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人には誰しも性癖があり、人の人格が千差万別であるように、性癖も人によって様変わりする。
幅広い守備範囲を持っていると自負している貴方だが、他人の性癖で驚くことも多い。
そんな貴方が奇妙な体験をするのが今回のお話だ。
それは貴方が妹紅の家を訪れた時のことである。
その日貴方は妹紅の家を訪れたが、彼女は残念ながら留守だった。
仕方がないので周囲の竹林を散歩していると、耳に異音が入ってきた。
「……んあっ、んんっ、あうっ……あくっ、あぁっ、んはぁっ……♡♡」
貴方の耳が確かなら、その喘ぎ声は妹紅に似ていた。
気になった貴方は声のする方へ近づいてみる。
すると、竹林の地面にしゃがんで何かをしている人影が見えた。
貴方は当人に気付かれないようにゆっくり近づく。
その人影の正体は、やはり妹紅であった。
「あっ、くっ、んんっ、んあぁっ、んはあぁっ……♡♡」
妹紅が地面にしゃがんで何かをしていた。
用を足しているわけではない。彼女は地面から生えている何かを股間に押し当てているようだった。
「あうっ、んんっ、んあぁっ……流石にたけのこはおまんこに入らないか……?」
それはたけのこだった。
彼女はあろうことか、たけのこを性器に挿入しようとしていたのだ。
信じられない光景に貴方は息を呑む。
別に彼女のことを嫌いになったとか、そういうのではない。ただ妹紅がたけのこを使って性欲を発散させていることに対して驚いただけだった。
始めは性行為にも奥手だった妹紅が。まさかこれほどまでにエロに貪欲な女性になるとは。彼女の相手をしてきた貴方としては感慨深いものがある。
貴方が静かに妹紅の成長を見守っていると、彼女は腰を下ろしたけのこの先端を膣内へズブズブと挿入していく。
「あぐっ、んんっ、あぁっ、んああぁっ♡ おおっ、おまんこにたけのこが入ってくるぅっ♡♡ んあぁっ、おまんこ変な感じぃっ♡ あがぁっ、んんっ、すごいっ、こんなの初めてえぇっ♡♡」
そりゃあたけのこを挿入した経験があるなら、こちらが驚くというものだ。
貴方が見ているとも知らずに、妹紅は肉壷に異物を挿入する快感に酔っていた。
それはたけのこが性具として優れているという意味ではなく、この異様な状況そのものに高揚感を抱いてるようだ。
性的快感とは物理的な刺激のみが重要なのではない。シチュエーションというスパイスで充実感を二倍三倍にも増加させるのだ。彼女はそのことを肌で実感しているのか、実に楽しそうにたけのこプレイに熱中していた。
「あぁっ、ぐぐっ、んあぁっ……たけのこの皮が膣内で擦れてっ……むっ、むず痒くて痛いっ♡ ふあっ、んんっ……でもこの感じ嫌いじゃないっ……あぐぅっ、うくっ、んはああぁぁっ♡♡」
妹紅は腰をくねらせ膣口付近を刺激していた。下品ながに股でピストンする様は、まるで淫らな踊りを踊っているかのようだ。
貴方はしばらくの間、彼女の行為をじっくりと眺めていた。たまには他人のオナニーを鑑賞するもの悪くない。彼女に無断でプレイを盗み見しているわけだが、妹紅なら許してくれるだろう。
「あっ、んぐっ、おおっ……流石に半分も入らないか。これ以上はおまんこが裂けそうだ。でもこれはっ……んんっ、あぁっ、ふあぁっ♡ 悪くはない、感じだっ……んおぉっ、おおぉんっ♡♡」
貴方が見守る中、妹紅のたけのこオナニーは最高潮に達していた。腰を上下に動かし、彼女の肉壷は美味しそうにたけのこをしゃぶっている。
上の口だけでなく下の口でも捕食するとは食欲が旺盛なのか性欲が旺盛なのか。どちらにしても彼女が変態なのは確かだった。
「んあっ、あぁっ、良いっ、気持ちいいっ♡ こんな感覚初めてぇっ♡ もう我慢できないっ♡ あぐぅっ、んおぉっ、イッちゃうぅっ♡ たけのこにおまんこ犯されてイッちゃううぅぅっ♡♡」
妹紅は顔を赤らめ声を張り上げ絶頂した。腰をガクガクと痙攣させ、恍惚とした表情でアクメに至る。飛び散る愛液や潮がたけのこや大地を濡らし、彼の栄養となり更にグングン育つことだろう。
