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永琳のミスにより子供化の薬を飲んでショタになった貴方は、永琳と疑似おねショタをして遊んだ。たまには自分が変化してセックスするのも楽しいものだ。新鮮なプレイで貴方はまたひとつ視野を広げるのだった。
そして別の日。貴方は新たな感動を味わうべく行動に出た。
今回のターゲットは鈴仙だ。永琳からもらった例の薬を手にし、貴方は彼女の元へと向かった。
「え……子供になる薬ですか?」
貴方の話を聞き、状況をつかめないのか鈴仙はキョトンとしている。
「その薬のことは知ってますけど、何に使うんですか?」
何に使うのかといえばナニにである。
抜群のプロポーションを誇る鈴仙だが、たまには違う姿も見てみたいものだ。
例えば、子供になる薬でロリ化するとか。
「ははぁ、幼くなった私とエッチしたいですって? 貴方も度し難い変態ですね……」
変態でなければ淫乱だらけの幻想郷で生き残れないだろう。
エロに貪欲だからこそ様々な女性の相手をできるのだ。
「開き直らないでください……。でもまぁ、私もそういうプレイに興味がないわけではないですし」
流石は鈴仙。自分が見込んだ女性なだけはある。
突然のロリ化プレイにも興味を示すとはエッチな娘だ。
ウサギは淫乱というのは事実らしい。
「それとこれとは話が別ですよ。それに私は淫乱じゃないですし……エッチなことに興味があるのは、大体異変のせいですから」
そうは言いつつ、欲情してきたのか股をもじもじしながら貴方を見つめる鈴仙。その瞳はキラキラ輝きこれからのプレイに期待しているようだった。
貴方は薬を彼女に渡す。鈴仙は訝しげな目を薬に向けつつも、感情は既にプレイの方へ向いていた。
「分かりましたよ、飲めば良いんですよね飲めば。どうなっても知りませんからね……」
文句を言いつつも、嫌そうな顔をしつつも、鈴仙はなんやかんや薬を飲んでくれた。
そして飲むこと数分。この前の貴方と同じように、鈴仙の肉体に変化が起きた。
「おぉ、これが……」
大人の女性である鈴仙の肉体が見る見るうちに縮んでいく。豊満な胸は次第に薄くなっていき、手足は短く、くびれは寸胴に、立派なロリへと退化を遂げた。
「自分が飲むのは初めてですけど本当にびっくりしますね。自分なのに自分じゃないみたい……」
小学生くらいのつるぺたロリへと変身した鈴仙は、己の肉体をペタペタ触り確認する。
どこに出しても恥ずかしくない完璧なまでの幼女であった。隣にてゐを並べたいくらいだ。
「正直胸もお尻も縮んじゃった身体を見て悲しいんですけど……こういうのに興奮する人もいるんですよね」
鈴仙が白い目で貴方のことを見ているが、勘違いしないでほしい。
自分はロリが好きなのではない。ロリも好きなのだ。だから通常の鈴仙もロリの鈴仙にも興奮するのだ。
そんなことを熱弁する貴方だったが、どうやら鈴仙には伝わらなかったらしい。貴方の話を右から左へ聞き流し、本題に入る。
「それで、幼くなった私とどんなエッチがしたいんですか?」
丈が合わずブカブカになった服を脱ぎながら彼女は問う。
それは難しい質問だ。いざロリになった鈴仙を前にすると、やりたいことが多すぎて何からすればいいか困ってしまう。
