※この作品はR-18です。

メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で)   作:トキメキちゃん

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後編です。


ゲームセンターの極乳女店員さん(後編)

何度か絶頂しているはずの両者……しかし、まだ怒張が元気なままの山田は熱い吐息を漏らす東我孫子のブラウスとタイトスカートを引き剥がすと、その極上の肢体が露わになる。

うなじの辺りで結んだ紺色に近い長い髪に赤い瞳を持った美貌の長身……。

首に付けた銀の音符型の黒いチョーカーはそのままに華奢ながらも肉が張り詰めた肩と両腕、薄く腹筋が見えるほど健康的に引き締まった括れた細い腰にすらりとした長い脚、そして柔らかく巨大な極乳を持つスタイルには下着ではなく、装飾のない上下白いビキニに包まれている。

何処を見ても生唾ものの肢体に山田は鼻息を荒くする。

 

「へへっ、下着じゃなくて水着かよ…今何月だと思ってんだ」

「う、うるさいっ!合うサイズがないから仕方なく…あぁんっ!?」

 

無駄な贅肉のない東我孫子の腹筋に、羽箒で掃くような動作で手を這わせる。

まるでオイルを身体に塗るように掌で柔肌を撫でると彼女は甘い声を漏らす。

 

「ひゃんっ!?やっ、あははっ!くすぐった…んっ、はぁんっ!」

 

腹部の薄い筋を指先でなぞり、両手にある十本の指を駆使して脇腹をくすぐる度に彼女は過敏な反応を山田に見せる。

彼は気にすることなく、白いビキニに覆われた大きな乳房を揉みし抱き始める。

根本からムニュンと乳房の形を歪めると、身体を火照らせた東我孫子は甘い声で喘ぐ。

 

「う、んぅっ、くあっ…あっ、はぁっ…!んあ……!!」

 

丁寧に、まるで練り物を捏ねるような手つきで大きな乳房を握る。

両手で二つの乳房をフニュフニュ、モニュモニュと左右別々で異なる力加減で揉むと、快感が蓄積されている彼女の身体が汗ばむように艶めかしく彩る。

 

「ひあっ!そこは、弱いのっ!あぁんっ!!」

 

乳房の先端部を抓るようにグニュンと揉んだ途端、東我孫子は笑みを浮かべた口元から快感に満ちた声をあげる。

触り心地の良い柔らかい感触の手に収まらないほどの乳房に指を沈ませるように優しく揉んでいくと、今度はマッサージをするように五本の指を這わせるように揉む。

すると、今度はビキニ越しに浮き上がった乳房の先端部を口に付けて吸い始める。

 

「ひっ、あぁんっ!駄目っ、イクッ!イクッ、イクイクッ!!」

 

まるで乳飲み子のように乳房に吸い付く山田に東我孫子は艶の入った驚愕の表情で喘ぐ。

続けてムニュムニュと片手で揉み、時折ギュッと強く掴む度に蕩けた表情となる。

そして、「止め」と言わんばかりに山田が乳房を咥えた口で思い切り引っ張りながら片割れの乳房を空いた手でグニュリと強く揉みし抱いた。

途端に彼女の脳裏に火花が散る。

 

「イッ、クゥ……イクウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッ!!!」

 

長い脚を震わせた彼女は、そのまま崩れ落ちそうになるのを山田が優しく支える。

そして今度は引き締まった腹部の溝にシュッシュと擦りつけ、形の良いへその部分に先端を押し付け始める。

 

「いやっ!んあっ、そんなのお腹に擦りつけないで……あぁっ!熱いっ」

 

腹筋に当たる怒張の感触に恐怖を抱いた東我孫子は離れようとするが表情は既に蕩けており、自然と熱い吐息を漏らす。

本人の意思とは関係なく火照った彼女の柔肌は熱く、柔らかさと固さが丁度良い塩梅で山田の怒張を刺激する。

更に固くなった怒張は先端から液を垂らし、潤滑油となって扱くスピードが上がる。

 

