メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で) 作:トキメキちゃん
季節は夏、太陽が照らす快晴の青空の下には豪華なホテルがあった。
そこに設置された屋外プールは様々な種類が存在しており、一種のアミューズメントパークと化しているのが特徴だ。
夜間帯はナイトプールに切り替わるであろう、通常のプールサイドにはエアマットが置かれている。
その上には長い茶髪をツインテールにした茶髪の可愛い『少年』が、白い柔肌の美女を襲っていた。
美女の方は柔和な表情が似合う可愛らしい顔立ちと背中まで伸ばした長い茶髪。
両側の一部はピンク色の小さなリボンバレッタでハーフアップにしており、垂らした毛先は軽く巻いてある。
細い両腕と華奢な体躯ながら恵まれた長身を持ち、背筋も伸びていて姿勢が良い。
腰回りも細く括れており、長期のロケに備えて鍛えているのか腹筋が薄く浮かび上がっている。
長く伸びた両脚は太股が肉感的であり、丸みのある安産型の大きなヒップはローライズ気味の白いビキニショーツも相まって彼女の魅力を引き立たせていた。
そして、何よりも魅力的なのは同色のビキニブラに包まれている彼女の豊満な胸元だ。
左右上下から溢れんばかりの巨乳は、少年の心を掴んで離さない。
「んひゃっ!?さ、触らないでっ」
肌を撫で回されて反応する美女。
深い谷間を作る巨大な乳房が、身動ぎする度にふるふるっと細かく揺れあ。
「お願いっ、やめてっ」
「何でー、サンオイル塗るように頼んだのお姉さんでしょ?」
チャイナドレスをモチーフにした緑色ワンピース水着を来ている少年は『凪沙』……通りすがりの女装ヤリ○ンである。
そして、仰向けなっている美女の方は『村瀬知華』という名前だ。
超常現象検証番組『トクホウ』のアナウンサーであり、その他メディアでも数多く出演している言わずと知れた有名人。
お茶の間を釘付けにし、ネットで話題になるほどの巨乳とルックスもあって人気が出ている。
「それは、んんっ!君が女の子だと思ったから、んひゃんっ!?」
「アナウンサーが見た目で判断するんだ、酷いなー」
楽しそうに笑いながら、彼女に覆い被さった凪沙は自前のローション入りサンオイルを柔肌に塗りたくる。
汗ばんだ肢体は滑りのある光沢を放つ。
怯える知華とは対称的に、準備が出来たとばかりに微笑んだ。
「大丈夫、すぐに気持ち良くなるからね」
「ひうっ!?」
安心させるように言うと、ビキニブラの上からゆさゆさっと揺れ動く巨乳をグニュリと両手で鷲掴んだ。
掌を最大限に広げているはずなのに、全く収まらないほどの大きさから伝わってくるのは圧倒的なまでの弾力と柔らかさ。
ローション入りサンオイルの効果もあり、滑りのある光沢の巨乳がグニュグニュと艶やかに形を変える。
「あっ、やぁっ。胸はっ、弱くて……ひゃうんっ!?」
「もしかして弱点だった?じゃあ遠慮なく」
「そんなっ、あぁんっ」
芯が残っているような硬さは全くなく、指に力を入れれば沈み込むように形を変えるほどの完成された柔らかさがある。
まだ軽く触れているだけなのにも関わらず、優しく押し返すような弾力と、指に吸い付くような柔い肌触りをしている。
そして掌の中央に感じるのは、柔肌より少し強い弾力……乳房の先端部たる肉粒だ。
その箇所を掌で押し込みながら指でムニムニとゆっくり揉み込む度に、恵まれた長身が震える。
「ん、ふぁ……そんな風に揉んじゃっ、んんっ!!」
瞳を閉じ、必死に耐えようとしている彼女の姿を見て興奮した凪沙の両手が、その豊満な乳房をグニュンッと力強く揉みし抱いていく。
掌では掴み切れるものではないサイズが弾力を持って指を跳ね返し、握力を強める度に圧倒的なボリュームが乳肉を水着の布地ごと指の間から溢れさせてくる。
