メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で) 作:トキメキちゃん
高校1~3年生の設定が多いが、ゲームによっては大学生だったり成人してたりする。スリーサイズは上から95・59・85のナイスバディ。
※今回は大学生の設定かつ独自設定でお送りします。
R2/7/3誤って削除してしまったので編集しました。
どうしてこうなった……。
目の前にいる年上幼馴染みの水着を握り締めながら、高校生の少年『夢原純』は自問した。
高校一年になって初めての夏休み、課題漬けの毎日が終わったご褒美に両親が出してくれた二泊三日の海水浴。
共働きの両親とは途中で合流する形になっており、それまでは保護者代わりの人物と一緒に車で来てもらうという案だ。
そして今、純はその保護者代わりの女性と一緒に海辺に遊んでいたのだ。
「ごめんねー、純君」
苦笑いで謝るのは年上の幼馴染である女性……。
肩まで伸ばしたややウェーブがかかった明るい茶髪のセミロングに可愛らしい顔立ちに大きめの碧い瞳。
若さ溢れる柔肌はシミ一つないほど白く、手足はすらりと長い。
しかし、何よりも目を引いたのはその胸元だった。
身に着けているビキニタイプの水色の水着に収まりきらないほどに豊満な乳房が実っており、彼女が動く度にゆさゆさと柔らかく揺れている。
また下腹部も程良く肉が付いており、ヒップも豊満で太ももも肉感的なのは趣味や仕事で様々なスポーツをしているからだろう。
その証拠に腰回りは女子特有の細さと、腹筋が薄く浮かび上がる程度に引き締まっている。
『双葉理保』……その名前を聞けば知る人ぞ知る、それなりに名の通った現役女子大生のグラビアアイドルで、撮影だけでなく、ドラマやバラエティ番組に出演したりなど最近ではマルチな活動もしている。
上から95-59-85という減り張りの効いた容姿を持つ彼女と純は幼馴染で姉弟のように気心の知れた良好な関係を築いている。
親同士が親友と言うこともあり、理保本人も「可愛い弟分のために」と快く了承してくれたのだ。
今回の海水浴旅行を形にしてくれた功労者への感謝も込めて……ついでにJDグラドルの水着姿を生で拝見したいという思春期故の下心も兼ねて一緒に遊ぶことにしたのだ。
あまり視線を向けられるのも疲れるだろうからと、人気のないところまで来たのだが、下の水着の紐が解けるというハプニングが発生……少しして見つけたのだが、夏の暑さで理性が弱くなっていたのか、それとも憧れのグラビアアイドルが先ほどまで身に着けていたビキニパンツであらぬ想像をしてしまったのか。
「ちょっ、純君っ!?」
水着を顔の前まで近づけていた。
当然、理保も驚くが、幼い顔立ちは赤く染まっただけでなく、霧がかかったような頭でじっくりと観察しクロッチの部分を広げて凝視する。
段々と荒くなる呼吸、そして水着を更に近づけようとした瞬間。
「純君っ!」
「はっ!?」
自分の名前を呼ぶ姉的存在の幼馴染の呼びかけにようやく我に返った。
今、自分は何をしようとしたのだ。
幼馴染とはいえ、悪戯にも程がある最低な行為だ……!
そんな自分の行いを恥じ「ごめんっ」と一言謝罪して水着を返そうと振り向いた。
「おおっ!?」
「……ううっ」
理保が振り向いた先の目の前にいたのだ。
恐らく純の返事がなかったからここまで来るしかなかったのだろう。
しかし、その行動はこの先の展開を考えれば悪手だったかもしれない。
下半身には水着が当然ないため、純に見られないためには内股で行くしかない。
そうなると自然と両腕は下半身を隠すように隠さなければいけないため、少し前屈みにして前に持っていかなければならない。
となれば、二本の細腕は豊満な乳房を強調するようにムニュンと押し潰され、無理やり作った深い谷間を眼前に晒す格好になってしまう。
おまけに豊満な肢体は濡れたことで柔肌を艶めかしく反射し、可愛らしい顔に浮かぶのは恥じらいの表情……。
我慢出来るはずもなかった。
「理保姉ちゃんっ!!」
「ひっ!?えっ、これって……?」
純が身に着けていた水着を脱ぎ捨てた。
高校生にしては大きい部類に入るであろうサイズが、目の前の極上の肢体を持つ雌に誇ろうとする。
突然のことに理保の思考がパニックになり、腰を抜かしてしまう。
しかし、それとは反対に彼の思考回路は発情によってふやけてこそいるが冷静になっていた。
