メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で) 作:トキメキちゃん
麻雀が好きかと人に聞かれたら、「普通」と、少年は答える。
父の人数合わせに付き合わされ、大人気ない大人どもの集中砲火を受ければ、自然と反撃の一つや二つも覚えられるというものだ。
好きでもないし嫌いでもないというのが、少年の麻雀に対する正直な気持ちだ。
まぁ、そんなことはさておいて……今、少年はクラスメイトであるお金持ち『麻比奈夏姫』の別荘に来ていた。
夏休みに彼女に誘われたのだが、今の少年は麻雀に対して珍しく感謝している。
「申し訳ありません、お客様にこのようなこと……」
「いえ。お世話になっているんですからこれぐらいは」
自分に背を向けるようにして椅子に座っている美女とお近づきになれているからだ。
少年に両肩を揉まれている彼女の名前は『豊原エツ子』……今月の7日に二十歳になったばかりの大学生であり、去年からは毎年、夏の間は昔からの知り合いの別荘で家政婦をしている。
ぶっちゃけ、好みのドストライクだった。
短く切った茶髪のショートヘアーに何処か幼さの残るあどけない顔、向日葵のような黄色いノースリーブのワンピースドレスの上には白いエプロンを身に着けてある。
何よりも素晴らしいのは、その豊満な乳房だ。
重力に逆らうような丸い乳房は柔らかい肉が詰まっており、ワンピースのボタンがはち切れんばかりのボリュームを秘めている。
その癖、腰は細く括れており、そこから伸びる両脚は長く綺麗なだけでなく、ヒップも服越しで分かるほどの大きさを持つ安産型となっている。
「結構凝ってますね」
「んっ。はいっ、最近は特にっ、肩凝りが酷くてっ」
「何が原因なんだろう」と小首を傾げているが、十中八九このB99の巨乳が原因だろう。
両肩と両腕は華奢で柔らかく、触っているだけでも気持ちが良い。
しかも、後ろからでもはっきりと分かる乳房の豊満さが、身じろぎする度にたぷんたぷんと揺れている。
真夏にふやけた理性が切れた。
「あんっ♪」
気が付けば、後ろから豊満な巨乳を鷲掴んでいた。
服越しでも分かるほどの柔らかい感触が手に伝わり、ムニュンと豊満な乳房が指の隙間からはみ出ようとする。
圧倒的なボリュームと柔らかさは、実はB99以上あるのではないかと錯覚してしまうほどだ。
甘い声を漏らしたエツ子だが、胸元を見て少年の手が自分の乳房に手を伸ばし、揉んでいることに気づく。
「えっ、えっ?あ、ああっ、あのあのそのっ。なな、何を……ひゃんっ!?」
当然、自分の胸を揉みし抱く彼に問いかける。
同様のあまり呂律も回っていないようで、何か言おうとするよりも先に少年がギュムと強く揉んだことで艶のある声を出してしまう。
「はぁっ、はぁっ。無理っ、こんなおっぱい目の前にあって、我慢なんて……!!」
「あくっ。ま、待ってくださいっ!ひんっ!す、少し落ち着いてっ、あぁんっ!?」
指先にグッと力を入れ、反論を封じるようにグニュングニュンと柔らかく揉み込んでいく。
頬を赤く染めたエツ子は制止の声をあげるも、少年の手つきに合わせて素直に喘ぎを漏らしていた。
豊満な乳房は柔らかいだけでなく、敏感なまでの感度を持っているのか快感で身体を震わせることしか出来ていない。
「ふぅっ、んんっ♪はぁんっ、駄目っ。そんな風に揉んじゃ……あぁっ♪」
その巨乳に横合いから手を添え、ぷるぷると震わせるように揉み揺らす。
そのまま豊満な柔肉を交互に捏ね回し、谷間を打ち鳴らすようにたぷんたぷんっと中央に寄せ上げては弾ませていく。
「はぁぁっ、あっ♪あんっ、くぅ、んっ♪」
「気持ち良い、エツ子さん?」
「はっ、んあっ♪そ、そんなっ、ことぉっ……あんっ♪」
エツ子の耳元に囁き、息を吹きかければそれだけで黄色いワンピースと白いエプロンに覆われた肢体が痙攣する。
その間にも、片方の手で巨乳をモミモミと掌の中で柔らかく弾ませながらもう片方の手を背中へと入れる。
何やら動かし、そこから白い物体を取り出した。
「はっ、えっ……き、きゃあああああああああああああっっ!!?」
エツ子の白いブラジャーである。
装飾のない、シンプルなまでの白い下着……まるで彼女の純潔さを証明するような下着のカップはかなり大きく、つい先ほどまでこの巨乳を収めていたのを想像し更なる興奮を呼び起こしていく。
「い、好い加減にしてくだっ、ひあぁぁぁああああああああっ♪♪♪」
