※この作品はR-18です。

メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で)   作:トキメキちゃん

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昔のゲームかつマイナーはキャラを……『特殊報道部』より巨乳アナウンサー『村瀬知華』です。
結構、豪華なキャストが多いゲームでした。
ちなみに今回は短いです。


巨乳アナウンサー村瀬知華の災難(元ネタ:特殊報道部)

定まらない思考のまま、ふと目が覚めた。

視界には二つの障害物があり、後頭部は柔らかい枕のような感触がある。

それが何か分からぬまま、覗き込むように見せた顔が安堵の表情を風邪で倒れていた青年に見せた。

 

「良かった、気が付いたんだ」

 

そう愛らしい顔で柔らかく微笑むのは青年の同期でもある女性『村瀬知華』だ。

新人アナウンサーでありながら、幾多の番組に抜擢されるほどの活躍をしており華のあるルックスから人気も高い。

可愛らしい顔立ちに長い茶髪は一部をピンク色の小さなリボンでハーフアップにしており、身体全体も華奢で白いフリルのある薄いピンクをした半袖のブラウスにロングスカートと女性らしい。

しかし、何よりも彼女を象徴とするのはその胸元だ。

お茶の間を釘付けにし、全国区でも話題になったほどの乳房は丸く豊満であり、その柔らかさと形の良さは圧巻の一言で、首元にあるハート形のネックレスを押し上げるほどの巨乳は下から見ればすっかり圧倒されてしまうほど。

 

「僕っ、何で……?」

「体調悪くて休むって職場の人から聞いて、不安になってお見舞いに来たの。そしたら倒れていて」

 

納得しながらも実感が湧かないでいた。

彼からすれば、タイミングは良すぎる気もするしあの村瀬知華に膝枕されていることが信じられないのだ。

しばらく逡巡し、彼はある結論へと辿り着く。

これは、夢なのだと……。

 

「はぁんっ!?」

(そうだっ!これは夢だっ、夢なら何でも許されるっ!!)

 

ならば、たまにはヒール(悪役)も悪くはない……。

斜め上の結論に至った彼は膝枕の感触を堪能しながら、真上にふるふると揺れていた乳房を揉み始める。

突然胸を揉まれたことで驚いて頬を染める知華に気分を良くした青年は柔らかなそれを味わおうと、ムニュムニュと優しく揉み続ける。

 

「夢、そう……これは夢。夢なら何しても大丈夫っ、だいじょうぶダイジョウブ」

「何を言っているのっ!良いからやめて……あっ、ひゃんっ!駄目っ、やめっ、あんっ。あぁっ、んぁんっ!」

 

青年を制止させようと口を開くが途中から聞こえてくるのは甘い喘ぎ声だけで、反応する知華の乳房はフニュンと揉む度にびくりと震えさせる。

あまりの揉み心地の良さに、青年の手にも自然と力が入ってしまう。

 

「ひゃんっ!お、おっぱいはぁっ!あっ、あぁんっ!!か、感じやすくてっ、んうっ!あんっ♪♪」

 

グニュンと弾むように歪んだ乳房からの刺激に彼女は身体を震わせる。

声にも艶が入り、心なしか頬も僅かに上気しているように見える。

 

「んぁぁぁぁっ!?」

 

青年は病人とは思えぬほどの速度で背後に回り込むと、後ろからその柔い巨乳を改めて鷲掴んだ。

ブラウス越しでも分かるほどの弾力と柔らかい感触が掌全体に伝わり、ムニュンと豊満な乳房が指の隙間からはみ出ようとしている。

圧倒的なボリュームと柔らかさ……同期であり美人の人気巨乳アナウンサーの乳房を揉んでいることに風邪で歪んだ青年の理性は更に壊れた。

 

「はぁぁっ!あっ、あんっ♪駄目っ、そんな風に揉んじゃっ、あっ♪やぁんっ!」

 

指先に力を入れ、その感触を味わうように左右にある五本の指を使ってゆっくりと揉み込んでいく。

知華は必死に抵抗するに、青年の手つきに合わせて初めから素直に喘ぎを漏らしていた。

 

「ふ、んんっ、はっ、あっ♪身体が、勝手にんっ、あぁんっ」

 

形の良い巨乳を横合いから手を添えると、今度はぷるぷると震わせるように揉み揺らす。

そのまま乳肉をグニュグニュと交互に捏ね回し、谷間を打ち鳴らすようにたぷんたぷんと中央に寄せ上げて弾ませる。

 

「はぁぁ、あんっ♪くぅ、ん……はっ、んぁあっ」

 

知華の耳元に息を吹きかければ、それだけで極上の肢体が痙攣する。

顔は既に蕩けているが、それでも理性が完全に崩壊したわけではない。

表情を鋭くし、正気に戻すべく強い口調で呼びかけようとする。

 

