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これはある日の午前中、永琳の診察室で起きた事件である。
「今日も変わらず健康のようね。毎日あれだけ射精しても元気だなんて、本当に生粋の性豪なのね」
その日の診察も終わり、診察室を後にしようとした貴方だったが……。
すっかり永遠亭での生活にも慣れた貴方の身にある異変が起こる。
「……あれ、貴方の身体さっきより縮んでない?」
気がつくと貴方の身長は永琳より小さくなり、小学生並みの体格に縮んでいた。
某少年探偵漫画の主人公のような状態に陥り困惑する貴方。
一方の永琳は、手に持った薬の瓶を確認し天を仰ぐ。
「私としたことがなんて失態を……」
何やら不穏な空気に一瞬強張る貴方だったが、疑問の答えはすぐに語られる。
「さっき貴方に処方した精力剤(一般人仕様)なんだけど、実はそれ大人の肉体を子供にしてしまう薬なのよ」
なんて恐ろしい薬なんだ。永琳がなぜそんな危険な物を持っているのか。彼女に問うと割りと真面目な回答が返ってきた。
「異変のせいで凶暴化した妖怪を一時的に弱体化させるための方法のひとつなのよ。今回の異変は多方面に影響が出てるから、こういう薬も必要になるの」
なるほど、永琳は色んな形で異変のために尽力しているようだ。
とはいえ子供の身体では生活に支障をきたす。元に戻る方法を聞くと、安心するようにと永琳は言う。
「そんなに強力な薬ではないから、時間経過で元に戻るわ。それでも数時間から長ければ半日かかる時もあるの。でも、もっと手っ取り早い方法を使えば数十分で戻れるわよ」
永琳は妖艶な笑みを浮かべて子供になった貴方の肉体にすり寄る。
「絶頂……男性なら射精をすれば比較的すぐに戻るの。そう、何回か射精すれば。貴方なら簡単よね?」
貴方の股間を優しく撫で回して刺激する。美女に撫でられ愚息はあっという間に硬くなる。子供になっても性欲は健在のようだ。
「薬を間違えちゃったお詫びに、私が相手をするわ♡ 貴方は気持ちを楽にして私のプレイに身を委ねなさい」
そういうことなら、永琳の言葉に甘えるとしよう。
肉体が子供に戻ることなど本来ありえない。この機会にショタを満喫するのだ。
こうして永琳と貴方の疑似おねショタプレイが始まった。
「まずは貴方のショタちんぽをご開帳……ふふっ、普段の巨根を見慣れていると尚更可愛らしく見えるわね♡♡」
貴方の人間離れした超弩級の巨根が、皮被りの少年ペニスに様変わりしていた。
男の尊厳を犯されたようで心苦しくはあるが、自分は今子供なのでショタになりきることで心の平静を保つことにしよう。
「こんな状況でもちゃんと勃起できて偉いわよ♡ これから私と気持ちいいことをして、おちんぽミルクぴゅっぴゅしましょうね♡♡」
永琳は完全にショタを愛でるお姉さんのポジションになっているのか、慈愛に満ちた表情で貴方を抱いている。実りに実った豊満なおっぱいが顔に押し付けられ、どうしようもなくオスの本能が疼いてしまう。
「幼くなっても貴方は貴方なのね。それじゃあまずは、おちんぽを手で扱いてあげるわ♡」
ベッドに座る貴方に肉体を寄せ、永琳は手コキを始める。彼女には長い年月に裏打ちされた熟練の腕があるので、その動きに淀みはない。竿を擦る度に皮の先から真っ赤な亀頭が見え隠れし、永琳の手コキを恥ずかしながらも堪能しているようだった。
