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蓬莱山輝夜は悠久の時を生きるお姫様である。
人間とは比べ物にならないほどの人生経験を積んでいる彼女は常に娯楽に飢えている。
特に経験した男性の数は優に三桁を超えているらしい。
そんな男を知り尽くした輝夜でさえ、貴方の存在は特別なようだ。彼女のお気に入りとなった貴方は、事あるごとに呼び出され彼女とセックスすることとなった。
とはいえ、最高級の男根が相手でも普通のセックスでは飽きてしまう。
彼女は刺激を欲している。それも並大抵の刺激では輝夜は満足してくれないのだ。
輝夜の期待に応えるのが貴方の役目だ。プレッシャーはあるものの、彼女のような絶世の美女と様々なプレイに興じられるのだから楽しみも多い。
そんなこんなで、今宵も貴方は輝夜のもとへと向かう。
性欲旺盛な彼女を満足させるための戦いが始まるのだ。
×××
「こんばんは。今夜も私を楽しませてね♡」
貴方が部屋に到着すると、輝夜は蠱惑的な微笑を浮かべて出迎えてくれた。彼女は既に全裸であり、どれだけ貴方とのエッチを心待ちにしていたかが容易に想像できる。
準備万端の輝夜を見やり、貴方のヤル気も漲ってくる。愚息は早くも雄々しく屹立しており、彼女とのプレイに期待しているようだった。
「それで、約束のものは準備してきたわよね?」
輝夜に言われて取り出したのはロープだった。
別にこれで綱引きをしようというわけではない。
セックスでロープとくればやることはひとつだ。
「緊縛プレイっていうのをしてみたいんだけど、できる?」
どうやらお姫様はアブノーマルな行為をご所望のようで、今回は緊縛プレイに興味津々らしい。
こんなこともあろうかと緊縛プレイの勉強をしてきた甲斐があった。人生何が起こるか分からないものだ。
「貴方が居て良かったわ。こういう珍しいプレイは中々する機会がなくて。せっかく不能になっていない男がいるのだから、たっぷり情事を楽しまないと♡」
異変のせいで幻想郷が混乱している中、輝夜は妙にポジティブだった。長生きしているだけあって、大抵のことには動じなくなっているのだろうか。
兎にも角にも、エロに対して積極的なのは貴方としても嬉しい限りだ。アブノーマルなプレイは貴方も望むところなので、内心ウキウキしていた。
「私の身体は丈夫だから、多少手荒なことをしても平気よ。むしろ肉体を壊すくらいの勢いで、私をメチャクチャに犯して♡♡」
お姫様のお墨付きを頂いたので、心置きなくプレイに興じることができる。
そんなこんなで、貴方と輝夜の緊縛プレイが幕を上げた。
×××
「んぐっ、うぐっ、うぅっ……分かってはいたけど、想像以上に苦しいわね……」
輝夜は今、両腕を後ろで縛りM字開脚の体勢になるようロープで固定されている。
見た目は痛々しいが、緊縛の中では割りと長時間のプレイが可能な縛り方である。
とはいえ緊縛初心者にはキツイことに変わりない。拘束の苦痛で表情を歪ませている輝夜に、貴方は心配そうに声をかける。
「こっ、これくらい大丈夫よっ、すぐに慣れると思うから。はぁっ、んんっ、んあぁっ……! 苦しいけどアソコがジンジンして変な感じ♡ 情欲が昂ぶって仕方ないわ♡♡」
やはり彼女にはマゾの気があるようだ。まだ縛っただけだというのに発情したメスになっていた。身動きがろくに取れない状態で腰をくねらせよがり、肉欲の炎を滾らせていた。