「い、好い加減に……ひあぁぁぁぁあああああんっ!?♪♪」

 

知華が青年を止めようと己の手を添えた瞬間、可愛らしい声が裏返った。

青年がグニュリッと一際強く乳肉を握り締めたからである。

更に追撃、丸く形の良い美巨乳を根元から搾るようにして揉み上げていく。

 

「あくぁっ♪♪あっ、やめっ!あっ♪うぅぅぅんっ♪」

 

涎塗れの唇を噛み締め、知華が青年の腕の中で悶え狂う。

だが、今の状態では振り解くことすら出来ない。

背を逸らし長い脚脚を震わせながら、女神の如き肢体が淫らに蠢く。

青年はそんな獲物決して逃がすことなく、更にしつこくその巨乳をムニムニと揉み込んだ。

 

「あぅぅっ。んくっ♪、んんっ♪あ、うぅ、はう、あっ、ん、はぁぁっ!」

 

細身から大きく張り出した豊満な乳房を、横から撫でて擦るとムニュリと根元から搾り上げ、円を描くようにグニグニと捏ね回しながら、グニュンと形を変えるように揉みし抱く。

知華はもはや為すがままで、自分の乳房が背後にいる同期の手でムニュムニュと柔らかく形を変える様を涙目で見つめるしか出来ない。

あまりにもリアルな表情に、青年が顔を耳元に寄せた。

 

「村瀬さん……可愛いよっ」

「っっっ!?あくっ、あはぁぁぁぁぁああああああああああああっ!!♪♪」

 

囁きと同時に、ピンクのブラウス越しに乳房の先端部を押し潰す。

不意打ちの一撃に知華は蕩けた声を張り上げ、総身を震わせて快感に達した。

 

「はっ、はっ……あっ♪、あぁ、うぅぅぅっ」

 

荒く呼吸する女体が脱力し、後ろの青年を道連れに腰を下ろす。

青年は知華の気を引くように、鷲掴んでいた巨乳からゆっくり指を離す。

 

「……ごくっ」

 

呼吸を整えるために少女の喉元が上下すれば乳房もまた緩やかに上下し、その都度汗が反射して鈍く光った。

当然、そんな光景を見て落ち着くはずもない。

 

「村瀬さんっ」

「ひっ!?」

 

眼前に突き出されたのは、青年の怒張。

へそまで届く張り詰めるた亀の如き先端と、雄々しく反り返る野太くも長い肉の竿、そして重たく実る睾丸。

目の前の牝を屈服させるような、その威容に快感の余韻から我に返った知華は思わず見入ってしまう。

その視線に応えるように怒張が血管を浮かべて更に太くなる。

 

(もしもっ、これで貫かれたら……!)

 

帰ってこられなくなる。

一生、青年のものになってしまうかもしれない。

そう思わせるだけの説得力が、目の前の怒張にはあった。

しばらく考え、思い浮かんだ案が一つ。

 

「ね、ねぇっ」

「どうかした?」

 

知華は一度距離を取って膝立ちになると、焦らすようにブラウスの真ん中のボタンに手を伸ばす。

一つ、また一つと外していく度に巨乳がたぷたぷと柔らかく小刻みに揺れる。

 

「ん……」

 

唾液を谷間に垂らし、両手でムニムニと揉み込む……これで準備が完了した。

 

「私の『ここ』に、入れてみないっ?」

 

谷間のホールを指で開ける。

少し笑みを浮かべながら、照れ臭そうに知華が微笑んだ。

彼女が考えた作戦は萎えさせること。

男は一度出したら終わり……知識を小耳に挟んでいた彼女は自分の胸を使って精を搾り取ることを考えたのだ。

その挑発に、青年はすぐさま飛び掛かり照準を合わせる。

腰を前へ突き出すと、巨乳に包まれるあの柔らかい弾力と滑らかな柔肌に怒張は圧迫され、唾液で滑りが良くなったことにより先端が露わになる。

 

「ひぁっ!!あぁぁぁぁああああああああんっ!!♪」

 

しかし、この作戦は知華への快感を強い。

胸が性感帯の彼女にとっては、己の弱点を曝け出しているに等しい。

左右からたぷんたぷんと押し寄せてくる巨乳の波は見た目からは想像もつかないほど柔らかく形の良い丸みのある乳房は美しい。

 

「き、気持ち良いぃぃぃっ」

「あっ、んぁぁ……はっ、あんっ!熱いっ♪やっ、はぁっ!んふっ、はぁぁんっ!!」

 

ご満悦な青年の様子に彼女は無意識の内に笑みを浮かべると、不意に胸の下で腕を組んで左右の乳房をムニュンと軽く圧迫して深く挟み込んだ。

彼女の両肩を強く掴むとラストスパートを決めるように激しく腰を動かし始める。

 

