※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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【124】てゐⅤ 鈴仙3P

「にっしっし。ようこそ永遠亭ナイトクラブへ。今夜は私たちが貴方をめくるめく夢の世界へ案内してあげるわね♡」

 

 ある日の夜、貴方の部屋にてゐと鈴仙の二人の姿があった。

 二人が自分の部屋にいること自体はおかしなことではない。

 ただ、彼女たちの格好はいつもと違っていた。

 漆黒の肩出しボディースーツに、扇情的な魅惑の網タイツ。浮き彫りになる身体のラインと特徴的なうさ耳は、多くの男を魅了する悪魔のマークである。

 そう、てゐと鈴仙が着ているのはバニー服であった。元々二人はウサギなのと頭のうさ耳は自前なので違和感がない。

 普段とは趣の異なる新鮮な衣装に、貴方の視線は釘付けになる。

 

「ふふふ、私たちがバニーになってるのがそんなにおかしいのかな?」

「ごめんなさい、私は止めたんですけど……」

 

 ノリノリのてゐはともかく、鈴仙は気恥ずかしそうに胸元を隠す。

 鈴仙のバニー服は、基本に忠実で王道的な可愛さだった。大胆に空いた胸元で大きな胸がより強調され、引き締まった腹部や長い足が大人の色気を醸し出している。

 一方のてゐは対照的に、未成熟な肉体とのアンバランスさで背徳的なエロスを生み出している。バニーは肉体にメリハリのある大人の女性しか似合わない衣装ではない。それを証明するかのようなてゐのロリバニーであった。

 

「こんな露出の多い衣装恥ずかしい……」

「いつも彼に裸を見せてるのに、今更何を恥ずかしがってるの」

「それとこれとは話が別よ。うぅ……」

 

 突然の出来事に圧倒されていたが、なぜ彼女たちはバニーガールになっているのか。そもそもなぜ貴方の部屋にいるのか。疑問に思った貴方は二人に聞いてみることに。

 

「それは……いつも頑張っている貴方にお礼がしたくて。それでてゐと話をしていたら……」

 

 バニーということになったのか。話が急に飛んだような気もするが、面白いので気にしないことにしよう。

 

「どうどう、似合っているでしょ? 欲情してきたでしょう?」

 

 バニー姿の二人に興奮したのは確かだ。愚息は既に硬くなっており、ズボンを突き破らんばかりに雄々しくテントを張っていた。

 

「ふふ、おちんぽがこんなに大きくなって……♡ ほーら、おちんぽ御開帳~♡♡」

 

 コスプレセックスで欲情したのは貴方だけではないらしい。

 頬を紅潮させたてゐが、おもむろに貴方のズボンを下ろし下着を脱がせる。

 顕現した剛直は天高くそそり勃ち、男としての威光をこれでもかと見せつけていた。

 

「相変わらずの巨根ですね。見ているだけでドキドキしてきます♡」

 

 血管を浮き上がらせて漲っている怒張を目にし、鈴仙も興奮を隠せないようだ。発情で濡れた視線を男根に注いでいる。

 

「さーて、まずはナニからしてあげようかな。……そうだ、せっかくだしバニーの感触を味わってもらわなきゃね♡」

 

 何かを思いついたらしいてゐは、貴方へ布団に寝転がるよう頼む。彼女に言われた通り仰向けに寝ると、両サイドからウサギたちの肉体が密着してきた。

 

「私と鈴仙のサンドイッチだよ。ご堪能あれ♡」

 

 魅惑のバニーに挟まれ、貴方の心身は天国に居るかのような心地に包まれる。

 鈴仙はバニー服によって抜群の肉体を遺憾なく発揮していた。長い足をこちらの足に艶かしく絡め、網タイツの感触を押し付けてくる。バニーのツルツルとした質感が巨乳の柔らかさとともに肌に伝わり、嫌でも気分が高揚してしまう。その状態で鈴仙の瑞々しい手で男根を扱かれれば、気持ちよくないはずがないではないか。

 

「んしょっ、んしょっと……おちんぽがビクビクって反応しているのが分かりますよ。私の手コキで感じてるんですね♡ 私たちの奉仕でもっともっと気持ちよくなってくださいね♡」

