※この作品はR-18です。

メジャーからマイナーな女性キャラを滅茶苦茶にする(性的な意味で)   作:トキメキちゃん

4 / 34
ソフィア・アンダーソン
性別:女性
年齢:21歳
身長:172cm
趣味:愛用銃の整備
B96 / W64 / H84
正義感が強く住民からも愛されているが、その分ならず者たちからの恨みも買っているウエスタンガール。
金髪のセミロングに大きな碧い瞳、厚めのぷっくりとした唇が特徴の美女ではちきれんばかりの肢体を誇る肉感的な美女。
極端に短いホットパンツに星条旗のビキニだけという露出の多い格好をしているが、これは相手を惑わすためでもある。
参考にしたキャラクター:ティナ・アームストロング(DOA)・ケイ(ガールズ&パンツァー)


アンラッキー・ウエスタンガール

愛用のテンガロンハットを手で抑えながら、はちきれんばかりの肢体を誇る肉感的な長身の美女『ソフィア・アンダーソン』はヒップを右へ左へと揺らしながら道を歩く。

艶のあるブロンドのセミロングに碧い大きな瞳、厚めの唇は艶やかで出るとこは出て、引き締まる部分は引き締まった身体が見る物を魅了するだろう。

自分の国旗をあしらった星条旗ビキニ以外何も羽織っておらず、薄い腹筋と華奢な両腕が魅力的で形の良い乳房によって大きく盛り上がっている。

下半身のジーンズは脚の根元までカットされているため、健康的ながらも筋肉が張り詰めた長い脚が太ももまで露になっている。

ブーツで音を鳴らしながら、いつものようにパトロールをしていた時だった。

 

「んぐっ!?」

 

突如、何者かに拘束されたかと思えばハンカチを口や鼻に覆われた途端、そこで彼女の意識は薄れていった。

 

 

 

 

 

「……んっ」

 

自らの呻き声でソフィアは目を覚ますがやけに頭が重く、意識をはっきりと保てないし体の自由が利かない。

無意識に頭に手をやろうとしてようやく愛用のテンガロンハットが近くのテーブルに置いてあることに気づく。

 

「お目覚めかい、ガンマン気取りの女警官さん?」

 

子バカにするような口調で現れたのは一人の青年……容姿は彼女と同い年ぐらいとだけ言っておこう。

ぶっちゃけ文字数がもったいない。

 

「うおいっ!?」

「あんた、あの店の店員ね……何でこんなこと」

 

一人で勝手にオーバーなアクションをする彼の顔をソフィアは覚えている。

愛用の銃の部品の整備などを請け負っている店員で彼女行きつけの店だ、状況が読めない彼女は理由を尋ねるが肝心の動機はあまりにもくだらないものだった。

単純に言えば、当時自転車を運転していた男がソフィアの容姿に見惚れていた時に事故ったことで逆恨みしていたのだ。

仕事柄犯罪者に恨みを買われることが多いが、一行程度で終わる私怨に呆れることしか出来ない。

だが、男からしたら立派な恨みらしくこの仕事に就いたのも彼女の行動を観察するのに必要だったからしい。

ようやく語り終えた男は「さて」とゲスな笑みを見せる。

 

「そろそろ、ヤらせてもらうぜぇ……ひひひっ」

「くっ、この……いやっ、いやぁっ!!」

 

分かりやすい言動と共に、ソフィアの柔らかい乳房をフニュンと揉みし抱いた。

当然彼女は必死に睡眠薬のせいで動かない身体を動かそうとするが、無情にも男の両手が彼女の大きな乳房を鷲掴みにする。

 

「ひゃんっ!!やっ、あぁっ!やめてっ!!あっ、そこ駄目っ、はぁぁぁああああああああああああああああっっ!!!」

 

自分の胸を掴まれたソフィアは拒絶するが、男は自分の手に納まらないほどの乳房をグニグニと強弱をつけながら揉んでいく。

 