とりあえず、一番変化が顕著に現れている胸に注目してみようか。貴方は軽くなった鈴仙を抱き寄せ、薄くなった胸部を優しく撫でる。
「あっ、んっ、くぅっ……小さくなった胸を触って楽しいんですか?」
膨らみの消えたまな板を擦る貴方に鈴仙は困惑を隠せない。
この前までは喜々として自分の巨乳を揉んでいた相手が無乳にも興奮しているのだ。こいつは胸なら何でも良いのかと不安になるだろう。
実際のところ、胸なら何でも良いわけではない。もちろん巨乳も貧乳もどちらも好きだが、今は普段は巨乳の鈴仙とのギャップを楽しんでいるのだ。腹部から続く誤差でしかない傾斜を愛でつつ、貴方はピンク色の可愛らしい突起を口に含んだ。
「んっ、ひあっ、あぁっ、んあぁっ♡ あっ、乳首をそんなつねったら取れちゃいますぅっ♡♡」
小さくなっても性感帯としての機能は十分果たしている。乳首を舐められたりつねられたりして、甘い声で鳴く鈴仙だった。
乳首の感触を堪能していると、愚息がいつの間にかはち切れんばかりに硬くそそり立っていた。
せっかくの機会なので、彼女の貧乳でペニスを扱くことにしよう。貴方は鈴仙に次なるプレイを頼んだ。
「えっ、パイズリですか……? おちんぽ挟めるだけの胸がないですけど……?」
胸がなくてもこちらで勝手に扱くので問題ない。鈴仙を布団に寝かせて腹部に跨る。そして貴方は平らな谷間に男根を擦りつけた。
「あっ、くっ、んんっ……おちんぽが擦れて……痛いですね。貴方はこれで気持ちいいんですか?」
平らな胸にペニスを押し付けている様は、まるで床オナをしているようだ。だが床と人肌では質感が段違いである。ぷにぷにとした瑞々しい感触が男根に伝い、じわじわと快感が蓄積していく。瞬間的な破壊力こそないが、情事を盛り上げるには十分な刺激であった。
「うっ、くっ、んんっ……乱暴におちんぽを押し付けられても感じませんけど、道具のように扱われるのはなんだかゾクゾクしてきますね♡」
鈴仙も徐々に興が乗ってきたのか、元来のマゾっ気を表に出し始めた。端からは幼女をレイプしているようにしか見えないので犯罪臭が凄まじい。
しかしその背徳感が極上のスパイスとなって劣情を刺激するのだ。貴方は鼻息を荒くして一心不乱に腰を振っていた。
「あうっ、んあっ、いあぁっ、おちんぽが膨らんできましたよっ♡ おちんぽ汁射精そうなんですねっ♡ 良いですよっ、私のちっぱいにおちんぽザーメンいっぱいかけてくださいっ♡♡」
鈴仙の貧乳を白く染め上げるべく、貴方は特濃ザーメンを彼女の谷間で解き放った。
「ああぁっ、すごいっ、熱いですっ……おっぱいが妊娠しちゃいそうですっ……♡♡」
平らな胸部が水浸しになるほどの精液を浴びて、鈴仙は嬉しそうに白濁をすくい取って舐めていた。彼女もすっかり幼い肉体が馴染んだようで、幼女らしからぬ蠱惑的な笑みを浮かべて貴方を誘っている。
「はぁ、んはぁ……これで終わりじゃないですよね? 次はナニをするんですか?」
そうだな……それじゃあ次は、鈴仙の小さな口で奉仕してもらおうか。
貴方は彼女の口の前に男根をブルンと見せつけた。
「なるほど、フェラチオしてほしいんですね? 良いでしょう。幼くなった私でそれだけできるかは分かりませんが、精一杯おちんぽご奉仕致しましょう♡♡」
情事にノリノリの鈴仙は、自分からペニスを手に取り顔を近づける。少女の吐息が亀頭に降りかかり、敏感になっている魔羅はビクンと反応した。
