メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で) 作:トキメキちゃん
自室で、少年は荒い息と共に腰を振っていた。
「おっ、うっ♪あぁんっ!」
その度に、客人である年上幼馴染の喘ぎ声が聞こえる。
情事で乱れた茶髪のセミロングに蕩けた可愛らしい顔立ち、そして見る者全ての視線を奪う巨乳をふるんっと揺らしながら、艶のある声で喘ぐ。
眼前にいる美女『双葉理保』を抱き、己の股座に乗せたまま攻め立てている。
細く括れた腰を抱え込み、ベッドのスプリングを利用して腰を跳ね上げ、荒々しく責め立てていった。
「あんっ、そんな、あぁっ!あっ、あっ、あっ、すごいっ、これ、これっ♪はぁぁぁっ♪」
力強いピストンに笑みを浮かべる理保は頬を染め、合わせるように腰をくねらせる。
怒張を強く突き上げる度に嬌声を上げ、男の太腰に絡ませた長い脚に力を込め、全身を預けるようにして抱き着いてきた。
「んはぁっ!深いっ、奥まで届いてるぅぅぅっ♪んはぁぁぁあああああっ!♪♪」
純が細腰を抱え直し、膣奥を強く叩き上げる。
再開した突き上げに理保が悶え狂い、豊満な美尻をぱんぱんと音を鳴らすように打ちつけてくる。
男の首筋に愛しそうに細い腕を巻き付け、張りのあある巨乳をギュムッと胸板に押し当てるのも忘れない。
「あっ、ああっ、良いっ♪純君っ、すごいっ♪あんっ、あぁっ!奥に太いのっ、こんな、あぁんっ♪」
理保は密着を深めながら美貌を寄せる。
涙を乗せて薄目に開けられた瞳は蕩けており、純のみを映していた。
そんな彼女の痴態に昂り、突き上げを激しくしていく。
「んん、あん、あはぁっ!もっ、イきそ……んぁぁぁぁぁぁあああああああっ♪」
「……くっ!」
最後に思い切り腰を突き上げたことで跳ねた尻が、ばちんと一際激しく打ち合う。
その瞬間だった。
「んんんんっ!!あ、あっ、んんぁぁぁああああああああああああああっ♪♪」
膣奥を抉ったまま怒張の先端が爆ぜ飛び、ブバビュビュルルルッブボビュビュビュと白濁を噴射した。
重力を撥ねつけた濁流が膣内とその奥を一瞬で埋め尽くし、蹂躙する。
理保は精を大量に注がれながらも、その長い両脚を緩めることなく腰に強く巻き付けた。
求めてくるグラドルの柔らかさに昂り、勢いのまま精を噴射する。
「んひぁああっ♪駄目、駄目っ、んはぁぁぁあああああっ!!♪♪」
ブビュビュビュッ、ビュルルルーッと膣奥に注がれる度、脳を焼き切らんばかりの快感に理保が細顎を逸らして悶え狂い、絶頂し続ける。
白濁が結合部から潮と混ざり合って飛沫を散らし、その熱によって理保を更なる絶頂へと叩き落とした。
「あはっ、あぁぁぁん♪あぁっ、イクッ!私、イってる、イィィィックゥゥゥゥウウウウウウウウッ!!♪♪」
白濁の噴射は長々と続き、二人の結合部をどろどろに穢し尽くし、最後の一射を噴き上げ、ようやく終わった。
「んおっ!?♪♪」
しかし、まだ終わらない。
そのまま彼女を押し倒すと、まるで屈服させるような腰遣いを何度も繰り返したのだ。
「あひっ、深いっ♪奥まで届いてっ、んぁぁぁぁあああああああっ!!♪♪」
年上の幼馴染が膣奥を突き上げられる度に、巨乳がぶるんっと弾ませながら可愛らしい声で喘ぐ。
「んくっ。駄目、らめぇっ♪もっ、突かないでっ♪んおっ!?」
「ふーっ、ふーっ!」
茶髪を揺らしながら、許しを乞う理保に対して少年は荒いプレスで応える。
既に彼の頭には、目の前の雌に種付けすることしかない。