「ごめんっ、理保姉ちゃん。もう我慢出来ないっ」
「えっ、んぐぅっ!?」
理保は涙目で思わず後ろに逃げようとするが、純は理保の後頭部を強く押さえつけた。
目を見開き、苦しそうに鼻で息をしている様子に興奮が増加した純は腰を振り、理保の口内を貪るように腰を前後させる。
「ん、んぐっ。んんっ、んふぅっ。んんっ!!んっ!」
怒張を押し出そうと理保は赤い舌を必死に動かすが、竿の部分や亀の先端を舐め上げるだけに終わってしまう。
口も開いたままであるため、怒張が擦れる度に分泌される唾液は、出入りするのに合わせて唇の端から溢れ出す。
理保は次第に息苦しさに頭がぼうっとしてきたのか、色のある表情を見せるようになってきた。
「んっ、んっ、んっ!!んぐっ、うっ、んんっ!♪」
涙を零して苦しそうにしながらも何処か興奮している理保を見て、純は更に腰を早く振る。
舌の程良い弾力と口内の絡みつくような怒張への刺激に身体が熱くなっているのか、自然と自分の腰に力を込めてしまう。
「はぁっ、はぁっ!口っ、口に射精すからねっ!?全部っ、ぐっ。全部飲んでっ!」
「んぐっ、んっ!!んんんんんんんんんんんんっっ!!!」
初めての快感に限界が来た純は理保の返答も聞かず、彼女の頭を掴んで股間に押しつける。
同時に跳ねた怒張が彼女の口内にビュクッ、ドクンと体液を大量に吐き出した。
理保は反射的に首を仰け反らせようとするが、純が頭を押さえつけられているため出来ない。
「お、おぉっ。まだ射精るっ」
「ん、んんん~~~~~~っっ!!!」
尋常でない量の精液が口の中に広がり、生臭い粘液で侵食していく。
純は理保の口を支配しただけでは飽き足らず、軽く腰をゆすって脈打つ怒張からドクドクと白濁を放ち、唇と口内にある怒張の隙間から漏れ出す。
白く豊満な胸元を汚し、口から零れた体液と唾液の混ざった粘液は、柔らかい巨乳の丸みに沿って白濁の線を引いて流れていく。
「んんっ、んぐっ。んんっ、こく、ごくっ♪」
あまりの展開と出来事に頭が回らなくなっているのか、出来る限り白濁液を嚥下していた理保であったが、あまりに粘り気の濃い精液が喉に絡みつき、咳き込んだ。
「うっ、けほっ。ゲホゲホッ!」
純はようやく手の力を緩め、彼女の口から怒張を離す。
しかし、それでも興奮が収まりきらない彼は次の行動を起こす。
「も、もう……純君っ、んんっ。こんなの駄目…あんっ♪♪」
(おおっ。こ、これが夢にまで見た理保姉ちゃんの……!!)
制止の声を気にせず、水色のビキニブラに収まりきらないほどの巨乳を右手で強く鷲掴みにした。
ムギュウッ、と五本の指の間からはみ出るほどの弾力と柔らかさが伝わると同時に、不意を突かれた理保の蕩けた悲鳴が空に響く。
雑誌やDVDでしか見たことない、触ったことすらない巨乳に増々興奮した彼は手の動きを早くしていく。
「やんっ!あっ、あんっ♪んぅっ!?くすぐった…あぁんっ!♪」
まずは掌全体で緩急を加えた力でムギュムギュと揉み込み、布越しに自己主張しつつある先端部を指で抓る。
その度に刺激を受けた理保は短い悲鳴をあげながら、快感で脱力しつつある肢体に汗を流していく。
今度は少し間を置き、息が整え始めたのを見計らってビキニブラの間に入れた手で直に巨乳をグニュンと握り締めながら先端部を弄る。
「あぅっ!あっ!やはぁんっ!?それ駄目っ。そこっ、駄目ぇっ……♪」
断続的に続く甘い快感にとうとう理保は双眸を蕩けさせ、吐息を漏らす。
他人から与えられる快楽に不慣れな美しい肢体は、純の手と指に屈服し始めたのか、身体から芳香めいた汗を流し続ける。
「可愛いよっ、理保姉ちゃん……」
蕩けた表情を見せる彼女に囁きながら首筋の汗を舐めとり、秘所を反対の手で水着越しに弄りながら思わず呟く。
「理保姉ちゃん、こっち向いて」
「ふぇ……?んむっ!?んちゅっ、んむむ、んんんぅっ」
振り返った理保の顎に指を添え、唇を奪う。
理保は突然のことに目を白黒させながら、青年の口づけに抵抗を見せず大人しくしている。
純が理保の唇を舌で軽くつつくと、閉ざされていた唇が開き、侵入を受け容れた。
「ちゅむっ、んっ。むっ、んふぅ、ちゅっ♪ちゅる、れるっ、んんっ♪♪」
舌を優しく絡め、少しずつ唾液を交換し、甘いキスを重ねていく。
理保は軽く身を硬直させているが嫌がる様子もなく、純の舌に応えている。
おそらく快感と酸欠で思考がマヒしているのだろう、鼻を鳴らしながらも時折流し込まれる唾液に、こくこくと喉を上下させていた。
