※この作品はR-18です。

メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で)   作:トキメキちゃん

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年が明けて一発目のエロSSとなります。七瀬かりんのエロss、増えてほしいですねぇ。


現役JDグラドル七瀬かりん(22)がビーチでナンパしてきた年下ヤリチン女装少年にヤられという概念

小学生から大学生が喜ぶ夏休みの真っ最中、そこにチャイナ服を模した女性物の水着を着用した一人の美少年がいた。

長い茶髪を団子状に左右で纏め、可愛らしくも自信に満ち溢れた表情と歩き方が非常に様になっている。

 

「さぁーて……独り身で巨乳、なおかつ誰かに片思いをしていないお姉さんは何処かにいないかなっと」

 

NTRや寝取られを嫌う女装ヤリチン少年『凪沙』は今日の獲物を物色していた。

流石に夏休みというだけあってカップルな家族連れが多く、中々にナイスバディな美女もいるのだが彼氏持ちや既婚者では勃起すらしない彼からすればそういった女性は眼中にない。

想い人とは幸せになるべし……それが彼のヤリチンとしての流儀だ。

やがて、しばらく散策していた時だ。

 

「……おっ」

 

視線の先には、砂浜に立てたパラソルの日陰でくつろいでいる美少女がいた。

自分のセンサーに引っかかった凪沙はすぐさま近づいて声を掛ける。

 

「あのー、すいませーん」

「……んっ?」

 

少しばかり反応した美少女は掛けていた黒いサングラスを上げると、その美貌を露にする。

勝気な印象を与える強気な美貌とルビーレッドに輝く瞳、鮮やかな紫色のロングヘアーは二つに結んで後ろに垂らしている。

水着は黒い紐と赤い布で構成されたシンプルなビキニタイプだが、それに身を包むスタイルはあまりにも豊満だった。

全体的に華奢な体躯だが不釣り合いなほどに大きく実った形の良い乳房は、布地の少ない赤いビキニブラに収まっておらず、深い谷間が見る者の視線を奪い、左右からも下からも柔らかい巨乳が食み出てしまっている。

細い腰は括れているだけでなく腹筋が薄く浮かび上がっており、下半身はミニスカート状のフリルがあしらわれた赤いパレオとローライズ気味のビキニショーツが巨大なヒップの最低限の箇所を隠している。

すらりと伸びた両脚は長く、太股に至ってはむっちり肉感的ながらも適度に引き締まっていた。

シミ一つない陶器のような白く健康的な肌は太陽に負けず劣らずの輝きを放つ美女の顔とスタイルに凪沙は正体に気づく。

 

「もしかして、アイドルの『七瀬かりん』っ!?」

「……だったら何?」

 

驚く凪沙とは対照的に、かりんは憮然とした態度を隠さない。

七瀬かりん……凪沙の世界では知る人ぞ知るアイドルだ。

近年ではその大きな胸を活かしてグラビアアイドルとしての活躍を中心に活動しており、夜のオカズ方面ではある程度知られるようになっている。

「これはチャンス」と目を光らせた凪沙は警戒心を緩くさせる笑顔でナンパを開始する。

 

「私、あなたの大ファンで……テレビデビューの作品『火吹き娘』、面白かったです!」

「ありがと。あんまり売れなかったけど、そういってくれるのは嬉しいかな」

 

その言葉に少しだけ笑みを見せるかりん。

百戦錬磨のナンパ師でもある凪沙はこうして多くの美女をセフレにしてきたのだ。

手応えを感じた彼はこのまま話を進める。

 

「あの、もっとお話をしても良いですか?……ここだとちょっと恥ずかしくて」

「じゃあ。あっちの岩陰でお話しよっか」

 

そういって起き上がった拍子に、かりんの乳房がぷるんと弾む。

まだまだ成長中なのか、綺麗に伸ばした背筋は頭一つ分高く、凪沙が僅かに見上げる程度の身長差だ。パラソルを畳んで荷物を纏めると、赤いヒールサンダルを履いてそのまま歩き始める。

その際にパレオを浮かばせるほどの大きなヒップが左右に揺れ動く光景に、凪沙は水着越しから怒張を漲らせるのだった。

 

 

 

 

 

人気のない岩陰から粘り気のある水音が連続して聞こえてくる。

そこにいたのは一組の男女。

股間を大きく盛り上がらせ、チャイナドレス型の水着を着た凪沙と……。

 

「んんっ!んっ、ふぁ……ちゅっ、れろ……んぅっ♪」

 

その彼に背後からぷっくりとした唇を貪られ、唾液交換をさせられて甘い息を漏らすグラドルJDの七瀬かりん。

逃げたり押し出そうとする彼女の舌を器用に絡め取り、舐め上げながら口内の粘膜を凪沙が蹂躙する。

 

「じゅるっ、んっ!んんんっ!ぷはっ、あぁっ♪やめっ、んんっ♪あんっ!♪♪」

 

