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初めて滞在する場所であろうと、半月以上住めば自然と慣れてくる。
守矢神社もその例に漏れず、今では実家のような居心地の良さとなっていた。
こうして行く先々で実家を増やしていたら、幻想郷中がマイホームと化してしまうかもしれない。
そんな馬鹿げたことを考えながら、貴方は一日の疲れを癒やすためにお風呂に来ていた。
守矢神社の立派な大浴場は、今日も貴方を快く迎え入れてくれた。
やはりお風呂というのは良いものだ。湯船から立ち上る湯気を見ているだけで、気分が上昇していくのがわかる。
この湧き出るワクワク感は、何もお風呂を前にした高揚感だけが理由ではない。
「ふふ、貴方と一緒のお風呂楽しみです♡」
貴方の隣には早苗の姿があった。
そう、今夜は彼女とともにお風呂に入ることにしたのだ。
男女が一緒にお風呂ということは、ただ湯に浸かるだけではもちろんない。
その先を想像し興奮してしまうのは、男として無理からぬことであった。
「それじゃあ、まずは身体を洗いましょうか。さぁさ、椅子にお座りください♡」
浴場に入って早速、早苗が自然な流れで貴方を洗い場に案内する。
今日は貴方を奉仕する気満々なのか、彼女にやる気が満ち溢れているのが一目瞭然だ。
早苗の熱意がビンビンに伝わってくるので、貴方も期待で胸が高鳴って仕方なかった。
「全部私がしますから、貴方はゆったりとくつろいでくださいね♡」
早苗はそう言うと、自分の胸にボディーソープを付けて泡立てる。
そして瞬く間に泡だらけになった胸部を貴方の背中に押し付けると、上下に動かしゴシゴシと洗いはじめた。
「んしょっ、んしょっと。こうすると殿方は喜ぶんですよね。どうですか、ちゃんとできてるでしょうか?」
彼女の柔らかい巨乳が背中の上で踊り、貴方に至福の快感を与えていた。
まるで天使の羽で撫でられているかのような心地よさだ。
おっぱいでちゃんと背中が洗えているかは別として、情事を盛り上げるための前戯としては100点満点の出来であった。
「ふふっ、貴方に喜んでもらえて嬉しいです。背中は洗い終わったので、次は前を失礼しますね♡」
そう言って彼女は貴方の前へ来る。
そして貴方の腰へ跨ると、貴方の胸におっぱいを押し付ける。
「この体勢はちょっと動きにくいですけど、頑張ってご奉仕しますね♡ んんっ、んしょっ♡♡」
貴方の眼前で、彼女が一生懸命腰をくねらせ胸部を洗っている。
背中洗いでも十分興奮したのに、前を洗われたら一体どうなってしまうのか。
それは股間を見れば一瞬でわかる。愚息は早苗の愛撫で興奮し天高くそそり勃ち、彼女のお尻にピッタリとくっついているではないか。
よほど早苗の奉仕を気に入ったのだろう。男根は彼女の愛撫を受けようと、必死に自分の存在を主張していた。
「ふあっ、あぁんっ♡ おちんぽがお尻を擦ってきますぅっ♡ そんなに私のおっぱいの味わいたいんですか? 良いですよ、おちんぽもちゃんと洗ってあげないといけませんよね♡♡」
貴方の胸部を洗った後は、彼女は下半身に向かい陰茎に狙いを定める。
早苗はギンギンに漲った逸物を泡だらけのおっぱいで挟むと、上下に擦りパイズリを始めた。
「んんっ、んあっ、んくぅっ、ふあぁっ♡ ドクンドクンっておちんぽが脈打ってるのが伝わってきますぅっ♡♡ これが私のおまんこに出入りしている逸物の力強さなんですねっ♡♡」
ボディーソープがローション代わりとなり、いつもとは違ったおっぱいの感触だった。
