※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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【178】輝夜EXⅠ 妊娠ボテ腹セックス

「久しぶり。待っていたわよ♡」

 

 輝夜の妊娠が発覚してから半年ほど経ったある日の夜、貴方は彼女の部屋に呼ばれた。

 大きなお腹を抱えた妊婦姿の輝夜は、高貴さの中に人妻の色気も漂わせた最強のメスへと進化していた。

 彼女をひと目見ただけで、愚息がビクンと反応する。見ると、股間に立派なテントができていた。

 ボテ腹輝夜がそれだけエロかったからだ。勃起した貴方を見やり、輝夜も嬉しそうに頬を染める。

 

「うふふ、私で興奮してくれたのね♡ 妊婦に欲情するなんて、貴方は本当に変態ね♡」

 

 そう言う彼女も発情しているのか、息が荒く顔もどこか熱っぽい。

 妊娠が分かってから安定期に入るまでの間、彼女は禁欲していたのだ。

 なので今の輝夜はエッチがしたくてしたくて仕方ないはずだ。

 

「やっと永琳にエッチの許可を貰ったのよ。今まで何度性欲に屈しそうになったか分からないわ。でも貴方と私の子のためにも、必死に我慢したの。だから今夜は寝かさないわよ♡♡」

 

 望むところだ。輝夜と長い間エッチができなかったのは貴方も同じだ。だから今夜は、今までの欲求不満を発散させるためにたくさん交わろう。

 貴方は裸になって股間の封印を解く。顕になった陰茎は天高くそそり勃っていた。

 

「すごい、なんて立派なおちんぽなのかしら♡ この逞しいおちんぽで私は孕んだのね♡ さぁ、もっと近くで見せてちょうだい♡♡」

 

 輝夜に言われた通り貴方は歩み寄り、雄々しき益荒男を見せつける。

 彼女はすぐさまその場にしゃがむと、赤黒く勃起した逸物に顔を擦り付け臭いを嗅ぎ始める。

 

「すんすん、くんくん♡ すーはーすーはー♡ これよこれ、この大きなおちんぽが欲しかったのぉっ♡♡」

 

 彼女は男根へ愛おしそうに頬ずりすると、竿に鼻を擦り付ける。

 離れ離れだった期間を取り戻すように、直に臭いを嗅ぐことで埋め合わせをしているようだ。

 愛しの輝夜の顔に触れて、愚息もビクビクと震えて悦んでいる。そのことを肌越しに感じ取った輝夜は、より一層愛しそうに鼻孔を押し付けた。

 

「ふごっ、ふごぉ、もっと嗅がせてぇっ♡ 貴方の臭いをたっぷりと吸いたいのぉっ♡♡ すんすん、くんくん♡ んはぁっ、嗅いでるだけでイッちゃいそうだわっ♡♡」

 

 彼女はよほどオスに飢えていたようだ。竿の臭いを嗅ぐだけでは飽き足らず、金玉に鼻を突っ込んで濃厚な臭気を肺いっぱいに吸いこんでいた。

 懷いた小動物のように鼻を擦りつけられるとくすぐったい。

 禁欲しすぎたせいでチン嗅ぎをしただけで酔ったのか、輝夜は顔を真赤にして睾丸に顔を埋めていた。

 

「んんっ、んはあぁっ、ふはあぁっ……♡ んあぁ、いけないいけない。このままじゃ本当におちんぽの臭いを嗅ぐだけでエッチが終わっちゃうわ。それは貴方にも悪いから、そろそろ始めましょうか♡♡」

 

 輝夜はそう言うと、ペロペロと男根に舌を這わせる。

 安定期に入るまで、交尾はもちろん男根に触れることさえしてなかった。

 久しぶりの逸物の味はどうだろうか。熱心に陰茎を舐める輝夜は、傍から見てもとてつもなく幸せそうだった。

 

「れろっ、んちゅっ、くちゅうっ、ぬぱあぁっ♡ おちんぽぉっ、おちんぽ美味しいわぁっ♡♡ ちゅぷっ、ぬぷっ、れちゅっ、んちゃあぁっ♡ ずっとしゃぶりたくて仕方なかったのぉっ♡♡」

