近々FANBOXとファンティアで活動しようと思ってるんですが、ハーメルンって他サイトへの誘導は禁止してないですよね?
蓬莱山輝夜は、蓬莱人と呼ばれる不老不死の存在らしい。若々しい外見からは想像できないが、本人も細かい年齢を忘れるくらいには生きているようだ。
そして人間とは比較できないほどの悠久の時を生きる彼女は、常に新しい刺激に飢えているという。
「無駄に長生きしているから、そこらの人間や妖怪が経験していることは大体経験しているの。もちろん男性との肉体関係も桁を忘れるくらいにはヤッてるのよ? どう、自分が初めての人じゃなくて嫉妬した? ……自分が何人目だろうと気にしないって? 貴方ってチンポだけじゃなくて器も大きいのね」
輝夜と初対面した数日後の夜、貴方はまた彼女に呼び出されていた。目的はもちろん性欲の発散なのだろうが、その前にお姫様とフリートークをしていた。
どうやら彼女は好奇心旺盛らしい。貴方のことを根掘り葉掘り聞かれたが、外の世界での記憶は消失しているので、幻想郷に来てからの話にとどまった。
「紅魔館の連中に博麗の巫女まで貴方の毒牙にかかったのね。それだけ立派なおちんぽなら納得かしら。……あぁ言っておくけど、大きさだけなら妖怪にはもっと大きいのもいるから。人間の中では最大級だろうけど、貴方の強みはソレだけじゃないわ」
前回の情事で貴方の凄さを目の当たりにしてか、輝夜は嬉々として語る。
「大きさ、射精量、精力、技術、……それから女性を惹きつける魅力、その全てが最高級なの。どれかひとつだけならともかく、全てが高水準な人間は私もお目にかかったことないわ」
貴方にそこまでの自覚はないが、桁外れの経験人数を誇る輝夜がそう言うならそうなのだろう。
輝夜の話をぽかんと口を開けながら聞いていた貴方に、彼女は首を傾げながら言う。
「そういった貴方のウデを見込んで八雲紫は連れてきたんでしょうけど、私には腑に落ちないところがあるのよね。貴方のソレは人生経験で培った技能と言うよりは、最初から『そうあるべき』と持ち合わせた潜在能力のようで……」
輝夜の言わんとしていることは、貴方にはあまり理解できなかった。自分は記憶喪失なので、過去のことを言われてもピンとこなかったからである。
自分は一体何者なのだろう。幻想郷に来てからあまり考えずにいたことを、輝夜の疑問で改めて考える。
自分は一体何者なのだろう。答えの出ない疑問が脳内をぐるぐる動き回る。
「まぁ貴方については永琳が調べてくれるでしょう。私たちは毎日楽しく生きていけばいいわ」
つい暗い気持ちになりそうなところを、輝夜がパンと手を叩き一転させる。
そうだ、今日は彼女と話をするためだけに来たわけじゃない。
「夜に私の部屋へ呼んだんだから、何をするかは分かっているでしょう? そう、エッチなことよ。前回で貴方のことはよく分かったから、更に気持ちの良いことをしましょうよ♡」
そう言って、輝夜は艶めかしい動きで貴方にすり寄る。いやらしい手つきで股間を撫でられると、愚息はあっという間に硬くなる。
「あら、流石に切り替えが早いわね。その気になってから瞬時に勃起するなんて。良いわよ、人間は時間が有限なんだから、早速ヤりましょうか♡」
やる気満々の輝夜は、貴方のズボンを手早く脱がし下着を下ろす。封印から解き放たれたのは天高くそそり立つ見事なまでの巨根である。
前回その魅力を十二分に体験した輝夜は、頬を赤らめながら肉棒を手に取る。
