メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で) 作:トキメキちゃん
本当にありがとうございます。
青年『山田太郎』はレ○プ犯である。
やや早漏気味ではあるが、勢いに任せたスタイルと体力、そして戦闘時には女性の奥にまで届くほどのサイズを持った怒張によって他人からセフレへとランクアップさせる猛者である。
そんな、今まで警察の御用になったことのない(奇跡的に)彼が狙うのはとあるゲームセンターの女店員で銀の音符型の黒いネックレスを首に身に着けている長身の美女……。
白いブラウスの上に着用するタイプの黒い衣装とタイトスカートの出で立ちだが胸元は大きく開いており、胸元のネームプレートには「東我孫子」と書かれている。
少し切れ長の赤い瞳を持った美貌に紺色に近い青系統の長い髪をうなじの辺りで三つ編みに結んで一本に纏めており、手足もすらりと伸びているだけでなく、特に長い脚は程良く肉が張り詰めていて形が良い。
そして、何より目を引いたのは彼女の胸部である……歩く度にたゆんたゆんと揺れる乳房はさながら「極乳」と呼ぶに相応しい。
今、山田は人のいなくなったゲームセンター内で点検をしている東我孫子の隙を狙うためゲームの筐体に隠れている状態だ。
彼女が自分から後ろを向いた瞬間、彼は行動を開始した。
まずはズボンとパンツを一度に脱ぎ捨ててサイクリングで鍛えた両脚で音もなく、彼女の元まで近寄る。
やがて東我孫子の背後まで近づいた彼はその大きな乳房を両手で強く揉んだ。
電流のように自分の脳内に伝わってきた快感に悲鳴をあげるが、当の山田は掌に収まりきらない柔らかく弾力のある感触に幸せな表情を浮かべておりムニュンムニュンと五本の指に力を加えて行く。
「あぁんっ!?な、何っ、あっ!やっ、やめて…あぁっ!!あぁんっ!」
ムニュンムニュンと自身の柔らかな乳房が形を変える両手に東我孫子は後ろを確認すると、見知らぬ男が立っており驚くことしか出来ない。
乳房を両手で揉みし抱く度に、グニュリと形を歪め弾力のあるその感触に自然と手の力が強くなる。
山田の掌で鷲掴みにされている東我孫子は悲鳴をあげようとするが、乳房から伝わってくる甘い快感に身悶えしてしまう。
「あっ、あっ、あっ、あん!いやぁっ、やめ…んあっ、はぁんっ」
乳房を揉む度に東我孫子は目に見えるほどの反応を返し、撫でるように乳房全体を揉むと喘ぎ声を漏らしながら身体を震わせる。
ずっしりとした重みを感じる乳房を今度は掬い上げるようにたぷんたぷんと揉みし抱いていく。
「あぁっ……はぁんっ、あっ、あぁっ!やぁっ、あはぁっ、ふああああ……!!」
背後から乳房に触れているため、表情は見えないが感じていることが分かった山田は透明な液体を垂らした怒張を東我孫子の柔らかく大きなヒップに擦りつける。
一方の東我孫子は目に涙を溜めており表情も恐怖に染まっていたがほんの僅かに艶も入っており自身の尻部に押し当てられている熱い物体をさらに押し付けるように腰をくねらせてしまう。
「んぁんっ!あぁっ、はぁっ、んぅっ!はぁんっ!!」
やがて彼女の表情が蕩け始めてくると身体をくねらせ、フニュンフニュンと乳房を揉みし抱かれる感触は一際高い喘ぎ声を漏らす。
山田は右手で乳房をムニュムニュと揉み、空いた手で艶めかしい太ももを撫でながら秘部を弄り始める。
「あぁっ!?いやっ、駄目っ!んっ、あぁっ!!」
しばらく弄るとそこから水音が聞こえ始め、彼女の頬は赤く染まる。
東我孫子は更に身体をくねらせるようになり、腰を前後させて刺激を与えていた怒張を扱いてしまう。
柔肌に覆われたヒップはとても心地よく、少し感触の異なる下着の感触もあって山田の怒張は液体を吐き出しながら喜ぶように震える。
「あぁ…!胸が気持ち良くなって……あっ、んぁんっ!!!」
熱い吐息を漏らすようになった東我孫子は全身から汗を拭き出していき、怒張とヒップが互いに触れて擦り合う度に怒張はびくびくと痙攣していく。
そして、山田の怒張が東我孫子の丸く大きなヒップに挟まった時だった。
(おおっ、尻も中々……!)
