※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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【169】早苗Ⅴ 玩具プレイ

 貴方は守矢神社で神様になるための修行に励んでいた。

 そして修行しているのは貴方だけではない。早苗もまた、貴方の巫女になるためエッチの勉強をしていた。

 性交と子孫繁栄の神に相応しい淫乱な巫女へと育て上げるべく、貴方による英才教育が神様修行と並行して行われているのだった。

 

「玩具でオナニーした経験ですか……?」

 

 ある日のこと。貴方は早苗の性事情について質問していた。

 彼女は貴方とのセックスで初体験を迎えたが、そこまでエッチの知識があるようには見えなかった。

 なので、大人のオモチャを使って自慰をした経験があるかどうか聞いてみたのだ。

 

「オナニーをする時はいつも手でしてましたので、玩具を使ったことはないですね。大人の玩具自体は、エッチな本で読んだことがあるので知っています」

 

 なるほど、早苗は性玩具ビギナーというわけだ。

 ならば丁度いい機会だ。彼女に性玩具の使い方や魅力を教えてあげよう。

 そんなこんなで、本日はオモチャを使って彼女とエッチをすることにした。

 

「これがローターですか。実物を目にすると、なんだか小さくて可愛らしいですね」

 

 もはや説明する必要のないセックスの定番アイテム、ピンクローターである。

 それを彼女は興味深げに見つめていた。フィクションの中だけでしか見たことないものの実物を目にした時のように興味津々なようだった。

 エッチに対してここまで並々ならぬ関心を寄せるとは、貴方の巫女に抜擢されるだけのことはある。

 好奇心だけでなく非常に扇情的な肉体を持つ早苗は、正にエロのために生まれてきたかのような逸材だ。

 そんな彼女を立派なメスへと導いていこう。貴方のヤル気もぐっと引き締まる思いだった。

 

「これをまずは、性感帯に押し付けるんですね。……うわっ、大きさのわりに振動が強いんですね」

 

 裸になった早苗は、バイブの衝撃に驚いているようだった。

 文字通りスイッチの入ったローターを、手始めに乳首へと押し当てる。

 

「んんっ……んあぁっ♡ ちっ、乳首にビリって衝撃が走りましたっ! これがローターの力なんですね……♡」

 

 早苗はローターの威力に新鮮な反応を見せていた。

 やはりウブな少女を淫らに染め上げるのは、いつだって興奮するものだ。

 ローター初体験のはずの彼女は、貴方に指示されるまでもなく自分で試行錯誤し、ローターの使い方を身を以て体験していく。

 

「あっ、んんっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ ローターを乳首にコリコリ擦りつけると気持ちいいですぅっ♡ あっ、んぐっ、あうっ、ひうぅっ……すごいっ、素手でイジるのとは全然違うっ♡♡」

 

 ロータープレイが始まってものの数分で、早苗はローターの魅力にどっぷりとハマったようだった。

 やはり彼女はモノが違う。ここまでエロの素質がある巫女さんは貴重だろう。

 益々早苗を開発するのが楽しみになった。貴方が見守る中、早苗は積極的にローターの快感を得ようとしていた。

 

「乳首でこれだけ気持ちいいなら、アソコに当てたらどれだけ気持ちいいんでしょう。……んあぁっ♡♡」

 

 溢れ出る性的欲求に突き動かされた早苗は、クリトリスにローターを押し当てる。

 すると彼女の身体がビクンと跳ね、続いて淫猥な喘ぎ声が部屋中に響き渡った。

 

「んあぁっ、うくっ、ふあぁっ♡ クリトリスにローターを当てたら、全身にビクって快感が走りましたぁっ♡ んんっ、んはっ、はうぅっ……こんな感覚初めてですぅっ♡♡」

 

 早苗は取り憑かれたかのようにローターを押し当て、楽しそうに快楽を享受していた。

 ローターひとつでここまでオナニーに夢中になれるのなら、他の玩具にはどういう反応を見せるのだろうか。

 今から次のプレイが楽しみで仕方がなかった。

 

「んあっ、んんっ、良いっ、気持ちいいですぅっ♡ んはあっ、ダメぇっ、イッちゃいますぅっ♡ ローターでエッチするのは初めてなのにぃっ、あっという間にイッちゃううぅぅっ♡♡」

 

 ローターを陰核に押し当てながら、早苗は足をビクビクと震わせて絶頂した。

 よほどローターが気持ちよかったようだ。彼女の表情からも、アクメの凄さがありありと見て取れる。

 