彼女のはしたない姿を眼下において、貴方の性欲も際限なしに上がっていく。高貴な大和撫子系お姫様が全裸で縛られているのだ。それも拘束されて興奮する変態となれば、こちらもノリノリになってしまうのは自明の理である。
そこには縛られて興奮している輝夜と、彼女を見て鼻息を荒くしている貴方の姿があった。
現実ならば通報されてしまいそうな光景だが、ここは幻想郷なので問題ない。
「んっ、んんっ、早くぅ、早くイジってぇ……♡ まさかこのまま黙って見てる気? 今日も焦らしプレイなんて私は嫌よ。いくら乱暴にしてもいいから、壊れるくらいに私を犯してぇっ♡♡」
輝夜は必死に身を捩りながら貴方のことを求めている。
女性の求めに応じるのが男の矜持である。貴方はわずかに蜜を垂らす肉壷に指を挿れる。
「あくっ、んんっ、んあぁっ♡ んふぅっ、ふあぁっ、あぁんっ♡♡」
女陰を愛撫され輝夜は色っぽい声で喘ぐ。どのような状態でも、相変わらず性感帯の感度は良い。
縛られたことでムードが増してより感じやすくなってるのかもしれない。アソコをイジると膣内から愛液が溢れ出し、あっという間に股間は洪水状態になっていた。
「あっ、くっ、んんっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ そうっ、そこっ、おまんこ感じちゃうっ♡♡」
膣内をイジればイジるほど愛液が湧き出て、グチュグチュと淫らな水音が響く。輝夜の甘い嬌声を聞きながら貴方はGスポットを執拗に攻め立てる。
「あうっ、ダメっ、良いっ、感じちゃうぅっ♡ おっ、おおっ、おまんこイジられて気持ちよくなってるぅっ♡♡ ダメっ、らめっ、イクっ、おまんこイグっ、おまんこイッちゃううぅぅっ♡♡」
恥部を愛撫され輝夜は甲高い嬌声を上げて絶頂した。身動きが取れない状態で最大限肉体を揺らして派手に潮を吹いている。
まだ前戯の段階でこれだけイケるとは、やはり緊縛の効果があるのだろう。雰囲気作りは情事において重要なファクターなのだ。女性を縛ってなぶっているという背徳感が、貴方の劣情を大いに唆っていた。
「うぅっ、んんぅ、んあっ、んはあぁ……♡ おまんこイジられただけでこんなにイッちゃうなんて、セックスはちょっとのスパイスで大きく様変わりするものね♡」
輝夜も緊縛プレイを大いに楽しんでいるようだ。
ならば貴方も憂いなく行為を楽しむことができる。
「さぁ、前戯はもう良いから貴方の立派な逸物をちょうだいっ♡ 準備は出来てるんでしょう?」
もちろんだ。愚息は先端から我慢汁を垂らし血管を浮き上がらせてイキっている。このまま我慢すれば、こちらの頭がおかしくなりそうだ。
貴方は濡れそぼった膣口を広げ赤黒く変色した亀頭をセットする。そして本能の赴くままに男根を膣内へ一気に挿入した。
「ああぁっ、んあぁっ、ひあぁっ、あぁんっ♡ おおっ、んおぉっ、おちんぽきたわあぁっ♡♡」
濡れ濡れの発情マンコに超弩級チンコを食らい、輝夜は喉が壊れんばかりの大声で鳴く。
欲情した肉体に雄々しい巨根は最高にキクだろう。陰茎を挿入した瞬間から輝夜は見るに堪えない下品な表情で感じていた。
「ひあっ、んあぁっ、あぐっ、んひゃあぁっ♡ 極太おちんぽがおまんこを貫いてるのぉっ♡♡ おっ、おおっ、おまんこ悦んでるわぁっ♡ あひっ、んはぁっ、おちんぽ感じちゃううぅっ♡♡」
