メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で) 作:トキメキちゃん
今回はキャラ崩壊注意です。
切っ掛けはそう、速攻で酔い潰れた後輩に見かねた俺が自分で酒の量を調節出来るようにと、明日が休みなのも兼ねて自宅で宅飲みすることになっただが……。
「ん~?先パーイ、どうしたんですかー?」
「たく、一杯で出来上がりやがって……」
ご覧のありさまである。
少し頬を染めながら、空のような透き通る瞳で『後輩』はため息を吐く俺を見る。
白いYシャツを内側から持ち上げるように、見る者全ての視線を奪うたわわな巨乳の持ち主だが彼女自身はとても華奢で陶磁器のような白い肌とすらりと伸びた手足、顔立ちは可愛らしく右目の泣きぼくろが何処となく色っぽい。
男性である俺がいるにも関わらず、すらりとした白く綺麗な両脚を投げ出しておつまみを食べる姿に俺は再び溜息を吐く。
とはいえ、これ以上は放っておけない。
「ほら、もうお開きだお開き」
「えーっ、後いっぱ~い♪」
「駄目だ」
甘えた表情で笑って懇願したのを一蹴する。
厳しい言葉を投げ掛けるのも俺の仕事だ。
だが悲しいかな、男としての性はシャツから見える柔らかい谷間へとついつい視線を向けてしまう。
ほんの数秒だったが、凝視してしまっことに気づいて慌てて顔を背ける。
しかし、それがいけなかった。
「んふふ~、先パイ?今、私のおっぱい見ていましたよねー。しかもじろじろ」
「っ!」
見抜かれていた、だが次に放たれた彼女の言葉に俺は耳を疑った。
「それじゃあ、味あわせてあげますね♪」
「はっ?ちょっ、待っ…」
誤解を解こうとする俺の言葉を聞くことなく、妖艶な笑顔を浮かべた彼女は袖を引っ張ってベッドの上に引きずり込む。
突然のことに驚いている間に後輩は俺のズボンのチャックを開け、中から半勃ちの怒張を取り出していた。
この間僅か数秒……て、待て待てっ!!
「いつも見てるおっぱいの使い方、教えてあげます。えいっ♪」
「お、おおっ……!?」
下半身へ一気に伸し掛かった瞬間、俺は声をあげることすら出来なかった。
俺の下半身にのしかかった後輩は、ブラウスの真ん中より下のボタンとボタンの隙間から、俺の怒張を胸の丁度中央に思いっきり突き立てている。
シャツの中には、想像を遥かに凌駕した感触が広がっていた。
マシュマロのような柔らかさとシルクのような滑らかさを併せ持った柔肌が絡み、それがブラジャーの圧迫感で怒張に隙間なくきつく絡み付いてくる。
「うぐぅっ、あああああっ!!」
「はい、ケーオー♪」
後輩のシャツの中で、信じられないほど大量の体液がビュブルルルルルルと迸る。
ふるふると揺れる巨乳の中にある怒張は脈打ちながら何度も吐き出しており、やがてボタンの隙間から怒張を引き抜かれるがその拍子に、一度怒張が大きく痙攣する。
一発で腰が抜けてしまったらしく、下半身に全く力が入らない。
「うっ……ぁ……っ!」
「ふふ、かなり効いたみたいですねぇ。熱いのがおっぱいの中で暴れてる……でもぉ、まだ先パイのは反省していませんねー♪」
息を吐くことしか出来ない俺に後輩は上機嫌な様子を見せる。
彼女の言葉通り、俺の怒張は震えながらも巨大な巨乳の柔らかい谷間で固いままだ。
「そんな人には、特性『たわわ耐久』でお仕置きしちゃいまーす♪」
そう口にした直後、後輩は自身の上体を上下させる。
手を使わずに自然と上へ下へと揺らすことが出来るその柔らかい巨乳に、俺は思わず生唾を飲んでしまう。
「っ!やめ…」
「悪党の言葉なんて聞きませーん……とっ!!」
たわわな巨乳をムニュムニュと二・三往復しただけで怒張からビュクンビュクンと体液を吐き出して彼女のYシャツを汚す。