しばらく舌を絡めたキスの後、息継ぎのために一度彼女の唇から離す。
「ぷぁ……はぁ、はぁ…んうっ、キスッ。これがっ、んぅっ♪」
「ねぇ、理保姉ちゃん。彼氏っているの?」
今更確認の質問をする。
唾液の糸が切れないほどの至近で囁くように、言われたことに理保は何とか答える。
「んんっ。いない、けど……」
「そっか。じゃあ、んっ」
「んんっ!んちゅ、んっ、んふっ、ふぅん……っ♪」
彼女の答えに一先ず安心した純はもう一度唇を奪う。
時折長めの息継ぎをしながらも、舌を絡めつつ自然な手つきで理保の胸元に手を入れながら、水色のビキニブラをはちきれんばかりの巨乳をムニュムニュと弄り始める。
唇ではみながら内頬を突き、舌の裏側を押し込み、遠慮せずに激しく舌を使う。
「んちゅっ、むぅ、んくっ…んっ、んむぅ、ん、んん、んんっ!?んむっ、ちゅっ、ちゅぷっ」
キスの合間、純は水色のビキニでは収まりきらないほどの柔らかい巨乳をグニュグニュと揉みし抱いていく。
理保はキスにすっかり出来上がってしまい、積極的に舌を絡めてくる。
瞳から涙を少しこぼしながらもその表情は恍惚としており、まるで酒にやられたように頬は紅潮している。
「んあっ、んんっ……れろ、んむっ、れる、ちゅぷっ♪」
ようやく唇を放した彼は、ふと彼女の胸元に目を向ける。
柔らかく豊満な巨乳、しかもビキニでは収まらないほどのサイズが唾液やら何やらで何処か艶やかに濡れていた。
それに対し、一度果てたにも関わらず血管を浮かべた怒張が理保の眼前に現れる。
「ひっ!?(お、大きいっ。一緒にお風呂入っていた時はあんなに小さかったのにっ)」
改めて間近で突き付けられた男の象徴に、彼女は恐怖と……ほんの僅かにある好奇心によってしばらく見つめている。
その反応と仕草に、増々怒張を震わせる彼は口を開いた。
「理保姉ちゃんっ。このままじゃ僕たちっ、向こうに戻れないねっ」
「えっ?へっ」
年下幼馴染の言葉に動揺するもすぐに自分たちの置かれていることを思い出す。
自分の下の水着は純が手に持っている、そして当人のナニは怒張となって天高くそびえたっている。
「だ、だからさっ。お、おっぱいでこれを沈めてよっ、ねっ?」
要約すると「パイズリしたら水着を返す」ということ。
正直無理のある要求なのは分かっているが、発情している男子高校生はこれが最適解だと本気で思っちゃっているのだ。
理保も理保でビンタなりすれば良いのだが、あまりのことで冷静さを失っているのだろう。
「ええっ!?で、でもどうやって胸で……」
性知識なんてほとんどないためあまり理解出来てない理保に、業を煮やした純は彼女の両肩を掴むと柔らかく張りのある巨乳に怒張を突き立てた。
「ふぇっ!?えっ、あっ、やっ!んんっ!!」
ズニュニュと柔らかく入ってくる怒張に対して、僅かに頬を染めて反応する理保に気にすることなく、純は腰を動かし始めた。
怒張を隠し包み込むほどの大きさと弾力のある柔らかさだが腰を打ち付ける度に巨乳はたぱんたぱんと波打つ、そんな快感に気持ち良さそうな顔をする彼を理保は困惑した表情で見上げている。
「くっ、いや…ひゃんっ!?あっ、固いのが胸を抉って……はぁんっ!!」
怒張の先端が巨乳の中を暴れ回る度に彼女の表情は段々と蕩け始めてくる。
屈んだ両脚は跨るようにやや広げており、たぷたぷと柔らかく揺れる乳房が怒張の熱で擦られる度に空腰を小刻みに振って豊満なヒップを揺らし快感を訴えている。
その証拠に、露になった秘部からは透明な液が漏れ出している。
純が強く腰を打ち付けた瞬間、ぶるんっと巨乳が弾んだ。
「あっ、胸にパンパンって。ふぁっ!んぁっ、あぁんっ!熱いのが出たり入ったり、ふぁぁぁ…!!」
激しい動きによる怒張で胸を擦られた刺激で理保の身体は反応してしまい、たっぷんたっぷんと弾む巨乳の揺れを両腕で抱き締めるように組んで抑えようとする。
しかし、ギュムと乳圧が増したことで巨乳の谷間から与えられる更なる快感に純はパンパンと腰を激しく打ち付ける。
「んんっ、あぁっ!はぁっ!ど、どんどん固くなって、あんっ!」
固くなっている怒張を谷間の中で感じながら理保の喘ぎ交じりの悲鳴も大きくなってくる。
衝撃で柔らかく波打つ巨乳を楽しんでいた純の限界が来た。
彼女の両肩を強く掴むとさらに激しく腰を動かしていく。
美女の豊満な巨乳から与えられる刺激で、純は涎を垂らしながら快感を貪る。