剛直を滑るように巨乳が動き回り、亀頭のテッペンから竿の根本まで綺麗に洗っていく。
それだけでなく、玉はタマで手で丁寧に揉んでくれるから抜かりはない。
早苗の極上のパイズリによって、あっという間に射精感がこみ上げてきた。
「んんっ、亀頭が真っ赤になってピクピクと震えてきましたよ♡ そろそろイキそうなんですね♡ どうぞ、お好きなときにイッてください♡ 貴方の濃厚おちんぽミルクをぶっかけてぇっ♡♡」
早苗のパイズリに導かれて、貴方は劣情の高まりを解放する。
赤黒く晴れた亀頭の先端から、純白の精液が勢いよく噴出した。
「んあっ、ふあぁっ、あぁんっ♡ おおっ、おちんぽザーメンがこんなにいっぱいっ♡♡」
顔や胸に飛び散る大量のザーメンを、彼女は恍惚とした表情で受け止めていた。
精液はパイズリに対する最高のご褒美だ。奉仕への最大の賛辞を浴びて、早苗は幸せそうに胸を張っていた。
「ふぅ、はふぅ、私のパイズリで射精してくださり嬉しいです♡ 精液の臭いでいっぱいで、嗅いでるだけでイッちゃいそうですぅっ♡♡」
濃厚な精の塊を浴びて興奮したのか、彼女は精液を身体中に塗りたくり昂ぶっていた。
貴方の精液は女性を虜にする天然の媚薬である。それを顔面に浴びたのだから、彼女は絶賛発情中だ。
情欲のあまり肉体が男根を求めて仕方ないようだが、今は貴方の身体を洗っている最中なので、残る理性を総動員して奉仕を続ける早苗だった。
「ふぅ……お湯で流して身体を洗い終わりました。それじゃあ次は、お風呂に入りましょうか♡」
射精をして一旦スッキリし、身体中隅々まで洗い終えたところで、2人はいよいよ入浴することに。
お風呂とは良いものだ。浸かるだけで心身ともに癒やし生きる活力を与えてくれるのだから。
それに今回は早苗と一緒にお風呂に入るのだ。お湯の温度とは別の意味で体温が上昇し、頭が沸騰しそうになっていた。
「はふぅ……いいお湯ですね。湯加減はいかがですか? ……そうですか。気に入っていただけたようで何よりです」
早苗のような美少女が隣りに座っているのだ。
血という血が股間に集中し、男根をこれでもかと膨張させていた。
陰茎が勃起しているのを確認した早苗は、横から貴方の肉体に密着して逸物を握る。
「おちんぽが辛そうですね♡ 私の手で扱いてあげますね♡♡」
性的に昂ぶった貴方をさらなる快楽へと導くために、早苗はいやらしい手つきで手コキを始めた。
唯の手コキでも、シチュエーションとテクニック次第で大化けする。
お風呂という思考能力が鈍くなる環境で、肉体に覆いかぶさるように抱きつき肌と肌を密着させながらの手コキは、脳が茹だるほどの快感が沸き立つのだ。
そして彼女のテクニックはそれだけではない。貴方の耳元に顔を近づけると、蠱惑的な声で劣情を誘うのだ。
「どうですか? 私のおちんぽシコシコは気持ちいいですか? 貴方のおちんぽ、私の手の中で元気に震えてますよ♡ またおちんぽミルクたくさん出してくださいね♡♡」
貴方の表情とペニスの状態を的確に読み取り、彼女は小気味よく剛直を扱いていく。
一体どこでそんなテクニックを会得したのか。出会ったばかりの頃の性にウブな彼女はどこへやら。妖艶なサキュバスのような魔性の顔を見せる早苗は、さながらこの場に君臨する女帝であった。
「うふふ、どうやらそろそろ限界のようですね♡ お湯を汚しても大丈夫ですので、好きなだけ射精してくださいね♡♡ さぁ、どぴゅどぴゅっておちんぽザーメン出してくださぁいっ♡♡」