「あんっ、や、やぁっ!あぁんっ!あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!やっ、やめなさい……こんなことして、んっ、あっ、あっ!あぁぁぁ…あんぅっ!!!」

 

彼女の大きな膨らみは弾力と感度を兼ね備えており、男を惑わせる彼女の武器でありシンボルであり……同時に致命的な弱点でもある。

腕や脚を拘束されているわけではないので逃げることは簡単だが、男の意外にも上手な掌の感触に悶え、ぷっくりとした唇から吐息が漏れるばかりだ。

 

「何だ?感じてんのかよ、こんな最悪なレイプ犯によぉっ!!」

「くっ!あぁんっ!!」

 

ずっと魅惑的に揺れていた乳房をムニュムニュと揉んでいる内に目に見えた反応をするソフィアに調子を取り戻した男は掌に吸い付くように柔らかい大きな乳房を弄る。

グニュングニュンと掌で捏ねるように揉んだかと思えば、今度はそれぞれの指で刺激を加えて揉みし抱いていく。

 

「あんっ!あん、あんっ!きゃ…っ!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、撫でるように触らないでっ!あ、あぁっ!!!」

 

クニュクニュと乳房が柔らかく歪む度に密は自分の意思とは裏腹に甘い声を漏らすようになり、表面を触るように乳房を揉む。

 

「あぁぁんっ!し、搾られる…大きく、なっちゃうぅ…!あぁっ、あぁぁ…きゃあああああああああああんっ!!」

 

今度は牛の搾乳するような手つきでリズミカルに左右交互にギュッギュッと揉み始めると、奥から手前へと彼女の乳房は形を変える。

時折乳房の先端部を弄って快感を与えて行く。

 

「あぁっ!駄目っ、そ、そこは…弱い、のっ!んうぅっっ!!」

 

意外と侮れない彼のテクニックに、両の乳房を完全に支配されるソフィアはとても脱出どころではなく、乳房からの刺激に身をくねらせてしまう。

 

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!あぁん……あんっ!!」

 

段々と汗ばんでくるようになり、熱い吐息と共に喘ぐ彼女だったがやがて限界が来た。

 

「あっ、ひゃあああああああああああああああああっっ!!!んはぁぁぁぁあああああああああああんっ!!」

 

先端部を強く弄られたソフィアは蕩けた表情で脳内から送られてくる甘い刺激に一際高い喘ぎ声をあげる。

気が付くと男の股間には立派な怒張がズボンでテントを作っており、彼女の艶やかな姿に興奮した彼はすぐさまズボンを脱ぎ捨てて怒張を見せつける。

 

「ひっ!?」

 

間近で見る男性の象徴に、彼女は恐怖と……ほんの僅かにある好奇心によってしばらく見つめてしまう。

その反応を見て増々怒張を震わせる彼は口を開いた。

 

「んじゃ、まずはそれで楽しませもらおうか」

「な、何を…」

「こうやって…だよっ!!」

 

動揺しているソフィアの両肩を掴むと柔らかく張りのある乳房に怒張を突き立てた。

ズニュニュと柔らかく入ってくる怒張に対して僅かに頬を染めて反応する彼女に興奮した男は腰を動かし始めた。

縦横無尽に包み込む弾力のある柔らかさだが腰を打ち付ける度に乳房はたぱんたぱんと波打つ、そんな快感に気持ち良さそうな顔をする彼をソフィアは敵意のある目で睨む。

 

「くっ、この…ひゃんっ!?あっ、固いのが胸を抉って……はぁんっ!!」

 

怒張の先端が乳房の中を暴れ回る度に彼女の表情は段々と蕩け始めてくる。

 

「あっ、胸にパンパンって。ふぁっ!んぁっ、あぁんっ!熱いのが出たり入ったり、ふぁぁぁ…!!」

 