「あんっ!やっ、はぁっ、んんっ!んぁっ、あんっ、あはぁ……!♪♪」
口元を右手で覆い隠し、かぶりを振りながらも知華の声に艶が入り始めた。
凪沙の手でモニュモニュと豊満な乳房が柔らかく形を変える度に肢体は震え、甘い快感が染み込むように全身へと広がっていく。
身体を震わせて悶える彼女に新たな快感を仕込むべく、凪沙は手の動きを変えた。
「んぁっ!?」
巨乳を根元から掴み、五本の指を押し込みながらムギュムギュと丹念に揉んでいく。
「あっ、駄目っ♪潰しちゃっ、んはぁんっ♪」
豊満な乳房の先端部を捏ね、グニュグニュと楕円形に柔らかく変形させる度に知華の顔が蕩け、甘い声で喘ぐ。
理性が蕩けてきた彼女の反応を確認しながら、今度は両手を巨乳の下に添える。
「あぁっ!♪も、持ち上げないでっ♪んっ、んんぅんっ!あはっ♪」
たぷたぷっと揺らしながら、くすぐるように巨乳を撫でて揉む。
もどかしい快感に頬を赤らめた知華が乳房から伝わる快感に悶えるしかなかった。
「んふっ♪やっ、あはぁんっ!だめっ♪も、もうやめ……!」
「じゃあ、これでやめてあげる」
「えっ?んぁぁぁあああああっ!♪♪」
楽しそうに笑った凪沙は両手の動きを変える。
急に激しくすると、左右交互に捏ね回すようにグニュグニュと強く揉み始めたのだ。
先端部ごと捏ねて揉む激しい両手に知華の身体が大きく震える。
「あっ!やめっ、やめてっ♪そんな風にされたら……んやぁんっ!あはぁぁぁああああっ♪」
サンオイルを絡ませながら巨乳をギュムギュム揉み込み、滑りのある感触が柔らかく心地好い。
やがて知華の括れた腰が小刻みに震え始めると、呼吸が荒くなる。
「限界?それじゃ、軽くイかせてあげる」
「あぁぁぁあああああっ♪んっ、んんぅんっ!はぁぁぁあああああっ!♪♪」
凪沙の指が乳房の肉粒を摘まんだ。
そして、捏ねながらグニグニと激しく巨乳を揉んで快感を蓄積させる。
「あっ、駄目っ♪イクッ、もうイッちゃいそ♪んっ、イクッ!イクイクイクイクッ♪」
快感に翻弄される知華……そして、渾身の力で柔らかい巨乳をビキニブラごと強く揉み潰した。
「んんっ!♪イックゥゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウ~~~~ッッ♪♪♪」
豊満な乳房がひしゃげると同時に、解放された膨大な快感で下半身が大きく跳ねた。
蕩けた表情から甘い喘ぎ声を響かせながら、汗とサンオイルで滑った肢体を震わせる。
「はぁっ、はぁっ♪あぁっ」
呆けた表情で虚空を眺める彼女に、凪沙が耳元で囁く。
「お疲れ様、気持ち良かったでしょ?」
「んはぁっ♪お願い、もうっ、やめてっ♪」
「何で?まだまだこれからだよ」
力の入らない彼女の手を引いてエアマットから立ち上がらせる。
「次は『これ』でね」
「あんっ♪」
ムギュと軽く巨乳を揉まれて、次の行為を促された知華がその場で屈む。
脚は外側に広げてビキニショーツの逆三角形がしっかりと見えるようにする。
そして眼前に突き出されたのは凪沙の巨大な怒張。
可愛らしい顔立ちと身体に不釣り合いな、血管を浮かべた赤黒い肉の竿が姿を現したのだ。
「ほら、お姉さん」
「うぅっ」
下から掬うように、両腕で豊満な乳房を持ち上げる涙目の知華。
ムニュリと形を変える様子を見た凪沙の怒張が一際大きく跳ねた。
「行くよ、お姉さん」
地球の重力に逆う巨乳から作られた、深く柔らかい谷間の入り口に先端を宛がう。
「んっ」
「お、おおっ」
ズニュッと柔らかく包み込んでくる余りの迫力に唾を飲み込む凪沙。
意を決して膝を傾け、ビキニブラで締め付けられた巨乳の中へと進み始めた。
「んんっ、あぁっ♪」
「やっ♪はぁぁぁっ」
硬い肉が柔らかい乳肉をムニュムニュと掘り進む度に、甘い声を漏らす二人。
慎重に進むつもりだった凪沙は、瞬く間に怒張をビキニブラに包まれた巨乳へと全て埋めてしまった。