「あうっ、んんっ、んおっ、ふあぁっ♡ 貴方が見ている前でローターでイッちゃいましたぁ♡♡ ローターってこんなに気持ちいいんですね♡ 教えてくださった貴方には感謝しかありません」

 

 お礼を言う必要はない。貴方に使命があるように、彼女にも役目がある。貴方は早苗の役目を手助けしているだけなのだから。

 

「ふぅ……ローターは気持ちよかったですけど、これでプレイは終わりではないんですよね。次は何をするんですか?」

 

 早苗の瞳はクリスマスプレゼントを待ちわびる子供のように輝いていた。

 そんな彼女を喜ばせるために、貴方は次のオモチャを取り出した。

 

「それは……バイブですか?」

 

 早苗に手渡したのは、女性用のペニス型バイブだった。

 女性がオナニーする時の定番アイテムだ。

 彼女はそれを手に取ると、自ら進んで濡れそぼった膣口に押し当てる。

 

「これでオナニーをすれば良いんですね、分かりました。んんっ……んくうぅっ、硬い感触が膣内に入ってきましたっ♡ あうっ、んあっ、ふあっ、んはあぁっ♡♡」

 

 彼女はバイブをズブリと肉壷に挿入すると、ズボズボと前後に動かしオナニーを始めた。

 バイブでのオナニーは初めてだろうに、早苗はバイブを巧みに動かし自慰に没頭していた。

 

「あっ、んっ、んあっ、んんっ、あぁんっ♡ バイブが膣内で擦れてっ、本物のおちんちんとは違った感触で気持ちいいですぅっ♡ んぐっ、んんっ、良いっ、おまんこ感じちゃううぅぅっ♡♡」

 

 バイブオナニーを覚えた早苗は、バイブをこねくり回して膣内の性感帯を刺激していく。

 バイブを引く度に結合部から愛液が漏れ出ており、彼女が感じているのがよく分かる。

 早苗はエッチに対して貪欲で、何事もスポンジのように吸収するので教え甲斐があった。

 貴方は彼女をさらなる快楽へと突き落とすべく、バイブのスイッチをオンにした。

 

「んんっ、んあぁっ、ひゃあぁっ、んひゃあぁっ♡ おおっ、バイブの振動でおまんこ感じちゃいますぅっ♡♡ あっあっ、おおっ、んおぉっ、ダメぇっ、下品な声が出ちゃいますうぅぅっ♡♡」

 

 振動の衝撃を膣全体に浴びながら、早苗は歓喜の嬌声を上げていた。

 淫らに喘ぐ彼女はこの上ないほど色っぽく、オスの欲望を非常に刺激される。

 気づくと貴方の愚息は痛いくらいに勃起し、ズボンに雄々しきテントを張っていた。

 

「んんっ、んはあぁっ……あら、貴方も欲情したのですね♡ そのままだと辛いでしょう? 私がお口でご奉仕しますので、こちらにください♡♡」

 

 オナニーしていて男根が欲しくなったのだろう。

 早苗が肉棒を求めているので、貴方は勃起チンポを取り出し彼女の前へ持っていく。

 すると彼女は自ら男根を握り口内に収める。オナニーと並行して早苗の魅惑のフェラチオが始まった。

 

「んじゅっ、じゅぶっ、んんっ、ぐじゅうぅっ♡ んぶぅっ、おちんちん美味しいっ♡ オナニーしながらおちんちんしゃぶるの気持ちいいですぅっ♡ んぐっ、んぶぅっ、んじゅぶうぅっ♡♡」

 

 早苗は男根を咥えると、啜る音が部屋中に響くほどの大きな音を立てて陰茎をしゃぶる。

 フェラチオに関しては、貴方がアドバイスを送る必要がないほど彼女は上達していると言える。

 きっと隠れて勉強したのだろう。彼女の口淫は以前よりも確実に上手になっていた。

 彼女の進化を体感するために、貴方はしばらくの間、早苗の絶品フェラを黙って堪能していた。

 

「んじゅっ、ぐちゅうっ、んんっ、じゅぷうぅっ♡ んぷっ、大きなおちんちんを咥えていると興奮しちゃいますぅっ♡ じゅぶっ、じゅっぽ、ぬぽっ、ずずずっ、ぐぷぅっ、おちんぽぉっ♡♡」

 