激しい動きによる怒張で胸を擦られた刺激でソフィアの身体は反応してしまい、たっぷんたっぷんと弾む乳房の揺れを両腕で抱き締めるように組んで抑えようとする。

しかし、ギュムと乳圧が増したことで乳房の谷間から与えられる更なる快感に男はパンパンと腰を激しく打ち付ける。

 

「んんっ、あぁっ!はぁっ!ど、どんどん固くなって、あんっ!」

 

固くなっている怒張を谷間の中で感じながらソフィアの喘ぎ交じりの悲鳴も大きくなってくる。

衝撃で柔らかく波打つ乳房を楽しんでいた男の限界が来た。

彼女の両肩を強く掴むとさらに激しく腰を動かしていく。

ブロンド美女の豊満な乳房から与えられる刺激で、男は涎を垂らしながら快感を貪る。

 

「あぁんっ、駄目ぇっ」

 

喘ぎながらもソフィアは身体をくねらせるのをやめない……瞳は既に潤んでおり時折熱い吐息を漏らす。

柔らかい乳房がたぷんたぷんと大きく揺れるだけだったが怒張は歓喜でびくんびくんと震える。

 

「やぁっ、動きが激しくなって…ひゃぁんっ!!んぁっ!胸がぁ、あん。火傷しちゃいそう…はぁんっ」

 

怒張の熱によってソフィアにも変化が生じていく…先ほどまで恐怖しか感じなかったが身体が火照っていき、熱い吐息を漏らすようになってくる。

捻じりこむように挿入していた怒張が脈打つようになり敏感になってきた彼女も笑みを作り始める。

 

「あぁっ!む、胸の間でびくびくして…んはぁっ!こ、これって…!」

 

男の激しい腰使いに手を当てることが出来なくなったソフィアは身を護るように両腕を使って乳房をむにゅう、と横から押さえつけた。

それによって乳圧の力加減が変わり、たっぱんたっぱんと揺れる乳房に腰を叩きつけていく。

 

「ふぁぁっ!!あぁっ!あぁんっ、はぁぁぁああああああっ!!んあっ!」

 

頬を上気させ怒張の刺激で快感を刻み込まれたソフィアは口元に笑みを浮かべて喘ぐ。

男の限界が最高潮にまで達した。

 

「おぉぉぉ……射精る!」

「んんんぅううううううっっ!!!」

 

パァン!と最後に叩きつけられたことで大きな乳房が柔らかく揺れると、男の怒張が爆ぜドプンドプンと体液が吐き出された。

両の乳房にビュルビュルと流れて溜まっていく熱い奔流にソフィアは我慢するように口を噤む。

しばらくして男が怒張を引き抜くが、崩れ落ちて呆けている彼女に怒張を向けて扱き始める。

 

「こんなエロい格好で外をうろつきやがって……!!」

 

そう文句を零しながらも、男は食い入るように彼女の鍛え上がった極上の肢体とビキニを前に引っ張る豊満な乳房に目を向ける。

やがてシュコシュコと擦っていた男が表情を歪めた。

 

「オラッ、また射精すぞぉっ!!」

「きゃっ!?んぶっ、あぁ」

 

ソフィアに狙いを定めた男はビュルルルルルと怒張から体液を吐き出す。

美貌と柔らかく揺れる豊満な乳房、そしてホットパンツから伸びる白く光る太ももと薄い腹筋を汚すと彼女の口に怒張を突っ込ませる。

 

「んぐぅっ!!んっ、ごきゅ、ごきゅ……!!」

 

喉奥まで侵入された怒張とむせ返る臭いに嫌悪感を露にするが、ドクドクの熱に頭が呆けてきた彼女はビュクビュクと吐き出されるそれを飲み干す。

先端が軽く締まる度に怒張は痙攣しながらビュクンと出し続ける。

ソフィアの口から唾液塗れの怒張を抜き取った男は彼女を押し倒してホットパンツのジッパーを開けてパンティーをずらすと、濡れぼそった秘部が露わになる。

一連の行為と自身の尻肉から感じる熱に気づいた彼女は制止しようとするが……。

 

