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因幡てゐは永遠亭に住む悪戯好きの妖怪である。
てゐは日頃から悪巧みばかり考えている困った少女なのだが、それが逆に彼女を追い詰めることもしばしばあった。
因果応報とはよく言ったものだ。世の中うまいことできている。悪いことをしてはいけないと、彼女の失敗談で思い知ることになる貴方なのだった。
「ふんふんふ~ん。ふんふ~ん♪」
ある日の永遠亭。その周辺の迷いの竹林に、てゐの陽気な鼻歌が響き渡っていた。
彼女がご機嫌なのは良くない兆候だ。なぜなら、十中八九悪戯をしようとしている最中だからである。
悪戯好きの小悪魔ウサギの魔の手にかかるのは一体誰なのか。
「ふんふんふ~ん♪ ふっふっふ、お師匠様のところから強力な下剤を盗んできたウサ。今日はこれを使って鈴仙にイタズラしちゃおう♪ 鈴仙はどんな顔をするかな~」
無邪気な悪意を湛えながら、てゐは鈴仙に下剤を盛るべく行動に出ようとする。
しかしどうやら、彼女の凶行は神様が許さなかったらしい。
次の瞬間、彼女のお腹がゴロゴロと不穏な音を立てるのだった。
「うぅっ……急にお腹が痛くなってきた。なんでかな、朝食に変なものは食べてなかったはずだけど……」
人を呪わば穴二つとでも言うように、先に彼女へ天罰が下ったようだ。腹だけに。
突然の腹痛でてゐはその場にうずくまる。どんなに屈強な妖怪だろうと、お腹を下してしまっては立場はない。
こうなってしまっては悪戯どころではない。一刻も早くトイレに行かなければ、最悪の事態が待っているだろう。
しかし、
「うぐっ、走っても永遠亭まで間に合いそうにない……。仕方ない、ここは竹林の影で……」
我慢の限界が訪れたてゐは、できるかぎりの小走りで竹林の中へと向かう。
目的は唯一つ。腸内に溜まった悪魔を体外に排出するためだ。
×××
一方その頃、貴方はのんきに迷いの竹林を散歩していた。
永遠亭に来たばかりの頃は、土地勘がなくて竹林で迷ったものだ。
しかし永遠亭に滞在して3週間以上も経った今となっては、勝手知ったる自分の庭も同然だ。
こうして一人で出歩いてても道に迷うことはない。これもまた得難い経験だろうか。
「うぅっ……うぅ……」
そんなこんなで貴方が散歩していると、どこからか人の声が聞こえた。
一瞬ではあったものの、その声には聞き覚えがあった。
自分の聞き間違えではなければ、これはてゐの声だろう。
何故苦痛を孕んだ彼女の声が竹林に響いているのか。
何か良からぬ気配を察した貴方は、声がする方へと抜き足差し足忍び足で向かうのだった。
「うぅっ……もうダメっ、もっ、漏れちゃうっ……!」
一方のてゐは、いよいよ肛門が決壊を迎えようとしていた。
菊門は限界まで捲れ上がり、今にも茶色い物体が見えそうだ。
ここまでよく我慢したと、てゐは自分を褒めたかった。
例え野糞をすることになっても、人目につく場所でするのは非常にマズい。
万が一鈴仙にでも見られれば、悪戯どころではないからだ。
こうしてギリギリまで脱糞を我慢したのも、できるだけ隠れた場所で用を足したかったからである。
てゐは自分のプライドを保つために周囲を警戒し、周りに人がいないことを確認してその場にしゃがんだ。
「う~、うんちうんち。お腹が痛くちゃ悪戯もできぬ。さっさと出して鈴仙のとこへ行こ~♪」
少女は鼻歌交じりに肛門に力を入れる。
