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「こんな卑猥な格好でエッチをするのか……?」
ある日の妹紅宅。慧音のか弱い声が周囲に響いた。
彼女は今、所謂逆バニーと呼ばれる格好をしている。
本来のバニー服の布部分が逆転していて、隠さなきゃいけない場所が丸見えの衣装である。
慧音は顕になった胸と股間を恥ずかしそうに腕で隠しながら、貴方と妹紅の視線に晒されていた。
「でもいつも全裸でエッチしてるんだから、服着てるだけ恥ずかしくないだろう?」
「それはそれ、これはこれだ。変態的な衣装を着させられるくらいなら、全裸のほうが何倍もマシだ……!」
そうは言いつつも、なんだかんだ着てくれるので慧音もノリがいい。
いや、貴方との行為で性に奔放になったと言うべきか。
逆バニー姿のエッチな教師は非常に魅力的であった。
「ほら、手で隠してたら見えないだろ。ちゃんと広げて見せてくれ」
「今日の妹紅はなんだかサディスティックだな。……良いだろう、私の痴態を見たければ見ればいい」
貴方たちの玩具になることを観念したのか、慧音は赤面したまま手を広げる。
彼女のきめ細やかな色白の肌がバニー服の黒と対照的でよく映える。特に布と太ももの食い込み境界線が魅惑のオーラを放っており、思わず吸い込まれてしまいそうだった。
「うんうん、とても似合ってるぞ。こんなエッチな先生他にいないぞ」
「それは褒めてるのか……?」
もちろん褒めている。これ以上ないほど褒めちぎっている。
卑猥な先生は全男児の夢だろう。こんなエロい服を着た教師がいたら、授業が一切頭に入らなくなってしまう。ダメだ、こんなエロ教師は外に出せない。やっぱり慧音は自分たちで独占したほうがいいだろう。
扇情的な慧音を見て、妹紅も興奮したのだろう。羞恥心に襲われている慧音相手に、どんどん無茶な要求をしていく。
「そうだ慧音。せっかくそんなエロい格好してるんだから、もっとエロいことしてくれよ。例えばそうだな……エロいダンスを踊ってほしい。がに股になって腰を振るとか」
「なんで私がそこまでしないといけないんだ? 私は妹紅の玩具ではないんだぞ?」
もっともな正論だ。
しかしこんなはしたない服を着ておいて言うセリフではない。
それに今の慧音なら勢いで押せば聞いてくれるような空気があった。
「慧音お願いだよ、そこをなんとか。エッチな慧音を見ないと満足に眠れないんだ。私を助けると思って……」
「……仕方ないなぁ。今回だけだぞ?」
妹紅が強く頼み込んだ結果、慧音はなんやかんや引き受けてくれた。
慧音と仲がいい妹紅が味方にいてくれると心強い。慧音に色んなプレイをさせることができるから。
妹紅のファインプレーに貴方も大興奮。愚息も慧音の痴態が見れると知ってギンギンに勃起させていた。
「ほら、こうか……? 踊りとかしたことないから、どうすればいいか分からないんだ……」
妹紅の指示通りに慧音は腰を落として腰を振る。妖艶な仕草で露出した股間を強調し、性欲という本能を刺激していく。
「良いぞ慧音、とてもエッチだぞ。こんな痴女が道端にいたら男という男が群がって襲われてしまうぞ」
「そんなこと言われても嬉しくないぞ……。でも、二人が喜んでくれるなら……♡」
慧音は羞恥心に精神を焦がされながらも、一生懸命に腰をくねらせる。彼女の頑張りのおかげで、良い感じに場が温まってきた。
「ふぅっ、ふぅっ……こんな下手な踊りで本当に喜んでくれるのか?」
「あぁ、私はすごく楽しんでいるぞ。そうだ、次はこれをアナルに挿れて腰を振ってくれ」
妹紅が慧音に手渡したのはアナルビーズだった。