「ま、待って!それだけはっ…」

「ほらよっ!!」

「んんんんんんんんんんんんっっ!!!」

 

懇願を遮った男は躊躇いなく、覆い被さるように自分のいきり立った怒張を突き立てた。

瞬間、膣内はきつく締まり、鍛え上げられたソフィアの肢体は喜ぶように怒張に絡みつきながら締めつけていく。

我慢出来ずに男は腰を動かした。

 

「んっ、あぁっ!?待って、止まって…やっ、あんっ!うっ、動いちゃ…あっ、あっ、はぁぁぁああああああああああんっ!」

 

あまりの気持ちよさに我慢が出来なくなった男は触り心地のある太ももを抱き締め、思い切り動かした腰で彼女のヒップにぶつけていき、パンパンパンと乾いた音を立てる。

それだけでは終わらない。

 

「あぁんっ!?あっ、あぁ……はぁんっ!あはぁっ!!」

 

ビキニに収まった柔らかく大きな乳房が男の胸板にムニュンと押し潰されるように歪むと、ソフィアが甲高い声で喘ぐ。

彼女の締まりの良い膣内が怒張を更に締め上げる。

 

「あぁっ、いやぁっ!!はぁっ、あぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああんっっ!!!」

 

膣奥に怒張の先端が当たった瞬間、ソフィアは反射的に彼の逞しい身体に抱き着いてしまう。

怒張から感じる熱にソフィアはすっかり快感によって表情を蕩けさせてしまっている状態で、乳房をムニュンと押し付ける。

 

「んんっ!ふあっ、あんっ!!あ、熱い、いぃんっ!!あはぁぁぁあああああっ!」

 

男がパンパンパンパンと腰を前後させる度に彼女は喘ぎ、膣内は勝手に怒張を締め付ける。

すると、喘いでいた口を塞ぐように男の唇が押し付けられた。

 

「んぅっ!んちゅっ、んふぅっ!!んんっ!じゅる、ふぅんっ!ちゅっ……ぷはっ、あぁんっ!!!」

 

互いの舌を絡め合うディープキスを繰り返すと、呼吸が苦しくなったのか蕩けた表情の彼女は彼から顔を横に避けると息を吸い込む。

甘い声を漏らすソフィアはビキニ越しに乳房の先端が男の胸版にムニュウと当たると、一際高い声で喘ぎ汗をかき始めてきた。

汗によって光る極上の肢体を見た男のピストン運動が更に激しくなる。

 

「あんっ、あんっ、あっ!?あぁんっ!!お、奥を叩いてぇ…ふぁぁぁああああんっ!!!」

 

腰をソフィアの丸いヒップに叩きつけると彼女の喘ぎ声も大きくなっていく。

表情は蕩け、豊満な乳房をムニュンと胸板に押し付けて歪ませる。

 

「良いっ!最高だぜ、お前はよぉっ!!」

「あぁっ、んんぅっ!!はぁっ、はぁんっ!!ふぁっ!?ゴッツンてきたぁっ!あぁぁぁああああああああんっっっ!!!!」

 

膣内の最奥まで来た怒張にソフィアの身体はびくびくと震え始めてきた…限界が近いのだ。

それを直感で判断した男は腰を勢い良く振るった。

 

「で、射精るっ!」

「んぁぁぁあああああああっっ!!子宮が潰れ…あっ、あぁっ!あぁぁぁああああああああんっっ!!!」

 

熱く滾った怒張の先端が膣内の最奥に当たり、照準を合わせるとそこから濃厚な体液がドクドク、ビュルルルルルルルルルルと注ぎこまれると、ソフィアは歓喜と快楽の混じった声で喘ぐ。

いつの間にか汗ばんだ長い脚は男の腰に巻き付くように交差しており、熱い感触に脳が焼き切れるほどの快感を求める。

そして、痙攣した膣内は怒張をきつく締め上げて精を吐き出させようとする。

 

