メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で) 作:トキメキちゃん
雪泉
所属∶善忍
誕生日∶12月31日
年齢∶23歳(NEW!)
血液型∶A型
身長∶170cm(NEW!)
スリーサイズ:B96/W57/H89(NEW!)
趣味∶書道、音楽鑑賞
好きな食べ物∶小豆のかき氷
月閃を卒業し、現在は善忍として活動中。その実力からスカウトもあるが、本人はあくまでも一人の忍としてフリーで動いている。まだまだ発展途上中なのか、戦闘力だけでなく身長など色々(意味深)と成長中。
学生時代の縁は今も切れておらず、休日の日には友人たちと談笑して疲れを癒すことも。最近は恩師の頼みで一人の後輩を訓練付けている。
「この子の稽古をつけて欲しいんだ」
死塾月閃女学館を卒業し、善忍として活躍している『雪泉』にそう言ったのは赤毛の若い女性。
お洒落な眼鏡を掛けた彼女は朗らかな笑みを浮かべ、杖を突いているものの隙らしきものが一切感じ取れない。
そんなシノビマスターズでの恩師である『先生』からの言葉に彼女は困惑する。
「先生、それは一体どういう……?」
「君はもう一人の忍として立派に忍務をこなしている。そんな今だからこそ、教える側に回ってもらいたい」
彼女曰く、初心忘るべからず……後進の育成をすることで基礎の重要性を思い出して欲しい。
才能を持つ雪泉だからこそ、先生は僅かな油断で命を落とさぬよう心配しているのだ。
恩師の優しさと、自分の不甲斐なさに複雑な心境でいた彼女の前に一人の少年が前に出る。
大人しそうな雰囲気を持つ可愛らしい少年……年は十七くらいだろうか。あどけない顔立ちながらもその表情は真剣そのもので、何処か先生と似ている。
「私の可愛い弟だ。宜しく頼むよ」
「小太郎と申します、ご指導宜しくお願いします!」
緊張で上ずった声でお辞儀する彼の姿に、雪泉は優しく微笑んで返した。
小太郎にとって姉は目標であり大切な家族である。
両親を亡くし姉弟で生きていた彼は、育ての親でもある彼女に恩返しをするべく日夜研鑽に励んでいた。
師匠はもちろん姉だが、ブラコンでもある彼女では弟へ厳しく接することが出来ず、そこで白羽の矢が当たったのが雪泉だ。
真面目であり戦闘や座学においても勤勉である彼女なら小太郎を任せられると判断し、その目論見は上手くいった。日数にして数週間だが二人は確かな信頼関係を築き、今では実践訓練が終わって談笑出来るぐらいには気を許せる仲になっていた。
「今日もお疲れさまでした。粗削りなところはありますが、機転の利かせ方はお見事です」
「あ、ありがとうございます!」
そう優しく微笑む雪泉に、少年の可愛らしい顔がほころぶ。
話に聞いていた憧れの忍から教えを受けられるのは嬉しいことであり、その機会を与えてくれた姉には感謝をしても足りない。
何より『雪』のような印象を持つ美貌に思春期の小太郎は出会ってすぐ心を奪われた。
触れるだけで儚く融けて消え去ってしまいそうな雰囲気でありながら、そのアイスブルーの瞳には月光の様な確かな光を宿している。
灰色の髪はセミロングで、大きな白いリボンによって両側を後頭部で束ねてハーフアップにしてある。
学生時代からの抜群なスタイルな健在どころか更に豊満に育っており、華奢ながらも引き締まった長身と括れのある細い腰が彼女の美しさを際立たせていた。
忍装束でもある和服は両肩が肌蹴ており、白い柔肌が露になっている姿は思春期真っ只中の少年を熱くさせる。
(雪泉先生、お尻でっか……おっぱいも、凄く良いっ)