滑りのある乳房の柔肌が剛直を柔らかく包み、フニュンと深く沈んでいる。
熱く蕩けた刺激に驚いて跳ねようとする怒張だが、既に谷間の中へと囚われていることを忘れてはならない。
「おおっ、おっぱいしゅごぉっ♪」
凪沙の可愛らしい表情が牡の快楽に歪む。
両側から甘く抱き着いてくる乳肌の滑りは心地好く、先程の下準備もあって良好なようだ。
少しでも油断をすれば、暴発させようと先端を隙間なく揉みし抱いてくるような弾力に溢れている。
凪沙は暫く固まったまま、自身の逸物が完全に呑んでしまった柔らかい谷間を思わず見つめていた。
「おっぱいの中……すごく、熱い……」
知華もまた、自分の乳房へ押し込まれた怒張の熱から目を離せずにいる。
最近になってまた成長している自分の胸が、やらしい行為に用いることになるとは想像出来なかったのだ。
両腕を組んだまま、姿勢を整えようと僅かに身動ぎをする。
瞬間、たぽんっと白い巨乳がワンテンポ遅れて弾んだ
「んぁっ!?」
「んんっ♪はっ、やぁんっ♪」
巨乳の中で怒張を擦られた凪沙が驚いた悲鳴をあげる。
そして性感帯になった巨乳から伝わる熱い刺激を、彼女に与えた。
快感に喜ぶように怒張は跳ね回り、その脈動が知華も伝わってくる。
目を細め、思わず汗ばんだ巨乳の圧迫を強める。
「っ!?あぁんっ!!♪」
快感の熱に耐えようとしている知華の巨乳目掛けて、凪沙の腰が一往復した。
だぱんっとビキニブラごと乳房が波打つほどの、勢いに任せた腰つき。
ローション入りサンオイルの滑りと汗で湿った柔らかい乳肉は竿へと吸い付き、谷間の奥の胸板にまで招き入れようとしてくる。
「このっ。ボクが攻める側なのに、悪いおっぱいめっ!このっ、このっ!」
「やはぁぁぁっ♪駄目っ、駄目ぇっ!そんな激しくしないでっ、はぁんっ♪♪」
獣のような笑みを可愛らしい顔に貼り付けながら、ピストン運動を続ける。
ズニュズニュッと怒張を叩きつければ、柔らかい巨乳は彼の下腹部でグニュリと押し潰される。
同時に知華は豊満な乳房が擦られる刺激に悶え喘いだ。
凪沙の怒張は決して小さくなく、それなりの太さと長さはあるはずなのだが、全く奥へと辿り着けない。
それだけ知華の乳房は巨大で、底が見えないのだ。
「あんっ♪あんっ、あっ!あっ、あっ、あっ、あっ♪んふっ、あぁんっ♪」
ひしゃげた巨乳がビキニブラ越しにだぷだぷっと揺れ動き、甘い女性が喘ぐ。
ジュプジュプッと怒張の先端から漏れた先走りとサンオイルの混ざった、激しい音が響き渡る。
「くふぅっ、お姉さんのおっぱいやばすぎ!腰が止まらないよっ」
「んはぁぁぁっ♪♪」
震える怒張が柔らかい巨乳の中で暴れ回る。
弾力溢れる乳房で出来た谷間で跳ねているが、決して外れることはない。
逞しい怒張が出し入れされてるのもあるが、知華自身が掬い上げるように組んだ両腕でビキニブラごと巨乳を押さえ、圧を強めているからだ。
快感で理性の蕩け始めた彼女はムギュムギュと豊満な乳房を抱え、それに興奮した凪沙がますます腰の打ち付けを激しくする。
「あっ♪駄目っ、イクッ!おっぱいでイッ……んぁぁぁああああ~~~っ♪♪」
だぽっだぽっと巨乳を怒張で叩き込まれた知華がついに限界を迎えた。
外側に広げた肉感的な両脚が震え、括れた腰が小刻みに痙攣する。
ビキニショーツは塗れ、全身が汗で光沢を放つ。
しかし、凪沙の腰は止まらなかった。
「はひっ♪あっ、やめっ♪あぁんっ!♪♪」
「ボクはまだイッてないから」
満面の笑みでそう言い放った彼は激しく腰を前後させ、更に肥大化した怒張で谷間を掘削し始めた。
柔乳を擦り沈ませるようにして先端を突き込み、勢いよく腰を引いて再び叩きつける。
極上の巨乳は腰のストロークに合わせてムニュムニュと常に変形し、押し通る怒張の形を的確になぞるようにひしゃげてくる。