 

 肉棒の表面上を輝夜の舌が踊っている。

 彼女の舌の感触は貴方も久しぶりだ。久方ぶりでもフェラのテクニックは相変わらずのようで、ネットリと纏わりつくような快感が股間を包み込み、愚息が嬉しい悲鳴を上げていた。

 

「んちゅっ、ちゅぱっ、ぬぱっ、くぱぁっ♡ あぁっ、もう我慢できないっ♡ 舐めるだけじゃ満足できないわっ♡ もう一気に食べちゃうわよっ♡♡ あむっ……じゅぶぶっ、じゅるるっ♡♡」

 

 文字通り男根の味を占めた輝夜は、堪えきれずに勢いよく亀頭に食いつく。そしてジュブジュブと淫らな水音を立てながらしゃぶりだした。

 

「んぐっ、じゅじゅじゅっ、ぐぷっ、ぬぽぉっ♡ じゅぶっ、ぐじゅぶっ、んぐぐっ、ぐちゅうぅっ♡♡」

 

 男根を根本まで飲み込んだ輝夜は、凄まじい勢いで竿全体を啜る。

 それはまるで今までの不足分を取り戻すかのような、圧倒的なまでの怒涛の攻めであった。

 彼女の必死なまでの勢いからも、死ぬほど性に飢えていたことがよく分かる。

 貴方は股間で繰り広げられている刺激的な愛撫を、至福の表情で受け止めていた。

 

「ずちゅっ、んぶっ、ぐちゅっ、じゅぶうぅっ♡ ぐっぽ、ぬぽっ、じゅずっ、ぐちゅうぅっ♡♡ んはぁっ、おちんぽしゅごい♡ 私を孕ませたつよつよおちんぽぉっ♡♡ じゅずっ、んじゅじゅっ、ずぴっ、ぐちゅっ、んぐぐっ、じゅぼぼおぉっ♡♡」

 

 溢れる性欲で発情しきった輝夜は、綺麗な美顔を盛大に崩して男根を啜っていた。

 下品にもほどがあるひょっとこ顔は、それだけ貴方のことを愛している証拠でもある。

 貴方にしか見せないフェラ顔で陰茎を攻め立てる姿は、ついつい見惚れてしまうほど扇情的であった。

 こんなにエッチな妊婦さんが、自分のために全力でフェラをしてくれるのだ。これで感じるなというほうが無理がある。

 

「じゅずっ、ぐじゅうっ、んぶっ、じゅずうぅっ♡ あら、おちんぽピクピクさせてどうしたの? なーに、もうイキそうなの? 仕方ないわねぇ。もうちょっと咥えていたかったけど、おちんぽ汁飲みたいから射精していいわよ♡♡」

 

 彼女の過激すぎる口淫のせいで、射精感があっという間にこみ上げてきた。

 早漏すぎて自分でも情けないが、輝夜のフェラがウマすぎるのが悪いのだ。

 輝夜も久しぶりの精液を望んでいるようで、フェラを加速させて射精を促してきた。

 

「じゅじゅっ、ぐじゅっ、らしてぇっ♡ ぐじゅうっ、んぶっ、おちんぽザーメンらしてぇっ♡♡ ずずっ、ずずずっ、私の口マンコにぃっ、濃厚おちんぽミルクどぴゅどぴゅらしてぇぇっ♡♡」

 

 美女に精液を求められたら、愚息が悦んでせっせと子種を準備してしまうではないか。

 陰茎が根本から引っこ抜けそうな強烈なバキュームに導かれて、貴方は心地よい刺激を堪能しながら輝夜の口内に大量のザーメンを吐き出した。

 

「んぐっ、んぶぶっ、じゅじゅじゅっ、んぐぶううぅぅっ♡♡」

 

 約半年ぶりに飲む精液の味は一体どうなのだろうか。

 喉奥めがけて流れ込む白濁液の津波を、輝夜は恍惚とした表情で受け止めていた。

 