赤いビキニを着用し、不意打ちディープキスから解放された甘い声を漏らすかりん。

談笑し、今は彼氏がいないことと警戒心が緩くなったのを確認して正体を現した凪沙が襲い掛かったのだ。

 

「あんっ♪あぁっ、はぁんっ♪あはっ、あんっ♪んぁぁぁっ!?」

 

本性と性別に気づいたかりんはすぐに抵抗したが、不意打ちのディープキスによって思考を溶かされ、背後に回り込んだヤリチン女装少年の両手が彼女の巨大な乳房をビキニブラの下に潜り込ませるように揉みし抱いていた。

ムニュウッと豊満な脂肪が指の隙間からはみ出ようとするほどの弾力、圧倒的なボリュームと柔らかさに凪沙は蕩けた表情で両手を忙しなく動かす。

 

「このっ、変た……んぁっ!駄目、胸はぁっ、あんっ♪弱い、のぉっ♪」

 

掌で収まらないほどの巨乳に指先の力を入れ、反論を聞き流しながら揉み込んでいく。

涙目で睨むかりんは強気な口調を崩さないものの、凪沙の女性に慣れた手つきに合わせて素直に喘ぎを漏らしていた。

彼女の巨乳は商売道具やアピールポイントの一つであり、それ以上の感度を秘めている。

衣擦れだけでも敏感な乳房はグニュグニュと淫靡に形を変える度に身悶えし、頬を染めた顔を蕩けさせる。

 

「んんっ……あぁっ♪力、入らなくて……あぁっ」

 

ビキニブラを引っ張る巨乳の両側に手を添え、プルプルッと震わせるように揉み揺らす。

そのまま紐を引き伸ばす要領でムニュンムニュンッと乳肉を交互に捏ね回し、谷間を打ち鳴らすようにたぷんたぷんッと中央に寄せ上げて弾ませていく。

 

「気持ち良い?かりんさん」

「はっ、んぁぁぁっ♪い、好い加減に……ひぁぁぁあああああんっ!?♪」

 

かりんの耳元に男とは思えない可愛らしい声が囁き、息を吹きかければそれだけでビキニに包まれたモデルの如き肢体が快感で痙攣する。

それでも凪沙の手を止めようと己の手を添えた瞬間、強気な声が可愛く裏返った。

凪沙が一際強く乳肉を握り締めたためだ。

 

「あくっ、あぁっ!やめっ♪んふっ、あっ、んぁぁぁぁっ♪」

 

更に追撃とばかりに、釣り鐘型の美巨乳を根元から搾るようにしてムギュゥゥゥゥッと揉み上げていく。

唾液塗れの唇を噛み締め、かりんが凪沙の腕の中で悶え狂うが、快感を注ぎ込まれている今のかりんでは体格的に有利なはずの小さな少年を振り解くことすら出来ない。

背を逸らし脚を震わせながら、白い汗だくの長身をくねらせる。

凪沙は極上の獲物を決して逃がさず、更にムニュンッとゆっくり捏ねるように巨乳を揉み続ける。

 

「あぅぅ、んふっ♪ん、はひぃっ!あっ♪はぁっ、あんっ、ん、はぁっ!♪♪」

 

細身から大きく張り出した乳肉の房を横合いから撫で擦りながらグニュリッと根元から搾り上げる。

そこから円を描くようにムニムニィッと柔らかく捏ね回し、ひしゃげるほどに揉みし抱く。

かりんは最早為すがままだった。

身を捩ることすら出来ずに体重を凪沙の胸に預け、愛撫される己の胸を、歯を食いしばって涙目で見つめている。

 

「かりんさん、可愛いっ♪」

「っっっっ!?あんっ♪あはぁぁぁあああああああああっ!!♪♪♪」

 

吐息混じりの囁きと同時に、水着越しに乳房の先端部を押し潰す不意打ち。

強い快感に、かりんは青空に嬌声を張り上げながら総身を震わせて達した。

 

「はっ、はっ……あっ♪はぁぁぁっ♪」

 

頭が白く染まるほどの刺激に意識が薄れ、荒い呼吸を繰り返す。

凪沙はゆっくりと、鷲掴んでいた巨乳から指を離した瞬間、支えを失った女体が脱力しながら崩れ落ちる。

 

「ふふっ」

 

凄艶なまでの光景に女装少年が笑みを濃くする。

赤いビキニブラに包まれた乳肉が汗で陽光を鈍く反射し、呼吸を整えるためにかりんの喉元が上下すれば乳房もゆさゆさっと緩やかに上下する。

長い両脚は落ち着きなくむっちりとした太股を擦り合わせ、パレオから覗くローライズのビキニショーツが引き締まった腰の肉に強く食い込んでいた。

ここまで来たら遠慮などしない。

凪沙は自身の水着をずらし、血管を浮かべた華奢な体躯とは正反対の巨大な牡器官を晒した。

天を仰ぎ、高く反り返った亀の先端が獲物を前に涎を垂らしながら跳ね回っている。

 