「あんっ、んはぁっ……ひゃんっ!!」

 

腹筋を擦られている感覚に東我孫子は少しだけ身を悶えるが、気にせずに彼女の腹筋を怒張の先端から溢れる液体で汚しながら、怒張を押し込むように引き締まった腹部の溝をなぞるように動かす。

彼女の鍛えられた白い柔肌の腹筋は熱く蕩けるように火照っており、彼女が喘ぐ度に興奮した彼はへその部分にぐりぐりと先端を強く押し付ける。

 

「んっ、あぁっ、へそに押し付けちゃ……!!」

「っ!!」

「はぁぁんっ!お腹に熱いのが…ぃやんっ!」

 

するとドピュッと熱い精が腹筋に降り注がれる。

しかし、これでは終わらない。

 

「あぁっ!?そんなっ、白いの出しながら太ももに擦りつけるなんて…はぁっ!!」

 

今度は張りの良い太ももにビュルビュルと体液を吐き出しながら怒張を擦りつけ、怒張を固くしたまま腰を動かしていく。

彼女の長い脚は蕩けるような感触であり、抱き心地の良さを感じるほどだ。

そして、彼女の両脚を白く汚し終える。

 

「あんっ、んはぁ…」

 

腹部から下半身に飛び散った体液で遊ぶように東我孫子は指で絡める。

しばらくすると、今度はサンオイルのように身体中に体液を馴染ませて汗とは違う独特のを持つ。

そんな蕩けた表情で微笑む彼女の大きな乳房を揉み、形を歪める。

 

「あっ、はぁ…また、こんな…んあっ」

 

掌で捏ねるように揉む度に、東我孫子は快感に満たされていく。

フニュンと乳房を揉まれた彼女は「あぁんっ」と歓喜に震える。

 

「んっ、あっ…はぁっ、あんっ」

 

甘い声を漏らし、潤んだ表情を見せる彼女を見た山田は戦闘準備になった怒張を眼前に見せる。

そしてビキニで覆われた彼女の大きな乳房を怒張にあてがってから、ズニュンと侵入を始める。

怒張はムニュンムニュンと沈んでいき、柔らかい感触が怒張全体を包み込んでいく。

 

「はぁっ、もうっ、おっぱいばっかりぃ…あんっ」

 

苦言を呈する東我孫子だがそれでも口元には笑みが浮かんでおり、抵抗する素振りは見せない彼女に「OK」と判断した山田はビキニで締め付けられた乳房に腰を打ち付けるがラストスパートを決めるべく速い。

腰を動かす度にムニュンムニュンと乳房は形を歪めていき、怒張に柔らかい刺激を与えて行く。

 

「んんっ、熱いのが出たり入ったり…はぁぁぁ……!!」

 

怒張の熱を感じて喘ぐ東我孫子に興奮した山田は快感を得ようと必死に腰を激しく動かす。

たぱんたぱんと柔らかい乳房に腰を打ち込んでいくと、彼女は両手の拳で柔らかい乳房に押し付ける。

 

「あんっ、はぁっ…!!んっ、あぁんっ」

 

モニュンモニュンと弾ませる乳房を東我孫子は両手でゆさゆさと揺らしながら怒張を扱く。

上下にたぷんたぷんと四、五回繰り返して動かしたところでびくびくと痙攣していき先端を捏ねるように動かしていく。

張り詰めていた怒張を覆っているたぷたぷと揺れる乳房が目に入り興奮の度合いを高める。

そして、山田が「イクッ」と呻いた途端に怒張が爆ぜた。

 

「あんっ、びくびくんって……んぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああっっ!!!」

 

乳房の中でドプンドプンと体液が放出される。

最初は柔肌に包まれた深い谷間の内側にビュルルルと行き場のない体液が暴れていたが、東我孫子は蕩けた表情で受け止める。

そして先端から暴発するように精を吐き出す露出した怒張を山田に言われることもなく、根元まで咥えて喉奥を締めて搾り出す。

 

