【宣伝】
pixivFANBOXとFantiaでも活動をしております。
ここでしか読めない小説も投稿していますので支援してくださると嬉しいです。
FANBOX:https://www.fanbox.cc/@tomoikaduki
Fantia:https://fantia.jp/fanclubs/47134
ある日のこと。早苗と神奈子の会話。
「ふたなり……ですか?」
「えぇ、ふたなり化の薬については知ってるわね?」
「女性が飲むと股間に男根が生えるという、永琳先生が開発したあの薬のことですか?」
「そうよ。これから人々にふたなり化の薬を普及させるにあたって、巫女である貴女にも効能を試してほしいの」
「分かりました。私の身体で実践してみますね!」
そんな会話があり現在。早苗の部屋に貴方は呼ばれていた。
「……ということで、先達である貴方にはご指導してほしいのです。何分私はふたなり初心者ですので……」
ふたなりに初心者も玄人もあるのだろうか。
貴方はふたなり化した女性との経験は豊富だが、自身がふたなりになったことがないので指導できることがあるかどうか怪しい。
そのことを伝えると、彼女は『大丈夫です!』と朗らかに答える。
「ふたなりになって純粋にエッチを楽しみなさいと神奈子様に言われたので、いつも通り相手してください。貴方はふたなりになった女性とエッチしたことがあるそうなので、その時と同じようにしてほしいです」
そういうことなら問題ない。
ふたなりになった早苗の初々しい反応を楽しむとしよう。
「ありがとうございます。それじゃあ早速エッチしましょうね♡♡」
貴方の了承を得ると、早苗は件のふたなり化の薬を飲んだ。
この薬は永遠亭で何度も見たので、貴方にとってはもはや馴染み深いものだ。
早苗が薬を飲んで数分後、彼女の股間に変化が現れた。
「……んんっ、これがっ……♡」
早苗の股間からムクムクと見事な勃起ペニスが生えていく。
同じ逸物なのに、美少女から生えているというだけで神秘的なものに見えるのはなぜだろう。
貴方は少しの間、ふたなり姿の早苗に見惚れていた。
「うぅっ、そんなにジロジロ見ないでください。恥ずかしいですぅっ……♡♡」
おっと、いけないいけない。ただ見惚れているだけでは意味がない。
時間は有限だ。有効活用しなければもったいない。
貴方はふたなりになった早苗に、いくつか質問することにした。
「体調ですか? 別に悪くはないですよ。おちんちんが生えているのは違和感ありますが、不快感とかはありません。むしろ興奮してきました♡」
ふたなり化の薬には媚薬の効果もあるそうだ。
ふたなりになって交尾をさせるのが目的なのだから当然だ。
彼女の頬は紅潮し、息も荒くなんだか艶っぽくなっている。
その表情はメスの色香を漂わせつつも、オスの欲望に満ち溢れているようだった。
「はぁっ、んはあぁっ……おちんちんが熱いっ♡ これが男性の欲情なんですね♡ 早くおちんちんを扱きたくて仕方ないです♡♡」
オスの本能に囚われた早苗は、恐る恐る勃起ペニスに手を伸ばす。
そして欲望の赴くままに手コキを始めた。
「んあっ、あぁあっ、んんっ、ふあぁっ♡ おおっ、おちんぽシコシコするの気持ちいいですっ♡ おまんこをイジるのとは違って……身体の奥がゾクゾクして感じちゃいますぅっ♡♡」
初めてのふたなりチンポだというのに、早苗は取り憑かれたかのように熱心に剛直を扱いていた。
