※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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【150】輝夜Ⅸ スカトロ

 思い返せば、輝夜は最初からエッチに積極的だった。

 享楽的な彼女は性に対して奔放であり、貴方とのプレイを拒むことはなかった。

 それどころか、自分から過激な行為を望んでくるのだ。

 輝夜とのセックスは気兼ねなくできるので貴方も楽しかった。

 己の汚れた欲望を全力でぶつけることができる。

 そういう女性は非常に貴重でありがたい存在なのだ。

 今回はそんなオープンスケベな輝夜と心ゆくまで変態プレイを楽しむ話である。

 

 

 ×××

 

 

「なーに、スカトロプレイをしたいの?」

 

 ある日の夜、貴方は輝夜にエッチな提案をしていた。

 彼女ともだいぶ仲良くなってきたので、そろそろ禁断のプレイに興じようと思ったのだ。

 スカトロはエッチの中でも難易度の高い危険な行為だ。

 どんなプレイでも応じてくれる彼女ならスカトロにも挑戦できるだろう。

 貴方が期待の眼差しを向ける中、輝夜はドン引きも悩むこともなく即答してくれた。

 

「スカトロねぇ……今までやったことなかったから面白そうね。早速ヤッてみましょう♡」

 

 流石は輝夜様だ。エロに対して一切の抵抗がなくて貪欲だ。

 ノリノリな彼女につられて貴方もなんだか嬉しくなってきた。

 これから姫様にスカトロの魅力を存分に伝えるのだ。

 そんなこんなで、貴方は輝夜を連れて場所を移動した。

 

 

 ×××

 

 

 そして二人が移動したのは永遠亭の浴室だ。ここならば、いくら汚れても後始末が楽なので都合がいい。

 貴方が持ってきたのは浣腸器だ。これで彼女の腹の中身を暴いてやるのだ。

 輝夜はというと、初めてのスカトロ体験にワクワクしているようだった。

 スカトロは排泄物を使うので普通は嫌悪されがちだが、そういった偏見がないのは素直にすごい。

 浣腸の準備をする貴方の横で、彼女は玩具を与えられた子供のように楽しそうに微笑んでいた。

 

「これからその浣腸器を私のお尻にぶっ刺すのね。ふふ、どうなるのか想像できないけど、それが余計にドキドキするわね♡」

 

 準備ができたので、輝夜を四つん這いにさせる。

 突き出したお尻はプリッと瑞々しく、これから汚れたことをさせるなんてとても思えない。

 否、綺麗だからこそ汚物で汚したくなるのだ。

 貴方は邪な欲望を抱きながら、浣腸器に浣腸液を注入する。

 そして彼女の無防備な尻穴に浣腸器の先端を突き刺した。

 

「んんっ、んあぁっ、んはあぁっ♡」

 

 異物が侵入してくる感覚で輝夜は叫ぶ。

 しかしその声色に不快感はない。むしろ挿入を歓迎する歓喜の叫びだった。

 浣腸という未知の体験を、彼女は全力で楽しんでいる。

 どんなプレイも純粋に受け入れるその意気は見習いたいものだ。

 

「んんっ、んくっ……浣腸器はゴツゴツして変な感触ね。今から浣腸されると思うと、背中がゾクゾクしちゃうっ♡」

 

 彼女のアナルは美味しそうに浣腸器を咥えこんでいた。

 こんなにも浣腸を楽しみにしている人は初めてみた。

 それだけ娯楽や快楽に飢えているのだろう。

 そんな筋金入りの変態である輝夜を満足させよう。

 同じ変態としての使命感に燃える貴方は、浣腸器に力を入れてアナルに浣腸液を注入した。

 

「あぐっ、んぐっ、んんんっ、んあぁっ……お尻の中に冷たいのが入ってくるぅっ♡♡」

 

 輝夜は腸内に注入される浣腸液の感触を嬉々とした表情で味わっていた。

 普通なら不快に感じるはずの浣腸を楽しめるとは、恐るべき屈強なアナルである。

 浣腸の苦痛すらも快楽に変えているのだろう。

 彼女は額に脂汗を浮かべながら、ドクドクと流れ込む浣腸液を受け入れていた。

 