愛くるしい幼女に見つめられて亀頭を真っ赤にしている愚息に、鈴仙の舌が触れる。じっとりと湿った熱が陰茎に伝わり全身に伝播する。
「んちゅっ、れろっ、んんっ、ちゅぱあぁっ♡ 唯でさえ巨根なのに、小さくなって更に大きく感じます♡ んぶっ、ちゅるっ、んぐちゅっ、ふふっ、先っぽしょっぱくて美味しいですぅっ♡♡」
鈴仙はまるでアイスキャンディーでも舐めるようにペロペロと陰茎を舐めている。しかしその実態はグロテスクなまでに赤黒く勃起した肉棒なのでとてつもなく興奮してしまう。貴方は愚息の周囲で踊る舌の感触に酔っていた。
「ちゅうっ、ちゅぷっ、ぬぷっ、じゅぶぶっ、んぐぅっ……ふふっ、舐める度にピクピク動いて可愛いですね。それじゃあ次は可愛いおちんぽを咥えて気持ちよくしてあげますね……あむっ♡♡」
鈴仙は小さな口を目一杯に開けて亀頭を咥える。幼女がペニスを咥えている。そんな非現実なことを実体験できるのも幻想卿の良いとこだろう。彼女は亀頭を口に含むと、ピチャピチャと水音を立てながら舌先で刺激する。こそばゆい快感が貴方を包み込み、夢のような快楽へと案内してくれる。
「じゅぷっ、じゅじゅっ、んじゅうっ、ぐじゅうっ♡ んはぁっ、やっぱり大きすぎて全部は咥えられませんね。こうしてみると、なんて凶悪なおちんぽなんでしょう……じゅずっ、んぐぅっ♡」
鈴仙は喉奥まで陰茎を咥えるが、全体の半分ほどしか挿入できていなかった。やはり幼女の口にはデカすぎるようだ。彼女は涙目になりながらも懸命に男根をしゃぶる。
「じゅずっ、じゅるるっ、んぷっ、ぐぷぅっ♡ 大きくて硬くて、なんて食べごたえのあるおちんぽなんでしょう♡ んんっ、んじゅっ……舐めてるだけでアソコが疼いてきちゃいますぅっ♡♡」
喉奥まで咥えて苦しいだろうに、鈴仙はフェラチオの快感でうっとりしていた。これだけの巨根を頬張っているのだから、口内にペニスの味や臭気が充満しているのだろう。口マンコでの刺激がダイレクトに脳へ伝わり至上の快楽を生むのだ。今の鈴仙は口淫に囚われ無我夢中になってチンポをしゃぶる淫乱ウサギである。貴方のザーメンを飲むまで止まりはしないだろう。
「じゅくっ、んぶっ、じゅるるっ、んぐぅっ♡ んじゅっ、私の口マンコは気持ちいいですかぁ? ぶっ、じゅるっ、んじゅじゅっ……口の中でおちんぽがビクビク動いて面白いですねぇっ♡♡」
鈴仙は頬裏に男根を押し付け亀頭の感触を楽しんでいた。巨大な魔羅を玩具にして遊ぶとはけしからん幼女である。貴方は彼女の頭を掴み、強引に喉奥を突きだした。
「んぐっ、んじゅっ、んぶうぅっ!? ぐぐぬっ、んんぅっ、ぶじゅるっ、んぐううぅぅっ♡♡」
乱暴に口内を犯され彼女は困惑する。凶暴な陰茎が喉奥を穿ち食道まで到達している。まるで灼熱に燃えた鉄の棒を無理やり突っ込まれている気分だろう。
暴力的なまでの激しいピストンを受けても、しかし鈴仙の表情は苦痛で歪んではいなかった。マゾの気がある彼女にしてみれば、乱暴に口マンコを犯されるのはご褒美でしかない。情欲と呼吸困難で顔を真赤にしながら、オスの欲求を解放した逸物の攻勢に翻弄されていた。
「おごっ、んぼっ、んおぉっ、んぼおぉっ♡ んじゅっ、んぐぐっ、んぶっ、じゅぼおぉっ♡♡」