 

 鈴仙は手コキをしながら貴方の乳首を口に含み愛撫する。献身的な彼女の情熱で感度が増し、刺激以上の快感が伝わってくる。淫行モードに入った鈴仙は、紛れもないエロウサギだった。

 

「ははっ、鈴仙も頑張ってるね~。これは私も負けていられないね」

 

 鈴仙の次はてゐが行動を開始した。

 彼女は貴方の顔に顔面を接近させると、首筋をペロペロと舐め始める。小動物めいた愛くるしい仕草だが、外見が妖艶なロリなので伝わる快感はガチである。

 首筋を舐めた後は顎から頬にかけて舌が移動し、いよいよ口へと到達する。閉じた唇を舌で強引にこじ開け、口内を愛撫する。ロリバニーによる官能的なディープキスである。

 

「ちゅぷっ、れろっ、ぬちゃっ、ぬぱあぁ♡ どう、私のキスの味は? 脳が蕩けるほど気持ちいいでしょう? 顔が真っ赤になってて可愛いんだから♡」

 

 見た目はロリだが長い年月を生きているてゐは、貴方に母性を感じたのかも知れない。バニーの胸部をペラっとめくると、ピンクの小さな乳首を顕にする。そんな愛らしいものを見せられたら、貴方も性欲を抑えられない。

 

「ほらほら、おっぱいでしゅよ~。おっぱい大好きな赤ちゃんは吸い付いてもいいでしゅよ~」

 

生意気なロリに挑発されて乗る奴がいるか。貴方は生意気なロリが大好物なので、喜んでちっぱいに食いついた。

 

「あぁっ、んあぁっ、あぁんっ♡」

 

 小さな突起を口内で転がし愛撫する。つるぺただろうとおっぱいはおっぱいだ。一度吸えば心が喝采をあげ愚息が大喜びだ。鈴仙の手コキと合わせて、射精欲求が見る見るうちに溜まっていくのが分かる。

 

「先っぽからカウパーが溢れてきましたよ。もうすぐイキそうなんですね♡ このまま私の手コキでイッてくださいっ♡♡」

 

 鈴仙の丁寧な手コキに導かれ、股間の我慢が限界になろうとしていた。まずは一発男の欲望を解放するとしよう。貴方は鈴仙の色白の手を白濁に染め上げるべく、大量の精液を噴射した。

 

「あぁっ、すごいっ、熱いっ♡♡ おちんぽザーメンがいっぱいっ♡♡」

 

 噴水の如く吹き上げた白濁の雨は、鈴仙の手や足に降り注ぐ。部屋は一瞬で精液の濃厚な臭気で包み込まれ、情事が本番に入ったことを示していた。

 

「……はぁ、んはぁ、とっても濃くて臭いおちんぽミルク♡ 嗅いでるだけでおまんこ感じちゃいますぅっ♡ んんっ、れろっ、んじゅうっ♡♡」

「ああっ、鈴仙ってば自分ばっかりズルいっ! 私にも飲ませて~」

 

 貴方の股間に二人が顔を埋めて精液を舐め取っている。美女美少女が必死になって男根を舐めている様は実に絶景だ。

 愚息が綺麗になったところで、てゐは貴方にある物を渡す。

 そして鈴仙とともに四つん這いになって貴方にお尻を見せつける。

 

「次は私たちに人参を食べさせてほしいな♡ お口にではなくてお尻の穴にね♡」

 

 彼女から渡されたのは人参の形をしたアナルプラグだった。次のプレイはこれを尻穴に挿入するのだろう。露出したアナルは物欲しそうにヒクつき人参の挿入を待ち望んでいた。

 新しい趣向に貴方も興味津々だ。貴方はプラグを手に取り、先に鈴仙の肛門にズブリと突き刺す。

 

「あっ、んあっ、はあぁっ……おっ、お尻に人参が入ってきましたあぁっ♡♡」

 

 アナルプラグは先端が細く根本に近づくにつれ段々太く大きくなっていく。根元の部分は貴方のペニスの直径よりも若干小さいくらいだが、それでもプラグの中では大きい方だろう。