「うふふ、小さくなっても感度は良好のようね♡ ほーら、赤ちゃんみたいにおっぱいを吸っても良いのよ♡」
永琳が顔に乳房を押し付けてきたので、ピンクの乳首をちゅうちゅう吸う。
子供の姿で行う愛撫は大人の時とは全然違った。まるで母の胸に抱かれているかのような安らぎを得ながらの手コキは、背徳感と癒しに満ちた心地よいものだった。
「必死になって乳首にしゃぶりついてくるのも可愛いわね♡ おちんぽの先っぽからエッチなお汁が溢れてきたわよ、感じているのね♡」
特殊なシチュエーションのせいなのか、肉体が縮んでいるからか、貴方はいつも以上に興奮していた。
我慢汁が滑りが良くなった男根を、スナップを効かせてリズムよく扱いていく。手コキとおっぱいの相乗効果で、貴方の射精感が徐々にこみ上げてきた。
「あら、イキそうなの? 良いわよ、ザーメンいっぱい出しましょうね♡」
永琳の手コキに導かれ、尿道口から勢いよく精液が吹き出した。子供の肉体とは思えないほどの大量射精に、貴方でさえもびっくり仰天だ。
「ふふ、幼くなっても射精量は変わらないのね。私の失態により事故だけど、意外に今後の資料になって興味深いわね」
何やら研究熱心な医者の顔を見せだした永琳だが、彼女もなんやかんや欲情しているようだ。
手に飛び散った精子を綺麗に舐め取る彼女の眼光は肉欲でギラついていた。
「射精しても変わらず硬いままなんて、流石の性豪っぷりね。それじゃあ次は、私のお口で気持ちよくしてあげるわね♡」
永琳は貴方を四つん這いにさせると背後に回り込む。
そして貴方の無防備な尻穴に舌を挿入した。
「じゅぷっ、んじゅっ、れろっ、ぬちゃぁ……♡ お尻を舐められた経験はあまりなさそうね。丁度いい機会だから、こういうプレイも楽しんでみるといいわ♡」
大人の女性にアナルを舐められている。背徳的な感触に背中がゾクゾクしてたまらない。
ペニスとは違う未知の快感に貴方は腰をガクガクと震わせる。永琳はアナルを愛撫しながら手コキを続け陰茎を刺激する。流れるような一連の動作に貴方は感嘆するしかない。熟練の娼婦のようなテクニックで、貴方心はめくるめく夢の世界へと招待された。
「んじゅっ、じゅうっ、れろっ、んぷっ、んぐっ……♡ あらあら、おちんぽからカウパーがダダ漏れになってるわよ♡ そんなにアナル舐めながらの手コキが気持ちいいのかしら。イキたくなったらいつでもイッていいわよ。私が何度でも射精させてあげるから♡♡」
永琳の巧みな奉仕によって、再び限界が訪れた。
彼女の絶妙な舌技で貴方はたまらず腰を揺らしながら吐精した。
「んあっ、あぁっ、またすごい量っ♡ あぁんっ、もったいない……♡♡」
ボトボトと精液を漏らす尿道口に永琳は手をかざし白濁を受け止める。
初動はこぼしたのに手のひらいっぱいに白濁液の水溜りができるとは、我ながら呆れるしかない。
彼女は大量のザーメンをうっとりとした瞳で見下ろし、ゆっくりと口元に持っていく。
「んぐっ、んくっ、んんっ……ぷはぁっ♡ 味も濃さも大人の時と変わらないようね。違うのはペニスの大きさだけみたい」
二度の射精を終えたが逸物はビンビンに勃起したままであり、萎える気配も身体が元に戻ることもない。
「こうなったら射精できるだけしたほうが良さそうね。次はおっぱいで扱いてあげるわ♡♡」
