※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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守矢神社 諏訪子
【160】諏訪子Ⅰ 長舌プレイ


 貴方が守矢神社に滞在するようになって二日目。

 神様になる予定の貴方は、巫女の早苗と親交を深めるためにエッチな教育を施すことにした。

 エッチに対するモチベーションが高く才能の素質を見せた彼女は飲み込みが早く、今まで多くの女性とエッチしてきた貴方ですら驚愕するほどの成長を遂げた。

 まずは手始めにと教えたパイズリとフェラチオは大成功。そして早苗は実力の真価を完全には発揮していないだろう。有望すぎる早苗の今後に期待しか持てない。

 

 新たな可能性を見出した早苗との情事を終えた貴方は彼女の部屋を出る。

 すると、貴方を出迎える女性がいた。

 

「お疲れ様。噂に聞く通り、類稀なる精力を持っているようね♡」

 

 小柄な体躯に金髪の髪。そして奇妙な帽子を被った少女。

 現れたのはこの神社で祀られている神様の一柱、洩矢諏訪子だった。

 貴方と早苗の情事を確認しにきたのだろうか。

 諏訪子は朗らかな微笑を浮かべながら貴方のことをジロジロと観察する。

 

「昨日の情事もそうだけど、私もこの目で見るまでは貴方のことを半信半疑だったの。いくら貴方が幻想郷で唯一精力を失っていない男であっても、たったひとりで幻想郷を救えるとは思えなかったから。……でも、昨日今日で確信した。貴方は神様になれる逸材だよ」

 

 現神様から太鼓判を押されたのだ。

 その事実がどれだけすごいことなのか。今の貴方には完全に理解できるものではない。

 だが神様の後押しは貴方のやる気に繋がるはずだ。

 だからこうして、情事が終わったばかりだというのに愚息に力が漲っていた。

 

「……あらら。あんなに射精したのにまた欲情したの? 貴方は本当に神様の資質があるのね♡」

 

 勃起した股間を見やり、諏訪子は呆れとも感心ともつかぬ表情をする。

 彼女は貴方の性欲をまだまだ過小評価していたようだ。

 無尽蔵と言ってもいい貴方の精力は、相手する女性がいれば完全に尽きることはない。

 今の幻想郷で貴重な勃起ペニスを前にしメスの本能が疼いたのだろう。

 諏訪子の顔に朱色が差し、何やら色気のようなものが漂いはじめた。

 

「ふふ。貴方がどんなにやる気満々なら、少し私に付き合ってくれない? 貴方の実力を直接体験してみたいから」

 

 早苗とのエッチから間を置かずの二回戦。

 普通の人間なら体力が保たないが、貴方ならば問題ない。

 貴方は諏訪子のお誘いに二つ返事で了承し、彼女とエッチする運びと相成った。

 

 

 ×××

 

 

「ようこそ、いらっしゃい。今日はたっぷりと楽しませてあげるよ♡」

 

 場所は移って諏訪子の部屋。

 諏訪子は部屋につくなり貴方を布団に座らせる。

 そして彼女は貴方に目線の高さを合わせると、ニヤリと蠱惑的な笑みを浮かべた。

 

「私はこう見えて長生きだから、色んなことを経験しているの。それはもうイロイロなことをね♡ だから貴方のことを気持ちよくしてあげられるよ。今日は私の超絶テクを味わっていってね♡」

 

 そう言って、諏訪子はぺろりと舌を出す。

 貴方はそこでギョッとする。彼女の舌が異様に長かったからだ。

 とても人間のモノとは思えない。それはまるで……。

 

「私のベロ長いでしょ? 私はミシャグジ神でカエルの神様でもあるからね。こうしてカエルの名残があったりするの。これだけ舌が長いと、普通ではできないプレイができて気持ちいいんだよ」

 

 諏訪子は貴方に顔を近づけると、おもむろに口を塞ぎキスをする。

 そしてすぐさま貴方の口内に長い舌を挿れ、クチュクチュと内部を愛撫してくる。

 

「れろっ、んじゅっ、ちゅぷっ、ぬぱあぁっ♡ どう、私の舌気持ちいいでしょう? 今まで味わったことのない感覚のはずだよ♡」

 