腰から伸びるヒップも心地良いものであり、彼女が無意識に腰をくねらせる度、怒張に快感が蓄積されていく。
そして、モニュモニュと乳房を揉む両手も動きを変える。
「ひっ、やんっ!あぁっ、そんな先っぽを弄ったら…ひゃあんっ!!」
乳房の先端部を経験から探り当て、そこを指の腹で擦ったり二本の指で摘まんだりする。
すると彼女の身体は、電流を受けたかのようにびくびくと震える。
やがて東我孫子が腰をくねらせた瞬間だった。
「ぐっ、もうイクッ!!」
「あっ、んぁぁぁぁあああああっ!あっ、熱いぃぃぃ……!!」
ドピュドピュと挟まれていた怒張から白い体液が噴出されると彼女の汗でにじんだ白いヒップと背中を汚す。
背中とヒップから伝わる熱い感覚と独特の匂いに東我孫子は嫌悪と、何処か恍惚としたような表情を見せる。
しかしそれで山田が満足するはずもなく、彼女を立ち上がらせて血管が浮かんだ天を仰ぐ怒張の先端を露出している乳房に軽く押し付ける。
彼の行動を察した彼女は、「やめてっ」と青ざめた表情で制止しようとするが、フニュンと沈んでいく感覚に両者は身悶えする。
「はぁっ、あんっ」
大きくも弾力のある乳房で作られた深く柔らかい谷間に上から挟み込んだ。
圧倒的な肉のボリュームによる圧力に加え、挟まれた怒張が歪むほどの柔らかな密着感…その弾力と張りが刺激を与えていく。
ゆっくり動かす度にムニュムニュウと侵入する。
「あぁっ、いやぁっ!!」
柔らかい圧倒的な存在感を持つ乳房の感触に「おぉぉ」と歓喜する彼とは対照的に、東我孫子は怒張の熱い感覚に蕩けてしまう。
まだ挟み込まれただけだが、山田の怒張は痛いくらい反り返っておりびくびくと嬉しそうに震えている。
「あぁっ、胸の中で熱くて…やっ!う、動かないでっ、んっ!!」
赤く染まった頬で彼女は拒絶するが何処か嬉しそうに艶やかな笑みを浮かべておりそれに興奮した山田はスクワットの要領で腰を動かし始める。
柔らかな胸に包まれた山田の怒張が、触り心地の良い柔肌の上を滑っては先走りで濡らす。
「あっ、あぁっ…あっ!んぁんっ、はぁっ!!」
自身の胸を蹂躙する東我孫子は挟み込まれた怒張から逃れようと腰をくねらせるように身体を動かすがたぷんたぷんとはちきれんばかりの乳房を揺らして刺激を与えてしまう。
「うぉっ…!すげぇ柔らけぇっ…!」
初めて味わう女性の柔らかさ…なおかつ妖艶な美貌を持つ美女の豊満な乳房から与えられる刺激で、山田は涎を垂らして喘ぐ。
「あぁんっ、駄目ぇっ」
喘ぎながらも東我孫子は身体をくねらせるのをやめない、その瞳は垂れ下がっており時折熱い吐息を漏らす。
柔らかい乳房がたぷんたぷんと大きく揺れるだけだったが怒張は歓喜でびくんびくんと震える。
「ぐっ、うぅっ…もう、イクゥッ!!」
「はぁんっ!?やっ、やめ…はぁぁぁぁああああああああっっ!!!」
彼女が乳房の揺れを抑えようと両手の甲でムギュウと強く押し付けると怒張から体液がドプンドプンと吐き出された。
「あ…はぁぁぁん……!!」
ビュクビュク!と吐き出し終えた怒張を引き抜かれた東我孫子は自身の胸と服の内側に染み込んでくる感覚に震える。
白く汚された乳房は独特の光沢を持ち、初めて見る粘度の高いそれを黙って眺めている。
重力に従って落ちる白い体液を手に取って赤い舌で舐め取る。
「どうした?俺の種はそんなに気に入ったかぁ?」
「っ!?ち、違…ひゃっ!!」