「ふふ、二回目でも見惚れちゃうほどの立派な巨根ね♡ 見てるだけで子宮が疼いちゃうわ♡♡」
輝夜は男根に顔を近づけ、クンクンと臭いを嗅ぐ。濃厚なオスの臭気に当てられたのか、酔ったような表情で鼻頭を亀頭に擦りつけていた。
「くんくん、すんすん、雄臭くて欲情しちゃう良い臭いね。そう言えば前回おちんぽの味を見てなかったから、今回は食べさせてもらうわね……あむっ♡」
肉欲のあまり堪えきれなくなった輝夜は、釣り餌に食いつく魚の如く男根を咥えた。常人離れした巨根を喉奥まで咥えると、卑猥な水音を立てながら肉棒を啜り始める。
「ぐじゅうっ、ずちゅうっ、んんっ、んぶううぅっ♡ 食べごたえのある逞しいおちんぽね♡♡ んぐぅっ、んくぅっ、ぐじゅぶうっ、んぐぶううぅっ♡ 大きすぎて顎が外れちゃいそうよ♡♡」
そうは言いつつ、輝夜は楽しそうにペニスをしゃぶる。彼女はエロに積極的なのか、淫らなことをどんどんしてくれるので気持ちがいい。今の貴方の反応を見ながら男根を刺激し、底なしの快楽へと貴方を誘ってくれている。
「じゅるっ、じゅぶぶっ、んぐっ、ぐぶぅっ♡ んくっ、私のフェラチオは気持ちいいかしら? ぐぶぶ、ちゅるっ、これでも数はこなしてるから、男性の感じる場所を分かってるつもりだけど」
彼女が自負する通り、輝夜のフェラチオは絶品の一言である。永琳の針の穴を通すかのような緻密に計算された攻めとは違う、一見すると豪快な攻めだった。しかし男性の弱点を執拗に虐める荒っぽい舌技は、単純だが非常に効果的だ。長年の経験で男の性感帯を熟知しているからこその大胆な口淫なのだろう。輝夜の激しい亀頭責めで、貴方はたまらず腰を浮かせて感じていた。
「じゅるるっ、んぐぐっ、じゅぶっ、ぷはぁっ♡ 男のくせに悲鳴みたいな喘ぎ声出しちゃって。そんなだらしない表情の英雄がいて良いのかしら? ぐじゅうっ、ぐじゅぶっ、くちゅぅっ♡♡」
そんなこと言っても、輝夜のフェラが気持ちいいのだから仕方ない。さりとて、感じている貴方を見て愉悦する輝夜の表情は、これまた下品なフェラ顔だった。口を窄め鼻の下を伸ばしたひょっとこ顔は、とても高貴なお姫様には思えない。しかしそのはしたない表情が貴方の情欲を殊更に煽るのだ。男の欲求を理解する高度な口淫によって、愚息は更に硬く漲っていく。
「じゅぶぐっ、んんっ、じゅるっ♡ ぐぷっ、んふっ、おちんぽまた大きくなってきたわね♡♡ うぐっ、じゅぐっ、んぐっ、じゅずうっ♡ ……それじゃあ、私も本気でしゃぶろうかしら♡♡」
現状でも十分すぎるほど気持ちいいが、まだ何かあるというのか。身構える貴方の前で、輝夜はフェラ第二形態へと入る。
男根を根本深くへと咥えイラマチオを始めたのだ。それもただのイラマチオではない。一気に意識を飛ばされそうなほどの強烈な吸引であった。予想以上の衝撃に快感のあまり声も出ない。貴方は輝夜の濃厚イラマにただただ圧倒されていた。
「んぐっ、じゅずずっ、ぐぷぅっ、んじゅうっ♡ じゅぶぶっ、どう、気持ちいいでしょう♡♡ ぐっぷ、ぐぽっ、ぐじゅぶっ、んじゅぶっ♡ じゅじゅうっ、このまま一気にイカせるわよ♡♡」
彼女のバキュームフェラは正に掃除機の如き威力を秘めていた。ペニスが根本から引き抜かれてしまいそうな吸引力で、背筋にゾワゾワと鳥肌が立つ。他人には見せられないお下劣なフェラ顔も印象的で非常にグッドだ。宣言通りの圧倒的な攻めにより、貴方は為す術もなく腰を震わせるしかなかった。