流石の蛮行にエツ子が少年の愛撫の手を止めようと己の手を添えた瞬間、悶えていた声が可愛く裏返った。
少年が一際強く、グニュリと柔肌の巨乳を握り締めたためである。
更に追撃するように、柔らかく形を変えて弾む豊満な乳房を根元からギュムギュムッと搾るようにして揉み上げていく。
「あくぁっ!?あぁっ♪やめっ、んふっ、くあっ!んぅぅぅっ♪♪」
胸が弱いのだろう。
思った以上にノーブラ越しの乳房からの刺激に快感に満ちた声で喘ぐ。
涎塗れの唇を噛み締めるエツ子が少年の腕の中で悶え狂うも、今の状態では振り解くことすら出来ないだろう。
背を逸らし深いスリットから覗かせる長く白い肉感的な脚を震わせながら、それでも必死に逃れようとする。
少年は身悶えする美女を決して逃がさず、更に豊満な巨乳をグニグニと揉み込んでいく。
「あうっ♪んくっ、んんっ♪くひぃぃっ、あっ!はぅっ♪んっ、はぁぁっ!!♪」
細身から大きく張り出した肉の房を横合いから撫で擦り、根元からグニュリと搾り上げ、ムニムニと円を描くように捏ね回しながら、淫らにひしゃげるほどに揉みし抱く。
エツ子はもはやなすがままだ。身を捩ることすら出来ず、体重を少年の胸に預け、涙目で快感に身を委ねるだけだ。
「エツ子さん、可愛いよっ」
「っっ!?あくっ、あはぁぁぁあああああああああああっ!!♪♪」
囁きと同時に、ノースリーブのワンピース越しに乳房の先端部をグニッと強く押し潰した。
不意打ちの鋭い刺激にエツ子は天井に向かって嬌声を張り上げ、総身を震わせながら達した快感へとその身を震わせる。
「はひっ!?ああっ、駄目っ♪搾っちゃ……んぁぁぁぁあああああああああんっっっ!!!♪♪♪」
更にグニュンと、柔らかく形を変えた巨乳への快感が彼女の身体に快感を蓄積させた。
びくんびくんと極上の肢体が震え、困惑の顔が蕩けた笑みへと変わる。
「はっ、はぁっ♪あっ、はぁぁ、うぅんっ♪♪」
荒く呼吸する女体が脱力する。
少年はゆっくりと、ゆっくりと、エツ子の気を引くように鷲掴んでいた巨乳から指を離した。
「ごくっ」
ワンピースに覆われた乳肉が汗に塗れて陽光に反射し、呼吸を整えるために美女の喉元が上下すれば、豊満な乳房もまたゆさっと重く緩やかに上下し、その度に汗が反射して鈍く光る。
しなやかな両脚は落ち着きなく太ももを擦り合わせている。
「……ごくっ」
喉を鳴らした少年はズボンのベルトを外して脱ぎ捨てると、可愛らしい彼女の眼前に赤黒い怒張を突き出した。
「ひっ!?」
目の前の凶器に思わず引き攣った悲鳴をあげるエツ子。
しかし、先ほどの蓄積された快感が残っているのか熱気を放つ彼の怒張に頬を上気させる。
血管を浮かべ、熱視線を受ける度にその威容さを誇ろうと小刻みに痙攣している怒張にエツ子も段々その気になって来ていた。
「エツ子さん」
「ん……ちゅっ」
少年に促された彼女は分かったのか、瞳を少し潤ませると亀の先端に口づけを交わす。
ぷっくり膨らんだ唇の柔らかさに怒張が震え、先走った汁を垂らす。
「んんっ、んぶぅっ」
やがて、エツ子は怒張を口の中へと招き入れた。
熱く蕩けるような快感に少年は腰を震わせ、怒張も嬉しさで跳ね回っているのが分かる。
それに少し苦し気な様子で、彼女は咥えた怒張を舐め始めた。
「んぐっ、んっ、んっ、んっ!じゅるっ、んんっ」
唾液を絡ませながら、頭を動かす度に味わったことのない快感が少年を襲う。
音を立てて吸ったかと思えば、今度は頬の内側に先端を擦りつけたりと工夫を凝らしている。
両手は少年の大腿に滑らせたかと思えば、右手を睾丸の方へ持って行って柔らかく揉み解した。
献身的なその奉仕に、少年の怒張が一際大きくなる。
「っ!?んぐっ、けほっ!」
口に収まりきらないほど膨らんだ怒張に驚いたエツ子は思わず怒張を放してしまう。
それに抗議するかのように痙攣した怒張は彼女の頬を叩く。
唾液に塗れた肉のビンタに「きゃっ」と短い悲鳴を漏らすが、熱い視線を向けたままだ。
やがてエツ子が、手を怒張へと近づけて握り締めた。
「おおっ!?」
「んっ、熱い……」
震える少年とは対照的に、適度な力加減で握った彼女は白魚のような五本の指を使って扱き始める。
先ほど口に含んだ唾液が潤滑油となったためか、柔い肌の手は止まることなく刺激を与えていく。
時折人差し指で亀の先端を弄りながら血管を浮かべている怒張に手を擦りつける。
「あはっ、すごいっ。びくんびくんって……はぁっ」
裏側を優しく擦りながら、掌で先端ごと強く扱く。
先ほど口による奉仕を受けていたこともあって、少年は思ったよりも早く限界が来た。