慧音はアナルビーズを手に取ると、見るからに嫌そうな顔をする。
「妹紅は私を何だと思って……。こんなことをするのは今回限りだからな」
不本意であっても断らないのは彼女らしい。慧音も欲情しているからだろうか。
慧音は二人にお尻を向けてビーズを挿入していく。交尾慣れした尻穴は、ローションなしでもスルスルとビーズを飲み込んでいく。
「んんっ、んくっ、んふぅっ……♡ この状態で踊れば良いんだな?」
「あぁ、できるだけエロく」
「ふん、注文が多いんだから……」
半分ほど挿れたところで、慧音は踊りを再開する。
同じ踊りでも変化があるだけで段違いに官能的になった。尻尾に見立てたアナルビーズだが、肛門から出てるとまるで大便のようだ。
慧音による白熱の舞踊によって、会場のボルテージは天井知らずに上昇していく。
「んっ、んんっ、んあぁっ……腰を振るとアナルビーズが抜けちゃいそうっ……♡」
「慧音、頑張るんだ。括約筋に力を入れてアナルビーズを咥えるんだ」
ブラブラと揺れるアナルビーズと、それに食いつく肛門の対比が美しい。
貴方と妹紅は背徳的な光景に見入っていた。これほどの芸術を目にする機会はあまりないだろう。それくらいに慧音のダンスは禁忌的なエロスを孕んでいたのだ。
「んっ、あっ、うぅっ……こんなので良いのか?」
「うん、慧音のエッチなダンスを堪能できた」
「本当にか……?」
慧音の舞踊を楽しんだ後は、別の味を見てみたくなる。
妹紅はまだまだ慧音で楽しむつもりのようだ。その瞳は肉欲で眩んでいた。
「それじゃあ次は、踏ん張ってビーズを出してみてくれ。ビーズに直接触るんじゃないぞ」
「なんだって……? そんなこと恥ずかしい……」
流石に性欲よりも羞恥心が勝っているのか、慧音は顔を背けて尻穴をすぼめる。
だが今の彼女に拒否権はない。妹紅の要求をなし崩し的に受け入れるしかなかった。
「お願いだよ、慧音。今度私のことを自由にしていいからさ」
「……仕方ない。約束だからな」
妹紅の必死の頼みを了承した慧音は、お尻に力を入れてアナルビーズを放り出す。
「んっ、んんっ、んんんーっ……♡♡」
プスプスと空気が抜ける音とともに、アナルからビーズが産まれていく。
慧音のような美しい女性が見るに堪えない下品な行為をしている。それだけで射精ものの興奮であった。
「うぅっ……二人にこんな卑しいプレイを見られてるぅ……恥ずかしすぎて顔から火が出そうだ」
「何を言ってるんだ。お尻からアナルビーズを排出している慧音も可愛いぞ♡」
今まで散々エッチなことをしていても、それはそれで羞恥心はあるようだ。
慧音は時間をかけてプリプリとアナルビーズを排泄する。産み落とされたビーズは彼女の腸内で生暖かくなっていた。
「はぁ、んはぁっ……全部出したぞ。これで良いのか?」
「あぁ、慧音頑張ったな。排泄したアナルビーズから慧音の臭いがするぞ♡」
「やめろ、アナルビーズの匂いを嗅ぐんじゃない!」
産みたてホヤホヤのアナルビーズを、妹紅は嬉々として観察していた。貴方も太鼓判を押すほどの変態っぷりである。妹紅も貴方との性交を通じて性の欲望を開花させたようだ。
アナルビーズを失った慧音のアナルは、物欲しそうにパクパクと開閉している。
その魅惑的な尻穴を前にして、妹紅の獣欲が刺激されたらしい。彼女は吸い寄せられるように尻穴に顔を近づけ、クンクンと肛門の臭いを嗅いでいた。
「すんすん、くんくん。慧音のアナルは芳しい香りをしてるんだな♡」
「やっ、やめろぉっ……ヒトのお尻の臭いを嗅ぐなぁっ……!」
慧音はお尻を振って抵抗するものの、そんなことで妹紅の邪魔はできない。
