色々な場所で犯されるオリ女 作:ハーレム王子
山奥での散歩の記憶。山奥の村で休暇を取っていたウルスラな男達に襲われて、逃げようと走ったが男達の反応が早く捕らえられてしまった。
捕らえられたウルスラは男達に拘束され、人気のない小屋へと連れて込まれた。そして男の1人がウルスラの背後に立ち、その豊満な乳房を揉みしだく。
「おお……良い身体してんじゃねえか。俺達が可愛がってやるよ」
「ん……あ、んあぁ……」
「いいおっぱいだ。デカくて張りが良いな」
「……っ」
手足を拘束されているため、ウルスラは男に抵抗することが出来なかった。その乳房に男は随喜と性欲を掻き立てて、遠慮なく指を股間に忍ば込ませる。
「どれ、濡れて来たか?」
「あっ……い、やぁ……!」
「ふむ……まだまだか」
「ふ、触れないで、そんなところ……!」
「ん? この反応……もしかしてあんまり経験がないのか?」
「ふぇ?」
「ハハハ! 傑作だな! あの“白き魔女”が綺麗なカラダのままだとはな!」
「……っ!」
その男の言葉にウルスラは唇を噛んだ。そんなウルスラの前で、別の男が持っていたバッグを漁る。
「うるせぇな。もうお前は俺たちのモノなんだよ」
男はバッグから不思議な色の液体が入っている薬瓶ーー媚薬を取り出した。その媚薬は原液で強力な媚薬であり、ウルスラの為に購入したものだ。そして男は媚薬をウルスラの股間に塗り込む。
「へへへ……これで反応はどうなるんだぁ?」
「んっ……!?」
その冷たく粘る液体を、特にクリトリスに念入りに塗り込んでいき
「あんっ! あ、あ、あああぁぁ!」
ウルスラは全身をガクガクと震えながら甘い声を上げた。膝から完全に力が抜け、夥しい量の愛液が噴き出す。
「あ……あああ、はぁ、あああぁぁああ!」
ウルスラの頭の中でドクドクと血管が鳴る音がした。トロトロと愛液が溢れていき、ウルスラの下着を濡らし、汚れ落ちて脚に滴る。
「あ、ううう、あ、ああ……」
「くくく、いい反応だ」
「や、ああ、はぁ、あ、う……あぁああ!」
「おっぱいにも塗ってやるよ」
「や、ぅ、ああ……」
強制的な快楽に精神を犯されながらも、ウルスラは嫌々と首を振った。だが男達は一切容赦せず、ウルスラを裸に向き、豊満な乳房と透き通った白い肌と綺麗なピンク色の乳首を露わにした後、手にたっぷり塗した媚薬を遠慮なく塗り付けていく。それにより
「あぁ、ぁあ、く、ああああ!?」
みるみる内に、ウルスラは肌を紅潮させた。綺麗なピンク色だった乳首にも朱が差し、男達の目の前ではしたなく勃起する。それを見た男達は欲情する。
「へえ、本当にいい反応するな」
「まあいいじゃねえか」
男達は思い思いにウルスラの身体に手を伸ばした。そして男達はウルスラの豊満な乳房に触れる。
「ハハハ。やっぱり最高だな、この触り心地」
「ん、ああぁ、触っ……! 触らな、いでぇ……!」
「ずっと狙ってたんだぜ? このおっぱいをな……!」
「ぁあ……、はぁ、そんなに強く……揉まないでぇ!」
「こんなエロい格好で1人で村にやってきて、犯してくださいって言っているモンだぞ?」
「ちが……違うわぁ! 私は……ただ、可愛い服が好きなだけで……っ」
「俺達みたいな男に見せるつもりはなかったと?」
「ぁ……はぁ、あぁ、ああ、やああ!」
「俺達のことを見下していたんだろ? “白き魔女”として自分と同等の存在として見てなかったんだろ!」
男は一際強く乳房を揉んだ。掴むみたいにして、乱暴に。ウルスラは声を上げる。
「ひぁ!」
「それがどうだ! 見下していたん男達に犯される気分は……」
「そんな、誤解……よっ。私は、あ、はぁん! 見下して、なんて……ぇっ」
「そんな身体をしているお前のような女には尻がお似合いだな」
別の男が媚薬を手に取り、ウルスラの尻に塗り付ける。ウルスラは甘い声を漏らす。
「ひぁ、ああ、ぃやあああ!」
「へへ……どうだ? 不浄の穴の感覚はよ」
「ひん……、く、はぁ、あぁ……!」
男が舌を伸ばして尻穴を舐め上げ、ウルスラは声を上げる。更に男は舌先で穿るように刺激しながら、クリトリスも弄り始める。