快楽のあまり腰を抜かしそうになる妹紅だが、これ以上腰を落とすと肉壷がたけのこに貫かれてしまう。気力を振り絞ってなんとか持ちこたえ、充実したアクメの余韻に浸っていた。
「あうっ、あくぅっ……こういうエッチもあるんだな。またひとつ勉強になった」
性器からたけのこを引き抜き、急に冷静になる妹紅。賢者タイムだろうか。プレイ中はハイになって思い至らなかったが、よくよく考えるとたけのこでオナニーは頭がおかしい。そんな事を考えてる表情だった。
一見馬鹿げていることでも、欲情すると冷静な思考を失いがちだ。エロスとは実に恐ろしいものである。
「さぁ、こんなところ誰かに見られる前に帰らないとな。……といっても、竹林の中まで来る奴なんて滅多にいない……」
妹紅が家に帰ろうとしたその時だ。
迂闊にも、貴方は木陰に隠れるのを忘れて彼女の視界に入ってしまった。
「あっ……」
眼と眼が合う二人。停止する思考。時が止まった空白の数十秒。
ようやく頭が働いたのか、貴方にオナニーを見られたことを理解した妹紅は、絶頂した時より大きな声を張り上げ叫んだ。
「あああああぁぁぁぁーーー!?」
×××
場所は変わって妹紅の家。
貴方の正面には妹紅が正座している。
竹林での一件で一時的にパニックになっていた妹紅だったが、貴方がどうにかなだめてここまで連れてきたのだ。
今は落ち着いてるものの、妹紅は気恥ずかしそうにモジモジしている。目も当てられない痴態を異性に見られたのだから当然だろう。
これまで何回も交わってきた二人だが、彼女だって乙女なのだ。そんなことを改めて実感させる表情だった。
「……えぇと、アレはだな。ただの一時の気の迷いというか。何かの間違いだから、私が普段からあんなことをやってるなんて頼むから思わないでくれ」
妹紅は口早に言い訳を述べる。別に変な性癖があってもこちらは一向に構わないというのに。
そのことを妹紅に伝えると、彼女は顔を赤らめながらもほっと胸を撫で下ろしていた。
「本当に? 本当にか? 私がたけのこでオナニーするような女でも嫌いにならないか?」
嫌いになんてなるわけない。貴方はエッチな女性が大好きなので、これくらいで嫌いになるわけがない。むしろ彼女の性癖を垣間見て、より興味を持ったくらいなのだ。
「うぅ、たけのこオナニーが性癖だと思われても嫌なんだが……まぁいいか。お前になら話してもいいか」
妹紅が気を取り直したところで、話の本題に移る。
なぜ彼女はたけのこでオナニーすることになったのか。
貴方の前で彼女は語り始める。
「お前とエッチするようになって、以前より性欲が強くなった自分を感じるんだ。もちろん異変のせいもあるんだろうが、抑圧されていた欲求を解放したことで衝動が表に出やすくなったんだ。その結果、私は暇さえあればエッチな妄想をするようになって……お前がいない時もおちんぽが欲しくて仕方なくなったんだ」
なるほど。それでペニスを求めてさまよった結果、たけのこに行き着いたというわけか。
元々は彼女の欲求不満を解消するための交尾だったとはいえ、彼女を余計にチンポ狂いにしたのならば悪いことをした。
ここは妹紅のためにも、彼女の欲求を満たしてあげようではないか。貴方は妹紅に新たなプレイを提案することにした。
「……今日はチンポなしでエッチするのか?」
その通りだ。いつでもペニスがあるとは限らない。バイブなどの性玩具があるとも限らない。そんな状況でオナニー等のエッチをしてみようという趣旨である。
「……え、今日はお前のチンポを挿れないのか? それで満足できるかな……」
何を言っている。先程たけのこで派手に絶頂したばかりではないか。
要はサイズが物足りなくても、シチュエーションでカバーすればいい話なのだ。
貴方は台所から適当な野菜を持ってきて彼女に手渡す。
「え、この人参でオナニーしてみろって? 人参で欲情するわけないじゃないか」
そう、普通の人は人参で興奮したりはしない。
だが、バイブといった性玩具もそれ単体に欲情したりするわけではない。それらはあくまでオナニーやプレイの幅を広げるための器具である。