彼の挑発に、我に返った彼女は慌てて否定するが両脚を広げられた状態で押し倒されてしまう。
山田は手触りの良い両脚を堪能しながらも怒張を今までの経験からパンティーの隙間へと侵入させる。
身体を僅かに震わせながら、何をされるか分かった彼女は必死に抵抗しようと腰をくねらせるが……。
「よい、しょとぉっ!!」
「ひぐっ!?んん…!!」
掛け声と共に東我孫子の身体を置き上がらせて自分の身体を地面へと倒した瞬間、山田の怒張が膣内の最奥へと一気に侵入した。
怒張はそのまま膣奥を先端で強く叩く。
「んんっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああっっ!!!」
いきなり膣奥をノックした感触による唐突な快感に両者は身を震わせる。
秘部の入り口はきつく締まり、膣内は柔らかく蠢くように絡みつくようにうなる様はまるで全身でマッサージされている錯覚に陥る。
熱い怒張を感じ取って全身を震わせ、大きな乳房をふるふる揺れる様子に山田は熱を滾った怒張を最奥に突き上げようと腰を動かす。
「ひっ、あぁ…ふ、深いぃ……あんっ!」
「ぐっ、お…想像以上だっ、くあっ」
山田の上になっている東我孫子は蕩けた声を張り上げながら、その熱を味わうように静止する。
少しだけ涙をにじませながら瞳を強く閉じて快感の波に浸っており、彼女は熱い吐息を漏らす。
その様子を見たことで怒張は更に大きくなり、膣奥を叩く回数が増える。
「ふっ、はぁっ!あっ、んっ、あぁんっ」
「お、おぉぉ…くふぅっ」
「んっ、くぅ…はぁんっ。うっ、動くわよっ」
東我孫子の絶妙な締まりをする膣内の快感に「うおっ!?」とは思わず呻き声を漏らしてしまう山田。
快感によって少しだけ喘ぎながらも、彼女はゆっくりと腰を動かし始める。
「あっ、あぁっ!くっ、くふぅぅぅぅううううううううううっっ!!!」
移動するように激しく腰を前後させながらも、東我孫子は快感による喘ぎ声をあげる。
たっぷんたっぷんと乳房を揺らしながら、彼女の膣内は怒張を包み込むように絶妙な加減で締め上げる。
「んっ、あぁっ!ふ、深いっ、奥まで…あぁっ!!」
淫らな水音を立てながらも、気にせず彼女は目を閉じたまま開いた口から蕩けた喘ぎ声をあげる。
やがて、乳房をぷるんぷるんと揺らしながら腰を上下させていた東我孫子の痴態を目にしようと腰を突き上げる。
「あっ、いやっ!そんな突き上がったら…はぁぁぁぁぁああああああああああんっっ!!!」
艶やかな表情で蕩けた喘ぎ声をあげると東我孫子は山田の腰使いから逃れようとするが、逆に彼と合わせるように腰を上下させてしまう。
「き、気持ち良い…んあっ、あぁぁぁぁあああああああっっ!!」
スクワットをするように上下に激しく腰をくねらせる東我孫子…同時に山田も彼女の腰を掴んで腰を速くする。
「んああああああああああっ、はぁっ!!お、大きい…!ひゃあんっ!!」
目を開いて艶かしく唇を動かしながら、思考が蕩けている東我孫子は言葉にならない喘ぎ声で叫ぶ。
艶を宿した瞳を潤ませて乳房をぷるんぷるんと上下に揺らしながら、彼の腰の動きと合わせていた。
東我孫子が腰を上げれば山田が腰を落とし、反対に彼が腰を上げれば腰を落として互いの腰を打ちつける。
柔らかな乳房は、東我孫子が腰を落とすと重力に逆らうように自身の顔に当たるほど跳ね上がり、腰を浮かすと同時にぶるんぶるんと大きな乳房が激しく揺れる。
