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己の身体を許すような親しい関係になっても、超えられない一線というものが存在する。
それは人の尊厳に関わる部分だ。その人の譲れない信条や価値観を踏みにじるような行為は、互いの信頼関係を揺るがしかねない危険なことだ。
親しき仲にも礼儀ありというように、仲良くなった相手に何をしてもいいというわけではないのだ。
「……それ、本当にやるの?」
ある日の夜、永琳の困惑した声が部屋に響いた。
永遠亭に来て二十日以上が経過し、彼女とも親密な関係になったという自負はある。
しかしながら、彼女がこんなに困った顔を浮かべているのは初めてのことだった。
それはなぜかと言うと、
「私がうんちをしているところを見たいって……? 貴方が変態だってことは今までの経験から分かっていたけど、予想以上にアレな性癖をお持ちのようね……」
というか、ドン引きされていた。幻想郷に来て変態的なプレイは数多くやってきたが、こうしてまともな反応をされると、それはそれでショックだ。
「……いえ、貴方のことを嫌いになったわけではないのよ。ちょっとびっくりしただけ。……良いのよ、別に。貴方がしたいというなら、私が受け止めてあげてもいいわ。貴方にはこれまで散々お世話になったし、そのお礼も兼ねて♡」
だが永琳は貴方の欲求を受け入れてくれた。普通なら、相手の受け入れがたい性癖は拒絶されてもおかしくないというのに。
それは彼女がおおらかだからか、拒絶されないほどの信頼を築いてきたからか。
どちらにしても貴方にとっては都合が良い。
己の邪な欲求を存分に解放できるのだから。
「でも、簡単に見せるほど私の脱糞は安くないわよ。私だって、そんな下品な姿を見せるのは恥ずかしいんだから。そんなに私の痴態を見たいのなら、それ相応の努力を見せなさいな♡」
そう言って、永琳は四つん這いになり肛門を貴方に見せつける。
きめ細やかな彼女のアナルは、プレイへの不安からかヒクヒクと震えていた。
これからこの穴に下品なことをさせるのだ。魅力的な尻穴に欲情してきた貴方は、お尻に顔を突っ込み菊門に舌を這わせた。
「んあっ、んはあぁっ、あぁんっ♡ 肛門に舌がっ……んんっ、ふあぁっ、感じちゃうっ♡♡」
貴方の熱のこもった愛撫を受けて、永琳は甲高いメス声で鳴いていた。
性感帯として成熟した彼女のアナルは、貴方の舌を歓迎しているようだ。
舌の挿入を受け入れつつも、きゅっと締め付け逆に舌を愛撫してくる。
エッチに敏感なアナルを悦ばせるべく、貴方は熱心に腸内をかき混ぜる。
「あぐっ、んんっ、んくっ、んあぁんっ♡ そんなにアナルをかき混ぜちゃっ……良いっ、気持ちいいわぁっ♡ ひあっ、あくぅっ……お尻の穴がエッチの穴になっているのが分かるのぉっ♡♡」
永琳は貴方の愛撫で妖艶によがっている。
まだ前戯だというのに、アナルはすっかりほぐれトロトロになっている。腸内からは腸液が溢れ、菊門から甘い蜜を垂らしていた。
アナルの下準備は順調だ。貴方は舌入れに続いて指を二本腸内に挿入する。そして激しく前後に動かし腸内をノックした。
「あっ、ぐっ、んんっ、んあぁっ、あはぁんっ♡ 舌の次は指なんてぇっ……ダメっ、良いっ、そこ良いっ、んはぁっ……アナルだめぇっ♡ イクっ、イクイクっ、イッちゃううぅぅっ♡♡」
貴方の熱烈な攻めによって、永琳は甘い嬌声を張り上げながら絶頂した。