「あっ、熱いのが出たり入ったり、ふぁっ!胸に腰を打ち付けないでっ、んっ♪はぁぁぁ……!!」

 

柔らかく揺れる乳房にパンパンパンパンとピストン運動を開始する彼は増々腰の動きを速める。

 

「おぉうっ!?」

 

途端、青年が妙な声を発した。

首にかけているネックレス……ハート型のネックレスが、怒張の裏側を擦るように刺激したのだ。

それに気を良くした知華は笑みを浮かべる。

 

「ここが良いの?ふふっ、私のお、おっぱいでイっちゃうっ?」

 

速く射精してもらうべく、恥ずかしいセリフを口にしながらも、艶やかに微笑んだ彼女は瞳に艶を宿す。

左右の柔らかい巨乳をたっぷんと圧迫しながらも腰をくねらせるようにして昇降運動を取り入れており、それによって怒張は柔らかい空間でフニュンフニュンと左右に揺さぶられる。

その度に触れるか触れないかの絶妙の位置でネックレスが裏側をシュッシュッと擦り合わせ、柔らかさとは対極にあるような刺激を与える。

 

「は、はぁっ、もう射精るっ」

「あんっ!もう乱暴にしないでっ……ほら、出してっ♪」

 

限界を悟った青年は乱暴に腰を打ち付けるが、知華はそれを優しく制するとムニュンと柔らかい巨乳の谷間を更に強く挟む。

透明の液体と白い体液によってヌルヌルになった乳房に一心不乱に腰を動かすと「イクッ!」と短く叫んでから怒張を彼女の鳩尾に突き立てた。

 

「あぁっ!!んっ、胸の中で脈打って……んぁぁぁああああああああっっ!!♪♪」

 

ビュブビュルウウウウウ!と痛いほどの怒張の張り詰めから解き放たれた熱い奔流が、知華の柔らかく深い谷間の中で爆ぜる。

すると、乳房の中に白く粘り気のある熱が蹂躙し彼女の身体を熱くさせていく。

 

「あんっ♪」

 

逆流した僅かな白濁が美しい顔に付着した。

 

「あぁっ、あはっ♪熱いのが大量に……はぁぁぁぁっ」

 

残りを絞りつくすようにゆっさゆっさと乳房を上下させて、ビュービューと白濁の奔流を顔と乳房に浴びる知華。

やがて、奔流が収まったのを確認すると乳房から怒張を抜き取った。

 

「ふぅっ♪(これで……)」

 

終わりではなかった。

見れば青年の怒張は先ほど以上の威容さを誇り、更なる奉仕を望むように脈動しているのだ。

そして。

 

(おっぱい、白くて熱いっ)

 

知華は妄想する……。

青年の体液が自身の乳房、太ももと白く汚していることを、身体中が支配されていることを意識してしまう。

もしも今、自分の体内にこの熱い精を注ぎ込まれたら、どうなってしまうのだろうか……。

濡れていた知華のショーツ湿り気のある音がする。

 

「あっ♪」

 

思わず、達してしまった。

想像だけで、快感の波が来てしまったのだ。

身体が震わせる光景を見て、青年が更に笑みを深くする。

「それじゃそろそろ……!」

「いや、待って……あっ、あぁぁぁぁっ♪」

 

青年は朦朧としている彼女を膝立ちにさせ、その太ももの間に滑り込み、濡れたショーツをずらして湿りひくついた秘部を露にさせる。

そして必死に抵抗しようとする彼女の括れた細い腰を両手で掴むと、天を向いた怒張目掛けて下ろした。

 

「かはぁっ!?」

 

あやふやだった知華の意識が一気に引き戻されたかと思ったら、間髪を入れずに吹き飛ばされる。

馬乗りになっているのに、体勢の有利を利用する余裕もなく膣内を怒張が埋め尽くす。

 

「おっ、あっ?あぁ……♪♪」

 

自重で沈み込み、逃げ場のない快楽に身体を震わせ、強烈な快感と圧迫感が喉元まで込み上げている。

「んっ、村瀬さん。もっと腰を……ほらっ、使って」

「ひゃっ!?あっ、あっ、あぁっ!あっ、あっ、あっ♪あぁん♪」

 

美女の身体はトランポリンのように跳ね、その度に止め処なく喘ぎ声が漏れる。

急かすように突き上がられた一撃に知華の膣奥が綻び、笑みを零すと負けじとその腰を大きくくねらせるようになった。

 

「んぁっ♪あぁっ、あんっ!お、大きいっ、んんっ!奥の方までっ、はぁんっ♪♪」

 