「飛ぶっ♪これっ、あっ♪飛んじゃう♪んはぁぁぁあああああっ!!♪♪」
叩きつけんばかりのプレスによって、組み敷かれた豊満な乳房を持つ華奢な肢体が痙攣する。
「イッてる!もっ、イッでるからぁっ♪あっ、あっ、あっ、あっ♪」
ぶるんぶるんっと巨乳が激しく揺れる。
膣内は引き締まった腹筋で怒張を強く締め上げ、括れた腰は更に奥まで侵入させようと円を描くように動く。
「あっ、あー……♪ひあっ!」
「まだ、まだぁ!!」
「おおっ♪イッ、クゥゥゥウウウウウ!!んんっ!♪」
膣奥で怒張を打ち付ける度に、尿道を掻き分けて子種が迫り上がってくる。
更に膨れ上がった怒張に彼女も気づいたのだろう。
長く肉感的な両足を少年の下半身に絡ませ、より接合部を密着させる。
「はぁっ!あ、あっ♪来るっ♪大きいのっ、来ちゃぅぅぅっ」
「ぐっ、イク!うっ!」
絶頂を続けていた理保が限界まで背筋を反らす。
同時に、少年の怒張がビュクンッと爆ぜた。
「あんっ♪」
膣奥にめり込ませた怒張の先端から、精が吐き出される。
それに身体を震わせるも、それだけでは終わらない。
「ふあっ、あぁっ!」
更に続けてビュチッ、ドピュピュと弾け飛ぶ。
それが切欠となった。
「んぁぁぁぁあああああああっ!?♪イグッ!イックゥゥゥウウウウウッ!!♪♪あっ、あっ、あぁぁぁぁ~~~~~~~っ♪♪」
第二波が発射された。
長い噴精が膣奥を白く汚し、ブピュウウウウウッと大量に注がれる度に快感で蕩けた悲鳴をあげながら、少年の首に両腕を回した理保が汗ばんだ巨乳をムニュウと歪ませながら胸板に押し付ける。
「っ!っ!!♪~~~~~~っ♪♪♪」
あまりの快感で声にならない現役JDグラドルの悲鳴と、ブッビュルルルッブピュとくぐもった音が室内に響く。
尋常じゃないほどの量と濃度を持つ白濁が、膣奥を覆い尽くす。
「……ふっ、う!」
「んんっ!あはぁ……っ♪♪」
勢い良く怒張を引き抜くと、ぶるんっと巨乳を弾ませた理保の身体が大きく震える。
荒い呼吸をしているその顔は快感で蕩けており、目にはハートマークが浮かんでいるのではと錯覚してしまうほどだ。
どうしてこうなったのか……。
少年は思い返す。
確か、三時間前のことだ。
この日、少年こと夢野純の自宅は両親が旅行で不在となっていた。
そこに年上の幼馴染で彼女である現役JDグラドルの理保が遊びに来たのだ。
身体を重ねたにも関わらず、いつもと変わらぬ態度に安堵しながらも、仕事で使うビキニをお披露目したのだ。
「ふっふーん。どうかな、純君?」
水色のビキニタイプだが、その布面積は小さく大事な部分しか隠せていない……そんな水着を身に着けた理保がウィンクする。
肩まで伸ばしたややウェーブがかかった明るい茶髪のセミロングに可愛らしい顔立ちに大きめの碧い瞳。
若さ溢れる柔肌は染み一つないほど白く、手足はすらりと長い。
そして、極めつけは細い身体から大きく実ったB95の巨乳……ビキニブラに収まりきらない豊満な乳房が上下左右からはみ出しており、動く度にゆさゆさと柔らかく揺れている。
様々なスポーツも経験しているからか、腰回りは女子特有の細さと腹筋が薄く浮かび上がる程度に引き締まっている。
下腹部も程良く肉が付いており、ヒップも豊満で太股も肉感的だ。
彼女であるグラドルと二人きり、室内、両親が不在、明日は休み……そんなシチュエーションが理性を消し飛ばした。
「純君?きゃあっ!?」
黙りこくった彼に理保が小首を傾げた瞬間、後ろから巨乳を鷲掴みにされた。