妹紅は恍惚とした表情で尻穴に鼻腔を突っ込み息を吸う。肺にアナルの臭いを溜め込んで嬉しそうだ。愛する人のものなら何でも受け入れるという覚悟を感じさせる行為であった。
「くんくん、すんすん、すーはーすーはー。嗅いでるだけじゃ物足りないな。ちょっと味見をさせてもらおうか……れろっ♡」
「んひゃあぁっ……♡」
こみ上げてくる情欲で自分を抑えられなくなった妹紅は、無防備なぽっかりアナルに舌を入れて腸内を舐め始める。
「んっ、れろっ、れちゅっ、んぷぅっ……♡」
「あっ、やっ、いやっ、いやあぁっ……♡ お尻の中舐めちゃっ……あぁっ、ダメぇっ……♡♡」
慧音は妹紅の情熱的な愛撫で甘い嬌声を上げる。
言葉では拒絶しつつも、その喘ぎ声は喜悦で満ちていた。
アナルビーズでアナルはすっかり下準備が整い、どうしようもなくエッチに飢えているのだ。
妹紅の舌で獣欲の火が点いた慧音は、さらなる快楽を求めていた。
「んちゅっ、ぺろっ、れろぉっ……腸内から変な味の汁が出てきたぞ」
「んあっ、んあぁんっ♡ そんなこと言わないでくれぇっ♡ 妹紅の舌がアナルの奥まで入ってくるぅっ♡ いやぁっ、そんなにペロペロ舐めないでぇっ♡ いやっ、あぁんっ、はあぁんっ♡♡」
妹紅の熱心な愛撫は続く。
慧音はアナルの快感でよがりまくり、肉壷から愛液をダラダラと垂れ流していた。
肉欲を曝け出した彼女は本能の赴くままに情事を楽しんでいる。
慧音の喘ぎ声に呼応するかのように、妹紅の愛撫もどんどん激しくなっていく。
「ちゅぷっ、れちゅっ、んくっ、んぷぅっ……♡♡」
「あぁっ、んあぁっ、ふあぁっ……ダメだぁっ、そんなに舐めたらイッちゃうぅっ♡♡」
妹紅の濃厚な愛撫によって、慧音は絶頂に至ろうとしていた。
妹紅は慧音に最高の快楽を与えるべく、舌を器用に動かしとどめを刺す。
「んあっ、あがっ、あぁんっ♡ らめぇっ、アナルほじほじされてイックううぅぅっ♡♡」
慧音は雄叫びのような声を張り上げ絶頂した。
腰をガクガクと震わせて、アナルのアクメに酔いしれている。
「んくっ……すごいイキっぷりだな、慧音」
「あくっ、んあっ、んはあぁっ……♡ 妹紅の愛撫、とても良かったぞ♡♡」
想像以上の快楽で脳をやられた慧音は、締まらない表情で絶頂の余韻に浸っている。
よほど気持ちよかったのだろう。布団には愛液や腸液で小さな水溜りができていた。
「羞恥心と快感が同時に湧いてきて気持ちいいっ……♡♡」
慧音もこのプレイを楽しんでいるようで何よりだ。
貴方も彼女を更に楽しませるために努力を惜しまない所存である。
「んっ、あっ、あれ……? 次は何をするんだ……?」
貴方は身体の力が抜けされるがままの慧音を、後ろから抱きかかえる。
そして腸液を垂れ流すアナルに、ビンビンに勃起した男根を一気に突き刺した。
「あがっ、んんっ、んあぁんっ♡ アナルにおちんぽきったああぁぁっ♡♡」
発情しきった尻穴にとびっきりの巨根を食らい、慧音は狂喜の笑顔で奇声を発する。
巨根の凄まじい衝撃が慧音の脳を揺らし、今までの濃厚なプレイが全て前戯に過ぎなかったことを思い知らされる。
これからが情事の本番だ。貴方はこれまで溜まったリビドーを爆発させるように、激しくピストンを開始した。
「んあっ、うぐっ、んなっ、んあぁんっ♡ んおぉっ、おちんぽ激しすぎるぅっ♡♡ こんなデカちんぽでズボズボされたらぁっ、アナルが悦んでしまううぅぅっ♡♡」
発情期のメスとなった慧音は、涙を流しながらアナルセックスの快感に酔う。
数々のプレイによって、彼女のアナルは性器と遜色がない魅力的な淫穴へと成長した。
今や隙あらば肉棒を食いちぎらんとする危険な穴へと変貌したアナルは、不法侵入してきた陰茎を返り討ちにするべく締め付けてくるのだ。