豊満なおっぱいを身体に押し付けられ、耳元で甘い声を囁かれながら扱かれたら気持ちいいに決まっている。
蓄積する快感が臨界点にまで達した貴方は、堪えきれずにお湯の中に吐精した。
「んはっ、はあぁっ、すごいっ、すごいですぅっ♡ 射精がすごすぎて、お湯を押しのけて飛び出てきそうですっ♡♡」
勢いの衰えない凄まじい射精で、お湯の中に白濁液がクラゲのように漂っている。
手コキでここまで気持ちよくイケるとは。早苗の進化は留まるところを知らないようだ。
情熱的な手コキが終わっても、愚息は萎える気配が一切ない。
当然だ。絶世の美少女であり名器を前にして、前戯だけで終わるなんてありえない。
そして本番セックスを熱望しているのは貴方だけではない。
早苗もまた交尾を待ち侘びているのか、手コキを続けながら貴方に熱視線を送っていた。
そんな潤んだ瞳で見つめられたら、愚息がイキって仕方ないではないか。
貴方は早苗を抱き寄せると、己の股に座らせる。
「んあぁっ、くだしゃいぃっ♡ 貴方の逞しいデカチンポぉっ、私の発情マンコに打ち込んでくだしゃぁいっ♡♡」
情動の猛りが抑えられなくなった男女が行き着く先はひとつだけだ。
貴方は対面座位の体勢で、早苗の肉壷に男根を挿入した。
「んあぁっ、はあぁっ、んあぁんっ♡ おぉっ、おちんぽがおまんこに入ってきましたぁっ♡♡」
挿入の瞬間、針で刺したかのような鋭い快感が全身を貫いた。
湯に浸かっていて思考はぼやけているのに、肉体に伝わる快感のなんと鮮烈なことか。
これまでの前戯も十分気持ちよかったが、本番セックスに比べればやはり前戯に過ぎないのだ。
貴方は改めて早苗の名器の凄まじさを思い知る。彼女もまた、生まれながらの肉便器であったのだ。
「あぐっ、んんっ、んあぁっ、ふあぁんっ♡ おおっ、おちんぽがおまんこを貫いてますぅっ♡♡ すごいっ、気持いいですぅっ♡ おちんぽがパンパンに詰まっておまんこ悦んでるぅっ♡♡」
交尾の悦びに打ち震えているのは早苗も同じだ。
彼女は貴方の背中に手を回して抱きつきながら、だらしない表情で膣内を占領する剛直の感触を味わっていた。
このままでもイキそうなほど気持ちいいが、セックスはやはり動いてこそだろう。
貴方は本能の赴くままに腰を突き上げ、膣奥をズンズンと攻めていく。
「あぐっ、んあっ、あがっ、んはあぁっ♡ おちんぽ良いっ、気持ちいいっ♡ おちんぽが子宮口をドンドン叩いてましゅうぅっ♡ ひあぁっ、子宮口がこじ開けられちゃいましゅううぅっ♡♡」
力強いピストンを膣奥に食らい、早苗は喉が張り裂けんばかりの大声で喘ぐ。
浴場にいるからか声が反響し、余計に響いて聞こえる。しかしうるさいなんてことはなく、むしろこちらの情欲を掻き立ててくるのだ。
貴方は早苗の喘ぎ声をBGMにして、更に激しく膣奥を攻め立てた。
「んあっ、ふあっ、熱いっ、おまんこ熱いですぅっ♡ おおっ、おまんこが火傷しちゃいそうれしゅうぅっ♡♡ んぐっ、んあっ、ダメぇっ♡ おちんぽジュボジュボ激しすぎましゅうぅっ♡♡」
肉壷にお湯が入り膣内は灼熱の如き温度になっていた。
唯でさえ熱々の名器が、お風呂に浸かりながら交尾することで更に熱くなっているのだ。
2人は汗だくになりながら性器と性器を擦りつけあう。あまりの暑さで意識が朦朧とし、セックスのことしか考える余裕がない。
交尾の果てに熱中症になっても構わない。それくらいの意気込みで貴方は早苗とのエッチに臨んでいたのだ。