「おっ、おぉぉぉ…まだ、射精るうううううううううっっ」

 

そう呻いた男は身震いをすると、ヒップと自身の股間部を密着させるように腰を前に突き出して押し込む。

ソフィアの膣内に再び白く熱い体液が流し込まれた。

 

「はぁっ!あぁぁぁああああああああああ!!!あはっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああんっっっ!!!」

 

ビュルルルルルルルと膣内で暴れ回る奔流は彼女の理性を溶かし、快感の波に支配される。

突き上げられた衝撃でたっぱんと大きな乳房を柔らかく揺らしたソフィアは絶頂の余韻の中で与えられた快感に、上体を反らしながら艶のある声で大きく喘いだ。

一度枷が外れた欲望がそれで終わるはずはなく、男は彼女の腰を掴んで身体の向きを変えて無理やり起き上がらせてから、怒張を下から突き上げる。

 

「んぁぁぁぁあああああああああああああああっっ!!!」

 

最初から膣奥を強く叩かれたソフィアは歓喜の声をあげる。

ぷっくらとした唇に明るい印象を与える、美しい金髪のセミロングに筋肉が程よく張り詰めた白い柔肌の肢体。

すらりと伸びた長い手足だけでなく、薄い腹筋がついた細く括れた腰と突かれる度にたっぷんと揺れる星条旗ビキニに覆われた乳房、ホットパンツから伸びる柔らかい太ももと何もかもが極上だった。

ピストン運動を再開させたことで、ソフィアの表情はすぐに蕩け始める。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!やぁんっ!!ふ、深いぃぃぃぃ…奥の方に当たるぅっ、んぁんっ!!」

 

ここまで来ると、ソフィアの火照った身体は全身性感帯と呼んでも差し支えなく、膣内も精を搾り出そうときつく締め上げたまま膣奥が怒張の先端に吸い付いてくる。

 

「ん、あぁっ!?嘘、ま、また大きく…あぁんっ!」

 

一回り大きくなった怒張は突き上げなくても膣奥に届くようになるが、激しく腰を動かすせいで内側から突き上げられる感覚に快感を得てしまう。

 

「んあっ!!あぁっ、は、激しいっ!あんっ!」

 

壁に手を置いて身体を支えている彼女は膣内の最奥に入り込んでくる固い芯を持った熱い怒張に感じて、甘い声で喘ぐ。

 

「ひんっ!?あん、あん、あんっ!んふぅ…ふぅん!あはっ、深い……奥にっ、奥の方に当たっちゃうううううううううううううううううううっっ!!」

 

まだ余韻が抜けていないソフィアに倍の快感が襲い掛かり乳房をたっぷんぷるんと大きく揺らしてしまう。

玉のような粒の汗を身体中に流して艶やかな光沢を放ちながら喘ぐ彼女は瞳を潤ませ、頬を上気させた蕩けた表情へとなっている。

 

「あぁっ!!はんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!あはぁっ!んぁぁぁあああああっ!ふぁぁぁああああんっっ!!」

 

パンパンパンパン!と激しく打ち付けられたことで発生する乾いた音が二人を興奮へと誘い、店内という人が来るかもしれないシチュエーションが増々二人を高ぶらせる。

 

「は、激しいぃぃぃ…!はぁんっ!奥に突き上がってきて、あんっ!すっごい…!」

 

口から涎を垂らし、たぷんたぷんと大きな乳房を上下に揺らして蕩けるような喘ぎ声をあげながらソフィアは腰をくねらせる。

それと同時に膣内が怒張を扱き上げた。

 

「やぁんっ!んはぁっ!!あん、あん、あん、あんっ!!んはぁぁあああんっ!!」

 

やがて、彼女の長い脚が震え始めてきた。

彼女がまたしても絶頂することに気づいた男は前後運動を激しくする。

 