「あぁんっ、駄目ぇっ♪」
喘ぎながらも理保は身体をくねらせるのをやめない……瞳は既に潤んでおり時折熱い吐息を漏らす。
柔らかい巨乳がたぷんたぷんと大きく揺れるだけだったが怒張は歓喜でびくんびくんと震える。
「やぁっ、動きが激しくなって…ひゃぁんっ!!んぁっ!胸がぁ、あん。火傷しちゃいそうっ、はぁんっ♪」
怒張の熱によって理保にも変化が生じていく…先ほどまで恐怖しか感じなかったが身体が火照っていき、熱い吐息を漏らすようになってくる。
捻じりこむように挿入していた怒張が脈打つようになり敏感になってきた彼女も笑みを作り始める。
「あぁっ♪む、胸の間でびくびくして……も、もしかしてこれって…!」
純の激しい腰使いに手を当てることが出来なくなった理保は身を護るように両腕を使って巨乳をギュムッと横から強く押さえつけた。
それによって乳圧の力加減が変わり、たっぱんたっぱんと揺れる巨乳に腰を叩きつけていく。
「ふぁぁっ!!あぁっ!あぁんっ♪はぁぁぁああああああっ!!んぁっ♪」
頬を上気させ怒張の刺激で快感を刻み込まれた理保は口元に笑みを浮かべて喘ぐ。
純の限界が最高潮にまで達した。
「おおっ、射精るっ!」
「んんんぅううううううっっ!!!」
パァン!と最後に叩きつけられたことで大きな巨乳がたぷんっと柔らかく揺れ、爆ぜた純の怒張からドプンドプンと体液が吐き出された。
谷間の中にビュルビュルと流れて溜まっていく熱い奔流に理保は我慢するように口を噤む。
そして徐に純が勢いよく腰を動かして怒張の先端を覗かせた。
「ふあっ!?あぁぁぁぁあああああああっっ!!♪♪」
すると先端から最後の一発がビュクンと噴き出し、理保の顔を汚した。
完全に出し切ったのを確認した純は「ありがとう」と言いながらも後悔し始めていた。
(や、やっぱ……まずかったよなっ?)
現役のグラビアアイドルに胸でしてもらった挙句、顔面に出すという蛮行はまずい。
そもそも、身内とはいえ女性の口に怒張を突っ込んだ時点でアウト一直線だ。
「ご、ごめん理保姉ちゃん。あのっ、水着……」
一先ず謝罪して水着を返し、ホテルに戻って土下座しようと思った時だ。
「んっ、あっ。そっか……胸でっ、もう満足してくれたんだねっ……あっ♪」
蕩けた笑みで、意味深なことを言う理保……。
薄く開いた両目にたぷんと自らの柔らかい巨乳を押し上げる細い両腕、両脚を広げて屈んだ姿勢から見える秘部は物欲しそうに震えている。
口元だけの微笑みが、理性を取り戻しつつあった男子高校生を再び獣へと変えた。
「……んな訳ねぇだろおおおおおおおおおおっっ!!!」
「きゃああああああああああああっ!?」
駄目だった。
ビーストモードになった純は押し倒し、名前とは裏腹のゲス顔を見せながら理保の耳元で囁く。
「何でっ、そんなエロイこと……もしかしてっ、誘ってんのっ」
「やっ♪こらっ、純君…はぁんっ!?」
止めようとする彼女を無視し、歯止めの利かなくなった性欲を発散しようと肉感的な太ももを掴み、そこに口をつけながら反対の手でぐしょぐしょに濡れた秘部を触る。
「んひゃあっ!?あっ、駄目っ♪あっ、あっ、あっ!あんっ♪」
「こんなにしてっ、やっぱり誘ってるんだっ!!」
「違うのっ♪やっ、やぁぁぁぁぁっ♪」
身体を震わせる理保を仰向けに覆い被さった純は赤黒くなった怒張を丸いヒップに擦り付け始める。
「あはぁっ♪駄目だよ純っ、君……そんなっ、擦り付けちゃ駄目っ。本当に入っちゃ……あっ。あぁぁっ♪」
すると先端が痙攣していた秘部に当たり、入り始める。
そうなれば、後は簡単だった。
「駄目っ!♪あっ♪あぁぁぁあああああっ!あぁぁああああ~~~~~~~!!♪♪」
「くうっ」
膣奥にある入り口を、一気に腰を突き上げた怒張の先端が押し潰した瞬間、彼女は目を見開き快楽に満ちた艶のある声を張り上げた。
「ふあぁぁぁっ!お、奥っ!当たって、んっはぁぁぁぁ……!!♪」
軽い衝撃を受けただけで理保は背筋を思い切り反らし、快感で極上の肢体を痙攣させる。
同時に膣内が怒張を強く締め上げる。
若さだけでなく、運動経験者だからこその引き締まった膣内の快感が怒張を受け入れているのだ。
我慢の利かなくなった純は一気に腰を叩きつけ、何の前触れもなく膣内の奥を怒張の先端で殴った。
「きゃふんぅぅっ!?あ、あっ、んんあぁぁぁああああっっ~~!!!」
「ふっ、ぐううっ……!」
突然の衝撃に理保が背を逸らし、青空に向けてへと絶頂の艶声を張り上げる。
