色々な場所で犯されるオリ女 作:ハーレム王子
町で買い物を済ませたウルスラは、何もやる事が無く宿屋で一休みしようと部屋に入った瞬間、何者かに睡眠薬を吸われて眠ってしまった。
目が覚めるとウルスラは何処かの屋敷で全裸姿にされ、ガッツリした体型の全裸姿の男に身体を押さえられていた。
身を捩らせて逃れようとしたが、ウルスラは両腕をガッチリとロックされて思うように動くことが出来ない。豊満の乳房を持つウルスラには、綺麗な曲線を描いて弾力を豊かに盛り上がっている。男は背後から掌でその両胸に指を食い込ませると、豊満な乳房が逃げ場を求めて指の間からはみ出てくる。乳房を男に押さえつけられ、ウルスラは圧迫感と緊張感で僅かに息を漏らす。
「はぁ……ぅ」
「やっぱり……胸が感じるようだね。少し弄っただけで大人しくなるなんて……」
男は執拗にウルスラの爆乳を揉み続けた。時間を掛けて何度も何度も揉みしだいた。徐々に硬くなってきた乳首を指先で捏ねたり、摘んで引っ張ったりして刺激を与えることで
「あふ……はぁ……ああっ……」
ウルスラの息が段々と荒くなる。更に男は、ウルスラの胸にローションを振りかけた。ウルスラは冷たくて反応する。
「きゃっ!」
ひゃっと冷たい感触が火照り始めた身体を急激に冷やしていく。男達はローションをすり込むように、背後から掌でウルスラの爆乳を撫で付けていく。ウルスラは甘い声を漏れる。
「ふ……う……ん……はぁ……」
ヌルヌルとした感触が胸を通して全身に広がっていく。服も奪われ、身体中に隈なくローションを塗り込まれ、ゴツゴツとした男2の手が、ローションを潤滑油にして滑らかにウルスラの身体の上を滑った。彼女の頰は上気し、再び身体に熱を帯びてくる。胸への愛撫だけで、ウルスラは完全に我を失っていた。そのウルスラに
「もう我慢出来ねえ、このままヤってやる!」
興奮した男は、倒れたウルスラの上で馬乗りになった。ウルスラは僅かに残った体力で逃れようとしたが
「んんっ!」
大柄の男にのしかかれては身動きをとることすら出来なかった。そして
「さっきからブルンブルン揺れてるその胸を、こうしてやりたかったんだ!」
男は掴んだウルスラの乳肉を両側から中央に寄せて、お茶碗型に盛り上がってぷるぷると震えさせた。そして乳肉を、ぴったりと寄せられた深い谷を作った。無論その谷間には男根ーーペニスが挟み込まれている。男の意図を読み取ったウルスラは身を悶えさせるが逃れることができなかった。乳房の弹力が、硬くなったペニスを締め付けるばかりであり、男は興奮する。
「たまんねぇな……挟んだだけでイっちまいそうだ!」
そう言いながら男は気持ち良さそうに綾んだ表情で、前後の腰を動かし始めた。谷間を突き抜けてくるペニスの先端がウルスラの顔面に追っており
「んんんーーーーっっ!!」
気持ち悪い柔らかさが望まぬ口付けを交わした。男が呻き声を上げながら大きく腰を動かしてきた。まもなく発射されるであろうことを予感したウルスラは
「あう……いやっ!!」
顔を背けようとした。だが、いくら背けたところで、顔いっぱいにそれがかかるのを避けることが出来ない。すると男が
「くぅ……イクぜ!!」
ぶるぶるっと、肆体が僅かに震えたのが胸を通して伝わった。そして
ドビュッ! ビュクビュクッ!
ウルスラの顔面に目掛けて大量の白濁液ーー精液が降りかかった.。
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場所は変わり、ベッドの上……
「このクスリは中々手に入らないんだ。お前は随分とラッキーなんだぜ?」
男はそう言いながら男はウルスラの肛門に持っていたクスリを塗りたくった。虫が這い回るような感触にウルスラは顔を顰める。
「く……ぅ……」
ウルスラは逃れたくても、身体を縄で縛られて身動きを取ることができなかった。男は持っているクスリを見ながら言う。
「どれどれ……結構高いから、これくらいで十分かな」
「あふぅ……」
既にウルスラはメロメロだった。身体は既に大量に発汗し、目が宙を泳いでいる。そして男は
「へへっ、流石の即効性だな !」
ウルスラのお尻に手を伸ばし
「きゃうんっ……!」
男に掌を触れられただけで、ウルスラは身体を跳ねた。そのウルスラの反応に男は笑みを浮かべる。
「効き目も申し分なし。これはたっぷり楽しめそうだ」
びちびちとわざと音を立てるように尻肉を叩いた。更に何かを塗りたくるようにしつこく撫でつける。それによりウルスラは
「あっ……ああぁっ! ……やあっ!!」
身体を激しく反応した。男の指が、 後ろの穴に触れると、ひときわ激しく身体を震わせた。ウルスラの割れ目は、既に愛液で大洪水だった。それを見た男は
「こりゃすげぇ…….びしょびしょだぜ。折角高いクスリを使ったからな……暫く遊ばせてもらうとするか……」
ニヤリと笑って、再びウルスラの身体に手を伸ばした。そのまま奥の部屋へとウルスラは連れていかれる。
「では、早速いただくとしよう」
「いやっ……」
ウルスラは僅かに抵抗を試みるが、既に身体は言うことを聞かなかった。いよいよその時が来たことを感じたウルスラは目を瞑り、緊張で身体を固くしていた。
つぶぶぶぶっ!
「ん、く……! ううう……っ!」
思わず上げたウルスラの呻き声は、股間を内側に引っ張られるような強引な挿入の痛みによるものだった。身を捩るウルスラを押さえつけ、男は構わず腰を動かす。上下のピストン運動に合わせて、ウルスラの爆乳がゴム鞠みたいに大きく揺れ
「へへっ ボインボインいってやがる。嫌らしい身体だな?」
男は再び両手を伸ばし始めた。するとたぷたぷと男の両手の中で乳房が踊り、ウルスラは
「ひあっ……あふぅ……んんっ……」
先程まで散々弄ばれた感覚が、身体に蘇って喘ぎ声を上げる。
「ああっっ……ひああっっ! ぐうぅぅっ!!」
「そうかそうか、そんなに気持ちいいか。まだまだ後が待っているんだ。心配しなくてもまだまだ終わらんよ……」
徐々に大きくなっていくウルスラの喘ぎ声に、男は満足そうに呟いた。そして数ヶ月、ウルスラはクスリによって男の性奴隷となり、クスリなしじゃ生きていけない身体へとなった………
END