視線を下に向けると、腰布を大きく持ち上げるほどの巨大な尻肉が見える。
形が分かるほどのヒップは細い腰をくねらせて歩く度にゆっさゆっさと左右に揺れており、その豊かさを強調する。
慌てて顔を上げれば今度は艶と張りのある豊満な乳房が視界に入ってくる。背後からでも見える圧倒的なサイズを誇る爆乳は谷間が露になっており、こちらもたっぷんと柔らかく弾んでいる。
極めつけは、引き締まった長い両脚だ。着物の深いスリットから覗く太股は細身であるにも関わらず、確かな筋肉がむっちり詰まっていた。
(っ、また私の身体を……もう)
小太郎に悟られないよう、頬を僅かに赤らめた雪泉は困惑したように目を細める。
高校時代や現在までは同性が多かった環境や仕事上での付き合いでしかないため、異性からの性的な視線に慣れていない彼女は対処に困っている。
注意をすれば良いのかもしれないが、多感な時期である少年に指摘するのは些か気が引けた。
何より、普段の彼は真面目に練習に励んでいる……そのご褒美だと考えれば困惑こそあれど嫌悪感はない。
「……あら?」
ふと、鼻先に雫のようなものが落ちる。
気のせいかと思ったが、それを切っ掛けに雨が勢い良く降り始めた。
「きゃっ!?」
「うわわっ!」
生憎と傘は持っていない。
快晴から突然の大雨に二人は驚きながらも、慌てて帰路へと向かうのだった。
かつてシノビマスターズの運営で使用していた訓練施設に、二人はいた。
辿り着くまでに身体や忍装束は濡れてしまっており、小太郎は制服の上着を脱いで適当な場所に掛ける。
そして、元々は汗を拭くために用意していた未使用のタオルを雪泉に渡す。
「雪泉先生、これ使ってください」
「あ、ありがとうございます」
差し出されたタオルを受け取り、濡れた箇所を拭く。
なんてことのない普通の所作……しかし、表面上は冷静を務めていた小太郎の心中は穏やかではなかった。
「んっ」
濡れた柔肌は雨水を弾くほどの瑞々しさがあり、光沢が妙な艶やかを放っている。
雪泉の手に握られたタオルは雨水が溜まった豊満な谷間の方へと伸びており、ムニムニッと柔らかく形を変えている。
大雨の中、憧れの年上女性と二人きりという特異なシチュエーションに小太郎は悶々としてしまう。
それでも必死に己を律しようと顔を上げれば、止めとばかりに濡れたことで半透明になった白い和服が視界に入って来る。
透けた布から見える柔肌、深いスリットから覗く肉感的な長い脚。
我慢など、出来るはずがなかった。
「っ、雪泉先生っ!」
背後から、小太郎が先生である忍少女に抱き着いた。
同時に小さな両手が濡れた爆乳をグニュウッと強く押し潰す。
「ひぁんっ!?」
爆乳がフニュンッと沈む圧力を不意に感じた雪泉が、甘い悲鳴と共に背中を逸らせた。
圧が雪泉の爆乳を刺激し、ふるんと柔らかく揺らす。
両手から伝わるのは濡れた布地の感触と、弾力溢れる豊満な乳房の揉み心地。
掌から溢れんばかりの爆乳は濡れたことや元々の体質もあってか彼女の属性と同じ、ひんやりとした気持ち良さがある。
「これが、これが先生のおっぱいっ。柔らかいのに弾力があって……凄い、凄いっ」
「な、何を……!」
教え子である少年の蛮行に戸惑いながらも彼を落ち着かせようとするが、ムニィィッと更に強く揉み込まれたことで身体を震わせ、動きを止めてしまう。
しかし、これはまだ序の口だ。
「え!あっ!?そんな激しくっ、何度も……あぁんっ!」
グニグニと、雪泉の爆乳に次々と圧が掛かる。
五本の指で鷲掴みにされ、執拗に揉みし抱かれる度に乳房がムニュムニュと柔らかく形を変える。
それでいて掌全体を優しく押し返すような弾力も確かにあるのだ。
