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最近の永遠亭で日夜繰り広げられる、男と女のアレやコレ。
嬌声が飛び交い体液が飛び散る激しい交わりを繰り返した結果、今では心身ともに密接した関係になった貴方と永遠亭の住人たち。
「ふー、ふー♡ 今日はお師匠様に頼んでふたなり薬を分けてもらったウサ。コレで今日は鈴仙をキャンキャン鳴かせてやるわ♡」
そう言うてゐの股間には可愛らしいペニスが生えていた。
女性から生えるふたなりペニスの研究はまだ途上であり、体格やホルモン量が男根の大きさに影響するかどうかは分かっていないようだ。
てゐの股間に生えているのは、彼女にお似合いのショタペニスだった。ロリなのにショタちんぽとはこれ如何に。皮被りの亀頭をピンとおっ勃て、彼女はえっへんと自信満々に薄い胸を張っていた。
「そんな小さなチンポじゃ私は鳴きませんよ。せめてこれくらいはないと」
対する鈴仙の股間にも男性器が生えていた。
こちらは成人男性並みの大人チンポであった。確かにてゐとは比べ物にならないほど立派なペニスだった。
「ふっふっふ。分かってないなぁ鈴仙は。チンポってのは大きさだけじゃないのよ。持続力と射精量が命運を分けるのよ」
「そうかなぁ。そうなのかなぁ」
今宵は二人のふたなり美少女たちと共に情事に興じることにした。
普通のセックスとは違い、三人ともペニスを有することによってプレイの幅がぐんと広がるのだ。
今までとは一味違う3Pに、貴方の愚息は我慢汁を垂らして興奮していた。
「それで何からすれば良いんですか? ……えっ、てゐとシックスナイン? 貴方は参加しなくて良いんですか?」
まずは情事の前菜として、貴方は二人にシックスナインをするよう指示を出す。たまには自分が混ざらず美少女同士のイチャイチャを見るのも悪くなかろう。
「なるほど、それは中々面白そうね。鈴仙は、勝負しましょう! シックスナインで先にイッたほうが負けだからね!」
「話がよく分からないけど……やるからには負けないわよ」
そんなこんなで、てゐと鈴仙はシックスナインをすることに。
二人は体格差があるので、鈴仙は横になって背中を丸める。
互いの顔面にペニスが近づき、臨戦態勢へと移行する。
股間に男の逸物が生えているとはいえ、可愛い女の子が絡み合っている光景は官能的で素晴らしいものだ。
「ふふ鈴仙ったら、おちんぽピクピクさせて興奮してるの? そんな発情エロチンポは、私があっという間にイカせてやるんだから……れろっ♡」
先に攻めたのはてゐだった。彼女は赤く腫れた亀頭に舌を這わせる。欲情し敏感になった亀頭に舌の感触は抜群に効くだろう。てゐのジャブのような愛撫でも、鈴仙はビクンと肉体を震わせて反応してしまう。
「ああっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ いきなり亀頭を舐めるなんてぇっ♡ あぐっ、んんっ、んはあぁっ♡♡」
「んちゅっ、れろっ、ぬぱあぁっ♡ ちょっと舐めただけでそんなに喘ぐなんて、鈴仙は変態ウサねぇ♡ 私の超絶テクで無様にイクと良いわっ♡♡」
鈴仙の反応に気を良くしたてゐは、ここぞとばかりに攻めまくる。続いて男根を一気に咥えると、小さな口を目一杯動かし竿全体をしゃぶりだす。彼女の口腔はセックスに特化した絶品オナホールだ。その快感は貴方も太鼓判を押すほどの具合である。一度味わえばめくるめく天国の快楽へと招待されること間違いなしなのだ。