「んっ、んっ……」

 

喉を鳴らして飲み干し、吐き出し終えて怒張を引き抜いた彼を見て、我を取り戻した彼女は覚束ない足取りで後退するがゲームの筐体へと腰を下ろしてしまう。

 

「はぁっ、はぁっ…!お願いだからぁ、もうやめ…」

「ここまで来てっ、やめられるわけねぇだろうがっ!ふんっ!!」

「んんっ!あぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああっっっ!!!」

 

両脚の太もも辺りを掴んで持ち上げた山田は怒張をアンダー部分を器用に避けて秘部へと侵入させる。

直後にまだ絶頂の余韻が残っている東我孫子は目を見開き、大きな乳房をぷるんと柔らかく揺らす。

唾液を垂らした口から蕩けた声で喘ぐ彼女の鍛え上げられた身体を突き上げる。

身体を上下に揺らされた彼女はバランスを取ろうと筐体に両手を乗せて支える。

 

「んあっ!あっ、やめっ!あんっ!!ふぁっ!くぅっ、はぁぁぁぁあああああああんっっ!!」

 

肌触りの良い太ももを撫でながら、山田は自分の腰を動かすとパンパンパンパン!と打ち付けていく。

蕩けた声で喘ぐ東我孫子は膣内で激しく動く怒張と筐体に乗せている両手で支えるしかないため、乳房をぶるんぶるんと揺らすことしか出来ない。

 

「あぁんっ!!あっ、あっ、あっ!はぁんっ!!お、奥まで届いてっ、んはぁぁぁぁああああああああああああんっ!!」

 

膣奥まで届く逞しい山田の怒張は気持ち良く、意思とは反して快感が脳内と身体を支配していく。

ビキニに覆われた大きな乳房は上下左右にたっぷんたっぷん揺れる。

 

「ひっ、やぁっ、あんっ!お腹が膨れちゃうっ、ひゃんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!」

 

彼女は長い脚を山田の腰に巻き付けるように交差させており、下腹部同士が密着したことで更に興奮が高まる。

強調するように突き出された彼女の乳房には汗が伝っており揺れる度に零れて落ちる光景に東我孫子は顔を赤くするが、両手が塞がっているためどうすることも出来ない。

パンパンパンパン!と激しく腰を動かして快感に悶える彼女を見た彼は限界に近づいてくると膣奥を叩くように怒張で叩く。

 

「あぁっ、あんっ!つ、突き上がってっ、やぁんっ!!ふぁっ、あっ、はぁぁぁあああああああああああんっ!」

 

東我孫子も限界が近づいてきたのか、膣内が何度も痙攣し怒張を締め付けていく。

そして、太ももを片手で抱えながらピストン運動を激しくする。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!だ、駄目っ!本当に駄目ぇっ!!んっ、はぁんっ!」

 

連続する腰遣いに彼女は蕩けた表情と艶のある声で喘ぐ。

やがて、開き始めた膣内の最奥にある扉に怒張の先端が抉るように無理やり入り込むと、膣奥まで突き上げられた彼女の頭が真っ白になった。

 

「ひっ!?やぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああっっ!あはっ、イッ、イックウウウウウウウウウあああああああああああんっっ!!!」

 

ドプンドプン!と白い体液が勢いよく発射されると東我孫子は乳房をぶるんと上下に揺らし、身体をびくびくと震わせながら蕩けた表情で甲高い声で喘いだ。

 

「はぁぁぁ…お、奥に出て、んぅっ…ひんっ!?ど、何処までヤるつもり…へっ、きゃっ!?あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁあああああああああんっっ!」

 

絶頂の余韻から熱い息を吐く東我孫子だったが、自分の膣内でまた大きくなってきた怒張が奥を叩く感覚に身悶えする。

そして、山田は文句を言おうとした彼女のヒップを再び強く掴むと、勢いよく立ち上がった。

 