「おっぱい、おっぱい熱いのっ♪やんやんっ、んはぁんっ!♪♪」
ズリュズリュと巨乳の中を蹂躙し、滑りのある乳房の白い柔肌を擦り上げる。
「んはぁっ、あぁっ!あんっ♪ふえっ」
暴れる怒張を巨乳で受け止めている知華だが、違和感を覚え始める。
肉の竿が激しく脈動し、何かが競り上がってくるのを豊満な乳房から感じる。
やがて、膨れ上がる怒張の変化に彼女はようやく気付く。
限界が近いのだと。
「やぁっ、駄目っ♪中身っ、駄目っ♪射精駄目ぇっ!♪♪」
そんな彼女の制止は、既に聞こえていない。
支配する快感に身を任せて、背中を仰け反らせながら歯を食い縛り、パチュパチュと柔らかい巨乳に叩き込む。
「あんっ、あんっ♪激しっ、んはぁんっ!あぁぁぁあああああっ!♪♪」
快感で喘ぎ、柔らかい巨乳を圧迫させるしかない彼女の下半身が痙攣する。
気にすることなく、凪沙は腰の筋肉を最大限まで活用し、先端を谷間の奥へと突っ込ませる。
すると、ドグンッと塊のような精が吐き出された。
「んはぁぁぁっ!あ、熱いっ♪やっ、あぁぁぁぁあああああああっ♪♪」
ブボビュビュッビュブルルルーッ!と白い巨乳に注がれる。
その凄まじい勢いと熱に、頂に達した知華が快感に染まった悲鳴をあげた。
外側に向けていた汗だくの両脚が震え、括れた腰が小刻みに前後する。
「あっ♪出てるっ、熱いのたくさんっ!やんっ♪駄目っ、イクッ♪またイクッ、あんっ♪あ~~っ、あぁぁぁあああああ~~~~っっ!♪♪♪」
蕩けた笑みを浮かべながら、気付けば彼女の両腕は更に力を入れていた。
じゅぷんじゅぷんっと粘り気のある水音を立ててピストンする動きに合わせるように、ムニュンと形を歪ませて乳房の密着を強める。
柔らかい巨乳によって抑え込まれた怒張が、包まれた谷間の中で暴れ回りながら、最深部に濃い白濁をビュービューッ!と大量に注ぎ込む。
脚を震わせながらも、最後まで搾り出そうと何度も腰を動かす。
柔らかい巨乳の隙間から溢れ出た白濁が、知華の谷間でドクドク溜まっていく。
あまりにも長く、終わりのない吐精。
膝を震わせながら、睾丸で生成した子種汁一つ分を全て豊満な乳房の中と注いでいく。
「んやぁんっ!♪♪やはぁぁぁっ♪」
本能に身を任せたまま巨乳を、体重をかけつつ左右交互にビキニブラごとグニュグニュと揉みし抱く。
柔らかい刺激を止めないことで、一向に収まる気配がない。
凪沙は最後の一滴まで、柔らかく豊満な乳肉の弾力が与える恍惚に浸ったまま出し尽くした。
「……ふうっ。巨乳アナウンサーのおっぱい、御馳走様でした」
「あはぁっ、あぁっ♪」
怒張を引き抜けば、その動きだけで甘い声を漏らしてふるんっと巨乳を震わせる。
乳房の中に溜まった白濁を拭い取ろうと、知華は自身の手で豊満な乳房を掴む。
そして左右へと広げた途端、白い塊が卑猥な粘液を絡ませながら下腹部へと落ちた。
「やぁっ!もっ、もうやめ……あぁんっ!♪♪」
立ち上がらせた知華を背後から抱き締め、凪沙は腰を前後させていた。
白いビキニショーツは既に濡れぼそり、水着として機能していない。
「はぁっ♪駄目っ、んんっ♪」
股布をずらしてから先走った汁を零す怒張を宛がい、凪沙は「無駄な抵抗をするな」と言わんばかりに獰猛な瞳で見つめる。
眼で訴えるような視線に知華の喉が上下する中、可憐な少年は安産型の豊満なヒップを両手で鷲掴みにしてから腰をゆっくりと突き出した。
「んんぅっ、あっ!あぁっ、あっ。くぅあぁぁぁああああっ」
濡れた秘部が愛液を噴き零しながら、猛々しい怒張を咥え込む。
抉り擦られた膣内が歓喜するように蠢きながら先端に媚び、竿部分をきつく締め上げてくる。
女の悦びを体現する蠢動に怒張が肥大化しながらも、自分好みに拡張しながら膣内の最奥に向けて侵略を続けていく。