「んぐぐっ、じゅぶぐっ、ずずずっ、ぐっぽ♡ んぼおぉっ、おちんぽ膨らんできたわよっ♡♡ じゅるぶっ、んぐぶうぅっ、じゅるずずずっ♡ おちんぽミルク、口マンコにらしてえぇっ♡♡」
輝夜は精液を吸い出そうと、必死の形相で魔羅を啜る。そんなにザーメンが飲みたいのか。まるで水を求める砂漠の旅人だ。ならば素晴らしいフェラのお礼に命の水を与えてやろう。貴方はパンパンに膨らんだ愚息を解放し、特濃ミルクを彼女の口内にぶちまけた。
「んじゅっ、んぐうぅっ、んぶうぅっ♡ じゅじゅっ、んぐじゅっ、んぐぼううぅぅっ♡♡」
輝夜の口内に熱々の子種ミルクが注がれる。怒涛の如く流れ込んだザーメンは、食道を通過し胃袋へと殺到する。その凄まじい勢いの白濁を、彼女は満面の笑みを浮かべながら飲み干していく。
「んぐっ、んくっ、んんぶっ、おひんぽぉっ♡ じゅるるるっ、おちんぽミルクおいひぃっ♡♡ んぐぶっ、じゅずぞぞぉっ、ぐっぷぐっぽ♡ んぼぉっ、じゅぼぼっ、もっとらひてえぇっ♡♡」
大量のザーメンを飲みながら、輝夜は更に子種を催促する。なんて性に貪欲なお姫様なのだろうか。そんなエッチな欲しがりやさんのために、貴方は追加の精液を発射する。
「んんっ、んぶっ、じゅぶうぅ……ぷはぁっ♡ 貴方のザーメン、とっても美味しかったわ♡♡」
凄まじい量の子種汁をたらふく飲み干し、輝夜は満足そうに尿道に残っている精液を吸い出していた。射精後の敏感な亀頭に強力バキュームはかなり刺激的だ。貴方はしばらくの間心地よいお掃除フェラの感触に身を委ねていた。
「ずぞっ、ずずずっ、ずじゅうぅ……ふふ、さっきからだらしない顔しちゃって、そんなに気持ちよかったの? それなら、次は私のことも感じさせないと許さないんだから♡」
確かに自分だけが満足してはセックスではない。パートナーも満足させてこそ一人前の情事である。貴方はスッキリした気持ちで輝夜に臨む。彼女は四つん這いになり、貴方の方へお尻を向けていた。
「この前はオマンコでセックスしたから、今日はお尻の穴でエッチしましょう♡ まずは貴方の愛撫でアナルを愉しませなさい♡♡」
なるほど、そういうことなら大歓迎だ。お姫様の尻穴はどんな具合なのか、俄然やる気が溢れてくる。
貴方は輝夜の尻の前に待機すると、彼女の肛門に着目する。シワの一本一本がきめ細やかな綺麗で扇情的なアナルである。貴方はまず菊門の感触を確かめるため、シワをなぞるように指を這わせ始める。
「んくっ、んんっ、んあぁっ……気持ちいいけど、焦れったいわね♡ もっとこう、思いっきり攻めてもいいのよ?」
性欲旺盛なお姫様は、生半可な刺激ではご満足いただけないようだ。
しかし物事には順序というものがある。この些細な刺激が波紋となって、後々大きな影響を及ぼすのだ。これはそのための布石。後に最高の絶頂に至るための大切な前戯である。
指先で丁寧の肛門をほぐした後、続いて貴方はお尻に顔を埋め舌先で愛撫し始める。引き締まった菊門を強引に舌でこじ開け、内部へと突入する。事前の愛撫で隙を見せたアナルは、容易く不審者の侵入を許してしまう。
「あくっ、んんっ、あぁっ、んああぁぁっ♡ お尻の穴に舌がにゅるって入ってきたあぁっ♡♡」
腸内に侵入した舌の感触に、輝夜は悲鳴にも似た嬌声を上げる。生暖かく濡れた物体が尻穴に入ってきたのだ。普通ならば気持ち悪く感じるだろう。
しかし彼女の反応は、決して嫌悪感で彩られたものではない。むしろ逆に快感で満ち溢れた声音だった。やはり輝夜はアナルもイケる口らしい。貴方の熱心な尻穴愛撫を嬉々として感じていた。