その度に巨乳がゆっさゆっさと柔らかく上下し、玉のような汗を振り撒いて良いように遊ばれる。

テレビの看板として、そしてのタレント顔負けのルックスで全国のお茶の間のお兄様やお父様型を虜にしている彼女の薄い腹筋は、喉は、ただ一人の侵略者のために淫蕩を謳う。

「あ、あぁんっ!!いやっ、いやぁっ♪おっぱいぃ、そんなに抓らないでぇっ♪」

 

ぶるんぶるんっと激しく揺れる巨大な乳房に目を奪われたのか、青年は両手を使って思い切りその柔肉に掴みかかった。

薄いピンクのブラウス越しからでも分かるほどの突起が浮き彫りになっており、そこをすかさず抓り上げれば、痛みを快楽と受け取る知華は美しい声で喘ぐ。

 

「あっ♪あっ、ひゃんっ!おっぱいっ、握りっ、んぁんっ!!♪♪」

 

指の隙間から乳肉が零れるほどに強い力で揉みし抱かれたが、それすらも知華の中では快楽に変換される。

 

「やっ♪やらぁっ、らめっ♪あっ、あぁん、あぁっ♪」

 

快感で涙を零し、瞳を潤ませる美女を青年は更に攻め立てる。

腰を突き上げ、巨乳をグニグニと柔らかく歪ませながら膣奥を先端で叩きつける。

 

「あっ、あっ!♪あっ、あっ、あっ、あっ♪」

 

その動きに合わせて快感の声が響く。

喘ぎ声は蒸気機関の様に止め処なく、短く刻まれる。

 

「あんっ!あっ、あっ、あっ♪もっ、もう駄目っ♪駄目ぇんっ、あっ、あっ!!イッちゃうっ!あんっ、同期のっ、んっ!男の子の熱くて硬いの咥え込んで、奥を叩かれてイッちゃうううううううううっっ!はぁぁぁあああああああああああああんっっっ!!!♪♪♪」

 

懇願するように、膣内を蹂躙する牡の熱に媚びるように甘い声で喘ぐ。

豊満な巨乳をぶるんぶるんと激しく揺らし、丸いヒップで青年の下腹部を打ち付けながら何度も何度も括れた細い腰をくねらせる。

やがて青年が一際強く腰を突き上げ、反り返った怒張で膣内の上部を擦り上げると、知華の身体が雷に打たれたように震え上がった。

 

「あっ!!あっ、あぁぁぁぁぁ~~~♪♪♪」

 

振り絞るような叫びと共に快感は最高潮に達し、背筋は限界まで反り返って淫靡なカーブを描く。

官能が走り抜け、全身ら珠のような汗が零れると同時に勢いよく快感の飛沫が吹き出し青年の腹を汚した。

長い茶髪が振り乱され、笑みを形作っている大きく開けた口角に数房の髪の毛が入り込む。

対照的に歯を食い縛って耐えていた青年は、知華が一頻り味わっていた快感の余韻に浸り始めたのを確認すると、起き上がる。

 

「はぁーはぁー……♪♪はえっ?」

 

当然、馬乗りになっていた知華は寝転がることになり、蕩けた顔のまま青年を見上げる形になる。

「僕、まだイッてないんだ……それっ!!」

「んにゃあぁっ!?♪♪あんっ!ま、待って!!私っ、まだイッたばかり……あぁっ!ひゃぁっ♪♪」

青年は細い知華の括れを捉え、真っ直ぐに打ち出した。

肉を打ち付ける乾いた音と共に猛然とピストン運動を始めると、組み敷かれた美女はその暴風の様な快楽を受け切れず、蕩けていた笑みを引き攣らせ、まるで壊れてしまったように甲高い喘ぎをあげ続ける。

手加減のないピストンに知華の巨乳は再びぶるんぶるんっと大きく弾み、膣内は掘り進められることで彼好みに拡張されていく。

 

「あひゃあっ!!やぁっ♪あっ、あっ、あっ♪あぁっ!あっ、らめっ、あぁぁぁあああああっ♪」

 

青年は剛直を殴り付ける様に叩き込みながら、知華の谷間に口づけを落とす。

甘噛みし、吸いついて赤い跡を残すと彼女の甘い匂いが全身に巡り、怒張が更に大きさと硬度を増し、知華は一層喘ぎを迸らせた。

そうして散々に知華の白い肌を蹂躙し終えると、青年の狙いは最後に残した唇に向かう

知華の喘ぎを封じるように唇を落とせば、まるで赤子のように吸い付いてくる。

もはやそこには美人アナウンサーしての矜持も女としての尊厳もない……。

ただただ快楽に屈し、膣奥を叩く怒張に酔いしれるだけの牝に過ぎなかった。

 

「あっ!!んむっ!!んちゅっ♪れろっ……んぁっ!?ふ、深いっ♪あっ、あっ、あっ!お、奥までっ、はぁんっ♪♪」

 

