※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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【125】てゐⅥ 超巨根化 腹ボコセックス

「にっしっし。朝ごはんの時間だよ~。腹ペコの豚は食べな食べな~」

 

 その日の朝食はてゐが用意してくれた。

 彼女の変なテンションに若干の不安を覚えつつも、まぁ流石に毒は入ってないだろうと貴方は食べる。

 

「うむうむ。男らしい良い食べっぷりであった。お米を作ってくれたお百姓さんも喜んでいるであろう。うひひっ♪」

 

 味に異常はなく無事に朝食を食べ終わった貴方だが、やはり反応がおかしい。

 あの表情は何かを企んでいる顔だ。そのことに不安を覚えつつも、これまでの経験から命の危機になることはないだろう。てゐに対しては良いのか悪いのか微妙な信頼感がある。

 そんな中、朝食を食べて数分後。貴方の不安を現実にするかのように、肉体に変化が現れた。

 貴方の男根が見る見る内に大きくなっていったのだ。別に欲情し勃起したわけではない。唯でさえ巨根なのに、今ではズボンの中にメロンでも隠し持ってるかのように股間がモッコリしていた。

 

「あれあれ~、どうしたウサか~。そんなに股間を大きくして、エッチな気分にでもなったウサか~?」

 

 そんな白々しいことを言いながら、てゐは貴方のズボンを下ろし下着を脱がす。

 中から現れたのはいつもの巨根……ではなく、文字通り馬並みに肥大化した男根であった。

 いくら貴方が巨根といえど、明らかに異常な勃起である。

 これは一体何事なのか……。考えるまでもなく、犯人は目の前にいるのだが。

 

「ウサウサウサ。おちんぽがすごいことになってるわね。これじゃあ日常生活にも支障が出そう。いやぁ、なんでこんなことになったか分からないなぁ」

 

 てゐはニタニタと不気味な笑みを浮かべながら超弩級ペニスを観察する。

 十中八九、彼女が先程の朝食に薬か何かを混ぜたのだろうが、こんなことをした理由が分からない。

 てゐのことだから、ただの悪戯かもしれない。それはそれで迷惑なのだが。

 

「おそらくだけど、いっぱい射精しないと元に戻らないんじゃないかな。アンタが良ければ私が助けてあげてもいいんだけどな~」

 

 困っている貴方を見るのが楽しいのか、てゐはゆっくりと焦らすように竿を撫でる。

 彼女の柔らかい手で触られると、愚息がビクッと反応してしまう。この状態で放置なんてありえない。勃起と同時に劣情を催してきたので、射精しなければ頭がおかしくなってしまいそうだった。

 貴方はてゐの提案に即座に応じる。望み通りの回答を得て、彼女は嬉しそうに頬を緩める。

 

「にしし、オーケー。アンタのチンポは私が面倒見てあげるね♡」

 

 そんなこんなで、てゐとの突発的なセックスが始まった。

 彼女はまず、両手を使って手コキを始めた。これだけデカいと片手での手コキが困難なのだ。

 少女の小さな両手で擦られ、男根は先端から我慢汁を垂れ流して喜んでいた。

 

「んしょっ、んしょっ……っと。本当に化け物みたいな巨根ね♡ こんなに大きなおちんぽを前にすると私までドキドキしてきちゃう♡」

 

 いまだかつてないデカチンポを目にし、メスの本能が疼いているのだろう。てゐは頬を紅潮させ荒い鼻息を陰茎にふりかけている。

 ペニスから女性を引き寄せる甘い臭気でも出ているのかも知れない。手コキだけでは満足できなくなった彼女は、おもむろに竿に舌を這わせる。

 

「れろっ、んちゅうっ、んはあぁっ♡ 舐めているだけでおまんこから愛液が止まらないわ♡♡ チンポ越しにドクンドクンって力強い脈動を感じるわ♡ んんっ、れるっ、ちゅぷっ、ふあぁ♡」

 

 ロリウサギの小さな舌が、竿の上を這い回っている。

 ナニがデカすぎるので小動物の顔舐めめいた些細な刺激だが、それでも快感を得るには十分だ。見た目幼女が自分の顔の倍以上あるペニスを熱心に舐めている。その事実だけで射精レベルの優越感だった。