そして、熱い吐息を漏らす美女の様子に小太郎の興奮も自然に高まっていく。
「あぁっ、あっ!……んんっ!お、おやめ下さ、あぁんっ!」
ずっしりとした重量感を味わうかのように下から掬うように乳房を持ち上げられ、左右に引っ張られた挙げ句にだぷんっと玉のように弾かれる。
そんな異なる刺激に雪泉が悲鳴を漏らした。
「んっ、んぅ……あっ♪あんっ、あぁっ、はぁんっ♪」
着物の上からムニュンッと自身の爆乳が沈む感触に、雪泉の声に艶が入り始める。
円を描くように掌全体で捏ね回せば、ほんの僅かに頬を上気させた美女が身悶えする。
喉の奥からほぼ不可抗力のまま発せられる嬌声が、甘い吐息と共に漏れ出してしまう。
「はぁんっ!?♪あ……っ!玩具みたいに……扱わないでくださっ……ひぅんっ!♪♪」
爆乳が中空に持ち上げられる。
両側から同時に圧が掛かると、左右の爆乳が互いにどたぷんっと衝突し、その余波でふるんっと小刻みに震える爆乳は艶やかで、増々小太郎の獣欲が刺激される。
「あぁん……!し、搾らないでぇ……♪」
今度は搾乳するような手つきで奥から手前へ、爆乳の形が変わる。
左右交互にリズム良くグニュグニュッと揉み込まれる刺激に雪泉は懇願の想いで喘いだ。
指先の熱量と爆乳を刺激する圧に若き善忍は肢体をくねらせ、熱い吐息と共に悶える。
アイスブルーの瞳が潤み、表情も蕩けてきたのを確認した小太郎が爆乳から手を離した。
「あっ、はぁっ♪はぁ……!」
快感によって腰が抜けた雪泉が崩れ落ちる。
スリットから覗くむっちりとした太股は汗ばみ、艶のある光沢を放つ。
息を整えようと呼吸を繰り返す度に抑えられていた爆乳が、どたぷんっと柔らかさを証明するかのように揺れて弾み、深い谷間には汗が溜まっていた。
その光景に小太郎の理性も限界だった。
「雪泉先生」
「え……ひっ!?」
ズボンを脱ぎ捨て、その威容さを眼前の美女に突きつける。
初めて見る興奮した牡の象徴に、雪泉は思わず後退りをしてしまう。
小太郎の怒張は上へと反り立ち、中性的な外見に似合わないほどの長さと太さを誇っていた。
苛立っているかのように震える肉の竿には血管が張り付き、先端は亀の首を思わせるほどに膨らんでいる。
明確な恐怖心を抱く一方、怒張に対して逞しさと雄々しさも感じ取っていた。
眼を背けたくなるはずのサイズは無意識の内に太股同士を擦り合わせ、下腹部が切ない悲鳴をあげる。
「先生、苦しいから……これ、鎮めて」
「でも、どうやって」
屈んだ姿勢で肉感的な両脚を広げた雪泉は教え子からの要求に狼狽える。
性知識はあるが、警官もない彼女に鎮め方など分かるはずもない。
じれったい様子に小太郎は急かすように怒張の照準を長く深い谷間へと合わせる。
「先生、先生のおっぱい……!!」
「あ……っ♪」
長さと太さ自慢の逸物が、爆乳に宛がわれる。
そのまま大きく開けた和服の深い谷間……両の爆乳へ、ゆっくり差し込んでいく。
まるでシルクのような柔肌は驚くほど抵抗なく怒張を受け入れ、暴れ回るのをムニュンッと優しく包み込む。
決して小さくはない肉の竿を雪泉の爆乳は埋め尽くし、決して逃がさないとばかりに汗ばんだ弾力溢れる乳肉が絡みついてくる。
「うあっ、すご……!すっごい、柔らかい」
「あぁっ、熱い……胸が、火傷しそうで……あんっ♪」
満足げな小太郎と豊満な乳房の中で暴れる熱に雪泉が悶える。
谷間に流れた汗は潤滑油の役割を果たし、少しひんやりとした柔らかい乳肌の豊満な弾力が大きく跳ね続ける怒張を抑え込んでいる。
小太郎は目一杯広げた手で両脇から乳を鷲掴みにすると、たぷたぷと脈打つように揺らして怒張へと刺激を与えていく。