人参も性玩具と同じように使えば良いのだ。
貴方は妹紅の性器に人参の先端を押し付ける。そして膣口をグリグリと愛撫する。
「あっ、くっ、んんっ、あぁっ、ふあぁっ♡ ふぅっ、んあっ、人参でエッチするなんてぇっ♡ うあっ、うくっ、そんな不埒なぁっ♡ んぐぅっ、あうぅっ、そんなので感じないからぁっ♡♡」
感じないと言いつつも、彼女はしっかりと甘い声で喘いでいた。
やはりたけのこでオナニーするような女は見込みがある。
普通は欲情してもたけのこでオナニーまではしない。彼女なら、身の回りのあらゆる物でオナる素質があるのだ。
貴方はねっとりと焦らすように膣口をイジる。彼女の性感帯を刺激することで、妹紅の劣情を煽っていく。
「うぅっ、んあぁっ、ダメぇっ、ソコをイジっちゃダメだからぁっ♡ あっ、くっ、んんっ、んはあぁっ♡ おっ、おおっ、おまんこ感じちゃうからぁっ♡ あっ、やぁっ、ダメなのおぉっ♡♡」
普段の凛々しい彼女とは違い、貴方の前では女性らしい可愛げを見せる妹紅。女性器をイジられれば淫らな表情を見せてしまうのはメスの本能だ。この快感に抗える女性などいやしない。貴方の愛撫によって、彼女はすっかり人参を性玩具として認識してしまっていた。
膣口の次はその上にあるクリトリスの番だ。発情し綺麗なピンク色に勃起している肉芽を、愛液で濡れた人参でイジり倒す。
「うぐっ、んあっ、はあぁっ、そこはらめえぇっ♡ おっ、おおっ、クリはダメなのおぉっ♡♡ イっ、良いっ、気持ちいいからぁっ♡ あふっ、あぎぃっ、人参で感じちゃってるのおぉっ♡♡」
人参で陰核をこねくり回す。先端で撫で回し、弾き、押し潰す。一番の性感帯を愛撫するのにバイブなど要らない。人参も立派な性玩具だ。そのことを彼女は身を持って体験していた。
「あぁんっ、んあっ、んはあぁっ♡ そっ、それ以上はダメえぇっ♡ くっ、クリトリスでイッちゃうからぁっ♡ んあっ、あはあぁっ、イクイクううぅぅっ♡ 人参でイッちゃううぅぅっ♡♡」
人参による執拗なクリ攻めによって、妹紅はだらしない顔で絶頂に至る。自分が人参でイカされたのを信じられないのだろう。その表情は快感と驚愕で歪んでいた。
絶頂の余波で潮が吹き出し、人参に淫猥な蜜を垂らしテラテラと光を放っている。
「あうっ、んんっ、んはあ……人参でイクなんて、私としたことが……♡ でも、思った以上に気持ちよかったぁ……♡」
どうやら妹紅は人参プレイを気に入ったようだ。彼女は気持ちよさそうに肩で息をしていた。
だがこの程度でプレイは終わりではない。貴方は十分に濡れそぼった肉壷に、ズブリと人参を挿入した。
「んあっ、あがっ、んはあぁっ♡ 人参がおまんこの膣内に入ってきたあぁっ♡♡」
膣内に異物が混入し、妹紅は歓喜で全身を震わせた。
貴方の愚息に比べれば人参なんて取るに足らない粗末な代物だろう。
しかし発情モードで感度ビンビンになった彼女には、人参だろうと極上のディルドへと変貌するのだ。貴方は人参を半分ほど膣内に挿入し、膣口を広げるように回転させる。
「あっ、ぐっ、んんっ、んあぁっ、あふうぅっ♡ 人参のくせにぃっ、人参チンポで感じちゃってるぅっ♡ おおっ、んおぉっ、おほおぉっ♡ こんなに気持ちいいんじゃあ、野菜全部エッチな目で見ちゃううぅっ♡♡」
そうなったらそうなったで面白いかもしれない。挿れたら気持ちいい野菜を選別している彼女を想像し心が躍る。自分の手で肉体を開発されていく女性を見る度に、己の使命を思い出すのだ。
人参で彼女を満足させたい。そのために貴方は人参で膣道を擦っていく。膣壁を抉るように突いていくと、妹紅は甲高い声で声を弾ませていた。
「あっ、くっ、んんっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ んおっ、おおっ、人参チンポ気持ちいいっ♡ そこっ、良いっ、気持ちいいとこ擦れてるぅっ♡ あぁっ、おっ、おまんこ感じちゃうぅっ♡♡」