「はーい♪またケーオー!先パイ早漏すぎですよ~?」
地の利を得たとばかりに調子に乗った後輩がドクドク痙攣する怒張を挟んだまま、今度は自分の両手で巨乳を揉みし抱く。
その度に、怒張を芯から直接神経を直接揉みほぐされるような錯覚に陥るほどの、凄まじい快感が走り抜ける。
「……へー。思ったよりも体力があるんですね、情けなく白いのビュクビュク出しているのにおっぱいの間にびくんびくんって動いてますよ?」
「節操ないですね」と明るく話す後輩の言葉が本当かどうかも分からない。
というよりも、あまりの快感のせいで自分が今どうなっているのかも判断が出来ていない状況なのだ。
「なら、私も本気でやっちゃいます。エッチな感情を抱かないように段階を上げて搾り取ってあげますね」
酒で少し赤らんだ顔ではにかんで声のトーンを落とした。
その表情を、少しでも「可愛い」と思ってしまったことで俺の怒張は正直な反応をしてしまう。
すると後輩はシャツから見える谷間へ指を入れたと思うとデフォルメされた赤やピンクのチューリップの柄が並んでいる紫のブラとピンクの紐で形成された下着をゆっくりと取り出した。
まるで俺に見せるように指で持ち上げると、そのまま床へ落とす。
心なしか、ずしんと大きな乳房が一際重く揺れた気がした。
「まずは一段階、目っ」
そんな下らないことを考えていた俺を現実引き戻すように、後輩は上体を揺さぶる。
たわわな巨乳はワンテンポ遅れてゆっさゆっさと密閉した怒張を擦るように揺れる。
先ほどとは異なる優しい刺激だったが、既に敏感になっていた怒張は先端から白い体形をトプトプと漏らす。
「えいっ♪」
「おおうっ!?」
今度は両腕を抱き締めるように巨乳を持ち上げる。
そのまま左右と下を持ち上げるように体液などで水音を立てながら、ギュムッと強く圧迫したことで怒張が再び固くなる。
「ぐっ、あああああああああああっっ!!?」
「ふふっ、どーですか先パ~イ。これがぁ、さっきの気持ち良さの役二倍ですよぉ?」
圧力が一気に増した巨乳の中で、怒張が体液と一緒くたにニチュニチュとかき回される。
ドッピュウウウウウッと激しく怒張から白く噴出する度に脳が焼き切れるような快感に、もう手を動かそうとする余裕すらない。
全身が震え、食い縛った歯の奥から呻き声だけが漏れる。
だが後輩は気にすることなく、両手を今度は自身の胸に置く。
「んしょっ、と…あんっ、熱いのが流れて気持ち良い……!♪」
白濁液と巨乳と一緒に捏ね回すように彼女が動かしたことで、絡みつくような快感が全身を支配する。
同時にビュクウウウウウウウッと柔肌に包まれた巨乳の感触に俺の思考は快感に支配されていた。
「あはっ、先パイ?これで三段階目ですよ、次は……」
言いながらも後輩は、ムニムニと柔らかく歪むたわわな巨乳を揉みし抱いている。
怒張が溶けて体液と一緒に捏ね回されているような、全身が溶かされておっぱいに包まれているような、凄まじい快感に意識が落ちそうになる。
「限界ですかー?でもぉっ」
俺の様子を見た後輩の口元に小悪魔めいた微笑が浮かぶ。
その表情に見惚れた一瞬だった。
「ほら、四段階目ですっ!戻ってきてくださいっ、先パイッ!」
「んっ!?~~~~~~~~っっ!!!」
途切れかけた意識を引き戻すように組んだ両腕で巨乳を持ち上げながら上体を揺らしたことで、倍に跳ね上がった快感で強制的に引き戻されたと同時に怒張がビュクンッ!と大きく爆ぜる。
まるで脳の奥が焼け付くような快感に、身体が仰け反ってしまう俺に後輩が得意げな笑みを見せる。
「むっふっふっふっ……駄目ですよ。まだまだ気持ち良くな気持ち良くなれるのに」
