メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で) 作:トキメキちゃん
女性警察官にしたのはネタが思い浮かばなかったからです。なのでこちらでエロssを書く時はアイドルではなく「セクシーギルティ」という警察チームの一員という作者の独自設定にしました。
かなり突然の展開で恐縮だが全身黒タイツの男ことブラホルは警察からの取り調べを受けていた。
なぜ彼がこのような目にあっているのかは特に語ることも必要もないため割愛するが、少なくともこの状況はかなり厳しい。
まずブラホルは非合法の傭兵で運び屋である痩せマッチョのタイツ男…運転免許証を出すことは出来ても自身の素性や仕事を公に出来るわけがない。
適当に語ったのだが目の前のトレンチコートを着た強面の刑事は勘が鋭いのか狩人のような視線を向けており、こうした拮抗状態が続いているのだ。
数時間後は彼との口論を続けていたのだが、やがて刑事は部下の一人に耳打ちをすると、驚いたような表情をするが、彼の真剣な眼差しに折れたのかすぐさま扉を開けて退室する。
「どうかしたか?刑事さん」
「何、お前さんには確実に裏がある。それも日本じゃ縁のない、な…だったら超特別措置としてこちらも切り札を投入する」
そこまで言った後、刑事はニヒルな態度で唇を歪めて思い切り右腕を突き出してカッコ良く宣言した。
「『セクシーギルティ』…出動だっ!!」
そして数時間後、壁に縛り付けられたブラホルは荒い息を繰り返して腰を小刻みに動かしていた。
「ほらほらー、好い加減に吐いたらどうですかー?」
焦らすように目の前にいた語尾を伸ばしたような、何処か魔の抜けたような声で笑顔を浮かべるのは水色の制服に、黒いタイトスカートとストッキングを着用し、婦警帽子を被った女性警官。
ブラホルと同じ目線であることから女性ではかなりの長身ですらりとした手足のモデル体型だが、象徴とも言える胸囲に彼は目を奪われていた。
シャツの上からでも分かる乳房は彼女が動く度にたぷんたぷんと弾むように揺れており、モデルのような彼女の華奢なスタイルも相まって健康的な魅力があり、細く括れた腰が乳房を際立たせている。
超法規的措置でハニートラップ専門の班『セクシーギルティ』の一人『及川雫』はボーイッシュに短くカットされた茶色がかった黒髪とあどけなくも可愛らしい顔立ちで黄色い瞳でブラホルを見る。
その可愛らしい容姿と不釣り合いな乳房を揺らしながら問い掛ける雫…しかしブラホルは僅かな理性を総動員させて堪えようとするが血走った眼は乳房を凝視している。
すると彼女は徐に真ん中のボタンを開けて白い柔肌と薄い緑色のブラを見せる。
「タイツさんがじーっと見てた、おっぱいを堪能させてあげますー」
「はふぅっ!!」
楽しそうに口にした彼女はブラホルの下半身にくっつくように開いた隙間から、血管を浮かべているブラホルの怒張を乳房の真ん中に突き立てると妙な声を出して恍惚とした表情を見せる。
シャツの中は想像を遥かに超えた柔らかさと滑らかさが合わさった感触が広がり、それがシャツとブラによって食い込むように圧迫する。
そして…。
「ふぐぅっ!?」
「もー出しちゃったんですかー?まだ入れただけですよー?」
すぐに限界へと導かれた怒張が暴発した。
雫のシャツの中にはドプンドプンと信じられないほど大量の体液を長い時間乳房へと注ぎ込む。