 

「んちゅっ、ちゅぱっ、れろっ、ちゅぷうぅ、ずずうぅっ♡ 大きいから食べごたえあるけど、このままじゃ埒が明かないわね。もっとこう、強い刺激を与えないと……そうだわ」

 

 てゐが目をつけたのは尿道口だ。今もカウパーが垂れ流し状態になっている穴に、彼女は舌を捩じ込んだ。

 

「んじゅっ、じゅく、んんっ、れちゅる、んぶうぅっ♡ どう、おちんぽ穴ホジホジされて気持ちいい? 中に舌を挿れられることなんてないから、新鮮な感触でしょう?」

 

 彼女は尿道内に舌を突っ込むと、懸命に舌を伸ばし中を刺激する。

 確かに、このレベルの尿道攻めは初めての経験である。快感と同時に何とも言えないむず痒さを覚えてしまう。今まで体験したことのない未知の感触で、貴方は心を踊らせていた。

 

「れるっ、んくっ、じゅくっ、んぷっ、ぷはぁっ♡ ふふっ、どうやら気持ち良さそうね。私としても嬉しい限りだけど、そろそろおちんぽを頬張りたくなるわね♡」

 

 天高くそそり勃つ雄々しきペニスにうっとりした視線を向けるてゐ。

 もはや舐めるだけでは満足できないのだろう。彼女は小さな口を目一杯大きく開けると、拳ほどの大きさがある亀頭を咥えた。

 

「もごっ、んおっ、むぐっ、ぐぐうぅっ♡ んごごっ、んおおぉっ、おほぉっ、んおおぉっ♡♡」

 

 巨大すぎる巨根を咥え、てゐは苦悶の表情を浮かべていた。

 いくらなんでもデカすぎる。大人の女性でさえ咥えるのは困難だろうに、小柄なてゐには無謀な挑戦だったかも知れない。

 それでもてゐは男根を咥えるのを止めない。それだけ彼女が発情しているのもあるが、巨根が放つ魔力に魅了されたのだろう。彼女は既に男根に奉仕するための肉奴隷も同然だ。てゐは無茶を押して亀頭を口内に収め、舌で器用に愛撫を始めた。

 

「んじゅっ、んちゅっ、ちゅぶうぅっ、んぐぅっ♡ じゅぷっ、ぐじゅうっ、じゅぶぶっ、ぐぷうぅっ♡♡」

 

 てゐは顔を真赤にしながら懸命に亀頭をしゃぶっていた。口内が亀頭にフィットし、彼女の口がチンポケースになったみたいだ。刺激的な圧迫で愚息は悦び、嬉しい悲鳴を上げていた。

 

「んぶっ、じゅるるっ、んじゅうっ、ぷはあぁっ♡ こんなに大きなチンポ、咥えているだけで顎が外れちゃうわ♡ でも、食べごたえがあってクセになっちゃいそう♡ ……あむっ♡♡」

 

 超巨大な肉棒を頬張り、てゐは大満足のようだ。自分から喉奥までペニスを突っ込み積極的にフェラを続ける。口内を完全に性玩具として扱う術を心得ているのだろう。極小オナホールと化したてゐは、口全体を大きく使い陰茎を扱いていく。

 

「じゅぶっ、んぐちゅっ、んぶぶっ、じゅぷうぅっ♡ んおぉっ、おひんぽぉっ♡ 美味ひい美味ひいおひんぽぉっ♡ じゅぶっ、ぐっちゅう、じゅぶっ、んじゅじゅぅっ、じゅぼおうぅっ♡♡」

 

 口内いっぱいに男根が詰まり呼吸もろくにできないだろうに、てゐは必死になって剛直を飲み込む。窒息しそうになろうとも、それ以上に性的快楽が優先される。彼女は命を懸けて逸物をしゃぶる。その献身的な姿に、貴方の感度もビンビンに上がっていく。

 

