※この作品はR-18です。

メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で)   作:トキメキちゃん

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学園黙示録に登場する『あの人』がもし、こんなことをやっていたら?という完全なる趣味で書いてみました。
この作品のエロssあんまりないですし、ちょっとぐらい羽目を外しても大丈夫ですよね?


メジャーからマイナーな女性キャラで様々なシチュエーション
鞠川静香先生の早漏克服レッスン(元ネタ:学園黙示録)


男という生き物は、女の前…特に惚れた女にはカッコ悪いところを見せないように見栄を張りたいものなのである。

そんな男たちの見栄を虚飾ではなく本物へと変えるプロがいた。

これは、その一人である校医のお話である。

 

 

 

 

 

人気のない放課後の某高等学校…照明がほとんど消えていたがある一室、保健室だけは明るい光を照らしている。

今回の依頼者…Aさん(以下敬称略)は念願の彼女が出来たのだが、一抹の不安を覚えたのを切っ掛けに、プロがいるこの場所へと訪れたのだ。

彼女の前で恥をかきたくない……。

ちっぽけだが、彼女を大切にしたいからこそ藁にもすがる思いでプロからの指導を受けることにしたのだ。

予め指定された番号に掛け、合言葉を口にして彼は意を決して保健室の扉を開ける。

 

「いらっしゃ~い。あなたが今回の依頼主さんね~?」

 

間延びした声で出迎えてくれたのはおっとりした風貌を纏った長い金髪の女性…垂れた眉はか弱さと優しさを秘めた美貌を映し出しており、170cmはあるであろうモデル顔負けの長身だ。

服装自体も白いYシャツに赤いリボン型のネクタイ、膝丈の黒スカートはわざと破っているのかダメージが入った深いスリットになっていることを除けばこれといった特徴はない。

しかし、何よりAの目を引いたのは突き出されるように乳房でYシャツをはちきれんばかりである。

白い柔肌に覆われている細い脚も適度に肉が張り詰められた状態で長く伸びており、ヒップの形や括れた腰も素晴らしい。

健康そのものである彼女の肢体に彼の下半身は何もされていないにも関わらず、ズボンに巨大なテントを作ってしまう。

そんな彼の怒張を見て、僅かに顔を赤くさせた今回のプロ『鞠川静香』は艶やかな微笑みを浮かべて口を開く。

 

「それじゃあ、早速レッスンと行きましょうか~。ズボンを脱いでベッドに腰を下ろしてちょうだいね~」

 

「はい」と少しだけ緊張した声色で、Aはズボンを脱いで下半身を露にすると亀のような先端を持つ巨大な怒張が血管を浮かべた状態で天を仰ぐ。

経験を一切持たない男性にしては嫌に逞しい怒張に、思わず静香は瞳を潤ませてしまう。

今までこの副業を通じて多くの男性のを見てきたが、これほど完成された怒張は見たことがない。

 

「うんうん。サイズは中々…依頼内容は耐久力を上げることで良いのかしら~」

「は、はい。お願いします…!」

「それじゃあ、行・く・わ・よ~」

 

消え入りそうな声で返事をした彼に、彼女は口元の笑みを深めるとシャツの下側のボタンを一つ外す。

その拍子にぽよんと乳房を弾ませながらも露になった乳房の谷間へと反り立った怒張をフニュン侵入させた瞬間、Aは全身を強張らせてしまう。

身体を動かすことが出来ず、必死に下半身に意識を集中させる。

静香の乳房は大きいため健康的な張りと弾力がある柔らかさで、汗で湿った谷間がフニフニと怒張全体に絡みついてくる。

 

「はい、力は抜いてね~」

 

彼の反応を見て、艶やかな瞳を向けながら優し気な声を掛ける静香。

一方のAは必死に深呼吸を繰り返しており、怒張から伝わる暴力的なまでの快感に耐える。

止めどない快感が怒張に蓄積していくのを認識するも、彼女に言われた通りに力を抜いていくと先端からトプトプと体液が漏れるように吐き出される。

穏やかで、それでいて蕩けてしまうような長く続く快感によって、怒張を緩く包み込む谷間から、怒張の根元までトロトロと白濁が零れるように垂れる。

 

「ズ、ズビバゼン…出ちゃった、みたい、です…!!」

「大丈夫、気にしなくて良いわよ~…あんっ」

 

乳房から伝わる熱に静香は特に驚いた風でもなく続ける。

シャツとブラによって圧迫された乳房は心地良く、手を使わずとも相手を限界へと導かせることが出来るのだ。

 