かなりの量だが、隙間から少しだけ垂れている様子であり、まるであの柔らかい乳房に全て吸い込まれたような錯覚さえ覚える。
シャツの隙間から怒張を引き抜かれると、その瞬間にペニスがもう一度大きく反り上がる。
壁に縛られているおかげで辛うじて立つことが出来ているブラホルの姿に純粋な笑みを零した彼女は、再度制服の隙間へと怒張を侵入させる。
そこに体液と雫がかいていた汗が潤滑油となったのか、圧迫された乳房のの弾力と柔らかさにあるヌルりとした感触を堪能する。
「あっ、あぁっ…あっ、んぁんっ、はぁ、あんっ」
自身の胸を蹂躙する熱い怒張に雫は身悶えするように身体をくねらせるがたぷんたぷんとはちきれんばかりの乳房を揺らして刺激を与えてしまう。
「はぁっ…む、胸の間で固くなってー…ひゃんっ」
ブラウスの圧迫だけのはずなのに、雫の乳房はとても柔らかくそれでいて包み込むような感触で怒張の全てを受け入れている。
腰を突き立てる度に、たぱんたぱんと柔らかく揺れるのが目に見えて分かる。
締め付けられた柔らかく暴力的な質量がフニュンと圧迫される度にブラホルは息を吐くことしか出来ない。
「うんしょ…んっ、どうですかー?」
笑顔で問い掛ける雫だが今の彼には返すほどの余裕がない。
彼女もそれを分かっているのだろう、答えを聞くこともなくそのまま乳房をたっぷんたっぷんと揺らす。
「我慢しなくて良いですよー。気持ち良いんですよねー」
今度は怒張の先端を捏ねるように身体をくねらせると乳房が大きくたっぷんと揺れたと同時に、柔肌の感触に包まれた怒張が暴れ、四方八方からの快感が彼を襲う。
それなりのサイズを誇るブラホルの怒張はマシュマロのような乳房の中に隠れてしまい、たぷたぷと揺れる胸しか見えない。
「あ、びくびくしてきましたー…良いですよー、牛さんみたいにビュービュー出してくださーい」
怒張の限界を乳房の中で感じ取った雫は優しく告げると、更に動きを早める。
搾り取るように柔らかく歪む乳房への動きに怒張がびくんと痙攣をした。
「ひゃっ!?まだ射精るんですねー…」
爆ぜるように怒張からドクンドクンと流れる熱い奔流に雫は頬を赤らめながら視線を怒張が埋まっている自身の乳房に向ける。
腰を震わせて、柔肌に包まれた乳房の中で未だに吐き出し続けるブラホルの怒張に彼女は無意識の内に笑みを浮かべてしまう。
しかし、これはあくまでも尋問…気を取り直して雫は乳房を両手で持ってムニュンと動かし始める。
一方のブラホルも腰を動かし始めた。
「あぁっ…だ、駄目ぇっ。これは尋も…あんっ」
喘ぎながらも彼女は身体をくねらせるのをやめず、蕩けた表情のまま時折熱い吐息を漏らす。
腰を打ち付ける度に乳房はたぱんたぱん、と柔らかく波打ち、気持ち良さそうな顔をする彼を雫は呆然と見つめていた。
「あっ、胸にパンパンって。ふぁっ!んぁっ、あぁんっ!熱いのが出たり入ったり、ふぁぁぁ…!!」
激しい動きによる怒張で胸を擦られた刺激で雫の身体は反応してしまい、彼を気持ち良くさせようと両手を胸に当てる。
ギュム、と乳圧が増した乳房の谷間は心地良くブラホルはパンパンと腰を激しく打ち付ける。
「んんっ、あぁっ。はぁっ…ど、どんどん固くなってー、あんっ」
固くなっている怒張を谷間の中で感じながら雫の喘ぎ声が混じる。
衝撃で柔らかく波打つ乳房を楽しんでいたブラホルも限界が来ており、縛られた両手を動かしながら更に激しく腰を動かしていく。