輝夜の反応は上々だ。媚薬を使っているわけでもないのに結合部から滝のように愛液を垂れ流し、小さな絶頂を繰り返していた。
これで本格的にセックスを始めたらどうなるのだろう。少年のような好奇心に突き動かされた貴方は、反動をつけて勢いよくピストン運動を開始する。
「あぐっ、ひぐっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ おっ、おおっ、おちんぽ激しすぎるのおぉっ♡♡ おごっ、おまんこ良いっ、気持ちいいわぁっ♡ ひゃあっ、んんっ、んおっ、おちんぽぉっ♡♡」
膣奥を乱暴に突く度に、輝夜は目を見開いて絶叫する。性欲に取り憑かれた彼女は、狂喜を滲ませながら獣のように喘ぐ。今の彼女は誰がどう見てもお姫様には見えないだろう。淫乱のマゾ変態と成り果てた輝夜だが、それがまた淫靡な魅力となって劣情を誘うのだ。貴方は乱れに乱れる輝夜の痴態に背中を押され、ピストンが更に激しくなっていく。
「んおっ、おおっ、んおぉっ♡ ガチガチに縛られて玩具みたいに乱暴に犯されてるのぉっ♡♡ あふっ、んはぁっ、ひやあぁっ♡ 男の人に肉便器にされて興奮しちゃってるのおおぉぉっ♡♡」
マゾとしての素質を覚醒させた輝夜は、ぞんざいに扱われて逆に悦んでいるようだった。
そんな度し難いレベルの変態さんには、さらなる陵辱をプレゼントしてあげよう。貴方は子宮口を抉るように突き上げ、メスの本能を刺激していく。
「おごっ、んおぉっ、ひあっ、らめえぇっ♡ そんなっ、乱暴しちゃぁ子宮が壊れりゅうっ♡♡ んおっ、おひっ、んひゃあっ♡ 凶悪ちんぽで乱暴されて子供産めない身体にされちゃうっ♡♡」
そうは言いつつ輝夜の嬌声に嫌悪感はまるでなかった。完全に性に狂った淫乱メス豚のソレだった。貴方は輝夜を心身もろとも壊す勢いで膣奥を穿つ。彼女を禁断の快楽へと突き落とすべく、全身全霊をかけて腰を振った。
「ひあっ、んんっ、おおっ、もうらめえぇっ♡ んあっ、あひっ、イクっ、イッちゃうぅっ♡♡ おちんぽズボズボ子宮口叩かれてイッちゃうのぉっ♡ おおっ、んおぉっ、んほおおぉぉっ♡♡」
貴方の怒涛の連続突きで達した輝夜は、声を張り上げ渾身のアヘ顔で絶頂した。
絶頂の余波で腟内が急激に締め付けられ、貴方もつられて射精する。アクメでトロトロになったイキまんこに、ドロドロの濃厚ザーメンが流れ込む。
「んおっ、おおっ、おちんぽミルクがおまんこにドピュドピュ出てるのぉっ♡♡ んほっ、ひあぁっ、はひいぃっ♡♡」
よほど緊縛プレイでのアクメが良かったのだろう。傍から見ていても呆れるほどの凄まじいイキっぷりであった。
断続的に続く絶頂の余韻で、輝夜がまともに会話できるようになるまで数分の時間を要した。
「はぁ、はふぅ……緊縛プレイって思ったよりゾクゾクして興奮しちゃうのね♡ 病みつきになっちゃいそう♡♡」
緊縛プレイの虜となった輝夜は、まだまだ物足りないようだった。
それは貴方も同じで、もっと彼女の痴態を楽しみたかった。
「さぁ、もっと過激なプレイで私を楽しませなさい♡♡」
二人の熱は更に燃え上がり次のステージへと進む。
×××
「んあっ、うぅっ、これはまたキツい体勢ね……」
現在、輝夜はうつ伏せの体勢で空中に吊るされている。ここまで来ると曲芸の粋だが、彼女もなんやかんや楽しんでいるようなので何よりだ。