「んんっ、んずっ、じゅじゅっ、ずちゅうぅっ♡ ずずっ、ずぶっ、ぐちゅっ、ずずうぅっ♡♡」

 

 輝夜のバキュームフェラは相変わらず凄まじい威力だ。

 睾丸待機している精子まで一滴残らず搾り取ろうという気概を感じさせる吸引力によって、尿道に残ったザーメンまで綺麗に吸い取られてしまった。

 

「んじゅじゅっ、ぐぐっ、ずずずっ、ずぷうぅっ♡ んはぁっ、おちんぽミルク最高だわぁっ♡♡ んんっ、飲めば飲むほど身体に力が漲ってくる♡ こんなに栄養豊富な精液は他にないわ♡♡」

 

 一滴もこぼさず丁寧に精飲しきった輝夜は、満足そうに男根から口を離した。

 時間にしてみれば短い間だったが、なんとも濃密なフェラチオだった。

 文句のつけようがない絶品フェラを披露してくれた輝夜だが、もちろんこれで情事が終了するわけではない。

 むしろ精飲したことで彼女の性欲に完全に火が点いたようだ。

 

「うふふ、もっとおちんぽほしいっ♡ 今度はおまんこにザーメンを流し込んでほしいわぁっ♡♡ さぁ、おまんこセックスするわよ♡ もうおまんこが切なくて仕方ないのぉっ♡♡」

 

 彼女は布団に横になると、自ら股を開いて股間を見せつける。

 顕になった膣口からは、愛液がとめどなく流出していた。

 全く触っていないのにこの濡れっぷりとは、どうやらフェラと精飲で興奮しまくったようだ。

 肉壷から漏れ出る愛液の淫臭に誘われた貴方は、吸い寄せられるように彼女の股間の前に座る。

 

「お腹の赤ちゃんは心配しなくても大丈夫だから、貴方の逞しいおちんぽでおまんこをメチャクチャに犯してぇっ♡♡」

 

 彼女を愛することは夫として当然の義務である。

 貴方は男の義務を果たすために、イキり勃った愚息をびしょ濡れの肉壷に勢いよく突っ込んだ。

 

「んあっ、はあぁっ、おおっ、んおぉっ♡ おおっ、おまんこに凶悪デカちんぽきたわぁっ♡♡」

 

 特大チンポを発情マンコに突っ込まれ、輝夜は歓喜の嬌声を上げる。

 この時をどれだけ待望したことか。貴方のチンポに慣らされた彼女は、オナニー程度では満足できない身体になってしまったのだ。

 妊娠してからの交尾への欲求は日に日に増していくばかりなのに対し、安定期に入るまで絶対の禁欲を強いられたのだ。

 その苦痛は想像を絶するものがある。なまじ貴方との情事で淫乱に目覚めたおかげで、余計にくるしむこととなったのだ。

 

 さりとて、妊娠中は辛いことばかりではなかった。

 それどころか、お腹の中に二人の赤ちゃんがいるという事実で至上の幸福感に包まれるのだ。

 それがなかったら、とても半年もの間禁欲できなかったであろう。

 とはいえ肉欲の限界に達していたのは確かだ。そのことを貴方も感じていたので、今まで我慢してきた分もたっぷりと犯してあげよう。

 貴方は輝夜とともに性の快楽を分かち合うべく、腰に力を入れてズンズンとピストン運動を開始する。

 

「んぐっ、あがぁっ、んんっ、んあぁんっ♡ おっ、おおっ、おちんぽしゅごいのぉおぉっ♡♡ あひっ、はひっ、ひゃあっ、、んはぁっ♡ おちんぽがおまんこをズボズボ突いてるのぉっ♡♡」

 

 ピストンを始めて間もないのに、彼女は頭を振り乱して乱れに乱れていた。

 それだけ貴方との交尾を待ち侘びていたのだろう。膣内で躍動する肉棒の感触で、彼女は身も心も満たされる。

 食事や他の娯楽では満たされない、セックスでしか得られない快楽があるのだ。それを味わわせるために、貴方は膣壁を抉るように突いて突いて突きまくった。

 

