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永遠亭に滞在しそこの住人たちと仲を深めた貴方は、彼女たちとさらなる関係を築いていく。
唯でさえ毎日のように頻繁にエッチをする関係なのに、それ以上となるとどうなるのか。
それはこれまで出会った女性たちと同じように、愛情表現の最終段階へと至ることを示していた。
貴方が永遠亭を訪れて3週間以上経過したある日の夜。
「ごめんなさい。貴方に頼みたいことがあるの」
自室に永琳が訪れた。
自分に頼みたいこと?
永琳がわざわざ頼んできたのだから大事なことなのだろう。
貴方は内容を聞かずに二つ返事で了承した。
「ありがとう。急を要するから一緒に来てくれる?」
永琳に言われるままに、貴方は彼女の後をついていく。
この後は大仕事が待っていそうだ。
×××
「あぁっ、んあぁっ♡ んはぁっ、んんっ、あぁんっ♡♡」
永琳に連れていかれたのは鈴仙の部屋だった。
部屋中に鈴仙の喘ぎ声が響いており、布団の上には裸でよがる彼女の姿がある。
明らかに鈴仙の様子がおかしいが、事の経緯を永琳が説明してくれた。
「それが異変の影響で強制的に発情期が来たの。それも今までにない強烈なものが。このままでは彼女の気が狂ってしまうかもしれないわ」
それならいつものようにセックスすればいいのでは?
そう言う貴方に、永琳は困ったように苦笑した。
「今の鈴仙は、あるひとつのことに執着しているわ。それは優秀なオスとの間に子を成すこと。生物としての本能に従うこと。そうしないと彼女の欲求は満たされないわ」
つまり鈴仙と子作りセックスをしろということだろうか。
自分としては鈴仙と子作りに励むのは大歓迎だが、彼女の意志はどうなるのか。
そのことを聞くと、永琳は『問題ないわ』と背中を押してくれた。
「これは彼女の本心よ。ほら、鈴仙の声を聞いてみなさいな」
永琳に指さされ、もう一度鈴仙の方を見る。
彼女はただ欲情し喘いでいるだけではない。
必死になって何かを求めているようだった。
「あぁっ、んはぁっ……おちんぽぉっ、おちんぽ欲しいですぅっ♡ 貴方の逞しいおちんぽが欲しいのぉっ♡ 貴方のおちんぽ汁で私を孕ませてぇっ♡ 貴方との赤ちゃんが欲しいのぉっ♡♡」
鈴仙は貴方との子を望んでいた。
発情中で理性的な思考ではないものの、彼女の意思を汲み取るのが男の務めだ。
貴方は男根を露出させ臨戦態勢に入る。発情する彼女を見て愚息は既にビンビンに勃起していた。
「良かった。それじゃあ後のことは貴方に頼むわね」
永琳が二人を残し部屋を離れたので、いよいよ貴方を拘束する枷はなくなった。
貴方はイキリ勃つ陰茎を構えて、鈴仙のもとへ歩み寄る。
「んぁっ、やっときましたぁっ♡ 私のおちんぽぉっ♡ 早く私の発情マンコにおちんぽくださいぃっ♡ 貴方の極太チンポでおまんこズボズボしてぇっ♡ 子宮にたくさんザーメン流し込んでくださぁいっ♡♡」
鈴仙は自ら股を大きく開き、膣口をクパァと開いてみせる。
彼女の肉壷は既にびしょ濡れで、膣内からとめどなく愛液が流れ出ていた。
どうやら前戯の必要はなさそうだ。
貴方はギンギンにそそり勃つ剛直を膣口に密着させると、勢いよく腰を振り膣内へ一気に挿入した。
「あがっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ んおぉっ、おまんこに勃起チンポきちゃあぁあぁっ♡♡」
念願の巨根を膣内に食らい、鈴仙は歓喜の嬌声を上げた。
発情しきった濡れ濡れマンコに挿れられる男根は、正に砂漠に突如として現れたオアシスも同然だ。
鈴仙は全身を震わせて快感を表現していた。彼女の喜悦は、性器越しに貴方にもよく伝わっていた。
「んあっ、あぁあっ、んあぁっ、おちんぽぉっ♡ んおぉっ、おちんぽおちんぽおちんぽぉっ♡♡ 貴方のおちんぽ最高れしゅうっ♡ おまんこの奥まで届いて気持ちいいとこ擦れてましゅうぅっ♡♡」
これまでの交尾で、鈴仙の性感帯は完全に熟知している。どこをどう刺激すればどんな反応をしてくれるか丸わかりだ。貴方は鈴仙の弱点を徹底的に攻め立てる。人並み外れた超弩級の巨根で力強く性感帯を突かれれば、どんな女性も即落ちだろう。既に完落ちしている鈴仙は、腰をくねらせ怒涛の連撃を膣奥に浴びていた。
「んはっ、おおっ、んおぉっ、おぉんっ♡ おちんぽしゅごいぃっ、おまんこ気持ちいいっ♡♡ んあぁっ、そんなに激しく突かれたらぁっ、あっという間にイカされちゃいましゅうぅっ♡♡」
貴方の容赦ない激しいピストンによって、鈴仙は早くも絶頂しそうになっていた。
今夜は長丁場になりそうなので、まずは先にイッてもらおう。
貴方は目にも留まらぬ高速ピストンで子宮口を突き上げ、鈴仙をアクメへと導いた。
「ダメぇっ、ダメダメらめえぇっ♡ おまんこイクううぅっ、おまんこイッちゃううぅっ♡♡」
鈴仙は甲高い声を張り上げ絶頂した。
アクメの衝撃は凄まじく、鈴仙は腰を浮かせビクビクと四肢を痙攣させていた。
まるで電気ショックでも受けたかのような乱れっぷりである。それだけ絶頂の快感がすごかったのだろう。彼女は口をパクパクさせながら余韻の喘ぎ声を漏らしていた。
「ああっ、んあぁっ、んはあぁっ……♡ やっぱり貴方のおちんぽは最高れすぅっ♡ こんなに逞しい立派なおちんぽを持ってる殿方は他にいません♡ こんな素敵チンポでズボズボされて赤ちゃん孕みたいですぅっ♡♡」
貴方の巨根のあまりの快感で鈴仙は感極まってるらしい。
ならば彼女のために最高の子作りセックスにしてあげよう。
貴方は腰にぐっと力を入れて、アクメの余韻が抜けきらない鈴仙の膣奥を力任せに突きまくった。
「あがっ、んあっ、んはぁっ、んあぁんっ♡ あっ、あぁっ、まだイッてる最中れすからぁっ♡♡ おっ、おまんこズボズボしたら感じ過ぎちゃいましゅうっ♡ んあっ、おぉっ、はひぃっ♡♡」
休む間を与えない怒涛の追撃で、鈴仙は涙を流しながらよがり狂っていた。
唯でさえ許容量を遥かに超えた快感で溢れているというのに、それ以上の快楽で殴られ理性が崩壊したようだ。
巨根に翻弄される肉便器と化した鈴仙は、肉棒を根元まで咥え幸せそうに喘いでいた。
「んおっ、おおっ、んんっ、おっほおぉっ♡ おちっ、おちんぽジュボジュボ暴れてりゅうっ♡♡ ひあっ、んひゃあっ、もっと突いてぇっ♡ おまんこ壊れるくらいに突いてくださいぃっ♡♡」
子宮口が亀頭にちゅうちゅうと吸い付き、精液をねだっているようだった。
鈴仙を孕ませるために、まずは一発特大の花火を打ち上げよう。
貴方はピストンを加速させ射精の準備に入る。
「おっ、おおっ、おちんぽが段々膨らんできましたぁっ♡ んはぁっ、精液が出そうなんですねっ♡ んあぁっ、良いですよっ♡ 私の子宮におちんぽザーメンいっぱい注いでくださぁいっ♡♡」