するとブボっと爆発音のような放屁とともに糞便がとび出した。
「うぅっ、こんなに溜まっていたのか~。うんち出る出る~」
てゐの尻穴から次々と大便が排出されていく。コーヒー豆のような小さな糞便が続々と。本物のウサギの排泄のようであった。
「こんなにお腹に溜まっていたとは。こんな姿鈴仙には見せられませんなぁー……って、えぇっ!? なっ、なんで貴方がここにいるのっ!?」
その時だ。不意に横を向いたてゐと草陰に隠れて傍観していた貴方の目があった。
ここまで草と同化し見に徹していた貴方だが、とうとう見つかってしまった。
貴方に排便が見られていたと知り、赤面しながら慌てふためくてゐ。
「なななっ、いつから見ていたの? ……えっ、最初からっ!? 最初から黙って見ていたの!? なっ、なんでっ!?」
なんでと言われても、てゐの脱糞姿に興味があったからに決まってるだろう。
変態的行為に慣れてきたてゐも、流石にスカトロの趣味はなかったようだ。
てゐがうんちしているところを見たいと貴方が言うと、てゐは激しく動揺しながら拒絶した。
「なっ、なんで私がそんな変態なことしなくちゃいけないんだよっ!? 貴方は早くここから出ていってっ……うぅっ、またうんちがっ!?」
貴方をその場から退かせたいてゐだが、絶賛脱糞中なので抵抗はできない。
結果として。為す術もなく自分の下品な姿を見られることとなった。
「あうぅっ、ダメぇっ……うんち出ちゃうぅっ……うんち出てるところ見られちゃってるうぅっ……!?」
貴方の目の前で、てゐは小粒の糞便をポロポロと排泄している。
まるでお菓子の工場のようにうんちを生産していく姿は、非常に幻想的で美しかった。
汚らしい行為である大便も、美少女がするととたんに芸術的な光景へと様変わりするのだ。
あぁ、ここに記録媒体があれば彼女の痴態を後世まで残せるというのに。
それか自分に絵か文章の才能があれば芸術に昇華できるというのに。
惜しい。実にもったいないことだ。しかしいくら悔やんでも無い物ねだりにしかならない。
仕方がないので、神秘的な脱糞姿を網膜に焼き付けておこう。貴方はてゐの肛門のシワ一本一本まで覚えておくために、眼光鋭く観察する。
「んなぁっ、そんなにマジマジと見ないでよぉっ! それに何おちんぽ扱いてるのさぁっ!?」
彼女の排便を静かに見守っていた貴方だが、気がついたら勃起した逸物を取り出しシコシコと自慰を始めていた。
せっかくの機会なのだ。ただ見ているだけというのも味気ない。自分のプレイに加わるために、まずは肩慣らしが必要だろう。
これはてゐとスカトロプレイに興じるための前哨戦のようなものだ。彼女の頑張りに報いるために白濁の祝砲を上げようではないか。
「なんで私のうんち見ながらシコシコしてんのぉっ。ダメぇっ、おちんぽ汁出さないでぇっ……!」
そんなことを言われたら、余計に汚したくなるではないか。
貴方は溢れるリビドーをザーメンに一点に集中させ、彼女の尻目掛けて大量の白濁液を解き放った。
「あぁっ、熱いっ……んあぁっ、お尻に精液がぁっ……!!」
彼女のお尻やうんちにおびただしい量のザーメンが飛び散る。
あたかもてゐの大便までも、自分の所有物としてマーキングしているかのようだった。
それはある意味事実なのかもしれない。不朽の名画へ勝手に筆を入れるような蛮行を彼はしているのだ。
そう分かっていても抗いがたい衝動が胸の内に湧いていた。彼女の排泄物までも独占したいという、どうしようもない支配欲である。