彼女のパイの威力は経験済みだが、ペニスが小さくなった今はどう感じるだろうか。
その答えはすぐさま分かることとなる。
「んしょっ、んしょっと。あらら、おっぱいに埋もれておちんぽが見えないわね♡ それでも存在感がちゃんと伝わってくるからすごいわ♡♡」
やる前から分かっていたことだが、ペニスが巨乳の谷間に隠されていた。彼女ほどの巨乳なら、ショタちんぽでなくても並の男根なら埋もれてしまうだろう。おっぱいに埋もれない貴方の巨根の方ががおかしいのだ。
それはともかく、彼女のおっぱいはいつも通りの威圧感だ。唯の脂肪の塊のはずなのに、これだけデカいとほとんど質量兵器である。可愛らしくなった愚息がパイに潰され嬉しい悲鳴を上げていた。
「んんっ、小さくても立派なおちんぽね。おっぱいで扱かれながらも反発してくるわ♡」
圧倒的なパイの中で陰茎がもみくちゃに扱かれている。まるで荒波に飲み込まれた無力な小舟も同然だ。成長途中のショタちんぽでは抗えるはずがない。自慢の巨根を失った貴方は、永琳の巨乳パイズリに翻弄されるしかなかった。
「んんっ、んくっ、あらあら、おっぱいが我慢汁でビショビショになってるわ♡ そんなに私のおっぱいで溺れたいのかしら? ふふ、良いわよ♡ 好きなだけパイズリの快感に浸りなさい♡♡」
現実の風俗でも滅多に味わえない美女のパイズリは至福のひと時である。気持ちいい以外の感情が浮かばず腰に力が入らない。貴方は言葉にならない喘ぎ声を漏らしながら永琳のパイズリに酔いしれる。
「んっ、んんっ、ほら、イキそうなんでしょう? さぁ、おっぱいにおちんぽ汁いっぱい出しましょうっ♡ 貴方のぷりぷりザーメンで、私のおっぱいを孕ませてぇっ♡♡」
永琳の熱心な扱きのおかげで、再び射精欲求が押し寄せてきた。貴方は彼女に言われるままに欲望を解放し、胸の谷間でオスの衝動を爆発させた。
「んあっ、あぁっ、すごいっ♡ 3回目でもこんなにいっぱい射精るなんて、貴方は少年になっても立派な益荒男なのねっ♡♡」
解き放たれた子種汁は永琳の巨乳を白く染め上げ採れたてザーメンパックとなっていた。
まるでヨーグルトをぶちまけたかのような有様に、彼女は呆れながらも恍惚とした表情を浮かべていた。
「とっても雄臭くていいザーメン臭だわ♡ 嗅いでるだけでイッちゃいそう……。あぁん、こぼれちゃうのもったいないわぁ♡♡」
永琳は巨乳に付着した精液を掬って舐める。濃さの変わらないザーメンを舐め取り、彼女の情欲に火が点いたようだ。
「ふふ、まだまだ元気だなんて嬉しいことだわ。私もエッチな気分になってきちゃったから、ここからは本気でお相手するわね♡♡」
すっかり性欲の獣となった永琳は、勢いを増してショタちんぽに襲いかかる。
永琳は貴方の股間に顔を埋めると、ペニスを咥えしゃぶり始める。メスの欲望に満ちたフェラチオが幕を開けた。
いつもなら口内を貫き喉奥まで達する巨根も、ミニサイズになったので口内にすっぽりと収まっている。彼女は口をモゴモゴと動かし陰茎を攻め立てた。
「んじゅっ、んぐぐっ、じゅっぷ、じゅっぽ、んじゅうっ♡ これだけ小さいと飴でも舐めてるようね。じゅるっ、んちゅうっ、ぐちゅうっ……母性本能を刺激されてつい熱くなってしまうわ♡」
無我夢中になって男根をしゃぶる様は、果たして母性本能なのだろうか。