「こ、こんな態勢っ、ひぃぃいいいいんっっ!!だ、駄目っ!あっ、感じるっ、感じすぎちゃうううううううううううううううううっっ!!!」

 

最奥を潰すようにゴツン!と叩かれた衝撃で余韻から抜けきっていなかった東我孫子の身体は反応し、開館による喘ぎ声をあげてしまう。

体格に汗をかき始めた自分の身体を押し付ける。

 

「あっ、あぁんっ!あんっ、あんっ、あんっ!」

 

突き上がってくる山田の怒張に東我孫子は再び表情を蕩けさせて快感に喘ぐ。

ぶるんぶるんと上下バラバラに揺れる乳房を山田の胸部に押し付けられ、今度は先端部が胸板に当たる度「んぁんっ!!」と喘ぎながら増々汗を流してしまう。

柔らかなヒップに跡が残りそうなほど指を食い込ませ、東我孫子を強く引き寄せるとずんずんと衰えない締まりを持つ膣内へと突き上げていく。

 

「ひゃぁぁああああんっっ!!!あっ、あんっ!!あ、当たっちゃうっ!奥の方に当たっちゃうぅっっ!!!」

 

引き込まれたことで怒張がさらに奥まで届くようになると、東我孫子の膣内も締まりを強くする。

自分の腕の中で息を荒げている彼女の唇を奪うと、激しく腰を動かし始めた。

 

「んぐぅっ!?んあっ、んちゅ!んぷっ!!ぷはっ、こんなっ、恋人みたいなことぉ……あぁんっ!!」

 

東我孫子の口内に舌を入れて絡めながら腰を突き上げる山田に対して、彼女は頬を上気させて喘ぐ。

すると、膣内の締まりが更に強くなる。

 

「あっ!イクッ!あぁぁぁあああああああああっっ!!んひっ!?イッたから、もうイッたからぁっ!!あんっ、あんっ!んぁぁぁぁああああああああああっ!!」

 

快感の波による余韻が抜けていない彼女はすぐに絶頂してしまい、山田も膣内の痙攣から絶頂したことが分かるがそれでも腰と手の動きを止めない。

 

「あぁぁぁああああああんっ!あはぁっ、イクのが止まらないぃっ!あんっ!あっ、奥っ!大きいのが奥を何度も叩き始めてるううううううっっ!!!はぁぁぁぁああああああああああっ!」

 

身体を密着させピストン運動を行っている山田に東我孫子は翻弄されてしまい、ついには腰をくねらせて形の良いヒップを揺らしてしまう。

ずんずんずんと勢いよく腰を打ち付けていた山田が呻くと最奥まで深く突き入れた。

そして、玉のような汗を流して震える東我孫子の身体を強く抱き締めると、限界まで膨らんだ怒張が一気に爆ぜビュルルルル!と膣奥目掛けて精を吐き出した。

 

「あんっ、あんっ、あぁっ!あっ、あっ、あっ、あっ、イクッ!駄目ぇっ!!あぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああっ!!」

「イクッ!」

 

最奥が怒張の先端に押し潰された瞬間、凄まじい量の体液がドプンドプン!と吐き出された。

 

「あっ、あぁっ!あっ、あっ、あぁぁぁぁあああああああああああああああんっっ!!!」

 

絶頂による最高の快感が思考を蕩けさせると、快感に満ちた喘ぎ声をあげた。

巨大な乳房がぶるんと柔らかく弾み、身体をびくびく震わせると彼女も山田の首に両腕を回して汗だくになった身体を密着させる。

彼女を優しく下ろした彼は、荒い呼吸を繰り返している東我孫子を後ろを向かせると形の良いヒップを五本の指で鷲掴みにする。

 

「はぁっ、あんっ」

 

蕩けた声で熱い息を吐いた彼女から怒張を引き抜き、ふるふると波打つの丸いヒップを撫でると、彼女ぴくんと僅かに反応する。

 