「あぁっ、いやぁっ♪」

「その反応……すっごく興奮するなぁっ」

 

細腕で巨乳を寄せるように自分を守ろうとする彼女の弱々しい表情に、更に興奮を高めていく。

腰が抜けて立ち上がれないかりんの汗ばんだ肉感的な太股を掴み、強引に開くと赤いビキニショーツをずらして濡れた秘部を露にする。

 

「駄目ぇっ、それだけはやめてぇっ♪」

 

かりんは快感で呆けていながらも、確信めいた危機感を抱いていた。

自分が今まで受け入れたこともない巨大な怒張を受け入れてしまえば、自分はもう戻れなくなってしまうことを……。

そんな彼女の事情など知る由もない凪沙は、そのまま腰を押し出していく。

 

「あっ、あぁっ♪あんっ、あっ、んぁっ、あぁっ!♪」

「ん……」

 

腹筋を浮かべた括れた女体の腰が僅かに浮き、怒張の先端から伝わる熱い飛沫に女装少年が頬を染めて呻く。

若さ故の締め付けの強さだけではない……体系維持や撮影のために鍛え上げられた女体は蠢くように侵入していく怒張を締め上げ、熱く濡れた柔らかな膣壁は歓待するように肉の竿を包み込んでくる。

歯を食い縛った凪沙は暴発せぬよう下腹部に力を入れながら、滑りのあるかりんの熱い膣肉を押し込むように、奥へ奥へと剛直を掘り進めていった。

 

「んぁっ、あぁぁ……ふぁぁぁっ!♪お、奥ぅっ♪奥にこつんってぇっ♪♪」

「うぁっ、はぁっ」

 

逞しい怒張は容易く膣奥に到達し、下がりきった子袋を亀の先端で軽く押し潰す。

その衝撃を受けただけでかりんは背筋を勢いよく逸らし、甘く甲高い嬌声を上げる。

一気に膣穴が肉の竿を締め付け、大量の愛液が分泌されて結合部からぽたぽたと垂れ落ちた。

そして荒い呼吸と熱気の中、堰を切ったように凪沙が激しく腰を使い出した。

 

「んぁぁぁっ!?あっ、あんっ!は、激し……あんっ、あはぁぁぁぁぁっ♪」

 

強く激しいピストン運動にかりんは絶頂し、そのまま快感に呑まれていく。

衝撃に合わせて白く汗だくの巨乳がぶるんぶるんっと跳ね回り、甘い悲鳴が青空に響き渡る。

 

「あん、ああ、ふあ、あぅ、あっ、あっ、ああああぁ♪」

 

逞しい剛直が膣内をこじ開けるように蹂躙し、最奥を思い切り叩く度に甘い嬌声をあげて身悶えする。

結合部からはパンパンと粘着質な水音が響き、愛液の飛沫が飛び散る。

無意識なのか、かりんは膣奥を叩く怒張へ合わせるように引き締まった腰をくねらせ、熱い快感を貪っていた。

激しく腰を振る姿に凪沙は更に昂り、より強く激しく腰を叩きつけていく。

 

「んはぁぁぁ♪いやっ、やめっ、駄目ぇぇぇっ!もっとゆっくり……あぁぁぁぁあああああああんっ!♪」

 

蕩けた顔で喘ぐかりんは連続する達した快感から戻って来れないのか、既に呂律が回っていない。

 

「んぁっ!あっ♪やっ、はぁんっ♪あんっ、あぁんっ♪」

 

粘り気のある水音が連続して響く。

乳房を捏ね回されたことで弛緩させられた身体は、正面から凪沙の怒張を受け入れていた。

 

「あぁんっ♪あっ、あっ、あっ!やめっ、あはぁぁぁぁぁぁっ!?♪」

 

仰向けになっても綺麗な丸みを保つ巨乳がビキニブラと一緒にたっぷんたっぷんと揺れ動き、ビキニショーツは既に濡れて水着の役割を果たせていない。

 

「かりんさんの中、熱くてきつくて気持ち良いよ……結構溜まっていたの?」

「んんっ!うるさっ、ひぁんっ!♪好い加減にっ、はぁんっ!そこは、駄目ぇっ♪♪」

 

涙目で睨みつけるも、ヤリチン女装少年の巨大な肉竿が膣内を蹂躙する度にかりんは蕩けた悲鳴をあげて悶える。

一方の凪沙はかりんの膣内に蕩けた笑みを浮かべていた。

かりんの引き締まった腹筋によって膣内が強く締まっているだけでなく、怒張を奉仕するように熱いヒダが包み込むように蠢いている。

 

「あぁっ!?奥っ、奥は駄目ぇんっ!♪あんっ、あはぁっ♪」

 

怒張の先端で奥を叩けば甘い悲鳴を漏らしながら、括れた腰と豊満なヒップを無意識の内にくねらせる。

膣奥を打ち込む度に極上の肢体は汗を流し、巨乳をだぷんだぷんっと激しく揺らす。

 