母性というより肉食獣じみた獣欲だが、気持ちいいので細かいことは気にしない。
彼女の口淫は絶品なので、今更語るまでもないだろう。生き物のように動く舌が男根に絡まり、貴方を底無しの快楽へと導いていく。男根が小さい分全体を満遍なく愛撫できるからか、荒々しい舌捌きで愚息に快感を与えていった。
「じゅっぷっ、ぐっぽ、ぬぽっ、ぬぱあぁっ♡ 小さくても美味しくてしゃぶりがいのある素敵なおちんぽね♡ じゅぶぶっ、じゅるるっ、ぬぶっ……ずーっとしゃぶっていたいくらいだわぁ♡」
永琳は根本にグリグリと顔を押し付け、貪るように肉棒をしゃぶっている。彼女には男根が極上のウインナーにでも見えているのかもしれない。そう錯覚してしまうほどのがっつきっぷりに、貴方もただただ受け入れるしかない。彼女の貪欲なまでのフェラチオで、ザーメンが無理やり搾り取られようとしていた。
「じゅぶっ、じゅるるっ、んぐっ、じゅっぽ、じゅぶぅっ♡ ふふっ、またイキそうなのね♡♡ 今度は私の口マンコに、いっぱいおちんぽミルクちょうだいっ♡ じゅずぅっ、ずずずぅっ♡♡」
貴方の射精を察知して、彼女が本気の搾精モードに入る。美貌台無しの下品なひょっとこフェラで男根を啜るのだ。ペニスを根本から引き抜かれそうなほど強烈なバキュームで、睾丸から精液を搾り取らているのを実感する。永琳の怒涛のフェラによって、蛇口を失った亀頭の先から大量のザーメンが迸った。
「じゅずっ、ずずずっ、じゅぶうぅっ、んぶうぅっ♡♡」
永琳の口内にドロドロの濃厚精子が流れ込む。ゼリーのような白濁の塊を打ち込まれた彼女は、頬が溶けそうなほど美味しそうに嚥下していった。
「じゅるっ、じゅるるっ、ずぶぶっ、ぐじゅうっ……はふぅ、貴方のおちんぽミルクは栄養満点でやっぱり美味しいわね♡ これだけで十年は若返りそう♡♡」
よほど精液が美味しいのだろう。こころなしか彼女の肌がピカピカに輝いているような気がした。
これだけたっぷり搾り取られたら並の人間では金玉が空になってもおかしくないが、子供になっても貴方の精力に衰えはないようだ。小さな男根は雄々しく屹立しオスの尊厳を保とうとしていた。
「うふふ。まだこんなに硬いなんて、うっとりしちゃうわね♡ これなら本番もイケそう♡♡」
長い長い前戯も終わり、いよいよ本番セックスへと移行する。
貴方はもちろん、永琳の肉欲も留まることを知らず、鼻息を荒くして貴方を押し倒す。
性の獣と化した永琳は貴方の精を一滴残らず搾り取るつもりだ。ならば貴方もそれ相応の覚悟をしたほうが良いだろう。
「貴方は何もしなくていいわ。全部私に任せなさい。私のおまんこで貴方をたくさんイカせてあげるから♡♡」
仰向けに寝る貴方の腰に跨り、男根を膣口にセットする。そして既に発情し濡れそぼった肉壷にショタちんぽを挿入した。
「んあっ、はあぁっ、んんっ、あぁんっ♡ おちんぽがおまんこに入ってきたわあぁっ♡♡」
ペニスを根本まで咥え込み、永琳は歓喜の嬌声を上げた。
貴方の巨根に慣れてしまいショタちんぽでは感じないかと思いきや、そうでもないらしい。
おそらく子供になった貴方を征服しているという場酔いもあるのだろう。いつもよりノリノリな永琳は意気揚々と腰を振り始める。
「あっ、んんっ、ああっ、良いっ、気持ちいいわぁっ♡ 小さくなっても力強いおちんぽの波動を感じるわっ♡ んおっ、おおっ、おぉんっ♡ おちんぽが腟内をゴシゴシ擦ってるのおぉっ♡♡」