「あっ、あぁ……ち、ちょっと待っ…」

「ふんっ!!」

「んぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああっっっ!!?」

 

懇願するよりも先に、山田の怒張が彼女を貫いた。

膣内の最奥まで怒張を突き上げられた衝撃によって東我孫子は身体を反らしながら喘ぐ。

自分の胸を揉まれたことと、連続して膣内の最奥を叩く固い芯を持つ熱い怒張からの快感によって彼女は無意識に微笑み、瞳を閉じて熱い吐息を漏らす。

その光景を見た山田は乱暴に腰を振り始める。

 

「んぁっ!!あぁっ!あっ、あっ、あはぁっ!ひゃっ!はぁんっ!!は、激し…あぁぁああああんっ!」

 

激しい腰使いに東我孫子は怒張からの快感に喘ぎ声をあげる。

柔らかな乳房は既に彼の手に収められておりムニムニと揉みし抱いたかと思えば、ビキニの中に手を入れて先端部を弄り始める。

 

「ひゃっ!?あっ、乳首弱いのにぃっ……またっ、はぁんっ!!」

 

彼の親指と人差し指から与えられる刺激に過敏な反応を見せるが、膣内の刺激によって快感に満ちた喘ぎ声を漏らしてしまう。

彼女は、すっかり彼のピストン運動に翻弄されていた。

 

「あっ、あっ、あっあっあっ!!んっ、んぅっ、んぁんっ!!」

 

喘ぐ東我孫子に興奮するように、山田の腰使いが早くなった。

口元に僅かな笑みを浮かべる東我孫子は幸せそうな表情を蕩けさせており、乳房をだぷんだぷんと大きく揺らす。

山田と東我孫子の下腹部から発せられる乾いた音が連続するが、ある時から急速にペースを上げ始める。

 

「あんっ、あんっ、あんっ!ふあっ!?段々速くなって…んあっ!」

 

バックで激しく攻め立てながら彼女の乳房は掌の中でたっぷんたっぷんと柔らかく揺れており、ムニュウと掬うように揉み、蕩けきった彼女をまた絶頂へと導かせる。

 

「ひ、ひんっ!深い…お、奥までぇ…ふあっ!あぁんっっ!!!」

 

山田の掌によってフニュンと柔らかく歪む汗だくの乳房と奥まで届く逞しい怒張から快感を与えられている東我孫子は未だ衰えない膣内を痙攣させながら怒張を締め付ける。

 

「はぁんっ!!ふぅんっ!あぁっ!!は、速くなってきて…あっ、あっ…あぁぁああんっ!!駄目ぇっ!んはぁっ、お、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅっ!やぁんっっ!」

 

艶やかな声色で喘ぐ彼女に、ピストン運動の速度を上げていた山田にも限界が来た。

 

「あっ、あっ、あぁっ!イクッ、またイクッ!!イクイクイクッ!あはぁぁぁぁあああああああああんっ!!」

 

乳房をムギュウと強く揉んだ山田がドプドプ!と膣奥に熱い奔流が流し込むと、彼女は乳房をたっぷんと揺らしながら蕩けた表情と絶頂から来る快感の喘ぎ声を張り上げた。

 

「はぁっ、はぁっ!熱いのが奥にドクドク流れて…んはぁんっ!!」

 

余韻に浸っている彼女の両手首を引っ張りながら、怒張を深く侵入させる。

その突き上げられた衝撃で無理やり上体を弓なりに反らされた東我孫子の肢体が突き上がる。

彼女の表情は快楽に蕩けており、乳房を柔らかくぷるんぷるんと揺らす彼女は怒張から与えられる快感に翻弄される。

 

「あぁんっ!!はぁっ、やっ!いきなり奥まで入れちゃっ、あっ、あっ、あっ!んぁぁぁぁああああああああああっっ!!!」

 

表情を蕩けさせて喘ぐ東我孫子は突かれた衝撃によって小さい布面積に覆われた乳房を、たっぷんたっぷんと大きな乳房を柔らかく揺らす。

怒張は膣内を暴れ回るように動いており、先端が膣奥をノックするように叩く。

 