知華に熱っぽいキスを見舞う青年は一物で膣肉を掻き回し続け、たゆんっと巨乳を弾ませる知華の身体を押し上げながら、先端を膣奥へと狙いを定めていた。

対する女体の方も、膣口は咥えこんだ竿を決して放そうとはせず、膣内は侵略者を愛おしげに締め付け飛沫を散らし、子宮も下りて相思相愛となっている。

 

「うう……僕っ、そろそろイクよっ!村瀬さん……膣内にっ、射精すからねっ」

「んぁんっ♪いやっ、駄目ぇっ、あんっ♪赤ちゃん駄目ぇっ♪種付けしちゃ駄目ぇ!やっ、あんっ!♪」

 

知華は懇願する。

喘ぎながらも、快感に理性を溶かされながらも必死に声をあげて許しを乞う。

 

「それじゃ、約束するんだ。村瀬さんは僕専用の……」

「なりますぅ!!あっ、あっ♪私はっ、村瀬知華はっ、ふぁぁぁっ♪♪あ、あなた専用のおっぱい奴隷です……んんっ!!あぁっ!♪」

呆気なく、余りにも簡単に、人気巨乳アナウンサーは屈服した。

青年は満足したような笑みを浮かべ、ラストスパートとばかりに剛直を押し込み、そして捩じ込む。

 

「あっ!♪あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、はぁっ!!♪♪」

パンパンと肌のぶつかり合う音が狭い室内で反響する。

その間隔は段々速まって行き、知華の悲鳴も共に加速した。

そして。

 

「しょうがないなっ。それじゃ外に……って、え?」

 

限界直前で青年が腰を引き始めるも、怒張が抜けることはなかった。

快楽の逃がし場所がなくなった知華が、唯一自由の効く長く白い両脚を彼の腰に絡めて、逃がさないとばかりに締め付けてきたからだ。

流石に最後は「外に」と考えていた青年は焦って腰を引こうとするが、渾身の力が込められた知華の両脚に押し戻されてしまった。

 

「ちょっ、ちょっと村瀬さん!!出ちゃうってば!!」

「あぁっ!!種付しちゃ駄目ぇっ♪♪許してぇっ!あっ、あぁんっ!!♪♪」

 

必死に両脚の拘束を解こうとするが、意外なほどの力強さできつく絡みついたままだった。

あまりの勢いにブラウスに覆われた巨乳がゆさゆさと大きく揺れ躍り、無意識に更なる突き込みを煽り立てる。

 

「あぁぁっ、あんっ♪んぁっ!あぁぁぁ~~♪♪」

「えっ!?む、村瀬さんっ!ちょっと待って……本当にこのままじゃっ」

 

青年が声をあげるも、盛りのついてしまった彼女の細い腰は止まることはない。

巨乳をぶるんぶるんっと柔らかく弾ませ、痙攣する怒張を堪能するように括れた腰で何度も円を描いた。

 

「んひぃぃっ♪はぁんっ!良いっ、気持ち良い……違っ、やぁっ♪あはぁっ♪♪駄目っ、駄目なのにぃぃぃっ♪♪」

 

竿部分まで引き抜かれた怒張が、知華の両脚に押されて一気に膣内に突き込まれ、勢いそのままに膣奥を強く叩くと、だぷんっと巨乳を揺らした知華が背筋を反らしながら強い快感を貪る。

両脚の拘束が緩んだことで、青年が腰を引こうとすると再び快楽を堪えるように知華が両脚に力を込める。

すると当然、青年の腰が引き寄せられたことで怒張が膣奥を突き上げ、また極上の肢体が達した強い快感の波に震える。

 

「んぁっ!?は、激しっ♪あっ、あっ、あっ、あぁっ♪あぁんっ!!♪♪」

 

そんな脱出のやり取りを無意味に何度も繰り返している内に、男の本能が『最後の瞬間』に向けて理性の制御を振り切り始めた。

腰使いを際限なく加速させた腰遣いがパンパンパンッと水音が鳴り響き、捻じ曲がった布団の上で知華が悶え狂う。

巨乳をぶるんぶるんっと柔らかく弾ませ、痙攣する怒張を堪能するように括れた腰で何度も円を描いた。

 

「あんっ……あぁんっ!も、もうっ、もう駄目ぇっ♪わ、私っ♪私ぃっ、んはぁっ!♪イクッ!イクッイクイクイクイク♪♪」

「まっ、う、うぉぉっ!?」

 

快感で蕩けた笑みを浮かべながら、ぶるんっと巨乳を柔らかく揺らしながら知華が腰をくねらせた瞬間、怒張が爆ぜた。

 

「イッッッッックゥゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウッッッ!!!♪♪♪」

 

どうすることも出来ないまま、青年は膣奥をこじ開けるように自ら腰を叩きつけると、先端の上半分を捻じ込んだまま大量の白濁を注ぎ込んだ。

ブビュビュ、ブビュルルルルルッと怒張から凄まじい勢いで吐き出された体液は女体の奥深くへと侵入し、瞬く間に膣内とその最奥を汚していく。

 