「あっ、くっ、んっ、あはっ、あぁんっ♡ 良いわよっ、うんち穴を舌でペロペロしてぇっ♡♡ んおっ、良いっ、感じちゃうぅっ♡ アナルの奥を舌でほじほじされるの気持ちいいのぉっ♡♡」
縦横無尽に舌を動かし腸内を荒らしまくる。アナルが敏感なのか、輝夜は布団に顔を突っ伏しよがっていた。やはり女性が乱れる姿は見ていて気持ちがいい。それも尻穴をほじられてよがるお姫様なんて最高に官能的である。段々テンションが上ってきた貴方は、アナルをイジりながら指でクリトリスも刺激する。
「あぐっ、んあぁっ、ダメっ、らめぇっ♡ アナルイジりながらクリトリスなんてらめぇっ♡♡ はひっ、んんっ、はぁんっ、んはあぁっ♡ あひっ、アソコ気持ちよすぎて蕩けちゃうぅっ♡♡」
二箇所同時攻めで肉壷からは愛液が、腸内からは腸液が染み出してきた。尻穴もいい感じに準備が整ってきたので、ここら辺で彼女を一度イカせよう。貴方は尻穴から舌を抜き、続いて指を二本挿入して尻穴を勢いよくかき回した。
「んぐっ、あがっ、あぁっ、ダメえぇっ♡ んっ、んおっ、そんな勢いよくイジったらぁっ♡♡ あっ、だっ、だめっ、ひあっ、んあぁんっ♡ あぁっ、イクっ、アナルでイッちゃうぅぅっ♡♡」
部屋中に響く絶叫を上げながら輝夜はイッた。混じりっ気のない心の底から出た叫びだった。それほど貴方の愛撫が良かったのだろう。彼女は瞳を爛々と輝かせながらアクメに酔う。
前戯段階でこれだけイケたのだから十分だろう。既に息が上がっている輝夜の前に、興奮して我慢できなくなっている愚息を見せつける。
「はぁ、んはぁ……おちんぽ挿れたくて仕方ないのね。良いわよ、貴方の巨根で私のケツまんこを楽しませてね♡」
たっぷりと前戯を楽しんだところで、いよいよ本番アナルセックスと相成った。貴方は彼女の瑞々しい桃尻をガッシリと鷲掴むと、亀頭を愛液で濡らして尻穴に密着させる。愛撫で十分慣らしたのでアナルの準備は整っている。貴方は肉欲を高ぶらせながら、腸内めがけ男根を思い切り突き刺した。
「んぐっ、ふあっ、あぁんっ♡ んおっ、おおっ、おちんぽきたぁっ♡ おっ、お尻にぃっ♡♡」
尻穴を貫く巨大な肉棒の感触で、輝夜は目を見開きながら大声で喘ぐ。指や舌の挿入とは桁外れの存在感に感動しているのだろう。四肢をビクビクと震わせながら、腸内を押し広げる鼓動を感じ取っていた。
「んくっ、んなっ、はあぁっ、んおおぉぉっ♡ お尻いっぱいにチンポが詰まってるのおっ♡♡ おひっ、ほひっ、しゅごっ、いいぃぃっ♡ んんっ、あぁっ、大きすぎて肛門裂けちゃうぅ♡♡」
尻穴を抉る肉棒の塊に輝夜は狂喜の声を上げる。これまでもアナルセックスの経験はあっただろうが、これほどの巨根を挿入したことはなかったのだろう。彼女の表情からは感動と興奮、そして肛門が裂けてしまうかもしれないという危機感を楽しむ気概が見て取れた。膨大な時間を生きる不老不死のお姫様はよほど刺激に飢えているようだ。
ならば彼女を楽しませるために全力を出さねばなるまい。貴方は最初からトップスピードで尻穴を攻めていく。
「ひぐっ、んんっ、んあっ、あふうぅっ♡ おっ、おちんぽお尻ズボズボ気持ちいいわぁっ♡♡ んぎっ、あがっ、んおぉっ、んはあぁんっ♡ カリが肛門に引っかかってめくれちゃうぅっ♡♡」
尻穴からペニスを引き抜く時の感触は、排泄する時の感覚に似て気持ちいいだろう。その禁忌的な快感に酔いしれる輝夜は、すっかり貴方とのアナルセックスにハマったようだった。アナルを勢いよく突き、そして一転してゆっくりと腰を引き内蔵を引っ張る。その一連の動作だけで達したのか、肉壷から愛液を滝のようにダラダラ垂れ流しながら喘いでいた。