「やんっ!?あっ、中で大きくなってっ…はぁぁぁぁあああああああっっ!!」

 

そうして今、東我孫子は膣内で暴れ回る大きく逞しい怒張を締め上げ、腰をくねらせて快感を貪って行く。

 

「あんっ、あん、あんっ!!んはっ、ふ、深いところにっ、あっ、当たってっ!あっ、はぁぁぁぁあああああああああああっっ!!!」

 

蕩けた笑みを浮かべながら腰をくねらせる東我孫子…汗をにじませた健康的な肢体はとても美しく、突かれる度にぶるんぶるんと揺れる乳房が余計に山田を興奮させていく。

パンパンパンパンと柔らかく豊満な白肌のヒップに腰を打ち付けながらも、山田は両手首を引っ張る力を強める。

 

「あぁんっ!!大きいのがぁっ、奥にゴツゴツ来てっ、やぁぁぁぁああああああああああああああああああっっ!!はぁっ、あぁぁぁぁぁあああああああんっっ!!!」

 

膣奥を執拗に叩く怒張と壁に置いた両手で身体を支えている東我孫子は目を潤ませながらも喘ぐことをやめない。

それどころか山田を興奮させようと乳房をぷるんぷるんと大きく揺らして挑発をする。

 

「あぁっ、はぁっ!!?は、激し…やっ、あんっ!あぁぁぁぁぁあああああああああああああっっ!!」

 

ラストスパートを決めるべく、腰の動きを激しくする山田…それに対して、東我孫子は膣奥を何度も強く叩く怒張の感覚に大きく喘ぐ。

そして、両者に待ち望んだ瞬間が来た。

 

「くぅっ!射精るっ!!」

「あはっ、熱いぃんっ!!あっ、んぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああんっっ!!!」

 

引き抜いた怒張からドクンドクンと大量の精を怒張から吐き出すと、白い背中に浴びせる。

その熱を感じ取った東我孫子は歓喜と快楽に蕩けた喘ぎ声をあげたが、山田は気にすることなく漏れ出している怒張を膣内に入れて腰を動かす。

 

「あぁっ!?熱いの出しながら動いちゃ駄目ぇっ!あっ、あっ、あっ、ひゃああああああああああああああああああああああああああああっっ!!」

 

絶頂の余韻が抜けていない東我孫子は上体を弓なりに反らしながら、快感に蕩けた喘ぎ声をあげる。

パンパンパンパンと腰を突き上げる山田の怒張に敏感に反応してしまい、大きな乳房がたっぷんたっぷんと柔らかく弾む。

そして、今度は膣内にビュクンと体液を吐き出す。

 

「んはぁっ!!あっ、あっ、あぁぁぁぁぁああああああああああっ!!!熱いのがビュービュー来てっ…やぁっ…はひっ!?またっ、んぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああっっ!!」

 

続けてビュルルルと膣内に連続して放たれる熱い奔流による快感に表情を蕩けさせる彼女だが暴れ回る怒張に突き上げられてしまい喘ぎ声を漏らす。

精を吐き出しながらも腰を前後させて怒張を突き上げる山田だがもう一度ドクンと体液を膣内に流し込む。

 

「んぁんっ!!はぁっ!あぁっ、大きいのがゴツンゴツンって当たってるうううううううううっ!!」

 

快感に理性を蕩けさせた彼女は、大きく丸みのある形の良い乳房をたっぷんたっぷんと揺らしながら喘ぎ声をあげる。

東我孫子の身体は汗をかいたことで光沢を持つようになり、突き上げられる衝撃によって珠のような汗を零す。

 

「あんっ、はぁぁっ!激しっ、んぁっ!!おっぱい揺らしちゃっ、あん!駄目ぇんっ!!やっ、あぁんっっ!」

 