「やぁ! あ、駄目……! そんな、同時にしてわ……!」
「そんなに気持ちいいのか? なら、おっぱいもしてやるよ」
「あぁ、あぅ、ぅ、んんぅうう!?」
三箇所同時に刺激され、ウルスラは性感が急速に高まった。それによりウルスラは甘い声を上げる。
「あ、あ……あんっ! や、やめな……やめぇ!」
「気持ちいいだろ? イっちまえよ」
「いやぁ、いやですわぁ」
「見下してた男達にイカされるのがそんなに屈辱か?」
尻を刺激している男が皮肉げに言った。続けて男は
「てめぇみたいな女は、やっぱ尻でイカせねぇとな」
舌での愛撫を止め、指で直接アナルを弄った。それに対しウルスラは甘い声を上げながらも口を開く。
「やめぇ、やめ……そんな場所、ああぁ!」
「へへ……気持ちいいだろ? 格下の男に尻を弄られるのがよ」
「あ……ひぁ、あぁ、あああ……!」
ウルスラは尻をヒクヒクと蠢き、男の指を受け容れてしまった。媚薬をたっぷりと塗られたそこは、もはや一つの性器。
「あ、や、あ……ああ、はぁ、ん……!」
「おら、イケ! ケツ穴でイケ、売女がァ!」
「ぁ、はぁ、いやぁああああああ……!」
ウルスラはキュッとしまったアナルに男の指を締め付けられた。それに呼応して、男もクリトリスを撫で上げる。そして
「あ、はぁ、ああ、あああああぁぁぁぁあああ!」
最後の瞬間にウルスラは男にクリトリスだけでイクように誘導される。
「ひゃっ、ん、はぁ、あ……や、ひゃ! お尻で……い、イキますぅうううう!」
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ーー数分後。アナルで絶頂を迎えたウルスラはもう完全に追い詰められている。そして……
「な、何なの、これは……」.
ウルスラは特殊な器具の上に固定されていた。男達が仕掛けを動かすと、ウルスラの股間近くに段々と水車のようなものが迫り上がってくる。
「ククク……まあ、使ってみれば直ぐどういうものかは分かる」
「や……やめなさい! こんなことして、どうする……」
「さあ、どうするんだろうな?」
「ぅ……ぁ、は、ぁあ……」
ウルスラは股間近くに水車が固定され
「何なの、これ!? あぁ……あああ!」
ハケが股間に触れて、喘ぎ声を上げた。男が仕掛けを動かすと、ゆっくりと水車が回り始める。水車が回り、ハケがウルスラの股間を撫でて遠ざかり、また次のハケが撫でる。幾ら逃げようとしても逃げられず、それどころか完全に身体を固定され角度をずらすことすらウルスラは出来ない。
「ひぁ!? や、ああ、ああぁ!? ひ、う、や……! ぁ、やあぁ! これ……ひ、うぅ、あぁああ!?」
ユルユルと水車は回り、延々とウルスラの股間を刺激させた。ウルスラは身体を震わせる。
「や、はぁあ、ひぁあ、あぁあ!と、止めなさい! あぁ! ああっ!」
「ククク……」
「ヒヒヒッ……」
「ハハハ……」
そのウルスラの震えるさまに、男達は奇妙な程の興奮を齎していた。男達はウルスラの精神をもっともっと追い詰めるために敢えて焦がす。
「そういや……さっきどうするんだとか言ってたな?」
「あ、あ、あ、あっ……っ」
「おいおい、ちゃんと答えてくれよ」
「あ……くぅ、はぁ、あぅ、ああ……!」
問答を重ねる内にも水車は容赦なく回り、ウルスラの股間は刺激していた。そこが濡れているのは明らかで、ハケもまたテラテラと輝き、潤滑油を得てなおじっくりとウルスラの股間を刺激させる。男達はウルスラに言う。
「そうだな……逆にアンタが謝るなら止めてやってもいいぜ?」
「あ、謝る……? 何で私が……?」
「そうだ懇願しろ。俺達に許しを言え」
「それがお前のような女の勤めだろ? ククク……ハハハ!」
「ぅ……ああ、は、あ、ああ……」
一瞬、ウルスラは躊躇った。だがその間にも水車は回り、ウルスラを追い詰める。
「や、あぁ、ああ……! あぁ、ああ!」
「ほら、謝れよ。でないと止まらねぇぞ?」
「あ、は……ぅ、んーーく、ああぁぁああああああああああ!」