「あぁんっ!!あんた、本当に…あぁぁぁああああああああああっ!?♪♪♪」

 

快感に流されながらも、握り拳を作っていたかりんが一際大きな悲鳴をあげた。

膣内を怒張で掘り進めている凪沙が、右手で柔らかく跳ねている巨乳の片割れを鷲掴みにしたのだ。

ビキニブラの内側に滑り込ませ、掌では掴み切れない肌触りの良い乳房を軽く撫で回してからグニュリッと強く揉み込むと、かりんの表情は再び蕩け始める。

 

「駄目っ♪あんっ!も、揉んじゃ駄目っ♪胸っ、弱くてっ♪あっ!あっ、あっ、やんっ♪んぁぁぁあああああああああああっ!♪♪」

 

掌から伝わる白い巨乳は弾力がありながらも、指が沈むほどの柔らかい。

昂った乳房の先端部を掌で押し潰しながらムニュムニュと揉めば、かりんが甘い声で喘ぎながら身体を震わせる。

片方の大きな乳房はぶるんぶるんっと更に激しく弾み、膣内も更なる快感によって怒張を締め上げていく。

 

「あんっ、あんっ、あんっ!あっ、やぁんっ♪んはぁっ!?あぁんっ!♪♪」

 

ピストン運動を続けながら先端部を指先で捏ねると蕩けた顔で笑みを浮かべ、乱暴にグニュンッと強く揉めば悲鳴をあげる。

今度はマッサージをするように乳房全体を優しく撫で、ムニュンムニュンッと優しく捏ね回すように揉み込んでいく。

 

「あっ♪あんっ!あはっ♪あっ、くすぐった……んはぁっ♪♪」

 

今度は頬を赤らめて恍惚とした表情で蕩けると、くねらせていた細い腰が快感を味わうようにゆっくりと動く。

乳房の揉み方で様々な反応を見せる彼女に凪沙の腰も激しくなる。

 

「あぁっ!あぁっ♪んぁっ、あぁぁぁあああああああああ~っ♪」

 

やがて、快感を逃がすことが出来なくなったかりんは長い両脚を凪沙の腰に絡めると「逃がさない」と言わんばかりに巻き付けてきた。

赤いヒールサンダルを履いた長い脚に肉感的な太股によって強く密着する形になった凪沙は更に怒張を膣奥へと掘り進める。

 

「んひぃぃっ♪あぁっ、凄いっ♪あっ!ちがっ♪あぁぁっ!駄目、駄目なのにぃっ!♪♪」

 

引き抜かれた怒張が、かりんの両脚に抑え込まれると同時に強く膣奥の入り口を強く叩くことで快感によって身体を痙攣させる。

強い快感で緩んだことで自由になった凪沙が腰を引けば、再び快楽を堪えるようにかりんが両脚に力を入れて凪沙の腰を引き寄せる。

それが何度も繰り返された。

 

「あはぁっ、奥に響くぅっ♪、奥の方まで届いて気持ち良いのぉっ!♪んぁぁぁあああああああんっ♪♪」

 

激しいピストン運動に合わせて腰をくねらせ、両脚を絡ませて快感を受け入れ始めるかりん。

強気な美女の求めてくる艶姿に荒々しい獣性を剥き出しにした凪沙が豊かに実った尻房を鷲掴みにすると、勢いよく立ち上がった。

 

「はぁぁぁぁあああああああっ♪深っ、深いところに響いて……あんあんあぁんっ!♪♪」

 

自重で奥深くまで怒張の先端が届き、更に突き上がることで膣内の最奥を強く叩く。

交差した両脚は増々凪沙の腰に絡み、汗だくになった肢体を更に密着させる。

 

「やぁんっ♪あはっ、あんっ♪あぁぁぁぁっ♪♪」

 

蕩けた笑みを浮かべ、ビキニブラごと巨乳をぶるんぶるんっと激しく揺らすかりん。

括れた腰をくねらせ、引き締まった腹筋で膣内を蹂躙する怒張から白濁を搾り取ろうと蠢く。

単調ながらも激しい前後運動を何度も繰り返している内に、限界が近づいてきた女装少年の腰使いが段々と際限なく加速していく。

パンパンパンッと水音が鳴り響き、たっぷんっと柔らかく巨乳を揺らして蕩けた表情を見せるかりんが悶え狂う。

 

「かりんさん、僕もうイクよっ」

 

耳元で囁かれた言葉に恍惚としていた彼女の表情が変わった。

それが意味することはつまり……。

 

「あんっ!やっ、いやっ♪駄目っ、中に、んっ♪出しちゃ、あんっ♪駄目ぇっ!やっ、はぁんっ!♪♪」

 

必死に拒絶の言葉を紡ぐかりん。

しかし、凪沙の腰に巻き付けられた両脚の拘束は強くなり、括れた腰は雄を誘うように浮き上がり、体型維持で鍛えられた腹筋が膣奥まで掘り進む怒張を締め上げてしまう。

本人の意思とは反対に、汗だくの女体は性の快感を求めてしまっていた。

 