性器を一切触っていないのに派手に潮を吹き、腰をガクガクと震わせている。前戯とは思えないほどの凄まじいイキっぷりからも、彼女のアナルが非常に敏感なのが見て取れる。
これなら今後のプレイに期待が持てる。永琳の脱糞姿を想像し、貴方の愚息はギンギンに漲ってきた。
「はぁ、んはぁ……相変わらず貴方のテクニックは最高ね♡ まだおちんぽを挿れてもらってないのに、こんなにイッちゃったわ♡♡」
永琳は荒い息を吐きながら肛門をパクパク開閉させている。まるで男根の挿入を待ちわびているかのようだ。
すっかり発情しきった彼女のためにも、よりよいアナルセックスを提供しなければ。いよいよ出番が来ると知って、剛直はこれ以上ないほど天高く屹立していた。
「ふふ、貴方のおちんぽは私のアナルに早く挿れたいようね♡ 良いわよ、貴方の逞しいデカちんぽでアナルを乱暴に犯してぇっ♡♡」
これから永琳の尻穴に性の快楽をたっぷりと刻み込んであげよう。
貴方はイキリ勃った男根を肛門に突き立て、欲望のままに腸内へ一気に突き刺した。
「んぐっ、ひあぁっ、んはあぁんっ♡ おおっ、お尻の穴におちんぽきたわあぁっ♡♡」
そして始まったアナルセックス本番。
とびっきりの巨根を腸内に食らい、永琳は幸せそうに嬌声に喜悦を滲ませた。
肉欲に飢えたトロトロアナルは、極上の肉棒を挿れられ嬉しそうに締め付けてくる。
貴方は股間を襲う快感に打ち震えながら、本能の赴くままに腰を振る。永琳のアナルを楽しみ尽くすために、存分に暴れてやるのだ。
「んあっ、ああっ、良いっ、おちんぽ気持ちいいっ♡ あがっ、んあっ、ふあぁっ、ひあぁっ♡♡ あっ、アナルズボズボってぇっ、奥を抉ってるわぁっ♡ んはぁっ、んあぁっ、あぁんっ♡♡」
貴方の激しいピストンによって、永琳は頭を振り乱して翻弄されていた。
どんな人間も尻穴を鍛えることはできない。それどころか、ペニスで突けば突くほど快楽に弱くなっていくのだ。
今の永琳はアナルでよがり狂う淫乱である。超弩級の巨根に屈してしまうのは自然の摂理だろう。
彼女の艶やかな喘ぎ声をBGMにして、貴方はリズム良く腸内を突いていく。
永琳のアナルはどれだけ味わっても飽きない魔性の名器なのだ。あまりの気持ちよさに、本来の目的を忘れてピストンに没頭していた。
「うっ、ぐっ、んんっ、んあっ、ひぐっ、んあぁんっ♡ おおっ、おちんぽっ、おちんぽすごしゅぎるぅっ♡ あぎっ、ひはっ、デカチンポで乱暴されてケツマンコ馬鹿になりゅううぅぅっ♡♡」
巨根のサイズにまで広がった肛門が、必死に括約筋を締めて竿を咥えていた。
彼女のアナルはただ犯されるだけのオナホールではない。貴方を満足させるため陰茎にご奉仕する立派なメス穴なのである。
永琳の頑張りに報いるためにも、貴方は渾身の高速ピストンで腸内を攻め立てる。貴方の容赦のない巨根突きで、永琳は布団に顔を突っ伏し獣のような叫声を上げていた。
「んおっ、おおっ、んおぉんっ♡ おほっ、おごっ、おちんぽらめぇっ♡ はっ、はげっ、激しすぎるのぉっ♡ イクっ、アナルでイッちゃうぅっ♡ 凶悪デカチンポでイカされちゃうぅっ♡♡」
激しいピストンのおかげでどうやら永琳は限界のようだ。
貴方もいい感じに射精感がこみ上げてきたので、このまま腸内に中出ししてやろう。
永琳の尻穴を白濁でマーキングするべく、貴方は精力の猛りを腸内で解き放った。
「んあっ、あはっ、んんっ、イクイクううぅぅっ♡ ケツマンコいっくううぅぅっ♡♡」
永琳のアクメとともに、大量のザーメンが腸内に流れ込む。
常人離れした量の白濁液は腸内を瞬く間に埋め尽くし、精液の腸詰めを作っていく。