「あくっ、うぅんっ!ひうっ、はっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁぁっ」
知華が涎を唇の端に伝わせ、長い両脚と細い腰を震わせると同時にぶるぶるっと巨乳を大きく躍らせて悶える。
凪沙もまた極上の名器に呻きながら挿入を少しずつ深め、熱く蕩けた膣内に吐息を漏らす。
そうして、突き当たりへと辿りつく瞬間だった。
凪沙が一気に腰を叩きつけるように、何の前触れもなく膣奥を先端でぶつけたのだ。
「きゃふんぅっ!?あっ、あっ、んんあぁぁぁああああっっ~~~~~~!!!」
「ふっ、ぐうっ」
突然の衝撃にビキニブラごと巨乳をぶるんっと柔らかく弾ませた知華が背を逸らし、プールへ快感に染まった悲鳴を張り上げる。
脈動と共に引き締まった腹筋によって膣内が収縮し、結合部から飛沫をあげながら太い肉の竿をきつく締め上げてきた。
強烈な締めつけに凪沙もまた、動きを止めて感じ入る。
「あぁんっ。あっ♪はぁっ、はぁっ、んんっ、やっ。奥の方に、当たるぅっ♪んふっ、あっ、あぁ……♪」
痙攣するように光沢を放つ上体が、巨乳と共にふるふる震える。
瞳は涙を流しながら蕩けきり、口元は緩く笑みを形作っていた。
一方の凪沙は膣内から伝わる快感を堪能している。
若さ特有のきつさだけでなく、怒張全体を包み締め上げるような熱い快感が少女のような少年の顔を恍惚とさせた。
「あー……気持ち良い。んんっ」
膣内は怒張を蠢きながら締め上げ、膣奥は先端に強く吸い付いている。
身体は既に快感に堕ちているが、知華の理性は辛うじて正気を保っていた。
暴れ回る怒張に反応しながらも、涙目で必死に懇願する。
「あぁっ♪やっ、抜いて……」
「ごめん、お姉さんっ。一端ヌくね」
「えっ?」と振り向いた時には、もう遅かった。
まずはビキニブラの下に滑り込ませた両手で、豊満な乳房をムニュリッと掴む。
そして腰をゆっくり動かし、怒張を先端まで引き抜く。
抜いてくれるのかと知華が安堵した途端、凪沙の腰が突き上がった。
「んおっ!?♪♪♪」
バチンッと激しく打ち合った肉の音と共に、ムギュムギュと揉み込まれた巨乳からの快感と、怒張の衝撃から伝わる快感に目を見開く。
その瞬間だった。
「やぁぁぁああああっ!あっ、あはっ♪はぁぁぁあああああんっ!♪♪」
怒張の先端から大量の精が、凄まじい勢いで放たれた。
ゴププッブビュビュッビュブルルルッ!と白い濁流が膣内を蹂躙し、膣奥の先にある子袋目掛けて噴射される。
「駄目っ♪抜いてっ、中に出しちゃ駄目なのっ♪はぁぁぁあああああっ♪」
膣内射精を拒否するも、豊満なヒップは凪沙の下腹部に押し当てている。
硬い先端部を捏ね回し、グニュグニュと執拗に巨乳を激しく揉まれる。
快感で思い切り身体を震わせた知華は絶叫し、膣内からの白い熱に表情が蕩けてくる。
それだけでは終わらない。
「はひっ!?♪あっ、駄目っ♪おっぱい、おっぱい揉みながら出しちゃ駄目ぇっ!♪あぁぁぁあああああっ♪」
凪沙の両手が激しく動かし始めた。
手の動きに合わせて巨乳がグニュグニュと柔らかく変形し、指の隙間から乳房の柔肉がはみ出る。
すると、膣内を貫いている怒張が脈動と共に再び精を吐き出した。
「んやぁぁぁぁっ!あっ、あはっ♪んはぁぁぁあああああっ!♪♪」
手に収まりきらない乳房をグニュリと揉まれる度に少年の腰は更に加速し、膣奥を叩きながらビュクビュクと白濁が注がれる。
「あっ!あっ!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ♪奥に熱いの、んはぁんっ♪」
汗とサンオイルで光沢を持った震える身体を背後から抱き締めながら、先端部を押し込まれた巨乳がモニュモニュと揉まれる。
ビキニに包んだ豊満な尻肉と乳房がだっぷんと大きく跳ねた。