「じゅぶっ、じゅずずっ、じゅぶるっ、んぐっ、んぶうぅっ♡ ふふっ、鈴仙のおちんぽ美味しいわっ♡ プリップリで瑞々しくて、いつまでもしゃぶっていたくなるチンポね♡♡」
「んあっ、ふあぁっ、あぐっ、ダメえぇえぇっ♡ そんな激しくしゃぶっちゃあぁっ、おちんぽ感じちゃうぅっ♡ ……はっ、てゐのフェラに惑わされちゃダメよ。私も攻めないと……はむっ♡♡」
てゐの口淫に圧倒されていた鈴仙だが、彼女はここで反撃に転ずる。お返しとばかりにてゐのショタちんぽを咥え込み、豪快にしゃぶり始めたのだ。まるで彼女の小手先の技術など圧倒的な力でねじ伏せると言わんばかりの猛攻で、てゐのペニスは嵐吹き荒れる荒波に飲み込まれてしまう。
「じゅずっ、ずずずっ、じゅぶううぅっ♡ んぶっ、んっぽ、じゅっぽ、ずちゅううぅぅっ♡♡」
「ひゃあっ、んぐっ、あぁっ、んあぁんっ♡ 鈴仙の口マンコがおちんぽを荒々しく扱いてるうぅっ♡ そんな乱暴にしゃぶっちゃダメなのおおぉっ♡ ひぎっ、あがっ、んひゃあぁあぁっ♡♡」
鈴仙の豪快な口淫で、てゐは歓喜と驚愕の嬌声を上げる。
ペニスの快楽は女性であっても男性と同じように感じるのだ。彼女のショタちんぽは荒波に揉まれる航行不能の小舟となってしまった。こうなってしまっては、暴風のように荒れ狂う快感に耐えるしかなかった。
「じゅるっ、じゅぶぶっ、んぐっ、じゅぷうぅっ♡ てゐ、どうしたの? フェラが止まってるわよ? そんなに私のフェラが気持ちいいのかしら♡」
「なにおうっ。鈴仙のフェラなんかに負けてられないんだから! じゅぶっ、じゅるるっ、ずちゅうぅうぅっ♡♡」
鈴仙の煽りに応え、てゐは負けじとフェラチオを再開した。体格差なんて口淫の実力には関係ない。先にイカせたほうが勝ちなのだ。
どんな手を使ってでも鈴仙に勝つ。そんな強い意志が感じられるてゐは、フェラだけでなく鈴仙の肉壷を手マンして一気に畳み掛けにきた。
「んぐっ、んんっ、んぶうぅっ♡ おちんぽだけじゃなくおまんこもイジるなんて反則よぉっ♡」
「ずちゅっ、じゅるっ、んちゅうっ……シックスナインなんだから、フェラだけなんてルールはないわよっ! これでイッたら鈴仙の負けだからねっ……ちゅちゅっ、んぶっ、ずちゅうぅっ♡♡」
鈴仙の反撃の次はてゐの反撃だ。隙を与えぬ二点攻めで鈴仙をイカせにかかる。
しかし鈴仙もタダではイカない。二重の快感に翻弄されながらもペニスから口を離さずに、必死の形相で肉棒を啜る。自分がイクよりも早くてゐをイカせるために、怒涛のバキュームフェラで追い込みにかかったのだ。
「ずちゅうっ、んぐっ、ぶちゅっ、んふぅっ♡ ぐちゅっ、ぶちゅるっ、んぽぉ、んぶぅっ♡♡」
「ずちゅっ、ずずずっ、じゅっぽ、んぐぅっ♡ じゅぶるっ、ぐちゅうっ、ずちゅううぅっ♡♡」
てゐと鈴仙のシックスナインは、どちらが勝つか分からない接戦のまま終盤戦へと進む。
二人は共に限界に達していた。シックスナインが互いの快感を高めあい、相乗効果で射精感が近づいていく。
脳内を支配する性的欲求で射精を我慢できそうにない。
その結果、二人はほぼ同時に相手の口内にザーメンを吐き出した。
「んんっ、んぐっ、んぶううぅぅっ♡♡」