 処女アナルでは厳しいプラグだが、アナル熟練者の二人なら問題ないだろう。貴方は鈴仙の淫乱アナルにプラグを一気に挿入した。

 

「ふあぁっ、んぐっ、はううぅっ♡ アナルにプラグが詰まってますううぅっ♡♡」

 

 アナルにプラグを挿れられ鈴仙は歓喜の声を上げる。下準備もローションもなしにあっさりとプラグを受け入れるとは、なんてエッチな尻穴なんだ。アナルを攻められよがる鈴仙の艶姿が愛おしく、余計にグリグリとプラグを捩じ込んでしまう。

 

「んぐっ、ああぁっ、はあぁっ、んあぁんっ♡ アナルプラグズブズブしちゃダメええぇっ♡♡」

「ちょっとぉ、鈴仙だけじゃなくて私のお尻にも挿れてえぇっ♡♡」

 

 鈴仙だけ構っていたので、放置されたてゐが嫉妬してしまったようだ。可愛らしい小尻に誘惑された貴方は、吸い寄せられるようにアスタリスクへプラグを挿れる。

 

「あがっ、んおっ、おおっ、んおおぉっ♡ 人参チンポがケツまんこに入ってきちゃあぁっ♡♡」

 

 鈴仙に遅れて、てゐもプラグ挿入で嬌声を上げる。二人続けてアナル狂いとはやはりウサギは淫乱だ。貴方は二人のプラグを掴んで腸内の奥へ奥へと突き刺した。

 

「ああっ、んあっ、ふあぁっ、はあぁんっ♡ んはあぁっ、良いっ、アナル感じちゃうぅっ♡♡」

「んぐっ、あがっ、んおおっ、んぐあぁっ♡ おおっ、お尻ぃっ、お尻気持ちいいよおぉっ♡♡」

 

 てゐと鈴仙はアナルを攻められ全身を震わせる。二人もバニーのせいで精神が高ぶっているのだろうか。バニー服に無限の可能性を感じつつ、貴方は彼女たちの反応を楽しんで見ていた。

 

「はぁ、んあぁ……私たちばかり気持ちよくなるのは悪いから、そろそろ次のプレイにいこうか。次はウサギらしくぴょんぴょん跳ねようね♡」

 

 続いて、座っている貴方の膝に鈴仙が乗る。バニー鈴仙による対面座位だ。

 

「私のおまんこで気持ちよくなってくださいね♡」

 

 そう言って、鈴仙は男根を手に取り自分の膣にあてがう。アナルで感じたのか、肉壷は十分すぎるほど濡れていた。大した抵抗なく、スルスルと愚息が膣内に飲み込まれていく。

 

「ふあっ、んああぁっ、入ってきましたあぁっ♡ んおっ、おおっ、おっきなおちんぽぉっ♡♡」

 

 逞しい巨根が腟内を貫き鈴仙は絶叫する。本番セックスは前戯とは比べ物にならないほどの快感に包まれる。挿れた瞬間から全身が歓喜で震えエッチのことしか考えられなくなる。今の彼女は性欲に支配されたエロスの権化だ。貴方のザーメンを一滴残らず搾り取るまで止まらないだろう。

 

「んあっ、あぁっ、今っ、動きますからっ……あうっ、んんっ、んはあぁっ、気持ちいいっ♡♡」

 

 貴方の股間の上で鈴仙が妖艶なダンスを踊っていた。流石はウサギだ。跳ねることに関しては右に出る者はいない。更に衣装がバニーなので破壊力も2倍だ。男の性欲を刺激するために生まれた戦闘服と言えよう。

 発情した鈴仙は貴方の肩に手を回し、一心不乱に腰を振る。特大の巨根を根本まで深く咥え込み、極上の名器で締め付けるのだ。その快感に囚われたらどんなオスも逃げられやしない。貴方は鈴仙の巧みな腰捌きに酔いしれていた。

 