 確かに諏訪子とのディープキスは未知の体験であった。

 ディープキスなら今まで何度も経験したが、これだけ長い舌が相手だと全く別のプレイに感じる。

 舌が別の生き物のように口内で縦横無尽に動き回り愛撫してくるのだ。

 まるで口内でドジョウが踊っているかのような感触に、貴方は珍しくキスで翻弄されていた。

 

「ちゅぷっ、ぬぷっ、ぐぷっ、ちゅちゅっ、ぬぷぅっ♡ ふふっ、私のキスにすっかりメロメロのようね♡ 百戦錬磨のヤリチンもこうなると可愛いわね♡♡」

 

 見た目はロリでも経験は彼女のほうが上手だ。

 前戯とは思えないほどのネットリした濃厚な愛撫を受けて、貴方の精神はめくるめく快楽の世界へと招待された。

 

「ちゅう、ちゅちゅっ、ぬぷっ、れろぉっ♡ ふふ、まだ前戯も前戯なのにもう股間がパンパンになってるわよ♡ このままだとアソコが苦しそうだから外に出すわね♡♡」

 

 ズボンを突き破らんばかりに屹立した勃起ペニスを、彼女は優しく露出させる。

 現れたのは今にも破裂しそうな雄々しき巨根であった。

 先程早苗とエッチしたばかりだというのにすぐさま別の女性にイキり勃つとは、なんて節操のないチンポなのだ。

 しかしこれが貴方が神様になれる逸材であることを示す何よりの証拠だった。

 

「すごい、なんて立派なチンポなの……♡ こんな逞しい巨根で突かれたら、どんな女も簡単に落ちちゃうわ♡♡」

 

 屈強な男根を前にして、彼女はいよいよ発情したようだ。

 顔を真赤にして息を荒くした諏訪子は、吸い寄せられるように陰茎に顔を近づける。

 貴方の男根には女性を魅了する特殊な魔力がある。諏訪子も例外ではないようで、気づくと彼女はペニスに舌を這わせていた。

 

「れろっ、ぬぱっ、ちゅう、んちゅうぅっ♡ こんなに大きくて硬いおちんぽ初めてかも♡ ちゅぷっ、んちゃ、ちゅぷぅっ……それに、さっきまでエッチしてたからほのかにザーメン臭がしてとっても美味しいわっ♡♡」

 

 諏訪子は早くも巨根の味に夢中になったようだ。

 彼女はペロペロと甘える犬のように陰茎を舐めていく。

 ただ犬と違うのは蛇のように長い舌を持っていることだ。それが竿に絡まり手コキのように扱くことができる。普通の人間には絶対できないプレイに、貴方の心はあっという間に奪われてしまった。

 

「ぺろっ、れちゅるっ、ぬぷっ、ちゅばあぁっ♡ 私のフェラが気持ちいいようね。顔を見れば分かるもの。そんなにユルユルなだらしない顔をするなんて、歴戦の益荒男には見えないわ♡」

 

 そんなこと言われても気持ちいいのは気持ちいいのだ。

 性の快楽の前で弱くなるのは男も女も同じだ。

 貴方の愚息は諏訪子のフェラの虜となり、勃起しているのに感覚的にこんにゃくのようにフニャフニャになっていた。

 

「ちゅるっ、ちゅぷっ、れちゅるっ♡ ふっふー、このままでも簡単にイカせられそうだけど、まだまだこれからが本番なんだから♡ ……あーむっ♡ じゅずっ、ずちゅうっ、ずぷうぅっ♡♡」

 

 これまでは舌技だけで絶品のフェラだったのに、ここで諏訪子は陰茎を喉奥まで咥え本格的な口淫を始める。

 それはまるでミキサーにでも巻き込まれているかのような衝撃だった。

 舌による扱きと口内のバキュームが合わさり、正に鬼に金棒だ。

 息をすることすら許さない、筆舌に尽くしがたい快感が愚息に直撃した。

 

「じゅずっ、んぶっ、ぐちゅうっ、んぶぅっ♡ ぐぶっ、じゅぶるっ、んぐっ、ずずずぅっ♡♡」

 