「うあっ、射精るっ!」
「あぁんっ!?」
先端から白濁が噴射される。
華奢な掌に向けてビュルルルと放たれた熱に驚きながらも、エツ子はそれを凝視ながらも手の動きを止めない。
むしろ更に搾り出そうと掌を激しく擦りつける。
それによって少年の腰が大きく震えた。
「あぁっ、熱いっ。こ、こんなにたくさん……!」
ドクドクと精を吐き出し続ける少年だったが、やがて彼女の掌を怒張で跳ね退けると彼女の口目掛けて腰を突き出した。
「んぐぅっ!?んんっ、んぶぅぅぅうううううううううっっ!!♪」
滑りと熱のある口内に怒張を突き込んだ瞬間、更にビュグ、ビュルルルと白濁が吐き出される。
むせ返るような強烈な臭いに目を白黒させながらも、エツ子は瞳を細くしながらその白濁を吐き出さない。
「んんっ、んぐっ!こく……こくこくっ、こくっ」
喉を鳴らしながら、その体液を飲み込んでいった。
やがて、最後の一滴を出し終えた少年が彼女の口から怒張を取り出す。
それでもなお、自身の下腹部に当たらんばかりに反り返った威容にエツ子は自身の身体を抱き締める。
しかし、それもしばらくすると終わった。
「んっ、あんまり、見ないでくださいね……」
ゆっくりと、黄色いワンピースのボタンに指をかける。
しかし、全部ではない。あくまでも真ん中とその下のボタンだけだ。
重量感のある巨乳を手の甲にたぷっと乗せながら、はち切れそうなほどに大きい彼女の乳房は、ワンピースのボタンとボタンの間に穴を作ってしまう。
そこには、全ての視線を吸い寄せる小さな穴が広がっていた。
肉感的な柔肌の穴は蕩けそうで、興奮した怒張が震える。
その怒張に位置を合わせるように、エツ子は下から掬い上げるように重たげな乳房を持ち上げる。
余りの迫力に少年は唾を飲み込み、意を決すると腰を前に突き出し、包まれた巨乳の中へと進み始めた。
「んっ♪あぁんっ♪♪」
「くはぁっ」
動きはゆっくりと、しかし怒張は瞬く間に巨乳が詰まった柔肉の穴へと沈みズニュニュニュと埋まっていく。
嬉しそうな声と熱い吐息を漏らすエツ子の巨乳は心地好く、柔い肌に覆われた乳房が怒張全体を優しく包み込む。
ムニュンムニュンと両側から絡みついてくる白い巨乳から伝わる感触に怒張は驚き跳ね回り、少しでも油断すれば先端を揉みし抱いて暴発させようとしてくる。
「熱いっ、あなたの……おっぱいの中でびくびくしていますっ♪んはぁっ♪」
エツ子もまた、自身の乳房で完全に吞み込んだ怒張の熱に酔いしれていた。
異性からも同性からも好奇や嫉妬を向けられるこれが、こんな嫌らしい行為に用いられていることに性交に用いることになるとは想像も出来なかった。
「っ!?あぁんっ!♪」
快感で身悶えしていたエツ子が、その巨乳から伝わる衝撃によって現実に戻される。
叩きつけた衝撃で巨乳がグニュリと柔らかく形を変え、腰を往復する度に快感で頭が蕩けそうになる。
「あぁっ♪あっ、あっ、あっ、あっ!んっ、んはぁっ♪」
腰を前後させて怒張を叩きつける度に、だぱんだぱんっと巨乳がリズミカルに弾む。まるでワンピースごと乳房が波打ったかと思うほど、勢いに乗った腰つきだった。
「んぁぁぁっ♪おっぱいっ、熱いっ♪あぁっ!あんっ!!♪」
怒張の熱で興奮したエツ子が、甲高い悲鳴で喘ぐ。
徐々に汗が流れ始めた。
ワンピースによって敷き詰められた巨乳は容易に怒張を離さず、湿った乳房の柔肉は怒張の竿部分へと吸い付きながら、谷間の奥の胸板にまで招き入れようとしてくる。
しかし、少年の逸物は決して奥へと辿り着くことはない。それだけエツ子の乳房は大きく、底が見えないのだ。
「あぁんっ!駄目っ、駄目ぇっ♪はぁぁぁ……!!」
弾み、だぱんっと揺れる巨乳に合わせて彼女は蕩けた笑みを浮かべる。
太く固い怒張が激しく出し入れされているのもあるが、彼女自身が両側からしっかりと巨乳を押さえて圧を強めている影響もあった。
無意識だったがその手には力が入っており、中央に皺を寄せた黄色いワンピースがまるで怒張を咀嚼しているように見える。
「んっ、あっ、あっ、あっ!あっ。はぁんっ♪」
次第に、エツ子の声にも快楽が宿り始めた。
自身の乳房の中で暴れ回る怒張を想像しながら、ゆさっと巨乳を動かし始める。
熱い吐息と共に、たぷたぷっと揺れて形を変える巨乳の上に両手を乗せて抑え始める。
涙目の彼女の表情を見た少年は、増々腰の打ち付けを激しくしてしまう。
「あぁんっ♪あぁっ、おっぱい、熱いっ……あんっ♪」