「やぁっ、動きが激しくなって…ひゃぁんっ!!んぁっ!胸がぁ、あん。火傷してしまいそうですー…はぁんっ」
怒張の熱によって雫にも変化が生じていく…先ほどまで恐怖しか感じなかったが身体が火照っていき、熱い吐息を漏らすようになってくる。
捻じりこむように挿入していた怒張が脈打つようになり敏感になってきた彼女も笑みを作り始める。
「あぁっ!む、胸の間でびくびくして…んぁっ!こ、これって…!」
ブラホルの激しい腰使いに合わせるように雫はフニュンフニュンと両手に当てた乳房の圧迫を調整するように動かす。
それによって乳圧の力加減が変わり、たっぱんたっぱんと揺れる乳房に腰を叩きつけていく。
「あぁっ!?む、胸が揺れてー…ひゃんっ!?はぁっ、はぁぁああああああっ」
ぶつかる腰の衝撃によってぷるんと、揺れる自分の乳房に彼女は恥じらいを覚えるが乳圧は強く怒張を締めつけるようになり、怒張の熱を強く感じるようになってしまう。
柔らかい乳房はたぷんたぷんと大きく揺れるだけだったが、それに興奮した怒張は歓喜によってびくんびくんと震え始める。
「ぐっ、うぅっ…イ、イクゥッ!!」
「はぁんっ!?やっ、やめ…はぁぁぁぁああああああああっっ!!!」
彼女が乳房の揺れを抑えようと両手の甲でムギュウと強く押し付けると尿道から湧き上がってくる熱い感覚と共に、乳房にドプンドプンと吐き出した。
「あっ…はぁぁぁっ……!!」
ビュクビュクビュク!と吐き出し終えた怒張を引き抜くと、雫は自身の胸と服の内側に染み込んでくる感覚に身悶える。
精を吐き出し終えたのを確認した彼女は瞳に艶を宿しながらもブラホルを屈服させるべく縄をほどいた後、後ろに向かせる。
真ん中のボタンを閉めて今度は一番上のボタンを開けて柔らかい谷間を露わにすると、その際ブラホルの怒張は真上から柔らかい乳房にフニュンと侵入していく。
「…んしょ、と。私この体勢好きなんですよー、牛さんの乳搾りを思い出してー♪」
シャツとブラの締めつけによる乳圧の気持ち良さに表情を変えるブラホルに雫は薄く微笑むと、再び身体を揺らし始める。
たぷんたぷんと乳房が揺れるだけだったが今までとは違う感触と刺激に怒張は歓喜でびくんびくんと震える。
「なーんにも考えないでー、気持ち良くなってくださーい」
楽しそうにそう口にする雫にブラホルはもはや飼い慣らされた犬同然であり、刺激を求めようと脚を震わせる。
目を瞑って快感を堪能している彼を見た雫は増々笑みを深めるとたぷんと乳房を揺らす。
微笑みながら、ぷるんぷるんと柔らかく揺らし続けているとブラホルの身体が激しく震え始めた。
「はぁぁ…射精るぅ」
「あんっ、熱いですー…んっ…」
ブラホルが精を雫の乳房の中で吐き出した。
緩やかな刺激だったためか、先ほどのような勢いではなくトプトプとゆっくりと吐き出していく。
しかし、雫は気にせず身体を揺らし始める。
たっぱんたっぱんと揺れる乳房はまるで彼の精を最後まで絞り出さんとばかりであり、怒張からは持続的に体液を解き放ちシャツのシミが出来るほどだ。
「このままではまずい」と判断したブラホルは腰を上げて乳房から引き抜こうとするが、雫はそれを見逃さなかった。
乳房を持ち上げてムニュンと怒張を飲み込む。
「駄目ですよー」
「ひいっ!?」
「知ってることと一緒にー、その亀さんもいーっぱい吐かせてあげますからねー」
宣言と共に雫は身体をくねらせるように大きく動かす。