背筋を反らされた東我孫子の表情は既に蕩けきっており口元には笑みが浮かんでいる。

パンパンパンパンとアンダーに覆われた肉付きの良い丸いヒップを山田は一心不乱に突き上げていく。

 

「はぁんっっ!!んはぁっ、お、奥に突き上がって、あぁんっ!!あっ、あっ、あっ、あんっ!」

 

そう言いながらもゆっさゆっさと乳房を揺らす東我孫子……快感の波が近づいていることに気づいた山田は両手首を強く掴んでパンパンパンパンと腰を動かす。

長い髪を振り乱している東我孫子の膣内は怒張を奥まで受け入れやすくなっており、絶頂の余韻が抜けきらない彼女を喘がせる。

ヒップに打ち付ける度に、彼女の乳房はたっぷんたっぷんと柔らかく揺れる。

 

「はぁっ、あんっ!奥に大きいのが響いて…やんっ!!あっ、イクッ!やぁんっ!!」

 

蕩けた表情で喘ぐと、丸みのある形の良いヒップをくねらせる。

快感の波が達しやすくなったのか、脳裏に浮かぶ火花が何度も散る。

 

「あぁっ、すごいっ!ふっ、深く届いて…あぁんっ!!」

 

怒張の先端が膣内の最奥にぶつかってくる感覚は快感を与え、パンパンパン!と乾いた音を立てて腰を打ち付けてくる衝撃に身体中に流れる汗が落ちる。

すらりと伸びた脚も限界が近いのか、がくがく震えている始末で快感によって恍惚の表情を浮かべている。

 

「ひぃんっ!!やぁっ、あっ、あぁんっ!やめてっ、そんな深くまでされたらっ、やぁぁぁぁああああああああああっっ!!!」

 

乳房をたっぷんたっぷんと揺らしながら、蕩けた表情と艶やかな声で喘ぐ東我孫子の様子に興奮した山田は先端で膣奥を叩く。

 

「やぁっ、あんっ!お、奥の方にっ、んんっ!!当たってっ、あぁっ!駄目っ、感じるっ、感じちゃううううううううううううう!!ひゃあんっっ!!」

 

最奥の方を叩かれた彼女は蕩けた表情で微笑んでおり、腰をくねらせながら艶声による喘ぎ声をあげる。

 

「はぁぁぁぁあああああああああああっっ!!あんっ、あんっ、あぁっ、はぁんっ!んふっ、突き上がって、やぁんっっ!!!」

「ぐぅっ!またイクッ!!」

 

きつく締め上げてくる膣内によって限界に導かれた山田は両手首を引くと、思い切り膣奥へと怒張を叩き込んだ。

 

「あぁっ!また中に出してっ!イクッ、イクッ、イクッ!!あはっ、あぁぁぁぁああああああああんっ!!!」

 

ドプッ、ビュルルルルルルルルと勢いよく膣内に吐き出された東我孫子は上体を思い切り反らし、大きな乳房をたっぱんと揺らして蕩けた表情で絶頂の快感に喘ぐ。

膣内にドクドク!と吐き出される熱い奔流に身体はびくびくと身体を震わすと、脳裏に激しく散る火花のような感覚に蕩けた笑みを見せた。

 

 

 

 

 

数週間後、東我孫子はいつものゲームセンターで働くいつもの日常へと戻っていた。

あの後のことはあまり覚えておらず、度重なる快感によって気を失った彼女が目を覚ましたのは自分の部屋だったのだ。

枕元には「楽しかったです。またお相手しましょう」と達筆な字で書かれており、そこには電話番号らしき数字が記載されていた。

本来なら警察に通報するべきなのであろうが、彼女の身体と意思は既に山田の逞しい怒張に魅了されていた。

久しく味わっていなかった快感に数日はムラムラして落ち着かない時があり、今日もぼうっとした頭で仕事に打ち込む始末……。

 

(あの快感を、もう一度……)

 

自身のスマートフォンを取り出すと、東我孫子は山田へと繋がる番号へとダイヤルを押すのであった。

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