子供の体温は高いと言うだけに、彼女の口内は燃えるように熱い。貴方は極楽に居るかのような快感を抱きながら腰を振る。欲望の赴くままに肉欲を貪るピストンは罪深くて非情に気持ちいい。貴方は禁忌的な快楽に身を委ねながらこみ上げてくる射精感を楽しんでいた。
「じゅぶぶっ、んぐっ、じゅぶるっ、んんぅっ♡ んぐぐっ、じゅぶるっ、んぐぶうぅぅっ♡♡」
鈴仙は勢いよく突かれる男根を必死になってしゃぶっていた。彼女の献身的なフェラのおかげもあり、いよいよその時はやってきた。
貴方は最後に根本まで怒張を挿入し、彼女の胃袋目掛けて大量の白濁を吐き出した。
「じゅぶぐっ、んんぐっ、じゅるるっ、んっぶううぅぅっ♡♡」
鈴仙の胃袋に熱々搾りたての精子が流れ込む。濃厚な精の波動は彼女の胃袋を埋め尽くし、勢いのあまり口元からドバドバと白濁が溢れ出るほどだった。貴方は鈴仙の唇に根本をグリグリと押し付け、心地よい射精に酔っていた。
「んぐぐっ、じゅぶるっ、んんっ、んぐうぅっ……ぷはあぁっ♡ 相変わらず凄まじい射精料量ですね♡ けふっ……お腹がおちんぽミルクでいっぱいですぅ♡♡」
射精が終わりペニスを引き抜くと、彼女の顔面は精液まみれになっていた。それだけ濃密な射精だったのだ。鈴仙もたくさんの子種を飲めて達したのか、恍惚とした表情で口内に残っていたザーメンの味を噛み締めていた。
「んくっ、んあっ、んはあぁ……ザーメン飲んだらアソコが熱くなってきちゃいましたぁ♡♡ 早く貴方のビキビキ勃起デカチンポを、私のロリまんこに突っ込んでくださぁいっ♡♡」
精飲で発情した鈴仙は、自ら仰向けに寝て肉壷をくぱぁと開く。綺麗な割れ目からは止めどなく愛液が漏れ出ており、男性器の挿入を今か今かと待ちわびているようだった。
そんな幼女の痴態を見てしまえば、これ以上我慢なんてできるはずがない。貴方は蜂蜜のように甘い淫臭を放つ蜜壺に男根をセットすると、欲望のままに膣内へ突き刺した。
「んぐあっ、はあぁっ、んああぁっ♡ おまんこにデカチンポきましたあぁっ♡♡」
メリメリと肉を引き裂く感触とともに、膣内へ巨根が侵入する。処女ではないとはいえ、ロリ化して窮屈な肉壷に魔羅を挿入するのは簡単なことではない。亀頭を挿れるだけでも凄まじい圧力が男根を襲い、貴方の歩みを阻もうとするのだ。何人たりとも侵入を許さないという幼膣の強固な守りに貴方は苦戦を強いられていた。
「ひぐっ、んんっ、んあぁっ、んぎいぃっ♡ おまんこにおちんぽが突き刺さって……膣内を抉っていますぅっ♡ んはっ、あぁっ、ひあっ、んひゃあっ♡ わっ、私は大丈夫ですのでぇっ……そのままデカ魔羅で貫いてくださぁいっ♡♡」
幼女が己を顧みずに捨て身の快楽を求めている。ならば男として彼女の期待に応えるまでである。貴方は愚息に力を込めて腰を突き出す。ロリマンにオスの力を分からせるために肉壷を蹂躙するのだ。
「いぎっ、んんっ、んはあぁっ、キましたあぁっ♡ んおおっ、しゅごいぃっ♡ おちんぽしゅごいれすうぅっ♡ んあっ、んひゃあっ、んおおぉんっ♡ 凶悪チンポがゴリゴリって入ってきてましゅううぅぅっ♡♡」
窮屈な膣内を強引に突き進み、亀頭が膣奥に到達した。とはいってもロリマンなので奥まで届いても巨根の半分ほどしか入っていない。それでも快感を抱くには十分すぎるほどの締め付けが男根に襲いかかり、この上ない快楽が全身を包み込んでいた。