鈴仙は両足を貴方の腰に回すと、中出し射精を逃すまいとがっしりと絡みつく。俗に言うだいしゅきホールドで受け入れ態勢を整え、今か今かと射精を待っていた。
優秀なオスの子種を欲している彼女を満足させるために、特濃ミルクを注いであげよう。
貴方は勢いよく腰を突き立て、膣奥に大量の精子をぶちまけた。
「あがっ、んあぁっ、んおぉっ、ザーメン出てりゅうぅっ♡ おまんこにドピュドピュ中出しされてりゅうぅっ♡♡ あひっ、んあぁっ、はあぁんっ♡♡」
暴力的なまでの中出し精液の衝撃で、鈴仙は再度アクメに至る。
尿道口から派手に潮を撒き散らし、目を見開いてイッてるのだ。
アクメの余波で一瞬意識が飛んだのだろう。彼女は自分の身に何が起こったのか分かっていないようだった。
「あぐっ、んんっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ んおおっ、おちんぽミルク気持ちいいっ……♡♡ 子宮にドピュドピュ流れ込んでくるぅっ♡ んほおぉっ、しゅごおぉっ……感じちゃうぅ♡♡」
孕みたがりの子宮に特濃ザーメンはよく染みる。おびただしい量の子種汁が子宮内で跳ね回り、主人の到着を肉体に教えていた。
これだけでも十分妊娠するような気もするが、貴方も鈴仙も満足していない。
むしろ中出し射精でスイッチが入ったのか、鈴仙の瞳が眩いばかりに輝いているではないか。
「んあぁっ、ふあぁっ、もっとおちんぽ汁欲しいですぅっ♡ もっとぉっ、もっとたくさん射精してくださぁいっ♡♡」
性欲に火が点いた彼女は飢えた獣も同然だ。
寝ていた鈴仙はバッと起き上がり、そのまま貴方を押し倒す。
そして貴方の股の上に跨ると、腰を下ろし屹立する肉棒を膣内へ挿入した。
「んんっ、んあぁっ、ふあぁあぁっ♡ おおっ、おっきなおちんぽきっちゃああぁぁっ♡♡」
膣内を特大チンポで貫かれ、鈴仙は溢れ出る多幸感で全身を震わせていた。
この世にこれ以上の快楽などあるのだろうか。それくらい幸福に満ちた表情だった。
セックスの愉悦と妊娠という生物の使命を果たし、彼女の本能が悦んでいるのだろう。
鈴仙は頬が緩みきった狂喜を孕んだ顔で腰を振る。貴方と最高の快楽を分かち合うために。
「んあっ、んおぉっ、おぉんっ♡ おちっ、おちんぽがおまんこ突き刺してましゅううぅっ♡♡ いひっ、んんっ、しゅごいれすぅっ♡ おまんこ気持ちよしゅぎて腰が止まりませんっ♡♡」
パンパンと軽快な打音が聞こえるほど、鈴仙は激しく腰を振っていた。
よほど男根の感触が良いのだろう。彼女の淫乱マンコは巨根をパックリ飲み込むと、膣内で美味しそうにしゃぶっていた。肉襞が生き物のように絡みつき、扱いてくるのがたまらなく気持ちいい。貴方は息をするのも忘れて鈴仙の魅惑の腰振りを堪能していた。
「んあっ、あはっ、んはあぁっ、極太チンポが膣内の気持ちいいところ擦れてましゅうぅっ♡♡ ひあっ、んあぁっ、おまんこゴリゴリ抉れりゅうぅっ♡ おおっ、おちんぽ硬しゅぎいぃっ♡♡」
なんて官能的な絶景なのだろう。エロすぎる発情ウサギが腰の上で卑猥な踊りを踊っていた。
何もせずとも鈴仙が勝手に腰を振ってくれるのだから、こんな贅沢なことはこの世にないだろう。