中出しザーメンの感触が心地よいのか、永琳の表情は傍から見ても分かるほどに緩みきっていた。
「んあぁっ、おおっ、んほおぉっ♡ おちんぽミルクがお腹の中いっぱいに注がれてるぅっ♡♡ こんなの気持ちよすぎて頭おかしくなりゅうぅっ♡ はひっ、はへっ、んへえぇっ……♡♡」
アクメの凄まじさで放心している永琳だが、これで貴方の攻めは終わりではない。
射精が終わるのを待たずにピストンを再開。無防備アナルを徹底的に虐めにかかる。
「あぎっ、ひあっ、んんっ、んはあぁっ♡ そんなぁっ、まだイッてる最中らからあぁぁっ♡♡ そんにゃ激しく突いちゃらめえぇっ♡ いぎっ、んんっ、んあぁっ、ひああぁんっ♡♡」
これほど魅力的なアナルを堪能するのに、一回の射精では物足りない。
これは彼女の脱糞を見るための入念な下準備である。できるだけ永琳のアナルをユルユルにするため、やりすぎなくらいに刺激しまくるのだ。
「うぐっ、んんっ、んあぁっ、おちんぽらめぇっ♡ おっ、おおっ、アナルが壊れりゅうぅっ♡♡ 貴方のおちんぽ専用セックス穴になってりゅうぅっ♡ ひぎっ、あがぁっ、んおおぉぉっ♡♡」
どれだけ明晰な頭脳を持っていようと、誰しも根源的な性的快感には弱いものだ。
性欲の獣と化した永琳は、ヒトとは思えない喘ぎ声を出しながら肛門性交に耽る。不浄の穴で禁断の快楽に興じるのは、背徳感を刺激されて余計に楽しいだろう。貴方も永琳のはしたない姿を見られて、これ以上ないほど興奮していた。
「んぐっ、んんっ、んあぁっ、くはあぁっ♡ お腹の中でザーメンがかき混ぜられてるぅっ♡♡ おっ、おちんぽでジュボジュボ撹拌されてぇっ、アナルでザーメンチーズになっちゃうぅっ♡♡」
ピストンで粘りが出た精液が結合部に溜まり、ネチョネチョと卑猥な音を立てていた。粘り気が強く抵抗感があるものの、腰を振るのに支障はない。それより見た目がかなり扇情的で肉欲を煽るのだ。貴方は心地よい征服感を抱きながらガンガン腰を振っていく。
「んあぁっ、ダメっ、またイグっ、おちんぽイクううぅっ♡ んはあぁっ、アナルをザーメンタンクにされてイッちゃうのおぉおぉっ♡♡」
休む間もない快感の連続で、彼女はあっという間にイキそうになっていた。
貴方も射精後の敏感な状態でピストンしたので、すぐさま限界がやってきた。
貴方は速度を緩めることなくピストンを続け、腸内に特濃ミルクを吐き出した。
「んんっ、んあぁっ、おちんぽザーメン射精てるぅっ♡ んあっ、はあぁっ、しゅごいぃっ♡♡」
唯でさえ満杯の腸内に、更に追加の子種汁が流れ込んだのだ。
永琳のお腹はみるみるうちに膨らんでいき、妊婦のように大きくなった。
「あぐっ、んぐっ、んあぁっ、苦しいっ……お腹が破裂しちゃいそう♡ こんなにいっぱい中出しするなんて、化け物じみた精力ね♡♡」
永琳は呆れながらも嬉しそうにお腹を撫でていた。
腸内にたっぷりと中出し射精を終えて満足した貴方は、乱れた呼吸を整えて男根を引き抜く。
「んあっ、ふあぁっ、ダメぇっ……んおぉっ、今おちんぽ抜いちゃあぁっ♡♡」
栓を失った尻穴から、勢いよく精子が噴出した。
自分でも呆れるほどの射精量だ。よくもまぁこれだけ大量の精液を中出ししたものである。
永琳のアナルはザーメン噴水と化し、布団に白濁の水溜りを作っていた。
「んがあぁっ、ふあぁっ、んあぁんっ♡ ザーメンミルクがお尻から出てぇっ、んあぁっ、アクメ気持ちいいっ♡♡ んあっ、ふあぁっ、おちんぽミルク出すの感じちゃううぅぅっ♡♡」
永琳は子種を放り出しながらアクメに至る。実に幸せそうなトロ顔だが、これはまだ前哨戦である。