たぷんたぷんと柔らかい乳房が大きく揺れるその感触と刺激に怒張は歓喜でびくんびくんと震えており、暴発するようにビュクンと発射される。
「ふっ、あっ、んっ。胸の中で震えてーっ、あんっ」
ブラホルの恍惚とした表情に気分を良くした彼女は聞こえるように熱い吐息を漏らしながら身体をくねらして、乳房をたっぱんたっぱんと揺れ動かす。
そして彼女は乳房を揺らしながら彼の睾丸を舐める。
「ほぉうっ!?」
「れろ、気持ち良いですよねー。びくんて震えていますよー」
楽しそうな微笑みを浮かべながら雫はぷるんぷるんと乳房を柔らかく揺らし続けていると限界が来た彼の身体が激しく震え始めた。
「駄目ですよー♪もう少し我慢してくださいねー」
精を彼女の大きく柔らかい乳房の中で吐き出そうとするが、雫は身体を揺らすのをやめる。
それでも、怒張は乳房に沈んだままであるため小さい快感が断続的に襲い掛かる。
しばらくすると再び彼女は身体を動かし始め、たっぱんたっぱんと大きく揺れる乳房によって達しそうになるのを感じ取った雫は勢いを弱める。
「あぁっ、頼む…もう射精させて…」
「分かりましたー」
ブラホルの懇願を聞いた彼女は増々笑みを深めると、先ほどとは打って変わって激しく身体をくねらせ始めた。
それによって乳房はぶるんぶるんと動きに合わせて激しく揺れ、怒張から体液を搾り出そうとを促す。
彼女にそう言われたブラホルは正直に口にする。
その間にも雫は身体をくねらせて、たぷたぷんと乳房を揺れ動かして体液を吐き出すのを促している。
「はーい、おっきな牛さーん。気持ち良-く射精してくださいねー♪」
雫は頬を赤くして楽しそうに言い放った後、自分の乳房を両手の甲で強く押し付けた瞬間、怒張が爆ぜた。
「あぁぁぁんっ!射精しながらびくびく脈打って…んはぁぁぁあああああああっっ!!!」
ビュルルルルと流れ込んでくる白い体液に、身体を火照らせていた雫は身体を震わせながら大きく喘いだのであった。
「どうですかー?とうとう吐く気になりましたかー」
「はぁーっ、はぁー…!!」
シャツが体液で汚れているにも関わらず、笑顔でそう尋ねる雫の言葉にブラホルは何も答えず息を荒げるばかり…しばらくすると怒張が再び活力を取り戻したのだ。
拘束から解放された彼に壁際まで追い込まれたことで、追い詰められた雫は慌てて逃げようとするが羽交い絞めにされてしまう。
「ひっ!いやっ…そこまでは流石にNG…ひゃんっ!?」
制止するも、構わずヒップを撫でるブラホルの手つきに声を漏らす雫。
丸みのあるその尻肉は弾力があり、指に力を入れる度にムニュムニュと動かして味わうと黒いストッキングを両手で破り始める。
動けない相手のストッキングを破る行為に興奮を覚えるブラホルとは対照的に、彼女は表情は青ざめていく。
「やぁっ、そんな…ギルティーですよー…はぁんっ」
肉付きの良い彼女のヒップを覆っているブラと同じくパンティーを横にずらすと、露わになった秘部はすっかり濡れぼそっている。
そこに遠慮も躊躇いもなく、怒張をそこに擦り付け始める。
「ひっ!その感触はー…!?いやっ、助け…」
自分の尻部に当たる、熱く滾った怒張をどうするつもりか分かった彼女はブラホルの蛮行止めさせようとするが、遅かった。
「んっ、んんんんんんんんんっっ!!!」
自分のいきり立った怒張を彼女へと突き立てた。
瞬間、膣内は受け入れるようにきつく締まり、実家の酪農作業で無意識に鍛えられた極上の肢体は喜ぶように怒張を締め上げる。