妹紅は性知識に乏しいだけで、順応性が高くどんどんエロいことを覚えていく。今もこうして人参プレイを会得した彼女は、貴方の手でさらなる高みへ昇ろうとしていた。
「あくっ、ああっ、うおぉっ、もうらめぇっ♡ おっ、良いっ、おまんこイッちゃいそうっ♡♡ おぐっ、んんっ、人参チンポでらめなのぉっ♡ イクっ、イクイクっ、おまんこいっくうっ♡♡」
人参を根本まで深く突き刺し、妹紅は涙を流して絶頂した。
水鉄砲のように潮を撒き散らした本イキは、とても人参でイッたようには見えない。これで彼女も人参アクメ皆伝だろう。
貴方は人参を膣内から引き抜く。発情マンコは名残惜しそうに人参に食いつき、性欲の強さを物語っていた。彼女自身も一度の絶頂では満足できないのか、瞳を劣情で濡らしていた。
「んんっ、んあぁ、んふぅ……人参も気持ちいいんだな♡ エッチは奥が深いな。人参でイケるとなると、身の回りにあるもの何でもエロく見えてきそうだ」
妹紅の開発は順調のようだ。妹紅は部屋を見回し情事に使えそうなものはないか探している。ここまでくると日常生活に支障をきたさないか心配になってくるが、今はまぁ良いだろう。
人参でのプレイは終了して、次は何をしようか。そうだ、台所に卵があったから続いてはアレをしよう。
「なんだ、今度はナニをするんだ?」
期待のこもった瞳を向けてくる妹紅を待たせて、貴方は準備に取り掛かる。
そして十数分後……。
「なんだそれ、ゆで卵じゃないか」
貴方が持ってきたのはゆで卵だった。
もちろんこれを食べるのではない。彼女の穴に挿れて楽しむのだ。
「これを……アナルに? 挿れられるのか、そんなもの」
アナル初心者には勧められない。しかし、十分に経験を積んだ妹紅なら大丈夫だろう。
不安そうにしつつも拒否はしなかった妹紅は、四つん這いになってお尻を突き出す。彼女のアナルは既にやる気満々のようで、口をパクパク開閉しプレイを待ち望んでいた。
貴方は物欲しそうなアナルに1つ目のゆで卵を挿入する。貴方に開発され第二の性器として成長した尻穴は、ゆで卵を難なく飲み込んでいく。
「ううっ、んんっ、んぐうぅっ……お尻にゆで卵が入ってくうぅっ♡ んあっ、ひぐっ、うあぁっ♡ すごいっ……変な感じがするぅっ♡♡」
ゆで卵は大きさのわりに柔らかいので問題なく挿入することができた。
性に貪欲な彼女のアナルは、ゆで卵を美味しそうに飲み込み頬張っていた。
流石は無限の可能性を秘めた妹紅のアナルだ。いきなり挿入されたゆで卵をすぐさま性具として受け入れ感じてしまった。腸内に侵入してくるゆで卵の異物感で、妹紅は困惑と快感を混ぜたような表情をしていた。
「あぐっ、んんっ、んあっ、んはぁっ……♡ 食べ物をお尻の穴に入れるなんてイケないことなのにぃっ……なんで気持ちよく感じるんだぁっ♡ うぐっ、んんっ、んおおぉっ……お尻が熱いぃっ、苦しいのぉっ……♡♡」
ゆで卵をすっぽり飲み込み、お尻がムズムズするようだ。肛門のシワがピクピクと動きなんとも愛らしい。
妹紅は苦しそうだが、これくらい巨根を挿れることに比べれば容易いことだろう。貴方は続いて、2個目のゆで卵を腸内に挿入する。
「あくっ、んんっ、んあぁっ……2個目なんてぇっ……うおぉっ、んおぉっ♡ 感じてるぅっ、感じちゃってるぅっ……♡ こんなの間違ってるのにぃっ……アナル気持ちいいっ♡♡」
妹紅はアナルにゆで卵を挿れる背徳感に酔ってるようだ。アブノーマルな行為にハマってしまうのは良い兆候だ。彼女の肉体がどんどん淫らになっていく。妹紅の成長を感じ、貴方もやる気に満ちていた。やはり女性の肉体を開発するのは楽しいものだ。貴方は意気揚々と3個目、4個目のゆで卵を次々挿入していった。
「おっ、おおっ、んおぉっ、おほおぉっ♡ ゆで卵がアナルにいっぱい入ってくるぅっ♡ んおっ、そんなにいっぱい入らないぃっ♡ ひゃあっ、んんっ、ダメダメダメぇっ♡ 私のお尻はゆで卵入れじゃないからあぁっ♡ ゆで卵でお腹パンパンになっちゃううぅっ♡♡」
彼女の喘ぎ声を聞きながら、アナルに次々とゆで卵を食べさせる。