そして筆舌に尽くしがたい快楽で頭をやられているのは鈴仙も同じだった。セックスは今まで何度となくしている。その快感は飽きるほど理解しているつもりだった。
しかし、幼女になって受けた巨根の味は格別であった。まるで顎にパンチを食らったように脳へ直接衝撃が来るのだ。鈴仙は口をパクパクと開閉し悲鳴のような嬌声を漏らしていた。
「んおっ、んおおっ、ひああぁっ、あひいぃっ♡ んがああぁっ、おまんこがおちんぽで限界まで広がってましゅううぅぅっ♡ んあっ、ふあぁっ、おまんこ壊れちゃうぅっ♡ デカチンポでロリマンコが裂けちゃいましゅううぅぅっ♡♡」
大人の肉壷でも悲鳴を上げる特大のペニスが幼女の膣に入っているのだ。いくら頑丈な妖怪の肉体でも身の危険を感じてしまうだろう。
それでも彼女は自身の破滅よりも一瞬の快楽を優先させたのだ。端から見ると論外の愚行も、貴方には鈴仙の気持ちがよくわかった。この快感のためなら死んでもいいと言えるほどの快楽が二人に襲いかかっていたのだ。
「うぐっ、んんっ、ふぐっ、んがあぁっ♡ んおっ、おおっ、おまんこパンパンでお腹苦しいのにぃっ、それが気持ちいいのおぉっ♡ んはあっ、ふあぁっ、もっと激しく突いてぇっ♡ おまんこガバガバになって閉じなくなるくらいメチャクチャに犯してえぇっ♡♡」
鈴仙はよだれをダラダラ垂らした下品な表情で交尾の快感に全身を震わせていた。今の彼女は性に狂う淫乱ウサギに他ならない。ロリマンいっぱいに巨根を咥え情けない喘ぎ声で鳴く鈴仙はとてつもなく淫猥であった。貴方は妖艶な魔性ロリに劣情を煽られ、ピストンがどんどん速くなっていった。
「ひあっ、んぐっ、んおっ、おぉんっ♡ んぎっ、おごおぉっ、おちんぽが子宮口ズンズン突いてましゅうぅっ♡ んがっ、あはっ、んひぃっ♡ そんな突いたら子宮が壊れちゃいますぅっ♡♡」
獣欲に支配された貴方は止まることを知らない。障害物である子宮口を一心不乱に突き上げ、その勢いのまま子宮口を突き破り、亀頭が子宮に侵入した。
「んおっ、おごぉっ、子宮におちんぽがあぁっ♡ おぐっ、んぐっ、入ってくるりゅうぅっ♡♡ んあぁっ、らめえぇっ、おちんぽらめえぇっ♡ ひぎっ、んひっ、んがあぁっ、んほおぉっ♡♡」
乙女の深奥を巨根で情け容赦なく突かれ、鈴仙は狂ったようによがり喘ぐ。内蔵を拳で殴られているかのような衝撃だろう。普通なら痛いだけで感じる余裕などないはずだが、彼女は生粋の、そして熟練のマゾヒストである。子宮内で暴れる亀頭の威力に目を剥いて感じていた。
貴方は貴方で、自分のペニスでよがり狂う鈴仙を見たいがために、胸に湧く嗜虐心に導かれて彼女の子宮を徹底的に攻めまくった。
「あがっ、んんっ、んひっ、はへえぇっ♡ おおっ、んおおっ、ほはあぁっ、んほおおぉっ♡♡ んごっ、ひゃあっ、らめぇっ……もう頭がぐちゃぐちゃになって分からないれしゅううぅっ♡♡」
子宮で吹き荒れる快感とも苦痛ともつかぬ衝撃の嵐で、鈴仙の感情が爆発しているようだ。理性が吹っ飛んだ彼女の自我が崩壊しかけている。度を越したセックスは身も心も破滅してしまう。このまま突きまくれば彼女の子宮が壊れてしまうかもしれない。
さりとて彼女は妖怪だ。人間のピストンで壊れてしまうほどヤワではない。これは貴方の全力をぶつけることで、鈴仙の肉体や魂に自分の痕跡を刻み込んでいるのだ。貴方は子宮を突き破る勢いで懸命に腰を振った。