ムニュウと豊満な乳房が指の隙間からはみ出ようとするほどの圧倒的なボリュームと柔らかさ。
それをモニュモニュと揉んで行く。
「は、んっ……んんっ。そんな急に、あぁっ!はぁっ、あ……!」
指先に力を入れ揉み込んでいくと、それに合わせて喘ぎ声を漏らしてしまう。
彼女のシンボルでもある超巨乳は純に散々揉まれたこともあり、とてつもない感度となっているのだ。
「ふ、んんっ!あぁっ、力……入らなっ、あぁ……!」
巨乳に横合いから手を添え、ムニュムニュと震わせるように揉み揺らす。
そのままビキニの紐を引き伸ばす要領で乳肉を交互に捏ね回し、谷間を打ち鳴らすようにたぷんたぷんと中央に寄せ上げて弾ませていく。
「はぁぁっ、あんっ♪くぅ、ん……!はっ、んひぁぁぁぁぁっ!?」
理保の耳元に囁き、息を吹きかければそれだけで白い肢体が痙攣し、一際強く乳肉を握り締めれば更に身体を震わせる。
そこから追撃するように、柔らかい美巨乳をグニュグニュと根元から搾るようにして揉み上げていく。
「あくっ、あぁっ♪駄目っ、あく、んぅぅぅっ!」
涎塗れの唇を噛み締め、理保が純の腕の中で悶えるが、快感で蕩け始めている理保の力では愛撫を振り解くことすら出来ない。
背を逸らし脚を震わせながら、現役グラドルの肢体がよじれる。
純はそんな彼女を決して逃がさず、更に柔らかい巨乳をグニュグニュと揉み込んでいく。
「あぅぅっ。んんっ、あひっ!あ、んぅっ、はぁんっ、はぁぁっ♪」
細身から大きく張り出した乳房を横合いから撫で擦り、根元から搾り上げながら円を描くように捏ね回す。
淫らにひしゃげるほどに揉みし抱かれた理保は為すがままだ。
「んんんんっ!?あっ、あはぁぁぁぁああああああっ!!♪♪」
ビキニ越しに乳房の先端部を押し潰す不意打ち。
それに理保は嬌声を張り上げ、総身を震わせた。
「はっ、はっ……あっ、はぁっ♪♪」
荒く呼吸する女体が脱力し、後ろにいる純を巻き込むように腰を下ろす。
ゆっくりと、鷲掴んでいた理保の巨乳から指を離した。
「あぁっ、はっ、んぅっ♪」
豊満な乳肉が汗に塗れて照明で反射する。
呼吸を整える喉元が上下すれば、乳房もまた緩やかにゆさゆさと揺れる。
その都度に汗が反射して鈍く光り、長く伸びた両脚は落ち着きなく太股を擦り合わせ、ローライズのビキニショーツが腰の肉に強く食い込んでいる。
「ごくっ」
その姿に、純は生唾を飲んだ。
ベルトを緩めたズボンから、既に出来上がった怒張を取り出す。
血管を浮かべたそれで、理保の顔面にビンタする。
「やんっ♪」
その性臭と熱に理保は嫌がるどころか、嬉しそうな悲鳴を漏らし、天を仰ぐ怒張に愛おしげな笑みを浮かべる。
熱い怒張による乳房への蹂躙を、内心待ち望んでいる理保が、上目遣いで彼のモノを見つめる。
「理保姉ちゃん」
「んっ」
腕を組んで、たぷんと巨乳を軽く持ち上げた理保は汗ばんだ深い谷間を作る。
「こっ、これで良いんだよねっ?」
「う、うんっ。おおっ……や、やっぱり気持ち良い……」
純がゆっくり腰を前に突き出し、膨れ上がった野太い肉の竿を、深い谷間へ侵入させた。
最初の一突きで、むっちりとしていた豊か双乳が、鏡開きのようにムニュンと谷間から押し開かれる。
同時に、下腹部がパンッと下乳に叩きつけられた。
「んっ、強っ……あっ♪」
力強く押し込んだ瞬間、理保が短く喘ぐ。
豊満な両乳をグニュグニュと捏ね回しながらも、その威力を受け止めるように、怒張を包み込む。