Yシャツごと白く汚す大きな巨乳をゆっさゆっさと揺らしながら、彼女は笑う。
一方の俺は言葉の代わりに荒い息を吐いて快感に身を委ねる始末。
「ほらっ!これがっ、折り返しっ!四段階目の次ですよっ!!先パイの熱いのでおっぱい妊娠しちゃいそう♪」
巨乳でグニュグニュと圧迫される度に怒張から吐き出される体液が延々と絶え間なく続くが、後輩の悪戯染みた言葉と笑みで否が応でも元気になってしまう。
「あはっ、私も感じちゃうっ♪早漏の癖に体力だけが取り柄の先パイなんかに感じてきちゃったっ♪んっ♪」
「~~~~っっっ!!?」
後輩がムニュ、ニチュッとたわわな巨乳を互い違いに動かし始めた瞬間、ビュグウウウウウウウウウウウッと体液が吐き出される。
筋肉の一本、身動き一つでも取れば、そこから何かが弾けて爆発してしまいそうな悪寒。
怒張から送り込まれた快感が全身の神経を満たし尽くし、これ以上は一滴分も入らないような、全身がおっぱいに犯し尽くされたような感覚が俺を襲う。
「は~い、今のが六段階目ですよ~?どうやらここまでが限界みたいですねーっ♪気持ち良かったですよね?」
もはや話すことすらままならない俺は、どうにか首を動かして意思疎通を図る。
自分の体力が改めて異常だったという新発見するも、最後に目の前の小悪魔は薄く微笑んだ。
「くすっ♪分かりました。それじゃあ……最後はちょっとだけ、限界、超えさせてあげます、ね!」
「あっ」
後輩が巨乳を少しだけ強く寄せて上下させた途端、先端からビュクンビュクンと巨乳に注ぎ込まれる。
吐き出す度に怒張は延々と跳ね回り続け、その熱に後輩は「熱いっ」と蕩けた表情で呟く。
もう、限界だ……!!
そう薄れゆく意識の中、俺の中の男のプライドが問い掛ける。
このまま仕事の後輩に一本取られたままで良いのだろうか。
否、良いわけがない。
急速に意識を覚醒させた俺はゆっくりと起き上がり、目の前で呆けている後輩へと覆い被さった。
「先パイッ、先パイッ、あんっ!駄目っ、そこぉっ♪んっ!深いっ、あぁんっ♪♪」
すっかり理性の切れた俺は怒張で白いYシャツだけになった後輩の膣内を背後から突き上げる。
突き上げる度に彼女は喘ぎ、蕩けた表情で今まで聞いたことのない声をあげている。
壁際に彼女を追い込み、掌では到底収まりきらないたわわな巨乳をムニュンと揉みし抱いている状態だ。
「あんっ♪あんっ!そんなにっ、んあっ!おっぱい揉んじゃ駄目ぇんっ♪」
先ほどまで散々俺の怒張を苦しめていた巨乳で快感を与えているという征服感から、俺はフニュンと僅かな力で形を変える巨乳を揉みながら腰を動かす。
「あっ、あっ♪そんな先っちょ!スリスリしちゃっ♪やぁんっ!」
下から掬い上げるように巨乳を掴み、そこから巨乳全体をなぞるように動かすと極上の肢体を痙攣させる。
「ふぁん!あっ、あっ♪あっ、あっ!そんな風に撫でちゃ…んんっ!?お、奥に当たるぅっ♪♪はぁっ!」
今度は少し膨らんだ薄いピンク色に膨らんだ先端の周囲を丹念になぞるように、ゆっくり優しく触れる。
「あんっ、あんっ♪あぁんっ!」
仕上げに先端部を少し強めに握り、思い切り丸いヒップに下腹部を叩きつけて怒張を膣奥へと侵入させた。
「くふぅぅぅ……うあっ、あぁぁぁぁあああああああああんっ!!♪♪♪」
ブビュッゴプゴプブビュビューーー!と精を大量に注ぎ込んだ瞬間、巨乳を突きだすような姿勢の彼女は腰を大きく跳ね上げて硬直する。
何回か痙攣するように震えると、ムニュンと潰れた巨乳を柔らかく歪めながら壁を支えに上体を押し付ける。
だが、俺は止まらない。
さっきは散々追い詰められたのだ……ここからが本番だ。
「まだまだヤるぞぉっ!!ふんっ!」