 すっかり発情期の獣と化した早苗は、巨根を根元まで咥え熱心に熱心にしゃぶっている。

 相当欲情しているのだろう。彼女は美少女の見る影もないひょっとこフェラで激しく陰茎を啜る。

 それと同時にバイブを肉壷に激しく突き立て、自らも貪欲に快楽を得ようとしていた。

 バイブを咥える肉壷からは愛液が飛び散り、陰茎を咥える口元からは唾液が飛び散っている。

 卑猥な水音と肉欲を掻き立てる淫臭いが立ち込め、愚息が更にギンギンに漲っていくのだった。

 

「じゅぷっ、んぐっ、じゅぷぷっ、ぬぷっ、ぐぷぅっ♡ んふっ、おちんちんの先から苦ぁい汁が出てきましたよ♡ もうすぐイキそうなんですか? 良いですよ、いつでもイッてください♡♡」

 

 彼女の濃厚フェラのおかげで、段々と射精感がこみ上げてきた。

 極上の口淫のお礼も兼ねて、早苗に特上の子種汁をプレゼントしてあげよう。

 貴方は股間の感覚に身を委ね、彼女の口内に大量の精子を吐き出した。

 

「んぐっ、んんっ、んぶっ、ぐぷううぅぅっ♡♡」

 

 口内に流れ込んできた白濁の津波を、早苗は恍惚とした表情で飲み込んでいく。

 射精と同時に彼女もイッたのか、尿道口から勢いよく潮を吹き出していた。

 絶頂しながら飲むザーメンは至福の味だろう。彼女はゴクゴクと喉を鳴らしながら、尿道に残った精液まで一滴残らず精飲していた。

 

「んんっ、んぶっ、んくっ、んじゅじゅっ……ふはぁっ♡ とっても濃厚なおちんぽミルクありがとうございます♡♡ 美味しすぎて私もいっぱいイッちゃいました♡♡」

 

 名残惜しそうにペニスから口を離した早苗は、ザーメン臭がする息を吐きながら熱い視線を魔羅に注ぐ。

 完全にエッチのスイッチが入ったエロ巫女がバイブ程度で満足するはずがない。

 いくらバイブが優れたオモチャでも、本物の肉棒には勝てないのがこの世の道理だ。

 

「はふぅ……もう我慢ができないっ♡ 早くぅっ、早くおちんぽが欲しいですぅっ♡ おまんこが疼いて仕方ないんです♡ 貴方の逞しいおちんぽで、私の発情マンコを犯してくださいぃっ♡♡」

 

 早苗は自ら四つん這いになると、お尻を振って貴方を誘惑する。

 丸見えの性器からはダラダラと愛液が流れ出ており、情欲で肉体が火照っているのがよくわかる。

 貴方は見事なまでに屹立した逸物を手に取ると、濡れそぼった膣口に亀頭をピッタリとくっつける。密着しているだけで膣口が吸い付き、交尾をねだっているかのようだった。

 彼女と最高の快楽を味わうために、貴方は腰を突き出し男根を膣内へと挿入する。

 その刹那、全身に至福の快感が駆け抜け肉欲が精神を支配した。

 

「んあっ、んぐっ、んはあぁっ♡ んおぉっ、おまんこにおちんぽが入ってきましたぁっ♡♡」

 

 本命の巨根を膣内に食らい、早苗は声を張り上げ歓喜する。

 前戯で十分に濡らした蜜壺は肉棒を美味しそうに咥えており、愛液を垂らしながらモゴモゴとしゃぶっていた。

 やはりオモチャのバイブと本物のペニスとでは、味わう快感が違うのだろう。

 早苗は満面のトロ顔を浮かべながら、男根の感触を全身で感じていた。

 

「あうっ、ひうっ、んあぁっ、おちんぽ大きいっ……♡ バイブより全然大きくて、おまんこが破裂しちゃいそうですぅっ♡ あぁあっ。良いっ、気持ちいいっ、おちんぽ最高れしゅうぅっ♡♡」

 

 既に感極まっている早苗だが、本番セックスはまだ始まったばかりだ。

 肉体を支配する欲求に急かされた貴方は、ズンズンと小気味よく腰を動かし始める。

 膣内は愛液で溢れているため、ピストンはスムーズだ。それでいて強烈な締め付けは変わらないので、陰茎に直撃する刺激は文句なしである。

 貴方は心地よい快感を味わいながら、性器を突いて突いて突きまくった。

 

「あっあっ、んあぁっ、はぁっ、んはあぁっ、おちんぽおちんぽぉっ♡ おおっ、おまんこの奥をデカチンポがズボズボ突いて気持ちいいれしゅうぅっ♡ あっ、ふあっ、おおっ、んおぉっ♡♡」

 