「あっ、んぐっ、あぁっ♡ どう、ですかっ……私のおまんこの感触は? んあぁっ、とっても気持ちいいでしょう? 貴方のおちんぽも最高ですよっ♡ 快感でおまんこが溶けちゃいそう♡♡」

 

 セックスに酔っているのは鈴仙も同じだ。これほど上等なペニスを持っている人間はそうは居ない。それも尋常じゃない精力の持ち主なのだから、メスの本能が疼かないわけがない。彼女は湧き上がるメスの悦びを感じながら膣内全体に男根の感触を擦り付ける。このペニスは自分のものだと主張するかのような熱心な腰振りで、貴方の心身はこの上ない快楽へと誘われる。

 

「あっ、んんっ、おおっ、おぉんっ♡ おちんぽが子宮口まで届いてぇっ、子宮をズンズン突き上げてますうぅっ♡♡ そこぉっ、良いっ、気持ちいいっ、子宮突かれて感じちゃいますぅっ♡♡」

 

 無我夢中になって腰を振り性を貪る様は、とても知性ある生物には見えない。整った美貌を派手に崩した見るも無残なはしたないアヘ顔は、彼女が貴方のペニスの虜となった何よりの証拠である。鈴仙は獣の咆哮のような下卑た喘ぎ声を上げ、ただひたすらに肉壷で巨根をしゃぶっていた。一人の女性をここまで狂わせるとは、貴方も罪深い男である。

 鈴仙の肉欲は留まるところを知らない。彼女はピストンをしながら貴方の唇を奪い、熱烈なディープキスで己の熱情を相手に表現するのだ。

 

「ちゅぷっ、れろっ、ぬちゅっ、んぐっ、ぬぱあぁ……♡ 私そろそろイキそうなので、フィニッシュに入っていいですか? 最後に二人一緒に気持ちよくなりましょう♡♡」

 

 貴方と鈴仙は絶頂へ至るために性器同士を激しく擦り合わせる。摩擦で擦り切れそうになるほど激しいピストンの末、とうとう歓喜の瞬間がやってきた。

 貴方は鈴仙のピストンに呼吸を合わせて腰を突き上げる。彼女の子宮を自分色に染め上げるべく、膣奥に大量のザーメンを解き放った。

 

「んあっ、はあぁっ、おちんぽミルク出てるうぅっ♡ んはあっ、イクっ、イッちゃうぅっ♡♡」

 

 怒涛の如く流れ込んできた精液で子宮を攻め立てられ、鈴仙は甲高い声を上げて絶頂した。よほどアクメの衝撃が凄まじかったのだろう。彼女は貴方に抱きつき胸を押し付けながら、全身をブルブル震わせていた。

 

「あぁあっ、んあっ、はあぁっ♡ 貴方のおちんぽは最高れしゅうぅっ♡ ザーメンが子宮にドピュドピュ流れてピチピチ元気に跳ねてますぅっ、んあぁっ、イクぅっ、イクの気持ちいいっ♡♡」

「鈴仙ってば、だらしない顔でイッちゃってまぁ。本当にエッチ大好きな淫乱ウサギなんだから」

 

 隣で二人の行為を見ていたてゐは、あまりの乱れっぷりに苦笑していた。

 しかし呆れながらも彼女が欲情しているのは貴方の目から見ても明白だ。内股にはいくつもの愛液の筋ができており、貴方のペニスを今か今かと待ちわびているようだった。

 

「鈴仙の次は私の番ね。今度は……そうねぇ。バックから獣のように突いてほしいわ♡」

 

 てゐは四つん這いになるとお尻をこちらに向けた。さらけ出した肉壷は蜜が溢れており、濃厚なメスの臭気が周囲に漂っている。

 無意識に男を誘うイケない穴を懲らしめたい。淫乱ロリバニーを成敗するべく、貴方はギンギンにイキり勃つ怒張を構える。そして濡れ濡れの膣口に亀頭をセットし、欲望の赴くままに膣内へ一気に突き刺した。

 

「あがっ、んんっ、んおっ、んあぁっ♡ おっ、おおっ、おちんぽ入ってきちゃああぁぁっ♡♡」

 