 長年の経験があるというのは本当のようだ。

 彼女は技術の高さを物語る強烈なフェラでこれでもかと攻め立てる。

 一見すると、諏訪子の小さな口はフェラに不向きと思うかもしれない。

 しかし狭い口内は男根にフィットするので、上手く使いこなせれば大化けするのだ。

 諏訪子は可愛らしい口で目一杯巨根を頬張り、極上の舌捌きで愚息に奉仕している。

 その圧倒的なまでの快感の暴力に晒された貴方は、理性を彼方へと吹き飛ばして股間に意識を集中させていた。

 

「ずぶぶっ、ぐちゅっ、ぬぽっ、ずずずっ、ずちゅうぅっ♡ んんっ、このおちんぽ美味しいっ♡ じゅるっ、じゅるるっ、美味しすぎて永遠に舐めていられるわっ♡ ずちゅっ、ぐちゅうっ♡」

 

 そんなに男根を気に入ったのか、諏訪子は美味しそうに特大の肉棒をしゃぶっていた。

 多くの女性を虜にしてきた巨根の威力は、神様相手でも健在らしい。

 デカ魔羅に魅入られた彼女は、フェラの摩擦で陰茎が削ぎ落とされてしまうのではと危惧してしまうほどの激しい口淫を見せる。息をするのも忘れてしまう情熱的なフェラのおかげで、段々と射精感がこみ上げてきた。

 

「ずずっ、じゅぶぶっ、んぐっ、んぷうぅっ♡ なーに、もう射精したくなっちゃったの? そんなに私の口マンコが気持ちよかったの? いーよ、口の中にザーメンいっぱい射精してぇっ♡♡」

 

 貴方の射精を察知して、彼女のフェラが加速する。

 諏訪子は蕎麦でも啜っているかのような激しい水音を立てながら陰茎を刺激する。舌をスクリューの如く高速回転させて亀頭を愛撫すると、とてつもない快感が股間を襲うのだ。

 脳が焼け付く快楽を抱きながら、貴方は本能的な射精欲求に従う。煮えたぎる精子が尿道を駆け抜け、諏訪子の口内に飛び出した。

 

「んぐっ、んぶっ、んんっ、んぐぶううぅぅっ♡♡」

 

 勢いよく流れ込んできた白濁の濁流を、諏訪子は恍惚した表情で受け止める。

 まるで絶品グルメでも味わっているかのような幸せそうな顔だった。男に飢えた欲求不満の女性たちにとって、ザーメンは何よりのご褒美だろう。

 諏訪子は喉を鳴らしてゴクゴク精液を飲み干していく。尿道に残ったザーメンまで綺麗に吸い取ると、彼女は満足そうにペニスから口を離した。

 

「んくっ、んんっ、んぐっ……ぷはぁっ♡ 久しぶりのミルクで生き返った気分だわ♡ それに普通の精子よりすごく濃厚で、喉に絡みついて飲みにくいわ♡」

 

 諏訪子は名残惜しそうに男根に頬ずりし、ザーメン臭くなった吐息を亀頭に振りかける。

 雄臭い精子を摂取したことで、余計に肉欲が増強したようだ。

 どうやら彼女とのエッチはまだ終わらないらしい。貴方の愚息はこの程度では萎えないので、むしろ望むところである。

 

「そうだね、次は……面白いことしてあげるから、ちょっと四つん這いになってお尻をコッチに向けて♡」

 

 女性を四つん這いにさせるのはよくあるが、自分が四つん這いになるのは珍しい。

 一体ナニをする気なのだろう。貴方は言われた通りに四つん這いになることにした。

 いつもとは逆の構図に気恥ずかしさが出る。女性に尻をジロジロ見られるなんてめったいにない。

 

「うんうん、綺麗なお尻だよ。とっても気持ちいいから、肩の力を抜いてリラックスしてね。……それじゃあイクよ……にゅるっ♡♡」

 