「んぎっ、んおっ、良いっ、イクっ、イクうぅ♡ お尻っ、お尻エッチでイッちゃうのぉっ♡♡ んおっ、ダメっ、んあっ、気持ちよすぎるぅっ♡ 巨根で掘られてケツまんこ悦んでるのぉ♡♡」
輝夜はアナルを突かれて絶頂し、男根を引き抜いても絶頂していた。アナル神経が鋭敏過ぎて何をしてもイッてる状態だ。それだけ貴方の巨根が強すぎるせいでもあるが、何より彼女がある種のトランス状態で肉体が敏感になっているせいもあるだろう。絶頂の連続で尿道口から潮がダダ漏れであり、尻穴よりも先に膀胱がガバガバになってしまったようだ。
「んあっ、あくっ、んんっ、イクぅ、イッてるぅ♡ んおぉっ、アナルセックス最高おぉっ♡♡ おごっ、もっと奥をゴシゴシしてぇっ♡ んひっ、お尻壊れるくらいもっと激しくしてぇっ♡♡」
エッチ大好き淫乱お姫様は、現状に満足せずさらなる刺激を求めているようだ。ならば彼女のために更に全力を尽くして相手するとしよう。
貴方は輝夜の肉体を後ろから抱きかかえると、背面駅弁ファックの体勢で腰を振る。重力を利用した激しいガン攻めに、輝夜は目を剥いて絶頂していた。
「んぐっ、はひっ、良いっ、それすごいのぉっ♡ おちんぽっ、お尻の奥に響いてるのぉっ♡♡ んがっ、はひっ、おおっ、んおぉっ♡ おっ、巨根でアナル抉れて肛門裂けちゃうのおぉっ♡♡」
今の彼女のアナルは排泄器官ではなく、立派なケツマンコとして発揮されている。結合部から腸液をダラダラと垂れ流しながら美味しそうに肉棒を根本まで咥え、これは自分の物だと主張するようにギュウギュウに締め付け離そうとしないのだ。外見の清楚系和風美女とのギャップも相まって、その貪欲なまでの下品なエロさが際立っていた。これだけ積極的に身体を求められると、こちらの熱も増してくるというものだ。
「んあっ、ひぐっ、んおっ、んはぁっ♡ おちんぽっ、感じちゃうっ、アナルしゅごいぃっ♡♡ んがっ、んほっ、おおっ、おぉんっ♡ おちんぽ激しすぎてうんち穴が馬鹿になっちゃうっ♡♡」
貴方に抱きかかえられながら、輝夜は尻穴交尾の愉悦に翻弄されていた。一度タガが外れれば二度と正常な状態には戻れない。セックスの快楽は脳を麻痺させ、より快感を得るために肉体を作り変えてしまう。立派な肉便器と化した彼女は、ぐったりと貴方にもたれ掛かりながら喜悦の声を漏らしていた。
「あふっ、んんっ、んおっ、ひあっ、らめぇっ♡ おちんぽ膨らんでるのが分かるのおぉっ♡♡ んおっ、おぐっ、おちんぽ汁らしてえぇっ♡ 私の淫乱アナルをザーメンで満たしてえぇっ♡♡」
輝夜の尻穴をいい感じに堪能したので、徐々に射精感がこみ上げてきた。そろそろ彼女のアナルに中出しし、情事を盛り上げていこう。
貴方は苛烈な突き上げでアナルを穿ち、腸内の奥の奥へ狙いを定める。とびっきり濃い精液を注入してやろう。貴方はガンガン腰を振り、その勢いのまま濃厚な精を尻穴に解き放った。
「んぐっ、はひっ、おちんぽミルク射精てりゅうぅっ♡ んがっ、おおっ、イクううぅぅっ♡♡」
輝夜のアナルに濃厚なザーメンが流れ込む。粘性の高いドロドロの精液は、隙間を埋めるように腸内を占領していく。尻穴は瞬く間に白濁で満たされ、貴方専用ザーメンタンクとなっていた。
「あくっ、んんっ、はぁっ、んああぁっ♡ お尻の中に熱々のザーメンが流れてるのおぉっ♡♡ ふあっ、あぁっ、んぐっ、んおぉっ♡ おおっ、おちんぽミルク熱すぎて火傷しちゃうぅっ♡♡」