「あっ、あん!出される、また出されちゃうぅんっ!いやなのにイクッ!あぁっ!奥にゴッツンゴッツンってっ!!最悪な男の元がいっぱいっ、あっ、あっ、あっ!あぁぁぁあああああああああっっ!!」

 

腰を激しくさせる男と、膣内で痙攣する怒張から出されるとしているのが分かったソフィアは拒絶とも合意とも分からない言動で悦楽と快感で涙を流す。

ぶるんぶるんと弾力のある大きな乳房を揺らしながら、ソフィアは無意識の内に思い切り下腹部に力を込めた。

 

「おぉぉぉ…射精るうううううううううううううううううううっっ!!!」

「やだぁっ!あんっ、熱いっ!!あっ、はぁぁぁぁぁああああああああああああああああああんっっ!!!」

 

最奥に勢いよく男の怒張が当たった瞬間、ビュービュー!!と精が解き放たれ、乳房をたっぷんと柔らかく揺らしたソフィアに大きな快感の波が襲い掛かり膣内にある怒張を締め上げた。

大きく乳房をぶるんと揺らして快感に満ちた声で彼女は大きく喘ぐが、男は残った精を全て吐き出そうと腰を最奥まで突き上げて膣奥を軽く押し込む。

 

「はひっ!んはぁ…あぁぁぁぁああああああああああああああああああんっっ!!!」

 

ドビュビュ、ビュルルルルルルルルルルと流れていく熱い奔流を感じながら、ソフィアは乳房をたっぱんと揺らして蕩けた声を張り上げた。

しばらく大量の精を解き放っていたが、彼はソフィアの態勢を変えると彼女の両手首を掴んでそのまま腰を動かし始めた。

 

「やっ、駄目っ!あっ!まだイッてるのに…あぁんっ!あぁっ、奥にゴツゴツ当たって、やぁんっ!あっ、すっごい…!!」

 

男は大量の精を放っている衰えを見せない怒張を絶頂によって痙攣している膣内を擦り上げる。

上体を反らされた絶頂中のソフィアは瞳を潤ませ、口元に笑みを浮かべながら脳が焼き切れそうなほどの快感を覚える。

 

「あぁんっ!!あっ、あぁっ!あんっ!そ、そんなに手を引っ張っちゃ…はぁぁぁあああああっっ!!んあっ!はぁぁんっ!んふっ、はぁっ!はぁぁぁぁぁあああああああああんっっ!!!」

 

蕩けた表情は大人びた笑みを浮かべており、乱れた様子で喘ぐ密の丸いヒップに腰を叩きつけていく。

膣奥を突き上げられる度に彼女の身体は汗を流し始め、快楽の混じった熱い吐息交じりに喘ぐと柔らかな乳房がゆっさゆっさと激しく揺れる。

 

「ひんっ!?あんっ、あんっ、あっ、あんっ!んふぅ……ふぅん!あは、深い…奥に、奥の方に当たっちゃううううううっっ!!」

 

絶頂の余韻が抜けきっていないせいで倍の快感が襲い掛かり、ソフィアはすっかり快感の虜になってしまい、表情も瞳は潤み、頬は上気し蕩けた表情へとなってしまっている。

その間にも柔らかい乳房をたっぷんぷるんと大きく揺らしてしまい、「抵抗」の二文字も浮かんでこない状態だ。

 

「あぁっ!!はんっ!あっ、あっ、あっ、あっ!あはぁっ!んぁぁぁあああああっ!ふぁぁあああんっっ!!」

 

玉のような粒の汗を身体中に流し、両手首を掴まれたことで上体を反らされたソフィアは蕩けた表情で艶やかな喘ぎ声をあげる。

パンパンパンパン!と激しく打ち付けられたことで発生する乾いた音が彼女と男を興奮へと誘っていく。

ここまで来ると、ソフィアの理性は既になくなっている状態で腰を八の字にくねらせて乳房を大きくぶるんぶるんと上下に揺らす。

 