「んぅっ♪あぁぁああああんっっ!!♪あぁっ、あっ♪ああああああぁぁ~~~~~~♪♪」

 

濃厚な子種を膣奥に直接注がれながらも、細く長い両脚を緩めることなく青年の腰に巻きつけ、背筋を反らした知華が歓喜の喘ぎ声を張り上げた。

快感で叫ぶ美女の膣肉は青年の怒張を何度も締め付けて搾り上げ、一滴でも多くの体液を得ようと蠢き脈動する。

ビュグッ、ビュググと注ぎ込み、膣内に収まり切らなかった白濁が結合部から音を立てて溢れ出る。

一度出したとは思えないほど大量の白濁が迸り、知華の膣内を余すところなく駆け巡った。

白濁は膣内を埋め尽くすだけでは飽き足らず、膣口から逆流して知華の豊満なヒップに伝い落ち、乱れ切ったシーツを濡らし続けた。

 

「あぁぁっ♪あっ、あぁっ、あんっ♪あうっ、あっ、で、出てる♪私っ、同期の子に種付けされちゃってる……あんっ♪」

 

その後も小出しに精を吐き出される度に知華は巨乳と極上の肢体をぶるんっと震わせ、恍惚とした表情で放たれる白濁を受け止めるのだった。

 

 

 

 

 

ブラウスも剥ぎ取られ、これで知華は上下白の下着だけになってしまった。

 

「村瀬さん、おっぱいはみ出てるよ」

「い、言わないでぇ……サイズがこれしかなくてっ」

 

恥ずかしそうに両腕で胸を隠す。

しかしワンサイズ小さい白いブラジャーは豊満な乳房をきつく圧迫しており、更に両腕を交差させることで深い谷間がムニュリと浮き彫りになる。

ショーツも小さいのか、豊満なヒップに食い込んでいる状態で、割れ目が見える状態だ。

そっと髪の毛を撫でると、蕩けた声で熱い息を吐く知華……ふるふると波打つの丸いヒップを一度撫でて鷲掴むと、身体を震わせる。

 

「あっ、あぁっ!ち、ちょっと待っ…」

「ふんっ!!」

「んぁぁぁぁああああああああああっっっ!!?♪♪♪」

 

懇願するよりも先に、青年の怒張が彼女を貫いた。

膣奥まで怒張を突き上げられた衝撃によって知華は身体を反らしながら喘ぐ。

膣内の最奥を叩く固い芯を持つ熱い怒張からの快感によって彼女は無意識に微笑み、瞳を閉じて熱い吐息を漏らす。

その光景を見た青年は乱暴に腰を振り始めた。

 

「んぁっ!!あぁっ!あっ、あはぁっ♪ひゃっ!はぁんっ!!は、激し、あぁぁああああんっ!♪」

 

激しい腰使いに知華は怒張からの快感に喘ぎ声をあげる。

柔らかな乳房は既に彼の手に収められておりムニムニと揉みし抱いたかと思えば、ブラの中に手を入れて先端部を弄り始める。

 

「ひゃっ!?あっ、乳首弱いのにぃっ♪またっ、はぁんっ♪」

 

彼の親指と人差し指から与えられる刺激に過敏な反応を見せるが、膣内の刺激によって快感に満ちた喘ぎ声を漏らしてしまう。

すっかり彼のピストンに翻弄されていた。

 

「あっ、あっ、あっ♪あっ、あっ!!んっ、んぅっ、んぁんっ♪♪」

 

喘ぐ知華に興奮するように、青年の腰使いが早くなった。

口元に僅かな笑みを浮かべる知華は幸せそうな表情を蕩けさせており、だぷんだぷんと柔らかい巨乳大きく揺らす。

青年と知華の下腹部から発せられる乾いた音が連続し、急速にペースを上げ始めた。

 

「あんっ!あんっ♪あっ、あんっ!ふあっ!?段々速くなってっ、んあっ!!」

 

バックで激しく攻め立てながら彼女の巨乳は青年の掌の中でたっぷんたっぷんと柔らかく揺れており、ムニュウと掬うように揉み、蕩けきった彼女をまた絶頂へと導かせる。

 

「ひ、ひんっ!深い、お、奥までぇっ♪ふあっ!あぁんっ!!」

 

青年の掌によってフニュンと柔らかく歪む汗だくの乳房と奥まで届く逞しい怒張から快感を与えられている知華は未だ衰えない膣内を痙攣させながら怒張を締め付ける。

 

「はぁんっ♪ふぅっ、あぁっ!は、速くなってきて、あっ、あっ、あぁぁああんっ♪駄目ぇっ!んはぁっ、お、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅっ!やぁんっ♪♪」