「んあっ、んひゃあっ、おおっ、ひあぁっ♡ おちんぽがおまんこをゴリゴリ抉ってるのぉっ♡♡ んはっ、良いっ、気持ちいい♡ ふあっ、ふはぁっ、おちんぽズボズボ気持ちいいわぁっ♡♡」

 

 貴方の渾身のピストンを食らい、輝夜は涙を流して感じていた。

 禁欲に禁欲を重ねた上での交尾は極上の快楽だろう。肉体をビクビクと震わせながら愉悦の表情を浮かべていることからも、彼女の感動が手に取るように理解できる。

 

 一方の貴方も、膣内の強烈な締め付けに感動を覚えていた。

 久しぶりに味わう輝夜の肉壷は筆舌に尽くしがたい気持ちよさであった。

 お腹に赤ちゃんがいるからか、膣内の圧迫感が増しているような気がする。

 貴方は凄まじい膣圧に負けじと懸命に腰を振る。一度落とした肉壷に屈しては男の恥だ。もう一度どちらが強いか雌雄を決するために、夫の巨根の力を思い知らせるのだ。

 

「んあっ、んがっ、ふあぁっ、あぁんっ♡ んはあぁっ、ダメぇっ、おちんぽ気持ちよすぎてイッちゃいそうっ♡♡ んんっ、んおおっ、おちんぽ強すぎるぅっ♡♡ おまんこ限界なのぉっ♡♡」

 

 貴方の怒涛の如き猛攻を食らい、輝夜の限界が迫っていた。

 彼女をイカせるために、貴方は速度を緩めることなく膣奥を攻め立てる。

 激しい巨根突きに晒され快楽の臨界点に達した輝夜は、たまらず声を張り上げ絶頂した。

 

「んはぁっ、うあぁっ、らめえぇっ、イクイクイクぅっ♡ おまんこイッちゃううぅぅっ♡♡」

 

 巨根の一撃でアクメに至った輝夜は、幸せそうに絶頂の衝撃に酔いしれていた。

 これが巨根のパワーであり、セックスの快楽である。

 輝夜は口元からよだれを垂らしながら久々の絶頂を堪能していた。

 

「あうっ、ひあっ、んあぁっ、んはあぁっ……♡ やっぱり貴方のおちんぽは最高だわっ♡♡」

 

 オナニーすらしていなかったせいか、感度がより鋭敏になっているようだ。

 膣内はアクメの余波でビクビクと震え、逸物に心地よい刺激を与えていた。

 彼女がイッた次は自分の番だ。貴方は射精に向けてピストン運動を継続する。

 

「あっ、あぐっ、んんっ、ふあっ、んはあぁっ♡ イッたばかりのおまんこ突いちゃらめぇっ♡♡ おおっ、おまんこ感じ過ぎちゃうからぁっ♡ ああっ、ダメっ、おっ、おちんぽらめぇっ♡♡」

 

 アクメ直後で敏感になった肉壷を攻められ、輝夜は涙を流しながら喘いでいた。

 吹き荒れる快感の嵐で情緒がおかしくなったのだろう。そんな彼女も可愛いので、貴方は構わず全力で腰を振って子宮口を攻め立てた。

 

「んがっ、あはっ、おおっ、んおぉんっ♡ おおっ、おちっ、おちんぽっ、おちんぽらめぇっ♡♡ いぎっ、いぐっ、おまんこイグっ、またイッちゃうぅっ♡ おほっ、んおぉっ、ほひぃっ♡♡」

 

 貴方の高速ピストンで子宮口を攻められて、たまらず輝夜は連続アクメに陥る。

 絶頂に次ぐ絶頂で理性が崩壊したのか、顔面をグチャグチャに汚して乱れていた。

 彼女の精神がいっぱいいっぱいだろうと、貴方のやることに変わりはない。

 ちょうど射精が目の前まで迫っているので、このまま一気に突っ走るとしよう。

 