「んぁぁあああっ♪は、激し……あんあんあぁんっ!♪待って、本当に待っ……やぁぁぁぁぁっっっ♪♪♪」

 

ヒップがひしゃげるほどのピストン運動が理性を溶かしていく。

押し潰すようにグニュリと胸板に当て、もう片方がぶるんぶるんっと激しく揺れ動く光景を凝視する。

やがて、完全に蕩けた彼女の腟内が震え始めた。

 

「あぁぁぁあああああっ♪もう、イクッ♪私っ、私ぃぃぃぃっ♪イク、イクッ♪イクイクイックゥゥゥゥウウウウウウウッ!♪」

 

甘く蕩けた悲鳴を響かせるかりんに辛抱溜まらくなった凪沙は怒張を膣奥まで突っ込んで最奥となる入り口を強く叩く。

そして、グニュンッと先端部ごと柔らかい巨乳を押し潰すように揉み込んだ。

瞬間、熱い白濁が膣内で爆ぜた。

 

「んはぁぁぁああああああああっ!!♪あっ、あはぁっ♪あぁぁぁああああああんっ!やぁぁぁああああああああああああっっ!!♪♪」

 

膣奥の入り口をこじ開けるように自らの腰を叩きつけ、亀の如き先端の上半分を捻じ込んだままブビュビュ!!ビュググググッ!と大量に吐き出す。

先端から大量に吐き出された白濁は女体の奥深くへと入り込み、瞬く間に占領していく。

 

「あぁぁああああっ♪あはっ、やぁっ♪あぁぁぁああああああああああ~~~っ!♪♪」

 

蕩けた笑みを浮かべて歓喜の嬌声を張り上げるかりんは濃厚な子種をブビュルルルルルルッと直接注がれながらも筋肉を程良く張り詰めた長い両脚を緩めることなく、凪沙の腰に強く巻きつける。

白濁に染まった膣内は無意識に腹筋を使って凪沙の肉竿を何度も搾り上げ、一滴でも多く体液を得ようと脈動する。

かりんは背筋を反らし、ぷるんっと巨乳を柔らかく揺らしてビュルルッと吐き出される精から与えられる熱い快感に酔いしれる。

 

「あはぁっ♪中出し、すっごぉ……あんっ♪♪」

 

ビュグ、ビュググッと音がするような吐精は長々と続き、膣内に収まり切らなかった白濁が結合部の隙間から止め処なく溢れ出るのだった。

 

 

 

 

 

一度枷が外れた欲望がそれで終わるはずはなかった。

凪沙は彼女の腰を掴んで身体の向きを変えて無理やり起き上がらせると、今度は怒張を背後から激しく突き上げる。

 

「んぁぁぁぁあああああああああああああああっっ!♪♪」

 

華奢な両手首を掴まれ、最初から膣奥を強く叩かれたかりんが歓喜の声をあげる。

ぷっくらとした唇に強気な表情と紫色の長い髪、筋肉が程よく張り詰めた白い柔肌の肢体。

すらりと伸びたむっちりな長い手足だけでなく、薄い腹筋がついた細く括れた腰と突かれる度にたっぷんと揺れる赤いビキニに覆われた巨乳……何もかもが極上だった。

ピストン運動を再開させたことで、かりんの表情はすぐに蕩け始める。

 

「あっ、あっ♪あっ、あっ!やぁんっ!!ふ、深いぃぃぃぃ…奥の方に当たるぅっ、んぁんっ♪♪」

 

ここまで来ると、火照った女体は全身性感帯と呼んでも差し支えないものとなっていた。

膣内も精を搾り出そうときつく締め上げたまま膣奥が怒張の先端に吸い付いてくる。

 

「ん、あぁっ!?嘘っ、ま、また大きくぅ♪あぁんっ!♪」

 

背後からの衝撃に合わせて巨乳がだぷんっと大きく揺れ弾む。

一回り大きくなった怒張は突き上げなくても膣奥に届くようになるが、激しく腰を動かすせいで内側から突き上げられる快感に蕩けてしまう。

 

「んあっ!!あぁっ♪は、激しいっ!あんっ!」

 

膣内の最奥に入り込んでくる固い芯を持った熱い怒張に感じ入り、かりんは甘い声で喘ぐ。

括れた腰を再びくねらせ、豊満なヒップがひしゃげる度に快感で蕩ける。

 

「ひんっ!?あん、あんっ♪あぁんっ!んふぅっ、はぁん!あはっ、深い……奥にっ、奥の方に当たっちゃうううううううううううううううううううっっ!!♪♪♪」

 

まだ余韻が抜けていないかりんに倍の快感が襲い掛かり、乳房をたっぷんぷるんと大きく揺らす。

玉のような粒の汗を身体中に流して艶やかな光沢を放ちながら喘ぐ彼女は瞳を潤ませ、頬を上気させた蕩けた表情へとなっていた。

 