それはてゐの糞便までも含めて愛したいという、貴方の歪んだ愛情が為せることであった。
「んあっ、ダメっ、らめぇっ……おちんぽミルクをかけられたら変な気分になっちゃうからぁ♡」
てゐは子種汁の臭気で興奮したようだ。
彼女の肛門はパクパクと開閉し男根の挿入を待ちわびているように見えた。
そこで貴方の目に写ったのは、てゐが持つ下剤であった。
貴方はソレを取り上げると、彼女のお尻に挿入する。
「あぁっ、らめぇっ、今それを挿れちゃあっ……!?」
指では下剤を腸内の奥まで挿れられない。
なので貴方はギンギンに勃起したペニスをアナルに挿入し、下剤をより奥へと導くことにした。
「んあっ、ひあぁっ、やあぁんっ♡ おおっ、お尻におちんぽ挿れちゃダメええぇぇっ♡♡」
予想外のアナルセックスにてゐは発狂したかのような甲高い叫声を上げる。
それもそうだ。排泄行為からシームレスに性行為へ移行したのだから、常人では理解が追いつかないだろう。
その点でいえば、貴方は妖怪すらも遥かに上回る変態性と狂気を孕んでいるということだ。幻想郷に来て3ヶ月も経っていないのに、十人以上の女性を落としてきたのだから並外れた性欲なのも頷ける。
「あぐっ、んんっ、んはあぁっ、あぁんっ♡ んおっ、おちんぽらめえぇっ♡ おちんぽズボズボっ、アナル感じちゃうからあぁっ♡ うんちしてなのにぃっ、もうお尻がエッチに穴になっちゃってるのおぉっ♡♡」
突然始まったアナルセックスにてゐは翻弄されていた。
排便を見られていたという羞恥心と困惑。そして精神は追いついていないのに男根を挿入されて悦んでいる肉体の淫乱さ。彼女に理性を取り戻させないように、貴方は一気に畳み掛ける。
どんな女性も屈服する超弩級の巨根で、アナルをズンズン突きまくる。彼女身も心も征服するべく、一心不乱に攻めまくった。
「あうっ、んんっ、ひあぁっ、んひゃあぁっ♡ おっ、おとっ、おちんぽしゅごしゅぎるうぅっ♡ うっ、ううっ、うんち穴気持ちいいっ、気持ちよしゅぎるのおぉっ♡ おっ、おほおぉっ♡♡」
セックスモードに入ったてゐは、下品なメス声を響かせながら淫らにヨガっていた。
男根の味を覚えたアナルはすっかり蕩け、媚びを売るように積極的に逸物をしゃぶってくるのだ。
第二の性器と化した尻穴は巨根を根本まで咥えると、凄まじい圧力で陰茎を締め付ける。
なんて極上の締まりなのだ。これほどの腸圧で扱かれたら、あっという間にイッてしまうだろう。
しかしそこは歴戦の剛直だ。腸内の圧に負けじとピストンし、腸壁をこれでもかと抉っていった。
「んがっ、あぁあっ、んあぁっ、あぐうぅっ♡ そこっ、そこそこぉっ、そこ敏感だからぁっ♡♡ んひゃあっ、そんなに激しく突かないでぇっ♡ 感じすぎて頭おかしくなっちゃううぅっ♡♡」
休む間もない巨根の連撃を耐えられる者などいない。
いくら窮屈なロリアナルで反撃しようと、屈強な巨根を噛み千切れるものではない。
鋼の如き硬度を持つ男根で穿たれて、てゐのアナルはもうヘロヘロだ。
結合部からダラダラと腸液を垂れ流し、一方的にピストンを受け入れるしかない。
てゐは言葉にならない喘ぎ声を漏らしながらアナルの快感に酔いしれる。
その表情は禁断の快楽で完全に蕩けきっており、妖怪の威厳も尊厳も何もかも消え去っていた。
「あひっ、はひっ、んおぉっ、はへえぇっ♡ おほっ、おちんぽっ、おちんぽおちんぽぉっ♡♡ おちんぽしゅごっ、アナルしゅきしゅきいぃっ♡ もっとケツまんこをズボズボ突いてぇっ♡♡」