 

乳房を揉まれる度に電流が走り、膣奥を熱い熱で叩かれる度に意識が飛びそうになる。

茶髪を振り乱し、艶やかな声色で喘ぐ彼女に、ピストン運動の速度を上げていた青年にも限界が来た。

 

「あっ、あっ♪あぁっ!イクッ、またイクッ♪♪イクイクイクッ!あはぁぁぁあああああああっ!!」

 

乳房をムギュウと強く揉んだ青年がドプドプ!と膣奥に熱い奔流が流し込むと、彼女は乳房をたっぷんと揺らしながら蕩けた表情と絶頂から来る快感の喘ぎ声を張り上げた。

 

「はぁっ、はぁっ!熱いのが奥にドクドク流れて、はぁんっ♪」

 

膣奥に溜まる熱を感じながら、恍惚とした表情で下腹部を撫でる知華。

そんな余韻に浸っている彼女の両手首を引っ張りながら、青年は怒張を深く侵入させた。

 

「あぁんっ!!♪♪」

 

その突き上げられた衝撃で無理やり上体を弓なりに反らされた知華の肢体が突き上がった。

彼女の表情は快楽に蕩けており、乳房を柔らかくぷるんぷるんと揺らす彼女は怒張から与えられる快感に翻弄される。

 

「あぁんっ!!はぁっ、やっ!いきなり奥まで入れちゃっ、あっ♪あっ、あっ、あっ、あっ!んぁぁぁぁああああああああああっっ!!!」

 

表情を蕩けさせて喘ぐ知華は突かれた衝撃によって小さい布面積に覆われた乳房を、たっぷんたっぷんと大きな乳房を柔らかく揺らす。

怒張は膣内を暴れ回るように動いており、先端が膣奥をノックするように叩く。

 

「やんっ!?あっ、中で大きくなってっ、はぁぁぁぁあああああああっっ!!♪♪」

 

そうして今、知華は膣内で暴れ回る大きく逞しい怒張を締め上げ、括れた腰をくねらせて快感を貪って行く。

すると怒張もその締まりと興奮で更に肥大化する。

 

「あんっ、あん、あんっ!!んはっ♪ふ、深いところにっ、あっ、当たってっ!あっ♪はぁぁぁぁあああああああああああっっ!!!」

 

蕩けた笑みを浮かべながら円を描くように腰をくねらせる知華……汗をにじませた健康的な肢体はとても美しく、突かれる度にぶるんぶるんと揺れる乳房が余計に青年を興奮させていく。

パンパンパンパンと柔らかく豊満な白肌のヒップに腰を打ち付けながらも、青年は両手首を引っ張る力を強める。

 

「あぁんっ!!大きいのぉっ、奥にゴツゴツ来てっ♪やぁぁぁぁああああああああああああああああああっっ!!はぁっ、あぁぁぁぁぁあああああああんっっ♪♪」

 

膣奥を執拗に叩く怒張と壁に置いた両手で身体を支えている知華は目を潤ませながらも喘ぐことをやめない。

それどころか青年を興奮させようと乳房をぷるんぷるんと大きく揺らして挑発をする。

 

「あぁっ、はぁっ!!?は、激しっ♪やっ、あんっ!あぁぁぁぁぁあああああああああああああっっ!♪」

 

ラストスパートを決めるべく、腰の動きを激しくする青年…それに対して、知華は膣奥を何度も強く叩く怒張の感覚に大きく喘ぐ。

そして、両者に待ち望んだ瞬間が来た。

 

「くぅっ!射精るっ!!」

「あはっ、熱いぃんっ!!あっ♪んぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああんっっ♪♪♪」

 

引き抜いた怒張からドクンドクンと大量の精を怒張から吐き出すと、白い背中に浴びせる。

その熱を感じ取った知華は歓喜と快楽に蕩けた喘ぎ声をあげたが、青年は気にすることなく漏れ出している怒張を膣内に入れて腰を動かす。

 

「あぁっ!?熱いの出しながら動いちゃ駄目ぇっ♪」

 

ビュルルルルッと白い熱を注がれながら、怒張の先端で膣奥を叩かれた知華の顔が快感で蕩ける。

するとブラに覆われた巨乳がたぷんっと大きく揺れ動く。

 

「あっ、あっ♪あっ!ひゃああああああああああああああああああああああああああああっ!♪♪」

 

絶頂の余韻が抜けていない知華は上体を弓なりに反らしながら、快感に蕩けた喘ぎ声をあげる。

パンパンパンパンと腰を突き上げる青年の怒張に敏感に反応してしまい、大きな乳房がたっぷんたっぷんと柔らかく弾む。

そして、今度は膣内にビュクンビュクンと大量の体液を吐き出した。

 