「んんっ、すごいっ、お腹の中が浣腸液でいっぱい……うぅっ、お腹苦しいっ、んはあぁっ♡♡」

 

 1本。2本。3本。ノリノリな彼女に気を良くした貴方は、次々と浣腸液を注入していく。

 輝夜のお腹はみるみるうちに大きくなり、気づくと妊婦のように膨らんでいた。

 ここまでくると苦しくて仕方ないだろう。事実、彼女の顔は段々と青白くなっていった。

 

「ううっ、うぐぅっ……お腹がキツいっ、破裂しちゃいそうっ……でも、これが快感に変わると思うと楽しみね♡」

 

 彼女は苦痛で顔を歪めながらも、過酷な状況をプラスに考えるだけの余裕があった。

 これが長い人生で培った経験から為せる精神性なのだろう。輝夜のプレイに対する姿勢は勉強になるばかりだ。

 そうこうしているうちに、浣腸が終了。見事なまでに実った輝夜のお腹だが、これはスカトロプレイの序章にすぎない。

 

「それで、これからどうすればいいの? ……浣腸器を抜くから、しばらく排泄を我慢しろって? いいじゃない、私を試すようなことができるのは貴方だけよ♡」

 

 浣腸器を引き抜いた尻穴はヒクヒクと排泄欲を訴えており、理性では耐えようとしても本能には抗えないようであった。

 せっかくボテ腹にしたのにすぐ中身を吐き出されてはもったいない。

 そこで貴方はアナルプラグを取り出し、彼女の尻穴に突っ込んだ。

 

「んぐっ、ああっ、んはあぁっ♡ アナルにズボッと栓がぁっ♡♡」

 

 よし。これで中身が漏れなくなった。

 プラグでアナルを塞いだところで、貴方は次に勃起した逸物をかまえる。

 彼女の痴態を目撃し、愚息はいつの間にか天高く屹立していた。

 ここはひとまず空いてる穴に突っ込まなければ治まりがつかない。

 貴方は欲望の赴くままに、輝夜の肉壷にイキリ勃った男根を挿入した。

 

「ひあっ、んあぁっ、んあぁんっ♡ おおっ、おまんこにおちんぽ入ってきたあぁっ♡♡」

 

 無防備な膣内に巨根を喰らい、輝夜は声を張り上げ歓喜に酔う。

 肛門は依然として大ピンチであるものの、エッチはエッチとして別腹らしい。

 彼女は性器に詰まった逸物の感触と腸内に詰まった浣腸液の感触で、二重の快感を味わっていた。

 

「うぐっ、んんっ、お腹が苦しいのにぃっ……おまんこズボズボされて感じちゃってるのぉっ♡♡ ひあっ、あはぁっ……おちんぽ突っ込まれて腸内が圧迫されるぅっ……んあっ、ダメぇっ♡♡」

 

 貴方は膣内の心地よい圧迫感を楽しみながら腰を振る。

 腸内が浣腸液でいっぱいなおかげで、腟内に圧がかかり肉棒をキツく締め上げてくるのだ。

 いつも以上に刺激的な快感を抱きながらのセックスは最高だった。

 浣腸の苦痛に耐える彼女を見下ろしながらの交尾は、非常に背徳的で変な脳汁が止まらなかった。

 

「んぐっっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ んおっ、おぉっ、そんなに激しく突いちゃらめえぇっ♡♡ おほっ、んはあぁっ、そんなにおまんこ突いたらぁっ、お尻の中身が出ちゃうからあぁっ♡♡」

 

 アナルにはプラグで蓋をしているので中身が漏れることはない。

 貴方は輝夜の叫び声をBGMにして小気味よく膣奥を攻め立てる。

 浣腸のせいで心に余裕がないのか、彼女はいつもより逼迫しているような気がした。

 こんな自体はあまりない。浣腸の威力に翻弄される彼女の姿を堪能しながら、自分はセックスの快楽を存分に楽しむことにする。

 