「それで、この状態でまた私の肉体を弄ぶのね。ナニをされるかドキドキしちゃうわ♡」
輝夜の肉体はちょうど貴方の腰の位置で固定されている。それが意味することは明白だ。
貴方は彼女の頭を掴み、萎えるどころか更に大きくなった怒張を輝夜の口内に突っ込んだ。
「んぐっ、んぶっ、ぐぶうぅっ、んんーっ♡♡」
いきなり男根を突っ込まれ、輝夜の顔は真っ赤に染まる。愛しの巨根を口いっぱいに頬張り嬉しそうだ。貴方は絶品の口マンコの感触を楽しみながらピストンを開始した。
「んじゅっ、じゅぶるっ、んぐぅっ、じゅぶうっ♡ んんっ、ふぶっ、じゅぐっ、んんんっ♡♡」
口内の心地よい感触に身を委ねながら、貴方はリズミカルに喉奥を突いていく。彼女の口マンコは性器に勝るとも劣らない名器である。彼女の口内を犯し尽くしたいという欲求に駆られた貴方は、情け容赦なく腰をガンガン振っていた。
「んぐっ、んぶっ、じゅるるっ、んぐうぅっ♡ じゅるっ、んんっ、じゅぶっ、ずちゅうっ♡♡」
一方の口内を良いように陵辱されている輝夜は、実に美味しそうに巨根を頬張っていた。無理やり犯されていても彼女にはご褒美に他ならない。そんな巨根大好きな彼女のために、とびっきりの男根の味わい方を教えてあげよう。貴方は目にも留まらぬ速さで喉奥を攻め立てる。無慈悲なまでのイラマチオの始まりだ。
「んぐっ、ぐぶぼっ、んぼっ、じゅぶぐっ♡ んぐぐっ、じゅぶうっ、じゅっぷ、ぐんんっ♡♡」
文字通りオナホのように荒々しく使われている輝夜は、顔面を体液でドロドロに汚しながら苛烈なピストンを受け止めていた。呼吸すらままならない苦しい状況を楽しむことなど、まともな神経では不可能だろう。
筋金入りの肉便器と化した輝夜は、ブラックホールの如く巨根を容易く飲み込んでいる。そして拘束されていようと口マンコとしての役目を果たそうと、口を窄めて自分から積極的に男根をしゃぶっていた。その圧力は筆舌に尽くしがたい快感を生み、何も考えなくても自然と腰を振っていた。
「おごっ、んぼっ、んおぉっ、んぼおぉっ♡ おほぉっ、ぐじゅるっ、じゅじゅじゅうぅっ♡♡」
通常のイラマチオでも十分興奮するが、宙吊りにされた女性に無理やり口淫させていると思うと余計に興奮するのだ。極度の背徳感が麻薬的な快楽を生み、禁忌のプレイに拍車をかけていた。
今の貴方は性欲の権化だ。輝夜の穴という穴を貪り食うことしか考えていない。目の前にある極上の料理を、味わい尽くさず何が益荒男だ。
野獣の如き野蛮なピストンを、輝夜は快楽ですっかり蕩けきった表情で頬張っている。見るもおぞましい狂気に満ちた遊戯は、一向に衰えることなく激しくなっていった。
「んじゅっ、じゅうぅっ、じゅぷっ、ぐっぽ♡ ぬぽっ、ぶばっ、じゅぶるっ、んぶうぅっ♡♡」
輝夜の献身的なフェラのおかげもあり、段々と射精感がこみ上げてきた。そろそろ過激なイラマチオも終わりが近づいてきた。貴方は名残惜しそうにピストンを続け、そしてフィニッシュへと駆け抜ける。輝夜の口内に特製ザーメンを届けるのだ。貴方は最後に一突きして彼女の口マンコを貫き、胃袋めがけて大量の精液を解き放った。
「んぐっ、んぶっ、んじゅうっ♡ んげっ、おぼぉっ、んぼおおぉぉっ♡♡」
輝夜の喉奥に熱々の白濁液が流れ込む。二度目とは思えないほど大量の精は彼女の小さな口内を瞬く間に占領し、自分の所有物だとマーキングしていく。