いや、初めてだからこそこれだけ感じているのだろう。
早苗は自慰を覚えたての思春期の少年のように、腰をヘコヘコさせながら手コキに没頭していた。
「んんっ、んあっ、ふうぅっ、あぁんっ♡ ああっ、良いっ、おちんぽ気持ちいいっ♡ 手で擦っているだけでこんなに気持ちいいなんて、セックスはどれだけ気持ちいいのでしょうっ♡♡」
薬の効果で感じやすくなっているのだろうか。
真っ赤に腫れた亀頭の先端から、ダラダラとカウパーが溢れてきた。
唯のオナニーでこれだけ感じているのだ。本番エッチなら快感のあまり失神してしまうかもしれない。
しかし今回は残念ながら本番まではいかない。だが、ふたなりの魅力は十分に伝えるつもりだった。
「んあっ、はうっ、んんっ、んはあぁっ♡ おっ、おおっ、おちんぽの先からエッチなお汁が溢れてますぅっ♡♡ んあぁっ、やあぁっ、ダメぇっ、シコシコするのが止められないですぅっ♡♡」
まるでペニスと手が接着されているかのようだ。
早苗は肉棒から手を離すことなく無我夢中になって扱きに扱く。
手コキの快感は着実に蓄積していき、今にも爆発しそうになっていた。
「んあっ、んぐっ、あぁあっ、ダメぇっ、もうイッちゃいそうですうぅっ♡ はあぁっ、んんっ、んはあぁんっ♡ イクぅっ、イクイクイクうぅっ♡ おちんぽシコシコイッちゃううぅぅっ♡♡」
甲高い嬌声を上げながら早苗は射精。先端から噴水の如く精液が吹き出した。
「ふあっ、んあっ、はあぁんっ♡ おちんぽからザーメンがドピュドピュ射精てますうぅっ♡♡ んあぁっ、すごいっ、おちんぽ射精気持ちいいっ♡ んおぉっ、こんな感覚初めてですぅっ♡♡」
ふたなりペニスは交尾用に射精量も強化されている。
常人ではありえない大量の子種が宙を舞い、ふたなり射精の凄まじさを如実に物語っていた。
「あうっ、うぅっ、んはっ、んあぁっ……♡ おちんぽ射精、とっても気持ちよかったです♡♡ 女の子の絶頂とは全然違って……男の人は、こんなに気持ちのいい思いをしていたんですね♡♡」
初めての射精を終えて、早苗は恍惚とした表情で放心していた。
これが射精の快感だ。彼女もふたなりペニスの良さを身を以て体験したことだろう。
「んあっ、んくっ、んあぁっ……これがふたなりチンポなんですね♡ 初めてなのに、もうずっと付いているかのような一体感があります。アソコに心臓があるかのようにドクドクしてます♡♡」
早苗はふたなりを気に入ってくれたようだ。
鈴口から子種汁を垂らしながら、熱のこもった息を吐いていた。
一度射精を終えてもペニスはギンギンに漲っており、まだまだエッチを楽しめそうだ。
本物のおまんこは用意できないが、性器の代わりで彼女を楽しませてあげよう。
貴方はふたなりチンポへの決戦兵器、オナホールを取り出した。
「それは……オナホールですね!」
本で読んだことがあるのか、早苗は嬉々とした表情でオナホを見つめていた。
オナホでここまで喜んでくれるとは思わなかった。
ならば早苗に極上の快楽を味わってもらおう。
貴方はオナホにたっぷりとローションを注入すると、早苗の勃起ペニスに装着した。
「んあっ、ふあっ、んおっ、ふおおぉっ♡ オナホールがおちんぽにきちゃあぁあぁっ♡♡」
初のオナホール挿入に、早苗は歓喜の嬌声を上げる。
今まで感じたことのない未知の体験に、彼女は頬が緩みきっただらしのない表情で感じていた。