「最初は刺激に慣れることが重要。呼吸をしっかり繰り返して~」

「はっ…はひ…っ!」

 

彼女に言われた通りにAは深呼吸をすると、段々と思考がクリアになっていく。

延々と吐き出されていた怒張から体液が止まったのを確認した静香はムニュリと乳房を怒張に押し付けながら笑みを絶やさずに次の言葉を発する。

 

「それじゃあ…動くわよ~」

 

静香は薄く微笑むと、身体を上下に揺らし始めた。

たぷんたぷんと乳房が揺れるだけだったが今までとは違う感触と刺激に怒張は歓喜するように痙攣する。

 

「大丈夫、痛くない?」

「はいっ、むしろ……あっ」

 

楽しそうに聞いてくる静香にAは何か言おうとするが彼の背中を擦って刺激を持続的に送る。

身体を震わし、目を瞑って快感を堪能している彼を見た静香は増々笑みを深めると身体をくねらせて乳房をぽよんぽよんと揺らす。

 

「くっ、あぁっ!?」

「んふっ、熱いのがまたトクントクンって…あっ」

 

微笑みながら彼を抑え込み、ぷるんぷるんと乳房を柔らかく揺らし続けているとAの身体が激しく震え始めると緩やかに精を吐き出す。

 

「はぁぁ…」

「やんっ、熱いっ……」

 

絶えずAは再び静香の乳房の中で吐き出し続ける。

緩やかな刺激のため、トプトプとゆっくりと吐き出しているが、静香は気にせず身体を揺らし始める。

たっぱんたっぱんと揺れる乳房はまるで彼の精を最後まで絞り出さんとばかりであり、怒張からは持続的に体液を解き放ち胸の中はおろかシャツ全体を汚している。

 

「はっ、はっ!ひっ、はっ!ふぅっ…ふぅっ…!」

「んふっ、顔を赤くしちゃって…可愛いっ、あんっ!?」

「だ、段々…慣れてきた、かも…!!」

 

息を荒げていた彼に微笑んだのも束の間、Aが再び腰を突き上げ始めたことに驚いた悲鳴を軽くあげる。

乳房から伝わる快感に慣れてきたのか、押し付けられている大きな乳房を押し上げるように怒張を突き上げると滑りの良い肉が柔らかく歪む。

微笑む静香の顔は僅かだが上気しており、艶やか見えるその表情に怒張を固くしたAはピストン運動するように怒張を突き立てる。

 

「あぁんっ!どんどん激しくなって…んんっ!」

 

怒張を突き上げる度に巨大な乳房はたぷんたぷんと弾み、静香はその熱に瞳が潤む。

完璧なプロポーションや美貌に自分の怒張を突き立てていることを改めて再認識したAは増々怒張を固くして腰を動かす。

 

「あぁっ!はぁっ、あぁんっ!!あはっ、感じちゃうっ♪」

 

笑みを浮かべながら艶のある声で喘ぐ彼女に、彼は根元まで怒張を突き上げる。

ズニュンズニュンと沈む度、乳房もたぱんたぱんと大きく揺れる。

 

「静香のおっぱいっ、感じさせてぇっ!!あぁんっ!」

 

ピストンする度に静香の深い谷間には大量の汗が流れ始め、一突きする度にムニュンムニュンと歪む谷間から汗と先走った液体が零れる。

そして、とうとう限界が来た。

 

「あっ!あああああああああああああああああっっ!!!」

「あんっ、熱いのがたくさん…はぁんっ!!」

 

ビュクッ、ビュルルルルルルルと先ほどとは異なる強烈な快感と共に熱い奔流が吐き出される。

睾丸から精液を直接引きずり出されるような先ほどとは全く異なる感覚に、呼吸が止まりそうなるAを静香が優しい声で呼び掛ける。

 

「大きい波が来たわね、それじゃあ…リラックスリラックス、すーはー…私に呼吸を合わせて~」

「すぅー、はぁー……っ!!」

 

彼女の呼吸に合わせて息を吸って吐く。

最初は快感の波が暴れていたが、やがて呼吸を繰り返すにつれぼんやりとしていた意識がはっきりとする。

Aが落ち着いたのを確認した彼女は薄く微笑むと大きな谷間に収納していた怒張を引き抜き、笑みを向ける。

 

「もう、あなたがたくさん出すから静香のシャツが汚れちゃった…くすくす♪」

(おぉぉぉぉ……っ!!)