そして絶え間なく、白濁がドクドクッビュグン!と再び注がれる。
「んひゃあぁぁぁああああっ♪」
ドチュドチュッと噴精を続ける激しいピストンが豊満な尻肉を淫らにひしゃげさせ、華奢な両手が巨乳をグニィィッと押し込む。
膣内で暴れ回る怒張から、ドグンッと塊のような白濁が注ぎ込まれた。
「んんんんっ!?♪♪あっ、あっ、んんぁぁぁああ~~っっ♪♪♪」
ビュグンッと大きく爆ぜる精が、途方もない快感が知華の理性を溶かしていく。
膣奥を抉ったまま先端が跳ね、ブバビュビュルッブボビュルルーッ!と子袋目掛けて白濁を噴射した。
凄まじい勢いの濁流が膣内と最奥を一瞬で埋め尽くし、内部で子種を掻き混ぜながら蹂躙する。
腰が抜けそうになる快感に、凪沙はとうとう弄んでいた巨乳を放して細い腰に抱き着いた。
「あはっ♪熱いっ、あぁっ!あぁぁぁぁぁああああああんっ!♪♪」
解放された巨乳をぶるんっと大きく震わせた知華はビュブルルルルッと精を注がれながらも、更なる快感を得ようと細い腰を何度もくねらせる。
背後からでも分かるほどの巨大な白い乳房をゆっさゆっさと柔らかく弾ませた。
「おほっ、ふうう、ああああっ!」
求めてくる女体の柔らかさに呻く凪沙は更に昂り、今度は鷲掴んだヒップを強く揉み始める。
ローライズのビキニショーツがずり落ちそうなほどグニグニと五本の指で押し込みながら、ドクドクと精を吐き出している怒張で突き上げる。
「あんっ!お尻駄目っ♪そんな強く掴んじゃっ、んぁぁぁぁっ♪」
豊満なヒップを撫で回し、異なる快感を与えつつ腰を動かす。
汗ばんだ肢体は更に火照り、蕩けた可愛らしい顔に笑みを浮かべた彼女は甘い声で何度も喘いだ。
「あはぁっ♪奥っ、奥の方に熱いのいっぱい……あぁぁぁあああああんっ!♪♪」
たっぷんと巨乳が白いビキニブラ越しに大きく弾む。
一息に最奥まで貫く衝撃と叩きつけんばかりにビュグビュグ注がれる白濁の熱に知華が涎を垂らして喘ぐ。
口元には笑みが浮かんでおり、蕩けた恍惚な表情となっている。
しばらくして、ようやく噴精が終わった。
「ふうっ、落ち着いた」
「はぁーっ、はぁっ♪あぁっ♪♪」
その言葉に知華は安堵する。
やっと終わった……そう思った時には凪沙の腰は既に動いていた。
「んひゃあっ!?何でぇっ、あんっ!♪」
「あの人気巨乳アナウンサーの身体を好き勝手出来るんだよっ?こんなんじゃまだまだ足りないって」
「そんなっ、やんっ♪」
膣奥を殴る怒張は萎縮するどころか肥大化しており、その威容を誇っている。
それに対して知華の肉体は歓喜し、精を搾り取ろうと締め上げながら蠢く。
「あっ!あんっ、あんっ、あんっ、あはぁっ♪んはぁんっ!!♪」
快感で蕩けた声をあげる知華。
豊満な尻肉を揉み込まれ、重い巨乳をだぷんだぷんっと柔らかく揺らす。
「おっ♪はぁんっ、あっ、あぁっ♪奥までっ、んんっ!♪届くのっ、あんっ!あぁんっ♪♪」
膣内を暴れる怒張は更に膨れ、膣奥を思い切り叩く衝撃に合わせて豊満な乳房がだっぱんっと重々しく弾む。
バチュバチュッと粘り気のある水音を響かせながら、激しいピストンが加速した。
「あんっ、あんっ♪あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!♪♪」
膣内は怒張を強く締め上げ、甘い喘ぎ声が口から零れ出る。
ビキニブラごと巨乳をゆっさゆっさと揺らし、無意識の内に細い腰をくねらせる。
そんな牡を誘惑させる腰遣いに、興奮した凪沙がピストン運動を速くする。
「お姉さんっ、また、くっ!イクよっ、また膣内に、んっ、射精してあげるっ!」
「んん、あん、あはぁっ♪駄目っ、駄目なのっ、中はっ、んふっ♪駄目ぇ……んぁぁあああっ!♪」
拒絶しようとしても、豊満なヒップを布地の少ないビキニショーツごと捕まれているため、艶かしく腰をくねらせることしか出来ない。
