あっ、あっ!!んぁっ、あぁんっ!お、奥に当たって…んぁんっ!!」
引き締まった腹部によって膣内は怒張を押し出そうと蠢いているが、アキルはそれに負けじと思い切り怒張を膣奥に突き上げる。
膣内の最奥を叩かれた感覚に彼女の表情は蕩けて行き、アキルも彼女の締まりに興奮して腰を激しくぶつけて行く。
「あっ、あぁんっ!はぁっ!あっ、あっ、あっ、あっ!!くぁっ、んぁんっ!!!」
快感に満ちた喘ぎ声をあげながら汗をかくイザベルは身体を揺らされる度に解放された大きな乳房はぶるんぶるんと柔らかく揺れ、括れた腰を両手で掴んで突き上げる。
「んぁんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!はっ、激しっ!はひっ!?膣内で暴れ回って……はぁぁぁぁああああああああああああああっっ!!」
喘ぎながらもイザベルは思う。
今行っているのは愛する人同士での行為であって軽々しく行って良いはずがない……。
しかし、久方ぶりに味わう怒張の熱い感触がそんな罪悪感や今まで抱いていた貞操観念も溶けてしまう。
ぞくぞくと身体を震わせながら、イザベルは膣内で暴れ回る怒張に興奮してしまう。
しかも、先ほど以上の快感が最高潮へと達してしまったことで快感を味わおうと円を描くように腰をくねらせている始末だ。
そんなことは知らずアキルはパンパンパンパンとピストン運動を速くさせる。
「あっ!やぁんっ!つ、突き上がって…はぁんっ!んはぁっ!!んぅっ、んぁぁぁぁああああああああああああんっっ!!!」
自分の身体に腰を打ち付けられるイザベルは乳房をたっぱんたっぱんと揺らしながら快感によって艶やかな声で喘いでいると、やがてアキルの怒張が膨れ上がってきた。
「あぁっ!気持ち良いぃっ!!またっ、射精るううううううっっ!!!」
「あっ、あぁっ!はぁっ!んふっ…あぁっ、熱いっ!!はぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああんっっ!!!!」
アキルからドクンドクンと放たれた熱い奔流が彼女の膣内に注ぎ込まれたイザベルは腰をびくびくと痙攣しながら快感の波が最高潮に達した。
長い脚を震わせた彼女の向きを変えたアキルはバックで再び怒張を膣奥に侵入させる。
「はぁんっ!!あっ、あぁっ!あぁぁぁぁぁあああああああああああんっ!!」
怒張の先端から突き上げられた衝撃が最奥へと伝わり、絶頂の余韻が抜けていない彼女の身体を火照らせる。
その衝撃で締め上げてくる膣内に興奮したアキルは彼女の細く括れた腰を掴むと、快感を得ようと腰を必死に動かす。
「あんっ!あはっ!!ふぁっ!!!あっ、はっ、はっ、はぁっ!んぁんっ!あっ、はぁぁぁぁああああああああああああああっっ!!!」
アキルから送られてくる怒張からの快感にイザベルは無意識の内に笑みを零しており、その美貌と瞳には艶が見えており、膣奥に深く突き立てるタイミングに合わせて彼女は腰をくねらせてしまう。
「はぁぁぁあああああんっっ!!んふっ、あっ、あぁっ、あはっ!!はぁぁぁぁぁあああああああああああああんっ!!」
蕩けた表情で喘ぎ、衣装越しに大きな乳房はゆっさゆっさと揺れるようになり、力を込めてピストン運動を激しくさせる。
「はぁんっ!!あぁっ!んふっ、お、奥に突き上がってっ!!あっ、あぁぁぁぁあああああああああああああんっっ!!」
怒張に突き上げられたことでイザベルの膣内はさらに締め上げるようになり、潤んだ瞳と表情を蕩けさせて喘ぎ声をあげる。
汗をかいて光沢を持った彼女の肢体は美しく、たっぱんたっぱんと揺れる柔らかい乳房が逆に怒張を固くする。
そして熱い奔流が、長い髪を揺らしていたイザベルの膣奥目掛けてビュクンと発射された。
「ひんっ!?やっ、あぁぁぁぁああああああああああっっ!!あんっ、あんっ!動かないでっ!ビュービュー出しながら動かいたら…あぁんっ!?」
膣内を白く染め上げる熱い体液は脳裏に火花を散らした彼女は喘ぎ声をあげながらも快感に染まった艶声で蕩けきった喘ぎ声をあげる。
「あん、あん…あぁんっ!ふぅんっ!ふぁんっ!あぁっ、んっ、あっ、あっ、あっ、ふぁっ!?ど、どんどん速くなって…はぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!」
パンパンパンパンと下半身がぶつかる衝撃によって柔らかく大きな乳房が質量を持って、たっぱんたっぱんと激しく揺れる。
快感に染まったイザベルは身体をくねらせて快感を得ようと腰をくねらせるがしばらくして極上の…しかも未亡人の膣内の最奥に突き上げていたアキルの限界が近づいてきた。
「イッ、イクゥッ!!」
「あぁっ!ま、またドクンてっ!!あっ、あぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああんっっっ!!!」