 次の瞬間、言葉で表現できない未知の感覚が貴方に襲いかかる。

 何をされたのかは振り向かなくても容易に想像できる。彼女は貴方の尻穴に舌を挿れたのだ。

 それだけならそこまで特殊なプレイではない。貴方だって何人もの女性のアナルに舌を挿れてきた。その逆があってもおかしくはない。

 ただ貴方と諏訪子に違いがあるとすれば、彼女の舌は人間のものとは比べ物にならないほど長いということだ。

 伸縮自在の舌でもって腸内をかき回されると、意味がわからない快感が全身を突き抜けるのだ。

 今まで味わったことのない感覚に、貴方はただただ驚愕していた。

 

「じゅるっ、ちゅちゅっ、んくっ、れろぉっ♡ どう、こんな快感初めてでしょ? お尻の穴をイジられるととっても気持ちいいんだよ♡ 私の舌でどんどん気持ちよくなってね♡ れろっ♡♡」

 

 これが得意なプレイなのか、彼女は意気揚々と尻穴を愛撫する。

 舌が生き物のようにウネウネと動き腸内で暴れているのだ。

 こんなプレイをできるのは諏訪子しかいないだろう。彼女が自信満々に勧めるのも頷ける出来であった。

 

「ずりゅっ、んちゅっ、れろっ、れらぁっ♡ んぐっ、ずぴゅっ、ちゅちゅう、れちゅるっ♡♡」

 

 舌が出し入れされる度に、内臓を引きずり出されそうな感覚に陥る。

 思わず変な声が出てしまいそうになる。反射的に尻穴をキュッと締めてしまうが、彼女は構わず舌で肛門をこじ開け強引に腸内を荒らしていく。

 

「ずりゅっ、んぐちゅっ、くちゅっ、んあぁっ♡ ふふっ、アナルを攻めてるのにおちんぽの先からエッチな汁が溢れてきたね♡ こっちもイジんなきゃ可哀想だわ。おちんぽの相手はお手々でしてあげるね♡」

 

 続いて諏訪子はアナルを愛撫しながら手コキを始めた。

 男根とアナルの二重の快感に、貴方は鮮烈な感覚を抱いていた。

 本番セックスでもないのに、これだけの快楽を味わえるとは。

 正直諏訪子のテクニックを侮っていた。彼女への印象を改めなければならないだろう。

 

「じゅるっ、じゅるるっ、んぐっ、れじゅるっ、ぐぱぁっ♡ すごい、先っぽからどんどん我慢汁が垂れてくるね♡ もうイッちゃいそうなの? 良いよ、好きな時にイッて。私の舌技でイカせてあげるんだから♡♡」

 

 彼女の愛撫は激しさを増していった。

 淀みのない動作でアナル舐めと手コキを並行し、貴方を射精へと導いていく。

 貴方は快感が精液に変換されていくのを感じながら股間の封印を緩める。

 ふわふわと空中を漂っているかのような感覚を味わいながら、貴方は腰をヘコヘコさせて射精した。

 

「んあぁっ、すごいっ、いっぱい射精てるぅっ♡ 本当に信じられない射精量ね。こんなの中出しされたら一発で妊娠しちゃうかも♡」

 

 諏訪子は手のひらで精液を受け止めると、口をつけて一気に飲み干した。

 何度射精しても薄くならないドロドロザーメンは彼女の喉を潤し、天然の媚薬となって肉体を火照らせる。

 二度の精飲で諏訪子の身体はこれ以上ないほど発情しきっている。

 もう性欲を抑えられないという風な彼女は、全身から交尾しよオーラを放っていた。

 

「ふう、はふぅ……そろそろ頃合いだね。おまんこがおちんぽ欲しくて切ないの♡ 貴方の特大チンポで、私の発情マンコをメチャクチャに犯してぇっ♡♡」

 

 彼女は四つん這いになると、お尻を振って誘惑してくる。

 丸見えの蜜壺からは愛液がとめどなく溢れており、前戯の必要はなさそうだった。

 諏訪子にたっぷりと奉仕してもらったが、今度はこちらが攻める番だ。

 貴方は彼女の小ぶりな尻をガッシリ掴むと、屹立する剛直を濡れそぼった肉壷へ勢いよくぶちこんだ。

 

「んんっ、あぁあっ、んはあぁっ♡ おっ、おおっ、おちんぽきちゃあぁあぁっ♡♡」

 