膣内を収縮させるべく薄く浮かんだ腹筋を引き締め、汗だくの巨乳をたっぱんと柔らかく弾ませる。
やがて、怒張が大きく震えた。
「あっ、あっ、あっ♪今びくんって……やっ、やぁぁぁああああっ♪」
何とか逃れようと思い切り腰をくねらせるも、限界に近い怒張をきつく絡ませることしか出来なかった。
「あっ♪♪♪」
強い快感に間の抜けた甘い声が漏れる。
怒張が膣奥を叩いたことで強く締まり、知華の長身が衝撃で宙に浮かぶ。
亀の先端が痙攣し、次に間断なくビュグビュグと白濁を噴射していった。
「~~~~っっ!♪♪熱っ、んはぁっ♪あぁぁぁぁああああああああ~~っ♪」
快感で痙攣する知華の巨乳がたっぱんと上下に柔らかく弾む。
ドププッブボビュルルルルッと大量に精を放ちながら、弾力ある尻肉を撫で回した。
「んひぁああっ♪駄目っ、駄目駄目駄目っっ、駄目ぇぇえええっ♪♪」
知華が細顎を逸らして悶え狂い、怒涛のような快感に絶頂を続ける。
注ぎきれなかった子種が結合部から潮と混ざり合って飛沫を散らし、その熱によって知華を更なる快楽へと叩き落とした。
「あひあぁぁぁん♪あぁっ!あぁぁっ、またイクッ♪私っ、イッてるっ♪イックゥゥゥゥウウウウウウウッ!♪♪」
ビュグビュグッと白濁の噴射は長く続き、二人の結合部を白く穢し尽くす。
そして最後の一射を噴き上げ、ようやく終わった。
「あんっ♪も、もう抜いてっ、中に出さないでぇっ。あはぁっ♪」
蕩けた笑みを見せ、たぷんたぷんっと巨乳を揺らしながら懇願する。
それを証明するように、括れた細い腰は円を描くようにくねる。
流石に潮時かと判断した凪沙は荒く呼吸しながら笑顔を見せた。
「分かった。じゃあ、これで終わりにしてあげる」
「んおっ!!あっ、はぁぁぁぁあああああっ!♪♪」
今度は細い両手首を手綱代わりにして掴み、前のめりになった知華を激しく突き上げた。
衝撃に、たぷんっとビキニブラごと巨乳が柔らかく弾む。
「あっ、駄目っ!あっ♪あっ、あっ、あっ、あっ♪あぁんっ!♪♪」
一突きごとに知華の肢体は前後に揺さぶられ、地面に向いた柔らかい巨乳が重力に引かれながらも、ぶるんぶるんっと大きく揺れる。
上体を反らしながら快感で喘ぐ知華の姿に凪沙は満足そうな笑みを浮かべた。
「んひいぃぃぃっ♪待って、止まって♪んはっ、あっ、あっ、あっ♪あっ、あんっ、あぁっ♪すごっ、激しいのすごいぃぃぃっ♪」
肉感的な太股を痙攣させて喘ぐ知華に、凪沙は何の遠慮もなくパンパン!と全力で腰を打ちつけていく。
両手首を引っ張りながら突き上げる度に膣内が怒張にきつく絡み、更なる獣欲を煽る。
ビキニブラの柔らかい巨乳がだっぷんたぷんっと重々しく弾み、甘い笑みを浮かべた口元から蕩けた声が漏れる。
「はぁんっ♪ふ、深い、奥に当たって……あぁっ!♪♪」
膣奥は怒張の先端に抉られる度、逃がさないとばかりに吸い付き、凪沙が腰を引けば惜しむように吸引を強めて追い掛けてくる。
再び叩きつければ綻んで先端を甘く咥え込む……男を昂らせ、濃厚な種付けを受けるために存在するような極上の名器。
「んひうぅぅぅっ!あはぁぁぁっ♪来てるからっ、熱くて硬いの奥までいっぱいきてるらっ♪あっ!イクッ、イクイクッ♪イクイクイックゥゥゥウウウウッ!♪」
凪沙は何度も腰を知華の丸い尻肉にぶつけ、最奥を壊すほどに抉る。
衝撃で巨乳がたぷんたぷんっと上下に激しく揺れ、背筋が増々反らされる。
綻んだ膣奥はいつしか怒張の先端を丸呑みし、先端を搾り上げた。
「深くっ、あぁっ!深くまで届くのっ!♪またイクゥゥゥウウウウウウッ!♪♪」
女体の豊満なヒップと凪佐の下腹部が何度もぶつかり合い、互いに快感を貪る。
だぱんだっぷんと巨乳が柔らかく揺れ弾み、達した快感に悶え狂う。
そうしている内に、怒張が大きく震え始めた。