膣内が脈動と共に収縮し、結合部から飛沫をあげながらぎゅぎゅぎゅと野太い怒張をきつく噛み締めてきた。
強烈な締まりに思わず、動きを止めて感じ入る。
「ああ、あ、はぁ、はぁ、んん、んふっ、あ、ああ……♪」
痙攣するように上体を震わせた後、緊張が解けたかのように弛緩する。
目には涙を流しながら蕩けきっており、口元は緩く笑みを形作っていた。
欲情を煽る魅力的な肢体も汗やら体液やらで光沢を持って輝き、熱い快楽を貪ってくねらせている。
「動くよっ」
「んあっ!?あぁっ♪深っ、深いぃぃぃぃぃっ♪♪あぁんっ!!♪♪」
理保が唇から漏れた唾液を端に伝わせ、括れた腰を震わせながら大きな巨乳をたぷたぷと躍らせて悶え狂う。
一方の純は彼女の極上の名器に呻きながら、腰を突き動かす。
激しい動きにぶるんぶるん、と巨乳を激しく揺らして喘ぎ声を出すしかなく、怒張から与えられる快感になす術もない。
しかし、混乱する思考と興奮のあまり、すぐに限界が来た。
「ぐっ!射精るっ、射精るううううっ!!」
「えっ、早っ!?やっ、駄目ぇんぁぁぁぁあああああああああああっっ!!♪」
怒張を勢いよく押し込み、理保の最奥に軽く当たった瞬間、怒張が爆ぜた。
巨乳を重たげにゆさっ、と大きく揺らした理保もドクンドクンッ!!と膣内に入ってくる大量の熱い奔流によって背筋を伸ばす。
「きゃふんぅぅっ!?あ、あっ、あぁぁぁああああっっ~~!!♪♪」
「ふっ、ぐぅっ」
背を逸らし、澄み渡る青空へと最高潮に達した艶声を響かせる。
膣内が脈動と共に収縮し、結合部から飛沫をあげながら締め付けたことで、純の怒張が小刻みに震えながら一回二回、そして三回と次々撃ち出していく。
しかし、それだけでは終わらなかった。
「んあっ!やっ、んんっ!?」
未だ猛ったままの怒張で、膣内を再度蹂躙し始めたのだ。
同時に顔を近づけて口づけを交わす。
すると、彼女の表情はすぐに変わった。
「んはぁ、あぅ、あん、あっ、あっ!ちゅくっ、んんんっ、れる、れろ、ああっ、れちゅぅっ…♪」
互いに唾液を流し込みながら、痙攣の収まらない膣内をゆっくり抉る。
やがて、口を放してから女体を抱き上げて股座に乗せると、激しく腰を動かし始めた。
「あっ、やっ♪あっ、あっ、あっ、あっ!あんっ!すごっ、すごいのっ♪奥まで届いて……はぁんっ♪」
女が甘えるように首へ抱き着き、たっぷりとした乳房を胸板に押し当ててくる。
すると、怒張から白濁を発射させた。
「駄目っ、駄目ぇっ♪こ、こんなっ、んはぁぁぁぁああああああああっ!?♪♪」
当然、ブシュッと吐き出された熱に理保が驚きの声をあげる。
身体を震わせたことでたぷんっと豊満な乳房が揺れるが、純は増々腰を突き上げて攻め立てていく。
「ふぁんっ!あんっ、あん、あぁっ!?出しながら動かないでぇ!やぁんっ!♪♪」
膣内を掘り進めながらも最奥目掛けて白濁をブシュブシュッと発射する純。
膣奥に溜まっていく熱に翻弄されながら、襲い掛かる快感に理保はムニュウと弾力溢れる巨乳を押し付けて括れた腰をくねらせている。
「あっ、あっ、すごい、これ、これっ、あくっ、ふああっ♪」
力強いピストンに蕩けた笑みを浮かべる理保は頬を染め、合わせるように意図せず薄い腹筋がついた細い腰を淫らに振りたてる。
純が強く雄々しく突き上げる度に喘ぎ、腰に交差させた脚に力を込めて全身を預けるようにして抱き着いてきた。
年下の幼馴染から伝わる逞しさに安心感を感じ始めていると、更に腰の動きが激しくなると同時にビュビュッ!と散弾のように吐き出される白濁に理保が喘ぎ叫ぶ。
「あんっ!あっ、あっ、あぁっ!♪あぁっ!!んぁんっ!!♪♪」
押し付けていた豊満な乳房をゆっさゆっさと柔らかく揺らし、白濁からの熱に翻弄されながらも純の怒張が一際大きくなるのを感じた。
「ひっ!?また大きくなって、あんっ!♪駄目ぇっ、中はだん、めぇっ♪」
拒絶の言葉を口にしながらも、白く長い両脚は止めをねだるように交差して強く固定させる。
ラストスパートがかけられた。
「あっ!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!!やっ、はぁんっ!んはぁっ!!激しっ、激しいぃんっ♪♪」
「くっ、射精る!」
少年の腰が突き上げると豊満なヒップが跳ね上がり、肉同士の激しくぶつかり合う音が一際大きく鳴り響くと……怒張が暴発した。