「あぁあっ、んんっ、んあぁんっ♡ んおぉっ、おちんぽがヌルヌルでしゅごいですおぅっ♡♡ ひあっ、んあっ、んはあぁっ♡ なっ、何これぇっ、手で扱くのとは全然違いましゅうぅっ♡♡」
始めに手コキを堪能してからのオナホコキは、別次元の快感だろう。
あまりの快感で早苗は目を見開き、足をビクビクと震わせながら感じていた。
「うぐっ、んはっ、ふぅっ、ひあぁあぁっ♡ おっ、おっおっ、おちんぽ気持ちいいですぅっ♡♡ んあっ、ふあぁっ、オナホでおちんぽゴシゴシ扱かれてるぅっ♡ あぐぅっ、んあぁんっ♡♡」
上質なオナホは下手な性器よりも断然気持ちいい。
いきなりオナホの味を知ってしまった早苗は、果たして本物マンコを楽しめるだろうか。
そんな心配をしてしまうくらい彼女はオナホの虜となっていた。
早苗が感じる姿をもっと見たい貴方は、小気味よくオナホを動かしチンポを攻め立てた。
「んぐっ、んはあぁっ、オナホ良いっ、オナホで亀頭を擦られると気持ちいいれしゅうぅっ♡♡ あっ、がっ、ダメぇっ、感じすぎちゃいますぅっ♡ んあっ、ほぉっ、おおっ、んおぉんっ♡♡」
敏感な亀頭を執拗に擦ると、早苗は卑猥な声で面白いくらいに鳴いてくれる。
思った以上にふたなり薬の媚薬効果は強いようだ。自分だったら、流石にオナホでここまで乱れはしない。
貴方は彼女を極上の射精へと導くべく、男根が削れるような速度で攻めて攻めて攻めまくった。
「んんっ、んあぁっ、おおっ、んおぉっ♡ ダメぇっ、ダメれすぅっ♡ オナホ気持ちよすぎてイッちゃいますぅっ♡♡ んあっ、ふあっ、んんっ、らめぇっ♡ イクイクイックううぅぅっ♡♡」
貴方のオナホコキによって、早苗は声を張り上げアクメへと至る。
貫通オナホの先端から勢いよくザーメンが噴出し、天高く飛び散った精子は早苗の肉体に降り注ぐ。
彼女は己の精子を多幸感に満ちた表情で浴びていた。
「んあぁっ、熱いっ……ザーメンがいっぱいこんなにっ……♡ 自分の精液で興奮しちゃうなんてぇっ……私ってこんなに変態だったんですね……♡♡」
早苗は自分の新たな一面を自覚し、快感を抱きつつも困惑しているようだった。
だがそれでいい。ふたなりになったのは初めてなのだから、今までにない乱れ方をするのも無理はない。
それにふたなりに順応しているようで良い兆候だ。これから更にどっぷりとハマっていくと考えると興奮してたまらない。
気づくと貴方の愚息はビンビンに漲り硬くそそり勃っていた。
早苗の逸物をイジっているだけでは愚息が不機嫌になってしまうので、そろそろ自分もセックスに参加するとしよう。
貴方は早苗を背後から抱きしめ、お尻にグリグリと剛直を押し付けた。
「んあぁっ……貴方もエッチしたくなったんですか? 挿れてもいいですよ♡ おちんぽで一緒に気持ちよくなりましょうっ♡♡」
そんなこんなで、いよいよ本番セックスが始まった。
貴方は立ちバックの体勢で濡れそぼった膣内にイキリ勃つ男根を挿入した。
「んあっ、んぐっ、ふあっ、ふわあぁっ♡ んおぉっ、おまんこにデカチンポきちゃあぁっ♡♡」
貴方の巨根を発情マンコに挿入され、早苗は海老反りになって歓喜した。
ペニスを攻めていた影響は肉壷にもあったようだ。膣内は愛液で溢れ、発情しきっているのがよく分かる。
ヌルヌルキツキツな蜜壺の締め付けに欲望を刺激された貴方は、本能の赴くままに腰を振り始めた。
「あっ、んあっ、ふあっ、あぁんっ♡ おっ、んおっ、おおっ、おちんぽすごいですうぅっ♡♡ んあっ、んはあっ、おまんこの奥まで届いてぇっ♡ 子宮口をズンズン突いてましゅうぅっ♡♡」