「んっ、あぁんっ!?せ、先パイ待って…あ、はぁんっ!♪」
更に怒張を奥深くへと侵入させるべく、彼女の華奢な両手首を掴んで再び腰を動かす。
ピストン運動を再開した彼を制止しようとするが突き上がった衝撃に、Yシャツを引っ張るように巨乳をぶるんと揺らしながら甘い声で喘いでいる。
「ひんっ!?あっ♪あっ、あんっ!駄目っ、まだっ、イッてるのにいいいいいいいいいっっ!!はぁぁぁああああああっ!!♪♪」
締まりが強くなった膣内は敏感になっているため、痙攣しながらも激しく出入りする怒張に快感に蕩けた喘ぎ声を漏らす。
突き上がったことで身体を浮き上がらせた後輩は大きな巨乳をたっぷんたっぷんと柔らかく揺らしながら、蕩けた表情を浮かべる。
「あぁんっ!!そんなっ、奥まで入れちゃっ、あっ、!大きくなってっ…んぁぁぁぁあああああああっ♪♪」
怒張が大きくなったのを膣内で感じた後輩は喘ぎながらもたっぷんたっぷんと大きな巨乳を柔らかく揺らす。
膣内で暴れ回る大きく逞しい怒張を締め上げ、細い腰をくねらせて快感を貪る彼女は蕩けた笑みを見せる。
「あんっ、あん、あんっ!!んはっ、ふ、深いところまでっ!あっ♪はぁぁぁあああああああんっ!♪♪」
大量の汗によって光沢を持った肢体はとても美しく、突かれる度にぶるんぶるんと揺れる巨乳が余計に俺を興奮させる。
ぷるぷると波打つ柔らかく豊満な白肌のヒップに腰を打ち付けながらも、俺は両腕を引っ張る力を強める。
「あぁんっ!!おっきいのがぁっ、奥に来てっ、やぁぁぁぁああああああああああああああああああっっ!!はぁっ、あぁぁぁぁぁあああああああんっっ!!!」
上体を無理やり弓なりに反らされた彼女は惚けた目を潤ませて喘ぎ、挑発するように巨乳をぶるんと大きく揺らす。
その激しい揺れによってYシャツのボタンが一つ二つと千切れ飛んでしまうが、それに気にすることも出来ないまま彼女は蕩けた表情で内側に広がる快感に喘ぐ。
「あぁっ、はぁっ!!?ど、どんどん激しくなってっ、やっ、あんっ!あぁぁぁああああああ~~~~っっ!!♪♪♪」
暴れ回る怒張によって、後輩の身体がびくびくと震える……絶頂したのだ。
それによって膣内が痙攣するように怒張を締め上げるが、気にせず俺はピストン運動を再開する。
「あぁんっ!すごいっ、突き上がって……あぁっ♪♪」
膣奥を叩く度に可愛らしい声で喘ぎ、快感で蕩けた笑みを浮かべる後輩。
快感の波が引かないように腟内を蹂躙しながら、俺は彼女のブラウスを衝動のまま引っ剥がして上半身を露にさせた。
「へっ?やっ、きゃああああああっ!?」
肉感的な的な肉体が晒されたことと、思わぬ乱暴さに悲鳴をあげる。
右目の泣き黒子がありは可愛らしい顔に色気のあるぷっくりとした唇。
多量の汗で光沢を持った陶器のように白く滑染み一つない白い柔肌に華奢な首や両肩と腕。
そして、不釣り合いな圧倒的な存在感を出す柔らかい二つの巨乳がピストンにワンテンポ遅れてゆっさゆっさと大きく弾む。
見るだけで誰もが股間を膨らませるような美女を、後ろから攻めているという征服感。
それでいて両脚は肉感的で、ヒップも乳房と負けず劣らずの豊満さと柔らかさを持っている。
それだけで、怒張が更に膨らんだのが分かる。
「んおっ!?♪はぁぁぁっ、あぁんっ♪♪」
後輩も分かったのだろう。
腟内を蹂躙する熱が、膨張したことによる圧迫感が口元の笑みを更に蕩けさせる。
辛抱堪らず、彼女の細い両手首を掴み叩きつける腰のスピードを上げた。
「あぁんっ!やぁっ♪あんっ、あっ!あぁんっ!つ、突き上げられるうううううっ♪♪」
突かれる度に蕩けるような甘い声を漏らし、巨乳がたぷんたぷんと揺れる。