その後彼女の肛門は、数十秒かけて子種を吐き出し終えた。疲労からかアナルはぐったりしているが、本番はここからだ。
「あぐっ、んんっ、んんうぅっ……うあぁっ、漏れるぅっ……出るぅっ、出ちゃうわぁっ……うぅっ、うんちが出ちゃうぅっ……♡♡」
ザーメン汁が浣腸液となって彼女の腹を緩めたようだ。
永琳はお尻を小刻みに震わせながら便意を訴える。
貴方は股間の前に陣取り、一番の特等席でその光景を見ることにした。
「あぐっ、ううぅっ、もう我慢できないっ……うあぁっ、うんち出るううぅぅっ♡♡」
喉が張り裂けそうなほどの金切り声とともに、永琳の菊門から茶色い物体が顔を覗かせた。
それは間違いなく彼女の大便だった。待ちに待った感動の瞬間を、貴方は瞳を輝かせて見守る。
「あうぅっ、らめえぇっ、うんちが出ちゃってるぅっ……♡ んあぁっ、貴方に恥ずかしいところを見られちゃってるわぁっ……♡♡」
ヒトとしての尊厳を踏みにじられるような光景を見られ、永琳は羞恥心で顔を赤らめる。
思わず目を逸らしたくなるような痴態だが、肛門は隠してないので排泄はバッチリ丸見えだ。
彼女の菊門から極太の糞便がモリモリと排出されていく。
永琳のような美女でも、汚いうんこはするのだ。
サンタクロースの正体が父親だった時のような、非情な現実を思い知らされる。
しかしだからこそ、美女と汚物というギャップに興奮し欲情するのだ。
ある種の芸術作品となった永琳は、見事なまでの一本糞を産み出していく。
「んんっ、んあぁっ、はぁんっ♡ 人前でうんちするの恥ずかしい……けれど、気持ちいいわぁっ♡ こんなのいけないことなのに、あそこが感じてしまうぅっ♡♡」
永琳は脱糞の快感に酔いしれているようだった。
そうだ、排泄行為は気持ちいいのだ。
常人はそれを性行為と結び付けないものの、こうして極限状態に陥ると歪な快楽が浮き彫りになっていく。
大便で感じるなんて異常だろう。しかしそれを受け入れた時、ヒトは無敵の強さを手に入れるのだ。
「はぁ、んはぁっ、んあぁっ……♡ 大便で感じてしまうなんて……こんな感覚初めてだわ。死ぬほど恥ずかしいけれど、それがまたクセになるわね……♡」
特大うんちを排泄し終え、永琳は満足そうに肉体を弛緩させる。
この日永琳がした体験は、彼女の長い人生でも刺激的な経験だったろう。
その貴重な機会に居合わせることができて、貴方としても嬉しい限りだ。
彼女の痴態を目の当たりにして、貴方の愚息ははちきれんばかりに漲っていた。
この有り余る情動を抑えられそうにない。性欲の猛りを発散させるために、貴方は脱糞したばかりの肛門に陰茎を突き立てた。
「くはっ、んあぁっ、はあぁっ、らめえぇっ♡ 今おちんぽ突っ込んじゃらめえぇえぇっ♡♡」
排便したてで油断しまくっている尻穴に、痛恨の一撃が繰り出される。
まさか排泄した後にアナルセックスが再開されるとは思っていなかっただろう。
美女の大便で興奮する変態ペニスは意気揚々とアナルへ突入し、うんちの香りが残る腸内を荒らして回る。
「うぐっ、んんっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ おちっ、おちんぽぉっ、おちんぽズボズボ感じちゃううぅぅっ♡ うあぁっ、うんち穴らめっ、らめだからあぁっ♡♡」
羞恥心や快感で感情がグチャグチャになった永琳は、半狂乱になって喘いでいる。
それはもはや獣の本能的な交尾ですらなかった。もっと低俗で野蛮な行為だった。