完全に入ったのを確認するとブラホルは背後から彼女を抱き締め、両手は収まりきらないほどの柔らかく大きな乳房を掴んで下腹部をヒップに押し当てる。
鍛えられた身体からくる膣内は逞しい怒張に歓喜するように締め上げてくる快感にブラホルの怒張は限界へと導かせた。
「あ…これ、駄目だっ」
「ふぇーっ?…えっ!!せ、せめて外に…あぁんっ!?な、膣内で出されてっ、んぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああっっっ!!」
切羽詰まった声と痙攣する怒張で察したのか、雫は怒張を押し出そうと括れた細い腰をくねらせる。
しかし、背後から抱き締められていることでどうすることも出来ないまま、刺激を受けた怒張からドクン!と吐き出された体液によって快感から来る喘ぎ声をあげた。
「はぁぁぁ……こ、こんなにー、あぁっ!む、胸を触っちゃあ…あんっ」
未だビュルルルルルルと膣内に吐き出される熱い奔流に、雫は身体はびくびくと身体を震わして脳裏に火花が散る感覚を覚える。
精を絞り出そうと締めつけてくる膣内によって先ほど以上の大きさと固さ、そして熱を取り戻したブラホルは白く美しい滑らかなラインに見惚れると、腰を動かす。
柔らかな弾力を持つ乳房をモニュモニュと揉み始める。
掌全体でも収まりきらないほどの乳房の柔らかさに怒張が固くなってくる。
「んはぁっ!?あっ…ふ、深いいいいいいいっ。あはぁっ…!」
自分の胸を揉まれたことと、熱く固い芯を持つ怒張からの快感によって彼女は無意識に微笑み、瞳を閉じて熱い吐息を漏らしていた。
その光景を見たブラホルは乱暴に腰を振り始める。
「んぁっ!!あぁっ!あっ、あっ、あはぁっ!ひゃっ!はぁんっ!!は、激し…あぁぁああああんっ!」
激しい腰使いに次第に汗をかき始めた雫は目を瞑ったまま、顔を前に向けながら怒張から与えられる快感に喘ぎ声をあげる。
柔らかな乳房は彼の手に収められておりムニムニと揉みし抱いたかと思えばシャツの中に手を入れて先端部を弄り始める。
「ひあっ!?ち、乳首…あぁんっ!!あぁっ、駄目ぇっ!よ、弱くてー…はぁんっ!!」
彼の親指と人差し指から与えられる刺激に過敏な反応を見せた雫はやめさせようとするも、膣内の刺激によって喘いでしまう。
彼女は、すっかり彼のピストン運動に翻弄されており甘い声を漏らしながら蕩けた表情で頬を上気させる。
「あん…あん…うぁんっ!あぁっ、あんっ!!」
「も、もう限界だ…一回射精すぞっ!!オラ、オラッ!」
激しい挿入に喘いでいた雫だったが、ブラホルの一言に反応を示した。
どうやら、最後の理性が残っていたらしく抵抗しようと身体をくねらせる。
しかし、自身の柔らかい乳房を揉みし抱かれているため、身体を一瞬だけ震わせて弛緩してしまう彼女に気にせず、ラストスパートを掛ける。
「あんっ!あぁん!だ、駄目ぇっ!!ん、んぅっ!中はぁん、だぁん!んふっ、めぇぇ…あ、あぁん!いやぁっ、あんっ!!」「あん!あん!あん!あん!うぁ!あ!!いや!!あん!!」
否定の言葉を口にしながらも、喘ぎ声をあげる雫の膣内はきつく締め付けてくるようになる。
たぱたぱと揺れる乳房をグニュンと揉む。
「あっ!ひぃっ!?お、奥に届いて…い、やんっ!あっあっあっあっあっ!!あんっ!!」
掌でぷるぷると揺れる乳房の弾力を堪能しながら怒張を膣奥まで届かせる。
パンパンパンパンと激しいピストン運動によってその抵抗は空しく、雫は達することの恐怖感と期待を抱きながら、大声で喘いだ。