「やんっ♪駄目っ、すごいのっ、すごいのがキちゃうっ!あんあんっ、あぁぁぁぁぁんっ♪♪」
何度も絶頂する知華の膣奥を怒張の先端で抉る。
反らせた上体の巨乳がビキニブラ越しにぶるんっと揺れた瞬間、更に膨らんだ肉の竿が爆ぜた。
「あっ!あっ、あぁっ♪あぁぁぁぁああああああああ~~~~~っっ♪♪♪」
ボビュルルルッブボビュルルルルッと凄まじい勢いで白濁が注がれると、知華が蕩けた甘い喘ぎ声をあげ、汗だくの肢体が快楽で痙攣する。
それと同時に膣奥にある子袋を打つ、熱い白液が快感の頂へと押しやっていた。
「あぁぁぁぁっ♪また中に出てるっ、んんっ!熱くて、奥が溶けちゃう……イクッ!イッちゃううううううっ♪」
知華はドクドクッと子袋へ溜まっていく熱に身を捩り、長い髪を振り乱して迫る凄まじい快感を受け入れる。
そして、更に精を吐き出そうと腰を動かした。
「んひやぁぁぁぁっ♪あはっ、あぁぁぁあああああ~~~~っ!♪♪」
蕩けた悲鳴をあげる知華の巨乳がビキニブラごとたっぷんと大きく弾む。
これまで以上の強い締まりに、凪沙は我慢出来ずにビュグンッと欲望を暴発させる。
膣奥に先端がめり込んだまま大量の白濁が噴射され、知華の理性ごと灼熱の精で燃やし尽くしていく。
「熱っ♪やぁぁっ!♪イクッ、んあっ!イクゥゥゥウウウウウッ!♪」
特濃の精がブビュルルルッと噴射されると、膣内と最奥を穢し、満たし尽くすと逆流を起こす。
結合部から飛沫となって噴き飛び散っていく。
「あっ、あぁっ♪あんっ、あぁぁぁぁぁぁあああああ~~~~っ!♪♪♪」
たっぱんと柔らかい巨乳を弾ませる背筋を反らした知華が歓喜の悲鳴を張り上げる。
より深く種付けを受けようと、凪沙の腰にヒップを押し潰すように密着させながら振りたくった。
それから数時間後。
正面からの姿勢に変えた凪沙の怒張が、知華の膣奥を貫く。
途中で精を浴びせられた知華の身体は白濁で穢されており、快感で蕩けた笑みを浮かべている。
片手でグニュッグニィィッと巨乳をビキニブラ越しに捏ね回しながら、何度もピストンした。
「くっ」
「あぁぁぁあああああ~~っ♪あんっ、あぁんっ♪♪」
軽く呻いた少年から、グニュリと強く豊満な乳房を掴みながら精が放たれる。
ドプッブブビュルルルルッと注がれた白濁に彼女は再び快感に震え、蕩けた悲鳴を張り上げる。
満足した少年は怒張を引き抜こうとするが……。
「あんっ、駄目ぇっ♪もうやめてぇっ」
「ちょっ、お姉さんっ」
長く伸びた両脚を腰へ巻き付けるように、絡ませてきた。
口では拒絶しているものの、その表情は快感で蕩けており、何度も自身の細い腰をくねらせている。
「もうっ、ふっ!」
「んはぁぁぁぁあああああっ♪奥っ、奥まで当たるのっ♪やんやんやぁんっ♪」
密着したことで豊満な巨乳が少年の胸板にムニュンッと柔らかく押し潰される。
すると自然に腰は激しくなり、ムニムニと豊満な乳房がひしゃげる。
とはいえ、流石の少年も限界のため彼女の腰を抱くと膣奥の更に奥まで怒張の先端を深く侵入させる。
そして豊満な尻肉の形を下腹部で変えた。
「あぁぁぁあああああっ♪イクッ!イクイクイクッイックゥゥゥウウウウウ~ッ♪」
ビュググッビブュルルルルッと白濁が大量に注がれる。
痙攣する両脚を更に強く絡ませ、はみ出るほどムギュウと巨乳を押し潰しながら、甘い声が一際高く響き渡った。
ドクドクッと注がれる精の塊による脈動が治まると、力の抜けた知華からようやく怒張を引き抜く。
「あー。気持ち良かったよ、またねお姉さん!」
「はぁーっ、はぁー……あはっ♪」
バスタオルを被せ、近くに飲み物を置いた少年は満足に手を振る。
白濁塗れの肢体を痙攣させながら、残された知華は満足そうに微笑んでいた。
まるで子どもが悪巧みに成功したような、そんな妖艶な笑みを浮かべている。
その凄絶な色気は、多くの男を狂わせる微笑だった。