迷っている内に完全に追い詰められーーウルスラは絶頂を迎えた。しかしそれで水車の動きが止まる訳では無い。無慈悲に動き続け、ウルスラに快感を与える。
「ぃ、ひ、うぅ……! んぅ、ああ!? とめ……止めてぇ! 言いますのでぇ……!」
「なら謝れよ」
「あ……ああ、ぅ……くぅ……!」
不敵な笑みを浮かべる男の前で、ウルスラは蕩けた表情を見せた。そして
「ご……ごめんなさい! 許してぇ! ああっ! ごめんなさいぃ!」
ウルスラは男達に向かってそう叫んだ。それを見た男達はニヤニヤとした笑いを浮かべる。
「………」
「あっ……あ、あぁ!? 謝ったのに……! と、止めなさいぃ!」
ウルスラの精神は既に限界だった。必死に耐えていたウルスラは長く持てない。
「あっ! ゆ……許してくださいぃ! ああああんッ!」
少女のような声で泣き叫んだ。そしてウルスラは男達に慈悲を乞う。
「うああああっ! イクッ! あぁ、あああああっ!」
二度目の絶頂をウルスラは迎えた。既に一度目のアナルでの快感でウルスラの精神はボロボロになっている。男達は無抵抗なウルスラをベッドまで運んだ。そして男はウルスラに向けて口を開く。
「いいか、アンタは“白き魔女”じゃねぇ」
「……」
「俺達の肉奴隷だ、分かったか?」
「……」
ウルスラは呆然としながら無言で男達の行為を受け入れた。そんな様子のウルスラに男は不敵な笑みを浮かべた後言う。
「返事がねぇんだったら、またあの拷問水車だぞ?」
「やっ……! は、はい! 分かりましたわ!」
男が発破をかけるとウルスラは直ぐに返事した。そして男はウルスラに言う。
「いいか? サボんなよ? 奴隷なんだからよ……キチンと自分の勤めを果たすことだ」
「は……はい……」
「分かったらちゃんと、そのおっぱいで俺のこれを挟め」
「……っ」
男の命令にウルスラは渋々従い、胸で男の肉棒ーーペニスを挟んだ。挟まれた男は歓喜な表情をする。
「お、おお……いいぜ」
「……」
男に馬乗りにされる屈辱、言いなりにされる屈辱、自分の身体を道具のように扱われる屈辱にウルスラは心を蝕んだ。そんなウルスラに男は尋ねる。
「どうだ? 気持ちいいか?」
「あ……は、はい……」
「あぁ? 嘘つけ、気持ちがいい訳ねぇだろ? パイズリで善がる変態女なんか見たことねぇぞ?」
「……!」
男の暗い笑みに、ウルスラは精神を弄ばれた。サディスティックな欲望をぶつけ、男はウルスラをとことん追い詰める。
「いい加減な返事はするなよ。なぁ、分かったか?」
「は、はい……」
「じゃあ、こうやって胸を使われてどういう気持ちだ?」
「わ、わかり……ませんわ……」
「おいおい、そこは嘘でも気持ちいいって言えよなぁ?」
「そ……そんな! 先程は!」
「ぁあ!? 文句あんのか? だったらまた水車行きだぞ?」
「あ……ぁ、あぅ……」
ウルスラは目の端に涙を浮かべながら唇を噛んだ。そんなウルスラを男は下からペニスを膣内へと突き上げる。
「ククク……堪らねぇな、その表情!」
「あ、はぁ、あう……ん、くう!」
「これからが楽しみだぜ。キッチリ調教して、俺達好みの女にしてやるよ」
「いや……ぁ、はぁ、あああっ!」
「この締まりの良いオマンコがガバガバになっちまうかもしれないけどな!」
「あ、ああ、はぁ、ぅう……ん、ぅううう!」
「それにしても、やっぱり元“白き魔女”だぜ。中々締まりがいいじゃねぇか。誰か好きな人でもいたのか?」
「……っ」
「残念だったな! 俺達みたいなのの慰み者にされちまってよぉ!」
ウルスラの腕を掴み、男は腰をゆすった。その度ごとに締まりの良い媚肉が男の雁首を擽る。そして別の男がウルスラの背後に身体を密着させる。
「俺ももう我慢できねぇ」
「え……?」
「ん? 同時にやるか?」
「えっ、まさか……!」
男の下卑た笑みにウルスラは嫌な予感をした。男が背後からのしかかり、ウルスラは諾々と受け入れることしか出来なかった。尻に当たる熱い剛直ーーペニスをグイッと押し付けられ……
「あ、ぁあ、あああ!」