永琳は貴方の腰の上で一心不乱に腰を振る。一流の技量を持つ彼女の騎乗位にかかれば、ショタちんぽなど一溜まりもないだろう。トロトロの膣内でもみくちゃにされて愚息は嬉しそうだ。貴方は永琳の妖艶な舞踊を見ながら魅惑の肉壷の感触を堪能していた。
「ああっ、んんっ、はあぁっ、んあぁんっ♡ 貴方のザーメンを飲んで、身体が火照って仕方ないのぉっ♡ んあっ、あぐっ、腰が止まらないぃっ♡ おっ、おちんぽ気持ち良すぎるわぁっ♡♡」
欲情した永琳は性欲の魔物になってしまう。相手が子供だろうと関係ない。そこにペニスがあるならばハメるのがメスの運命なのだ。彼女はひたすら腰を振ることに没頭し、膣内を貫く肉棒の感覚を楽しんでいた。
「あっ、くっ、んんっ、んあぁっ♡ おちんぽ良いっ、おまんこ感じちゃうわぁっ♡ んおっ、あぁっ、んあぁっ、んおおぉっ♡ 良いっ、気持ちいいっ、あぁんっ、おちんぽ最高だわぁっ♡♡」
セックス狂いとなった永琳は、見るも下品なトロ顔を浮かべながらピストンを続ける。脳の髄まで性の快感に犯されているのだろう。全身は汗だくで犬のように舌を出しながらはしたない声で喘いでいた。
「あぐっ、んんっ、んはあぁっ、んおぉっ♡ ひあぁっ、おちんぽが段々膨らんできたわぁっ♡ そろそろイキそうなのねっ♡ 射精してぇっ、私のおまんこに精液ドピュドピュらしてぇっ♡♡」
彼女の熱狂的な騎乗位のおかげで再び射精感がこみ上げてきた。やはり彼女の蜜壺は筆舌に尽くしがたい名器である。うねる肉襞がザーメン欲しさに男根を刺激し射精を促してくるのだ。貴方はこの上ない快感に身を委ねながら、永琳の膣奥に精の塊を一斉に吐き出した。
「んあっ、ふあぁっ、おちんぽザーメン射精てるうぅっ♡ んおおぉっ、ダメぇっ、イグっ、おまんこイクっ、イクイクイッちゃううぅぅっ♡♡」
何度射精しても量も濃さも衰えないドロドロザーメンが永琳の膣内に流れ込む。
勢いよく膣奥を攻め立てる白濁の波動で感じたのか、永琳は目を剥いて仰け反りアクメをキメた。
「んおっ、おおっ、中出しザーメン気持ちいいっ♡ ひあっ、あひっ、んあぁっ、んおぉっ♡♡」
よほど中出し射精が気持ちいいのだろう。永琳は卑猥なアヘ顔を晒して絶頂の余韻に浸っている。どれだけ美貌を崩そうと彼女の魅力が減るわけではない。下から見上げる永琳のイキ顔は、見ているだけでイッてしまいそうなほど扇情的であった。
「はぁっ、んはぁっ、はふぅ……♡ 幼くなってもおちんぽの快感は変わらないようね♡ ……それに、ふふっ。まだ大きくて呆れちゃうわ。……私はまだできるけど、貴方はどうかしら?」
貴方の性欲は萎えていない。ならば続行するのが男の使命である。
続行の意思を示すと、彼女は嬉しそうに頬を緩める。永琳も期待していたようだ。
永琳は肉壷からペニスを引き抜くと、自ら仰向けに寝て膣口を開いてみせる。割れ目から先程中出ししたザーメンがドバドバと溢れ出ており、貴方の肉欲を刺激するには十分すぎた。
「そろそろ貴方も自分で動きたいでしょう? 良いわよ、今度は貴方の好きなように動いて気持ちよくなってね♡♡」
永琳に誘われるがまま、貴方は魅惑の肉壷に男根を突き立てる。
ショタちんぽでのセックス第二ラウンドの始まりだ。