吸い付くような柔肌からGカップの乳圧がかかり、怒張が蕩けそうになる。
「おぉ……柔らかっ、圧力がっ……」
腰を入れて怒張を深く乳房の奥まで埋めた絶好のタイミングで、パイ包みにされる心地好さに、挿乳した瞬間、昇天しそうになる。
「ね、ねぇ……これって、そんなに気持ち良いのっ?んっ!」
あまりによ必死に腰を振る弟分を見て快感の熱に喘ぐ理保が訪ねる。
「もちろん」と返すように、純は理保の両肩を掴み、快感で蕩け始めた彼女の顔を見下ろす。
「あんっ、そんな強くっ、んっ!動かさないでっ♪」
宣言した純は女体を逃がさないように華奢な両肩を押さえる。
パンパンッと下乳を打ち鳴らして、乳肉の深い穴を硬く熱い怒張で掘り起こし始める。
餅のように豊満な柔乳を、パチンッと突き上げた。
「あぁんっ!」
震える怒張を理保がもっちりした巨乳で包み込みながら、ムニュルンと捏ね回す。
持ち上げた巨大な乳房を両手で揺すり、ビキニの中で怒張を嬲り始める。
亀の先端から先走った汁が溢れ、しかし行き場なくビキニブラに染み込みながら怒張の全てを炙ってくる快感。
「あんっ!熱いっ、やぁんっ♪」
押し包む巨乳の圧から腰を引けば、たぷんたぷんと波打つ乳房が包み込むように密着してくる。
「くっ、はぁ……気持ち良すぎ……!」
興奮で息が荒くなるにつれて、腰の動きも早くなり、パンパンパンッ!と豊かな下乳を強く叩きつけてしまう。
打ち付けられた巨乳がたゆんっと上下に弾み、女子の手では抑えきれない乳揺れの兆しを見せてくれる。
「あぁっ!純君の動き、速くなってる……それじゃ、私もっ。んんっ♪♪」
理保も純の動きに追いついてやろうと、巨乳をムニュンと捏ねるようにして動きを早くする。
「んはぁっ!熱いっ、熱いのぉっ♪おっぱい、火傷しちゃうううううっ♪♪」
一撃突き入れる度に、フニュンッ、クニュッ、ムニュルンッとふにゅんっと、巨乳に包まれた怒張が三回も捏ね繰り回される。
年上幼馴染みが自らの乳房をひしゃげさせ、撫で回してくれる姿を見て純の興奮が高まっていく。
柔らかく形を変える巨乳は、まるで大ぶりなメロン果実のよう。
しかし、白濁を搾り取ろうと絶えず怒張を扱く大きな乳房は、柔餅のようにも思えてしまう。
怒張の熱にあぶられて、柔らかく輪郭を蕩けさる。
「はぁっ、あっ♪んっ、あぁんっ!」
火照った豊満な乳房には汗が滲み、前髪は頬に張り付いてる。
それでも、純のピストン運動に合わせて巨乳を揺れ動かす。
ムニュムニュと手で歪められた年上幼馴染の巨乳を、我が物顔で攻め立てている征服感に純は乱暴な激情に駆られる。
「くそっ、この淫乱おっぱいめ!このっ、このっ!!」
「んはぁぁぁあああああっ!そんな激しく、駄目っ!駄目、駄目ぇぇぇっ♪」
怒張の熱と衝撃に巨乳をたぱんと弾ませた理保が蕩けた表情で喘ぐ。
その先端から先走る汁と、深い谷間を流れる汗で、強く密閉した乳房の通路は滑り良くピストンを吸い込んでくれる。
パンパンパンッと、張りのある下乳を音高く弾けさせて、巨乳の柔い穴を乱暴に掻き回す。
しっとり汗ばんだ乳房の柔肌が、吸い付いて密着度を高める。
「あぁんっ!やっ、あはっ♪」
ドチュドチュと突き上げられた豊満な乳肉が解れ、だらしなく口を開けて恍惚とした表情の理保が唾液を垂らして喘ぐ。
「あっ!?えっ、嘘嘘っ、イクッ♪おっぱい突き上げられてイックゥゥゥウウウウ!?あぁぁぁああああああっ♪♪」
突き込みに合わせて掴んだ華奢な両肩を揺さぶられていた理保が、ビキニブラのみの上半身を震わせた。