ゆさゆさっと軽く動かすだけでも吸い付くような柔肌の両乳がズリュリュと擦れるだけで水音を発し、堪らなくなっていく。
やがて辛抱出来なくなった小太郎は、乱暴に腰を突き出した。
「はぁんっ!♪♪」
ずっぷんと乳肉に打ち付ける音が聞こえる。
爆乳はムニュウッと楕円形に弾みながらも猛りを受け止め、乳房の中を硬い熱で擦り上げられる感触に雪泉が蕩けた悲鳴をあげる。
細い腰は相手を誘うようにくねり、それに合わせてぶるんっと豊満な尻肉が左右に揺れ動く。
「あぁんっ♪やっ、そんな!感じてしまいます……あはぁっ♪♪」
柔らかい爆乳の穴をリズム良く行き来すれば、ニュコニュコと柔肉に包まれた亀の先端が出口を目指して乳肌を強く擦る。
小太郎が自分の腰を叩きつける度に爆乳がだっぷんっと何度も揺れ弾み、雪泉の思考を蕩けさせていく。
「んんっ」
舌を出し、自分の谷間へ垂らした唾液を注ぎ込む。
すると一連のストロークがニッチュニッチュと円滑になり、それに合わせて腰の振りが大きくなっていく。
まるで心臓に届かせるかのように、爆乳の最奥へと怒張を潜り込ませる。
品もなくぶるんぶるんっと衝撃で揺れる乳房を見た雪泉の華奢な手が、自らの爆乳を押し付けた。
「っはぁ!?」
「あんっ♪」
不意を打たれた衝撃に、小太郎の様子が一変する。
両手を弾力ある乳房に沈ませながら、ムニュウと柔らかく形を変える。
きつく締まった乳内は先ほどまでの柔らかい空間から、彼から体液を搾り取るための肉壺へと変貌を果たし、比較にならないほどの乳圧がムギュウッと弾力で押し潰してくる。
まるで一往復するだけで逸物が食べられているかのような錯覚を覚えるほどだ。
「あっ、ああっ!と、止まらないっ」
「んあっ!そ、そんなに激しくしては……あっ、やぁんっ!♪」
更に腰の動きが激しくなる。
狭くなった爆乳の中を掘り進め、だぷんっと形を柔らかく変える感触がブレーキを壊す。
パンパンパンパンッ!と一心不乱に打ち付ける小太郎の怒張が更に膨れ上がった。
何度も痙攣を繰り返し、先走った液体を絶え間なく垂れ流す亀の先端が柔らかく密閉された乳房の間で更に大きくなる。
そんな牡の限界を無意識に感じ取った雪泉もまた、自分に限界が来ていることを察し始めた。
豊満な乳房の中でニュルニュルッと怒張が暴れて震える度にその熱は快感を与え、思考に火花が飛び散るような錯覚をしてしまう。
「イク、イクイクイクッ!おっぱいに射精すよ先生!!」
「あぁんっ!やっ♪あっ、あっ!あっ、あっ、あっ、あっ♪♪」
グニュグニュッと爆乳が柔らかく弾んで押し潰される。
頬を薄く染めて微かに笑みを浮かべ、豊満な尻肉をぶるんっと揺らしながら括れた腰をくねらせる。
「あんっ♪」
一際大きく小太郎が腰を前に突き出し、グニュリッと爆乳を大きく歪ませる。
止めを刺すように雪泉も思い切り豊かな乳房を両手で左右からムギュゥゥゥッと強く押し潰す。
瞬間、柔らかい乳内に包まれていた怒張が大きく震え、ビュグンッと大きく爆ぜた。
「んはぁぁぁぁあああああああっ!♪あっ、あぁぁぁあああああああ~~~~~っっ♪♪」
ビュルビュルッビュルルルルルルッと凄まじい勢いで白濁が噴射される。
爆乳に吸い込まれるように注がれる粘り気のある熱に、雪泉の快感が頂きに達した。
ムニュンッと形を変える豊かな乳房はドッピュンッブビュルルルルルッと吐き出し続ける白濁と暴れ回る怒張の熱に蹂躙され、蕩けた悲鳴をあげる。
「くっ、あぁっ!」
「んはぁんっ!?♪駄目っ、乳房の中で暴れて……あぁぁぁぁああああああっ♪」