「はっ、あぁっ!!お、奥までぇ…んっ、はぁんっ!ひゃんっ!!」
水音と共に、たぷんと乳房が揺れる音が入り混じる。
次第に東我孫子の快感の最高潮に達していき、ふるんと乳房を揺らしながら腰を上下させる。
やがて、彼女の脳裏に火花が散った。
「あぁぁぁぁああああああああっ!イクッ、イクッ!!はぁぁぁぁあああああああああああっっ!!」
「ぐぅっ!!射精るっ!!」
激しい上下運動の末、快感の波が最高潮に達した東我孫子は思い切り腰を上げて怒張を引き抜いた。
その拍子に、艶のある唇から涎を垂らしながら乳房をたっぱんと揺らす。
「んんっ!あぁっ!!イックゥゥゥゥゥウウウウウウウウウウウウウンッッ!!!」
引き抜かれた怒張の先端からは、ビュルルルルルルルと白い体液が天井に届かんばかりに噴き出す。
背中を弓なりに仰け反らせながら快感による蕩けた喘ぎ声を張り上げる東我孫子。
重力に従って落ちてきた白濁とした液体は床を汚しながら彼女の大きな乳房と顔、そして長い脚に降り注ぐ。
一方の山田は蠢きながら自分の怒張をきつく締めつけてくる東我孫子の膣内に興奮すると、再度激しく腰を動かす。
「あぁっ!!嘘っ!?まだっ、あっ、あっ、あっ!はぁぁぁぁあああああああんっっ!!!」
上体を反らし乳房をぶるんぶるんと揺らしながら喘ぐ東我孫子に興奮した山田は構わずピストンを行い、両手では収まりきらないほどの乳房を掴み揉みし抱く。
「はぁんっ!あっ、そんな風に揉んじゃ…んんっ!!そ、そっちも奥の方にぃ……あぁんっ!!あっ、あっ、あっ、あぁっ!やぁんっ!!」
ムニュンと弾むように形を変えた大きな乳房からの刺激は彼女に快感をもたらし、やがて汗をかき始めてくる。
この辺りで、東我孫子の理性も溶け始めた。
「はぁんっ!?んんっ!!あっ、あっ、あっ、あっ!くっ、はぁぁぁぁぁんっっ!!」
「おおっ!?更に締まって、くぅっ!!」
下腹部に力を込めて膣内を締めると円を描くように腰をくねらし始めたのだ。
ロデオのように衣服越しでも分かる括れた腰を動かしてくる彼女の表情は快楽で蕩けており、その姿に興奮した山田が負けじと腰を突き上げる。
「ん、んぅっ!!くあっ!?あ、熱いのが奥を叩いて…ふあっ、はぁぁぁぁああああああああああんっっ!!!」
激しいピストン運動とムニュムニュと乳房を刺激される東我孫子。
掴んでいた柔らかな乳房から手を離すと腹筋が薄くついた括れた腰を掴み、膣内の最奥に痛いくらい膨らませた怒張の先端をゴツゴツと叩き込む。
「あぁんっ!!あぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ…あぁぁんっ!あはっ、当たって、るぅっ!奥にゴツンってっ!!んふっ、はぁぁぁぁぁっっ!!」
怒張を締めつけながらも東我孫子は彼の逞しさに感じていた…潤んだ瞳は艶を宿しており、乳房をたっぱんたっぱんと上下に揺らしながら山田の腰と自分の腰をぶつける。
片方が腰を上げればもう片方は腰を落として相手を絶頂へと誘わせようとする。
やがて、限界が近い人物が大きな声で喘いだ。
「あぁっ!もう駄目ぇっ!イクッ!イックウウウウウウウウッッ!!!」
激しく打ち付けてくる腰の動きに、たぷんと乳房を揺らした東我孫子は最高潮に達した快感の波で身体を震わせた。
だが、まだ満足していないのは山田だ。