凄まじい勢いでビュルルルルルルルルルと発射された熱い奔流に身体を反らしていた彼女はぞくぞくと身体を震わせる。
熱い吐息を漏らしていたイザベルの細い両手首を掴むと、膣内の最奥に怒張の先端を叩きつける。
「あっ!はぁっ、あぁんっ!?はっ、はぁぁぁぁあああああああああああんっっ!!」
上体を弓なりに反らされた彼女は表情を蕩けさせ快感を味わい始める。
アキルも蠢く膣内の締まりに興奮するとパンパンパンとピストン運動を速めて、極上の肢体をぶるんぶるんと揺らしているイザベルはまた汗をかき始める。
「あんっ!す、すごいっ、奥までっ、あんっ!来たぁっ!!あっ!あっ、あっ、あっ、あっ、はぁんっ!おっ、大きいっ!はんっ!!」
膣内の最奥まで突き上がってくる怒張の感覚に弓なりに反らされた彼女は表情を蕩けさせ、艶やかな声で喘ぐとその反応を返すように腰を速めて快感を貪る。
「んはぁっ!!大きいのが奥まで届いて…んぁぁぁぁあああああああっっ!!!」
我慢が効かなくなったアキルは口から涎を垂らしながらも、彼女の両腕を強く掴むと、ピストン運動によってふるふると波打つ尻肉でパンパンパンパン!と大きな音を鳴らして、歓喜に喘がせる。
「良い、深いぃっ!んぁっ!はぁっ、はっ、はぁんっ!!あんっ、あんっ、あぁんっ!んはぁぁぁぁあああああああああああっ!」
丸く大きな乳房がぷるんぷるんと柔らかく揺れる度に珠のような汗粒が零れ落ちると同時に、ぶるんと乳房の片割れも零れ落ちてしまう。
やがてアキルの荒々しくも絶妙な位置を突き上げる腰の動きが、彼女を絶頂へと導き始めた。
「んんっ!あぁっ!!あっ、あぁぁぁあああああああああああんっっっっ!!!!」
膨らんで爆ぜた怒張から熱く白い奔流をドクドクと大量に吐き出されると艶の入った大きな喘ぎ声をあげ、乳房をたっぷんと揺らしながら最高潮となった快感の波にイザベルは支配される。
しかし、アキルは片方の手を零れ落ちた乳房をムニュンと揉みし抱き、もう片方の手で手首を掴みながらピストン運動を続行させる。
「あっ!?イッ、イッたから、もうイッたからぁっ!!あんっ、あんっ!んぁぁぁああああああああああああああっっ!!!」
快感の波による余韻が抜けていない彼女は膣奥をノックする怒張とムニュンムニュンと揉まれている乳房ですぐに達してしまうが、それでも彼は腰と手の動きを止めない。
「あぁぁぁぁぁあああああああああんっ!んはぁっ、イクのが止まらないぃっ!あんっ、あはっ!」
イザベルは腰をくねらせると、形の良い丸いヒップで八の字を描くように動かす。
痙攣している膣内の締まりと彼女の腰使い、そしてムニュンと右手に伝わる柔らかい乳房にアキルも最高潮となった快感の波が来ることを感じていた。
限界まで膨れ上がった怒張を膣内の最奥に何度も叩き込んでいく。
「あんっ、あんっ、あぁっ!あっ、あっ、あっ、あっ、イクッ!んぁっ、あぁぁぁぁあああああああああああああああああっ!!」
「で、射精るっ!」
我慢出来ずに叫んだアキルが膣奥を怒張の先端で押し潰した瞬間、ドプンドプン!ビュブルルルルルルルルルと白い体液が大量に注ぎ込まれた。
「あっ、あぁっ!あっ、あっ、あぁぁぁぁあああああああああああああああんっっ!!!」
最高潮になったの快感の波がイザベルの思考を蕩けさせ、柔らかく大きな乳房をたっぷんたっぷんと揺らしながら快感に満ちた艶やかな声で大きく喘いだ。
アキルは身に着けた衣服を全て剥かれ、壁に両手をあてる。
すると、怒張から絹のような布地の感触が怒張から伝わってくる。
その感触は上下に優しく擦れ、彼の身体からぞくぞくと快感がせり上がってくる。
「ほらっ、どうしたの?もっと我慢しないとご褒美はなしよ?」
そう笑うように言うのはイザベル。
白い長手袋でびくんびくんと暴れる怒張を扱きながら、空いた手で睾丸を優しくマッサージする。
「うひぃっ!?も、もう許してぇ…!!」
「駄ー目♪あたしを散々汚した罰は、しっかりと受けないとね」
「そんなぁ…あひっ!」
親指で亀のような先端の裏を擦った瞬間、堰を切ったように体液がドクドクと吐き出される。
床を白く汚しているにも関わらず、可愛らしい表情を見せるアキルにイザベルはくすくす笑う。
「ふふっ、また無駄撃ちしちゃったわね。今度はこっちに吐き出させてあげる」
嗜虐的な笑みを彼に向けながら、今度は怒張を豊満な乳房へと上から侵入させる。
すると、先ほどまで本来のサイズに戻っていた怒張は密閉する柔らかな空間によって血管を浮かべて復活する。
自身の乳房で段々と大きくなる怒張に、イザベルは増々笑みを深めると腰をくねらせて昇降運動を始めた。
その拍子に乳房がたっぷんたっぷんと揺れて怒張を刺激する。
「ほらほらっ、もうワンセットよっ!」
「もう勘弁してくださ~いっ!!……あっ♪」
すっかり乗り気になってしまったイザベルの精力に涙目で助けを求める悲鳴をあげるが、最後の最後に体液をドピュッと吐き出すのであった。