「じゅるっ、んぐっ、んんっ、じゅぶぅっ♡ ぐぷっ、ぬぷうっ、じゅぷっ、じゅずずぅっ♡♡」
下手すると窒息してしまいかねない白き濁流を、輝夜は必死の形相で腹に収めていく。
一歩間違えば命に関わる精飲だが、彼女はとても幸せそうだった。拷問のようなイラマチオも精飲も、彼女にとっては極上の娯楽に違いない。生半可な刺激では輝夜は満足しない。命の危機迫る危険な快楽こそ彼女が望んでいたものだったのだ。
「じゅくっ、んんっ、んじゅるっ、んんぅっ♡ んぐっ、んくっ、ぷはあぁっ……♡」
長い長い精飲の後、尿道口に残った精液まで一滴残らず飲み干した輝夜は、恍惚とした表情でペニスから口を離した。髪は汗で乱れ、鼻の穴には精液の鼻提灯を作り、口周りは唾液と精液でベトベトで美貌が無残に崩れていた。
普通の人間ならギブアップだろうが、彼女はまだヤル気のようだ。むしろザーメンをたっぷり飲んで変なスイッチが入ったのか、瞳をギラギラに輝かせていた。
「ぐふ、げっふ……ねぇ、貴方ならまだヤれるでしょう? ねぇ、お願いよ。アソコがまだ疼くの。お尻の穴も貴方のおちんぽが欲しくて泣いてるのよ。だからお願い、卑しいケツマンコに貴方の精をいっぱい注いでぇっ♡♡」
輝夜にそこまで言われて勃ち上がらねば漢じゃない。愚息は彼女のアナルも犯せると知ってパンパンに膨らんでいた。
貴方は輝夜の下半身側に回り込むと、彼女の股間を確認する。恥部からは愛液と精子の混合液が溢れており、件のアナルは物欲しそうにヒクヒクしていた。
彼女の発情アナルを思う存分犯してやろう。
蜜壺から垂れる愛液を尻穴にローション代わりに塗り込むと、亀頭をあてがい引き締まった腸内へと無理やり捩じ込んだ。
「おごっ、んおぉっ、ひああぁぁっ♡ お尻に極太チンポがきっちゃああぁぁっ♡♡」
アナルに特大の巨根を挿入され、輝夜は歓喜に満ちた嬌声を上げた。
これまでのプレイで彼女の肉体は貴方専用肉便器として熟しきっている。前戯をしてないのに尻穴はトロトロの肉厚であり、巨根をスッポリと包み込んで愛撫してくるのだ。挿入した瞬間から貴方の全身はこの上ない快感に支配され、まともな思考など彼方へと吹っ飛んでしまった。
「あぐっ、ひぐっ、んおっ、おおっ、ほへえぇっ♡ おちんぽがお尻の穴を貫いてるうぅっ♡♡ んあっ、ひゃあっ、んおぉっ、へああぁっ♡ おちんぽ太すぎてアナルが破裂しちゃいそう♡♡」
腸内の奥まで巨根が詰まり輝夜は嬉しそうに全身を震わせる。挿れただけで軽くイッたのか、膣口から愛液がだだ漏れの状態だった。
貴方は輝夜をさらなる快楽へと導くべく、腰をガッチリと掴んで腰を振り始める。
「あぎっ、んおっ、おごぉっ、んおぉっ♡ アナルがデカチンポでゴリゴリ抉られてるぅっ♡♡ んごぉっ、ほおぉっ、んひいぃっ♡ うんち穴が凶悪チンポでガバガバにされちゃうのぉっ♡♡」
貴方の強烈なピストンで理性を失った輝夜は、雄叫びのような喘ぎ声を上げ感じていた。肉便器として覚醒したアナルに巨根突きは気持ちよくて仕方ないのだろう。彼女は下品なアヘ顔を晒してアナルセックスの快楽に酔いしれていた。
「んあっ、おほっ、んおぉっ、おほおおぉぉっ♡ おっ、おおっ、おちんぽおちんぽおぉっ♡♡ 良いっ、気持ちいいっ、アナル感じちゃうっ♡ おごっ、んほおぉっ、おちんぽらめえぇっ♡♡」