「じゅぶうっ、じゅずっ、んぐじゅっ、じゅぷうぅっ♡ んおっ、おちんぽらいしゅきぃっ♡♡ 口いっぱいに雄臭いおちんぽの臭いが充満してぇ、子宮がキュンキュン疼いちゃうのおぉっ♡♡」

 

 彼女はペニスを咥えているだけで感じているのか、女陰からダラダラと愛液を垂れ流していた。

 快感でだらしのないトロ顔を晒しているてゐに欲情した貴方は、彼女の頭を掴んで逸物を喉奥の更に奥へと突っ込んだ。

 

「ぐぶっ、んぐっ、んんっ、んぐぶうぅっ♡ んごっ、おぼぉっ、んじゅっ、じゅぶうぅっ♡♡」

 

 突然のイラマチオに、流石のてゐも目を見開いて驚愕する。その威力は口内に鉄の杭を突っ込まれたようなものだろう。その姿は串焼きにされている魚のようであった。

 彼女の食道はヌルヌルで燃えるように熱かった。てゐの口マンコを徹底的に犯し尽くしたい。オスの欲求に突き動かされた貴方は、本能の赴くままに腰を振った。

 

「おぼぉっ、んおっ、おごぉっ、んほおおぉぉっ♡ んぐっ、ぐごっ、ひあっ、んがあぁっ♡♡」

 

 喉奥を乱暴に突きまくられ、てゐは涙を流しなら絶叫する。唯でさえイラマチオは息苦しいのに、今回は馬並み巨根が相手なのだ。平常心を保つ余裕なんてあるはずない。小柄な少女の肉体は頭のてっぺんからつま先まで男根を悦ばせるためのセックスマシーンであり、どのような行為でも受け入れることしか頭になかった。

 

「んぐっ、んぐぐっ、じゅぶぼっ、んぼおぉっ♡ じゅじゅっ、んぐじゅっ、じゅぐうぅっ♡♡」

 

 彼女の絶品喉マンコは、筆舌に尽くしがたいほど気持ちよかった。

 性器とは違うあまりに締め付けに貴方の射精感が段々とこみ上げてきた。

 てゐの胃袋を己の白濁液で満たしたい。邪な欲望に満ちた貴方は、更にピストンを加速して男根を根本まで突き刺した。そして彼女の胃袋目掛けて大量のザーメンを流し込んだ。

 

「んぐっ、ぐぐっ、んぐぼおおぉっ♡ じゅじゅっ、じゅくっ、んんんうぅーっ♡♡」

 

 鉄砲水の如き大量の精液を流し込まれ、てゐは白目を剥いて絶頂した。

 凄まじい射精量で彼女の胃袋は瞬く間に溢れ、逆流した精液が口や鼻から勢いよく溢れ出す。

 

「んんっ、んぐっ、ぐぶっ、んふうぅっ♡ おえっ、おげっ、んおおぉっ、はへえぇぇっ♡♡」

 

 圧倒的な精液の暴力に晒されたてゐは、ぐったりと脱力し放心していた。

 巨根を咥えながら無様なアヘ顔を見せるてゐだったが、その顔は実に幸せそうだった。腹一杯にザーメンを注がれて興奮しているのだろう。イジってもいないのに尿道口から勢いよく潮を吹き、肉壷は愛液まみれになっていた。

 たっぷりと口内射精をして満足した貴方は、口マンコからペニスを引き抜いた。今の彼女はパンパンに膨れた水風船のようなものだ。栓を失った口腔から、ドバドバとザーメンが吹き出した。

 

「おげっ、おげえぇっ、おええぇぇっ!!」

 

 我ながら呆れるほどの射精量だ。

 てゐの周囲はあっという間にザーメンまみれとなり、己の射精の異常さを如実に物語っていた。

 白濁100%の嘔吐を終えてスッキリしたてゐは、絶頂の余韻から抜けて起き上がる。

 

「ふひっ、んあぁっ、ふへえぇ……。相変わらず人間離れしたザーメンだったけど、チンポが大きくなって更にヤバくなってるわね♡ こんなデカいモノでおまんこ犯されたら、どうなっちゃうんだろう♡♡」

 