「じゅじゅっ、ぐぷっ、ぶふうぅっ♡♡」
二人の口内に流れ込む灼熱の如き白濁の塊。それを両者美味しそうに飲み込んでいく。
それはお互いの頑張りを讃えるかのような祝砲の一発、いや二発だった。二人はゴクゴクと喉を鳴らしてザーメンを嚥下し、そして精子の臭い立ち込める熱い息を吐いた。
「んんっ、んくっ、んぐぅっ……鈴仙のおちんぽミルク、量が多すぎて飲み干せないウサ♡」
「じゅるっ、じゅずっ、ずずずぅっ……そう言うてゐだって、ドロドロしすぎて飲み干せないわよ♡♡」
てゐと鈴仙のシックスナインは息をするのを忘れるほどの熱戦であった。
貴方の愚息も感動のあまりカウパーをダラダラ垂れ流していた。
「……それで、どっちが勝ったんですか?」
ほぼ同時に見えたが、貴方が見る限りタッチの差でてゐが先にイッていた。
つまりシックスナイン勝負は鈴仙の勝ちである。
「ふふん、どうやらフェラの実力は私のほうが上のようね」
「ぐぬぬ、鈴仙に負けるのは悔しいわね……」
前戯が終わったことで、次いよいよ本番セックスの時間だ。
鈴仙には勝負の報酬として、貴方と先にエッチをする権利が与えられた。
「やったぁ! それなら私が上に乗ってもいいですかね?」
見た目はウサギでも中身はどうやら肉食系らしい。
鈴仙は貴方との騎乗位を所望した。
貴方は彼女の望み通りに仰向けに寝る。
そこへ鈴仙が跨り、ビンビンに勃起した巨根を己の肉壷へ挿入した。
「あがっ、んあぁっ、あぁんっ♡ これっ、これですぅっ♡ 凶悪デカチンポが濡れ濡れ発情マンコに入ってきましたあぁっ♡♡」
お待ちかねのご褒美を貰い、鈴仙は歓喜の嬌声を張り上げた。
ふたなりチンポも良いが、彼女はメスなので肉壷にハメられる方が本能的に感じてしまうのだ。
挿入直後から鈴仙のテンションは最高潮に達していた。結合部から愛液を飛び散らせ、一心不乱に腰を振っている。発情した獣を止める術など存在しない。彼女の性欲が尽きるまで付き合ってあげるとしよう。
「んあっ、ひゃあっ、あぐっ、んはあぁっ♡ やっぱりこのチンポが最高にしゅきれすぅっ♡♡ おおっ、んほっ、おまんこの奥まで届いてぇっ、子宮をゴリゴリ抉ってきましゅううぅっ♡♡」
「良いなぁ鈴仙。私も早く巨根ハメハメしたいなぁ……」
楽しそうに腰を振る鈴仙の隣で、てゐが物欲しそうに自慰をしていた。
タッチの差で負けて一番を取られたのだから悔しいだろう。
その悔しさが彼女をより強くするはずだ。今は悲しみのオナニーに浸ってもらうとしよう。
「んあっ、ひぐっ、んんっ、んおおぉっ♡ 腰を下ろす度におちんぽが子宮口を突いて気持ちいいれしゅうぅっ♡ ひゃうっ、んふっ、ふあぁっ♡ このままじゃあっ、おちんぽが子宮口を突き破って子宮が犯されちゃいましゅううぅっ♡♡」
「くぅ~っ……鈴仙が楽しそうで段々腹が立ってきたわ。せっかく3Pしてるんだから私も混ぜろ~っ!」
「んあっ、てゐっ、何をっ……んひゃあっ♡♡」
鈴仙が貴方の股の上で嬉々として跳ねていたその時だ。
オナニーだけじゃ物足りなくなったてゐが、猛然と鈴仙の尻に突っ込んできた。
彼女は勢いのままに魅惑の桃尻を鷲掴むと、鈴仙のアナルにふたなりショタちんぽをぶちこんだ。
「んなっ、ふあっ、はあぁんっ♡ おまんこにおちんぽズボズボしてる最中にアナルにおちんぽズボズボしちゃらめえぇえぇっ♡♡」