小太郎は溜まりに溜まった白濁を全て柔らかい乳内へと吐き出す。
それでも腰の動きは止まらず、水音を鳴らしながら激しいピストン運動を爆乳へと繰り出して白い精を激しく噴き出していく。
「あっ♪あぁぁぁああああああ~~~っ♪♪」
快感の余韻を貪るように尻肉をぶるんっと揺らしながら、秘部から漏れた潮が腰布を濡らす。
やがて一際大きく怒張がビュグンビュグンッと大きく震えると、噴精が終わった。
「あっ、はぁぁぁ……うぅんっ♪」
震えた声で喘ぐ度に、洪水のように溢れ出る体液が白く汚す。
収まりきらない分が下乳から垂れ出ていて、床に小さな染みを作る。
「んっ、あぁ……あんっ!♪」
怒張が引き抜かれた感触だけで雪泉が蕩けた声で喘ぐ。
白い粘液でマーキングされた乳房は小さな橋を形成しており、熱い吐息で呼吸する度にふるんふるんっと柔らかく揺れているのが見える。
乳房から伝わる熱に、呆けた顔で雪泉は「終わった」と安堵する。
流されるがまま自身の胸で奉仕をしてしまったが、男は精を一度放てば大人しくなることは知識として知っている。
小太郎は忍であると同時に思春期の男子だ……厳しく言うのも可哀想だろう。
そんなことを考えていた時だ。
「雪泉先生っ」
「はい……えっ?」
教え子の声に視線を向ければ、牡器官は猛っていた。
それどころか先ほど以上の太さとなっており、極上の女体を欲している。
それが良くなかった。
「きゃっ!?」
一瞬で距離を詰めて動揺する雪泉の長身を押し倒し、獣欲を滾らせた怒張の先端を濡れた純白のショーツに当てている。
目の前の牝に精を吐き出すために全機能を優先させられているほどに膨れ上がった肉竿に、ようやく彼が何をしようとしているのか気づいた。
「お、お待ちください小太郎さんっ。それは互いに想い合う者同士で……!」
「僕は雪泉先生のこと好きだよ。先生だって、本当はこれが欲しいでしょっ?」
「ふぁぁぁっ♪あっ、あんっ!駄目っ♪」
下着越しに秘部を嬲れば、どれだけ雪泉が必死に説得し首を左右に振って拒んでも、色を知り始めた美貌は嘘を吐けない。
長大な竿と先端で擦り上げると、濡れた眼差しを小太郎に向けてしまう。
股布をずらして膨らんだ怒張を押し当てた瞬間、女の喉が上下する。
互いに向かい合い、抱えた細く引き締まった腰を両手で引き寄せ、逸物をゆっくりと突き出した。
「んんぅっ、あ、あぁっ!あ……あぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
濡れた秘部が液を溢れさせながら、掘り進む太い肉竿を下の口が咥え込む。
膣内が拡張されていく感覚に雪泉の身体に力が入るも、それに気づいた小太郎が緊張を解そうと行動を起こす。
「くっ、あぁ……んんっ!?」
呆けていた雪泉の唇を奪う。
白濁に濡れた爆乳を胸板でムニュリッと押し潰し、自身の興奮と欲情を伝えるように口内へ自らの舌を侵入させていく。
その間にも、怒張を膣内に侵入させていくのも忘れない。
「んむっ。んぷっ、ちゅぷっ♪んっ、んんっ!んんんっ♪」
躊躇う美女の唇を吸い、舌先を絡め捕らえて啜り上げる。
そんな恋人同士のようなキスを繰り返していくと、強張っていた身体から徐々に力が抜け始める。
「ぷはっ、あっ♪はぁんっ、やぁぁぁっ♪♪」
蕩けた雪泉が下腹部に力を入れると膣内は妖しく、そして活発に蠢きながら逞しい怒張を飲み込んでいく。
「んん……あっ♪んふぅ……くっ、はぁ……!♪♪」
太い怒張で膣を圧迫され、それを奥まで飲み込もうと更に力を入れるため、形の良い唇から熱い吐息が漏れる。
「うっ、あっ。すごっ」
「あぁんっ♪」