貴方の激しい巨根突きによって、早苗は狂ったように淫らに喘いでいた。
巨根の味を覚えた淫乱巫女は、すっかり妖艶なメスの顔をしていた。
早苗は膣奥を突く度に頭をガクガクと振り乱して感じている。
淫らなメスはオスの肉欲を殊更に掻き立てる。
早苗の痴態に鼻息を荒くした貴方は、更に激しく子宮を突きまくる。
そうすると、彼女は卑猥な声で鳴いてくれた。
「あっ、あっあっ、あがっ、んあぁっ、んおぉんっ♡ おっおっ、おちんぽおちんぽおぉっ♡♡ んおぉっ、おちんぽ気持ちよしゅぎるぅっ♡ おおっ、おまんこ感じすぎちゃいましゅうっ♡♡」
腰を振る度に早苗のペニスはぶるんぶるんと震え、鈴口から透明な我慢汁を撒き散らしていた。
性器同士で快感がリンクしているのだろうか。ならば肉壷を突きながらペニスをイジるとどうなるのか。
そんな純粋な疑問を抱いた貴方は、ピストンをしながら器用に肉棒を手コキし始める。
「おっ、んおぉっ、おぉおっ、ほおぉんっ♡ おおっ、おまんこズボズボしながらおちんぽシコシコしちゃダメれすぅっ♡ んひゃあぁっ、どっちも気持ちよすぎて頭おかしくなりゅうぅっ♡♡」
2つの性器を同時に攻められた早苗は、我を忘れてヨガり狂う。
片方だけでも気が狂うほど気持ちいいのに、2つ同時は理性が崩壊するのも無理はない。
早苗は涙や鼻水や唾液で顔面をグチャグチャに汚しながら、獣の如き咆哮を響かせていた。
それはもはや人のセックスではない。発情期の獣よりも野蛮な荒々しい交尾であった。
「あっ、あがっ、んあぁっ、ひやあぁあぁっ♡ おちんぽらめぇっ、おまんこらめれすぅっ♡♡ んんっ、あぁあっ、良いっ、おおっ、感じちゃうぅっ、ひゃあっ、気持ちよしゅぎるうぅっ♡♡」
彼女が感じれば感じるほど膣内の締まりがキツくなる。
貴方は極上の締め付けを感じながら腰を振っていた。
腰を打ち付ける度にジュボジュボと淫らな水音が周囲に響き渡り、結合部から愛液が撒き散る。
貴方は刺激的な感触を楽しみながら蜜壺を突いて突いて突きまくった。
「あぐっ、んんっ、んはぁっ、らめらめらめぇっ♡ んおぉっ、もうイッちゃいそうれすぅっ♡♡ おおっ、おまんこイクっ、おちんぽイグぅっ♡ んあぁっ、イクイクイッちゃううぅぅっ♡♡」
貴方の怒涛の如きピストンに導かれて、早苗は鬼気迫る叫声を響かせ絶頂した。
喘ぎ声と同時に尿道口から潮を吹き、ペニスからザーメンを吐き出している。
肉壷と男根の同時アクメは最高の快楽だろう。彼女は頬が緩みったはしたない表情でアクメの余波に身を委ねていた。
「あぐっ、んんっ、あぁっ、あへえぇっ♡ んおぉっ、おちんぽセックス最高ぉっ、おちんぽ射精気持ちいいれすぅっ♡ はひっ、あひっ、んおぉっ……ふたなりチンポ良すぎましゅうぅっ♡♡」
早苗は虚ろな表情で脱力してるが、貴方の攻めはまだ終わっていない。
絶頂の余韻が抜けきる間もなく、貴方はピストンを再開した。
彼女がいくらイッても、自分がイカなければ情事は終わらない。
貴方はふたなりペニスへの攻めを続けながら、自分が射精するためのピストンを始めた。
「あっ、あがっ、んぐっ、んのぉっ、んほおぉっ♡ まだぁっ、まだイッてますからあぁっ♡♡ んはっ、ひああぁっ♡ またイッちゃうぅっ、イッたばかりなのにイッちゃいましゅうぅっ♡♡」
彼女のギンギンちんぽはパンパンに膨れ上がり、今にも破裂しそうな風船だ。