「んんっ、ひゃあぁっ、んぐあぁっ♡ んおぉっ、おちんぽがおまんこの中で暴れてるぅっ♡♡ おひっ、ほひぃっ、おおっ、おまんこ気持ちいいのぉっ♡ おっ、おまんこおまんこぉっ♡♡」

 

 どんな状況であろうと、本能的な性の快感には抗えない。

 肛門がピンチを迎え苦痛が全身を支配していようと、それでも尚巨根の猛攻は脳へとダイレクトに快感を届けてくる。

 相反する感情がせめぎあい、情緒がグチャグチャになって壊れてしまいそうだ。

 それだけセックスの愉悦が凄まじいのか、それとも彼女の性欲が激しいのか。

 どちらにしても、輝夜がプレイを楽しんでくれているようで何よりだ。

 彼女の期待に応えるためにも、貴方は全力のピストンで報いるとしよう。

 

「あがっ、んはぁっ、んおっ、おぉんっ♡ おおっ、おちっ、おちんぽしゅごしゅぎいぃっ♡♡ おっ、おまっ、おまんこバカになりゅうっ♡ いぎっ、イグぅっ、おまんこイッちゃうぅっ♡♡」

 

 貴方の苛烈なピストンによって、輝夜は早くもイキそうになっていた。

 貴方もいい感じに快感が蓄積してきたので、ここら辺で一回溜まりに溜まった劣情を吐き出そう。

 フィニッシュに向けてピストンを段々と加速させ、快感が頂点に達した瞬間に膣奥めがけて大量の精液を解き放った。

 

「んぐっ、んあぁっ、ふあぁっ♡ イクぅっ、イクイクイッグううぅぅっ♡♡」

 

 膣内に凄まじい量のザーメンをぶちまけられた衝撃で輝夜は絶頂する。彼女は肉体をビクビクと痙攣させながら、極上のアクメに酔いしれていた。

 

「あうっ、んはあぁっ♡ おおっ、おまんこにおちんぽザーメンドピュドピュ射精てるわぁっ♡♡ なんてすごい射精量なのかしら♡ 一発奥に浴びただけで意識がトンじゃったわぁっ……♡♡」

 

 輝夜は恍惚とした表情を浮かべながら交尾の悦楽を噛み締めていた。

 今や幻想郷でも数少ない本格的なセックスなのだ。その意味を理解すれば、必然と性交の味も変わってくる。

 貴方も貴方で、心地よい中出しの感覚を堪能していた。何度味わっても中出しとは良いものだ。オスの欲望を十分に満たせる最高の快楽によって、心も身体も幸福で満たされていた。

 

「あうっ、んんっ、ひあぁっ、んあぁんっ♡ おおっ、おちんぽセックス最高ぉっ……♡♡」

 

 中出しアクメですっかりトロ顔になっている輝夜だが、これで情事は終わりではない。

 むしろこれからが本番だ。

 貴方は肉壷からペニスを引き抜くと、視線を性器の上部に向ける。

 アナルプラグは依然として肛門の平和を守っており、浣腸液が体外へ漏れ出すのを塞いでいる。

 それではここでプラグを外してみると、一体何が起こるのだろうか。

 結果は火を見るよりも明らかだけど、やってみたいという好奇心には抗えない。

 邪な衝動に突き動かされた貴方は、おもむろにアナルプラグを触った。

 

「いやっ、そんなっ……今栓を抜いたらっ……!?」

 

 輝夜もナニが起きるか察したのだろう。

 ガラにもなく慌てる彼女をよそに、貴方は自分の意思に従ってアナルプラグを肛門から引き抜いた。

 

「んぐっ、ううっ、うあぁっ♡ 中身がぁっ、中身が出ちゃううぅぅっ♡♡」

 

 輝夜の叫声とともに、封印を解かれた尻穴から浣腸液が吹き出した。

 それは思わず感嘆の声を漏らしてしまうほどの惚れ惚れとする光景だった。

 美女の肛門から噴水の如く液体が噴射しているのだ。

 現実とは思えないような幻想的な光景が目の前で繰り広げられている。

 それを成し遂げたのが自分だと思うと、とたんに誇らしい気分になってくる。

 