「んぐっ、んあぁっ、ふあぁっ、んおぉんっ♡ おちんぽが膨らんできたのが分かるのぉっ♡♡ んあっ、はあぁっ、膣内に射精してぇっ♡ 貴方の濃厚ザーメンでおまんこを満たしてぇっ♡♡」

 

 輝夜に頼まれずとも最初からそのつもりだ。

 彼女は既に妊娠しているので、膣内に射精しても意味はない。

 だが輝夜のおまんこに自分の存在を知らしめるためにも、中出し射精は必要だろう。

 そしてやってきた性器の瞬間。

 貴方は快感の高まりを一点に集中させ、思いの丈を精子に変えて爆発させる。

 

「んあっ、はあぁっ、おおっ、んほおぉっ♡ おまんこにおちんぽザーメンきちゃああぁっ♡♡」

 

 中出し射精の瞬間は、いつだって最高だ。

 輝夜の妊娠マンコに射精した今回は、いつもとはまた違った快感を貴方に与えた。

 彼女と愛し合った結果がお腹の中にいるのだ。そのことを思うと幸福感が増してくる。

 それを彼女も感じているのだろう。輝夜は膣内に流れ込んでくる精子の感触を、心地よさそうに感じていた。

 

「んあっ、はぁっ、おおっ、んおぉっ♡ お腹にいっぱいザーメンが流れ込んでくりゅうぅっ♡♡ んあっ、ふあぁっ、気持ちいいっ♡ んはぁっ、中出しおちんぽミルク感じちゃうわぁっ♡♡」

 

 膣内いっぱいに子種を注ぎ満足した貴方は、肉壷からペニスを引き抜く。

 大きく開いた膣口から、ゴポリと白濁の塊がこぼれ落ちる。

 我ながら呆れるほどの射精量だ。とても一回の射精とは思えない。

 それも残弾はまだまだあるのだ。そのことを理解している輝夜は、愛おしそうにお腹を撫でながら妖艶な視線を貴方に送る。

 

「おまんこにはたっぷりと注いでもらったから、次はお尻の穴にもおちんぽがほしいわ♡♡」

 

 輝夜はお尻を持ち上げると、綺麗な肛門を貴方に見せつける。

 チン落ちしているアナルは男根の挿入を待ち侘びているのか、パクパクと開閉し貴方を誘惑していた。

 魅惑のアナルに魅了された貴方は、屹立した陰茎を淫乱アナルに打ち込んだ。

 

「んあっ、んぐあぁっ、おおっ、んっほおぉおぉっ♡ うんち穴におちんぽきたわぁあぁっ♡♡」

 

 腸内に飛び込んできた男根の衝撃で、輝夜は喉が張り裂けんばかりの叫声を上げる。

 交尾穴として完熟したアナルにとって、貴方の巨根は最上のご褒美だろう。

 肛門は巨根を根本まで咥え込み、美味しそうにモゴモゴとしゃぶっていた。

 

「んんっ、ああっ、おおっ、ふおぉっ♡ デカチンポがアナルの奥まで突き刺さってるわぁっ♡♡ お尻の穴裂けちゃうぅうぅっ♡ 久しぶりのアナルセックスで限界まで広がってるのぉっ♡♡」

 

 半年のブランクで彼女の肛門は鈍っているようだ。

 ならば巨根の力でセックスの快楽を思い出させてあげよう。

 貴方は腸内の強烈な締め付けに抵抗するように果敢に攻めまくる。

 鬼のような剛直の連撃を食らい、輝夜は頭を振り乱して半狂乱に喘いでいた。

 

「あがっ、ひあっ、んおぉっ、ひあぁっ♡ おっおっ、おちんぽダメっ、アナルらめえぇっ♡♡ いひっ、いぎっ、ケツマンコめくれるぅっ♡ おごっ、んおっ、中身が外に出ちゃうのぉっ♡♡」

 

 貴方の容赦のないピストンは、輝夜に十分すぎるほど伝わっていた。

 腰を引くたびに男根がモゲそうになるが、そこは男の意地で屈しない。

 久しぶりでもアナルは巨根の味を覚えているようだ。結合部からダラダラと腸液を垂らしながら、陰茎をキツく締め上げていた。

 