 大量射精を終えても勃起が萎えない超巨根を仰ぎ見て、興奮を隠せないてゐは自ら性器を触って情欲を持て余していた。あれだけ激しいイラマチオを食らっても戦意喪失しないとは、流石の淫乱ウサギっぷりである。

 発情するてゐを目の前に、貴方の劣情も天井知らずに上昇していく。いよいよ本番セックスとなり、愚息は痛いくらいにギンギンに漲っている。そんな超弩級の益荒男を前にし、てゐは自分から見開きヌレヌレの膣を開いてみせる。

 

「アンタの凶悪デカチンポで、私のおまんこをズボズボ突いてぇっ♡♡」

 

 てゐの発情マンコは愛液でキラキラと輝いており、男を惑わす淫臭を放っていた。

 貴方は濃厚なメスの臭いに誘われて、特大チンポを蜜壺へ一気に挿入した。

 

「おごぉっ、んおおっ、おっほおおぉぉっ♡ あがあぁっ、化け物チンポきちゃああぁぁっ♡♡」

 

 尋常ならざる巨根を食らい、てゐは断末魔の叫びじみた叫声を上げる。そりゃあほとんどフィストファックに近い男根を受けたのだ。叫ぶのも無理はない。いくら彼女が人間よりも頑丈な妖怪といえど、これだけの巨魔羅を挿入されれば性器が壊れてしまってもおかしくはない。

 それでもてゐの表情は歓喜で満ちていた。極度の発情で脳内麻薬がドバドバ出ている彼女にとっては、痛みすらも極上の快楽となるのだ。

 貴方の悪魔的なチンポを挿れられ、てゐは狂喜の嬌声を上げていた。

 

「あぎっ、ひいぃっ、んおぉっ、あひいぃっ♡ んおっ、おおっ、おちんぽしゅごいいぃっ♡♡ ひはっ、あぎぃっ、んがああぁぁっ♡ おまんこギチギチにおちんぽ詰まってるううぅぅっ♡♡」

 

 元々てゐの膣内は窮屈だが、陰茎が巨大化したことで相対的に挿入がキツくなっている。いつもは幼膣の締まりに抵抗するようにピストンするのに対し、今回は正に肉壷を破壊するような突きであった。

 小さな膣が馬並みチンポで限界以上の広がり、彼女のお腹が異様に膨らんでいた。普通なら死んでもおかしくない状態だ。いくら彼女が頑丈な妖怪とはいえ心配になるが、ストップをかけてこないのでプレイ続行だ。貴方は本能の赴くままに腰を振り、てゐの肉壷をメチャクチャに犯していく。

 

「ひあっ、あぎっ、んおぉっ、おっほおおぉぉっ♡ おひっ、おちんぽしゅごいのおおぉっ♡♡ おぐっ、おまんこの奥をドンドン突き上げてるのおぉっ♡ おほっ、おごっ、んおおぉぉっ♡♡」

 

 凶悪なデカチンポで膣を蹂躙され、てゐは奇声を発しながらよがり狂っていた。狂気の沙汰も楽しめるとは彼女も相当な淫乱である。巨大なペニスが幼女を一方的に陵辱しているという最悪の絵面だが、彼女が巻いた種なのでためらう必要はないだろう。貴方は大きすぎるペニスに振り回されながらも、どうにかこうにかプレイを続ける。

 

「んあっ、あぐっ、んおぉっ、らめえぇっ♡ おまっ、おまんこ壊れりゅうっ♡ デカマラにガバガバにされりゅううぅぅっ♡ おぎっ、ひぎいぃっ、んひゃっ、ひゃあっ、んがああぁぁっ♡♡」

 

 てゐの顔面は涙やよだれでグチャグチャに汚れ、股間も愛液でビショビショに濡れている。ピストンするには十分な濡れ具合であるものの、今の貴方にはそんなこと関係ない。

 どれだけ締め付けがきつかろうと欲望に任せて腰を振るだけだ。巨根の猛攻に屈したロリマンは、暴力的なまでのペニスの躍動に翻弄されるしかなかった。

 