しかしこれは男女の営みである子作りセックスだ。鈴仙にばかり負担はかけられない。
貴方は下から力強く陰茎を突き上げ、情事をサポートする。鈴仙と至高のセックスを楽しむために。
「あがっ、おごっ、んおぉっ、んほおおぉっ♡ 下からドンドンおまんこ叩かれてりゅうぅっ♡♡ らめぇっ、そこは弱いからぁっ♡ おっ、おちんぽジュボジュボ気持ちよしゅぎるのぉっ♡♡」
鈴仙は頭をガクガク振り乱して感じまくっていた。
多くの女性を堕としてきた巨根で突かれたのだ。巨根の進撃に翻弄されるのも無理はない。
圧倒的な連撃で攻め落とされた子宮は白旗開場し、いつでも精液を受け止める構えのようだ。
貴方は膣内を白濁で満たすために、渾身のピストンで膣奥を穿つ。膣内はトロトロに蕩けきっており、ザーメンを待ちわびているようだった。
「イクっ、だめぇっ、おちんぽらめぇっ、おまんこイッちゃいましゅうぅっ♡ おほっ、んおぉっ、こんな強すぎるおちんぽで子宮口攻められたら耐えられないぃっ♡ んあぁっ、あはぁんっ♡♡」
骨身に響く強力な突き上げによって、鈴仙は今にもイキそうになっていた。
貴方もいい感じに射精しそうなので、二人一緒にイクとしよう。
貴方は彼女の子宮に狙いを定め、特濃ミルクを解き放った。
「いぎっ、いひっ、イクイクイクうぅっ♡ んあぁっ、中出し射精でイッちゃううぅぅっ♡♡」
水鉄砲の如きザーメンの勢いに弾かれて、鈴仙は首をグルンと後方に倒す仰け反りアクメに至る。
下からだと彼女の表情は見えないが、きっと満面のアヘ顔を浮かべていることだろう。
貴方は貴方で、絶頂で腟内が強烈に締め付けられ中出しの感触が心地よい。
肉壷の締まりでいつもより多くザーメンが出る。孕み時の膣内は瞬く間に白濁で支配され、彼女のお腹はみるみるうちに妊婦のように膨らんでいく。
「あはっ、んあぁっ、んあぁんっ♡ そんにゃにいっぱいおちんぽ汁出したらぁっ、おまんこ溺れちゃいますぅっ♡ んひゃあっ、ふあぁっ、おちんぽザーメンでお腹が破れちゃうぅっ♡♡」
これが子作りセックスの威力だと言うのだろうか。
明らかに常軌を逸した射精量は、彼女を絶対に孕ませるという断固とした意志からくるものだ。
鈴仙のような美女を妊娠させるということで、愚息も張り切っているようだ。
「……はぁ、んはぁっ♡ こんなにいっぱい射精されたら、確実に妊娠してますね♡ でも、おちんぽは硬いままですね。ふふ、これならまだまだできますよね?」
無論、この程度では満足できない。
貴方はペニスを挿入したまま起き上がると、対面座位の体勢で情事を再開する。
「あっ、あぁっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ あぁあっ、貴方の体温が伝わって安心しますぅっ♡♡ んんっ、んあっ、もっと強く抱きしめてくださいぃっ♡ 貴方の愛を感じたいんですぅっ♡♡」
脳が沸騰しそうになるほどの灼熱の交わりの中、二人は固く抱き合い愛を育んでいた。
相手の心臓の音までハッキリと聞こえるほど密着しているので、情事の熱で汗が止まらない。
どちらの汗なのか分からないくらい深く絡み合い、互いの性器を擦り合う。
理性が蒸発し意識が朦朧とする汗だくセックスで、彼らの思考はドロドロに溶けていった。
「ああっ、んあっ、ふあぁっ、ひあぁっ♡ おちんぽがおまんこに入ってて安心しましゅうっ♡♡ んあぁっ、んひゃあぁっ、キスしてくだしゃいぃっ♡ 口マンコも慰めてくだしゃいぃっ♡♡」