「きゃあんっ!!イ、イッてる!まだイッてるからあああああああああっっ!!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああっっっ!!!!」
まだ達していない彼は快感で痙攣する膣内の締まりを味わいながら腰を激しくさせていく。
突き上がったことで身体を浮き上がらせ、乳房をぶるんと揺らした東我孫子は快感に蕩けた喘ぎ声を漏らす。
「はぁぁっ、激し…あんっ!!速くなってっ、んぁぁぁああああああああっっ!!」
ずんずんと突き上げていくと、怒張を締めつけながら細い腰をくねらせていた東我孫子が結合を維持したまま身体を倒し、大きな乳房を山田に押し付けてきた。
体液によってヌメりのある乳房がグニャリと潰れその先端部の少し硬い感触が当たる。
その感触は今も東我孫子の膣内で締め上げられている怒張を更に固くさせた。
「やんっ!あっ、あっ、あっ、あぁっ!!ぁあんっ!あはぁっっ!!!」
両腕で極上の肢体を抱き締めると乳房の先端部が胸板を擦ると一際高い喘ぎ声を上げ始める。
怒張がずちゅずちゅと水音と共に突き立てられた衝撃で身体を震わしながらも瞳を閉じた東我孫子は先端部を擦り合わせ、嬉しそうに喘ぎ声を漏らす。
そして、山田の東我孫子の膣内で絶頂しようとピストン運動が速めた。
「あぁっ、駄目っ!中は駄目っ…あっ、イク!またイクッ!!あっ、あぁんっ!!」
「ぐっ、イクッ、ぞぉっ!!」
ムニュムニュと彼の逞しい胸板に押し当てられて弾む乳房の柔らかさと、汗ばんだ白い柔肌を味わいながらラストスパートを掛けた。
「あぁっ!イクッ、イクッ、イクッ!イクイクイクイクッ!…」
「くっ、射精るっ!」
「んはぁぁぁぁああああああああああああああああああっ!!熱いいいいっ!!イッ、イックウウウウウウウウウウウウウウンッッッッ!!!!!」
ビュルルルルル!と膣内に熱い奔流を流し込んだ途端、東我孫子は艶やかなで声で喘ぐと先ほど以上の快感の波が襲い掛かり、脈打ちながら精を吐き出す怒張を締め上げた。
「ま、待ってぇっ!止まっ…てぇっ!!あっ、あっ!も、もう、出しちゃあ…あんっ!駄目ぇっ、あんっ、あっ、あぁぁぁぁぁああああああああああああっ!」
体液を吐き出しながらも腰を動かす山田を制止しようとするが、ブシュブシュと音を立てながら二発三発と続けて放たれる精の奔流に、汗でてかりを持った東我孫子の表情と脳内は快楽で蕩け始めていた。
細く括れた腰から手を離して彼女の質感のあるヒップに指を食い込ませると、山田は腰を勢いよく突き上げて、たっぷんたっぷん!と乳房を上下に揺らして喘がせる。
「あぁぁぁああああんっ!!んはぁっ!ふ、深いところにぃ…あんっ!!あんっ、あっ、あっ、はぁっ!はぁぁぁああああんっっ!!!」
山田の腰使いに喘いでいた東我孫子にも限界が近づいてきた。
膣内をきつく締め上げている感覚に「射精るっ」と呻いた山田は最後の一突きとばかりに腰を思い切り上げた途端、長い髪と極上の肢体を振り乱していた東我孫子がぶるん!と巨大な乳房と共に突き上がった。
「くっ、あはぁっ!あぁぁっ!!あぁぁぁああああああああああんっっっ!!!!!」
ドプンドプン!と凄まじい勢いで解き放たれた精は東我孫子の膣内の最奥へと再び侵入すると、大粒の汗を口の端から涎を垂らして瞳をさらに潤ませながら絶頂からくる最大の快感と共に喘ぎ声をあげる。