貴方は腸内の締め付けに屈することないように、力強く腰を振ってアナルを突きまくった。
「あがっ、いぎっ、んおぉっ、んほおおぉぉっ♡ おっ、おちっ、おちんぽだめええぇぇっ♡♡ はひっ、おぉっ、ケツまんこ気持ちいいっ♡ 巨根の形にアナルが広がってるううぅぅっ♡♡」
「慧音があんなに乱れてる……。お尻を掘られて気持ちよさそう……♡」
貴方にガンガン突かれて淫らに乱れている慧音を、妹紅は羨望の眼差しで見つめていた。
彼女も発情しているのだ。欲情した状態で眼前でアナルセックスが行われれば、嫉妬してしまうのは仕方ない。
妹紅は肉壷から愛液を垂らしながら見守っていたが、段々と欲望を抑えられなくなっていく。
「……うぅっ、もう我慢できない! おちんぽがもらえないのなら、せめて慧音のおまんこを舐めさせてぇっ……♡♡」
そしてとうとう欲求を抑えられなくなった妹紅は、慧音の濡れ濡れマンコに吸い付いた。まるで蕎麦でも啜っているかのように派手な音を立てながら、発情マンコを愛撫する。
「ズズズっ、ずちゅっ、じゅるるっ、んぐっ、ぷはあぁっ♡ やっぱり慧音の愛液は美味しいな♡ これほど美味ならいくらでも吸っていられるぞ♡ ずちゅっ、ずずっ、じゅるるっ♡♡」
「あぐっ、んぐっ、ひはあぁっ♡ らめぇっ、おまんこじゅるじゅる吸わないでえぇっ♡ アナル突かれながらおまんこ吸われたらぁっ、気持ちよしゅぎて頭バカになりゅのおぉっ♡♡」
肛門の肉棒に肉壷の妹紅。隙のない激しい攻めで慧音の精神はいっぱいいっぱいのようだった。
いくらセックスに慣れてきても脳の許容量には限界がある。許容量をオーバーする快感を与えられたら自我が崩壊するのは自明の理だった。
そして貴方は、相手が限界だろうとピストンを緩めるほど優しい男ではなかった。
むしろここがチャンスだと言わんばかりの勢いで、徹底的に腸内を突いて突いて突きまくった。
「あがっ、おごっ、んおっ、おほおぉっ♡ あっ、アナルが壊れりゅっ、おかしくなりゅうぅっ♡ おっ、おおっ、おちんぽ強すぎりゅうっ♡ お尻の穴がおちんぽ奴隷になってしまうぅっ♡♡」
「おおっ、慧音気持ちよさそうだな。獣みたいな声を出して、こっちまで快感が伝わってくるようだ。私の舌で、もっと気持ちよくしてやるからな♡ ちゅぷっ、れろっ、んぷぅっ♡♡」
貴方の男根に対抗するように、妹紅も熱心に性器をクンニする。
二人の熱烈な攻めで、慧音の股間はトロトロに蕩けきっていた。2つの穴から汁という汁を垂れ流し、ほとんどお漏らし状態だ。
感度ビンビンの発情股間を絶え間なく攻められたら誰だってそうなる。そして下手に肉体が頑強だから、壊れることなく攻め続けられる生き地獄を味わっていた。
「んおっ、ひあっ、おおっ、もうらめっ、らめだからあぁっ♡ イクっ、イクイクっ、おまんことアナルイッちゃううぅっ♡ あひゃっ、んおぉっ、イクイクイックうううぅぅっ♡♡」
怒涛の如き攻めに耐えられなくなった慧音は、甲高い奇声を上げて絶頂した。
あまりの快感に慧音は目を見開き、鼻水や唾液を顔面から飛ばしている。
そればかりか尿道口からはド派手におしっこを撒き散らし、アクメの凄まじさを物語っていた。
「あぶっ、んんっ!? もう、慧音ったらお漏らしして……仕方ないな、飲んでやるよ。ごくっ、んぐっ……♡♡」
勢いよく放たれた黄金水を、妹紅は美味しそうに飲んでいく。慧音が出した液体なら、例え尿だって甘露も同然だろう。妹紅は至福の表情で喉を潤していた。
「ごくっ、んくっ、んんっ……慧音のおしっこは美味しいな♡♡」
「いやっ、おしっこ飲まないでくれぇっ……んあぁっ、ひあぁっ……♡♡」