よほどお腹が空いていたのだろう。妹紅の腹ペコアナルは用意したゆで卵10個を全て飲みこんでしまった。ゆで卵でお腹が満ち、妹紅は辛そうに表情を歪ませていた。
「うぐっ、んあぁっ、ひああぁっ♡ お腹の中ゆで卵でグチャグチャになってるのぉっ……♡♡ ああっ、うぅっ、お腹苦しい、痛いぃっ……♡ もっ、もうダメぇ……お腹破れちゃうぅっ♡♡」
妹紅は苦しそうにお腹を抱え、まるで妊婦さんだ。
今すぐにも彼女を苦痛から救いたいが、まだ我慢の時だ。
我慢に我慢を重ねた末の解放が最高に気持ちいいのだ。
貴方は妹紅をマングリ返しの状態にし、空いている肉壷に用意した大根を挿入した。
「あがっ、んぎっ、んひいぃっ♡ それはらめぇっ、おまんこに大根は入らないからあぁっ♡♡」
人参より一回りも二周りも大きい大根を挿入され、妹紅は発狂した。
性器にフィストファックをするようなものなのだ。唯でさえアナルはゆで卵でいっぱいになっていて苦しいのに、更に蜜壺に追撃は頭がおかしくなっても仕方ない。
貴方は妹紅がよがり狂っているのにも構わず、ズブズブと膣内に大根を突き刺していく。彼女の肉体を更に淫らに作り上げるべく、これは鬼の試練なのだ。
「あひっ、はひっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ それ以上入れたらおまんこ壊れちゃうからぁっ♡ んおっ、おおっ、らめなのぉっ♡ 大根ズボズボされておまんこガバガバになっちゃうぅっ♡♡」
妹紅は表情こそ苦痛で歪んでるが、喘ぎ声は快感で満ちていた。苦痛すらも快楽にしてしまうとは、なんて変態な女性なのだろう。そんなふしだらな彼女にはご褒美……もといお仕置きをしなければならない。貴方は大根を深く深く突き入れる。常軌を逸した大根ファックによって、彼女は狂ったように喘いでいた。
「あがっ、んおぉっ、おほっ、んおぉっ♡ ダメっ、らめらめっ、おまんこイッちゃうぅっ♡♡ ひあっ、んおっ、んはああぁっ、大根でおまんこメチャクチャに犯されてイッグううぅぅっ♡♡」
異常な大根ファックで妹紅は白目を向いてアクメに至る。派手に潮を吹きながら四肢をビクンビクンと痙攣させている。それだけ大根の威力が凄まじかったのだろう。彼女の表情は狂気に満ちているものの、とても幸せそうだった。
「ひあっ、んほっ、おほっ、んおぉっ♡ うひっ、ひはぁっ、大根チンポでいぐううぅぅっ♡♡ んおっ、良いっ、最高ぉっ……こんな快楽があったなんてぇ、信じられないぃ……♡♡」
これでまたひとつ、彼女の自慰レパートリーに品目が追加されただろう。食材でオナれば、その後美味しくいただけるので一石二鳥である。
そして、これでプレイは終わりではない。彼女のアナルには出産間近の卵が眠っているのだ。
そろそろ解放の時だ。貴方は妹紅のお尻をクパァと開き、彼女の出産を特等席で見る。
「んあぁっ、ダメぇっ、卵が出ちゃうぅっ♡ ひあぁっ、お尻もう我慢できないぃっ♡♡」
彼女の叫び声とともに、アナルからゆで卵が飛び出した。
勢いよく射出されたゆで卵は、まるで火山の噴火のように空中を舞った。
「あぎっ、んおっ、おほっ、んほおおぉぉっ♡ 卵を放り出すの気持ちいいのぉっ♡♡」
2個目3個目と、次々にゆで卵を出産していく。ゆで卵をアナルから出産して感じてしまうとは、見事なまでの変態さんだ。貴方が満足げに眺める前で、妹紅は見るも下品なアヘ顔を晒していた。
「らめっ、らめらめっ、アナルイクううぅっ♡ んおっ、イグっ、イッグううぅぅっ♡♡」
ゆで卵を全て出産し終えたのと同時に妹紅も絶頂した。
アクメの衝撃で意識が吹っ飛んだのか、妹紅は失禁しながら余韻に浸っていた。
「はひっ、んあぁっ、あへえぇっ……♡♡ アナルでイグの最高ぉっ……♡♡」
絶頂に次ぐ絶頂でイキ果てたのか、妹紅は喘ぎながら気を失った。
流石にやりすぎただろうか。だが様々な食材を使ったプレイを経験した彼女は、以前より美しくなったような気がした。
プレイに使用した食材はこの後スタッフが美味しく食べたのでご安心ください。
次回も妹紅の話の予定です