「いぎぃっ、んおっ、おほっ、んほおぉっ♡ おちんぽがお腹抉って破れちゃうのおおぉっ♡♡ あぎっ、んんっ、おおっ、おまんこらめなのぉっ♡ おあっ、おちんぽしゅごいのおおぉっ♡♡」
巨根による渾身の突きで鈴仙の腹部がボコォと盛り上がる。人間だったら性器もろとも肉体が壊れてしまうだろう。相手が妖怪だからこそ無茶ができるのだ。貴方は段々とこみ上げてくる射精への欲求を感じながら肉壷の最奥を突き上げる。この背徳的な情事もクライマックスへと突入した。
「んぐっ、んあっ、んはあぁっ、はぁあんっ♡ おおっ、おちんぽが膨らんできましたぁっ♡♡ おごっ、んひいぃっ、らしくださいぃっ♡ 私のおまんこにおちんぽザーメンらしてえぇっ♡♡」
ロリになろうと彼女のメスの本能は消えていない。射精が来ると分かって既に歓喜に包まれている蜜壺は、肉棒をギュウギュウに締め付け射精を促していた。そんな精液欲しがり屋さんの淫乱ロリのために、たっぷりと濃厚ミルクを注いであげよう。貴方は目にも留まらぬ高速ピストンで奥を突きまくり、そのままの勢いで子宮に子種汁を吐き出した。
「んぐっ、んあっ、あがっ、んはあぁっ♡ んおおぉっ、おちんぽミルクきちゃああぁぁっ♡♡」
子宮に流れ込んできたザーメンの感触で鈴仙は狂喜した。発情した子宮にザーメンは極上の味わいだろう。彼女は全身をビクビクと痙攣させて中出しの感覚に酔いしれていた。
「ひあっ、あぐっ、んおっ、んほおぉっ♡ おぐっ、ひぐっ、中出しザーメン気持ちいいっ♡♡ おごっ、んおぉっ、イグっ、イクイクイクうぅっ♡ んおぉっ、おまんこイッグううぅぅっ♡♡」
中出しの快感で達した鈴仙はだらしのないアヘ顔でイッていた。あどけない幼女に似つかわしくない下品なイキ顔に、貴方の情欲は更に唆られる。唯でさえ気持ちいい射精が、急激なロリマンの締め付けで2倍3倍の快感を呼ぶ。常軌を逸した射精量を誇る貴方だが、最高の膣圧のおかげでザーメン垂れ流し状態になっていた。
「んおっ、おひっ、ほひっ、らめれしゅううぅっ♡ そんなにいっぱい子種らしちゃあぁっ♡♡ おふっ、ふぐっ、おまんこに入り切らないぃっ♡ んおっ、お腹破裂しちゃいましゅうぅっ♡♡」
貴方の射精は終わらない。子宮や膣道が白濁で満ちても精液は流れ込み続け、鈴仙のお腹が次第に膨らんでいく。
数分後には立派なロリ妊婦となった鈴仙は、白目を剥きながら白濁の暴力に翻弄されていた。
「あひっ、ひあっ、んおぉっ、おごおぉっ♡ もっ、もう限界れしゅうぅっ♡♡ んおっ、おちんぽらめえぇっ♡ んがっ、あはっ、んんっ、あひいいぃぃっ♡♡」
本当に限界なのだろう。彼女は尿道口から滝のような尿を漏らして気を失った。
失神しても余韻が残っているのだろう。彼女は水揚げされた魚のようにピチピチと跳ねていた。
流石にやりすぎただろうか。ようやく射精が終わり満足した貴方は、小さくなった愚息を膣から抜いた。
「んおぉっ……おほぉっ……ひはっ、んほおぉっ……♡♡」
栓を失ったことで膣口からドバドバと精液を排出しながら鈴仙はイッていた。
慣れないロリ化プレイであったが彼女も満足してくれたようだ。
永遠亭に居ることで、今までにないセックスができて新鮮な気分だ。
今後のプレイに期待しつつ、貴方は気絶する鈴仙の事後処理に入るのだった。
次回も鈴仙の話の予定です