天井からロープで吊るされているので、非常に腰が振りやすい。それだけ彼女の尻穴に集中しやすいということだ。貴方は意気揚々とアナルを穿ち腸内を荒らしていく。第二の性器となった肛門は、どこも立派な性感帯だ。彼女が淫らによがる様をもっと見たいがために、貴方は一心不乱に腸壁に男根の感触を刻み込んでいく。
「んひっ、おおっ、んはあぁっ、おぉんっ♡ おちんぽ激しすぎてアナルが火傷しちゃうっ♡♡ うんち穴がおちんぽバカになっちゃうのぉっ♡ んおっ、らめっ、おごっ、らめなのおぉっ♡♡」
異様な熱気に包まれる中、二人の情事は最高潮に達していた。快楽に支配された精神で汗だくになりながら股間に意識を集中させている。最高の絶頂に至るまで二人は決して止まらない。そしてその瞬間は間近まで迫っていた。
「んおっ、んぶっ、おごっ、もうらめなのぉっ♡ あっ、アナル限界っ、イッちゃうのぉっ♡♡ ひあっ、あくっ、んぐっ、んおぉっ♡ おちんぽでケツ穴ホジホジ掘られてイッちゃうぅっ♡♡」
輝夜は限界が近いのか、涙を流しながら感じていた。貴方もそろそろイキそうなのでラストスパートに入ることにしよう。
貴方は射精に向けて息もつかせぬ高速ピストンでアナルを突きまくる。迫真の連続突きを食らい、輝夜は声を張り上げ悦んでいた。
「んあっ、ふあっ、んはぁっ、あぁんっ♡ 貴方のおちんぽが膨らんでるのが分かるわぁっ♡♡ おおっ、おちんぽ汁をうんち穴にらしてぇっ♡ アナルをザーメンでいっぱいにしてえぇっ♡♡」
菊門の収縮によって剛直が急激に締め付けられ、射精欲求が急上昇。もう我慢できないところまでいったので、このまま射精してしまおう。
貴方は最後の力を振り絞って腰を振る。そして速度を緩めずにアナルの奥へ強靭な子種汁を一斉に吐き出した。
「んあぁっ、イクっ、イクイクイクぅっ♡ んおっ、おおっ、お尻の穴でイックううぅぅっ♡♡」
輝夜の絶頂と同時に、腸内に濃厚な種汁が迸る。中出し射精を受け止める輝夜は、あまりの快感に全身をビクビクと痙攣させながらアクメをキメていた。
「あぐっ、んおぉっ、ほへぇっ、はひいぃっ♡ おちんぽザーメン気持ちいいっ♡ ひあっ、おほっ、んほぉっ、はへえぇっ……♡♡」
禁断の快楽に身を委ねながら、輝夜は腸内に流れ込むザーメンの感触を楽しんでいた。
やはりイッた後のアナルの締め付けは病みつきになる気持ちよさだ。射精が終わった後も、貴方はしばらくの間挿入したまま尻穴の感触に浸っていた。
「んおっ、おおっ、んほおぉっ……♡ アナルセックス最高ぉ、緊縛プレイしゅきぃ……♡♡」
どうやら今宵の緊縛プレイにお姫様はご満足いただけたようだ。顔面を真っ赤に染めドロドロに溶けた表情で事後の余韻に浸っていた。
貴方も十分満足したので、柔らかくなった男根を腸内から引き抜いた。
「ほひっ、おほっ、はへぇっ、んほおぉっ♡ んひゃあぁっ、おちんぽらいしゅきいぃ……♡♡」
逸物が抜けたことで緊張の糸が切れたのだろう。輝夜は悲鳴にも似た嬌声を上げて気を失った。
肛門からは精液が塊となってこぼれ落ち、尿道口からは滝のような黄金水を垂れ流していた。
輝夜との緊縛プレイは今までにない快感を味わえてかなり刺激的だった。
彼女はエロに積極的なので、またこういう特殊なプレイをしてみたいものだ。
失神しラブドール同然となった輝夜を下ろし、貴方は確かな手応えを得るのだった。
緊縛について詳しくないのでノリで書いています。
次回は妹紅の話の予定です。