鈴仙がキスをおねだりしてきたので、お望み通りにキスをした。
彼女の口を自分のもので塞ぎ、舌を口内へ侵入させる。舌と舌を絡め合うディープキスは、相手の愛を感じるのに最適な行為だ。互いの唾液を交換し、唯でさえ体温が上がっているのに更に上昇する。
まるでサウナに入っているかのような蒸し暑い空間なのに、不快感は一切なかった。
それだけセックスに夢中になっているのだろう。二人の眼中には、相手のことしか入っていなかった。
「んちゅっ、んはぁっ、れろっ、ちゅぷぅっ♡ んふっ、おまんこしながらベロちゅーするの気持ちいいれすぅっ♡ 脳みそが溶けて無くなっちゃいそう。ちゅうっ、んぷっ、れちゅる、んぱぁ……もっと濃密に交わって熱くなりましょうっ♡♡」
二人の燃え上がる情動はキスの効果で更にヒートアップ。
相手の反応を間近で感じるので、相乗効果で自分の快感も2倍3倍に膨れ上がるのだ。
至高の快楽で脳がパンパンになった貴方は、無我夢中になって腰を振り子宮口を叩いた。
貴方の情熱的なピストンによって、鈴仙の肉体は文字通りウサギのように飛び跳ねていた。
「あっ、あぁっ、んっ、んんっ、んあぁんっ♡ おおっ、おちんぽ良いっ、おちんぽ最高ぉっ♡♡ んっ、はぁっ、んおぉっ……一生おちんぽハメていたいくらいに気持ちいいれしゅうぅっ♡♡」
貴方の怒涛の猛攻で、鈴仙の精神は限界を超えていた。
猛暑の如き熱気に包まれる中、汗だくでセックスしているのだ。意識を保っているだけでもすごいだろう。
気を失ってもおかしくない状況の中行為を続けられるのは、貴方との愛ゆえである。
貴方と愛し合いたい。貴方と交尾し二人の子供を作りたい。その固く強い意志があるからこそ情事を続けられるのだ。
「あがっ、んおっ、おおっ、んほおぉっ♡ んほっ、そこぉっ、そこ気持ちいいれしゅうぅっ♡♡ んはぁっ、良いっ、感じちゃうぅっ♡ デカチンポで愛されて子宮が悦んでましゅうぅっ♡♡」
貴方は彼女の愛に報いるために、一生懸命になって子宮を突く。
徹底的に子宮を攻めた結果、段々と射精感がこみ上げてきた。
「んあっ、あはっ、んおぉっ、おぉんっ♡ あぐっ、んんっ、イクぅっ、おまんこイグぅっ♡♡ ひゃあっ、んおぉっ、おおっ、おちんぽらめぇっ♡ おほっ、イクイクイッちゃううぅぅっ♡♡」
鈴仙の絶頂と同時に中出し射精し、3度目のザーメンが子宮に襲いかかる。
中出しは何度しても気持ちの良いものだ。彼女を妊娠させるのが目的ならば、なおさら快感は増してくる。貴方は腰をガクガクと震わせながら射精の快楽に酔いしれた。
「あぐっ、んんっ、んはあぁっ……♡ おちんぽしゅごしゅぎいぃっ……おちんぽミルクいっぱいぃっ……お腹タプタプになりゅうっ……アクメ最高ぉっ……♡♡」
貴方が射精の快感に酔いしれる一方で、鈴仙もアクメの余波に浸っていた。
精神が彼方へと吹っ飛んだのか、視線を虚空へ漂わせ放心している。
特大の巨根で突きまくられたのだ。こうなってしまうのは当然である。
彼女はどう見ても限界だが、貴方はまだ射精したりなかった。
貴方はぐったりとしている鈴仙をベッドに寝かせると、お尻を持ち上げマングリ返しの状態にする。そして未だ萎えない巨根を膣内へ一気に挿入した。
「おごっ、んおっ、おほっ、んっほおおぉぉっ♡♡」