だぷんっと揺れる巨乳に怒張を突き込む度にエツ子の熱い吐息が乱れる。
豊かな母性の象徴を性欲処理の道具として扱う背徳感。
そして股関節をぶつけるほど深く挿乳する度、ムニュンと楕円形に歪んで猛りを受け止める巨乳。
その扇情的な姿を前にして、腰のストロークが勢いづいていくのも無理はない。
ワンピースの穴への抽送が激しくなる。
その先にある柔らかな巨乳に怒張が震えた。
「あぁっ♪あなたの熱いのが、んっ♪ぺちんっぺちんって、お洋服の中で暴れています……ずっしり重たいおっぱい肉掻き分けて、あんっ♪」
気づけば、エツ子の口からは甘い声で淫らな言葉を呟いていた。
パンパンと豊満な乳房に怒張を叩きつけられながら、普段決して言わないであろう台詞を続けながらムニュムニュと乳房の中で暴れる怒張を扱いていく。
「あんっ♪両手でしっかり構えても押し返してくるぐらい硬くて、熱くて、このままだと、私のおっぱい全部溶けちゃう、溶けて混ざっちゃいますぅ、はぁんっ♪」
ピストン運動に合わせてエツ子の両手が力を込める。
怒張が奥に突き込むタイミングに合わせて、ムギュッとその巨乳を柔らかく歪ませる。
「はぁっ、あぁっ!びくびくって……イキそうなんですかっ?良いですよ、出してくださいっ!みんながえっちな視線を向ける、んっ♪私の大きなおっぱいで、えっちな白いのいっぱい出してぇ♪♪あんあんあぁんっ♪」
言い終わるや否や、手ではなく、左右から前腕で押し潰すようにしてギュムウと乳圧を思いっ切り強める。
強烈な快感で完全に理性が蕩けてしまったエツ子は乳房の中で痙攣する怒張から精を搾り取るように形を歪ませた巨乳を押し付けて擦りつける。
「んふっ♪はぁっ、出るっ♪私のおっぱいに熱いのたくさん……はぁぁぁぁ♪」
巨乳がひしゃげてしまうかと思うほどに、ムニュンと彼女は巨乳を怒張へ強く抑え込むように歪ませる。
その強すぎる極楽に耐え切れず、少年が必死に抑えていた堤防はあえなく決壊した。
「射精るっ!」
「んはぁっ♪あぁっ、熱いのおっぱいに……あぁぁぁぁあああああああんっ!!♪♪」
ビューッ、ビュッ、ビュルルルル!と凄まじい勢いで巨乳の中へ吐き出される白濁にエツ子が熱い吐息を漏らす。
あまりにも長く終わりのない吐精。
膝を震わせながら、睾丸で生成した子種汁一つ分を全て柔肉の詰まった穴へとドクドクドク!と注いでいく。
「あはぁ……ビクンビクンって注がれてるっ♪んぁっ!?おっぱい揉みながら出さないでぇっ、んぁんっ!♪」
支えなしで立つのは苦しかったのか、少年は咄嗟にエツ子の推定Iカップをギュムウと鷲掴みにしてしまう。そして本能に身を任せたまま、体重をかけつつムニュムニュと左右交互に揉みし抱くと、ドグンッと精が弾けて皺だらけになった黄色いワンピースと巨乳を汚していく。
「あんっ♪」
すると、ビュグンと爆ぜた白濁がエツ子の美貌に浴びせられる。
それに目を細めながらも、口元に飛んだ体液を舐め取って乳房を抱え込んだ両腕に力を込める。
「はぁんっ♪もっと、もっと出してっ、んんっ。んふっ♪」
「おっ、おおおっ」
吐精中でも柔らかく強い乳房の刺激を止めないことで、ビュッビューッと乳内へ吐き出された精は一向に収まる気配がない。
呻く少年は最後の一滴まで、Iカップの柔らかい乳肉が与える恍惚に浸ったまま出し尽くした。
「んんっ、あっ、はぁ……あんっ!♪」
怒張を引き抜く動作だけで敏感になった巨乳がゆさっと揺れ動き、一際高い声で喘ぐ。
胸元は黒いシミが出来上がっており、快感で乳房の先端部が興奮によってワンピースの上からでも分かるほどの自己主張を行っている。
「はぁっ、んふ……♪あなたのが、私のおっぱいと繋がっちゃってます……はぁっ♪」
自らボタンを開けた彼女は自身の豊満な乳房をグニュンと鷲掴み、ムニュムニュと揉みながら動かすとその巨乳を露にする。
形の良い丸く巨大な乳房と、桜色の綺麗な先端部……それらが少年の白濁で汚されている。
深い谷間の中では、薄色の広がった粘液と濃厚な白濁汁が張り付いている。
その豊かな双乳が軽く打ち付け合う度に、まるでブリッジのようになった白濁が繋がっており、粘性の薄い部分は少年へと変わり桜色の先端へと流れて落ちた。
そんな光景に少年の視線が熱を持つが、既に正気に戻っていたエツ子は慌てて自身の胸を隠す。
「やぁっ、そんなに見ちゃ恥ずかしいですっ」
照れ隠しのつもりなのだろうか。
恥ずかしそうに笑った彼女は再びボタンを締めてその巨乳をワンピースの中へと戻す。