ブラホルの両手が強く先端部をつねった瞬間に限界へ達し、頭が真っ白になる感覚を覚える。
脚はがくがくと震えて今にも倒れそうな様子で、口の端からは涎を垂らしており快感によって蕩けた表情をしていた。
「あっ、あっ、あぁっ!駄目、もう駄目ぇっ!イク、イクッ!!あっ、あぁぁぁぁぁああああああああああああああああああんっっっ!!!!」
乳房をムギュウと強く揉んだブラホルがドプドプ!と膣内に熱い奔流が流し込むと、彼女は蕩けた表情と絶頂から来る快感による喘ぎ声を張り上げた。
長くすらりとした脚を震わせながら「はぁぁ」と熱い息を漏らしている雫…そんな美少女が今自分の手で喘ぎ抱かれていることを再認識したブラホルは再び興奮を覚える。
彼の怒張は未だ衰えることはなく、壁に手をつけて息を整えていた彼女の胸元を掴むとシャツを引っ剥がして上半身を露わにすると、両手首を掴んで引っ張ると再び腰を前後させる。
「きゃあああああああっ!?こ、こんな…はぁんっ!!やめてくださ…あっ!あっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ!はぁんっ!」
倒れそうだった身体を無理やり弓なりに反らされたことと、絶頂の余韻が抜けきっていない雫は彼の腰使いをやめさせようとするが先ほどよりも膣内の奥を強く叩く感覚に蕩けた声で喘ぐ。
可愛らしい顔立ちに、薄く腹筋のついた括れた腰、大きくも形の良い丸く柔らかな乳房…突き立てられる衝撃によってたっぷんたっぷんと大きく揺れる様子は背後からでも視認することが出来ており、その様子を見ようと腰使いを速める。
「ふぁんっ!!あっ、あぁっ!あんっ!あぁんっ!お、奥の方に突き上がって来てー……んぁっ!はぁんっ!んふっ、はぁっ!あぁぁぁああああああああんっっ!!!」
蕩けた表情で微笑みながら喘ぐ雫の乱れた様子はブラホルに興奮をもたらし丸いヒップに腰を叩きつけていく。
奥を突かれる度に雫の身体は汗を流し始め、快楽の混じった喘ぎ声を吐息交じりに漏らし柔らかな乳房をぶるんぶるんと激しく揺らしてしまう。
「あぁっ、すごいっ!ふ、深く届いて…あぁんっ!!」
怒張の先端が膣内の最奥にぶつかってくる感覚は快感を与え、パンパンパン!と乾いた音を立てて腰を打ち付けてくる衝撃に汗が零れ落ちてくる。
「はぁぁぁ…あぁっ!あっ、あっ、あっ、あっ!は、激しくて…んぁぁぁぁああああああああああああんっ!!」
激しくなってきたピストン運動は汗をかいた雫を快感の波へと導き、時折高い喘ぎ声を出させる。
凄まじい腰使いによって、限界が近づいてきたのか膣内の締まりがきつく蠢きながら怒張に絡みついてくるのを感じながら、彼はパンパンパンパン!と大きな音を立てながら腰をぶつけ、ピストン運動を加速する。
「ひぃんっ!?も、もっと奥にぃぃぃ……!!んふっ!すごっ、あぁんっ!!あぁっ、あ、あはっ!はぁんっ!」
妖艶な笑みを浮かべた雫は小刻みに腰をくねらせながら蕩けた喘ぎ声をあげる。
瞳を潤ませた彼女に怒張を突き上げた瞬間、脳裏が白く染まったと同時に火花が散った。
「んぁっ、あぁぁぁああああんっっ!!」
ビュクンビュクンと膣内に放たれたことで蕩けた声を張り上げる。
トップレスになっている雫は乳房をぶるんと揺らして、びくびくと恍惚とした表情を浮かべる。