 超弩級チンポで膣内を貫かれ、諏訪子は喉が張り裂けんばかりの嬌声を上げていた。

 待ちに待った男根の挿入、それも人間離れしたとびっきりの巨根なのだ。気持ちよくないわけがない。

 小さな性器いっぱいに逸物を詰め込み、諏訪子は多幸感に満ちた表情を浮かべていた。

 

「んあっ、ふあぁっ、おおっ、すごいっ……♡ こんなに大きなチンポ初めてぇっ♡♡ ひあっ、んんっ、んあぁんっ♡ おっ、おっきなおちんぽを挿れられて、おまんこが悦んでるのぉっ♡♡」

 

 喜んでいるのは貴方も同じだ。

 諏訪子の性器は体格から見ても分かるとおり窮屈だ。人間ならば挿入することができずに裂けてしまうだろう。

 しかし彼女は神様だ。性器だって頑丈にできている。

 諏訪子の肉壷はすっぽりと陰茎を飲み込むと、強烈な締め付けで扱いてくるのだ。

 脳天に直接快感をぶつけられたかのような衝撃が走り、セックスのことしか考えられなくなる。

 貴方は気がつくと、本能の赴くままに腰を振っていた。

 

「あっ、がっ、んんっ、んあぁっ、んおおぉぉっ♡ そんなぁっ、いきなり激しすぎるぅっ♡♡ おっ、おまんこが抉れてるぅっ♡ ほひっ、おちんぽでズボズボ突かれて感じちゃうよぉっ♡♡」

 

 貴方は最初からトップスピードで蜜壺を突いた。これが彼女の濃厚すぎる前戯へのお礼だからだ。

 目にも留まらぬ速度で腰をガンガン振り、お尻にパンパン杭を打ち付ける。人間の幼女相手では絶対にできない乱暴なピストンだが、彼女相手なら何も問題ない。

 溢れ出る性欲を一点に集中させ、膣奥に自分の想いをぶつけていく。貴方の情熱が伝わったのか、諏訪子は喜悦を滲ませ声高らかに鳴いていた。

 

「あっ、んっ、んあっ、あはぁんっ♡ 良いっ、おちんぽすごいっ、おまんこ気持ちいいっ♡♡ しっ、子宮口におちんぽドンドンぶつかってぇ、頭おかしくなるくらい気持ちいいのぉぉっ♡♡」

 

 子宮口を突き破りそうなほど苛烈なピストンを食らい、諏訪子は妖艶な声音で喘いでいた。

 幼い外見に反する扇情的な仕草は、背徳感を刺激され非常に唆られる。

 野性的な肉欲を全開にした貴方は、力任せに子宮口を突き上げ攻めまくる。

 鬼のような怒涛との攻めを一身に受け止め、諏訪子は頭をガクガクと振り乱してヨガっていた。

 

「んぐっ、あがっ、んおっ、おぉっ、おぉんっ♡ おっ、おちっ、おちんぽ強すぎりゅうぅっ♡♡ ひあっ、おごっ、こんな凶悪チンポで突かれたらぁっ、どんな女の子も勝てないよぉぉっ♡♡」

 

 これまで何人もの女性を堕としてきた貴方だが、諏訪子もあっという間に堕ちたようだ。

 先程まではイニシアチブを握っていた彼女が、今では巨根のピストンに翻弄されていた。

 貴方は諏訪子を完落ちさせるために、膣内に男根の痕跡を刻み込んでいく。

 

「んあっ、ふあっ、おおっ、んおぉんっ♡ おっ、おちんぽぉっ、おちんぽおちんぽおぉっ♡♡ こっ、こんなしゅごいチンポを知ったら他のチンポじゃ満足できない身体になっちゃうぅっ♡♡」

 

 狭い膣道を巨根の形に押し広げ、彼女の肉壷を自分用の肉便器に改造していく。

 これが神となる男の性器なのだ。幻想郷の未来を担うためにも、諏訪子を完膚なきまでにイカせてしまおう。

 貴方は更に力を込めて膣奥を叩き、彼女の性感帯を突いて突いて突きまくった。

 