「おひっ、んほぉっ、ひあっ、んはあぁっ♡ やぁっ、いやぁっ、おまんこイッちゃうぅっ♡♡ おごっ、んおおぉっ、らめえぇっ♡ デカチンポでメチャクチャにされてイッちゃうのぉっ♡♡」

 

 脳髄にまで響く強烈なピストンによって、てゐの快楽が限界に達したようだ。

 貴方の愚息もいい感じにイキそうなので、そろそろフィニッシュといこう。貴方はトドメとばかりに腰をガンガン振り、彼女の膣奥で熱々のザーメンを解き放った。

 

「んがっ、あはっ、んおおぉっ、イグうぅっ♡ おほっ、んほおぉっ、イクイクイクうぅっ♡♡」

 

 下品極まるアヘ顔でてゐはイク。それと同時に子種汁が流れ込み、膣内を白く染め上げていく。

 狭い膣道は一瞬で白濁に支配され、膣内に入り切らなかったザーメンが逆流し膣口からドバっと溢れ出す。その凄まじい射精量で、彼女のお腹は妊婦のように膨らんでいた。

 

「ひあっ、んはあぁっ、んほおぉっ♡ おまんこにザーメンドピュドピュ射精てりゅうぅっ♡♡ あはっ、んあぁっ、らめえぇっ♡ んがっ、ザーメンミルクでお腹が破裂しちゃううぅぅっ♡♡」

 

 巨大化の影響で射精量も増えているようだ。腟内が精液で満たされても射精は続き、床には白濁液の水溜りを作っていた。

 怒涛の如き精液を浴びててゐも気持ちよさそうだ。快楽で染まった彼女の表情は、快感のあまり魂が吹っ飛んでいるかのようだった。

 

「おおっ、んおっ、おちんぽ汁しゅごいぃっ♡ んはあぁっ、頭の中で火花が散ってるぅっ♡♡ はぁ、んあぁっ……デカチンポ最高おぉっ♡ ひゃあっ、はひっ、あひっ、んほおおぉぉっ♡♡」

 

 夢見心地の表情で放心するてゐだが、まだセックスは終わっていない。

 馬並み超弩級巨根は萎えておらず、今なお彼女の性器を貫いているのだ。

 性欲滾る貴方は続いて、立ちバックの体勢に変える。てゐは足がつかないので完全に肉体を持ち上げられている状態だが、巨根も合わせてまるで串刺しの刑にされているみたいだ。

 この体位は征服欲も刺激してかなり興奮する。ペニスを抜かずにそのまま二回戦へと突入した。

 

「んあっ、あがっ、んはああぁぁっ!? んおっ、おおっ、おぉんっ、おちんぽらめえぇっ♡♡ まっ、まだイッてる最中らからあぁっ♡ ひぎっ、おごっ、頭がおかしくなりゅううぅぅっ♡♡」

 

 意識の外からの追撃に、てゐは人語とは思えない狂った嬌声を上げる。

 こうなってしまっては、彼女は肉食獣に貪り食われる哀れな獲物に他ならない。貴方の性欲が治まるまで肉便器に徹するしかないだろう。

 ロリ型ダッチワイフを手に入れた貴方は、一心不乱に腰を突き上げ子宮口を抉る。情け容赦ない攻めによって、彼女の子宮は陥落寸前だった。

 

「んおっ、おごっ、んぎっ、ひぎいぃっ♡ おっ、んあぁっ、いいぃっ、子宮壊れりゅうっ♡♡ んはっ、あぎっ、んおおっ、んっほおぉっ♡ 化け物チンポに子宮落とされちゃうのおぉっ♡♡」

 

 激しい突きで亀頭が子宮口を突き破り子宮へと到達した。そのままの勢いで少女の聖域に益荒男の痕跡を残していく。子宮が亀頭に吸い付き中々心地よい感触だ。貴方は度を越した快感で脳を焼かれながら腰を振っていた。

 貴方が腰を振る度にてゐのお腹がボコォと膨らんでいた。現実ではありえない腹ボコプレイに、貴方の獣欲が目覚めていた。ペニスが馬並みになって心も野性的になったのかも知れない。興奮した馬のように鼻息を荒くして子宮を突き、非現実的な快楽に酔いしれていた。