この勢いで早苗にはどんどん射精してもらい、ふたなりチンポの虜となってもらおう。
貴方は手加減することなく子宮を突き上げ、ペニスを攻めながらも彼女のメスの部分を攻め立てた。
「ひゃあっ、おおっ、らめぇっ、おちんぽらめなのぉっ♡ イグぅっ、おちんぽイギますぅっ♡♡ んおぉっ、女の子なのにおちんぽからザーメンどぴゅどぴゅ射精ちゃいましゅううぅぅっ♡♡」
早苗は下品なアヘ顔を浮かべながら絶頂し、肉棒から濃厚な白濁液を放出していた。
4回目の射精とは思えないほどの凄まじい射精量であった。
あれから改良されたのか、前よりも薬の効果が強くなっているような気がする。
流石は幻想郷の未来を救うための特効薬だ。彼女のごきげんな射精に触発され、貴方のピストンも次第に加速していく。
「んがっ、んあぁっ、んほおぉっ、らめぇえぇっ♡ いひぃっ、イグの止まらないぃいぃっ♡♡ おひっ、ほおぉっ、ほひぃいぃっ♡ しゅごおぉっ、おちんぽミルク止まらないのぉおぉっ♡♡」
快感に次ぐ快感で、早苗は終わりアクメ地獄に陥っているようだった。
肉棒から次から次へと精液が迸り、部屋中にザーメンシャワーを撒き散らしていた。
まるで壊れた蛇口のようだ。早苗はザーメンを垂れ流しながら終わりなき快楽に翻弄されていた。
「おおっ、んおぉっ、んんっ、おぉんっ♡ おちんぽイグぅっ、イキすぎて壊れちゃううぅっ♡♡ んがっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ んおぉっ、イグイグぅっ、ミルク射精りゅうぅうぅっ♡♡」
射精が無限に続くおかげで、膣内が躍動し巨根をぎゅうぎゅうに締め付ける。
早苗のイキマンコが気持ちよすぎて、これ以上射精を我慢できそうにない。
貴方は己の射精に向けてラストスパートをかける。
「んぐっ、んあぁっ、んおぉっ、んほおぉっ♡ 膣内のおちんぽが膨らんでましゅうぅうぅっ♡♡ んはぁっ、らしてぇっ♡ おまんこに濃厚おちんぽミルクいっぱいらしてくださいぃぃっ♡♡」
貴方の精液を迎え入れようと、蜜壺がぎゅっと締まり射精を促している。
貴方はオスの欲求に従って腰を振る。そして彼女の一番奥でとびっきりの子種汁を解放した。
「んおぉっ、おおぉっ、んほおおぉっ♡ おちんぽミルクがドピュドピュ射精てるのおぉっ♡♡」
中出しザーメンの凄まじい衝撃で、早苗は白目を剥いて絶頂した。
脳の許容量を遥かに超えた快感が全身を襲ったのだろう。
ふたなりペニスから、天井に達するほどの盛大な潮を吹き出していた。
「おっ、んおっ、んほおぉっ、おっほおおぉっ♡ 中出しザーメン気持ちよすぎましゅうぅっ♡♡ ひあっ、んあぁっ、んはあぁっ、らめぇっ♡ おおっ、おちんぽバカになりゅうぅうぅっ♡♡」
心身ともに限界がきたのだろう。早苗は貴方にぐったりと寄りかかりながら、幸せそうな表情で放心していた。
初めてのふたなりセックスで無理をさせすぎただろうか。
彼女の反応が良すぎて、ついついイジりすぎた貴方なのだった。
「んあっ、んあぁっ、ほへえぇっ……♡ ふたなりセックス最高ぉっ♡ ふはぁっ、また私に新しいエッチを教えてくだしゃいぃっ……♡♡」
貴方に抱かれながら、早苗は安らかな表情で寝息を立てていた。
彼女は順調に淫らな巫女として成長している。
早苗の今後に期待しか持てない貴方なのだった。
次回は諏訪子の話の予定です
来年もよろしくお願いします