「~~~~~~~~~っ~~~~~~っっ!!?♪♪♪あぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああっ!!♪♪」
白濁液が、凄まじいほどの勢いで膣奥にビュブッ、ビュルルルルルルルッと大量に注がれた。
長い両脚を緩めることなく純の腰に巻き付けて固定してくる。
豊満な乳房をムニュンと胸板に押し付けながら求めてくる女体の柔らかさは純を更に昂らせ、絶え間なく精を噴射していった。
「あひっ、んはぁぁぁんっ!♪あっ、あっ、あぁぁぁっ♪イク、イッちゃ……あ、イッックゥゥゥゥウウウウウッッ!!!♪♪♪」
白濁の噴射は長々と続き、二人の結合部を穢しつくす。
ビュビュビュッ!ビュブルルルル!!と吐き出し続ける度に精を膣奥に注がれながらも、理保は両脚を強く巻き付けてなお離さない。
「あんっ♪はぁっ、熱い……んっ♪」
ブシュッ、ビュグッと散弾のように放たれていた白濁がようやく収まると、一息吐くべく怒張を引き抜いた。
数分後、理性が戻りかけてきた純は腰を下ろし、海の景色を見ながら息を整えていた
すると……。
「はぁっ、はぁっ。じ、純君っ」
見れば、理保が立ち上がっていた。
秘部からは白濁が零れており、近くにある岩に何とか寄りかかって見下ろしている。
「駄目っって、んっ♪言ったのにぃっ♪♪あっ、あぁんっ♪」
うわ言のように繰り返し、両手を使って膣内に溜まった白濁を掻き出し始める。
粘り気のある水音を発しながら必死に体液を外に出そうとする理保を、純を黙って凝視していた。
肩まであるややウェーブがかかったセミロングの明るい茶髪に、大きな碧い瞳は恍惚とした表情をしている。
白い柔肌に覆われた手足はすらりと長く、ビキニブラに覆われた巨大な乳房が動きに合わせてゆっさゆっさと弾み、肉感的なヒップと太ももが汗や水やらで艶のある光沢を放っている。
純の体力が再び回復し、理性が崩壊した。
「駄目っ、もうっ♪あんっ♪駄目っ、だからぁ♪」
「っ、やっぱり誘ってるよねぇっ!?」
「あぁぁぁぁああああああああっ!!♪♪」
立ち上がって躊躇いなく正面にいる理保の秘部に自分のいきり立った怒張を突き立てた。
瞬間、膣内はきつく締まり、鍛え上げられた理保の肢体は喜ぶように絡みつきながら締めつけていく。
立ったままの行為に興奮した純は彼女の首筋に吸い付きながら腰を動かす。
「んっ、あぁっ!?もっとゆっくりっ、あはっ♪おかしくなっちゃ…はぁぁぁああああああああああんっ!♪♪」
純は括れた腰を掴み、パンパンパンと乾いた音を立てる。
それだけでは終わらない。
「あひぃっ!?ま、またっ。やぁっ!揉んじゃっ駄目っ、なのぉっ♪♪」
純が再び巨乳への攻撃を再開したのだ。
弾むようにグニュッと歪んだ乳房からの刺激によって震えた理保は再び大量の汗を流し始める。
掌の中でふるんと柔らかくも弾力のある乳房は様々な形へと変わりつつ、彼女に快感を与え続ける。
その反応を見た純は更に腰を動かしながらビキニブラの間からはみ出る巨乳を揉みし抱く。
「あぁんっ!♪」
豊満な巨乳をグニュンと強く鷲掴むと、背筋を反らして理保が喘いだ。
芯が残っているような硬さなど全くない完成された柔らかさで、堪能するように何度も手を動かしてムニュムニュと弾力を味わう。
「やぁ、そんな揉んじゃ……はぁ、あんっ♪あっ、あっ!ああっ♪」
ビキニから桜色の先端部が見えるのも気にすることなく、力強く揉みし抱いていく。
B95もある超巨乳は男の掌であっても掴みきれるものではなく、握力を込める度にグニグニと圧倒的なボリュームが乳肉を水着の布地ごと指の間から溢れさせてくる。
「あんっ、あっ、あぁんっ!!きゃんっ…!あぁっ、あっ、あっ!?く、くすぐったい、あははっ!あ、あんっ!そっちもっ、お、奥の方にぃ……♪」
全体をムニュンと掴むようにして捏ねるようにしたかと思えば、次は片方の先端部ごとくすぐるように揉む。
そして今度はギュッギュッと絞るように乳房を握るタイミングに合わせて腰を突き上げる。
「んひぃっ!?あぁぁぁああああああんっっ♪♪駄目ぇっ♪おっきくなっちゃうぅぅぅぅっ♪あぁっ!きゃあぁぁぁぁああああああああんっっ!!!♪♪♪」
乳牛の搾乳のような動作に、理保は喘ぎ声をあげることしか出来ない。
純の手によって、水色のビキニブラを纏った理保は両胸を完全に支配されており、増々蕩けた笑みを深くする。