彼女に言われずとも貴方はそのつもりだ。
度重なるアナルセックスで腸内がチンポサイズにフィットするように作り変えたので、てゐの尻穴はもはや貴方専用に肉便器へと成長していた。
得も言われぬ絶品アナルで扱かれて、愚息は限界までパンパンに膨らんでいた。
彼女の腸内を白濁で染め上げるべく、煮えたぎったザーメンが睾丸から送り出されている。
貴方はトップスピードを維持したまま射精準備へと移行する。渾身のピストンでアナルを穿ち、てゐを快楽の奈落へと突き落とすのだ。
「あがっ、んあぁっ、ひゃうぅっ、んはあぁっ♡ おちんぽが膨らんで射精しそうなのぉっ♡♡ くぅっ、ぎっ、おおっ、んあぁっ……私のケツまんこにザーメンドピュドピュ射精してぇっ♡♡」
貴方は刺激的な締まりを感じながら吐精する。大量のザーメンが腸内に流れ込み、少女のアナルを制圧していく。
「おおっ、んおぉっ、おっほおおぉぉっ♡ アナルにおちんぽミルク射精されてるううぅぅっ♡♡ んあっ、あくっ、ひゃううぅぅっ♡ イクイクイクぅっ、アナル中出しされてイクうぅっ♡♡」
中出し射精の凄まじい衝撃を食らいてゐは絶頂。四肢をビクビクと痙攣させながらアナルアクメに浸っていた。
脳まで犯すほどの大量射精を食らったのだ。意識が吹っ飛ぶほどの快楽だろう。
てゐは貴方に後ろから抱きかかえられながら、至福のアクメを味わっていた。
「あうっ、ひあっ、おほっ、んおぉっ♡ おちんぽ射精最高っ、ケツ穴アクメ気持ちいいっ♡♡」
快楽物質が脳内で飽和し既に放心状態のてゐだが、貴方の攻撃は終わっていない。
貴方は射精が終わる前にプレイを続行。背面駅弁ファックの体勢でピストンを再開した。
「おごっ、んおぉっ、ひあぁっ、らめえぇっ♡ んひゃあっ、まだイッてる最中らからぁっ♡♡ んおぉっ、おちんぽジュボジュボらめえぇっ♡ んがあぁっ、うんち穴バカになりゅうぅっ♡♡」
情け容赦のない猛攻で、てゐは涙を流し狂喜する。
もはや自我は崩壊寸前。まともな思考など残っていない。
今の彼女は貴方に犯されるだけのラブドールだ。ザーメンを一滴残らず出し切るまで止まらないだろう。
「ひあっ、おおっ、んごおぉっ、おっほおおぉぉっ♡ アナル焼けるっ、肛門裂けちゃうぅっ♡♡ おおっ、おちんぽ強すぎるのおおぉぉっ♡ あひっ、はひぃっ、んあぁっ、んはあぁんっ♡♡」
中出しザーメンのおかげで滑りが良くなった腸内だが、締まりは変わらずキツいままだ。
巨根で突かれてもユルユルにならない素晴らしい名器である。その感謝の意味も込めて突いてあげよう。
貴方は加速を付けてアナルを突き上げ、淫乱ケツまんこを徹底的に攻め立てた。
「おほっ、んおっ、らめぇっ、おちんぽらめえぇっ♡ いひぃっ、またイッちゃうからぁっ♡♡ あひゃっ、んはあぁっ、おおっ、おぉんっ♡ おちんぽ強すぎてイクの止まらないいぃっ♡♡」
灼熱の如きピストンの威力で、てゐは再びイキそうになっていた。
貴方もいい感じに射精感がこみ上げてきたので、このまま射精するとしよう。
貴方は勢いよく腸内を突きまくり、アナルの一番奥でザーメンを解き放った。
「あひっ、んあぁっ、んおぉんっ♡ おちんぽザーメンいっぱい射精てるぅっ♡ んおぉっ、あひぃっ、らめえぇっ♡ おおっ、お腹が破れちゃううぅぅっ♡♡」
3度目の射精とは思えないほどの大量の白濁液が腸内に流れ込む。
その量は常軌を逸していて、てゐのお腹は瞬く間に妊婦のように膨らんでいく。