よほど中出しザーメンの感触が気持ちよかったのか、輝夜は下品なアヘ顔を晒しながらイッていた。煩悩を解放させるが如き派手な潮吹きアクメは、彼女が心からアナルセックスを楽しんだ証明でもある。貴方は中出し射精の快感を堪能しながら、同時に彼女のイキッぷりも楽しんでいた。
「んぐっ、んんっ、んあぁっ♡ やっぱり貴方の巨根は最高ね……何度もイッちゃったわぁ♡♡」
輝夜は満足そうに肩で息をしているが、貴方はまだまだ物足りなかった。愚息は変わらず硬いままなので、このままプレイを続行しよう。貴方はアナルからペニスを抜かずにそのままピストンを続けた。
「ひあっ、んおっ、らめぇっ♡ まだ絶頂の余韻が残ってるからぁっ♡ おおっ、んおぉっ♡♡」
イッたばかりで敏感なところに怒涛の追撃を食らい輝夜は絶叫する。輝夜の体力は限界だ。そこに精力無尽蔵の巨根によるピストンは耐えられないはずだ。高貴なお姫様は表情を崩し、だらしないアクメ顔でアナルを掘られる。過激に思えるプレイも、彼女にとっては望外なご褒美に過ぎないのだ。
「んおっ、らめっ、アナルイクっ♡ おちんぽでまたイッちゃうっ♡ イクっ、イクのぉっ♡♡」
絶頂に次ぐ絶頂で輝夜の精神は崩壊していた。もはやイッてる感覚しかないだろう。そんな締まりの良いアクメアナルに促され、貴方も射精感がこみ上げてくる。
最後は派手にぶちかまそう。貴方は精力を振り絞ってアナルを突く。そしてこれまでの射精量を上回るザーメンを一気に吐き出した。
「んおっ、あぎっ、んごおぉっ、あっひいぃっ♡ おおっ、ザーメンどくどくくりゅうぅっ♡♡」
津波のように押し寄せてくるとてつもない量の白濁液。精液の腸詰めでも作ろうかという大量の精で輝夜の腸内はパンパンに膨れていく。彼女のお腹は見る見る内に膨らんでいき、あっという間にザーメンボテ腹妊婦の出来上がりだ。
「あへっ、はへっ、もうらめえぇっ……♡♡」
文字通り腹の中を蹂躙され、輝夜は限界を超えてイキ果てる。脳の容量をオーバーする快楽に押され、尿道からチョロチョロと尿が漏れ出していた。
彼女の失禁を見ていたら、なんだか貴方も尿意を催した。射精をした後はおしっこがしたくなるものだ。今ちょうどよく便器にペニスを突っ込んでるので、このまま排尿してしまおう。貴方は膀胱を緩め気持ちよく小便を垂れる。
「んおっ、おおっ、お尻におしっこがあぁっ♡ おほっ、おっほおおぉぉっ♡♡」
大量射精の後の温泉浣腸で輝夜はアヘる。限界はとうに過ぎているのに死体蹴りのようなトドメはたまらないだろう。
長い排尿を終え、スッキリした貴方はようやくアナルから男根を抜く。すると当然の帰結として、ポッカリと開いた尻穴からドバドバと精液と尿の混合液が勢いよく噴射した。
「んおっ、おごっ、はひっ、らめえぇっ♡ おほっ、んおおっ、ほひいぃぃっ♡♡」
それがトドメとなったのだろう。輝夜は断末魔のような声を上げながらグッタリと失神した。
見るも無残な姿となった輝夜を抱え、貴方は事後の余韻に浸っていた。
少々やりすぎた感が否めないものの、彼女の期待に応えられたと思うので良しとしよう。
今回も輝夜と濃厚なセックスをすることができた。
性欲旺盛なお姫様との交わりはこれからも続くだろう。
彼女と今後どのようなプレイを楽しめるか。
行為を存分に楽しんだ後だというのに、貴方は既に次の機会を楽しみにしているのだった。
永遠亭編のキャラは皆最初からエロ積極的です。
次回は妹紅の話の予定です。