小太郎は雪泉の膣内のあまりに複雑で強烈な快感に動くことも忘れ、怒張を飲み込まれるままにしていた。
襞肉の一枚一枚に弄ばれながら、怒張は雪泉の膣奥へと飲み込まれていく。
奥に進むに連れて締まりは更にきつくなり、その熱と柔らかさに危うく限界が来そうになる。
そして、遂に怒張は雪泉の最奥に到達した。
「あ、あぁぁぁっ♪奥っ、奥にっ!奥に当たって……ひぁぁっ!にまで入って来ますぅっ!はぁんっ!!♪♪」
甲高い悲鳴で喘ぐ雪泉は背を仰け反らせる。
小太郎の先端が膣奥の入口に触れると、まるで溶けたように亀の先端を受け入れる。
その瞬間、雪泉の膣内は肉の竿を強く締め上げ、同時に脈打つように惷動し、怒張に這い回るように絡み付く。
「ふぁぁぁっ、深いぃぃっ♪お腹の奥にまで……あっ!そんなにっ、ぐりぐりしては、あぁんっ!!♪♪」
引き締まった腹筋による締め上げは熱く蕩けており、少し冷たい肌の温度とのギャップが理性を狂わせる。
「……雪泉先生っ!」
「んぁぁぁあああああっ!駄目っ♪激し、駄目ぇぇぇぇぇぇっ♪♪」
堰を切ったように小太郎が激しく腰を使い出した。
全力のピストン運動に雪泉は再び悶え、そのまま快感に呑まれていく。
「あん、ああ、ふあ、あぅ、あっ、あっ、ああああぁ♪」
逞しい怒張が膣内をこじ開け、勢いよく最奥を叩く度に美少女が艶のある儚げな声で喘ぎ悶える。
上を向いても形を保っている爆乳がぶるんぶるんっと激しく弾み、結合部からは粘着質な水音が響き、飛沫が飛び散る。
無意識なのか小太郎が怒張を突き入れる度、雪泉は合わせるように括れた腰を振り、快感を貪っていた。
その淫らな腰つきは小太郎は更に昂らせ、より強く激しく腰を叩きつけていく。
「んはぁぁ♪あっ、奥っ!そんな激しく……あぁぁぁぁっ♪はぁぁぁああああっ!♪」
蕩けた顔で身悶えする雪泉は連続の絶頂から戻って来れず、だぷんっと豊かな乳房と尻肉を揺らすことしか出来ない。
ぶるんぶるんっと揺れ躍る爆乳は小太郎の視神経を刺激し煽り、更なる突き込みを開始する。
「あぁぁっ!あぁっ、んぁっ♪あぁぁぁぁ~~~っ♪」
絶え間なく突き込まれる快楽に雪泉は自由の効く長く白い両脚を小太郎の腰に逃がさないとばかりに絡め付けてくる。
腰を引けば雪泉の膣肉は雁首に擦られるのを貪るように、そして怒張を膣内から逃がさないように締め上げる。
逆に怒張が突き入れられる時は、奥まで飲み込むように蠢く。
「んんんっ♪あんっ!あっ、あっ、あっ、あっ♪はぁぁぁぁっ♪♪」
尻肉が震え、衝撃に合わせて爆乳がだぷんだぷんっと上下に弾む。
涙を乗せて薄目に開けられた瞳は蕩け、教え子の年のみを映していた。
未だかつてない雪泉の痴態に小太郎もまた、俄然と昂り突き上げを激しくしていく。
リズミカルのお互いの腰をぶつけていくうちに、二人はどちらともなく、絶頂に昇り詰めていった。
「くっ、もう……イきます!」
「あぁんっ!……えっ!?お、お願いですっ!せめて、外に……んぁっ、ふ、深いっ♪」
小太郎の切羽詰まった声に、我に返った雪泉が慌てて懇願する。
しかし、本人の意思とは無関係に、膣奥へ熱い精を注がれる欲求に、雪泉の身体は一秒も待てないくらいの期待に襲われた。
女肉はざわめき、噴き出される熱い精を歓んで迎え入れようと、爆発寸前の怒張を舐めるように膣内で扱き上げる。
「あっ、あふ……っ!駄目っ、駄目ですぅっ♪中は……んっはぁぁぁあああああああああああああっ!!♪♪」
膣内の最奥にまでしっかりと突き込まれた怒張が、ドックンと弾けるように脈打った。
雪泉の膣奥の中に、ブビュッ、ビュブルルルルルと熱い精が勢い良く叩きつけられたことで、一瞬で絶頂したその身体が痙攣する。