 貴方の巨根で攻められて、早苗は獣のような叫声を上げてヨガっていた。

 交尾の快楽の虜になった少女に、特大の巨根は劇薬が過ぎる。

 彼女は頭を振り乱して全身に伝播する性の快楽に酔いしれる。

 美少女が淫らに乱れる姿を見るのは、何度見ても良いものだ。

 早苗が乱れる姿をもっと見たい。清楚な巫女さんをもっと淫らに調教したい。

 そんな邪なオスの欲求に囚われた貴方は、更に激しく膣奥を攻め立てる。

 貴方の容赦のない高速ピストンによって、早苗は一度でも落ちれば二度と戻っては来れない快楽の奈落へと突き落とされた。

 

「あぐっ、んんっ、んおぉっ、おちんぽ激しすぎますぅっ♡ ひあっ、んあぁっ、そんなに乱暴にジュボジュボしたらおまんこ壊れちゃいますぅっ♡ はあぁっ、んんっ、おおっ、ダメぇっ♡♡」

 

 ダメとは言いつつ楽しんでいるのは明白だ。

 彼女の口は弧を描き、緩んだ口元からよだれが垂れている。顔面はりんごのように真っ赤で、瞳はトロンと蕩けていた。

 発情したメスとして完全にできあがっている。今ならどんな刺激でも快楽を感じることだろう。

 ここが一番の攻めどきである。貴方はピストンを続けながらバイブを手に取ると、彼女の無防備なアナルに突っ込んだ。

 

「んあっ、んんっ、ふあっ、んぐあぁっ♡ んおぉっ、アナルにバイブを挿れちゃダメぇっ♡♡」

 

 突然のアナル強襲に、早苗は驚愕に満ちた喘ぎ声を響かせた。

 唯でさえ性器だけでいっぱいいっぱいなのに、アナルも攻められたら理解が追いつかないはずだ。

 それでいい。もっともっと感じてほしい。貪欲なまでに快楽を追求してこそのセックスだ。

 手加減一切なしの二穴攻めによって、早苗は発狂したかのように乱れていた。

 

「んおぉっ、んあぁっ、んおぉんっ♡ おっおっ、おちんぽとバイブが暴れてましゅうぅっ♡♡ んあっ、ダメぇっ、らめなのぉっ♡ おまんことアナル気持ちよすぎておかしくなりゅうっ♡♡」

 

 巨根で膣奥を攻め立てながら、バイブで腸内をかき回す。

 隙のない二重攻撃は彼女に落ち着く暇を与えない。無限に続く快楽地獄で、早苗をハメてハメてハメ倒すのだ。

 貴方の圧倒的な手数での攻撃で彼女は堕ちていく。その先で待っているのは至上の天国だ。

 ただし、下手したら廃人になってしまいかねない危険な快楽でもあった。

 

「んがっ、あぐっ、んおっ、おぉんっ♡ らめぇっ、お尻にバイブは感じ過ぎちゃいますぅっ♡♡ んっ、おぉっ、振動がおまんこまで響いてましゅうぅっ♡ あぐっ、うぅっ、ひゃうぅっ♡♡」

 

 アナルにバイブを挿入したことで膣内の締まりが増し、バイブの振動がペニスに伝わって気持ちいい。

 貴方は刺激的な膣内の感触を楽しみながら、アナルをバイブ突きまくる。

 貴方の激しい攻めによって、早苗は心身ともに限界を迎えようとしていた。

 

「んがっ、んおっ、おおっ、おぉんっ♡ おぉっ、らっ、らめぇっ♡ もう限界れしゅうぅっ♡♡ いっ、イクっ、イッちゃいましゅうぅっ♡ んおっ、おちんぽとバイブで死んじゃうぅっ♡♡」

 

 早苗は涙を流しながら鬼気迫る嬌声を上げる。

 メスの本能をさらけ出してヨガる彼女をイカせるために、貴方は全力ピストンで子宮口を穿つ。

 意識が吹っ飛ぶ怒涛の快感で、早苗は目を剥いて絶頂した。

 

「んぐっ、んあぁっ、イクイクイクうぅっ♡ おおっ、んおぉっ、イッちゃううぅぅっ♡♡」

 

 早苗はアクメの余波で四肢をビクビクと震わせ、尿道口から勢いよく潮を吹き出していた。

 よほど絶頂の衝撃が凄まじかったのだろう。彼女はだらしのないアヘ顔を浮かべながら、言葉にならない喘ぎ声を漏らしていた。

 