「あんっ♪あんっ、あんっ、あんっ!だ、駄目だってば……あんっ!はぁっ!激し…んぁぁああああっ♪」
乾いた音を立てながら、ヒップを波打たせていた彼女だったが膣内の怒張がびくびくと震え始めたのを感じる。
それに気づいた理保は何とか純の動きを止めようとする。
「やんっ!待って!んんっ、はぁんっ!と、止まってぇ…んぁんっ!!駄目ぇんっ!!もう中は駄目っ、あっ♪なのぉっ、あぁんっ!♪♪」
その言葉を興奮剤に純が突き上げるスピードを速くさせたことで、彼女は激しい動きに合わせてぶるんぶるんと乳房を激しく揺らしてしまう。
喘ぎ声を出しながらも、必死な説得を続ける彼女だが怒張から与えられる快感にはなす術もなく、限界が近づいてくる。
「やぁんっ!んはっ!!あん、あん、あん、あんっ!!お願い、外にっ、あっ、イク!駄目っ♪膣内は駄目なのに、んぁ!イク♪外、外でぇぇ……あ!奥にゴッツンって、あっ、あっ、あっ!イッちゃうううううううっっ!!♪♪」
ラストスパートを決めるべく純の激しいピストン運動に、理性が蕩けながらも理保は拒絶しようとするが、彼から与えられる悦楽と快感に逃れられるわけはなかった。
純が止めとばかりにはみ出た桃色の先端部を甘噛みした。
「あ、熱いっ!あぁっ、イックウウウウウウウウウウウウウウウッッ!!!♪♪♪」
同時に膣内の最奥に勢いよく純の怒張が当たった瞬間、彼は両手に掴んでいた乳房をギュムと強く揉んだ。
身体を反らしている理保の膣内に精が解き放たれたことで、波紋のように広がった大きな快感の波が襲い掛かる。
「じゅるるっ!!」
「やっ!♪吸っちゃ…あぁぁぁぁあああああああああああんっっ!!♪♪」
膣内に締め上げられた怒張はビュルルルルルと熱い奔流を流し込み、注がれた本人はその熱と快感の余韻を味わっていた。
当然、それで収まるわけもない純は理保の括れた細い腰を掴むと前後運動を再開する。
「あっ、あぁっ!まだっ、イッたばかりなのにぃぃぃ……んぁっ!あぁんっ!!」
不意打ち気味に生じた背後からの衝撃に彼女は喘ぎ声と共に、背中を大きくのけ反らせた。
衝撃でぶるん!と乳房が激しく揺らしながら身体を震わす理保に満足した純は徐々にピストン運動を速める。
「あぁっ!?あっ、あっ、あんっ!!んあぁっ!はぁっ!やぁっ!やぁぁあああああんっ!!」
突き上げられた理保は茶髪のセミロングを振り乱して喘ぐ。
その姿に興奮した純が彼女の身体に密着する。白い柔肌の大きな巨乳が純の胸板に押し付けられ、ムニュリと形が潰れる。
自分の腕で理保の身体を力強く抱き締め、髪の甘い香りを嗅ぎながら激しく腰を振り乱す。
まだ絶頂の余韻が抜けきっていないため、ヒップからの衝撃によって伝わる快感に甘い淫らな声を漏らしてしまう。
理保の下腹部に腰をぶつけていき、パンパンパンと乾いた音を立てる。
「ひゃんっ!だ、めっ!んんっ、はぁんっ!まだぁっ、あんっ!イッてるのにぃぃぃ…あっ、やぁんっ!!」
理保は激しい動きにたっぷんたっぷんと乳房を激しく揺らしながら喘ぎ声を出すしかなく、怒張から与えられる快感になす術もない。
だが、極上の肢体を持つ美女に先ほど絶頂を終えた純が耐えきれるはずがなかった。
「あぁぁあああああっ!イックウウウウウウウウウウウウッッ!!!♪♪♪」
膣内にある怒張が脈打つように震えていたのが分かったのだろう。
理保が怒張を押し出そうと激しく腰をくねらせたが既に手遅れだった。
怒張を勢いよく押し込み、彼女の膣奥にコツンと当たった瞬間、ビュブルルルルルルルッと怒張が爆ぜると理保は反射的に純の身体に強く抱き着いた。
「あはぁぁぁ…き、気持ち良いぃんっ♪んっ、あぁっ!?また大きくなって、ふぁんっ!?お、奥に……!!」
再び勢いを取り戻した純は彼女を後ろに向かせると、華奢ながらも細い両腕を掴んでより深く奥へ突き立てようと激しく腰を動かし始めた。
「あぁんっ!!♪♪」
強制的に上体を反らされた絶頂中の理保は瞳を潤ませ、口元に笑みを浮かべながら脳が焼き切れそうなほどの快感を覚える。
「あっ、あっ、あっ!あっ!あぁっ!はぁんっ!♪そ、そんなに手を引っ張っちゃ…はぁぁぁあああああっっ!!んあっ!はぁぁんっ!んふっ、はぁっ!はぁぁぁぁぁあああああああああんっっ!!!」
蕩けた表情は唇の端に笑みを作っており、乱れた様子で喘ぐ理保の丸いヒップに腰を叩きつけていく。
膣奥を突き上げられる度に彼女の身体は汗を流し始め、快楽の混じった熱い吐息交じりに喘ぐと柔らかな乳房がゆっさゆっさと激しく揺れる。