「あっ、あぁっ!駄目っ、あぁぁぁぁっ!♪あぁぁぁぁ~~~~~っ♪♪」
ゴプッブビュルルルルッと凄まじい勢いで白濁が注がれる度、視界に火花が散るほどの強い快感が彼女に送り込まれる。
長い噴精の間、雪泉は何度も達した快感の波に揺られた。
「熱っ、熱いっ。あんっ♪駄目ぇっ、お腹が、んっ♪溶けてしまいますぅ……あんっ♪」
ドクドクと放たれる精を逃がすまいと怒張を締め付ける秘部の隙間から、逆流した白濁が濡れた太ももを這って流れ落ちる。
小太郎は噴精を行いながら雪泉の長身をきつく抱き締めていた。
やがて達した快感から降りてきた彼女の瞳に理性が戻り、白く汚れた結合部を見やりながら己のしたことを省みる。
恩師の弟の狼藉を止められず、流されるまま肉欲に溺れて許してしまった。
自らの不甲斐なさに頭を抱えそうになるが、膣内に埋まったままの怒張は萎える気配はない。
それどころか、先ほどの情事で鍛え上げられた肉竿は逞しくなっていた。
白濁の熱に酔った雪泉の膣内は妖しく惷動し、挿入しているだけで強烈な快感を生み出しているが、小太郎の怒張は既にその快感にすら耐えられる力を持つまでに成長していた。
「はぁっ、はぁっ♪も、もう、満足して頂けました、んっ♪か……?」
ようやく、精を吐き出し終えたのを感じ取った雪泉は顔を向けて問う。
しかし白い頬は赤く染まり、その表情は恍惚としている。
快感に蕩けた雪泉を見た小太郎は、衝動に駆られて腰を激しく使い始めた。
「あっ……ふぁぁぁ!そん……なっ……!イ、イッたばっかりで……すごくっ、敏感なのにぃっ♪あぁんっ!」
吐き出された精を、膣肉全部で味わっていた雪泉が、突然の抽送に悲鳴のような嬌声をあげる。
一突きする度に軽い絶頂を呼び、その白い身体を痙攣させる。
小太郎は繋がったまま立ち上がらせた雪泉の両手首を掴み、前のめりになった汗ばむ女体を今度は後ろから激しく突き上げ始めた。
「きゃふぅぅ!!?♪♪♪」
衝撃にどっぷんと爆乳が柔らかく上下に弾む。
予想外の、しかし待ち望んでいる存在を得て雪泉は困惑と歓喜に喘ぐ。
「はぁっ、太ぉい……中で脈打っています……あんっ♪きも、ち……良いぃぃぃ……!♪」
膣奥に再びめり込む硬い怒張に恍惚とした笑みを浮かべる。
そして、またしても全力ピストンが再開された。
「んはぁぁぁっ!♪あ、奥まで届いて……あぁんっ♪あぁぁぁぁっ!」
突き上げられる度に、ぶるんぶるんっと爆乳が大きく上下する。
まるで腕を吊るされたような形で、前後に揺さぶられる汗だくになった雪泉の姿に小太郎は満足そうな笑みを浮かべた。
既に怒張から与えられる快感の虜になったように、愛おしそうに扇情的に腰をくねらせて蜜壺を味合わせる。
「あっ!あうっ♪ふ、はぁ……ひんっ、あん、あはっ♪♪」
雪泉の括れた腰は、最初は馴らすように大きくゆっくりとした動きだったが、次第に深く咥え込んだまま小さく早い抽送になる。
そして、最終的には大きく抜き差しをしながら、しかも激しく腰を振りたてるものになっていった。
そんな腰の動きに合わせるように豊かな双乳も、たぷんたぷんと大きく跳ね回る。
だらしなく口を開け、アイスブルーの瞳を蕩けさせ、自らの腰使いが生み出す快感に酔っていた。
「ふぁんっ!!あっ♪あぁっ!あんっ!あぁんっ!お、奥の方に突き上がって来て……んぁっ♪はぁぁんっ!んふっ、はぁっ!ふぁぁぁああああああああっ♪♪」
蕩けた表情で微笑みながら喘ぎ乱れる雪泉の様子は、バックで突き上げている小太郎に興奮をもたらし、衝撃によって波打つ丸い尻肉に腰を叩きつけていく。