「おっ、んおぉっ、らめぇっ、もうお腹に入らないからぁっ♡ らめっ、らめらめらめぇっ♡♡」
てゐが泣き叫んでも射精は続く。
唯でさえ腸内は精液でいっぱいなのに、更に大量の精液が注がれているのだ。
中出しされたザーメンは体内を逆流し、彼女の上の口へと向かっていた。
「うぐぐっ、気持ち悪い……何かがこみ上げてきたっ……うげぇっ!?」
その時だ。てゐの口から子種が噴水の如く吹き出した。
アナルに出した精液が口まで登ってきたのだ。
それだけ貴方の射精が凄まじかったのだろう。
てゐは為す術もなく、ただただ口から白濁を吐き出すしかなかった。
「おろろっ、んぼぉぉっ、おごぉっ、おへえぇぇっ!?」
てゐの口から滝のように精子がこぼれ落ちる。
なんとも形容しがたい壮絶な光景だ。
彼女が吐き出しているのは唯の吐瀉物ではない。
現在進行系で貴方が射精しているザーメンなのだ。
貴方が中出し射精し、てゐがゲロする。
あまりに非現実的な情事だが、貴方は幻想的なエッチに酔っていた。
「おげっ、おえっ、おへぇっ……んぼおぉっ、はへえぇぇっ……♡♡」
長い長い射精が終わり、てゐの嘔吐もようやく終わる。
本当にすごい中出しであった。それもこれもてゐのアナルが気持ちよすぎるのが悪い。
子種を全部吐き出しスッキリした貴方は、アナルから男根を引き抜く。
すると今度は栓を失った尻穴から、水鉄砲の如く精液が噴出した。
「んおっ、おおっ、んっほおぉぉっ♡ おちんぽ汁出る出るっ♡ ザーメン出ちゃうぅぅっ♡♡」
口から、アナルから、濃厚な白濁が迸る。
よくもまぁこれだけ大量に射精したものだ、と我ながら呆れる他ない。
それもこれも、てゐのアナルが気持ちよすぎるから悪いのだ。何度でも言う。自分は悪くない。
そんなことを考えているうちに、ようやくてゐのアナル射精が終了した。
「あうっ、ひあっ、んおぉっ……♡♡」
彼女は車に轢かれたカエルのように四肢をピクピクさせながら地面に転がっている。
もはや虫の息のてゐだが、彼女への試練はまだ終わっていなかった。
先程アナルに仕込んだ下剤が効いてきたのだ。
ザーメンを吐き出しぽっかり空いた肛門から、再び大便が飛び出した。
「んあぁっ、また出るうぅっ、うんち出ちゃううぅぅっ♡♡」
てゐの絶叫とともに派手に飛び散る便、便、便。
マシンガンの如き糞便のあられに貴方もびっくり仰天。
彼女はこんなもので悪さをしようとしていたのか。未然に防げて何よりである。
「あひっ、はひっ、んひいぃぃっ♡ うんちするの気持ちいいっ♡ うんちアクメ来ちゃううぅぅっ♡♡」
あまりに凄まじいうんちの衝撃で、てゐは脱糞しながらアクメをキメる。
これで彼女も立派なスカトロプレイヤーだ。てゐもスカトロに目覚めたようで、貴方としても嬉しいばかりだ。
「あえっ、おほっ、んほおおぉぉっ♡ うんちらめぇっ、らめなのおぉぉっ……♡♡」
うんちを再開してから数分。
津波のように押し寄せてくるアクメに打ちのめされたてゐは、力なくその場に倒れた。
白濁と茶色の海の溺れる彼女の顔は、清々しいまでの満面のアヘ顔であった。
「あおっ、んおぉっ、ほへえぇっ……♡♡」
幸せそうに気を失う彼女を介抱し、貴方は彼女たちの可能性に夢を抱いていた。
最初はそんな気のない普通の性癖でも、開発していけばそんな色にも染まるのだ。
てゐの新たなる性癖に感動しつつ、貴方は彼女を永遠亭まで運ぶのだった。
次回はてゐの孕ませセックス回となります