Tシャツを脱ぎ捨てた俺。結構かっこよさげな感じてバサッて脱いでみたんだけどどうだろうか。
ちなみに今の状況は女で言うと男2人に対して水着の上取ったのと一緒だ。
そんな俺の行動に彼女達は目をギラギラさせる。
「脱いだってことは君もやる気満々って事だと捉えていいんだよね?」
「うん。いいよ。好きに触って。」
許可をもらった瞬間、お預けをくらっていた犬のように手を伸ばし、先端や、鍛えた厚い胸板を揉むように撫で回す。
結構こそばゆいんですな。これ。乳首とかくりくりされると結構感じる。
「んっ。」
と不意に声が出てしまう。それを聞いた彼女達は更に得意げな顔で
「君さ、結構エッチなんだね。こんなに乳首勃起させちゃってさ。」
「あれ?なんか海パンにテントがあるよ?」
と片方が下半身に手を伸ばす。そのまま海パンをずり下げると
ブルンッ
といきり立ったペニスが現れる。
「うわぁ……。君のおちんぽ凄い大きいね。お姉さん初めて見たかも。」
どうやら平均より少し上の俺のはこの世界では巨根らしい。
「もういいよね?これ私食べちゃお。」
そう言って褐色のお姉さんはペニスを加え込む。
「んむっ♡、じゅる……じゅぽっじゅぽっ♡、ずるるるるるっ!」
いきなり激しく攻めてくる。バキュームとか反則……。
快感が強すぎて腰が勝手に動いてしまう俺に、スレンダーなお姉さんはそっと耳を舐め始めた。
「んっ……じゅるっ♡、れろれろっ♡、んちゅっ、じゅるるるっ!」
耳から直接脳に響く音は俺の性的な興奮を更に高めてくる。
「んっ、すごっ♡こんな大きいおちんぽほんとに初めてっ♡」
そう言って更に吸い付きを強くしてさっきよりも早く頭を前後させる。
「ぐぽっぐぽっ♡んっ、じゅるっ、ぢゅるるるるるっ!」
もう絶頂まであと少しという所でスレンダーなお姉さんは耳元でささやいてくる。
「イッちゃうの?お姉さんたちにエッチなことされて、おちんぽからえっちなミルクびゅるるるってしちゃう?んっ。いいよ?ほら、イッちゃう、イッちゃうね。イクイクイクっ♡」
その言葉とともに俺は絶頂に達した。
「あっ……だめだっ。イクッ!!!!」
ビュル!ビュルルル!ビュルルルル!ピュッ!
「うわっ!凄っ!こんなに出すなんて♡よっぽど気持ちよかったのかな?あはっ♡まだ出てるっ♡」
自分でも経験したことない快感と射精感に腰がガクガクしてしまう。
「あんっ♡ずるいわ♡私にも分けてよ」
そう言ってスレンダーなお姉さんは褐色のお姉さんにキスをして口の中にある精液を吸い取るように食らいつく。
「ちゅっ♡ちゅぱっ♡ぢゅるるるっ!んっ!んんんんっ!」
その百合百合しくも、色気たっぷりな後継に出したばかりの俺の息子はまたその亀頭を上へと向けるのであった。
いかがでしょうか。イメージが浮かんでくれるとありがたいかな