 お目当ての男根で性器を貫かれ、てゐは歓喜の嬌声を上げる。発情し待たされたところで念願のペニスを食らったのだ。その感動は言葉では言い表せないほど凄まじいだろう。一瞬で彼女の表情は蕩け、全身にこの上ない快楽が伝播する。挿入からたったの一突きで、てゐの女陰は貴方のペニスに完全に屈してしまったのだ。

 

「んあっ、んおぉっ、大きいっ♡ ひあっ、んはあっ、おまんこいっぱいに広がってるぅっ♡♡ んぐっ、んむっ、いあぁっ、気持ちいいっ♡ ぐあぁっ、勃起デカちんぽしゅごいのおぉっ♡♡」

 

 てゐは既に思考をドロドロに溶かして情事にハマっているが、貴方も貴方で精神的に余裕はなかった。彼女の幼膣は殺人的なキツさで、気を抜くとあっという間にイカされてしまうのだ。小生意気なてゐにオスの力強さを見せつけるためにも、情けない姿は見せられない。貴方は野生の本能を呼び起こし、勢いよく腰を振り始める。

 

「あがっ、んあっ、んぐっ、んおおぉぉっ♡ 良いっ、それしゅごいっ、おちんぽ激しいっ♡♡ むぐっ、んあっ、んひゃあぁっ♡ 膣奥ガンガン突かれてぇっ、子宮がびっくりしちゃうっ♡♡」

 

 力任せに膣奥を突く度に、てゐの肉体がビクンと跳ねる。見た目幼女が自分の巨根で乱れに乱れているのだ。こんな背徳的で刺激的なセックスは現実では不可能だろう。幻想郷の名に恥じぬ夢のような交わりで、貴方の心はふわふわと快楽の雲中を漂っていく。

 

「んぐっ、おごっ、んおっ、んほおぉっ♡ おちんぽぉっ、おちんぽおちんぽおちんぽぉっ♡♡ おっ、おまんこがおちんぽの形になってるぅっ♡ 巨根専用チンポケースになってるのぉっ♡♡」

 

 てゐは布団に顔を擦り付けて圧倒的な性の快楽に翻弄されていた。唯でさえ貴方の巨根で突かれて平静を保っていられる女性など居ないのだ。彼女の小さな肉体では耐えきれないほどの快感が直撃しているのだろう。何もできずに喘ぎよがるだけのメスになってしまうのも無理はない。

 バニー服まで着て奉仕に来ておいて犯されるだけとはなんたることだ。さりとて、そんな彼女が愛おしくて仕方がなかった。それはてゐの痴態を見て嗜虐的な雄の本能を刺激されるからだろうか。もっとてゐをよがらせたい。彼女が下品に乱れる様を見てみたい。そんな欲求に突き動かされた貴方は、彼女のロリまんこを壊す勢いでガンガン腰を振った。

 

「んあっ、うぐっ、んんっ、んがあぁっ♡ おっ、おおっ、おちんぽ激ししゅぎるのおぉっ♡♡ ひあっ、あくっ、んんっ、んほおおぉっ♡ んおっ、おまっ、おまんこ壊れちゃううぅぅっ♡♡」

「おまんこが壊れそうになるくらい愛してもらえるなんて、羨ましいです♡ でも私だって負けてませんからね。後ろからセックスのサポートをしますから……れろっ♡」

 

 鈴仙はバックから突いてる貴方の背後に回ると、こちらのお尻に顔を埋め肛門に舌を挿れる。無防備な尻穴を攻め立てる鈴仙のアナル舐めだった。

 

「れろっ、んちゅっ、ちゅぶっ、んんっ、ちゅぱあぁ……♡♡」

 

 鈴仙にアナルを舐められ、貴方の劣情が加速する。鈴仙のような美女に下品なことをさせて余計に興奮したのだ。幼膣を穿つピストンの勢いが更に増し、掘削機のように膣奥を攻めていた。

 このままでは本当にてゐのおまんこが壊れてしまうかもしれない。

 しかし彼女はただのロリではない。強靭な肉体を持つ妖怪なのだ。貴方の渾身のピストンに翻弄されつつも、その凶悪なまでの締め付けで男根を圧迫していた。ロリマンの強烈な締まりによって、段々と射精感がこみ上げてきた。貴方は最高の射精を迎えるために、一心不乱にてゐの子宮口を突いていく。