「ひぃんっ!あぁんっ!!奥に思い切り突き上がって……あぁっ!また中で大きくなって、あはぁんっ!!」

 

蕩けた笑顔を見せるソフィアの喘ぎ混じりの声を聞いた男はパァン!と大きな音を立てながら、括れた細い腰から伸びる丸いヒップに叩きつけていく。

汗だくだった彼女の反応もすぐに変わった。

 

「あぁんっ!!は、激しいっ!んぁっ、あぁっ!!こ、こんなの、はぁっ!!初めて、初めてなのぉっ!」

 

星条旗のビキニに覆われた乳房をぶるんぶるんと上下に激しく揺らすソフィア。

すると、膣内が痙攣して男の怒張を締め付け始めた…どうやら絶頂の余韻が抜けきっていないまま立ちバックへと移行したのかイキやすくなっているらしい。

 

「あんっ!イ、イクッ!!んぁぁあああああっ!駄目っ、イクのが、あっ!止まらないっ!イクッ、んぁんっ!またイク、イクイクイクイクッ!んふっ!気持ち良いいいいいんっ!!」

 

最奥まで叩いてくる怒張からの激しいピストン運動によってソフィアは潮を吹きながら大きな快感の波を味わっていた。

 

「あぁんっ!も、もう動かないでぇっ!!はぁんっ!あっ、またっ、大きなエクスタシーがっ!あんっ!!ノーッ、ノォォォォオオオオオオオオオオオオオッッ!!!」

 

彼女の提案を聞いた男は快く了承して腰を激しく突き動かすとソフィアも最大の快感に到達するため、彼を満足させるために括れた細い腰をくねらせて円を描くようにヒップを動かした。

男も両腕を強く掴んでソフィアの身体を引き寄せる…パンパンパン、とヒップに叩きつけると「あんっ!」と喘ぎ、表情もすっかり蕩けたところで再び怒張を押し込んだ。

 

「イ、イクッ!!大きいのがぁ、奥までっ!!!あっ、あぁんっ!あぁぁぁぁああああああああああああああああんっっっ!!!!」

 

ゴプッ、ビュルルルルルルルルル!!と吐き出された大量の体液が膣内を満たすと、上体を思い切り反らされた乳房は大きくたっぷんと柔らかく揺れたと同時にソフィアは絶大な快感によって蕩けた声で大きく喘いだ。

 

 

 

 

 

長い長い射精を終えた男が怒張を引き抜いて手を離すと、壁にもたれ掛かりながらソフィアが崩れ落ちる。

露になっている秘部からは男の体液が零れ出ていたが気にすることなく冷やしてあるビールをコップに注いで飲む。

「ぷはっ」と笑みを見せて飲み干した彼が第二ラウンドへと突入しようとした時だった。

突如銃声が鳴り響いたと思ったら自分の後ろに風穴が空く。

慌てて振り向くと、そこには拳銃を持ったソフィアが立っており、脚を震わせてこそいたがその瞳には敵意と圧倒的な怒りのオーラが見える。

 

「……銃の整備士が自分の銃を取られるなんて間抜けも良いところね」

 

その言葉に慌てて男が自分のホルスターを見ると、そこにあるはずの銃がない。

彼女の容姿に見とれている時だったのか、それとも行為の最中に奪われていたのかは分からなかったが男の銃は今ソフィアが握っている。

その事実は男の顔を青ざめるには十分だった。

 

「馴染みだから別に撃ったり潰したりはしないわ……その代わり」

 

落ちていたテンガロンハットを被った彼女は顔を上げて、満面の笑みを見せると口を開いた。

 

「しばらく、私の玩具になりなさい」

 

その言葉の終わりにソフィアは引き金を引いた。

結局、殺されはしなかったがダーツのように自分の近くを撃たれたり脅迫して高値で銃を売り飛ばされたりと散々な目に合っているが、命があるだけましだろう。

そんな無茶苦茶な妻との馴れ初めを思い出して、男は頭を抱えるのであった。

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