一しきり吐き出し終えたブラホルは汗だくになって喘ぐ雫の身体は、堪能すべくピストン運動を再開する。
「やだぁっ!もうっ、こんな…あっ!はぁんっ、やぁっ!あっ、あぁぁぁああああああっ!はぁぁぁぁあああああああああああああんっ!!」
両腕を引かれて突き立てられる度に、形の良い豊満な乳房はたぷんたぷんと揺れる。
汗で柔らかな身体と、タイトスカートとを濡らしながら喘ぐ雫に自制が利かなくなった怒張が散弾のように爆ぜる。
「ひゃっ、んぁっ!?あはぁぁぁ……あっ!あんっ、あんっ、んはぁっ!!!」
ビュクンと放ちながら、乾いた音と共に彼女の肢体は汗で光沢を放ち、蕩けた表情で甘い声で喘ぐ。
胸を突き出された形になっている雫は唾液を垂らしながら白く柔らかなヒップを波打たせる。
上体を反らされた彼女の乳房はその動きに合わせ上下にたっぱんぶるんと激しく揺らされる。
「あぁんっ!も、もうっ…嫌ぁっ!あっ!はぁんっ!!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!あんっ!!あぁっ、大きいのが奥に届いて-…ひっ!?んぁんっ!!」
拒絶の悲鳴と、膣奥に注がれる体液による快感に染まりつつある喘ぎ声をあげながら両の乳房がぶるんぶるんと左右に揺れる。
その瞬間、雫の膣内が痙攣して怒張を締めつけ始める。
「イ、イクッ!」
切羽詰まった声を出すブラホルが激しく腰を突き立てると巨大な乳房を上下左右にぶるんぶるん!と柔らかく揺らしながら突かれていた雫も絶頂に達した。
「あはっ!はぁぁぁ……イ、イクッ!んはぁっ!あぁっ…あぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああんっっ!!!!」
怒張によって突き上がった雫が蕩けた微笑みを浮かべると熱い吐息と共に喘いだ。
ドクンドクン!!と、締めつけられた膣奥でブラホルの白い体液が凄まじい勢いと量で吐き出される。
たっぷんと乳房を大きく揺らしながら、巨大な快感の波となった絶頂にびくびく!と反らされた身体を震わせたのだった。
その後も、雫の尋問は続いていた。
最初はブラホルが圧倒してこそいたが、見た目以上の精力を持っていた彼女にリードされている様子でどうすることも出来ない。
雫自身は、自分の仕事を忘れており蕩けた表情で情事を楽しんでいる最中である。
「んっ!あっ!あっ、あっ、あぁっ!奥に当たって…んぁんっ!!」
「も、もうやめ…ぐぅっ」
彼の下半身に跨って身体を倒した彼女は、八の字を描くように腰をくねらせる。
押しつけられた乳房が潰れたことで、ぬるんとした柔らかい感触と小さくも固い感触が締め上げられている怒張を更に肥大化させる。
「……あぁんっ!んはぁっ、か、固くて…あぁっ!大きっ…あぁんっ!!」
乳房の先端部を胸板に擦った瞬間、雫は一際高い喘ぎ声を漏らす。
表情が蕩けた彼女はその刺激に味を占めたのか、何度も先端部を擦り合わせて嬉しそうに艶のある声で喘ぐ。
「はぁんっ!!ぃんっ!!あぁっ、はぁぁぁあああああああああああんっっ!!」
ムニュンと乳房を押し付けながら上下運動は段々と速度を上げて、上がってから叩き込むように降ろされるのと膣内が怒張を締めるとドプンドプンと精を吐き出す。
極上の肢体を何度も痙攣させて蕩けた声で喘ぐ彼女に対して、ブラホルは脱出の機会を伺いながらも腰を突き上げるのであった。
本当は作業姿でのエロssを書きたかった…もし活力があったら書くかもしれません。