 

楽しそうに笑う彼女の顔には汗が浮かんでおり、シャツが体液だらけになったことで下着がうっすらと見えている。

大人らしいデザインのしたレースが入った紫色の大きなブラジャーを見た瞬間、Aは怒張を固くさせながら生唾を飲む。

自分の目の前で先ほど以上のサイズとなった怒張に、何処となく嬉しそうに目を細める。

 

「んふふっ、そんな大きく…もう一レッスン、してあげるわね」

 

立ち上がって自分の身体をアピールするかのように腰をくねらせる。

流れる汗と体液によって彩られた艶やかな肢体を前にAの怒張が痙攣する。

 

「一応、保健室だからベッドがあるけど…立ったままする?」

「はっ、はいっ!」

 

間髪入れずに二つ返事をすると静香は純粋な、それでいて艶のある微笑みを見せる。

彼女はゆっくり壁に手をついて脚を開き、下着を横にずらして怒張を受け入れやすくするための態勢を取る。

 

「はいっ、どうぞ~♪」

 

濡れぼそった秘部を一目見て理性が飛んだ彼は、ゆっくりと怒張を近づけて腰を前に動かし始める。

そして、彼の怒張が彼女を思い切り貫いた。

 

「あっ、はぁんっ!?あぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああっっ!!?」

 

後ろから突き上がった、膣奥まで届く熱い感覚に静香は驚愕と快感の混じった声をあげる。

蠢く膣内に入った怒張は締まりによって増々固く大きくなり、先端が最奥を叩く。

完全に入ったのを確認するとAは背後から彼女を抱きしめ、両手は収まりきらないほどの柔らかく大きな乳房を掴んでいた。

静香のヒップは下腹部に押し当てられており、引き締まった下腹部から来る膣内は逞しい怒張に歓喜するように締め上げる。

その暴力的なまでの快感はAをすぐに限界へと導かせた。

 

「もっ、もう…くぅっ!」

「んっ、あはぁぁぁぁあああああああああああんっっ!!?」

 

彼の切羽詰まった声に彼女はただ薄く微笑むと、ドクン!と吐き出された体液から生じる快感に歓喜の声をあげる。

 

「はぁぁぁ……こ、こんなに、あぁっ!ま、まだっ!?ふぁぁぁああああああっっ」

 

未だビュルルルルルルと膣内に吐き出される熱い奔流に、静香は身体をびくびくと身体を震わし、脳裏に火花が散る感覚を覚える。

一方、Aの怒張は精を絞り出そうと締めつけてくる膣内によって先ほど以上の大きさと固さ、そして熱を取り戻ししており、同時に柔らかな弾力を持つ乳房をモニュモニュと揉み始める。

掌全体でも収まりきらないほどのずっしりとした乳房の柔らかさによって怒張が固くなってくる。

 

「んはぁっ!?あっ…ふ、深いぃぃん。あはぁっ…!」

 

自分の胸を揉まれたことと、熱く固い芯を持つ怒張からの快感によって彼女は無意識に微笑み、瞳を閉じて熱い吐息を漏らしていた。

その光景を見たAは乱暴に腰を振り始める。

 

「んぁっ!!あぁっ!あっ、あっ、あはぁっ!ひゃっ!はぁんっ!!は、激し…あぁぁああああんっ!」

 

激しい腰使いに次第に汗をかき始めた静香は目を瞑ったまま、顔を前に向けながら怒張から与えられる快感に喘ぎ声をあげる。

柔らかな乳房は彼の手に収められておりムニムニと揉みし抱いたかと思えば下着越しに先端部を弄り始める。

 

「ひあっ!?そ、そこは駄目ぇんっ!!あぁっ!感じやすのぉっ、はぁんっ!!」

 

彼の親指と人差し指で擦られる刺激に快感の止まらない静香は拒絶の言葉を口にするが、膣内の刺激によって艶のある声で喘いでしまう。

彼女は、すっかり彼のピストン運動に翻弄されていた。

 

「あっ、あっ、あっあっあっ!!はぁんっ、奥までっ、来るぅんっっ!!!」

「はぁっ、すごい締まりだ…気持ち良いぃぃぃ…!」

 

喘ぐ静香に興奮するようにAの腰使いが早くなった。

口元に僅かな笑みを浮かべる静香は幸せそうな表情を蕩けさせており、彼女の快楽に染まった喘ぎ声が部屋中に響き渡る。

パンパンパンパンとAと静香から発せられる乾いた音が連続したがある時から急速にペースを上げ始める。

 