「こ、このことは内緒にしておいてくださいねっ」
この場の掃除をしようと少年に背を向けたエツ子は、豊満な乳房に負けずとも劣らぬ丸いヒップを突き出していた。
サイズが小さいのか白いショーツは最小限しか隠しておらず、むっちりとしたヒップの肉が食い込んだ状態で少年の眼前に晒されている。
当然ながら視線は釘付けになり、同時に怒張が血管を浮かべて逞しいほどの勢いで天を仰いだ。
「エ、エツ子さあああああああああああんっっ!!」
辛抱堪らず、飛びついた少年は彼女の秘部に怒張を勢いよく突き上げた。
その衝撃にエツ子の長身が反らされ、反動で黄色いワンピースに覆われた巨乳がぶるんっと大きく弾む。
「ふえっ?あぁんっ!?あぁっ、何でぇっ♪あっ大きいっ、奥の方に当たって……んはぁぁぁああああああああああああっ♪♪」
彼女の細い腰が快感で動き、膣奥まで突き込んでくる怒張を強い力で締め付ける。
蕩けるような熱を保ち、侵入してきた怒張を包み込むだけでなく擦り上げて絡みつくような刺激を与えてくる。
更に若さだけではない強烈な締まりが肉の竿をきつく締めあげていく。
「あっ!あんっ、あぁんっ!♪あっ、あっ、あっ、あっ!そこっ、良ぃん♪もっと、もっとぉ……あぁんっ!♪」
「はっ!はぁっ……エツ子さんっ、エツ子さんっ!!」
巨乳をぶるんぶるんっと柔らかく揺らしながら喘ぐエツ子の腹部に手を回して抱きついた彼は、背後から凄まじい勢いで怒張を突き上げる。
激しく腰を使ってピストン運動を行う彼は、ショートヘアーの後頭部に顔を埋め臭いを吸う。
「ひぃんっ!あぁ、すごいっ!つ、突き上がって……はぁんっ♪」
背後からでも見えるほどの豊満な乳房がたぷんたぷんっと揺れているが見える。
それを見て興奮した少年は抱いていた手を解くと、後ろからでも見えるほど揺れる巨乳をモミュンと強く鷲掴みにした。
「はあぁぁんっ♪おっぱい、おっぱい駄目なんですぅっ♪んふっ、おっぱい思いっきり揉まれちゃって、気持ち良いのぉっ!んぁんっ!!♪♪」
力を込める度にムニュムニュと形を変える掌に収まりきらない巨大な乳房を揉みながら、内側に侵入させた右手で先端部を抓る。
「んひぃっ!?」
鋭い刺激による快感に、エツ子は甘い叫びをあげる。
膣内を侵略した剛直の荒々しいピストンから繰り出される衝撃が、極上の快感として女の身体に響いた。
「んぁっ!は、激しっ、あぁんっ!♪」
激しくしたかと思えば、今度は怒張の先端を半ばまでゆっくりと引き抜き、思い切り膣内に突き通して蹂躙する。
それだけで揉まれていない巨乳の片割れがぶるんっと大きく弾んだ。
「あぁっ!♪」
剛直を引き抜かれる快感に悶えたままのエツ子の意識に、刺し貫かれることの快感が重ねられる。
そして、退く動きと入り進む動きが繰り返される。
積み重なる快楽の波に表情は既に蕩け切っており、意識は快感に溺れるしかない
「んっ!はっ♪あっ!んぅっ、ひぃ♪あぁっ、激しくて、大きくてっ、素敵ぃっ♪あっ!あぁん!あはぁっ♪」
怒張で膣を突き通す動きと、抱擁してくる膣内の媚肉を捲り上げるかのように走らす反対の動きが快感で喘ぐ。
巨乳の片方がグニグニと先端部ごと揉みし抱きながら、立ったまま荒々しく性の前後運動を繰り返す。
腰の抜けそうな快楽を貪る度に欲が高まり、更なる快楽を求めて腰を振り続ける。
「あっ♪ああっ!んぁ♪ああん♪ああ!ん♪ああぁ!ん♪あんっ♪ひ!ああ♪あ!あん♪ぁ!あ♪あんっ♪んん!あぁっ!」
激しい衝撃と乾いた肉の打ち合う音が響く。
凶悪な肉の竿が荒々しくエツ子の膣内で暴れ回り、彼女の笑みに増々艶っぽさが宿る。
吠え猛る獣に蹂躙される哀れな美女が、歓喜の叫びをあげる。
怒張を少しでも深く受け止めようと、エツ子は細い腰をくねらせて豊満なヒップを突き出して動かす。
「んっ!あぁっ♪もっと、もっとぉっ!あぁん♪んぅっ、あはぁっ!!」
自ら腰を振り始め、膣口で怒張を咥えこまんと、必死にくねらせる。
その動きが、少年を更に昂らせる。
「ひあああああああああああああっ♪♪」
滑らかなヒップに腰を叩きつけ、巨乳をムギュムギュと揉みながら膣奥目掛けて怒張を突き上げる。
その衝撃に合わせて瑞々しい張りのある丸いヒップがふるんっと揺れる。
男を悦ばすために発達した極上の雌尻だ。
そんな雌としての役割に特化しきったエツ子を犯している内に、限界が近づいてくる。
当然外になど出しはしない。膣内射精一択だ。
そう決めた少年は怒張で膣内と最奥を穿つ速さを、更に増していく。