「あはぁっ♪あぁっ!あんっ!ふ、深いぃぃぃ……はぁんっ♪」
汗で濡れた手首を更に自分の方に引き寄せた俺は更にピストン運動を激しくし、先端で膣奥を何度も叩き込む。
上体を起こされた後輩の巨乳は上下左右にぶるんぶるんと激しく揺れて、見る者の視線を奪う。
「あぁっ!駄目ぇっ!!気持ち良いっ気持ち良いよぉっ!あんっ、あっ、あっ、あっ、あっ!あぁんっ!!」
「うおっ!?」
休みなく続く快感から逃れようと、彼女が円を描くように腰をくねらせる。
その不意打ちにも近い行為が怒張を刺激させた。
結果、呆気なく果てた。
「くっ!」
「んんっ!?あぁっ♪あぁぁぁぁぁあああああああああ~~~~っ!!♪」
未だ衰えぬ怒張から精が吐き出される。
ブビュビュビュ、ビュブルルルルルッと激流の如き白濁が後輩の膣奥に注がれ、その熱が彼女を蕩けた声で喘がせる。
しかし、これで終わらせるはずがない。
「っ!」
「きゃふぅっ!?あっ♪イックウウウウウウウウウウウウウッッ♪♪♪」
膣奥に向けた怒張への強烈な一撃を受け、巨乳をぶるんと揺らした後輩がその身体を痙攣させた。
……そろそろ止めだな。
細い両手首を強く掴んで後ろに引っ張り、奥へ強く怒張を突っ込ませるように大きく腰を打ち付けると、妖艶な笑みを浮かべて蕩けた喘ぎ声をあげる。
巨乳をぶるんぶるんと揺らしながら、腰をくねらせる彼女に更に肥大化させた怒張を激しく突き上げていく。
「あぁんっ!あっ、あっ!あっ♪あっ、あっ!!」
俺の激しい攻めに、大きな快感の波へと導かれていく彼女は喘ぎ声を漏らしながら怒張をきつく締め上げる。
もはや後輩は快感の虜になっており、膣内で震える怒張に気づき腰をくねらせる。
「だ、駄目ぇっ!!イクッ♪またイクッ!!イクイクイクイクイクイクイクッ♪♪」
俺の激しい腰の動きに合わせるように括れた腰をくねらせていた彼女は、柔らかい巨乳を上下にぶるんぶるんと揺らしながら喘ぎ声と共に同じ言葉を何度も口にする。
そして、俺の怒張が勢いよく爆ぜた。
「イックゥ!!あはっ♪♪はぁぁぁっ!あっ……はぁぁぁああああああああんっっ!!♪♪」
勢いよく締め付けられた膣内の奥で勢いよくドクンドクドク!と精が吐き出されると、蕩けた表情と喘ぎ声と共に大きな巨乳とヒップを揺らして大きな声で叫ぶ。
「あぁぁぁぁっ♪♪熱いのが中で暴れてぇ……!!んふっ♪あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああんっっ!!!♪♪♪」
ゴプゴプッ、ビュルルルルルルと長く大量に膣内へ注ぎ込まれた白く熱い奔流に巨大な快感の波を導かせ、反らされた身体を火照らせた後輩は艶のある声を大きく喘がせる。
「んふっ、あは……♪あっ、まだ出てるっ♪♪あっ、あぁぁぁぁ~~~~~っっ♪♪♪」
白濁が、ブビュッブボビュビュビュビュと絶え間なく注がれる度に彼女の身体が痙攣する。
たっぷんと巨乳を大きく揺らした後輩は、恍惚とした表情で括れた腰をくねらせて喘ぐのであった。
そして翌朝……。
「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ!!今回の件で自分の限界が分かりましたっ、本当にごめんなさいっ!!」
「こっちこそすんませんでしたー!!」
互いに向かい合うようにして正座しながら頭を下げているのは俺と後輩。
どうやら昨夜のことを覚えていたのか起きて早々、俺に頭を下げてきたのだ。
だが、一番謝罪すべきは何度も執拗に膣内射精したこちらにも充分非が(というか普通に問題)ある。
「顔を上げてくださいっ、先パイッ!私が……」
「いやいや俺が……」
そんな日本人特有の謝罪合戦があったことは言うまでもない。