「あぁっ!!はんっ!あっ、あっ!あっ、あっ♪あはぁっ!んぁぁぁあああああっ!ふぁぁぁああああんっっ!♪♪」

 

パンパンパンパン!と激しく打ち付けられたことで発生する乾いた音が二人を興奮へと誘い、岩場に人が来るかもしれないシチュエーションが増々二人を高ぶらせる。

 

「は、激しいぃぃぃ…!はぁんっ!奥に突き上がってきて、あんっ!すっごい……♪」

 

口から涎を垂らし、たぷんたぷんと大きな乳房を上下に揺らして蕩けるような喘ぎ声をあげながらかりんは腰をくねらせる。

それと同時に膣内が怒張を扱き上げた。

 

「やぁんっ!んはぁっ!!あん、あん、あん、あんっ!!んはぁぁあああんっ!!」

 

やがて、彼女の長い脚が震え始めてきた。

彼女がまたしても絶頂することに気づいた凪沙は前後運動を激しくする。

 

「あっ、あん!出される、また出されちゃうぅんっ!いやなのにイクッ♪あぁっ!奥にゴッツンゴッツンってっ♪最悪なヤリチン野郎の元がいっぱいっ♪あっ、あっ、あっ!あぁぁぁあああああああああっ!」

 

腰を激しくさせる凪沙と、膣内で痙攣する怒張から出されるとしているのが分かったかりんは拒絶とも合意とも分からない言動で悦楽と快感で涙を零す。

ぶるんぶるんっと弾力のある大きな乳房をビキニブラごと揺らしながら、かりんは無意識の内に思い切り下腹部に力を込めた。

 

「おぉっ!?で、射精るうううううううううううううううううううっっ!!!」

「やだぁっ!あんっ、熱いっ!!あっ、はぁぁぁぁぁああああああああああああああああああんっっ!♪♪♪」

 

最奥に勢いよく凪沙の怒張が当たった瞬間、ビュービュー!!と精が解き放たれ、乳房をたっぷんと柔らかく揺らしたかりんに大きな快感の波が襲い掛かり膣内にある怒張を締め上げた。

大きく乳房をぶるんと揺らして快感に満ちた声で彼女は大きく喘ぐが、凪沙は残った精を全て吐き出そうと腰を最奥まで突き上げて膣奥を軽く押し込む。

 

「はひっ!んはぁ……あぁぁぁぁあああああああああ~~~~~~~~~~っっ♪♪♪」

 

ドビュビュ、ビュルルルルルルルルルルと大量に注がれていく熱い奔流を感じながら、かりんは乳房をたっぱんと揺らして蕩けた声を張り上げた。

しばらく大量の精を解き放っていたが、彼はかりんの態勢を変えると彼女の両手首を掴んでそのまま腰を動かし始めた。

 

「やっ、駄目っ!あっ♪まだイッてるのにぃっ、あぁんっ♪あぁっ、奥にまた当たって、やぁんっ!あはぁっ♪」

 

凪沙は大量の精を放っている衰えを見せない怒張を絶頂によって痙攣している膣内を擦り上げる。

上体を反らされた絶頂中のかりんは瞳を潤ませ、口元に笑みを浮かべながら脳が焼き切れそうなほどの快感を覚える。

 

「あぁんっ!!あっ、あぁっ!あんっ!そ、そんなに手を引っ張っちゃ、はぁぁぁあああああっっ!!んぁっ♪はぁぁんっ!んふっ♪はぁっ!はぁぁぁぁぁあああああああああんっっ!!!」

 

蕩けた表情は大人びた笑みを浮かべており、乱れた様子で喘ぐ密の丸いヒップに腰を叩きつけていく。

膣奥を突き上げられる度に彼女の身体は汗を流し始め、快楽の混じった熱い吐息交じりに喘ぐと柔らかな巨乳がゆっさゆっさと激しく揺れる。

 

「ひんっ!?あんっ、あんっ、あっ、あんっ!んふぅ……ふぅん!あは、深い……♪あぁっ!!はんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!あはぁっ!んぁぁぁあああああっ!ふぁぁぁぁっ♪」

 

絶頂の余韻が抜けきっていないせいで倍の快感が襲い掛かり、表情も瞳も潤ませたかりんはすっかり快感の虜になってしまい、頬は上気し蕩けた表情へとなってしまっている。

玉のような粒の汗を身体中に流し、両手首を掴まれたことで上体を反らされた彼女は蕩けた表情で艶やかな喘ぎ声をあげる。

パンパンパンパン!と激しく打ち付けられたことで発生する乾いた音が彼女と凪沙を興奮へと誘っていく。

ここまで来ると、かりんの理性は既にない状態で腰を八の字にくねらせて乳房を大きくぶるんぶるんと上下に揺らす。

 

「ひぃんっ!あぁんっ!!奥に思い切り突き上がって……あぁっ!また中で大きくなって、あはぁんっ♪♪」

 