「んあっ、うぐっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ だっ、だっ、ダメぇっ♡ それ以上おちんぽズボズボしたらイッちゃううぅぅっ♡ おほっ、おちんぽ強すぎておまんこ屈しちゃうのおぉぉっ♡♡」

 

 限界が近いのか、諏訪子は涙を流しながら狂ったように喘いでいる。

 このまま彼女をイカせてあげよう。

 貴方の苛烈な巨根突きによって、諏訪子はたまらず声を張り上げ絶頂した。

 

「んあぁっ、イクイクイクうぅっ♡ おまんこイックううぅぅっ♡♡」

 

 諏訪子は潮を撒き散らしながら派手に絶頂した。

 男とのセックスは久々だろうから無理もない。異変の影響で欲情した肉体は、チンポでしか慰めることができない。

 これで彼女の中に溜まっていた欲求不満も無事解消されただろう。しかし、これで終わりではない。

 貴方は諏訪子がイッてる最中でも構わず腰をガンガン振って攻め立てた。

 

「あがっ、んなっ、うぐっ、んあぁっ♡ イッてるぅっ、イッてる最中だからぁっ♡♡ おおっ、おちんぽズボズボしちゃらめえぇえぇっ♡♡」

 

 そんなこと言われても、自分はイッてないのでプレイを止めるわけにはいかない。

 貴方は続いて自分のために腰を振る。そうはいってもアクメまんこの締まりは強烈なので、もう長いこと保ちそうにない。

 このまま一気に最後まで駆け抜けよう。貴方はフィニッシュに向けてラストスパートをかけた。

 

「んあっ、ひあっ、おおっ、んおおぉっ♡ イクぅっ、イクイクイクうぅっ♡ イキすぎちゃうぅうぅっ♡♡ んおぉっ、イクっ、らめっ、またイッちゃうううぅぅっ♡♡」

 

 絶賛アクメ中で敏感になっている諏訪子は、貴方のピストンで一突きごとにイッていた。

 ここまでくるとナニをしてもイッてしまいそうだ。渾身の腰振りで彼女はイキ散らし、男根をギュウギュウに締め付ける。刺激的な快感が全身に伝播し、射精はいよいよ秒読みに入った。

 

「おおっ、おほっ、おちんぽが膣内で膨らんでるのが分かるのぉっ♡ んあっ、はあぁっ、おまんこにザーメンらしてぇっ♡ 貴方のおちんぽミルクで発情マンコをいっぱいに満たしてぇっ♡♡」

 

 甘美なイキまんこに促されて、貴方は加速させた亀頭を子宮口にぶつけて射精する。

 熱々の精子が膣内に流れ込み、性に飢えた肉壷を瞬く間に征服した。

 

「あぁあっ、ふあぁっ、おちんぽザーメンがドピュドピュ出てりゅうぅっ♡ んあっ、ひあぁっ、気持ちいいっ♡ 中出しザーメンでイッちゃううぅぅっ♡ おごっ、んおっ、ふおおぉっ♡♡」

 

 中出しの威力で諏訪子は再度絶頂。下品極まりないアヘ顔はアクメの凄まじさを物語っていた。

 中出し射精は何度しても飽きないほど気持ちの良いものだ。女性をチンポで屈服させているという征服感もたまらない。貴方は心地よい余韻を味わいながら射精を堪能していた。

 

「あうっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ おちんぽザーメン……お腹いっぱいぃっ……♡ おほっ、おまんこもうらめなのぉっ……♡♡」

 

 中出し射精がトドメとなったのだろう。

 諏訪子は四肢をビクビクと痙攣させながら布団に倒れ込む。

 よほどアクメの衝撃が凄まじかったのだろう。彼女は白目を剥いて気を失ったようだ。

 

「んあっ、ひあっ、あぐぅ……おおっ、おちんぽらめぇっ……♡♡」

 

 これで彼女も貴方の実力がわかったことだろう。

 貴方は確かな充実感を抱きながら諏訪子の介抱をする。

 始めはどうなることかと思った守矢神社での新生活だが、なんとかうまくやっていけそうだった。




次回も諏訪子の予定です
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