 

「んごっ、んおぉっ、おおぉんっ♡ おおっ、デカチンポで突かれてお腹が破れちゃうぅっ♡♡ あひっ、らめっ、ひゃあっ、はあぁんっ♡ おちんぽで身体がボコボコにされちゃうのぉっ♡♡」

 

 それをセックスと呼ぶには野蛮すぎるものだった。

 立ちバックの体位で肉体を抱えられた少女が、異常な大きさの男根で陵辱されているのだ。

 それを獣の交尾と称することすら生温い。弱肉強食、これは獣の捕食である。

 制御できない劣情をぶつける貴方と、それを一身に受け止めるてゐ。誰かに見られたら誤解されそうな光景である。貴方自身も自分が何をやっているのか理解していなかった。正常な思考などとっくの昔に消し飛んでおり、てゐに性欲をぶつけることしか頭になかった。

 

「おぉっ、おぼっ、んはあっ、んがあぁっ♡ むぐっ、ひあっ、やぁっ、またイグううぅっ♡♡ おほっ、おおっ、おまんこイグうぅっ♡ イギっ、おまんこイキすぎてらめなのおおぉぉっ♡♡」

 

 目にも留まらぬ高速ピストンで肉壷を突かれ、てゐは頭を振り乱してアクメをキメていた。

 なんやかんやこのプレイを楽しんでいるようで何よりだ。

 この狂った交わりも最高潮に達し、ラストスパートへと移行する。彼女の蜜壺を再び白濁で埋めるために、残る体力を振り絞って腰を振った。

 

「んがっ、おぉっ、いぐっ、んはあぁっ♡ おっ、おちんぽが膨らんでるのが分かるのぉっ♡♡ があぁっ、おちんぽミルク中出ししてぇっ♡ おまんこグチョグチョに汚してほしいのぉっ♡♡」

 

 こんな状況でも精液を欲しがるとは、なんてエッチな娘なのだ。そんな変態さんにはたっぷりとザーメンを注いであげなければならない。

 貴方は全力のピストンで膣奥を穿つ。そしててゐの子宮に濃厚ザーメンをぶちまけた。

 

「んあっ、あばっ、んんっ、んおぉおぉっ♡ おおっ、おちんぽザーメンきちゃああぁぁっ♡♡」

 

 喉を壊しそうなほどの大声で叫ぶてゐ。溶けに溶けたドロドロのアクメ顔からも、彼女の感動が手に取るように分かる。

 性感帯をメチャクチャに犯されての絶頂、そして中出し射精。許容量オーバーの極上の快楽で、てゐは舌をだらんと放り出したアヘ顔を披露していた。

 

「おひっ、ほひっ、んおおぉっ、ほへえぇぇっ♡ ザーメンどぷどぷすごすぎるのおおぉっ♡♡ はぁ、んはあぁ、溺れるううぅぅっ♡ おまんこがドロドロザーメンで窒息しちゃうのぉっ♡♡」

 

 二度目の中出しで、彼女の腹は再度膨れる。立派に丸くなったお腹を支えながら、貴方は気持ちの良い中出しを堪能していた。

 やはり射精は何度しても良いものだ。巨大化した愚息もてゐのイキまんこの感触にご満悦のようだ。窮屈ロリマンコでギチギチに締め付けられながらも、男根がぶるんと震えた。

 

「あうっ、んんっ、おおっ、もうらめえぇっ♡ おちんぽでイキ死ぬぅっ、死んじゃうぅっ♡♡」

 

 性器を徹底的に犯し尽くされとうとう体力が尽きたのか、てゐはぐったりと気を失った。貴方の腕の中で、安らかな寝息を立てている。

 たっぷりと射精し満足したところで、膣内で陰茎が収縮していくのが分かる。ようやく薬の効果が切れたようだ。

 まったく、一時はどうなることかと思ったが、なんだかんだで楽しめた。

 悪戯好きではた迷惑なてゐだが、そんなところも愛らしいと思う貴方なのだった。




次回は輝夜の話となります
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