「んあっ、ふおぉっ、おおぉんっ♡ 良いっ、気持ちいいっ、アナルセックス感じちゃうぅっ♡♡ うんち穴ほじほじされて気持ちいいっ♡ アナルがガバガバになるくらい突きまくってぇっ♡」

 

 交尾という交尾に飢えていた彼女の肉体は、ありとあらゆる快感を望んでいる。

 今はアナルを満足させるため全力で相手をするのだ。一回一回のピストンに情熱を込めて突いていく。

 貴方の愛はアナル越しに伝わり、彼女を極上の快楽へと導いていた。

 

「んおっ、おおっ、ふおぉっ、ほおぉんっ♡ あぐっ、らめっ、もうらめっ、イッちゃうぅっ♡♡ おほぉっ、ケツマンコでアクメきちゃうぅっ♡ イクっ、イグぅっ、イクイクイクぅぅっ♡♡」

 

 貴方の猛攻を受けて、輝夜は声を張り上げアクメをキメた。

 尿道口からは勢いよく潮を吹き出し、乳首から母乳が噴出する。

 せっかくの母乳がもったいないので、貴方は彼女の乳首に食いつき乳を吸い出しながらピストンを続行した。

 

「んあっ、おおっ、んひゃあぁっ♡ 乳首吸いながらおちんぽズボズボしちゃらめなのぉっ♡♡ んおぉっ、それは感じ過ぎちゃうからぁっ♡ 気持ちよしゅぎて頭おかしくなりゅうぅっ♡♡」

 

 脳の許容量をオーバーする快感が全身を支配している輝夜は、身体をくねらせヨガっていた。

 今が一番の攻め時だ。貴方は更に右手でクリトリスを攻めながらアナルを突く。

 意識が吹っ飛ぶほどの多重の快感が彼女を追い詰め、終わりなき連続アクメへと突き落とした。

 

「んがっ、はぁっ、おごっ、んほおぉっ♡ イグっ、またイグっ、イッてるのにイッちゃうっ♡♡ らめっ、らめらめらめぇっ♡ イグっ、イキ狂うっ、イキすぎてイグイグイグううぅぅっ♡♡」

 

 脳が焼き付くほどの絶頂の連続で、彼女の精神はいっぱいいっぱいになっていた。

 貴方もいい感じに快感が蓄積してきたので、そろそろフィニッシュに移ろう。

 貴方はトドメとばかりにアナルを攻め立て、射精への道筋を立てる。

 

「んぐっ、んあぁっ、おおっ、んおぉんっ♡ ひひっ、おおっ、おちんぽ射精きそうなのぉっ♡♡ はひっ、あひっ、アナルが馬鹿になりゅうっ♡ 中出しなんかされたら頭壊れちゃうぅっ♡♡」

 

 限界をとうに通り越し、ただセックスするだけのメスと成り果てた輝夜に、貴方は本日最大の突きを繰り出した。

 アナルの一番奥に特濃ザーメンをぶちまけてあげよう。

 貴方は股間の封印を解きアナルにザーメンを吐き出した。

 

「んがっ、んはぁっ、んおっ、ふほおぉっ♡ んおぉっ、おちんぽザーメン熱いのぉおぉっ♡♡」

 

 キツキツアナルに流れ込む熱々の精の塊。それを受けて輝夜は白目を剥いてアクメをキメた。

 

「あひっ、ひあっ、イクっ、アナルいくぅっ♡ おおっ、おほっ、んおぉっ、ほへぇっ……♡♡」

 

 元々限界だったのが、アナル中出しでとうとう精神の糸が切れたようだ。

 輝夜はぐったりと布団に四肢を放り出し、安らかな寝息を立てていた。

 

「んあっ、はひっ、いひぃっ……赤ちゃんが生まれたら二人目の子作りを作りましょうねぇ……♡♡」

 

 輝夜の幸せそうな寝言を聞きながら、貴方は彼女の介抱をする。

 早すぎるかもしれないが、子沢山に恵まれる輝夜との生活を想像する貴方なのだった。




次回は早苗の予定です
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