蕩けた笑顔を見せるかりんの喘ぎ混じりの声を聞いた凪沙はパァン!と大きな音を立てながら、括れた細い腰から伸びる丸いヒップに叩きつけていく。

汗だくだった彼女の反応もすぐに変わった。

 

「あぁんっ!!は、激しいっ!んぁっ、あぁっ!!こ、こんなの、はぁっ!!初めて、初めてなのぉっ!♪♪」

 

赤いビキニに覆われた巨乳をぶるんぶるんっと上下に激しく揺らすかりん。

すると、膣内が痙攣して凪沙の怒張を締め付け始めた……どうやら絶頂の余韻が抜けきっていないまま立ちバックへと移行したのかイキやすくなっているらしい。

 

「あんっ!イ、イクッ!!んぁぁあああああっ!駄目っ、イクのが、あっ!止まらないっ!イクッ、んぁんっ!またイク、イクイクイクイクッ!んふっ!気持ち良いいいいいんっ!!」

 

最奥まで叩いてくる怒張からの激しいピストン運動によってかりんは潮を吹きながら大きな快感の波を味わっていた。

 

「あぁんっ!も、もう動かないでぇっ!!はぁんっ!あっ♪またっ、あんっ!あぁぁぁああああああああああっ♪」

 

彼女の提案を聞いた凪沙は快く了承して腰を激しく突き動かすとかりんも最大の快感に到達するため、彼を満足させるために括れた細い腰をくねらせて円を描くようにヒップを動かした。

凪沙も両腕を強く掴んでかりんの身体を引き寄せる。

パンパンパン、とヒップに叩きつけると「あんっ!」と喘ぎ、表情もすっかり蕩けたところで再び怒張を押し込んだ。

 

「イ、イクッ!!大きいのがぁ、奥までっ!!!あっ、あぁんっ!あぁぁぁぁああああああああああああああああんっっっ!!!!」

 

ゴプッ、ビュルルルルルルルルル!!と吐き出された大量の体液が膣内を満たすと、上体を思い切り反らされた乳房は大きくたっぷんと柔らかく揺れたと同時に絶大な快感によって蕩けた声で大きく喘ぐ。

 

「あっ、あぁぁぁ~~~~っ♪んはぁぁあああああ~~~~~~~っっ♪♪♪」

 

汗だくの肢体を反らし、長い脚を震わせながらぶるんっと巨乳を弾ませたかりんは蕩けた悲鳴をあげるのだった。

 

 

 

 

 

「んっ、はぁっ♪やぁっ」

 

恍惚とした表情で、むっちりと長い両脚を外側へ広げるように屈む姿勢にさせられたかりん。

荒い息を整えるように深呼吸すれば、赤いビキニブラに包まれた汗だくの巨乳が光沢を放ちながらゆさっと柔らかそうに震えている。

下半身は達した強い快感の余韻で経験しており、秘部からは白濁が音を立てて溢れる。

 

「……ごくっ」

 

好色の笑みを浮かべた凪沙の怒張が再び天を仰ぐ。

血管を浮かべ、痙攣する肉竿に彼女が一瞬だけ蕩けた熱っぽい視線を向けるも、脈絡なくグニュリッと揉まれた巨乳から伝わる快感が正気に戻す。

 

「あんっ、駄目ぇっ♪」

 

弾力ある乳房をムニムニッと揉みながら中央に寄せると、怒張を中央の谷間にゆっくり侵入させる。

汗で蒸れた巨乳の柔肌を、時間をかけて進んでいく。

乳肉は連続情事による熱気で汗に湿っており、摩擦なく凪沙の勃起を歓迎した。

ズニュ、ズニュニュッと小さく水音を立てながら男根を漸進させる度にかりんが美貌を火照らせ、心地良さそうに喘ぎを漏らす。

蓄積した快感で高まった感度は、谷間を掻き分けられるだけで感じ入ってしまう。

 

「ふぁん、あっ♪はっ、んふぅ……♪」

「ふ、うぉぉ…!」

 

凪沙の両手でムギュウッと強く押し潰された柔乳が肉竿を甘く受け入れ、汗などを潤滑油として扱き上げてくる。

水着紐に抑え付けられているのもあり、乳圧が白濁を一刻も早く絞ろうと、ズリュズリュッと強める。

豊満な乳房を進んでいた怒張は瞬く間にビキニブラで造られた谷間の沈んでしまった。

汗だくの巨乳が持つ柔らかさに驚いて跳ねようとする怒張は既に深い谷間の中へと囚われており、長さと太さを持つ肉竿を包み込んでいた。

両側から甘く抱き着いてくる乳肌の滑りは良好で、隙間なく亀の先端を捏ねてあやそうとしてくる。

凪沙は自身の怒張を完全に飲み込んてしまった谷間を熱い視線で見つめるしか出来ない。

 

「胸の中、凄く熱い……あぁんっ!?♪♪」

 