「ああっ、良いっ、すごいっ、しゅごいれすぅっ♡ おまんこゴシゴシ擦れて感じちゃうぅっ♡♡ んあぁっ、ダメぇっ、イッちゃうぅっ、イッちゃいましゅうぅっ♡ おおっ、んおぉっ、おちんぽしゅごしゅぎて限界らのぉおぉっ♡♡」
絶え間なく続く快感の果てに、早苗は絶頂を迎えようとしていた。
早苗を派手にイカせるために、貴方は一心不乱に腰を振る。
貴方の目にも留まらぬ高速ピストンによって、彼女は声を張り上げアクメに至る。
「んあぁっ、らめぇっ、イクイクイクぅっ♡ んおぉっ、おまんこイッちゃううぅぅっ♡♡」
貴方に抱かれながら、早苗はビクビクと背筋を震わせイッていた。
絶頂の余波で腟内が収縮し、男根をギュウギュウに締め付ける。
なんて凄まじい圧迫感だ。これほどの膣圧を受けて耐えられる男などいないだろう。
百戦錬磨の貴方でさえも、ギリギリのところで持ち堪えている状態だった。
とはいえ、とてつもない刺激でもうすぐイッてしまいそうだ。
ここはあえて射精を我慢せずに、このまま一気に駆け抜けてしまおう。
貴方は射精に向けて、更に激しく膣奥を突き上げた。
「んあっ、ふあっ、おおっ、んおぉおぉっ♡ イッてる最中ですからぁっ、おちんぽズボズボしちゃらめぇっ♡♡ おっ、おおっ、イッちゃうぅっ♡ イキながらイッちゃってましゅうぅっ♡♡」
貴方の渾身の突きを食らって、早苗は無限の連続アクメに陥っていた。
快楽のドツボにハマった彼女は頭を振り乱して喘いでおり、飛び散った汗が芳醇なメスの香りを放っていた。
彼女が乱れる様を間近で拝みながら、貴方は射精まで一直線に突き進む。
そして快感の極地に達した瞬間、鈴口から大量の白濁液が吹き出した。
「んんっ、あぁあっ、んぐあぁっ♡ おおっ、おちんぽザーメンがおまんこにきちゃあぁっ♡♡」
腟内に熱々のザーメンが流れ込み、早苗は歓喜の咆哮を上げる。
お湯の温度にも負けない灼熱の白濁液が肉壷を蹂躙し、彼女を底無しの快楽に染め上げる。
やはり中出し射精は最高の瞬間だ。2人は固く抱き合い、絶頂の悦びを分かち合っていた。
「ああっ、うあぁっ、おおっ、んおおぉっ♡ おまんこに中出しされるの気持ちいいれすぅっ♡♡ あっ、んあっ、ふおっ、あひぃっ♡ 貴方の精子でお腹いっぱいになっちゃいましたぁっ♡♡」
長い長いアクメの余韻がようやく抜けた早苗は、幸せそうにお腹を撫でていた。
文字通り燃えるような熱い情事に、彼女も大満足のようだ。
しかし貴方の情欲の炎はまだ沈下していない。
むしろ勢いを増して自我を食い尽くそうとしていた。
貴方の劣情を肌で感じとり、早苗も忘我の域から脱する。
「んあぁっ……まだまだやる気満々のようですね♡ 私ならいくらでもお付き合いしますからね♡ 次はナニをしますか? 貴方のためなら、私はどんなプレイでも大丈夫ですよっ♡♡」
それでは性器の次は、お尻の穴を楽しむとしよう。
貴方は早苗を立ち上がらせると彼女の背後に回り、バックからアナルへ逸物を打ち込んだ。
「あぐっ、んんっ、んあっ、んはあぁっ♡ んおぉっ、お尻の中におちんぽきたぁあぁっ♡♡」
腸内に逸物を挿入され、早苗は目を見開いて絶叫する。
休む間もなく連続で始まった二回戦。すっかり交尾穴へと成熟したケツ穴の快楽は筆舌に尽くしがたい。
立派な男根に腸内を占領された衝撃で、彼女は口をパクパクと開閉し言葉を失っていた。
「あっ、あくっ、んんっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ おっ、おおっ、おちんぽしゅごいぃっ♡♡ あぎぃっ、あひっ、ひあぁっ……おっ、おちんぽでアナルが現界まで広がってましゅうぅっ♡♡」