「あうっ、ひうっ、んあぁっ、はひぃっ……♡ おおっ、おちんぽしゅごしゅぎれすうぅっ♡♡ んあっ、はあぁっ、オモチャえっちしゅきぃっ♡ もっとおまんこしたいれしゅうぅっ……♡♡」

 

 早苗は玩具でのセックスを気に入ったようだ。

 それならば、さらなる快楽を味わってもらうとしよう。

 貴方は肉壷からペニスを引き抜き、バイブを抜いたアナルに剛直を突き刺した。

 

「んあぁっ、おちんぽらめぇっ♡ アナルにおちんぽでパンパンになっちゃいましゅうぅっ♡♡」

 

 彼女のアナルはイッた直後で敏感になっており、ちょっと突いただけで面白いように感じてくれる。

 貴方は躍動する腸内の締め付けを堪能しながらガンガン腰を振る。

 快感に次ぐ快感でイキやすくなっている早苗は、貴方のピストンで瞬く間に次のアクメへと至る。

 

「んあっ、イクイクぅっ、またイッちゃいましゅうっ♡ んおぉっ、アナルセックスらめぇっ♡♡ ひあっ、らめぇっ、らめらめらめぇっ♡ おぉっ、んほおっ、イクイクイッグううぅぅっ♡♡」

 

 腸内を激しく突かれて早苗は絶頂。彼女は背を弓なりに仰け反ってアクメの余波に酔いしれる。

 彼女がイッてる最中も、貴方の攻めは止まらなかった。

 仰け反った早苗の肉体を後ろから抱き起こすと、背面座位の体位でピストンを続行。

 そして貴方の攻めはそれだけでは終わらない。

 スイッチを入れた電マを取り出すと、彼女のクリトリスに押し当てた。

 

「んがっ、ふあぁっ、おおっ、んほおぉおぉっ♡ クリトリスに電マ当てちゃらめえぇっ♡♡」

 

 思わぬ攻撃を喰らい早苗は絶叫する。

 貴方の追い込みによって、彼女は終わりなきアクメ地獄に突入した。

 電マの振動が陰核に直撃し、とてつもない快感を生んだのだ。

 あまりの快感で理性が崩壊したのか、早苗は顔面をあらゆる体液でグチャグチャに汚しながら喘いでいた。

 

「あひっ、はひっ、んおっ、んほおぉんっ♡ あっ、いぎっ、クリトリスイジっちゃらめぇっ♡♡ イグっ、イッでましゅからぁっ、イグの止まらないぃっ♡ おおっ、おごっ、んほおぉっ♡♡」

 

 普段とは別人な早苗の乱れっぷりに肉欲を掻き立てられた貴方は、更にピストンを加速させる。

 流石に彼女が限界そうなので、そろそろフィニッシュといこう。

 貴方は乱暴に腸内をえぐりラストスパートをかける。濃厚な交わりで徐々に射精感がこみ上げ、陰茎が破裂しそうなほどパンパンに膨れ上がる。

 

「んぐっ、おおっ、んひゃあぁっ♡ あおっ、おちんぽが膨らんでるのが分かりましゅうぅっ♡♡ んがっ、んあぁっ、らしてぇっ♡ あっ、貴方のおちんぽザーメンいっぱいくださいぃっ♡♡」

 

 貴方の射精を感じ取り、腸内の締まりが更にキツくなる。

 アナルの急激な締め付けを堪能しながら、貴方は腸内に特濃ミルクをぶちまけた。

 

「いぎっ、いひっ、んあっ、あぐうぅっ♡ アナルにおちんぽミルク射精ましゅうぅうぅっ♡♡ んがぁっ、んあぁっ、イグイグぅうぅっ♡ ザーメン中出しされてイグイグんほおおぉぉっ♡♡」

 

 腸内に大量の白濁液を中出しされた衝撃で早苗も絶頂。全身をガクガクと痙攣させながら、盛大におしっこを撒き散らしていた。

 アクメ中のアナルは刺激が強く、貴方は気持ちよく射精することができた。

 腸内は瞬く間に白濁液で埋め尽くされ、結合部からドバっとザーメンが溢れ出す。

 

「あぐっ、んんっ、んはあぁっ……♡ これが玩具でのエッチなんですね♡ 今まで感じたことのない快感で、とっても気持ち良かったです♡♡」

 

 グッタリと力なく貴方にもたれかかりながら、早苗は荒い息を吐いていた。

 早苗は着実に経験を積んで成長している。

 今後の彼女にワクワクが抑えられない貴方なのだった。




次回も早苗の話の予定です
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