その際、細い両腕は豊満な乳房をムギュウと強く抱き締める。
突然の強い衝撃に、怒張が乳房の中で大きく跳ねた。
「おおっ!?」
「んはぁっ♪熱いっ、またイクッ!はぁぁぁぁぁぁぁっ!!♪♪」
一切の躊躇なく、白濁がブビュビュッと噴射される。
ビュグッブビュルルルルルと自身の乳房を白く汚す体液の熱に身体を震わせた理保が叫んだ。
谷間から覗かせた先端からドプッと流れた白濁が理保の可愛らしい顔に浴びせられる。
「やぁんっ♪」
しかし、それに嫌がるどころか嬉しそうに笑みを零す。
蕩けた巨乳は持ち主の少女の手で抑えが利かないほどにぶるんぶるんっと激しく揺れ動いており、自然とピストン運動が激しくなる。
「んんっ!純君ってば、おっぱいの中で、暴れすぎ……あんっ♪」
そんな男の性衝動に晒されてるのに、理保は深い谷間で怒張を離すことなく咥え込んでは、ムニュムニュと豊満な乳肉を捏ねる。
膨れ上がった肉の竿が外れないようにと、握り拳で横乳から支えてくれる。
最早我慢の限界だった。
「ああ、また出るっ!理保姉ちゃん、理保っ、理保っ!」
「っっ!!?駄目っ、呼び捨て駄目っ♪そんなっ!反則ぅ……あっ、胸が、熱っ♪」
高ぶった声で名前を呼ばれた理保は、目を細め瞳を潤ませる。
谷間を裂いて女を侵略しようとする怒張を和らげて受け止める柔らかさ。
包み込み、深い渓谷へと埋め込んでしまう豊饒な肉量。
女肉の柔らかさの中に肉竿の硬さを溶かし込むように捏ね回す手つき。
そんな悦楽に溺れながら、怒張は精をドプウッと吐き出した。
「んぁぁぁぁあああああああっ♪」
巨乳をギュムッと強く押し付けながらドクッドクッと子種が送り出される。
「あっ、ああっ……理保すげっ、くっ」
白い肩に爪を立てる。
吸い付く柔い乳肌一面に包まれながら、全精力を巨乳に注ぎ込む。
ゴプッ、ブピュルルルルルッと密着した巨乳を白濁で染める。
「ああっ、おっぱいに出されてるっ♪こんなに、溜め込んでるなんてっ!んぁんっ♪♪」
巨乳を汚された理保が恍惚とした顔を見せ、射精で絶頂する純の精神を満たした。
壁際に追い詰められた理保は、純の攻めを受け続けていた。
彼に背を向ける形になった彼女は巨乳への責め苦に耐える。
「やっ、そんなっ♪ひあっ!?」
両手に収まりきらない豊満な乳房をグニュグニュと揉まれる度に理保は快感で身体を震わせる。
ビキニに侵入させた指で先端部を弄れば、すぐに身体が跳ねる。
女体特有の甘い香りを放ちながら、熱を持ち始める。
「理保っ」
「やっ♪」
ビキニのアンダーをずり下げれば、染み一つない艶のある豊満なヒップが現れ、期待で豊満な双丘がたゆんっと揺れる。
「っ……!」
「やんっ、あぁっ♪」
ズボンから怒張を取り出し、素股で肉感的な太股を堪能する。
必然的に擦れる秘部からは液が次々と溢れてくる。
「うっ、はひっ♪んんっ!はぁっ♪」
壁を支えにした上体は項垂れ、形よ良いヒップは完全に突き出す姿勢となっている。
「あっ、あぁっ♪」
グニュンと強く揉む度に掌からはみ出す巨乳を、固い先端部ごと捏ねる度に身体を震わせる。
「んうっ!あっ、おっぱいぃ♪あんっ、駄目っ、乳首は弱いのっ!あんっ♪」
先端から漏れる先走りが、淫らな香りを充満させる。
「んくっ♪あぁっ!?ふっ、ふっ、ふっ、んんっ!♪」
今度は両手でヒップを鷲掴みにする。
巨乳に負けず劣らずのずっしりとした重さの尻を開く。
「……っ、あはぁ♪」
濡れた秘部が開閉を繰り返しながら物欲しそうに誘惑している。