「んおっ!?あぁっ、駄目っ!中は駄目ぇっ、あっあぁんっ♪赤ちゃんっ、あはっ♪赤ちゃん出来ちゃうからぁっ、はぁんっ!あぁっ♪♪」
流石に拒絶するも、快感に負けた今のエツ子では腰をくねらせることしか出来ない。
むしろ、その言葉も雄を昂らせるための要素にして快感を貪っているだけだ。
「あっ♪あっ、あっ、あっ、あっ!あっ、あぁっ!すごいっ♪おかっ、おかひくっ、なりましゅうっ♪♪あっ、あぁぁぁぁああああああっ!」
その証拠に彼女の表情は蕩け、膣内から伝わる熱で微笑みながら乳房をたっぷんと大きく揺らしている。
喘ぐ彼女の腰をしっかり固定し、少年が同時ピストン運動を激しくした。
熱く濡れたエツ子の膣内では、鋭く尖った剛直の先端が、穢れなき膣奥の入り口を穿つ。
「イクゥッ!イッ!あはぁぁぁっ!♪赤ちゃん部屋の入り口っ、突かれてっ♪イッちゃいますうううううううううっ♪♪イッ、ぐぅっ!!くっ、あぁっ!あぁぁぁぁあああああああっ♪」
ギュムウと渾身の力で巨乳を強く握り締める。
そして猛り狂った怒張の先端と、エツ子の蕩け切った膣奥が接吻を交わした瞬間。
「おおっ♪♪」
怒張がビュグンと爆発した。
瞬間、熱く欲望に煮え滾った白濁の奔流がドクドクンと溢れ出す。
「あっはぁぁぁぁああああああああああっ!!あぁっ、あぁぁぁぁああああああんっっ♪♪♪」
ブッ、ブビュルッ、ビュルルルルと膣奥目掛けて注がれた熱にエツ子が歓喜に満ちた艶のある声を響かせる。
若く瑞々しい体内にドグドグと解き放たれた体液は、一瞬の内に膣内と膣奥を白く満たす。
満杯に溜まりきってもなお勢いの衰えぬ白濁の奔流は、勢いそのままに膣内へと逆流。
「あぁっ!イクッ、イックウウウウウウウウウウウウウウッッ!!!♪♪♪」
身体を震わせたエツ子が巨乳をぶるんっと震わせた。
行き場のないまま奔り続け、怒張という肉の栓で塞がれた膣口の僅かな隙間から、白い飛沫となって零れ落ちる。
床が白く汚れ、男女の荒い息遣いと外にいるセミの鳴き声だけが聞こえてくる。
しかし、少年はエツ子の華奢な両手首を掴むと、そのまま腰を動かし始めた。
「はひっ!?あぁぁぁぁああああああああああんっっ♪♪」
衝撃によって、ぶるんっと巨乳が大きく上下に弾んだ。
すると一番上のボタンが千切れ飛び、深い谷間が露になる。
恥じらって手で隠そうにも両手を掴まれている状態では巨乳をゆっさゆっさと揺れ動かすことしか出来ない。
再び快感が二人を支配する。
身体は既に汗だくで、エツ子の白い柔肌には汗の滴が浮かんで美しい光沢を持っている。
「やっ、駄目っ!あっ!まだイッてるのにっ♪あぁんっ!あぁっ♪奥にゴツゴツ当たって、やぁんっ!あっ、すっごい……!!」
少年は大量の精を放っている衰えを見せない怒張を絶頂によって痙攣している膣内を擦り上げる。
上半身を反らされた絶頂中のエツ子は瞳を潤ませ、口元に笑みを浮かべながら脳が焼き切れそうなほどの快感を覚える。
「あぁんっ♪あっ、あぁっ!あんっ♪そ、そんなに手を引っ張っちゃ……はぁぁぁあああああっっ!!んあっ♪はぁぁんっ!んふっ♪はぁっ!あぁぁぁぁぁあああああああああんっ♪♪」
蕩けた表情は唇の端に笑みを作っており、乱れた様子で喘ぐエツ子の豊満なヒップに腰を叩きつけていく。
膣奥を突き上げられる度に彼女の身体は汗を流し始め、快楽の混じった熱い吐息交じりに喘ぐと柔らかな巨乳がぶるんぶるんっと激しく揺れる。
「ひんっ!?あんっ、あんっ、あっ、あんっ!んふぅ……ふぅん!あはっ、深いっ♪奥に、奥の方につき上がってますぅっ!!♪♪」
絶頂の余韻が抜けきっていないせいで倍の快感が襲い掛かっている今のエツ子はすっかり細い腰をくねらせており、表情も瞳は潤み、頬は上気し蕩けた表情へとなってしまっている。
その間にも柔らかい巨乳をたっぷんぷるんと大きく揺らしてしまい、「抵抗」の二文字も浮かんでこない状態だ。
「あぁっ!!はんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!あはぁっ!んぁぁぁあああああっ!ふぁぁあああんっ!!」
玉のような粒の汗を身体中に流し、両手首を掴まれたことで上体を反らされたエツ子は蕩けた表情で艶やかな喘ぎ声をあげる。
パンパンパンパン!と激しく打ち付けられたことで発生する乾いた音が彼女と少年を興奮へと誘っていく。
腰を八の字にくねらせて巨乳を大きくぶるんぶるんと上下に揺らしながら、エツ子も快感を貪る。
そんな光景を見た少年の怒張が暴発した。