「あひっ、んおぉっ、んひいぃっ♡ お尻からいっぱい出ちゃううぅぅっ♡ んあぁっ、んひゃあぁっ、あひゃあぁっ、ほひいいぃぃっ♡♡」

 

 今まで我慢してきた苦痛の種をすべてぶちまける。

 それはどれだけ気持ちの良いものか。彼女の表情からも、素晴らしい爽快感を味わっているのは明白であった。

 

「あくっ、んんっ、んおぉおぉっ♡ アナルしゅごいいぃっ、あひぃっ、気持ちいいっ♡♡」

 

 滝のように流れる浣腸液とともに、輝夜のお腹がみるみるうちに萎んでいく。

 時間にしてみれば短い間だったが、永遠にも感じた噴水ショーは終わりを告げる。

 彼女のお腹がすっかり元に戻る頃には、周囲は浣腸液で大変な有様になっていた。

 

「んあっ、はあぁっ、んあぁんっ♡ んおぉっ、出ちゃうっ、うんち出ちゃううぅっ♡♡」

 

 車に轢かれたカエルのようにうつ伏せになっていた輝夜が、突如呻きだした。

 長い前戯を終えていよいよメインディッシュがきたようだ。

 彼女の肛門がもこもこと動き盛り上がる。そして、黒い物体が勢いよく飛び出した。

 

「んぐっ、ああっ、んあぁっ、あぁんっ♡♡」

 

 それは紛れもないうんちだった。

 特大浣腸でユルユルになった肛門から、次々と大便が飛び出していく。

 相当お腹の中に溜まっていたのだろう。まるでガトリング砲のように大便が飛び散り、周囲を茶色く染め上げていった。

 

「うあぁっ、うんち出るぅっ、出ちゃってるぅっ♡ あひいぃっ、うんちするの気持ちいいっ♡ うんちで感じちゃってるのぉっ、おほおぉっ♡♡」

 

 彼女は排泄の快感を存分に楽しんでいるようだ。

 唯でさえ脱糞とは気持ちのいいものなのだ。それが浣腸のおかげで最大限まで感度が研ぎ澄まされているので、余計に感じているのだろう。

 

 あひあひと下品な嬌声を上げながら大便を放り出す彼女を見ながら、貴方も感動で心を震わせていた。

 排泄という汚らわしい行為でありながら、彼女がやれば一種の芸術作品のように輝いてみえる。

 貴方はしばらくの間、輝夜の脱糞姿に見惚れていた。股間をギンギンに勃起させながら。

 

「はうぅっ、んおぉっ、んはあぁっ、あへえぇっ♡ うんちいっぱい出たあぁっ……♡♡」

 

 長い長い排便が終わり、輝夜はぐったりと放心していた。

 彼女のアナルはぽっかりと空いており、排便の激しさが見て取れた。

 大便自体は終わったものの、貴方の劣情はまだ萎えていなかった。

 むしろ輝夜の排泄を堪能して欲求が爆発しそうになっていた。

 貴方はイキリ勃つ男根を手に取り、彼女の下半身に陣取る。

 そして彼女のぽっかりアナルに巨根をずぶりと挿入した。

 

「うぐっ、んおっ、おおぉっ、おぉんっ♡♡」

 

 突然のアナルセックスに輝夜は驚愕。目を見開いてビクンと仰け反る。

 しっかし下準備はしたとはいえ、いきなりアナルにチンポを突っ込まれれば誰だって驚くだろう。

 しかも浣腸プレイをして疲弊したあとだ。輝夜の精神はいろんな意味でギリギリだった。

 

「うぐっ、んあぁっ、おおっ、おちんぽらめえぇっ♡ いぎっ、ひぎぃっ、アナル敏感になってるからあぁっ♡ おおっ、ふおぉっ、おちんぽズボズボしたら頭おかしくなりゅううぅぅっ♡♡」

 

 情け容赦のない激しいアナルファックで、輝夜は理性を崩壊させながら乱れに乱れていた。

 弱ったアナルに巨根のピストンはよく効くはずだ。これまでのアナル経験で貴方の陰茎にフィットした腸内は、怒涛の攻めで完落ちしている。こうなってしまっては、ただ為す術もなくチンポ専用肉便器になるしかなかった。