生唾を飲んだ純は、怒張の先端で軽くキスをする。
「あっ♪」
細い括れに手を添えると、一気に腰を突き出して最奥へ響かせた。
「んひっ!?あっ、あっ!あぁぁぁぁ〜〜〜〜っっ♪♪♪」
快感に満ちた雌の声が反響する。
「あっ、んおっ♪」
震える脚を支えるため、両手を壁に当てながら巨乳をたぷんっと揺らす。
「んあっ♪」
容赦なく亀の先端で膣壁を抉りながら、突き動かす。
その度に理保の口からは快感で蕩けた声が響く。
「っ♪ひあっ♪はぁぁぁあああああんっ!!」
股を大きく広げているおかげでスムーズに動くピストン運動に巨乳をばるんばるんっと弾ませる。
膣内を削るように動く度、快感を証明するように潮が噴き出す。
「んんっ♪奥っ、奥ぅっ♪んはぁぁぁあああああっ!♪♪」
バチュバチュと飛沫と共に、肉と肉がぶつかり合う。
「あっ♪あっ、あっ、あっ、あっ♪あぁぁぁぁっ♪あぁぁぁぁ〜〜〜〜っ!」
膣奥を先端で叩けば、締め上げるようなか膣内が蠢く。
「あはぁっ♪ふ、深いぃぃぃぃっ♪♪」
快感の波が互いに増してゆく。
張り詰めた興奮の糸が限界寸前まで引っ張られる。
「もっ♪む、りっ♪」
「理保っ」
「んむっ!?んちゅっ、んんっ、んむぅ♪」
右手を顔に添え、振り向かせて口付けを交わす。
「あふっ♪ちゅぱっ、んちゅっ、れろぉ♪」
舌を絡め、唾液の交換。
その最中にも左手でグニグニと巨乳を揉み込むのも忘れない。
「んれろっ、じゅるっ!れろ、ぷあっ、んぅ♪んっ、んふぅんっ!」
丸いヒップをひしゃげさせるように叩きつけながら碧い瞳を覗くと、蕩けきった眼が見えた。
「んふぅぅぅっ!んんっ、んっ♪れろっ、んちゅっ」
交尾の盛り具合は最高潮。
大きく開いた長い両足が震え、右の巨乳がゆさゆさっと揺れ動く。
「ちゅぱっ♪んんっ、ぷはぁ!あんっ♪」
長いキスをやめた理保が汗を流して喘ぐ。
その姿に興奮が更に加速し、一刻も早く子種を届けるためピストンを速める。
「んおっ!おっ♪あっ、あっ、あっ、あっ!」
項垂れた上体に密着し、純がひたすら腰を振る。
一目で交尾という意味が分かる光景。
「あはっ♪イクッ!イク、んんっ!♪」
宣言した理保の脚が痙攣する。
同時に彼女の細い腰も枷が外れたかのように前後にくねらせた。
「んはぁっ!!♪♪あっ!あぁぁぁぁああああああっ♪♪」
万力の如く締まる膣内。
揺れ動く腰が、膣奥へ吐き出せと誘う。
それでも純はまだ射精さない。
「ぐっ、う……!」
「あっ♪んはぁぁぁあああああっ♪」
絶頂で痙攣する膣から怒張を抜ける瀬戸際まで引く。
そして、右手で揺れる豊満なヒップを掴み直す。
「ふんっ!」
「あんっ♪」
膣奥にめり込ませるように怒張の先端を強く叩きつけ、左手で先端部ごと巨乳をグニュンと強く揉む。
理保が間の抜けた声を漏らした瞬間、怒張から精が爆ぜた。
「ひゃあああああああっ♪んあっ!あぁぁぁぁああああああんっ!!♪♪」
ドビュッ、ブビュルルルルルッと大量に膣奥へ注がれる理保の絶頂の悲鳴。
「んやっ♪焼け、ちゃうっ!奥がぁっ♪熱っ、んはぁぁぁあああああっ♪」
睾丸が震え、身体を走る快感の熱が子種と共に理保に伝わる。
噴精はドプドプッと凄まじい勢いで注がれていく。
「あっ、すごっ♪イクッ!イクッ♪あぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♪♪♪」
互いに結合部を押し付け合い、一滴すら零すことなく貪欲に相手を欲する。