「んはぁっ!!あっ、あっ、あぁぁぁぁぁああああああああああっ♪♪熱いのがビュービュー来てっ、やぁっ♪はひっ!?またっ、んぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああっっ!!♪♪」

 

続けてビュルルルと膣内に連続して放たれる熱い奔流による快感に表情を蕩けさせる彼女だが暴れ回る怒張に突き上げられてしまい喘ぎ声を漏らす。

精を吐き出しながらも腰を前後させて怒張を突き上げる青年だがもう一度ドクンと体液を膣内に流し込む。

 

「んぁんっ!!はぁっ!あぁっ、大きいのがゴツンゴツンって当たってるうううううううううっ!!」

 

快感に理性を蕩けさせた彼女は、重量の詰まった巨乳をたっぷんたっぷんと揺らしながら喘ぎ声をあげる。

知華の身体は汗をかいたことで光沢を持つようになり、突き上げられる衝撃によって珠のような汗を零した。

 

「あんっ、はぁぁっ♪激しっ、んぁっ!!おっぱいそんな揺らしちゃっ、あん♪駄目ぇんっ!!やっ、あぁんっっ!」

 

背筋を反らされた知華の表情は既に蕩けきっており口元には笑みが浮かんでいる。

パンパンパンパンとショーツに覆われた肉付きの良い丸いヒップを青年は一心不乱に突き上げていく。

 

「はぁんっっ!!んはぁっ♪お、奥に突き上がって、あぁんっ!!あっ、あっ、あっ、あんっ!」

 

そう言いながらもゆっさゆっさと乳房を揺らす知華……快感の波が近づいていることに気づいた青年は両手首を強く掴んでパンパンパンパンと腰を動かす。

長い髪を振り乱している知華の膣内は怒張を奥まで受け入れやすくなっており、絶頂の余韻が抜けきらない彼女を喘がせる。

ヒップに打ち付ける度に、彼女の乳房はたっぷんたっぷんと柔らかく揺れる。

 

「はぁっ、あんっ!奥に大きいのが響いて、やんっ!!あっ、イクッ♪やぁんっ♪♪」

 

蕩けた表情で喘ぐと、丸みのある形の良いヒップをくねらせる。

快感の波が達しやすくなったのか、脳裏に浮かぶ火花が何度も散る。

 

「あぁっ、すごいっ!ふっ、深く届いてっ、あぁんっ!♪」

 

怒張の先端が膣内の最奥にぶつかってくる感覚は快感を与え、パンパンパン!と乾いた音を立てて腰を打ち付けてくる衝撃に身体中に流れる汗が落ちる。

すらりと伸びた脚も限界が近いのか、がくがく震えている始末で快感によって恍惚の表情を浮かべている。

 

「ひぃんっ!やぁっ♪あっ、あぁんっ!駄目ぇっ♪そんな深くまでされたらっ、やぁぁぁぁああああああああああっっ!!!」

 

乳房をたっぷんたっぷんと揺らしながら、蕩けた表情と艶やかな声で喘ぐ知華の様子に興奮した青年は先端で膣奥を叩く。

 

「やぁっ、あんっ!お、奥の方にっ、んんっ!!当たってっ、あぁっ!駄目っ、感じるっ♪感じちゃううううううううううううう!!ひゃあんっっ♪♪」

 

最奥の方を叩かれた彼女は蕩けた表情で微笑んでおり、腰をくねらせながら艶声による喘ぎ声をあげる。

 

「はぁぁぁぁあああああああああああっっ!!あんっ、あんっ、あぁっ、はぁんっ!んふっ、突き上がって、やぁんっっ!!!」

「ぐぅっ!またイクッ!!」

 

きつく締め上げてくる膣内によって限界に導かれた青年は両手首を引くと、思い切り膣奥へと怒張を叩き込んだ。

 

「あぁっ!また中に出してっ!イクッ、イクッ♪イクッ!!あはっ、あぁぁぁぁああああああああんっ♪♪♪」

 

ドプッ、ビュルルルルルルルルと勢いよく膣内に吐き出された知華は上体を思い切り反らし、大きな乳房をたっぱんと揺らして蕩けた表情で絶頂の快感に喘ぐ。

 

「あぁんっ!!♪♪イクッ♪あぁぁぁぁぁあああああああああああああああ~~♪♪♪」

 

ブビュブビュビュッと大量に注がれた精の熱に、火花が散るような快感が走る。

更に背筋を反らした知華が蕩けた声で叫び、たっぷんと巨乳を柔らかく大きく弾ませる。

膣内にドクドク!と吐き出される熱い奔流に身体はびくびくと身体を震わすと、脳裏に激しく散る火花のような感覚に蕩けた笑みを見せるのだった。

 

 

 

 

 

その後、ピロートーク代わりに青年がぼこぼこに殴られたことは言うまでもない。

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