 

「んぐっ、ふあっ、んあぁっ、くああぁっ♡ おっ、おちんぽが膣内で膨らんできたあぁっ♡♡ おおっ、おちんぽ汁出そうなのねっ♡ んあっ、私のおまんこにいっぱい男汁らしてえぇっ♡♡」

 

 貴方の射精を察知したてゐは、肉壷を搾精モードにしてザーメンの受け取り態勢に入る。外見に反する性に貪欲な淫乱ロリマンコに締め付けられ、貴方の愚息は我慢の限界に達していた。この変態バニーに中出ししたい。その一心で射精への階段を一気に駆け上がる。

 

「あぐっ、んあっ、むぐっ、んあっ、んあぁんっ♡ らめえぇっ、私もイッちゃううぅぅっ♡♡ んおっ、おおっ、んおぉんっ♡ デカチンポでおまんこズボズボ犯されてイックううぅぅっ♡♡」

 

 てゐの雄叫びを聞きながら、貴方はトドメとばかりに子宮口を突き上げる。彼女の蜜壺をマーキングするべく、ドロドロの白濁液を吐き出した。

 

「あひっ、はひぃっ、んおぉっ、おっほおおぉぉっ♡ 中出しザーメンきてりゅううぅぅっ♡♡」

 

 おびただしい量の子種汁を注入されてゐは吠える。度を越した快感で脳内麻薬がドバドバ出ているのだろう。目を見開き舌を放り出した下品なアヘ顔を晒して潮吹きアクメに酔いしれていた。

 

「んおっ、おぐぅっ、イクの気持ちいいっ♡ あひぃっ、おちんぽザーメンしゅごいのぉっ♡♡ あひゃっ、んはあぁっ、らんめええぇぇっ♡ おっ、おおっ、お腹が破裂しちゃううぅぅっ♡♡」

 

 我ながら呆れるほどの射精量で、てゐのお腹が妊婦のように膨れていた。こんなに射精してしまうほど彼女のおまんこが気持ちいいのが悪い。貴方はアクメでビクビクと痙攣する膣内の心地よい感触に浸っていた。

 

「すごい……私のおまんこにもあれだけ出したのに、まだこんなにたくさん出るなんて♡ 流石は英雄のおちんぽですね♡♡」

 

 射精が終わり膣からペニスを引き抜くと、膣口からドバっと白濁液が溢れ出す。異常なまでの子種の海に、鈴仙はうっとりと熱のこもった視線を送っている。

 

「あう……んあ、んはあぁ……おちんぽしゅきぃ……♡♡」

「ほら、てゐ。呆けてないで彼のおちんぽを綺麗にしないと」

 

 貴方の愚息は愛液と精液でベトベトに汚れている。

 二人は半勃ち状態のペニスに舌を這わせ、濃厚なお掃除フェラを始める。

 

「ぺろっ、ぬちゅっ、んあっ、んぷうぅ♡ ザーメン付きのおちんぽも美味しいでしゅうぅ♡♡」

「れろっ、んぷっ、んくっ、んちゅうぅ♡ じゅるっ、んはぁ、自分の愛液で興奮しちゃう♡♡」

 

 てゐと鈴仙はアイスでも舐めるように美味しそうに男根をしゃぶっていた。

 精液でベトベトだったペニスが、二人の唾液で上書きされていく。

 

「んんっ、んはあぁ……これで綺麗になりましたね。どうでしたか、私たちとのセックスは?」

「ふふっ、頭がおかしくなるくらい気持ちよかったでしょう?」

 

 確かに、二人との交尾はとてつもなく気持ちよかった。

 バニーというスパイスがあるだけで、これほどまでにエッチに深みが増すのか。

 貴方は情事の奥深さを思い知りつつ、早くも次のプレイに期待していた。




コスプレセックスのときはコスプレを十分に活かせないのが心残りです。
次回もてゐの話となります。
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