だがそんなこと関係ない。気持ちよければなんでも良いのだ。
貴方は野蛮な獣性を覚醒させて、一心不乱に腰を振った。
「んあっ、んひゃあっ、んおぉっ、おぉんっ♡ そんなに奥を突いたらぁっ、またうんち出ちゃうからあぁっ♡ いっ、いやあぁっ、アナルガバガバになっちゃううぅぅっ♡♡」
ピストン中、亀頭の先端にぶつかる物体の感触があった。
それは追加の大便であった。さっき出しそびれ遅れてきた英雄は、男根の妨害にあって体外に排出できないでいたのだ。
つい先程まで排便プレイをしていたが、今はアナルセックス中なのだ。そう簡単に排便はさせまいて。
貴方はうんちを奥へと押し返すように激しくピストンしていく。
「あぎっ、んあっ、んおぉっ、おほおぉっ♡ あがっ、あはっ、アナルで感じ過ぎちゃうぅっ♡♡ ひはっ、あくっ、んああぁっ♡ おおっ、んおおぉっ、おおん、おぉおっ、んおおぉんっ♡♡」
永琳の精神はとっくに限界を超えていた。
ぐったりと布団に寝そべり、声にならない嬌声を上げながら巨根を受け止めていた。
対する貴方の精神状態も普通ではない。
まともな思考など一切残っておらず、ただ彼女のアナルを犯すだけの機械と成り果てていた。
「おごっ、あがっ、んあぁっ、おほっ、んほおぉっ♡ らめぇっ、らめらめらめええぇぇっ♡♡ イクっ、おほぉっ、うんち穴イクっ、らめぇっ、またイグぅっ、イクイクイクううぅぅっ♡♡」
永琳がまたイキそうになってるので、タイミングを見て貴方も射精することにした。
目にも留まらぬ高速ピストンでアナルを突きまくり、リビドーを爆発させる準備をする。
「おごっ、んおっ、イグイグイグううぅぅっ♡ らめらめらめぇっ、ケツマンコイッちゃうぅうぅうぅっ♡♡」
大声で叫ぶ彼女に合わせて、貴方は白濁の塊を腸内にぶちまける。
濃度の変わらないドロドロのザーメンが、再びアナルを制圧しにかかった。
「おおっ、んおぉおぉっ、おごおおぉぉっ♡ うんち穴におちんぽ汁ドバドバ射精てりゅううぅぅっ♡♡」
鉄砲水の如く流れ込んでくる精液の勢いで、永琳は仰け反りながら潮吹きアクメをキメていた。
四肢をビクビクと痙攣させていることからも、とんでもない衝撃が彼女を襲っているのが分かる。
「おほっ、んおぉっ、はひいぃっ……♡ んひゃあっ、いやぁっ、おちんぽらめえぇっ……♡♡」
絶え間ないアクメの連続で放心する永琳。
長い射精を終えた貴方は男根を引き抜き、再びザーメン放出を見守る。
「おほっ、んごっ、んへえぇっ……おごおぉっ、んひゃあっ、おぉんっ……♡♡」
永琳のアナルから吐き出されるザーメンミルク。
美しき放物線を楽しめる上、その後には彼女の脱糞姿を見ることができる。
一粒で何度でも美味しい素晴らしいプレイであった。
「んほぉっ、うんちでりゅうっ♡ おおおぉっ……んお゛お゛お゛ぉっ♡♡」
ぽっかり空いた肛門から、スポンっとうんちが飛び出した。
中サイズが1、2、3個。先程のカチカチうんちとは違い、ふにゃっとした軟便であった。
白濁の海に溺れる美女と、悪臭を放つ大便たち。なんとも神秘的な光景だ。
「あひっ、んあぁっ、おおっ……んもぅっ、んおぉっ、らめえぇっ……♡♡」
凄まじいプレイの連続で、とうとう意識の線が途切れたようだ。
永琳はか細い喘ぎ声を漏らしながら気を失った。
流石にアレだけ派手にやれば限界だろう。
今日は永琳のおかげで良いものが見れた。
貴方は彼女に最大限の感謝をしつつ、情事の後処理に入るのだった。
スカトロを書く時は大体頭が馬鹿になっています。
次回はいよいよ永琳孕ませ回となります