「んぐっ、あぁっ、んあぁっ、あぁんっ♡ 良いわぁっ、おまんこ突いてもらうのもやっぱり気持ちいいわねっ♡♡ んんっ、んはぁっ、良いっ……必死に奥を突いてるの感じちゃうわぁっ♡♡」
無我夢中になって腰を振るが、大人の時とは膂力が全然違う。傍から見れば、少年が懸命に腰を振っている微笑ましい光景に映るだろう。
快感的にも通常時とは比べ物にならないはずだ。それでも永琳が感じてるのは、ショタに犯されることに性的興奮を抱いているからだろう。膣内の締まりに負けじとピストンするショタペニスの躍動を、彼女は楽しそうに受け止めていた。
「んあっ、あぁっ、んぐっ、はあぁんっ♡ 良いわよっ、もっと激しくおまんこ突いてぇっ♡♡ むぐっ、ひあっ、んあぁんっ♡ 貴方の全力ピストンで腟内をメチャクチャに犯してえぇっ♡♡」
貴方は彼女の望むままに激しく腰を打ち付ける。いつもの全力ピストンには程遠い威力だが、二人で情事を楽しむにはこれでいいだろう。実際、貴方も永琳もセックスの快楽で我を忘れていた。
いつもと違う状況に情欲を唆られているのだ。毎回同じセックスばかりではマンネリで飽きてしまう。今回は突然のアクシデントであったが、たまにはこういうのも良いものだ。
オスの欲求に突き動かされた貴方は、永琳の肉体に覆いかぶさり乳首をしゃぶる。おっぱいと女陰の二点攻めに、永琳は狂喜の嬌声を上げた。
「あぁんっ、突きながらおっぱい吸うなんて元気ねっ♡ あぁっ、そうっ、もっと吸ってっ♡♡ あぐっ、んんっ、そこっ、おっぱい感じちゃうっ♡ だめぇっ、頭おかしくなっちゃうぅっ♡♡」
小さい身体を最大限使ったプレイによって、永琳の性感帯を無限の快楽に突き落とした貴方は、怒涛の攻めで彼女をイカせにかかる。
貴方の渾身のピストンで永琳は涙を流し顔を振り乱して感じていた。
「あがっ、んんっ、いぐっ、んおぉっ、らめえぇっ♡ ひあっ、あくっ、おまんこらめぇっ♡♡ おおっ、おちんぽでズボズボ突かれてイッちゃうぅっ♡ んあぁっ、ひゃあっ、はひいぃっ♡♡」
息をするのも忘れるほど濃密な交わりの結果、永琳の限界が近づいていた。
貴方の射精感もこみ上げてきたので、そろそろラストスパートに入るとしよう。貴方は持てる戦力を込めて彼女の膣内をかき回した。
そして快感が最大まで高まったところで、永琳の膣奥に大量の子種をぶちまけた。
「ああっ、らめっ、おおっ、おちんぽ汁でイクイクっ、イグイグんほおおぉぉっ♡♡」
貴方に肉壷を荒々しく突かれて永琳は絶頂した。白目を剥いたアヘ顔は貴方のペニスで達した何よりの証拠だろう。
「あうっ、んくっ、んんっ、んはあぁ……♡ やっぱり貴方のおちんぽは最高ね……あら、貴方の身体元に戻ってるわね」
気がつくと、貴方の身体が大人の姿に戻っていた。
彼女の指示通りに射精しまくったからだろうか。
なにはともあれ、元に戻れて良かった良かった。
「今回は私の不注意のせいでごめんなさいね。でも、少年の貴方とのエッチは新鮮で気持ちよかったわよ♡ たまにはこういうプレイも面白いわね♡」
永琳の言う通り、ショタになってのセックスはいつもと違う刺激で興味深いものだった。
命の危険がないなら、またこういう特殊なプレイをしてみたいものだと思う貴方なのだった。
おねショタといいつつちゃんとおねショタしていたかは微妙なところです
次回は鈴仙の話の予定です