「うぐっ!?」
「あはぁんっ♪熱いのがまたっ、はぁぁぁぁあああああああああっっ♪♪」
ビュグンと吐き出した白濁がエツ子の膣内を蹂躙し、膣奥へと注がれていく。
蕩けた笑みを浮かべたまま身体を震わせる彼女だが、そこで予想外のことが起こる。
「ふんっ!」
「ひぃんっ!あぁんっ♪奥に突き上がって……あぁっ!また中で大きくなって、あぁんっ!♪」
少年が腰を動かし始めたのだ。
怒張の先端からは未だビュクビュクと精を吐き出しているのだが、更に注ぎ込もうとピストン運動を激しくしたのだ。
これにはエツ子も驚いたが、同時に膣奥へ流し込まれる白濁の熱と最奥に叩き込む怒張の衝撃に表情を綻ばせる。
「んはぁっ♪熱いのビュービューされながらピストンされてますぅっ!あぁっ、あっ、はぁんっ♪」
ワンピース越しの巨乳がぶるんっと大きく弾む。
蕩けた笑みを見せるエツ子の喘ぎ混じりの声を聞いた少年はパァン!と大きな音を立てながら、括れた細い腰から伸びる丸いヒップに叩きつけていく。
「あぁんっ♪♪は、激しいっ!んぁっ、あぁっ♪こ、こんなの、はぁっ!!初めて、初めてなんですぅっ!」
たっぷんたっぷんとエツ子は巨乳を上下に激しく揺らす。
膣内が痙攣したまま怒張を締め付けており、それに呼応するかのように怒張から白濁がブビュルルルルと膣奥に吐き出されていく。
快感に満ちた蕩けた表情と喘ぎ声を彼女はあげた。
「あんっ!イ、イクッ♪んぁぁあああああっ!駄目っ、イクのが、あっ!止まらないっ!イクッ、んぁんっ!またイク、イクイクイクイクッ♪♪んふっ!気持ち良いいいいいんっ!」
膣内にドグドグと精を吐き出しながら、その最奥を強く叩いてくる怒張からの激しいピストン運動によってエツ子は潮を吹きながら大きな快感の波を味わっていた。
「あぁんっ!も、もう動かないでくださぁいっ!!はぁんっ!あっ、またっ!あんっ!!イクッ♪イクイクイクイクイクイッちゃいますうううううううううううううううっ!!♪♪」
少年は強い衝動と共に腰を激しく突き動かすと、エツ子も最大の快感に到達するため、そして彼を満足させるために括れた細い腰をくねらせて円を描くようにヒップを動かした。
両腕を強く掴んでエツ子の身体を引き寄せてパンパンパン、とヒップに叩きつけると「あんっ!」と喘ぎ、表情もすっかり蕩けたところで再び怒張を押し込んだ。
そして、膣奥の入り口に怒張の先端が入った。
「イ、イクッ!!大きいのがぁ、奥までっ!!!あっ、あぁんっ!あぁぁぁぁああああああああああああああああんっっっ!!!♪」
ゴプッ、ビュルルルルルルルルル!!と吐き出された大量の体液が膣内を満たす。
上半身を思い切り反らされたことで、その巨乳は大きくたっぷんと柔らかく弾んだと同時にエツ子は絶大な快感によって蕩けた声で大きく喘いだ。
それでもなお、未だに固いままの怒張は脈動している。
その熱に彼女は白い両脚を震わせ、快感で蕩けた表情を浮かべて悶えるしかない。
「んはぁっ♪んぁぁぁぁあああああああああ~~~~~~っっ!!!♪♪♪」
膣奥目掛けてドグドグ、ブビュルルルルッと強く吐き出される白濁にエツ子はゆっさゆっさと巨乳を揺らしながら、蕩けた表情で再び喘ぐのであった。
その後も、彼らの交わりは続いていた。
幸い別荘の主たちからメールで「夜までしばらく帰れない」との連絡があった。
つまり、続けても問題はないということだ。
少年の借りている部屋まで移動した後、ベッドの上で二回戦が始まった。
今は少年が上から覆い被さり、仰向けにされたエツ子は脚を開き、期待と興奮で昂った荒い呼吸を繰り返している。
ボタンは全て弾け飛んでおり、豊満な乳房を全て外に曝け出してしまっている。しかしそれでもなお、その巨乳は形を崩すことなく重力に逆らうように真上を向いている。
呆然とした顔は微かに赤く上気し、細めた瞳は目元に涙を溜めながらも、少年に媚びているかのようだ。
「はぁっ、はぁっ……!ふっ、んぅっ♪♪」
膣奥に密着させていた亀の先端を離し、限界まで怒張をゆっくり引き抜いていく。
頭部に上げていた両腕を掴み、固定させることで自分に逆らえないことを本能で理解したエツ子の口から媚びた声が漏れる。
ゆっくりと腰を沈ませると、今度は思い切り前に突き出した。
「ふんっ!」
「っっ!!♪♪イッ、イックウウウウウウウウウウッ!!!♪♪」
一気に突き上げられた不意打ちに等しい一撃は彼女の目を白黒させ、脳裏に激しいほどの火花が飛び散るほど快感が身体を震わせる。