奥を突かれる度にその身体は汗を流し始め、快楽の混じった喘ぎ声を吐息交じりに漏らし柔らかな爆乳をぶるんぶるんと激しく揺らしてしまう。
「あぁっ、すごいっ!ふ、深く届いて……あぁんっ!♪あっ!は、激しくてっ♪んぁぁぁぁああああああああああああんっ!!♪♪」
怒張の先端が膣内の最奥にぶつかってくる感覚は快感を与え、パンパンパン!と乾いた音を立てて腰を打ち付けてくるほどの激しいピストン運動によって衝撃に彼女の肢体から汗が零れ落ちてくる。
膣内の締まりがきつく蠢きながら怒張に絡みついてくるのを感じながら彼はラストスパートをかけた。
「ひぃんっ!?も、もっと奥にぃぃぃ……!!んふっ♪すごっ、あぁんっ!!あぁっ♪あ、あはっ!はぁんっ!♪」
妖艶な笑みを浮かべた雪泉は小刻みに腰をくねらせる。
艶やかな声で喘ぐ彼女は首を後ろに向けて挑発するように艶のある微笑みを向ける。
「イ、イクッ!」
限界を悟った小太郎は切羽詰まった声を出しながら激しく腰を突き立てる。
柔らかい巨大な爆乳を上下左右にたぷんたぷんと揺らしながら突かれていた雪泉の快感の波も最高潮に達した。
「あはっ!はぁぁぁ……♪イ、イクッ!んはぁっ!あぁっ……イックゥゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウッッ!!!♪♪♪」
ビュク、ビュブルルルルルルルルルルと放たれた体液が膣内と膣奥を白く汚すと、彼女は爆乳をたっぷんと揺らしながら蕩けた声を張り上げた。
「はぁんっ♪あはぁぁぁっ!あっ、あぁぁぁああああ~~~~っっ♪♪♪」
ふるんっと爆乳を大きく弾ませ、雪泉はブボビュッビュルルルルーッ!と膣奥にめり込んだ先端から噴き出される白濁の熱に喘ぎ叫ぶのだった。
それから数時間後、訓練施設で二人は立ったまま向かい合っていた。
小太郎の牡にすっかり魅了された雪泉は自身の豊満な乳房でムニュリッと顔を挟んでいる。
「貴方様、そろそろ帰らないと先生が心配されてしまいますよ」
「んー、んーっ」
「あんっ♪もう、仕方がないですね」
跳ねる怒張を白魚のような手で撫でるように扱き、スリットから伸びるむっちりした太股で擦り上げる。
異なる柔肌に包まれた感覚に怒張が暴れるのを制するように白い手が動く。
竿を撫で回し、太股に擦らせながら小太郎の顔を爆乳が覆う。
で拭き取った巨乳の谷間はニュルニュルとした柔らかい弾力で、呼吸をする度に甘い匂いが充満する。
「責任、責任は取ってくださいね。小太郎さんは雪泉のお婿さんになるんですから、んっ♪今日はこれで最後ですからね」
「うん、先生をお嫁さんにする」
耳元で囁かれる甘い言葉に小太郎は豊満な乳房に顔を沈ませたまま呆けた顔で何度も頷く。
その間にも雪泉の細い指と肉感的な太股はシュコシュコと肥大化する怒張を扱いている。
「はい。それではイッてください♪」
「んーっ!」
吐息を耳に流し、柔手とむっちりした肉々しい太股で怒張を押し潰した途端、怒張がビュグンッと爆ぜた。
ブビュブビュッと搾り出された白濁は白い脚を汚し、先端を何度も太股に擦らせる度にドクンドクンッと噴射される。
「あはっ♪一人前の忍になれるよう、今後とも厳しく指導しますからね、貴方様っ?」
「ふぁい、あっ。あぁぁぁぁっ」
上気した頬で妖しく微笑んだ雪泉は更に竿を部分を扱き、柔らかい掌で先端を捏ね回しながらビュルルルルーッと精を吐き出させるのだった。
ちなみに二人の関係は当然ながら秘密ということになったが、女の顔になったことに気づいたブラコン先生は違う忍に任せることを決意したのはまた別の話。