巨根の一撃で強制的に覚醒した鈴仙は、目を剥いて絶叫した。
限界はとうに超えている。ここからは貴方の独擅場である。
貴方は緩急をつけて腰を大きく振る。勢いをつけたピストンで子宮口を叩き、彼女の精神を揺さぶった。脳天を突いたかのような衝撃が鈴仙の全身を貫き、遅れて極上の快感が隅々まで伝播する。
「あひっ、はひっ、おほっ、んひいいぃっ♡ もっ、もうおちんぽらめえぇっ♡♡ おおっ、おまんこ限界だぁらぁっ♡ あぎぃっ、頭が馬鹿になりゅうぅっ♡ ほひっ、あへっ、はへぇっ♡♡」
鈴仙は下品なアヘ顔を晒しながら人語とは思えない奇声を発した。
巨根の渾身の一撃がよほど凄まじかったのだろう。あまりの快感で、鈴仙は尿道口から派手におしっこを漏らしていた。放たれた黄金水は綺麗な放物線を描いて彼女のアヘ顔を汚す。おしっこで汚れた彼女だが、その美貌は全く損なっていなかった。
「おほっ、おごっ、ほへえぇっ……♡ おおっ、おしっこ気持ちいいっ♡ おまんこジュボジュボいっでるのおぉっ♡ イグうぅっ、イクの止まらないぃっ♡ イキすぎて頭おかしくなりゅううぅぅっ♡♡」
快感に次ぐ快感で、鈴仙は無限のイキ地獄に囚われていた。
こうなってしまっては、完全に気を失うまでイキ続けるだろう。
限界を超えて精神が壊れ始めている鈴仙だが、貴方は構わず腰を振り続ける。
フィニッシュはすぐそこまで迫っている。最高のフィナーレを迎えるために、残る体力を振り絞って目にも留まらぬ高速ピストンで子宮口を攻め立てた。
「んあぁっ、あがあぁっ、らめらめらめえぇっ♡ おちんぽおちんぽらめれしゅううぅぅっ♡♡ いぐっ、いぐいぐっ、おまんこいぐうぅっ♡ あひぃっ、ひはあぁっ、んっほおおぉぉっ♡♡」
鈴仙は何度目かも分からないほど絶頂を繰り返し、際限なく潮を吹いている。
無限アクメマシーンと化した鈴仙は、一突きごとに色んな表情を見せてくれるので全く飽きない。
貴方は加速を付けてトドメとばかりに膣奥を突いて突いて突きまくった。
突けば突くほど味が出てくる最強の名器のおかげで、射精感が急速にこみ上げてきた。
「ひあっ、あがっ、んあぁっ、んはあっ♡ おっ、おちんぽザーメンドピュドピュらしてぇっ♡♡ あひっ、おごっ、んおぉっ……発情してるイキまんこにぃっ、種付けマーキングしてぇっ♡♡」
種付けセックスもいよいよフィナーレだ。
貴方は最後に勢いよく子宮口を穿ち、子宮内に直接ザーメンをぶちまけた。
「んおっ、おおぉっ、おっほおぉっ♡ あひゃあっ、おちんぽザーメンいっぱい出てりゅうぅっ♡ ほおっ、んほっ、らめらめらめなのおぉっ♡ イクうぅっ、イグイグイグんほおおぉぉっ♡♡」
子宮内に子種汁を直出しされた衝撃で、鈴仙は今日一番のアクメに至る。
天井に届きそうなほど高々と潮を吹き出し白目を剥いていた。
貴方も貴方で、刺激的な中出し射精の感触に浸っていた。
情事の終わりに相応しい、充実感に満ちた疲労を感じる心地よい時間であった。
「あひっ、はひっ、はへえぇっ……♡ おおっ、子宮が貴方色に染まってましゅうぅっ♡ ひあっ、んはぁっ、貴方との赤ちゃんができて幸せでしゅうぅっ♡♡」
まだ結果は出てないが、鈴仙が妊娠することを二人は確信していた。
やはり子作りセックスは最高だ。鈴仙と愛の結晶を作ったことに幸福を感じている貴方なのだった。
次回はてゐのスカトロになる予定です