「あんっ、あんっ、あんっ!ふぁっ!ど、どんどん早くなって…んぁぁっ!はぁぁぁぁぁああああああああっっ!!!」

 

最初は快感で喘いでいた静香だったが次第に笑みが消えると、代わりに力が入った表情へと変わり一際高い声で大きく喘ぐ。

限界が近いことを察したAは更に腰を振りながら、大きな乳房の形を両手でムニュンムニュンと柔らかく歪める。

 

「あっ、んふぅっ!!あっ、あっ、あっ、あっ!んひぃっ!?お、奥に当たって…い、やんっ!あっあっあっあっあっ!!あぁぁぁああああああああんっ!!」

 

パンパンパンパンと激しいピストン運動によってその抵抗は空しく、静香は達することの歓喜と興奮を抱きながら、大声で喘いだ。

Aの両手が強く先端部の辺りを強く抓った瞬間に限界へ達し、頭が真っ白になる感覚を覚える。

脚はがくがくと震えて今にも倒れそうな様子で、口の端からは涎を垂らしており快感によって蕩けた表情をしていた。

 

「あっ、あっ、あぁっ!駄目、もう駄目っ!イク、イッちゃうっ!!静香イッちゃうううううううううっ!あっ、あぁっ!あぁぁぁぁぁああああああああああああああああああんっっっ!!!!」

 

乳房をムギュウ、と強く揉んだAがドプドプ!と膣内に熱い奔流が流し込むと、彼女は蕩けた表情と絶頂から来る快感による喘ぎ声を張り上げた。

長い脚を震わせながら「はぁぁ」と熱い息を漏らす静香を見て興奮したAは思い切り腰を叩きつける。

 

「あぁんっ!?も、もう動くのっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」

 

細く括れた腰を掴んで、パンパンパンパンとピストン運動を続ける彼女は絶頂の余韻が抜けていないのか蕩けた表情で喘ぐ。

その際、衝撃によって乳房はぶるんぶるんと上下に大きく揺れ、背後からでも視認出来るほどのサイズにAの腰をは増々速くなる。

 

「ふあっ!?待って、少し休け…やっ、あんっ!まだ動いちゃ…あっ、あっ、はぁぁん!!!」

 

あまりの気持ちよさに我慢が出来なくなったAは激しい腰遣いで彼女のヒップにぶつけていき、パンパンパンと乾いた音を立てる。

 

「やんっ!だ、めっ!んんっ、はぁんっ!と、止まってぇ…んぁんっ!!あっ、はぁっ!ぃやぁんっ!!」

 

静香は目を白黒させてたっぱんたっぱんと乳房を激しく揺らしながら喘ぎ声を出すしかなく、怒張から与えられる激しい快感に為す術もない。

だが、彼も限界が近かったのか思い切り怒張を膣奥に突き上げた瞬間、先端が爆ぜた。

 

「ぐぅっ、射精ますっ!!」

「はぁんっ!!また大量に…イッ、やぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああんっっ!!!」

 

怒張の先端から精がビュク、ビュブルルルルルルルと膣奥に注ぎ込まれたことで静香は蕩けた表情で絶頂に喘ぎ声を張り上げる。

前に突き上がったことでシャツのボタンは全て弾け飛び、窮屈なシャツから解放された大きな乳房が柔らかくふるんふるんと揺れる。

重力に逆らうように整った形を見て興奮した彼は静香のシャツとタイトスカートを引っ剥がして上下共に下着姿にする…絹のような金髪に優しい面影のある美しい美貌、薄く腹筋のついた括れた細い腰に形の良い柔肌に包まれた形の良い大きな乳房。

彼女の汗ばんだ肢体を見た彼は未だ衰えることのない怒張を深く侵入させるべく、壁に手をつけて息を整えていた彼女の両手首を掴んでから再び腰を思い切り前後させる。

 

「んあっ!!?だ、駄目…はぁんっ!!私、二回もイッて…あっ!あっ、あっ、あっ、あぁっ!!んあああああああああああああああああああああんっっ!!!」

 

倒れそうだった身体を無理やり弓なりに反らされたことと、絶頂の余韻が抜けきっていない静香は彼の腰使いをやめさせようとするが先ほどよりも膣内の奥を強く叩く感覚に蕩けた声で喘ぐ。

突き立てられる衝撃によってたっぷんたっぷんと大きく揺れる乳房は背後からでも視認することが出来ておりその様子を見ようと腰使いを速める。

 