無防備な尻穴に陰茎を突っ込まれ、鈴仙は目を見開いて叫ぶ。てゐが後ろを攻めてくるとは夢にも思わなかったのだろう。突如として始まった二穴プレイに動揺しているものの、その表情に嫌悪の類は見られなかった。
むしろ肉体はさらなる快楽に悦んでいた。発情したエロウサギに快楽の底などない。気持ちよければ気持ちいいほど良いのだ。なのでてゐの乱入に抵抗はしなかった。
「あうっ、んくっ、ふわあぁっ♡ 鈴仙のケツまんこ気持ちいいっ♡ 締まりが良すぎておちんぽ千切れちゃいそうっ♡♡」
「んあっ、んぐっ、ひあっ、んひゃあぁっ♡ おまんことアナルにおちんぽ詰まってりゅうぅっ♡ はうっ、ひはっ、んほおおぉっ♡ どっちも気持ちよしゅぎて頭おかしくなりゅううぅっ♡♡」
巨根を性器で受け止めながらアナルを掘られ、鈴仙はだらしないアヘ顔を晒しながら感じていた。
片方の快感だけでもいっぱいいっぱいなのに、両穴挿れられたら許容量をオーバーしてしまうのは無理からぬことである。
鈴仙は狂ったように飛び跳ねる。もはやセックスのこと以外頭にないようだ。全身から汗を飛び散らせながらよがる彼女はこの上なくエロかった。
「ほらっ、大きさを馬鹿にした私のチンポはどうウサっ! 鈴仙のアナル、おちんぽに吸い付いて扱いてくるわっ♡ んんっ、ふわあぁっ、ああぁんっ♡ とんだ変態ウサギねっ♡♡」
「ひゃあっ、んおっ、おぉんっ♡ おっ、ケツまんこジュボジュボされて感じちゃってるぅっ♡
んがっ、はぁっ、んひゃあぁっ♡ そんなに激しく突いたらアナルガバガバになっちゃうっ♡♡」
度を越した快感のせいで鈴仙の精神が色々と危うくなってきた。
セックスは快楽と引き換えに理性を失わせる魔性のような行為だ。ハマればハマるほど人として大切なものが消えてしまうかもしれない。
それでも抗えないのが交尾の魔力だった。性欲に囚われた鈴仙は、精根尽き果てるまで腰を振り続けるだろう。
「んあっ、ひあっ、はひっ、んほおおぉっ♡ おほっ、もっ、もうらめえぇっ♡ イクっ、もうイッちゃいましゅうぅっ♡ んおっ、おほっ、おちんぽらめええぇぇっ♡♡」
「ひゃうっ、んぐっ、んああぁっ♡ 鈴仙のアナルキツすぎっ♡ 私もイッちゃいそうっ♡♡」
燃え滾るような3Pの果てに、鈴仙とてゐの絶頂が近づいていた。
二人は顔を真赤にして腰を振る。アクメまで一気に突き進むつもりらしい。
貴方も下から腰を突き上げ鈴仙の絶頂を後押しする。
目にも留まらぬピストンの末、てゐと鈴仙は同時に絶頂した。
「あぐっ、んんっ、んあぁんっ♡ んほおぉっ、イクイクっ、イッちゃううぅぅっ♡♡」
「んあっ、んくっ、ふああぁっ♡ んおぉっ、おちんぽザーメン射精ちゃううぅっ♡♡」
性器とアナルに特濃ザーメンが流し込まれ、鈴仙は目を剥きながら仰け反りアクメをキメる。
二穴射精の快感が凄まじいのだろう。鈴仙ははしたない顔を晒し口の端からよだれが流れていた。
「はひっ、んはぁっ、はへえぇ……♡ 二穴セックス最高ぉっ……おちんぽザーメンでお腹いっぱいぃ……♡♡」
「んんっ、ふはあぁ♡ 鈴仙のケツまんこ気持ちいいっ♡ ずっと挿れていたい名器ね♡♡」
射精が終わりアナルからペニスを引き抜き、てゐは満足そうに息を吐く。
てゐもふたなりペニスの良さが分かってきたようだ。彼女の愚息の鈴口からは、精液の残り汁がダラダラ垂れていた。
「ふふふ。鈴仙もチンポを突っ込まれればただの雌ウサね」