懸命に言葉を紡ぐかりんに辛抱溜まらず、凪沙の腰が一往復した。

だぷんっとビキニブラごと巨乳が大きく波打ったかと思うほど、勢いに乗ったピストン運動が開始される。

水着布に敷き詰められた巨乳は容易に怒張を離さない。滑りのある触手が獲物を絡め取るように、柔らかくも湿った乳肉は肉の竿へと吸い付き、谷間の奥に潜む胸板にまで招き入れようとしてくる。

 

「あっあっあっ♪私の、んっ!胸ぇっ、あはっ♪んはぁっ、玩具にされちゃってるぅぅぅぅぅっ♪♪」

 

乳房から伝わる熱い快感かりんは淫らな笑みを浮かべ、谷間を幾度となく往復する怒張に恍惚とした表情で身悶えする。

大きく開いた両脚は震え、括れた細い腰は快感で円を描くようにくねらせている。

凪沙の巨大な怒張は全く奥へと辿り着けない……かりんの巨乳は縦に長く、底が見えないのだ。

 

「あっ!あっ、あっ、んはぁぁぁ~~~~~っ♪♪」

「腰が、勝手に動いちゃうなっ」

 

極上の巨乳は腰に合わせるようにムニュムニュッと常に変形し、押し通る怒張を的確に合わせてひしゃげてくる。

巨大な乳肉は柔らかさも相当ながら何よりもボリュームと熱量が凄まじく、強い刺激を生み出しているのだ。

 

「あっ、んぁっ!あんっ、あぁんっ!」

 

水着に浮き出た乳房にある二つの先端部ごと勢いに任せて強く揉み潰す。股関節をぶつけるほど更に肥大化した怒張を深く入れる度、楕円形へと柔らかく歪んで猛りを受け止める白い巨乳。

悶え狂うかりんの隙を突き、先ほどよりも激しく柔らかい谷間を抉っていく。

下乳に勢いを増した下腹部が当たる度、女の手では抑え切れない巨乳がぶるんぶるんっと跳ね躍る。

 

「あぁんっ♪あっ、びくびくしてるっ、やんっ♪♪」

 

乳房を蹂躙されていたかりんが怒張の反応に気づく……怒張が限界まで膨れ上がり、絶え間なく痙攣を始めているのだ。

限界だと悟った彼女は背筋を反らすと、バチュンバチュンッと弾んで潰れる巨乳をたっぷんと大きく揺らすように動かし始める。

雑誌やテレビで見せる強気な笑みを浮かべながら、凪沙に恍惚とした熱視線を向けながら口を開いた。

 

「出して♪かりんの爆乳セフレおっぱいっ、あんっ♪凪沙君だけのヤリチンポ専用おっぱいにビュービュービューって、熱いのいっぱい出してぇぇぇぇぇっ♪♪」

「っ、あぁぁぁっ!射精るっ!」

 

セフレ敗北宣言を聞き終えるや否や、凪沙の手左右からグニュゥゥゥゥッと強く押し潰すようにして乳圧を思いっ切り強める。

ビキニブラが千切れてしまうのでは錯覚してしまうほどに巨乳がひしゃげてしまうぐらいに窄められ、怒張が強く締め上げられる。

その極楽に耐え切れず、吐精への堤防は呆気なく決壊した。

 

「あっ、熱っ、熱いぃっっ♪♪イクッ、おっぱいに射精されてイックゥゥゥゥウウウウウウウウウッ!♪あっ、あぁぁぁぁぁあああああああああああああ~~~っ♪♪♪」

 

ドグンッと吐き出された熱い体液がかりんの巨乳に注がれる。

ブボビュビュビュ!ビューッ、ビュッ、ビュッ、ビューッ!と吐き出される白濁に腰を激しくくねらせたかりんが甘い悲鳴をあげて絶頂する。

あまりにも長く、終わりのない吐精。白い子種が全て谷間へと注がれる度に美女が蕩けた笑みを浮かべる。

トクントクンッ、と噴射した精が終わった凪沙が怒張を巨乳から引き抜く。

 

「あっ、あんっ♪」

 

乳房の中にある精は大量であるにも関わらず、ビキニに包まれた巨乳から零れることはない。

それほどまでのサイズを誇る巨乳は快感の余韻でぷるんっと大きく弾む。

感心するような凪沙の視線に気づいたかりんは背中に手を回してビキニブラを外し、今まで隠していた巨乳を露にする。

 

「最低ヤリチン女装セフレ君に、マーキングされちゃった……あは♪」

 

屈んだ両足を外側に大きく広げ、熱い視線と笑みを向ける。

深い谷間の中で粘液と濃厚な白濁汁が飛び散るようにへばり付いており、双乳を軽く打ち付け合えば、濁った体液がブリッジを形成する卑猥な光景となる。

谷間から解放された液体はそこに留まらず、粘性の薄い部分は乳房にある肉粒へと流れ、小さな雫となって落ちていくのだった。

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