濡れそぼった秘所と、そこから伝わってきた愛液により、ウルスラは直腸への挿入を受け容れてしまった。2箇所への挿入にウルスラは苦しげに声を上げる。
「あ、ああ……苦し、い……ぁ、ああ、あああぁあ!」
「これくらい直ぐに慣れろよ。お前はもう俺達の肉奴隷なんだからな……!」
「くひっ、ひぁ、はぁ、ああ、やああ!」
グイ、グイっとウルスラの直腸に向かって腰が押し進められた。男達はまだ誰も侵入したことがない、ウルスラの大切な場所を貫く。
「ククク……後ろの処女は俺達のものだな」
「いや……ぁ、違うわぁ! これは、そんなんじゃ……!」
「前の穴が別の男のものだったのが残念だが……」
「これからはどっちも俺達が可愛がってやるよ」
「あがっ……ぅ、はぁ、ああ、あぁ……!」
「もうお前は一生ここから出られない。俺達の肉便器として過ごすんだ」
「ああ……!」
ウルスラは2人の男に身体を押さえ付けられ、犯された。最奥までリズミカルにペニスを挿入し、交互に腰を動かされる。
「やぁ、ああ、はぅ、ん……! ひっ、ぅう、ん……!」
「どうだ気持ちいいだろ?」
「そんなわけ、ないで、すわ……! ひっ、ぅう、ん……!」
「正直に言わねぇとまた拷問だぞ?」
「……! は、い……! きもち、いいですわぁ……!」
「ククク……そうだろ。そうこなくちゃな」
男達はウルスラを征服する充実感を味わいつつ、最奥をペニスで突いた。何度も何度も執拗に一番奥をピストンし、ウルスラは音を上げるのを待つ。
「ぁ……はぁ、ああ、ぅ、くぅ……!」
「どうだ? 気持ちいいか?」
「どうしてそんな……奥、ばかりを……!」
「お前みたいな女は最終的に孕ませるのが一番だからなっ!」
「はら……!? そ、そんなぁ……!」
「たっぷり奥を突いて、子宮でイク快感を教え込んでやるぜ」
「あ……あああ、ああぁ!」
髪を振り乱してウルスラは逃れようとした。だが男達はウルスラを押さえ付けて更に激しいピストンをし、容赦なく奥へ奥へと腰を突き込み。ウルスラの膣内とアナルも、まるで男達の所有物かのようである。
「あぁ、ああ、やめてぇ!」
「無駄だ。大人しく俺達の精液を受け入れろ!」
「ひ!? い、いやぁ! 待って! 待ってぇ!」
「きちんと
「あ……ぁあ! お、お願いしますわ! な、中は……中だけは、やめてくださいぃ!」
「誠意がこもってねぇなぁ?」
「ぁ……ぅ、はぁ、肉奴隷でも、肉便器でも、何でもなりますので……! 中だけは……!」
ウルスラは目の端に涙を浮かべながら男に懇願した。だが男は無言になって腰を打ち付ける。後ろに挿入している男共々ウルスラの腰を動かして、快感を貪る。
「や、やめてぇ! 駄目ぇ、中だけは……!」
「……! 射精すぞ!」
ウルスラの懇願を無視し、最大限にまで膨らんだペニスを子宮口に押し付け、男はそこで固定しながら叫ぶ。それによりウルスラは
「あ……ああ、はぁ、あああぁあああああ!」
絶頂を達することで訪れる強い締め付けで喘ぎ声を上げた。それと同時に
ドビュッ! ビュクビュクッ!
男も達し、膣内に精液をぶち撒けた。それに対してウルスラは
「あーーあ、はぁ、や、うう……」
男のペニスを膣内に挿入したままビクビクと腰を震わせ、ペニスの鈴口と白濁が子宮内へと注がれていき
ドビュッ! ビュクビュクッ!
それから少し遅れて、直腸内にも精液が注がれた。ウルスラは
「ひぐっ!? ぅ、い、熱……い、はぁ、ああ……!」
同時に二箇所の穴を犯される快感に全てを押し流されていき
「あ……はぁ、ああ、やああ、あぁぁあああああっ!!」
二箇所の熱さを同時に奥に感じた。そしてウルスラは
(いっぱい……奥に……)
膣内と直腸内に熱く粘ったものを注がれるのを実感しながら意識を闇へと堕ちていった。気絶したウルスラに構わず男達は次々と膣内と直腸内を犯していき、ウルスラは抵抗することすらもせず男達を受け入れていく。そして数ヶ月、男達の肉奴隷兼肉便器になったウルスラは毎日毎日、玩具のように小屋の中で犯されていった………
END