「ひんっ!?あんっ、あんっ、あっ、あんっ!んふぅ……ふぅん!あは、深い…奥に、奥の方に当たっちゃううううううっっ!!♪♪」
絶頂の余韻が抜けきっていないせいで倍の快感が襲い掛かり、理保はすっかり快感の虜になってしまい、表情も瞳は潤み、頬は上気し蕩けた表情へとなってしまっている。
その間にも柔らかい巨乳をたっぷんぷるんと激しく揺らす。
「あぁっ!!はんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!あはぁっ!んぁぁぁあああああっ!ふぁぁあああんっっ!♪♪」
玉のような粒の汗を身体中に流し、両手首を掴まれたことで上体を反らされた理保は蕩けた表情で艶やかな喘ぎ声をあげる。
パンパンパンパン!と激しく打ち付けられたことで発生する乾いた音が彼女と純を興奮へと誘っていく。
ここまで来ると、理保の理性は既になくなっている状態で腰を八の字にくねらせて乳房を大きくぶるんぶるんと上下に揺らす。
「ひぃんっ!あぁんっ!!奥に思い切り突き上がって……あぁっ!また中で大きくなって、あはぁんっ!!♪♪」
蕩けた笑顔を見せる理保の喘ぎ混じりの声を聞いた純はパァン!と大きな音を立てながら、括れた細い腰から伸びる丸いヒップに叩きつけていく。
汗だくだった彼女の反応もすぐに変わった。
「あぁんっ!!は、激しいっ!んぁっ、あぁっ!!すごいっ、すごく気持ち良いいいいいいいいっっ!!♪♪」
水色のビキニブラに覆われた巨乳をぶるんぶるんと理保が上下に激しく揺らす。
すると、膣内が痙攣して怒張を締め付け始めた…どうやら絶頂の余韻が抜けきっていないまま立ちバックへと移行したのかイキやすくなっているらしく、快感に満ちた蕩けた表情と喘ぎ声をあげる。
「あんっ!イ、イクッ!!んぁぁあああああっ♪駄目っ、イクのが、あっ!止まらないっ!イクッ♪んぁんっ!またイク、イクイクイクイクッ!はぁぁぁぁああああああっっ♪♪♪」
最奥まで叩いてくる怒張からの激しいピストン運動によって理保は潮を吹きながら大きな快感の波を味わっていた。
「あぁんっ!!はぁんっ!あっ、またっ♪あんっ!!イクッ!イクイクイクイクイクイッちゃうううううううううううううううっ!!♪♪」
ゆっさゆっさと巨乳を柔らかく弾ませながら蕩けた声で喘ぐ彼女に、純は強い衝動と共に腰を激しく突き動かすと、理保も最大の快感に到達するために括れた細い腰をくねらせて円を描くようにヒップを動かした。
純も両手首を強く掴んで理保の身体を引き寄せる……パンパンパン、とヒップに叩きつけると「あんっ♪」と喘ぎ、表情もすっかり蕩けたところで再び怒張を押し込んだ。
「イ、イクッ!!大きいのがぁ、奥までっ!!!あっ、あぁんっ!あぁぁぁぁああああああああああああああああんっっっ!!!♪♪♪」
ゴプッ、ビュルルルルルルルルル!!と吐き出された大量の体液が膣内を満たすと、上体を思い切り反らされた乳房は大きくたっぷんと柔らかく揺れたと同時に理保は絶大な快感によって蕩けた声で大きく喘いだ。
それでもなお、未だに固いままの怒張は脈動しそして……。
「んはぁっ♪んぁぁぁぁああああああああああああああああっっ!!!♪♪」
膣奥目掛けて、ドクンドクンと強く吐き出される体液に理保は蕩けた表情で再び喘ぐ。
純は更に腰を揺さぶり快感を貪る。
「やっ♪あっ、あっ、あっ!あぁぁぁあああああ~~~~~~~♪♪♪」
ビュブブブブブブッ、ドクンドクンと高水圧のように勢いよく発射された白濁が膣奥に直撃し、再び蕩けた笑みを見せる理保は背筋を大きく伸ばし、艶のある声で大きく喘いだ。
「あっ、はぁっ!!やんっ♪熱いのがまた暴れてるっ、はぁんっ♪♪」
ビュプ、ドプッ、ビュルルルと連続して精を吐き出される度に理保の身体が断続的に跳ね上がる。
「んんっ、はぁ……♪」
純は鼻で大きく息を吐き、射精を終えた怒張を蕩けた表情で身体を震わせる彼女からゆっくり引き抜くのであった。
「じ、純……大丈夫か?」
合流した父の言葉に、やつれた純は何とか頷く。
あの後、互いに盛った両者はヤッたヤられたを繰り返し、最終的にはスイッチの入った理保に根こそぎ搾られたのだ。
無論、両親に言えるはずもなく「遊び疲れた」と通したが、当の理保は笑顔でホテルのバイキングを堪能している。
そんな底無しの体力に戦慄しながらも、夏休みの楽しみが増えたことに若干の楽しみを覚えるのだった。