 

「ひあっ、んあっ、んおぉっ、んあぁんっ♡ おおっ、おほぉっ、んんっ、んほおおぉぉっ♡♡ 良いっ、おちんぽ良いっ、おちんぽ感じちゃうぅっ♡ ケツまんこが悦んでるのおおぉぉっ♡♡」

 

 輝夜が発狂しながらよがる中、貴方も狂気に身を委ねて腰を振っていた。

 周囲に糞便が散乱するところで正常なセックスなんてできるはずがない。

 性欲を優先させ暴走した貴方は、我を忘れて腸内をガンガン突きまくる。

 一心不乱のピストンによって、輝夜のアナルはトロトロに溶けていった。

 

「んおっ、おほっ、んんっ、ひあぁっ、あひいぃっ♡ おちっ、おちんぽぉっ、デカちんぽでアナルがガバガバになっちゃううぅっ♡ うんち垂れ流しのガバガバアナルになっちゃううぅっ♡♡」

 

 貴方の渾身の巨根突きによって、輝夜の精神は限界に達したようだ。

 彼女は全身から体液という体液を吹き出しながらアナルに集中する快感に翻弄されていた。

 姫様とは思えないほどの醜態を晒す彼女だが、これも貴方の巨根の力なのだ。

 輝夜を徹底的に犯し尽くすために、貴方は残る体力を振り絞って腰を振りまくった。

 

「んぐっ、んあぁっ、おおっ、もうらめえぇっ♡ イグうぅっ、うんち穴乱暴されてイッちゃうのおぉっ♡ イクうぅっ、イクイクイッちゃううぅぅっ♡♡」

 

 尻穴をガン掘りされながら、輝夜はたまらずアクメをキメる。

 尿道口からは派手に潮を吹きだし、目元からは大粒の涙をこぼしていた。

 アクメの余波で腸内が急激に収縮し、肉棒がぎゅうぎゅうに締め付けられる。

 貴方は嬉しい悲鳴を上げながら腰を振る。刺激的なアナルの締まりで、射精感が徐々にこみ上げてきた。

 

「んんっ、ひああっ、おおっ、んほおぉっ♡ イッてるからぁっ、イッてる最中にジュボジュボしちゃらめえぇっ♡ んおぉっ、イッちゃううぅぅっ♡ イキながらイッちゃうのおおぉぉっ♡♡」

 

 よほど感度が上昇しているのか、輝夜は腸内を突かれる度にイッていた。

 彼女の反応を楽しみながら貴方はラストスパートをかける。

 ペニスが擦り切れそうなほど激しく腰を振った結果、射精が間近に迫っていた。

 

「あがっ、んあぁっ、ふあぁっ、んほおぉっ♡ おおっ、おちんぽが膨らんできたのおぉっ♡♡ んあぁっ、おちんぽ汁らしてえぇっ♡ んひゃあぁっ、ケツまんこにいっぱいらしてえぇっ♡♡」

 

 ラストは盛大に腸内へとぶちまけよう。

 貴方はトドメとばかりにアナルを突きまくり、尻穴の一番奥で特濃ザーメンを爆発させた。

 

「んおっ、おほっ、きっちゃああぁぁっ♡ おちんぽザーメンいぐいぐイッグうううぅぅっ♡♡」

 

 脳を揺さぶる射精の衝撃で、輝夜は華麗に海老反りアクメをキメる。

 濃厚なプレイの最後にふさわしい、花火のように華々しい散り様であった。

 

「あうっ、んあぁっ、ひあぁっ、はひぃっ……♡ おちんぽしゅごいぃっ……アナルばかになりゅううっ……♡♡」

 

 過酷なスカトロプレイもようやく終わり、輝夜は多幸感に満ちた表情で気を失っていた。

 百戦錬磨の彼女であろうと、やはりスカトロは大変なようだ。

 しかし彼女のようにエロに積極的な存在は非常に助かる。

 輝夜に感謝の気持を抱きながら、貴方は情事の後始末を始めるのだった。




次回は輝夜の
孕ませ回となります
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