尿道口に吸い付きおしっこを味わっている妹紅を目にし、慧音は羞恥心で顔を赤く染める。友人に自分の排泄物を飲まれるのは死ぬほど恥ずかしいだろう。慧音はあたかも寝小便をした布団を見られた子供のように縮こまっていた。
「ひゃあっ、んあぁっ、もうダメだあぁっ……アクメで股間がゆるゆるになってしまってるぅっ♡ 我慢ができないだらしない穴になってしまってるぅっ♡♡」
極太チンポでノックアウトし気弱になっている慧音も可愛いものだ。
このまま快楽地獄を味わわせてあげよう。貴方はラストスパートとばかりに渾身のピストンをアナルに食らわせた。
「んおっ、おほっ、んおぉっ、もうらめらからあぁっ♡ これ以上気持ちよくなったら戻れなくなりゅうぅっ♡ 一日中おちんぽハメてないとダメな身体になってしまううぅぅっ♡♡」
慧音の限界はとっくに超えていた。
今はもうギリギリの精神状態でペニスを受け止めているだけだった。
貴方はそれを突き崩す。無敵のチンポで攻め落とす。
慧音は既に吹けば飛ぶような精神なのだ。その状態でピストンを受ければ一溜まりもないだろう。
「んあっ、あがっ、んほっ、んおぉっ、おぉんっ♡ おちっ、おちんぽっ、らめっ、らめなのぉっ♡ もっ、もうらめっ、アナルらめっ、バカになりゅっ、おちんぽバカになりゅうぅっ♡♡」
「良いんだぞ、馬鹿になって。一緒におちんぽバカになろう♡」
燃え盛る狂気に揺られながら、貴方は一心不乱に腰を振る。
灼熱の腸内温度と極上の締め付けのおかげで、段々と射精感がこみ上げてきた。
彼女のアナルを白濁で染め上げるべく、愚息がパンパンに膨張する。
「いぎっ、んあっ、んはあぁっ♡ おおっ、おちんぽ膨らんでるのが分かるのぉっ♡ あうっ、んんっ、おちんぽ汁らしてえぇっ♡ ケツまんこにたくさんらしてえぇっ♡♡」
慧音の淫乱アナルにマーキングするべく、貴方はトドメとばかりに尻穴をガン掘りする。
そしてアナルの一番奥に陰茎を突き刺し、グツグツと煮えたぎった精子を腸内へと解き放った。
「んあっ、あひゃっ、んがっ、んはあぁあぁっ♡ ケツまんこにおちんぽザーメンドピュドピュ射精てるのおぉっ♡♡」
腸液まみれでトロトロのイキアナルに、大量の白濁液が吐き出される。
熱々のザーメンを流し込まれ、慧音は満面のアヘ顔で達していた。
「あぐっ、んんっ、ひあっ、あへえぇっ……♡ 子種がいっぱい出て感じちゃうぅっ……んあぁっ、イグぅっ、アナルイッでるぅっ……♡♡」
「ふふ、だらしない顔でイッてる慧音もエッチで良いな♡♡」
お腹が妊婦のように膨れるほど大量のザーメンを腸内に浴びて慧音は幸せそうだ。
慧音は四肢をガクガクと痙攣させながらアクメの余韻に浸っていた。
「はひっ、あへっ、んおぉっ、おほおぉっ……♡♡」
長い射精が終わったところで、貴方は男根をアナルから引き抜いた。
栓を失いぽっかりと空いた肛門から、勢いよく白濁液が吹き出した。
「あぎっ、あひっ、らめえぇぇっ♡ おちんぽミルクがれちゃううぅぅっ♡♡」
両足を抱えられ丸見えの菊門から、水鉄砲の如く精子が吹き出している。
それは下品でありながらも息を呑むほどの圧巻の光景であった。
「おほっ、んごっ、あひっ、ほへえぇっ……♡♡」
ザーメン排泄の衝撃が凄まじかったのだろう。
慧音はぐったりと肉体を脱力させて気を失った。
「あらら、とうとう気絶しちゃったか。まぁあまり虐めすぎたし仕方ないな」
今日の慧音はよく頑張った。
労いの気持ちを込めて貴方と妹紅は慧音を介抱した。
アブノーマルなプレイをする時は、何よりも相手の協力が必要不可欠なのだ。
エロに積極的な慧音に感謝をしつつ、今日の情事はお開きとなるのだった。
次回も慧音の話の予定です