「……てゐったら調子に乗って」
「ん? どうしたウサ?」
てゐに良いように犯されて、鈴仙の堪忍袋の緒が切れた。
鈴仙はおもむろに立ち上がると、呑気に座っているてゐを押し倒す。
「れっ、鈴仙っ!? 一体何をするウサっ!?」
「てゐだけふたなりセックスを楽しむなんてズルいわよ♡ 次は私がてゐのおまんこを味わう番なんだから♡♡」
そう言って、鈴仙はギンギンに勃起した剛直をてゐの膣内に突っ込んだ。
「あがっ、んんっ、んはああぁっ♡ 鈴仙のおちんぽが入ってきたああぁっ♡♡」
「んんっ、あぁっ、あぁんっ♡ てゐのおまんこっ、キツキツで良い締まりだわっ♡♡」
てゐのロリマンは極上の締まりだ。一度でもハマれば、その快感から二度と抜け出せないだろう。
ペニスに突き刺さる快感で脳を侵された鈴仙は、本能の赴くままに腰を振り始める。この蠱惑的な蜜壺を味わい尽くさねばもったいないというものだ。今の彼女は獲物を捕食する肉食獣そのもの。先程とは立場が逆転し、てゐが貪られる側になったのだ。
「おごっ、んおっ、おほっ、んおぉっ♡ 鈴仙のおちんぽがおまんこの中で暴れてりゅうぅっ♡♡ ひぐっ、んんっ、いやあぁっ♡ おちんぽ挿れられておまんこ悦んでるのが分かるのぉっ♡♡」
「良いっ、おまんこ気持ちいいっ♡ おおっ、んほっ、気持ちよすぎておちんぽズボズボ止まらないぃっ♡ んおっ、私はおちんぽのために生きるおちんぽ奴隷になっちゃったのおぉぉっ♡♡」
鈴仙は狂喜の笑みを浮かべながら無我夢中になって腰を振る。性欲に狂ったエロウサギを止められる者などいない。彼女は溜まりに溜まった鬱憤をぶつけるように、膣奥にふたなりチンポを叩きつけていた。
「おごっ、んおっ、いぎっ、んほおぉっ♡ そっ、そんにゃあっ、そんな激しいのらめえぇっ♡♡ おっ、おおっ、おまんこ壊れりゅうっ♡ 子宮口におちんぽドンドンされてりゅうっ♡ おちんぽで子宮壊されりゅううぅぅっ♡♡」
「あはっ、いつもは調子に乗ってるからいい気味ねっ♡ 今の貴女は私の肉便器なんだからっ♡ 精々おまんこ締め付けて私のおちんぽをご奉仕することねっ♡♡」
貴方の目の前で無上のふたなりセックスが繰り広げられていた。
メス同士がチンポをぶら下げて必死に腰を振っている様は見ていて気持ちがいいものだ。
女性らしい艶やかさを放ちつつも、グツグツと茹だるようなオス臭さを感じられて非常に燃えるのだ。
彼女たちの燃えるような交尾に煽られて、貴方のリビドーも天元突破。怒張はこれ以上ないほどパンパンに膨らんでおり、触らなくても爆発してしまいそうだ。
こんなにエロい光景を見せられて黙っていられるか。
貴方は鈴仙の邪魔をしないようにてゐの身体を持ち上げて、彼女の空いたアナルに己の逸物を一気に突き刺した。
「あぐっ、んほっ、んおぉっ、おおぉんっ♡ おまんこにおちんぽ入ってるのにぃっ、アナルにもおちんぽ挿れちゃダメええぇぇっ♡♡」
アナルに巨根を打ち込まれ、てゐは喉が張り裂けんばかりの大声で叫ぶ。肉壷だけでも自我が崩壊しているのに、尻穴にも挿入されればどうなってしまうのか。
てゐは身に余る快感を抱え涙を流しながら喘いでいた。もはや快楽以外の感情を感じないのだろう。今の彼女はチンポに奉仕するために存在する肉便器も同然だ。睾丸に残ったザーメンを一滴残らず搾り取るまでセックスは終わらない。