貴方は立ちバックの体位で早苗のアナルを突いて突いて突きまくる。
風呂場でのセックスは通常より遥かに体力と精神力を使う。普通ならとっくに心身の限界が訪れているだろうが、貴方は並の人間ではない。
セックスに関することならば、貴方は妖怪すら遥かに超える体力を持ち合わせている。
対して早苗は現人神とはいえ人間だ。貴方のセックスについていくのがやっとだった。
それでも貴方との本気セックスについてこれるだけ十分だ。アナルを壊さんばかりの勢いで乱暴に突かれて、彼女は蕩けきったトロ顔を浮かべて喘いでいた。
「あがっ、んあっ、ひあっ、ひはあぁっ♡ やぁっ、らめぇっ、お尻の穴壊れちゃううぅぅっ♡♡ ひゃあっ、んあっ、気持ちいいれすぅっ♡ お尻が壊れそうなのに感じちゃってますぅっ♡♡」
貴方が少々乱暴にアナルを突こうとも、彼女は決して意識を切らさなかった。
彼女も人並み外れた体力と精神力を持っているようだ。そして過酷な状況下でもエッチを楽しむ性欲がある。
見た目は清楚そうなのに中身は非常にエッチなのも彼女の魅力のひとつだ。
早苗の魅力を更に引き出すために、貴方は腸壁を抉るように攻め立てた。
「ひぐっ、んんっ、んあぁっ、んはあぁんっ♡ おおっ、んおぉっ、おちんぽしゅきいぃっ♡♡ ふあぁっ、ふおぉっ、お尻の穴をおちんぽでジュブジュブ突かれるの最高れしゅうぅうぅっ♡♡」
背後から激しく突かれる度に、早苗のおっぱいがバインバインに揺れていた。
後ろからだと見にくいのが難点だが、それでも極上のエロさであった。
彼女の溢れ出るエロスに感化され、貴方のピストンが加速する。
この濃厚な情事も佳境に突入し、彼女の精神がいよいよ限界を迎えようとしていた。
「んがっ、ひはっ、んあぁっ、ひあぁんっ♡ んおっ、ふおぉっ、もっ、もうらめれすぅっ♡♡ イギっ、イグぅっ、イッちゃううぅっ、イキすぎて頭おかしくなっちゃいましゅうぅうぅっ♡♡」
茹だるような熱気の中、お湯に浸かりながら汗だくでセックスしているのだ。ここまで保ったのが奇跡だろう。
妖艶な彼女の色気に当てられて、貴方の射精感が徐々にこみ上げてきた。
最後に特大の花火を打ち上げるべく、貴方は残る体力を振り絞ってラストスパートをかける。
「あぁあっ、おおっ、んおぉっ、お尻の中でおちんぽが膨らんでるのが分かりましゅうぅっ♡♡ ひあっ、んあぁっ、中にらしてぇっ♡ アナルにおちんぽザーメンたくさんくだしゃいぃっ♡♡」
早苗の求めに応じるために、愚息がビンビンに張り切っている。
肉壺に続いて、アナルも自分色に染め上げてやろう。
貴方は最後に勢いよく一突きし、腸内におびただしい量のザーメンを吐き出した。
「イグぅっ、イグイグイグぅっ♡ んおぉっ、ケツマンコイッグううぅぅっ♡♡」
浴場中に響くアクメの嬌声は、早苗が心の底から絶頂している証拠である。
貴方もアナルの締まりを楽しみながら刺激的な射精に酔いしれる。
貴方と早苗は、肌と肌を重ね絶頂の快楽を共有する。
何度味わってもこの時間は最高の気分だ。これ以上の愉悦など遠く霞んでしまうほどに。
「あうっ、うあぁっ、アナルにおちんぽ汁がいっぱい流れ込んできましゅうぅっ♡♡ ふあぁっ、しゅごいっ、キモチイイっ……♡♡」
貴方に抱かれながら、早苗は心地よいアクメの余韻に浸っていた。
彼女のおかげで、素晴らしい入浴を体験できた。
早苗に感謝してもしたりない貴方なのだった。
次回も早苗の予定です