その姿は、まさに獣と言っても過言ではないだろう。
「はぁぁぁぁっ♪中に、どぷどぷって、あぁんっ」
まるで力が抜けて行くような脱力感と注ぐ感覚。
自分が今、理保の膣内を満たしている事実が更に興奮させる。
「んっ、あぁ……♪」
やがて、吐精がトクントクンッと穏やかになる。
鍛えられた筋肉で張り詰めた白い柔肌に括れた細い腰と薄く割れた腹筋、そして不釣り合いなほど柔らかい乳房がぷるんぷるんと揺れる。
純は彼女の両手首を掴んで引っ張るとピストン運動を再開させた。
「んぁっ!?だ、駄目っ、はぁんっ♪本当に待って……あっ!あっ、あっ、あっ、あぁっ♪んぁぁぁぁぁああああああああああああんっ!♪♪」
身体を無理やり弓なりに反らされたこととで絶頂の余韻が抜けていない理保は彼の腰遣いをやめさせようと声をあげるが、先ほどよりも膣奥を強く叩く感覚に蕩けた声で喘ぐ。
突き立てられる衝撃によってたっぷんたっぷんと大きく揺れる柔らかい巨乳を見て興奮した純は柔らかいヒップに打ち付ける。
「ふぁんっ♪♪あっ、あぁっ!あんっ!あぁんっ!お、奥の方に突き上がって……んぁっ!はぁっ♪んぅっ、ふぁぁぁぁあああああああああんっっ♪♪♪」
蕩けた表情で微笑みながら喘ぐ彼女はウェーブがかった茶髪を振り乱し、その肢体は汗をかいたことによって美しい光沢を持っている。
奥を突かれる度に理保の身体は汗を流し、快感の混じった喘ぎ声を吐息交じりに漏らしながら柔らかな巨乳をぷるんぷるんと激しく揺らす。
「あぁっ!!ふ、深いところまで……あんっ♪」
怒張の先端が膣内の最奥にぶつかってくる感覚によって理保は快感を覚え、パンパンパン!と乾いた音を立てて腰を打ち付けてくる衝撃によって汗を零す。
「はぁぁぁ……あぁんっ♪あっ、あっ、あっ、あっ!お、大きいっ、んぁぁぁぁああああああああああああっ!♪♪」
激しくなってきたピストン運動は汗を流している彼女を快感の波へと導き、時折高い喘ぎ声を出してしまう。
理保の凄まじい腰使いによって限界へと近づいてしまった理保は怒張を絡むように膣内の締まりがきつく蠢く。
柔らかなヒップをぷるぷると波打たせながら、腰をぶつけてピストン運動を加速させた。
「ひぃんっ!?も、もっと奥にぃぃぃ……んふっ♪すごっ、あぁんっ!!あぁっ、あ、あはっ!はぁんっ!」
「イ、イクッ!もう一度、射精すよっ!!」
妖艶な笑みを浮かべた彼女は小刻みに腰をくねらせながら蕩けた喘ぎ声をあげる。
しかし、激しく腰を打ち付ける衝撃による快感で表情を蕩けながら腰をくねらせてしまう。
巨大な乳房をたっぷんたっぷんと柔らかく揺らしながら膣内を何度も突かれていた理保の限界が近づいてきた。
「おっ、射精るっ」
「んぁっ、イクッ!!あはっ!あぁっ…あぁぁぁぁぁあああああああんっっ!!!♪♪♪」
彼女の華奢な両腕を思い切り掴んで引っ張って怒張を膣奥にぶつけた途端、彼女は蕩けた微笑みを浮かべて熱い吐息と共に喘いだ。
ビュルルルルルルルルと、締めつけられた膣奥で理保の白く熱い体液が凄まじい勢いと量で吐き出される。
「いやぁっ、熱いっ…あっ、駄目っ!またっ、んぁぁぁあああああああああああああああああああああああああっっっ!!!」
ドクンドクンと未だに吐き出される熱い奔流に表情を蕩けさせた理保はたっぱんと巨乳を大きく揺らしながら、巨大な快感の波となった絶頂にびくびくん!と反らされた身体を震わせたのだった。その後も盛りの付いた二人は朝まで続くのだが、水着が使い物にならなくなったことは言うまでもない。