「あひっ、ひはっ、んあぁっ、んひゃああぁっ♡ おまんこらめえぇっ♡ うんち穴らめえぇっ♡ アソコが馬鹿になってりゅうぅっ♡ 頭の中がおちんぽでいっぱいになっちゃううぅぅっ♡♡」
「あぁあっ、んあぁっ、おちんぽズボズボらいしゅきいぃっ♡ アナルにチンポ挿れられてっ、おまんこの締まりきつくなったわぁっ♡ そんなに締め付けたらおちんぽダメになっちゃうっ♡♡」
貴方と鈴仙は本能に眠る獣性を解放してガンガン腰を振る。
部屋中にむせ返るような淫臭が充満し、三人の全身から体液という体液が飛び散っていた。獣のような喘ぎ声と水音が情事を盛り上げ、布団には精液の水溜りができている。
その中心には二人のチンポにサンドイッチされたてゐの姿がある。手足をだらんと放り投げ、ただ前後から犯されるのに身を委ねている。激しいピストンで体液がチーズのように固まり、結合部でネバネバと泡立っていた。
この濃密すぎる3Pも終盤に突入し、いよいよフィニッシュへと差し掛かろうとしていた。
「んごっ、おごっ、んおぉっ、らめええぇっ♡ んもっ、もう限界らからあぁっ♡ おおっ、おちんぽジュボジュボらめらからぁっ♡ イクっ、おまんこイクっ、ケツまんこイッちゃうぅっ♡♡」
「ふあっ、ああっ、んんっ、んあぁんっ♡ わっ、私もそろそろイッちゃいそうれすうぅっ♡♡ んあっ、一緒にイキましょうっ♡ てゐの穴という穴にザーメンを注いでやりましょうっ♡♡」
貴方と鈴仙は呼吸を合わせて両穴を突きまくる。穴が壊れるほど激しくピストンし、それぞれの白濁液で満たしてやるのだ。
限界ギリギリまで腰を振り続け、そして灼熱の時が来た。二人は最後に男根を根本まで突っ込み一番奥で吐精した。
「イクっ、イクイクイクうぅっ、おちんぽミルク射精るううぅぅっ♡♡」
「んおっ、おおっ、おっほおおぉぉっ♡ イグイグいっきゅうぅっ♡♡」
貴方と鈴仙は腰をガクガクと震わせて同時に射精。てゐの二穴に大量のザーメンが流れ込む。
「はひっ、あひっ、はへえぇえぇっ♡ おちんぽザーメンがおまんことアナルにドピュドピュ出されてりゅううぅっ♡♡」
長い長い射精は続き、てゐの穴は白濁でパンパンだ。彼女のお腹は見る見るうちに膨らんでいき、立派なボテ腹ロリへと変化する。
「ふぅ~、さっきのお返しでいっぱい射精してやりました♡」
「おほっ、んおおぉっ、はひいいぃっ♡ お腹がザーメンでいっぱいなのおぉっ♡ おごっ、お腹が破けちゃううぅぅっ♡♡」
心地よい射精を堪能し満足した二人は、余韻に浸りながらペニスを引き抜く。
栓を失いぽっかり空いた両穴から、中出しした子種汁がドバっと流れ出した。
「らめっ、らめらめらめえぇっ♡ おちんぽ汁が漏れちゃううぅぅっ♡♡」
壊れた蛇口のように、てゐの性器と尻穴からザーメンが排出される。
そのあまりの衝撃で、彼女は放心しながら失禁していた。
「んおっ、おほっ、ほへえぇっ……♡ ふたなりチンポらめぇっ、こんなの勝てないぃっ♡♡」
「あらら、どうやら気を失ったようですね。少しやりすぎちゃったでしょうか……」
理性が戻って苦笑する鈴仙の隣で、貴方はふたなり化に無限の可能性を感じていた。
やはり女性にペニスを生やすと、いつもと違った反応が見れて面白い。
また機会があれば生やしてみよう。情事が終わったばかりなのに、次のプレイを妄想する貴方なのだった。
次回は輝夜の話の予定です