「ふぁんっ!!あっ、あぁっ!あんっ!あぁんっ!お、奥の方に突き上がって来て……んぁっ!はぁぁんっ!んふっ、はぁっ!ふぁぁああああああああんっっ!!!」

 

蕩けた表情で微笑みながら喘ぐ静香の乱れた様子はAに興奮をもたらし丸いヒップに腰を叩きつけていく。

奥を突かれる度に静香の身体は汗を流し、快楽の混じった喘ぎ声を吐息交じりに漏らし柔らかな乳房をぶるんぶるんと激しく揺らしてしまう。

 

「あぁっ、すごいっ!ふ、深く届いて…あぁんっ!!」

 

汗ばんだ白い背中と柔らかく揺れる乳房を確認しようと腰を突き上げる度に彼女は蕩けた声で喘ぐ。

怒張の先端が膣内の最奥にぶつかってくる感覚は快感を与え、パンパンパン!と乾いた音を立てて腰を打ち付けてくる衝撃に汗が零れ落ちてくる。

 

「はぁぁぁ…あぁっ!あっ、あっ、あっ、あっ!は、激しくて…んぁぁぁぁああああああああああああんっ!!」

 

激しくなってきたピストン運動は汗ばんだ静香を快感の波へと導き、時折高い喘ぎ声を出させる。

凄まじい腰使いによって、限界が近づいてきたのか膣内の締まりがきつく蠢きながら怒張に絡みついてくるのを感じながら彼はパンパンパンパン!と大きな音を立てながら腰をぶつけ、ピストン運動を加速させた。

 

「ひぃんっ!?も、もっと奥にぃぃぃ……!!んふっ!すごぉいっ、あぁんっ!!あぁっ、あ、あはっ!イクッ、静香イッちゃうっ!!ビュービュー出してイかせてぇっ!はぁんっ!!」

 

妖艶な笑みを浮かべた静香は小刻みに腰をくねらせながら、蕩けた喘ぎ声をあげて懇願する。

潤んだ艶のある瞳と一瞬だけ目が合った瞬間、Aの怒張が脈打った。

 

「イ、イクッ!」

 

切羽詰まった声を出すAが激しく腰を突き立てると巨大な乳房を上下左右にぶるんぶるん!と柔らかく揺らしながら突かれていた静香も絶頂に達した。

 

「あはっ!はぁぁぁ……イ、イクッ!んはぁっ!あぁっ…あぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああんっっ!!!!」

 

怒張によって突き上がった静香が蕩けた微笑みを浮かべると熱い吐息と共に喘いだ。

ドク、ビュルルルルルルルルルルルと、締めつけられた膣奥でAの白い体液が凄まじい勢いと量で吐き出される。

たっぷんと乳房を大きく揺らしながら、巨大な快感の波となった絶頂にびくびく!と反らされた身体を震わせたのだった。

 

 

 

 

 

「んんっ、んふっ…ちゅっ」

「はぁぁぁ…」

 

情事が終わった後、最後の処理として静香がAの怒張を咥える。

舌先で怒張の竿を舐めるようにしながら、ゆっくり頭をスライドして丹念に味わう。

そして、脈打ちながら肥大化したのを舌先で判断した彼女は怒張の先端を喉奥に入れる。

 

「おほぉっ!?」

「んぶっ!ん…ごくごく」

 

喉が蠢くように震えると同時に、怒張の先端に柔らかい粘膜と口内が絡みついたような感覚によってAは妙な声をあげながら精を吐き出す。

喉奥に亀頭を押しつけて擦るように彼の腰を押さえつけた静香は少しだけ口元から漏らしながらも、ゴプゴプ!と喉を流れて行く熱い体液を飲み干す。

やがて、脈動が収まって固さがなくなったのを確認してから怒張を離す。

 

「はい、これで静香先生のレッスンは終了。途中で休憩を挟む子が多かったけど、すごいわ~♪」

「はぁ…とにかく、これで少しは自身が付きました。ありがとうございます!」

「どういたしまして。また困ったことがあったら彼女さんも連れてきてね、いつでも相談に乗るから」

 

笑顔でそう優しく言った彼女に、改めて頭を下げるとAは保健室を後にするのであった。

ここは、鞠川静香の早漏克服レッスン場……。

男たちの見栄を本物へと変える救済場なのである!!




何でこんな話を書いたんだ自分は…!?(驚愕)
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