落ち着きを取り戻した山田が深呼吸をしていると、彼女は突き刺さっている怒張を軸に向きを変えて逃れようとするが彼の分身を擦ったことで再び勢いを取り戻した怒張が奥深くへと侵入してしまう。
「そんな風に腰をくねらせやがって……オラッ、オラッ!!」
「あっ、あぁっ!!ま、また大きく…ひぃんっ!」
今度は華奢な両手首を掴み、より深く奥へ突き立てようと激しく腰を動かし始める。
すると下腹部に丸いヒップを打ち付ける衝撃で、ゆっさゆっさと乳房が揺れる。
「んあっ!!あぁっ、そんなっ!!手を引っ張っちゃ…はぁんっ!!あぁっ、あぁぁぁぁぁぁあああああああああああああんっっ!!」
腕を強く引かれたことで無理やり身体を反らされる形になった東我孫子は、膣内の最奥に入り込んでくる固い芯を持った熱い怒張を感じて喘いでしまう。
その際に、ブラウスを引っ張っている極乳はたぷんたぷんと激しく揺れる。
「ひんっ!?あん、あん、あんっ!んふぅ…ふぅん!あぁ、すごいっ!!…奥に突き上がってくるっっ!!!」
激しい動きにまたしても翻弄されてしまう東我孫子…まだ余韻が抜けきっていないせいで、倍の快感が襲い掛かり乳房をたっぷんぷるんと大きく揺らしす。
その表情と瞳は潤み、頬は上気し既に蕩けた表情へとなってしまっている。
「あぁっ!!はんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!あはぁっ!んぁぁぁあああああっ!ふぁぁあああんっっ!!」
玉のような粒の汗を身体中に流し、両腕を掴まれたことで上体を反らされた東我孫子は蕩けた表情で艶やかな喘ぎ声をあげる。
パンパンパンパン!と激しく打ち付けられたことで発生する乾いた音が彼女と山田を興奮へと誘っていく。
「は、激しいっ!!はぁんっ!す、すごいっ、奥の方に思い切り当たって、あん…!」
すっかり東我孫子もその気になってしまい、腰をくねらせて彼の怒張に刺激を与える。
快感を与えられた山田はピストン運動を速め、東我孫子の理性を溶かす。
「やぁんっ!んはぁっ!!あん、あん、あん、あんっ!!んはぁぁあああんっ!!」
口から涎を垂らし、ブラウス越しにたぷんたぷんと爆乳を上下に揺らしながら蕩けるような喘ぎ声をあげる。
喘ぎ声を張り上げながら淫らに腰をくねらせる東我孫子…やがて山田に限界が近づいてきた。
「あぁ来る、射精しますっ!!今度は、もっと奥に…ふううううううっ!!」
「あっ、あん!駄目っ、それ以上出されたら本当に赤ちゃんが…あっ、イク!あぁっ!!奥に当たってっ!!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!!」
腰を激しくさせる山田がまた膣内に吐き出そうとしているのが分かった東我孫子は拒絶しようとするが、彼から与えられる悦楽と快感によってまともな言葉が出なかった。
「ぐぅっ、は、孕めぇっ!!」
「あはっ、あぁっ!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!!」
最奥に勢いよく山田の怒張が当たった直後に精が解き放たれ、上体を反らしている東我孫子の身体が宙に浮いた瞬間、大きな快感の波が襲い掛かり膣内にある怒張を締め上げる。
ビュク、ビュルルルルルルルと流れていく熱い奔流を感じながら東我孫子は快感の余韻に喘ぐのであった。