細く括れた腰が痙攣し、巨乳がぶるるんっと激しく揺れる。
「んぐっ!あっ、あぁっ!あっ♪んおっ!はぁっ♪」
限界まで引き抜き、再び怒張を膣奥まで突き上げる。
上から思い切り押し付けるようなプレス行為にエツ子の口から蕩けた喘ぎ声が漏れる。
可愛らしいその艶のある声に、ピストン運動が更に激しくなっていく。
「んんっ!おっ、あはぁっ!♪」
正面からプレスするピストン……それは確実に膣奥まで子種を注ぎ込んで受精させるための征服行為だ。
眼前の雌を完全に支配し屈服させるためのピストン運動。
「あっ、あうっ♪んはっ!あぁんっ!!奥っ、奥ぅっ!んはぁぁぁっ♪♪」
怒張の先端が膣奥へ叩き込み、響かせる度にエツ子の身体が痙攣する。
突き上げる度に絶頂してしまい、蕩けた笑みを浮かべた彼女は艶のある声で叫ぶ。
「やっ!駄目ぇっ、イクッ♪またイキますぅっ!」
巨乳をゆっさゆっさと弾ませたエツ子が叫ぶ。
怒張を膣内の最奥まで突き上げた瞬間、鈍い音が聞こえた気がした。
「~~~っ♪あぁぁぁぁぁあああああああああっっ!!♪♪」
ブビュッ、ビュグググググと膣奥へと大量に吐き出された。
蕩けた笑みを浮かべた彼女が最高に達した快感で絶叫する。
「あぁっ♪はひっ♪くりゅうっ、白くて熱いの、奥にビチビチ来ますぅ!」
重たく大量の白濁がドブドブと凄まじい勢いで注がれる。
快感で喘ぎ叫ぶエツ子は巨乳をぶるんっと激しく揺らし、蕩けた表情で身体を痙攣させる。
投げ出していた肉感的な両脚は、いつの間にか少年の腰へ絡ませて自らの腰を完全に密着させている。
すると、柔らかい女体に興奮したことで少年の枷が外れた。
ビュクビュクと体液を吐き出しながら、睾丸が次々と子種を作っていく。
「好きっ、熱いの好きでしゅうっ♪お腹、膨れちゃうのぉっ♪あぁんっ!!」
体重を更に掛けるように前へ屈むと、そこから一心不乱に腰を打ち下ろす。
強い快感の頂から戻ってこれないエツ子は未だドクンドクンと流し込まれる白濁の熱と怒張の衝撃に喘ぐことしか出来ない。
「あっ♪あっ!あっ、あっ、あっ、あっ!あぁぁぁ~~~~♪♪」
体液を吐き出している怒張の先端が膣奥を刺激し、更に興奮した怒張の竿部分が膨れ上がっていく。
するとその圧迫感が膣内を擦り、たっぷんと巨乳を弾ませながら更に両足を絡ませたエツ子が蕩けた声で喘ぐ。
「くっ、射精るっ!すっごいの、射精すよっ!エツ子さんっ!!」
「んはぁぁぁぁああああああああああああっっ♪♪♪」
少年がビュクンと白濁を吐き出し続けながら腰を叩きつけて叫ぶ。
怒張は人生最大なのではと錯覚するほど膨らんでおり、恐らくこれで打ち止めだろう。
だから膣奥に怒張を叩き込み、亀の先端を入り口に侵入させた。
「孕めぇっ!エツ子さんっ、うおっ!?」
心臓が早鐘を打つ。
そんな早まる鼓動と同じ速度で怒張からビュグビュグと白濁が噴き出した。
「っっっ!!?♪♪♪あはぁぁぁぁああああああああああああっっ!!!♪♪」
ブビュ、ビュルルルルルルルルッ!!と直接の膣奥の更なる先へと注ぎ込まれる。
熱い熱にエツ子の視界が真っ白に染まる。
すると、強烈な熱い快感が膣奥を通して全身に支配された。
膣内にビュグビュグと注がれる度に、腰に絡まれた長い脚が万力の如く強まり、白濁を貪るようにその巨乳と柔らかい身体を密着させる。
「あっ、あはぁっ♪はっ、はっ、はぁっ……はひっ♪」
怒張が脈打ちながら白濁の子種が膣内とその最奥へ泳げば、それによって笑みを浮かべたエツ子が蕩けた喘ぎ、収まりきらなかった分が結合部から吐き出される。
しばらく少年は腰を小刻みに動かしていたが……。
「んんっ、あっ!あぁんっ!!♪」
全て出し切ったの確認し、怒張を抜き取る。
その際、エツ子の身体は一瞬だけ痙攣し、秘部から漏れ出した子種が白い水溜まりを作ってベッドへと広がっている。
荒い呼吸を整えた少年は、同じく息を荒くしているエツ子を見る。
そこには信じられない光景が広がっていた。
「あんっ♪あっ!んっ、はぁっ♪」
喘ぎ声と共に痙攣した彼女の秘部から流れた白濁が、一瞬だけ膣内に戻ったのだ。
すると、また体液が零れ落ちる。
「あはぁっ、んぁっ♪はぁんっ」
巨乳をふるんっと揺らし、呼吸をする度に下の口は蠢きながら飲んだり吐いたりを繰り返す。
その光景を見た少年の下半身に、血が集まってくるのは当然だった。
「……っ♪あはぁ♪」
虚ろな瞳と微笑みが彼の方に向けられる。
我慢など、出来るはずがない。
少年は、いきり立たせた怒張をエツ子へと突き込むのだった。